1. 耳から学ぶ映像制作〜Video Arts Labo
  2. #1251 ドキュメンタリー映像の..
2025-09-10 21:01

#1251 ドキュメンタリー映像の市場について

<今日のトピックス>

  • Nikonのシネマカメラのスペックは?

https://www.mirrorlessrumors.com/leaked-nikon-zr-specs-and-images/


<今日のメインテーマ>

オープニング

ドキュメンタリーの市場はあるのか?

市場の成長と予算トレンド

今後の変化を予想する視点



挿入歌:Epidemic Soundより

Mindme「Let's Talk About Your Ex」


エピデミックサウンドはこちら

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サマリー

ドキュメンタリー映像の市場は急成長しています。特にNetflixやAmazonプライムなどのプラットフォームでの需要が高まっています。2024年には約45億ドルに達し、2034年には89.5億ドルに成長すると予想されています。この市場では低予算と高予算の二極化が進行しており、今後の流れとして技術革新や配信プラットフォームの変化が影響を与えています。特にAIやVR技術の進化は、映像制作の予算やクオリティに大きな影響を及ぼすと考えられています。

00:01
Welcome to my podcast. Join me and learn more about video.
Video Arts Labo
皆さんこんにちは、Video Arts Laboのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶおテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に、毎日お届けしております。
はい、ということで、9月の10日水曜日となりました。
週の真ん中、いかが少しでしょうか。
えー、今日も暑かったというところで、ちょっと更新また遅くなってしまいましたが、
なんか、なかなか残暑というところで、一向に夜もですね、ちょっと寝苦しい夜が続いていたりするんじゃないかなというふうに思いますけれども、
まあ来週、再来週ぐらいには、あのー、まあ所々ね、かなり大雨とかの被害も出てますけれども、
こちらの方は、私の住んでいるところはですね、あのー、まあ大きな被害もなく、
えー、雨がね、降らないというような状況がありますので、
まあちょっと雨が降ってくれればまた涼しくもね、なるのかなというふうに思っておりまして、
まあ雨を待ちながらですね、秋を待つという、ちょっと耐えしのぶ時期になってくるのかなと、
今月はね、特に思っております。
まあそんな中でも、通常通りポッドキャストをお届けしていこうかなと思っております。
今日はですね、トピックス、何のお話かというと、ニコンのシネマカメラですね、
こちらのスペック公開になりましたので、というかもう作例ほとんど出てますよね。
なのでちょっと、あの、追っていきたいと思います。
それから、メインテーマはですね、ドキュメンタリー映像、こちらの市場について少し触れていこうかなと思っておりますので、
興味のある方、聞いていただければと思います。
それではまず、本日のトピックスからいってみましょう。
はい、というわけで、本日のトピックスは、ニコンのシネマカメラですね。
噂によると名前はZRというカメラらしいんですけれども、
こちらのスペックですよね、見ていこうかなと思っておりますが、
センサーはですね、2400万画素ということと、部分積層型のフルサイズのCMOSセンサーを搭載しておりまして、
ダイナミックレンジはなんと15ストップになります。
レッドシステム基準ということで、ここに入ってきます。
ただ、ちょうどちょっと後で、それは後で置いておきましょうか。
内部記録はですね、最大6K60Pですね。
これはオールイントラで撮れるっぽいですね。
それからフォーマットはNRAW、それからProRes RAW、ProRes 422 High Quality、
それからレッドのですね、R3Dかな、レッドコードですよね。
そのRAWがちょっと撮れるのではないかというところとですね、
カラフルなレッドカメラですね、
カラーサイエンスもレッドのRAWおよびレッドのカラーサイエンス技術というのを継承しているみたいです。
それからボディ内テブレ補正ですね、Ibis入っております。
あとですね、ディスプレイがですね、307万ドットというところと、
あとは1000日ですね、動画撮影に最適ということで、
1000日はT缶厳しいかなというところになりますけれども、
なんとかカバーというところでしょうか。
それからですね、ファンがない冷却システムがありません。
なので長回しはできないようなカメラになるのかな。
ちょっと外部でなんとか入れるかなというところになりますけれども。
あとはですね、接続性がですね、マイクロHDMIって本当なのかというところなんですけれども、
