1. 耳から学ぶ映像制作〜Video Arts Labo
  2. #1400 【祝1400本】Video Arts..
2026-02-06 24:32

#1400 【祝1400本】Video Arts Laboの2026年は?

<今日のトピックス>

生成AIベースになった「Alexa+」が全米で正式ローンチ

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2602/05/news081.html


<今日のメインテーマ>

オープニング

Video Arts Laboについて

2025年の変化

2026年は?


挿入歌:Epidemic Soundより

Windshield「Carve My Name」


エピデミックサウンドはこちら

https://share.epidemicsound.com/wjcazo



この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。

<Podcastで扱うテーマ>

  • 現場での経験・失敗
  • 撮影、編集のコツ
  • 最新の映像機材情報やレビュー など

ラジオの質問や感想もお待ちしております

https://forms.gle/3DUz7k1qrgUtSLzj8


BASEでポッドキャスト講座始めました

https://oncreate.base.shop


有料マガジン始めました

ポッドキャストnote→ https://note.com/sakura556944/m/m1933d97a81db


<各種アカウント>

X:https://x.com/saku_oncreate

Instagram:https://instagram.com/saku_oncreative?igshid=YmMyMTA2M2Y=

YouTube:https://youtube.com/@oncreate473?si=QeFEccUQs9oLaIwh

Blog: https://saku-rada.com/

note:https://note.com/sakura556944/

HP:https://silver850962.studio.site/

サマリー

ポッドキャスト「ビデオアーツラボ」の第1400回目のエピソードでは、2026年の抱負や防災イベントのお知らせ、Alexaの新機能について取り上げられています。また、リスナーへの感謝の気持ちとさらなるコンテンツの充実を目指す意欲も表現されています。このエピソードでは、2025年の映像制作と写真撮影の成長を振り返り、特にリアルな現場での経験や顧客のニーズへの理解が深まったことが話されています。さらに、2026年にはドキュメンタリー広告に注力し、地域のPR活動を通じて新たな挑戦をする意向が示されています。

