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ep.054 頼ること甘えること(何の話?)
2025-04-09 21:42

ep.054 頼ること甘えること(何の話?)

2025年3月23日収録

頼ること/メリも苦手な頼ること甘えること/ブルーベリーをもらえない/甘えるは技術?/あざとい?/甘えられるのも嬉しい/後輩の話←どういう文脈?/どう見られているかに寄せていく/うーーーん/「何を聞かされてるんだ?」/勧められたものを拒否するこうさん/受け取りたくないから頼らない?/4月は喫茶店の動きをする!!


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00:13
喫茶店つくるつくるラジオ。ファッショナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のこうと。友人は話し相手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは喫茶店をつくる過程をお伝えし、開業までのノウハウがわかるという価値をちらつかせながら、実際は全く踏み出せない僕自身が
話すことで愚図な自分を追い込んでいく番組ですと始まったのだが、次第に僕自身がただおしゃべりがしたいのだと気がつき、
それをネタにお伝えしていく喫茶店をつくることをお伝えしていく番組でもあるのでーす。
喫茶店つくるつくるラジオでございまーす。 ムイリさんよろしくお願いしまーす。
配信的には4月の9日。 昨日が花祭り。
ああ。
今日もですね、先週をね、あの聞いていただいてない方はちょっと急に何の話だ、それはみたいに思うかもしれませんけども、
先週の終わりになんかね、頼る、頼らない、頼る、人に頼るみたいな。
そんな話になりまして、なんか
あれ、一旦ね、でも一旦いい感じで、あれなんで僕、なんだっけ?
そう、僕は頼るのがあんまり苦手だみたいな、なんかそんな話をしてですね。
で、なんとかもうちょっとだけじゃあその頼る頼られ、頼るのが得意というか、苦手というか、
まあそういうのに関して、ちょっとだけ延長で話してみようかなっていうので今週に持ち越したっていう、
まあそんなような流れなんですけど。 いやいや、いつもねちょっと僕の話ばっかりで、あれなんで。
ちなみにメリもね、あのー、 メリ自身は自分のことを、
どうなの?その頼る、人に頼るってことに関してどういう感じなの?自分は。
自分は苦手なタイプと思ってますね。
人に頼ったり甘えたりとかするのを上手にできないタイプ。
それは何?今僕が聞いたから、改めて考えたのか、
なんか普段からちょっとそんなこと思ったりするの?
03:05
思いますね、思います。普段からってそんなしょっちゅう思うわけじゃないけども、
要所要所で、そういう得意な人っているじゃないですか、そういう人を見たときに、
私はあんな感じにはできないなって思うから、やっぱ苦手なんじゃないかなって感じ。
え、なんかさ、あんの具体的なこんな感じとかさ。
いや、なかったあれだけどさ、急に聞いてるから。
なんかそういうのが最近あればね、ぱっと思いつくんですけど。
なんだろうな、全然違う話ですけど、こないだその、
同窓会があったときに、
同窓会。
なんかね、先生が来てて、
で、先生がなんか家で、なんだっけな、
なんか野菜かなんか作ってるって話があって、
で、それを甘えるのが上手な子は、
なんだろう、その会話の中で、
え、じゃあそれ先生、なんかちょうだいよみたいな、
あ、わかった、思い出した。
なんかブルーベリーを作って、農家やってて、
で、うちのブルーベリー買ってくれみたいな話を先生がしてて、
で、そんな教え子に売るんですか?みたいな、
なんかそんな話から、
全然違う話かもしれないけど、
ブルーベリー、今から取りに来るんだったら、
やるよみたいな話に持って行って、
そのまま先生のとこ、あ、違うわ、
なんか家まで送ってくれたらブルーベリーやるよみたいな話になって、
で、家まで送りに行って、
ブルーベリーやら何やら持って帰ってきたみたいなのを、
なんか同級生がやってて、
なんかそういうのって私できないんだよなって思いながら聞いてた。
なんだろう、上手いこと甘えられるみたいな、
なんかそういうテクニックがないですよね。
テクニックって言うと、
コミュニケーション術か、なんだろう。
美容によっては、何て言うんだろうか、
あざといみたいな捉えられ方もするから、
それはなんかちょっとあざといって言われるとちょっとマイナスイメージがあるんだけど、
ある種の才能なんだよね。
06:00
どっちも別に嫌じゃないんですよ、それって。
どっちかが、たぶん無理矢理みたいな気持ちになってたりとか、
本当はやりたくないのにみたいな気持ちになってたらダメなんですけど、
どっちも喜んでそれやってる感じだから、全然いいんですよね。