ちょっとこれ、後でですね、検証、検証じゃないや、
レビューだったりなんだったりを見てみて、
また随時情報を更新していこうかなと思いますけれども、
ちょっとこれに関してはどうなのかというところですよね。
なのでこれが本当だったらちょっとなかなか魅力的ではないですよね、
カメラの中では。どうなんでしょうね。
ZR、あ、でも今プロニュースさんの記事をちょっと見たらですね、
ZR上がってましたね、レビューみたいなところが。
なのでちょっと見ていこうかなというふうに思いますけれども、
えー、これはね、マイクロUSBとUSB-Cタイプという、
なかなか残念ポイントですね。これは本当でしたね。
はい、えー、これはどうなんでしょうかね。
しかもマイクロUSBがバッテリーのお城ってことなので、
ちょっと熱耐性は悪すぎるんじゃないかと思うんですけど、
この辺はいかがなんでしょうか。
いや、どうなんだっていうところですね。
あとはですね、レッドのローですね。
これ12ビットでR3D撮れるみたいですね。
はい、12ビット、どうなんだ、どうなんでしょうかね。
ちょっとこれは撮ってみないとというところになりますけれども。
はい、あとはですね、これちょっとまたメインテーマでお話をしましょうか。
なんか、あの、今日はちょっとそんなところで軽く触れていこうかなと思うんですけれども、
これメインテーマでしっかりお話をしていこうかなと思います。
スペック自体はちょっと今日軽くね、トピックスとして扱ったので、
あの、しっかり聞きたい方はですね、
ちょっとメインテーマのほうで続報を出しますので、
それをちょっとお待ちくださいというところでした。
はい、というわけで本日のトピックスは、
Nikonのですね、ZR、スペックどうなんだということで、
いろいろ話していきました。
本編で扱うときはもうちょっと詳しくね、
いろいろ触れていこうかなというふうに思いますし、
レッドと比較してどうなんだみたいなところですね。
この辺をお話ししていこうかなと思っております。
では、今日の一曲いってみたいかなと思いますけれども、
今日はですね、Mind Meというアーティストさん、
何曲か私流しているかもしれないですけれども、
そちらのLet's Talk About Your Exerciseなのかな、
これExと書いてありますけれども、
Let's Talk About Your Exという曲を流していこうかなという風に
思っておりますので、ぜひ聴いてください。
それでは、Mind MeでLet's Talk About Your Ex。
Let's Talk About Your Ex
Let's Talk About Your Ex
ドキュメンタリー映像の市場の成長
はい、というわけで本日のメインテーマは、
ドキュメンタリー映像の市場についてということで
お話をしていきたいかなというふうに思っております。
ドキュメンタリー映像、最近本当にNetflixとかですね、
それからAmazonとか、
いろいろなアーティストさんたちが
ドキュメンタリー映像の市場について
お話をしていきたいかなというふうに思っております。
ドキュメンタリー映像、最近本当にNetflixとかですね、
それからAmazonプライムとかでもかなり流行ってきているというか、
ドキュメンタリードラマみたいな形でね、
作られているのがすごく多いなと感じます。
最近だとショートドラマというか、
縦型のショートドラマ、あれもちょっとドキュメンタリーっぽいですよね。
あれはもう事実がないのであれですけど、
でも映りとしてはちょっと本当にリアルに感じるということで、
そういうところからもですね、
ちょっとこのドキュメンタリーの市場というのは
だんだん伸びていっているのではないかなというふうに思います。
先日もですね、
ドキュメンタリーについてちょっとお話をして、
ドキュメンタリー映像とか、
ドキュメンタリー映像の難しさ、
それからドキュメンタリー映像の肝、
それから質の向上のためにやること、
みたいなことでですね、お話をしたんですけれども、
今回もですね、ちょっとドキュメンタリーについて
少し触れていくということで、
その中でも市場ということですね、
こちらについてちょっと触れていきたいかなと思います。
なので、初めはですね、
ドキュメンタリーの市場というのは
そもそもあるのかというところと、
市場の成長と予算トレンドということで、
次のチャプターでお話をします。
最後にですね、
今後の変化を予想するということで、
お話をしていきたいかなと思うんですけれども、
まずですね、
このドキュメンタリーの市場というのは
そもそもあるのかというお話なんですけれども、
ドキュメンタリーの市場ですね、
2024年、
これアメリカ調べなのかなと思いますけれども、
世界的に見てもですね、
2024年には
約45億ドルになっているみたいなんですね。
はい。
で、2025年には
48億ドルへ拡大というふうに言っております。
で、2025年から2034年ですね、
の年平均成長率というのは
7.82%
で、2034年には
89.5億ドルに達するということで、
予算の多様化
2024年から2034年の
