1. 週刊こえにっき
  2. Vol.6 『ゲーム』の話
2024-02-27 28:14

Vol.6 『ゲーム』の話

6 Comments spotify

お久しぶりのこえにっき。

 

今後は毎週火曜日、週一回の更新予定です。

(※週によってはズレるときもあります)

 

今回はゲームの話。

わたしの生きてきた道のりには、いつでもゲームが隣並んでいてくれた気がしている。

 

次回テーマは特に考えておりません!

話してほしいテーマなどあればコメントくださいね。

(前回、返信のやり方間違えてたみたいでごめんなさい、学びました!)

00:02
2月27日の火曜日でございます。皆様、お元気でしたか?
1週間ぶりの、1週間以上か、ぶりのこえにっきですけれども、
前回録ってから1週間以上経ってるんですけど、
私の心境的な変化もありとか、プライベートというか、やらなきゃいけないことがいっぱいあったり、
結構バタバタしておりまして、本当にやりだした当初は、毎日やろうかなと、
喉の調子と、顔の表情だったりとか、いろんなものを衰えさせないような感じでいければなと思っていて、
毎日やろうかなと思っていたんですけど、
喋ることもね、そんなに毎日話していると、
毎日会っていても大丈夫な相手だったら楽しいんですけど、
そんなに日々話すことがいっぱいあるわけじゃないので、
今後、タイトルを変えまして、いろんなタイトルを考えたんですけど、
これが一番わかりやすいかなと思い、
週刊……刊行されていますかこれは(笑)わかりませんが、
週刊こえにっきということで、今後やっていこうかなと、
そして、私が、だいたい火曜日はある程度時間を取れるんですよ。
なので、毎週火曜日の更新とさせていただこうかなと思っております。
時間はもう、本当に不定期です。
朝に録れる時もあれば、夕方に録れる時もあるし、
今ちょうど13時半ぐらいなんですけど、やっといろんなことが終わり、
やっと座れたかなという状態で、
そして、私の脚の先には猫が寝ておりますという、
すごく幸せな状態で今お話をしておりますが、
で、前回、親になることではなくて、
親であることってどんなこと? みたいな話をしたんですけど、
それに関して、自分は言いたいことを言えたので楽しかったし、
反応いただいたことも嬉しかったですし、
で、何て言うんでしょうね、
私の放送をリツイート的な感じでこう、できるんですか?
そうしてくださった方がいて、
私、やり方が全くわからないので、
今後もきっとそういうことできるかどうかわからないのでやらないと思うんですけど、
聞いてくださって、いわゆる宣伝をしていただいたものもあるのかなと思いながら、
特にお礼もせずに、難しいですよね、
自分の存在をこういう人がいたよっていうことをLISTENで言ってくれる人がいたとして、
そこにありがとうございましたって私がコメントしに行くべきなのか、
でも毎回していてもちょっとあれだなと思ったので、
03:02
今回はちょっと遠慮させていただいたんですけど、
なんかその辺のまだ使い方が、
正直私もこれを録るのに精一杯で、
他の方のラジオというか番組は正直全然ノータッチというか、
全然覗きに行けていない状態ですし、
多分今後も難しいと思うんです。
やっぱり交流をしたいかなと思って私はここに来ているわけではなくて、
ただ単に今の気持ちをタラタラタラタラ垂れ流しているのを、
たまたま誰かの耳に入っちゃったごめんねっていう感じの状況でやっているので、
もちろんコメントいただくこともすごく嬉しいんですけど、
何て言うんですかね、リツイートみたいなやつですよ、
こういうやつがいましたよっていうようなことをしてくださるのは嬉しいんですけど、
私がそれができるかというとちょっと難しいかなというのはあるので、
それはちょっとご了承いただければなと思っております。
前回お話した最後の方にコメントいただければということで、
お話ししていて、これね、アプリに直接話しているんですけど、
このアプリを別画面にしてしまうともしかしたら撮れなくなっちゃったら困るなと思って、
なのでちょっと見に行けないんですけど、
スプラトゥーンやってますよっていう方が、