でもそうなの、メリーも僕なんかまったく一緒なんだけど、意見としては。
僕はひとったらしの対極にいる感覚が自分ではあるから、
そうなんだけど、メリーもやっぱそうなの?
私も思います、自分では。
もっとそういうのが上手にできる人いるなって思うから。
そんな上手いこと言えないし、
なるべく自分のことは自分でやらないといけないみたいな、
そういう気持ちがわりかし強いですよ、たぶん。
よく言ったら自立心かもしれないけど。
なるほど、今全然違う話を思い出しちゃったな。
聞いてる方はほぼわからないけど、
僕らの元会社の後輩にね、仲のいい後輩のひとりに、
すごいある種のいじられキャラみたいな人がいるんだよ。
誰だろう?
男性?女性?
男性ですよね。
僕ら先輩からすると、まさにそれが本音なんだけど、
相苦しいなみたいな後輩の男性って言ったら思い浮かぶと思うんだけど。
わかるわかる。
この前ね、たまたまそのグループのメンバーが名古屋にわりといて、
僕、飲み会に呼んでもらったんだよ。
そっからメリーに飲んでる人たちからの突然電話みたいなのをしたと思うんだけど、
あの場でね。
あの時、改めて見てて思ったんだけど、
彼はね、
僕らのあれとしては、相苦しいなぁもあるし、
やっぱ随所に、なんていうか、
わかってねえなこいつみたいな。
そういうふうに思うこともあって、
09:00
それをわかってねえなみたいなことを言える相手でもあったし、
改めて僕、一緒に働いてる時とかあんまそういう捉え方はしなかったんだけども、
話しててやっぱ序列を感じさせないみたいなところがあって、
上とか下とかみたいなことを、たぶんこいつは感じさせないんだろうな人にっていう。
だから客観的に彼を見てると、
みんなにいい感じでいじられたり茶化されたりしつつ、
真に彼のことを悪く言ってることってあんまり聞いたことがないのよ。
それは性別とか、彼の後輩とかの反応とかを見てても、
それはやっぱり一人に彼があんまり序列をつけないっていう、
フラット感があるんじゃないかなっていう。
それは今の話は、人に頼る頼らないとどう繋がる話なんですか?
ごめんごめんごめん、ちょっと脱線してしまった。
ちょうどメリーもいたから、彼のことを思い出してしまって話してしまったんだけども、
話を戻すとね、戻しまった。
なんだこれ、どうしよう。
でもわかんない。
私はそんなに、自分では人に頼らないとか、自立したいとか思ってるけど、
それが人から見てそうかどうかはまた別で、
全然そういうふうに慣れてなくて、
私のことを、
親からすると、例えば、頼りないと思われてるかもしれないし、
周りの友達とかも、私のことをちょっとおちょこちょいだと思っている子ももちろんいるし、
私も実際そういうとこあるし、
だから、なんとなく、
ほっとけないじゃないけど、
完全に、あの人一人で全部やっていける人だよね、みたいなふうにも見られてないと思っている。
そういうメリーのある一つの本質みたいなところに、
たどり着くまでにはそれなりの関係性がいるってことじゃない?
そうなのかもしれないですね。
ぱっと見わかんないかもしれない。
ぱっと見、そうそうそう、なんかしっかりしてるなとか、
12:01
なんかはきはき自分でやっちゃいそうだな、みたいな。
でもそうやって言われると、メリーもそうやって見られるっていうのは想像ができる。
そうでしょう。
かといって、なんかそういう甘えたりとか、頼ったりとかを全面的にうまくできるタイプではないんですよ、自分で。最初っから。
自分がそう見られてるっていう意識があるわけよ。
で、そこにやっぱりね、これやっぱりその、
人との関係性だから、自分がそっちに合わせにいっちゃうっていう傾向があるんじゃないかな。
僕今そう、自分で思った。
わかる?
なんか、人から、なんかしっかりしてるなっていうふうに見られる一面はあるんだろうなというか、
そういうふうに見られることのほうが多いんだろうなっていう、
過剰かもしれないけど、そういう自意識があると、そこに合わせにいっちゃうっていう、自分をね。
だからこそ、いや頼らせてくださいみたいなのが素直に出せないみたいな。
そういうこともあるんじゃない?
そうかもしれないですよね。
いつの間にかこう見られているだろうっていうのに、自分が合わせにいっちゃってるっていう。
それが繰り返してきてるわけだから、生きてる間にね。
いつの間にか自分からこう、の出し方みたいなのが、
簡単にはこう、頼りまーすみたいな感じで出て、出すことができなくなっているっていう。
へー。
めいりはブルーベリーもらえたの?それで。
私はそれ言ってないんですよ。
別に行こうと思えば行けたノリかもしれないですけど、便乗してね。
でも自らそれを言えないと思うんですよね。
便乗ですら言えない感じだった?
たまたまそのシーンが、私近くにいなかったからっていうのもあるんですけど、
その場で一緒に話してたり行ったかもしれないけど、