年平均成長率というのは
7.82%
で、
これ10年後ですね、
10年後には倍ぐらいの規模になっているんじゃ
なかろうかというふうなのが
この予算トレンドということですね。
作品数の増加に伴って
制作投資の機会が今後増える傾向にあるのが
このドキュメンタリーということですね。
これ何でかっていうようなお話を
次のチャプター、
もしくは最後のチャプターで
ちょっとしようかなというふうに思うんですけれども、
市場としてはですね、
かなり伸びてきている傾向にあると。
その一つはですね、
市場がどんどんどんどん発達していく中で
リアルって何なのか
みたいなところをですね、
問うてくる、
問いになってくるというところで
このドキュメンタリー、
実際の映像というのを
届けるというのがあるんじゃないかなと。
背景にはあるんじゃないかなというふうに
思っております。
ではですね、
このドキュメンタリーの市場の成長、
先ほども言いましたけれど、
そこに合わせて、
じゃあ予算というのはどういうふうになっているの
かなと思います。
はい、ということで、
次は予算の話ということで、
政策予算の多様化ということで、
もともとはですね、
ローバジェット、
低い予算ですよね。
低予算、それからミドルバジェット、
ハイバジェットということで、
このミドルというのの中間が
かなり多かったんですけれども、
やっぱりそれがどんどん二極化してですね、
低予算は低予算、
そして高予算は高予算という形で、
この中間層というのは
クリエイティブをされている方だったら
なんとなく感じるかもしれないですけれども、
中間層というのがやっぱり
なかなか難しいというところですね。
これはなぜかというと、
一つやっぱり先ほど見た
AIの大統というところが結構ありまして、
難しいものというか、
その中間で求めている
クライアントさんですね。
クオリティの変化
っていうのは、
映画のようなそういう
クオリティを期待しつつも
予算はそんなに出せないよというような
そういう構想になってくるかなと思います。
なので、
お金はそんなにかけられないんだけれども、
すごいクオリティにしたいとか、
もしくは、
このぐらいの予算はあるんだけど、
このぐらいのクオリティでもいいよ
っていうような
クライアントさん、
いろいろいると思うんですけれども、
そこの中間というのがなくなってきている
というところですね。
低予算の場合は、
それこそ、
少数性でやっている方は
いいかなと思います。
例えば、
大規模な撮影になってくると、
何百人でスタッフが抱えて
やる、
もしくは何千人なのかもしれないけど、
何百人クラスのスタッフで
やっていくのかなと思います。
そこに一人一人お金を払うとなると、
その期間が、
期間じゃない、
その金額が必要になってくるかなと思います。
これを5、6人、
もしくは10人未満ぐらいでやるとなると、
そんなに予算をかけなくても、
できるよね、
というところがあると思いますので、
その場合は低予算。
この低予算どれぐらいかというと、
100万ドル以下というのが、
この低予算として上げられているみたいですね。
高予算というのは、
1000万ドル以上ということですね。
だから、低予算というところと
高予算というところで、
この中間がなくなったというところですね。
だから、100万ドル以上を1000万ドル未満、
みたいなところがなくなってきた
というところですね。
だから、
やっぱり、
AIとかVRとかの技術革新が
どんどん進んでいくとですね、
こういう予算の二極化というのは、
ますます進んでいくんだろうし、
逆に言うと、
進みすぎちゃったら、
また中間が戻ってくるというような
時代の流れですよね。
ループがあると思うので、
1回行き切った、
これでもうハイとローの
区分が分かったよね。
じゃあ中間また取りに行こうよ
と言われると思うので、
結局、中間数はまた戻ってくると思うんですけど、
今は減っていっている傾向にある
ドキュメンタリーの資金調達
ということかなと思います。
資金調達、
ドキュメンタリーちょっと難しい
というふうに言われておりますが、
何でしょうね、
重要なテーマを使う作品
というところを、
より研ぎ澄ましていかないと、
とか、研いでいかないと、
なかなか資金調達が難しいな
というところがあるかもしれないですし、
あとは、
ネットフリックスとかではね、
F1のドキュメンタリーとか、
そういう、
BTS的な、
何かのイベントとか、
何かに立ち向かうものに対しての
裏番組、背景、
みたいなところをテーマにすると、
出資がされやすいのかなと。
人気番組とか人気のコーナーですよね。
それこそF1とかモータースポーツ、
それからサッカーですよね。
バスケットも最近人気なのかな
と思いますけれども、
野球とかもね、
もしかしたら人気なのかもしれないけど、
そういうところに入っていくっていうところも、
今後人気として出てくるのかなとは思います。
はい。
というわけで、
最後ですね、
今後のお話ということで、
ドキュメンタリー映像、
今後どういう変化を経ていくのか
というところをちょっと予想して
終わろうかなというふうに思っております。