前回は他のところのコメントでもしていただいたんですけど、
結構みんなスプラトゥーンやってるんですね。
スプラトゥーンはうちにもありますよ、2も3もあるんですけど、
ただ私は全く向いてないんです。
視点がわかんなくなっちゃって、自分がどこにいるのか全く。
よくわかんないうちに倒されてしまいみたいなことがすごく起こるし、
今のゲームって押すものが多いじゃないですか、すごく。
RとLで終わっていた時代なんですよ。
スーファミとかLとRとかで、
プレステってもLとRで終わってたよね、
たぶん2くらいまではLとRだったかな。
ZRとかができ始めた時点で、ZRってなんだろうって、
毎回コントローラー見ちゃう感じになっちゃったんですよ。
私これでもすごくゲーマーだったんですね、昔は。
なんで今回は、前回の予告通りゲームの話をしようかなと思っているんですけど、
昭和の生まれでファミコンとともにスーパーファミコンを経て、
ゲームボーイはうちに無かったんですけど、
プレステなり、それ以降のいろんなゲーム、wiiなり、
いろんなものをやりましたよ。
今でいうレトロゲームみたいなのは私の主流ではあったので、
平成レトロとか言われちゃうとどこまでがレトロ感なの? みたいなのは思いますけど
06:06
同年代の方はプレステ2くらいは最近と思っている方が多いんじゃないかなと思います。
wiiなんかも最近と思ってるし、あれも多分20年くらい前だよね。
だから怖いね、そんなに前なんだって思うんですけど。
私の一番最初のゲームとの触れ合いは、
私は近所というかマンションの上の階に幼馴染の男の子3人組が住んでいて、
私は妹がおりまして姉妹だったんですが、
うちの父親もゲーム嫌いじゃないというか、新しいものがすごく好きだったので、
うちに結構早い段階でゲームがあったんですよ、ファミコンもあったし、
今じゃ多分信じられないと思うんですけど、
いわゆる皆さんパチンコに行くじゃないですか、
その頃パチスロとかなかったからあれだけど、
パチンコに行って、ある程度勝って、
今はたぶんお金で換金できる、
それを言っていいのか言っちゃ悪いのかわからないけど、
結局お金にできるじゃないですか。
でもそれができなかった時代に、
ドラクエのカジノみたいに、何点取ったらこれと交換できるよっていうアイテムがいっぱいあるわけですよ。
そこにだいたい売れ残ったとかあまり売れなかったファミコンとかスーファミとかのソフトがいっぱいあって、
そういうのをうちの父親が、ファミコン自体はあるんだけれども、
そこでたまたまポイントが余っていたので持ってくるっていうような、
どこでこれ売ってるのっていうような感じのファミコンのソフトはうちにあったんですけど、
ただ、面白くなくて。
で、私の幼馴染三人衆の家にはまさに主流というか、
ドラクエだったらドラクエ、
ファイナルファンタジーやってたかな、
本当に主流のゲームみたいなのがそこに集まっているので、
それを見に行くっていう、
今だとゲーム実況とかよくありますけど、
友達の家に行って、友達がやってるゲームを横で見てるっていうのが、
私の始まりだったんですよね。
で、うちもようやくやっとできそうな、面白そうなゲームを買ってもらって、
それで少しずつ自分の方でもやるようになってっていうような感じでやってたんですけど、
私はあの……別にそんなこと言わなくてもいいんだけど、
そんなにアクティブな方ではなくて、
今はちょっと体を動かすのは嫌いじゃないんですけど、
ちょっと猫にご飯あげていいですか?
ずっと待ってたね。
09:00
はい、どうぞ。
で、いわゆる運動音痴なんですけど、ハハハ
見た目はすごくできるように思われるんですけどね。
運動音痴なので、やっぱり家で遊ぶのが好きだったんですよ。
で、ゲームもすごく好きだし、
だからすごくインドアな感じの生活はずっとしてて、
で、別に外に行かなくはないけれども、
みんなと遊んでることよりも、
家でゲームしてるのが楽しいなみたいな感じの子供時代ではあったんで、
あまりいいことではないかもしれないんですけど、
結構ゲームには助けられてきたかなとは思っていて、
小学校から中学校に上がり、