でもそれを率先して言う人かっていうと、私は違うと思う。
わかんない。言ったかな?わかんない。
あんまりいい例えじゃなかったかもしれない。
いやいやいや、面白かった。
思わぬ変な広がり方ではあるけど、
喫茶店の進捗を話すことがない身としては、
15:00
こじおさんがまた何を聞かされてるんだろうって。
あとね、こうさんが人に頼ったりとかしないっていうか、
苦手っていうのかどっちかわかんないけども、
例えば、人から勧められたものとかをそのまま素直に受け取るのが嫌みたいなとこあるじゃないですか。
嫌なやつ。
なんて言うんだろう。
単純に嫌なやつがそこを言い方だと。
言い方が悪かったかもしれないけど、
自分なりのこだわりみたいなのが結構強いタイプじゃないですか。
例えば、今回の山椒ゼラートの話も、
山椒ゼラートだったから、こうさんにとっては、
これすごいメニューとして買いたいって思ったかもしれないけども、
全然ひねりもない、
ただのソフトクリームみたいな、
ソフトクリームの機械余ってるんで、それ使えませんかと。
わかんないけど、
こうさんにとって全然それが魅力的じゃないものを勧められたりとかしたときに、
ゲットりたいと思わないじゃないですか。
それ誰でもかもしれないけど、そこが強い気がしてて。
だから、あんまり自分からこういうことあったらよろしくって言えないのは、
なんでも来られたら困るからみたいな、
そういう気持ちがあったりするんじゃないかなって。
あるよ、すげえあるよ、そんなのは。
本当にある。
よくないやつがあるよ、そういう。
よくないやつが本当にある。
よくないやつ。
でもそれよく言われるかも、こだわりみたいなやつ。
いろんな人から言われたのが、
完璧主義者だからこうさんはみたいなことを。
だから考えて考えすぎて行動ができないのももちろん完璧主義者みたいなところがあるし、
だからそういうのにつながってるというかね、
今言ってることはもしかしたら全部一緒の種類のことかもしれないよね。
こだわりがあるとか完璧主義とか、頼れないっていうのは何かつながってる感じはするよね。
それは本当に自分でも思うし、
軽やかに取っ払いたい感じはするよね、そこに関して。
18:03
誰でもかもしれないけど、
そういう意識は働いてそうな、何でも来られても困るし、自分から選んでいきたいし。
だからね、喫茶店の動きが全く取れてないじゃない。
これはね、次こそは、
次こそはっていわゆる4月は本当に動くつもりだけども、
もう次やることは本当に決まっていて、
事業計画を作るってことと、
同時進行で物件を探すってことなの。
でも事業計画はぼんやりしたものは書けるんだけど、
結局これがいいのかってわからないから、
多分もう1回ね、商工会議所であったり、
前回思想カフェを提案してくれた相談できる場所に申し込んで、
その事業計画を僕が作りかけてるものを、
一緒に作って繰り上げていくみたいなことをすればいいのよ。
頼ればいいのね、そこは。
でもなんか、自分の中の事業計画的なものがちょっとあやふやだと、
そこにニオアシを踏んでしまうんだよね。
で、もう1件は物件のほうもそうだよね。
とにかく1回何件か、2、3個気になる物件はあるわけだから、
内談だけでもいいからすればいいんだよね。
そうすると何かが変わってくるかもしれないし、
不動産屋もプロだからさ、そういうお店を貸すプロだから、
そういう人たちから物件探しに関する何かアドバイスみたいなものをもらえる。
おそらくもらえるはず。
なんか僕がかくたる物件に対するイメージを持ってないと、
みたいなところでね、もうわけのわからないニオアシをずっと踏んでて。
さっきも言う通り、人からすればね、
いやもうそんなの知ってるプロに頼ってどんどん聞けばいいんだよみたいなことでもあるっていう。
これ同じこと言ってますけどね、もう1年間ずっと。
まあそんな話ですよ。
今日すごいね、1本頼る頼らない話に。
いいのかな?結論なんか別にいいんだけどさ。
まあなんか喫茶店からはちょっと離れてましたけども、
ぜひ皆さんね、聞いていただいた方は、
何言ってんだよっていう知ったげえキレをですね、いただく回になったのかな。
またぐじゅぐじゅ言ってたのかな。よくわかんないけども。
まあでも、めいちゃんいいですかね、今回こんなとこで。
21:00
はい、全然私は大丈夫ですよ。
はい、すいません。ありがとうございます。
じゃあまた来週の話が4本目なんですけど、またここまで聞いてくれて本当にありがとうございます。
お便りください。
はい、ありがとうございます。
4月、今頑張り中だと思います。
今これ聞いてる方のタイミングでは僕は絶賛頑張ってるはずです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあまた来週。さよなら。
21:42

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