はい。ということで、
最後のチャプターですね。
今後の予想ということで、
何が考えられるのかというとですね、
先ほども言いました通り、
撮影の規模とか予算に関してはですね、
やっぱり低予算、高予算の両極化というのが
進行していきます。
そしてそれに伴ってやっぱり技術も
どんどん上がっていきますから、
ワンクリックでできるような映像というのも
どんどん出てくると思います。
そうすると一人で相当高度なVFXとかは
できないと思うんです。
それはセットを組まないと。
なんですけど、
何でしょうね、映画的ではなく、
Web CMとかでそういうのを使いたい
だったらですね、
一人二人ぐらいでできてしまうような形になるので、
予算もね、100万円とか、
1000万円いかないぐらいで
全然できてしまうでしょう
というところですね。
それから、あとは配信環境ですね。
ドキュメンタリーがどんどんどんどん
プラットフォームで配信されるようになってくるとですね、
人気も出てくるし、
そこに予算もつくのかなというふうに思います。
雇用も生まれるかなというところで、
この配信環境ですね、
どういうところ、
今Amazonプライム、それからNetflix、
そういうところですか。
YouTubeとかもなんかちょっと
やってくれるといいのかな
というふうに思いますけど、
あとは何でしょうね、
テレビ番組、テレビ局とか、
NHKも企画を多分募ってますよね。
なのでNHKでこういうのをやりたいんだけどって
企画書持っていくのも
一つかなと思いますけれども。
あとはですね、
プラットフォーム、
配信環境と合わせて
プラットフォームなんですけれども、
大手のですね、
どのように動いていくか、
その動きの中で、
大手がやっぱり
ドキュメンタリー推したいってなれば
おすすめとかにドキュメンタリーを
どんどん出していくんですよね。
そのタイミングと波っていうのを
測っていく必要もあるのかなと思います。
全体としてですね、
ドキュメンタリー政策っていうのは
技術革新、それこそAI、VRですよね。
VRがあればですね、
もっともっと没入感が出てくるのかなという
ふうに思ったりもしますけれども、
技術革新と資金源ですよね。
そういうのがキーとなって、
作品テーマとか作品規模ですね、
制作規模に応じた柔軟な戦略
っていうのが必要とされますと。
それこそ、ワンオペ密着みたいなところだと
制作費はかからないんだけれども、
時間がいよにかかるというところも
あると思います。
なので、トピックス的なところをね、
扱うのであればチームでね、
行って短時間で終えるっていうようなのが
望ましいけど、
そこまで予算が出るのかというと、
それが難しいというところですね。
ここがドキュメンタリーを作る上では
難航しそうな部分かなというふうに
思います。
特にですね、政治とか文化的な深掘り作品
ですよね。
伝統的な支援の減少とか、
大手のストリーマーの回避傾向が
障壁となり得ますと。
これは本当にそうですよね。
やっぱりプラットフォーマーが
人気が出るなというふうに思ったら
それを押していきますけれども、
やっぱりなかなかスケールしにくいもので
あればですね、投資はしにくいという
ところがありますから、
そこが障壁になるでしょうという
ところですね。
今後の展望
一方でですね、セリフ配信、
自分で配信をすること、
それから日知市場とかの、
そういうプラットフォームの登場によって
新たな突破口も出てきているんじゃないか
というところ。
だからドキュメンタリー作品を集めた
ものですというところがあればですね、
それがどんどん話題になっていけば
そこにみんな行くと。
例えば、私も使っている
サマンサっていうアプリがあるんですけど、
これ月額500円ぐらいでですね、
クリエイターさんたちの作った映像、
映像フィルムみたいなところをですね、
見ることができるんですけれども、
かなりクオリティとしては高い部類に
ありますので、勉強として使っております。
なのでこういう配信プラットフォーム
っていうのが世界的にどんどん広がって
くればですね、ドキュメンタリーの市場
というのもかなり出てくるかなという
ふうに思いますので、
それが2025年、今年ですけれども、
それ以降、今後10年ぐらいで予算が
どんどん上がっていくっていうところが
あるので、
2030年ぐらいにはだいぶね、
ドキュメンタリーが馴染んでくるのかなと。
それの背景としてはやっぱりAIが
いろんな映像を作って、
動画を作ってですね、
本物っぽい映像を作れるんだけど、
本物じゃないよねっていうところがあるので、
ドキュメンタリーに価値が出てくるという
ような構造かなと思いますので、
ドキュメンタリーに関しては、
ちょっとそんなね、市場、
それから予算トレンドがあるのかな
というふうに思いました。
というわけで本日は以上となります。
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それではまた明日。
お耳にかかりましょう。
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