中学校の時に友達で、その子も女の子だったんですけど、
すごくゲームが好きで、
で、私運動音痴なので、
運動音痴の人は分かってくれるか分からないけれども、
アクションゲームとかレースゲームとか、
そういうのって運動音痴の人ってさ、
やっぱりそういう音痴も発揮するというか、
私ダメなんですよね。
だから本当に小学校ぐらいに流行ってたのって、
大体アクション性を求められるようなゲームが多かったりとかして、
やっとRPGとかドラクエとかに触れるようになってから、
こういうゲームもあるんだと思って、
それで楽しくなってきたんですけど、
で、中学校に入って、
そんなにすごく自分で情報を集めたりするタイプじゃなかったので、
友達がやってたとか、
そういう感じでやり始めるゲームもあって、
でね、中学の時かな、
すごくゲームをしている友達がおすすめしてくれたゲームが、
今ね、本当に自分の中で今でも名作だなというか、
自分の結構いろんな基礎になったみたいなゲームがすごく多いんだなということにこの前気づいて、
で、えっとね、
少し前にね、
ゲームの音楽のコンサートに行ったんですよ。
で、そのゲームのコンサートの曲目が、
まずMOTHERから始まり、
俺の屍を超えていけ、
その後にサガフロンティアっていう、
私がもうものすごいもうなんかもうヨダレ出ちゃうぐらいの好きなゲームの3作品なんですけど、
その3作品、MOTHERはちょっとうち違うんですけど、
特に俺屍とかね、
友達が教えてくれたゲームで、
で、あと例えば幻想水滸伝だったりとか、
自分のすごく基礎になるものを教えてくれた友達、
12:03
ちょっと今疎遠になっちゃったというか、ちょっとどこにいるかわかんないんですけど、
友達のことを思い出して、
で、前回ちょっとお話ししたんですけど、
うちの母が、私が高校生の時に亡くなってるんですけど、
それまではこう、
まあ居間でやるしかないから学校帰ってきて、
学校から帰ってきて居間で私がゲームをやってるのを、
何かきっと思ってたり、勉強しろとか考えたりしてるんだろうけど、
で、別にゲームをしてることを、
咎められたりとか、やめなさいって言われたことは一度もなかったなーって思い出して、
なんかちょっと泣けてきたりとかしてて、
いろんな自分の生きてきた中で、
すごいこう、ゲームって結構、
やっぱり重要な部分を占めてるんだなーっていうのを、
この前改めて思ったんですよ。
で、子供がね、
それこそスプラトゥーンをやりますと、
いろんなことやりますよ。
私よりも全然ゲーム上手いし、
まあ現代っ子だからね、
説明しなくても何だか適当にやってれば、
会得しちゃうみたいな感じのタイプの子なので、
なんかすごいなーと思いながら見てるんですけど、
で、そのゲームをね、
子供と一緒にするっていうのが、
すごい回り回って、
ちょっとなんかハッと面白いなーと思って、
私はその、
自分の親と一緒にゲームしたことってなかったんですよ。
で、もともとあんまりね、
何人かで一緒に楽しむゲームみたいなのが、
特に家になかったからっていうのもあるんですけど、
なんか特に対戦とかさ、協力とかさ、
そういうのができるようなこともなかったので、
まあでもうちの母親もなんかこう、
パソコンでちょっとパズルゲームをしてたりとか、
ゲームはしなくもなかったから、
なんかそういう機会があったら、
私は母親とやったのかなーとか思ったりとかね。
あと、
まあそのうち、
私が一緒にゲームをやったってことを、
子供が思い出して、
懐かしいと思ってくれたり、
あんな感じなんだ、
ママあんな感じだったなーとか言って、
思ってくれるのかなーとかっていうことを考えたりして、
だからなんかすごく、
最近楽しいことがないよって、
ずっと自分の中でよくわかんない、
瞑想してた時期がありましたが、
まあ時期というか、
この1,2週間の話ですけどね。
で、
まあ長い学級閉鎖期間を経て、
なんかまあ本当に、
自分の楽しみってなんだろうって思って、
やっぱゲーム、
そこにこう、
入り込んでくるのかもなーと思って、
最近、
いろんなインディーズゲームとかね、
もうちょっと、
本当に安いやつとか、
400円とか、
本当に、
この値段で大丈夫なんですか?
みたいなゲームを、
結構何個か買って、
15:00
ちょっとまあ積みゲーみたいな感じになっちゃってる部分はあるんですけど、
あの、
逆に言ったらそれを、
またちょっと、
時間が落ち着いたらやろうかなとかっていう風に、
思いながら、
だからその、
将来の楽しみができたというかね、
いいのかなと、
今思っております。
で、最近買ったのは、
えっとね、
ザ・ラストキャンプファイヤーっていう、
どこのゲームなんだかちょっと分かんないんですけど、
あの、
まあちょっとしたこう、
あのパズルを解きながら、
まあ進んでいくような感じのやつなんですけど、
なんかね、
ちょっと不思議な、
えーと、
雰囲気の
生き物……
生き物というか、
あの、
分かりやすいなって思って、
身内にこういうゲームがあるよって説明するときに、
FF9のビビっていう男の子、
あの、
黒魔道士の男の子、
あれの感じです、
あの感じ、
分かる方はあれを想像していただければ、
あの感じの、
男の子、
多分男の子だと思うんだけど、
が、
こう旅をしていくっていう、
で、
同じ、
こう、
あの、
まあ人間なのかなんだか分かんない、
その、
生物、
種族の、
同じ種族の生物を助けながら、
先に進んでいくってみたいな感じのゲームなんですけど、
結構ね、
なんかね、
グッと来るんですよね。
で、
それも全編英語なんですけど、
あの、
日本語字幕ももちろんあるので、
あの、
すごくね、
なんかね、
ナレーションの英語の方のなんか発音がめちゃめちゃ、
心地いいというか、
耳に良くて、
ちょっとだいぶ癒されながら、
ちょっとなんか切ない部分もあったり、
怖さはそんなにはないけど、
明るいゲームではないので、
まあ人を選ぶっちゃ選ぶのかもしれないけど、
まあオススメかなとは思っております。
だから、
昔、
本当にさ、
それこそだから、
みんながやってるゲーム、
でも本当にクソゲーとかもいっぱいありましたけど、
だいたいみんながやってるゲームって、
みんな同じだったし、
で、
まあみんなが聞いてる音楽とかもみんな同じだったけど、
やっぱり昭和とか平成の時代って、
こうある程度、
こうみんながこう、
あの、
共有してたというか、
裏技とかそういうのもなんか、
誰かしらの耳から、
こう入ってきてみたいな、
まあ嘘もありましたけど、
なんか本当にあの、
ネットとかない時代でも、
なんとなくみんなが、
情報を共有してるみたいな感じの、
あの、
世界ではあったなと思ってて、
だからなんかその時、
だと、
多分ありえないぐらいの、
こう、
なんか、
世に隠れすぎてる名作ソフトとかって、
あるじゃないですか。
今特にそれが多いのかなと思って、
インディーズゲームとか、
まあパソコンから入ってくるような、
Steamの方から入ってくるような、
ゲームとかも特に多いみたいですけど、
だからなんかこう、
いろいろ自分で調べていって、
え、こんなのもあるの? とか、
なんかこれに似た感じのゲームはないかな、
と思って探すみたいなところとか、
結構なんかだから、
あの、
すごい大きなね、
18:01
タイトルもありますよね、
だからスペラートゥーンもそうだし、
マリオとかもそうだけど、
そうじゃないものを、
なんか発掘していくみたいなのが、
それこそ昔、
ゲーム屋さんとかであったような、
100円で積まれてるゲームソフトの中から、
面白そうなものを探す、
みたいな感じのやり方に似てるのかな、
と思いながら最近ちょっと、
見てましたけど、
だからなんか、
面白いなと思って、
作る方も、
簡単な形で作るっていうか、
会社、
みんなで頑張って会社で一つになって、
作ろうっていうよりは、
一人でできたりとか、
する時代にもなったから、
だからなんか、
アイディアがいろんな、
あの、
個人でいろんなことできるんだな、
って思ってちょっと、
すごいなと思っております。
で、あの、
またゲーム、まあゲームっちゃゲームなんですけども、
その、私の原点である、
誰かがゲームをしている、
状態を、
横で見るっていうのを、
まあ今でもゲーム実況とかに、
見るんですけど、
ゲーム実況の祖、
原点の、
知る人は知っている、
有野課長って、
ゲームセンターCXって番組が、
あの、フジテレビのね、
あれですよ、
CSの番組、
普通の地上波ではやってない番組、
たまにやりますけど、
っていうのがあって、
ゲームセンターCXを、
本当に初期の時から、
見ていて、
で、イベントも誰も来てない、
大丈夫? っていう晴海のイベントにも行ったりとか、
この間もね、
あの、さいたまスーパーアリーナに家族で
行きましたけれども、
なんかね、あの番組はずっと好きで見てたんですよ。
で、なんかその、
番組が、
プロデュースしたゲームっていうのを、
改めてね、
今回リメイクしながら、
新しく出しますっていうので、
2月22日に発売されて、
で、うちは子どもが、
3月が誕生日なんですが、
誕生日プレゼントの前借りをされまして、
なのでもう、
誕生日プレゼントということで、
今回、その、
ゲームセンターCXの、
ゲームね、
1+2リプレイっていうのを買ったんです。
で、これがまさにその、
本当にレトロゲームみたいな、
ありそうで、
あ、でもちょっと違うみたいな、
でもちょっとなんか、
新しい要素も追加されてるみたいな、
なんか独自のゲームみたいなのが、
いっぱい出てくるんですよ。
なんかちょっとパックマンみたいだけど、
違うのか? とか、
なんかあの、
スターフォックスみたいだけど、
ちょっと違うね! みたいな、
ゲームとかね、
っていうのがいっぱい入ってて、
で、そのゲームを、
例えば1個目のゲームをやっていて、
次のゲームに進みたいときは、
1個目のゲームの、
21:00
例えば何万点取れとか、
なんとかを
撃破しようとかっていうのを、
クリアしないと、
次のゲームに進めないっていう感じのゲームなんですけど、
難易度とか、
ちょうどいい、
ここまで点数を伸ばすっていうような、
達成感みたいなので、
私たちはもうこれは普通のことなんですよね。
ファミコン世代は。
でもスSwitch世代のうちの子どもは、
なんかちょっと楽しいらしいんですよ、
それが。
だから私たちも、
昔こういう風にしてたなって思うし、
やっぱり小学生なりに、
できることってある程度、
限られてると思うんですよね。
難しい話のRPGはできないけれども、
でもこのシューティングゲームで、
1万5千点を取ることなら、
できるとかっていうような、
そういうことを、
なんかコツコツ、
頑張っていけるようなゲームだから、
なんか本当に、
今の、
すごいゲームに慣れた子どもに、
あえて今やってほしいっていう、
ゲームだなと思って、
だから買ってよかったなって思ってるし、
それこそさっき言った、
私はレースゲームが苦手で、
子どももあんまり得意じゃなくて、
で、
ちょっと2人で頑張ってやったんだけど、
全然クリアできないんで、
ちょっとパパを召喚しようって言って、
パパにやってもらうみたいな感じのこともできてるんで、
なんかそういう、家族の
共通の話題にもなるような、
ゲームだなと思って、
別に宣伝とかじゃないんですよ。
だけど、
本当にね、いいなと思った。
一番最初の頃ね、
発売された時はね、
なんかあの、
大変だなこのゲームって思いながらね、
やってたんですけど、
あえて小学校ぐらいの子に、
頑張って少しずつやってもらうっていうのは、
いいかもしれない。
大人がやってるとちょっと疲れてきちゃうんですよ。もう何回も何回もトライしなきゃいけないっていう。
でもそれは、
ゲームセンターCXの
有野課長はずっとやってきてることだし、
我々はそれを見て応援して、
ずっとワーって言いながら、
視聴してるわけですよ。
それと同じことを、
本当に真横で子供がやってて、
頑張れとかこうしろとか言ったりしてるっていうのを、
リアルにできてるのは、
幸せっちゃ幸せなのかなと思って。
だから今のゲームも、
もちろんいいんだけれども、
古いゲームもいいし、
逆に今ちょっと古めの、
古っぽいゲームを、
あえて作るみたいな、
ところも増えてるから、
今のそういう、
反応速度が良くないとできないゲーム、
まあスプラトゥーンもそうだし、
に、
慣れない大人は、
そういう方向で楽しめるっていうのが、
いい時代なのかなと思ってますね。
本当はね、
今すごく、
私の小さい時から、
今の大人になった状況までの、
ざっと話をしたんですけど、
本当はね、語りたいゲームがめちゃめちゃあるの。
それこそさっき言ったような、
俺の屍を越えていけとか、
24:00
MOTHERもそうですよ、
MOTHER1、2、3は、
あったのかな? なかったのかな?
わからないけれども、一応クリアしましたよ。
今回スイッチでできるようになりましたけどね。
あと、
幻想水滸伝もそう
幻想水滸伝の、
制作者の方もこの前、
鬼籍に入られてしまったっていう、
ニュースも見てしまって、
あれをね、
幻想の続きとして出せたらよかったんだろうな、
っていうのが多分、
今度ね、発売になるので、
ちょっと様子見はしつつも、
もし、
幻水と
似たような、
雰囲気的にも、
面白さ的にも、
イコールか、
超えてくるような内容だったら、
ちょっとやってみたいなと思っていて、
とかね、
いろんなゲームやってきましたよ。
みんながクソゲーって言ってたけど、
私は好きだったゲームとか、
私はクソゲーだと思ってるけど、
みんなが好きだって言ってるゲームとか、
いろいろあったなと思いながら、
そうですね、
そんな話もね、いずれね、
続・ゲームの話みたいな感じで、
できればなと思っております。
25分超えちゃったんで、
今回はね、
ちゃんと一発録りで、
こうやってお話していて、
多分これはきちんと録れているだろうと思うので、
なんとかね、
声日記として成立できればな、
と思っております。
今日はすっごく風が強いので、
これさすがにマイクには乗らないだろうけど、
猫がさっきちょっと、
一回私が家を出て帰ってきたら、
なんか不安だったみたいで、
ちょっと吐いていて、
大丈夫かなって思うぐらい吐いてて、
それぐらい風が強い日なので、
皆様、
お気をつけください。
なんか春だからね、
しょうがないっちゃしょうがないんだけど、
なかなかこう、
天気が安定しなかったり、
気温も安定しなかったりで、
今年はちょっと体調は悪くないんですけど、
結構悪くなる方もいるとは思うので、
ぜひお気をつけいただいて、
新生活に、
もうね、3月になるからね、
次回お話しするときは3月になっているので、
また次回お話しできればと思います。
で、
一応火曜日となっているんですけど、
火曜日にもし録れなかったら、
ちょっとずれる。
なんで、
ちょっとしたこう、
この番組の、
なんていうのかな、
今回はこういう感じでやりますよとか、
今回はこの日にやりますよとか、
っていうような、
お知らせができるようなツールがあるといいんですけど、
もしかしたらあるのかな、わからないんですけど、
私には見つけられなかったので、
でもそういうのがあれば、
なんか今回も、
本当は先週水曜日に録るよって言ってたのに、
めちゃめちゃバタバタしてたので、
録れないなって思ったし、
でも録れないなって思ったけど、
録れませんってそこに書きに行くのが変だなって思って、
私のプロフィールのところに。
ちょっとしたお知らせができるようなツールが、
27:00
作ってくれると
うれしいなと、思っていますよ。
アハハハ
もしあったら教えてください。
私が全然、
全然っ、使いこなせてないだけです。
ということで、
次回またお話しできればと思っております。
特に、
テーマを決めてないので、
次回の。アハハ
何かしらね、
お話しできればと思うんですけど、
またこれ聞いて、昔こういうの好きだったよとか、私が今口にあげた何個かのゲームも好きだったよとか言っているのがあればコメント頂ければと思いますし
もう本当にあの、何本やってきたかわかんないからね
ただやっぱり今大人になって、親になってとなると、どうしてもこうできないとかやれないとかっていうようなことも増えてくるので
まあだからそのうちね、本当に時間ができたらまとめてやったりとか、まとめてやるような体力とかがあるかどうかわからないんですけど
まあできればなぁと思っております
ということでまた次回、来週3月ですがお会いできればと思っております
それでは皆様ごきげんよう、じゃあね
28:14

Comments

私が行ったのは「言及(トラックバック・メンション)」という機能で、概要欄にエピソードのURLを貼り付けることで言及することができます。 声日記も拝聴するのもコメントするのも言及するのも、言い方はあれですが視聴者の勝手ですので、お気になさらず😌「そういうことは忙しいのでできません」と言っていただけるだけありがたいと思います。お忙しいときは星を投げるだけでも個人的にはよいと思っています。 昔ハマったゲーム、私はぷよぷよ・牧場物語ですね。RPGはホント苦手でしたが、FFXは名作だと思っています。 最近ゲーム配信をよく見ますが、20歳位の子がパネポンをしているのをよく見ます(スーファミの)それを見ると、良いゲームはいつになっても愛されるんだなぁ、と思います。(ちなみに私はパネポンはできません)

>ひろひろしさん コメントありがとうございます。 トラックバックというシステムなんですね。LISTENはいろいろと面白い使い方ができそうな場所なので、余裕ができたらいろいろ勉強してみようかなと思ってます。 ぷよぷよ、わたしもやりこみました! パネポンはSwitchでもできますね、たまにやりますがわたしもアレは苦手な部類です。 RPGは大好きな方なのですが、苦手な方もいると大人になってから知って、好みは千差万別なんだなと思いました。うちの家人も苦手らしいです。ちなみにわたしはアクションゲーム全般が不得意です😂

スプラトゥーンのネタふりしたものです。コメントや言及がえしはなしでも気になりませんよ。配信の中で取り上げてお話ししていただけるの嬉しいです。ありがとうございます。 私自身はずっとゲームから距離を置いてたんですが、スプラトゥーンは画面の向こうにちゃんと人がいることを知って興味を持つようになりました。 次の配信も楽しみにしています。

わびすけ

>ハタモトさん コメントありがとうございます。新しいエピソード内で、実験的にお名前ありで軽く読ませていただきました。この形で問題なければ、今後もいただいたコメントをご紹介できればなと思っております。 画面の向こうに人がいる、というのは今では当たり前ですが昔は考えられなかったですね。デメリットはゼロではないと思いますが、双方向でプレイできるのはすごいなあといつも思ってます。 こちらこそ、いつもお聴きくだってありがとうございます。少しでも有意義な時間になっていれば嬉しいです。

話題が懐かしい❗️ 「ありかちょ」イベント行ったんですか?! わし、AD東島くんの時から観てますよー さっきも次女とyoutubeアーカイブで「大魔界村」のレッドアリーマ祭りで盛り上がってましたw 因みに私は「コーエー」SLG狂、数年前までネトゲ廃人でした😅

わびすけ

そうなんです、わたしも東島さんの頃からの課長ファンで、今では家族でイベントいったりしてます😁 コーエーはもっぱら乙女ゲームのみプレイしてました(笑)SLGはどうも苦手なようで、ネトゲも向いてないのでやっておりません😂

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