防災イベントの開催
Welcome to my podcast. Join me and learn more about video.
Video Arts Labo
皆さんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで2月の6日、金曜日となりました。
週末、いかがお過ごしでしょうか。
今日は比較的暖かい日なんじゃないでしょうか、というところなんですが、
明日ですね、ちょっと私の方が主催という形でイベントをやるんですけれども、
明日の天気、良くないんですよね。雪か雨かというところで、
非常に屋外のイベントなんですけれども、非常に屋外のイベントと相性の悪い天気という形になりましたが、
雨天でも一応結構ということでやりはするのですが、
人はあんまり見込めないかなというところですね。寒いしね。
まあでも、明日ですね、神奈川県の中群大磯町というところのですね、
大磯運動公園というちょっと広めの公園があるんですけれども、
そちらでですね、防災をテーマとしたスタンプラリーというのを開催します。
はい。なので、防災のスタンプラリー、誰でもどなたでも参加可能です。
一応ですね、地域の方向けのイベントという形にしているんですけれども、
どなたでも参加、無料でですね、参加可能となっております。
QRコードでですね、スタンプを集めていって、集めた方には景品という形で用意もしてありますので、
ぜひですね、お近くの方、来れる方はいらっしゃってくださいというところで、
今日早速やりますけれども、今日のトピックスはですね、
Alexaの進化
アレックスさんのお話をちょっとしていこうかなというふうに思います。
それからメインテーマでは、祝1400本ということで累計1400本ポッドキャストを撮りました。
ビデオアツラボとしては750本ぐらいですけれども、
そんなビデオアツラボのですね、2026年ちょっとお祝いとともに抱負を述べていきたいかなと思っております。
というわけで、まずは本日のトピックスからいきましょう。
はい、ということで、今日のトピックスなんですけれども、
Alexaのお話ということでですね、このAlexa、皆さんご存知でしょうか。
Amazonがですね、出しているデバイス兼システムの名前ですよね。
AIアシスタントということで、この次世代版ということで、
Alexaプラスっていうのを提供開始、全米ですけれども、開始したということですね。
プライム会員は追加なしで利用可能ということで、これ何かというとですね、
音声チャット型のアシスタントなんですけれども、Alexaよりも会話が強化されてですね、
複雑な質問とか、スケジュール管理、予定、それから買い物支援など、
幅広いタスクに適応する、対応するエージェントへと進化したということですね。
これ今、全米で使えるんですけれども、ゆくゆく日本でも使えるようになるのかなと思いますが、
Alexaプラスの利用はですね、エコーシリーズとかのAlexa対応デバイス、
音声操作に加えて、ブラウザー版ですね、ブラウザー版のAlexa.comとか、
Alexaアプリからも可能ということになっております。
まず全米ということになるんでしょうけれどもね、これが楽しみだなというところと、
あとはエコーシリーズだけじゃなくてですね、ドアベルのリングとかファイヤーTVとかですね、
Amazonのエコーシステム全体をサポートしますよという話も、
出ております。
だいぶね、使いやすくなるかなと思いますし、
このAmazon AlexaにAmazon Photoを同期したいですよね。
このPhotoを呼び出してとか、この辺でAmazon PhotoとAlexaを組み合わせて、
ちょっとPhotoアルバム、ムービー作ってとか、何年の何月の集めて、
ちょっと1分ぐらいにまとめてとかっていうとまとめてくれるんでしょうね。
そういうサービスにちょっと活かしたいなとは思っております。
というわけで今日はですね、Alexaについてですね、お話をしました。
ビデオアーツラボの新たな挑戦
進化してくれると嬉しいですね。日本にでも早く使いたいです。
というわけで、今日の一曲言ってみたいかなと思いますけれども、
今日はですね、Windshieldまた長島2のCurve My Nameですね。
Curve My Nameという、私の名前を、このね、Curveはね、
Uじゃないので、曲げるっていう意味じゃないと思うんですよね。
どういう意味なのかというとですね、Curve My Nameというのは、
どういう意味かというと、私の名前を刻めというような意味らしいですね。
はい、私の名前を刻め、Curve My Nameということで、
流していこうかなというふうに思っております。
というわけで、WindshieldでCurve My Name。
はい、というわけで、本日のメインテーマは、
祝1400本ということで、ビデオアーツラボの2026年は、
ということでお届けをしていきたいと思います。
ビデオアーツラボとしてはですね、だいたい750本ぐらいになりますけれども、
その前のですね、累計を測るとですね、
映像制作だったり、あとは写真、それからクリエイティブなところの
ネタ、コンテンツを発信するようになってから、
1400本ということで、すごい数になってきましたね。
1000本超えたあたりで、ようやく1000本だって言ってたんですけれども、
1400本ということで、1年が経っているということなんですよね。
1400本というとですね、毎日1本ずつ更新したとしても、
3年以上、4年ぐらいですか、になるのかなと思います。
なので、考え深いところはありますけれども、
引き続きこの数字に慢心せずですね、2000本、3000本というふうに
続いていけたらいいなというふうに思っております。
そんなですね、ビデオアーツラボなんですけれども、
そもそもですね、このビデオアーツラボの運営、私ですけれども、
何をしているのかというところと、それから去年何をしていたのか
みたいなところですね、それから今年じゃ何するのというところをですね、
いろいろ深掘っていく回にしていきたいかなと思います。
最近ですね、本当にいろんなリスナーさん聞いていただいてですね、
いろんな方に聞いていただいて、少しずつですね、このビデオアーツラボという
ポッドキャストが聞かれ始めたかな、周知し始めたかなぐらいのところなので、
今一度ですね、ちょっと皆さんに私の自己紹介というところをですね、
していこうかなというふうに思っておりますので、
今日はそんな回となっております。
というわけでですね、まずビデオアーツラボについてというところで、
そもそもこのビデオアーツラボの運営管理人の私、佐久と言いますけれども、
何をしているのかというとですね、2つの顔を一応持ってお仕事をしております。
1つはですね、本業としては映像カメラマン、それから写真撮影、
出張撮影、最近始めましたけれども、ムービーとスチールを両方撮っていると。
主はムービーになります。どういうムービーを撮っているかというとですね、
自治体さんと協力してPRの動画だったりとかですね、
あとは自治体さんのやっていること、PRに近いんですけれども、活動内容、活動報告、
記録映像みたいなところを撮ったりとか、あとは映像カメラマンとしてはですね、
例えば舞台とか、それから子どもの発表会、幼稚園保育園の発表会とかですね、
ああいうのを撮らせていただいているような形ですね。
一時期ですね、WebCUみたいなのもちょっと作らせてもらったりしたんですけれども、
今はそういうのやっていなくて、基本的にはドキュメンタリー映像ですね、
ドキュメンタリー広告にシフトしながらですね、映像を撮っておりますというところですね。
そしてもう一つはですね、たまにというか、もともとセラピストとしてですね、
私は社会人になりましたので、そのセラピストの活動っていうのを、
今もう十数年ですか、やっているというところになります。
12年目、13年目かなというところですね。
それは細々と、細く長く続けられるようにやっております。
本業は動画カメラマンという形になっております。
そんな私がですね、運営する、運用している、運用っていうか運営やっている、
ビデオアーツラボっていうのは何なのかというとですね、
映像始めた頃、写真始めた頃ですね、カメラとして持ってですね、
仕事にしようと思った時に、YouTubeっていうのはいろいろあるんですけど、
このYouTubeだったら見てなきゃいけないっていう情報がすごく多くてですね、
最近だとビデオポッドキャストみたいな形で、話しながら内容をちゃんと伝えてくださる、
そういうチャンネルっていうのが増えたかなと思うんですけれども、
私がやり始めたそれこそ、3年前、4年前、4年前とか5年前ぐらいですかっていうのは、
やっぱりYouTubeはあるんだけど、このポッドキャストはなかったんですよね。
ラジオ感覚で、スキルとか、現場の様子とかそういうのが聞けたら、
例えば運転中とか、電車乗ってる時とか通勤の時とかに聞けるなというふうに思ったんですよね。
基礎的な知識っていうのは基本的に耳で聞けばいいかなというふうに思っている節が私の中ではありまして、
だからあえて動画で見る必要はないと思うんですよね。
動画で見るぐらいだったら本とか雑誌を買ってみたほうがいいなというふうに思います。
動画っていうのはやっぱり見た気になるっていうのがすごく多くてですね、
視覚の誘導っていうのがものすごくあって、記憶に残らないっていうものなんですよね。
記憶に残るためにはどうするかっていうと、耳で聞くか、活字を読むしかないんですよ。
読むか聞くかしか記憶には残らないというところですね。
この辺のメカニズムに関してはどこかでお話ししてもいいんですけれども、
視覚の情報の曖昧さっていうのは非常に私たちをやった気にさせるんですけれども、
全然入ってないんですよね、視覚情報っていうのは。
見ただけだと記憶には残ってないというところですね。
なので、そういう記憶に残る媒体かつ、自分がやっぱりそういう情報を求めていたので、
でもなかったから発信するしかないなという形で、
自分のいろんな勉強したことっていうのをまとめて、
ポッドキャスト、台本に起こして、ポッドキャストで皆さんにシェアしていくっていうようなところから、
このビデオアツラボっていうのは始まりました。
なので、もう1400本となると、基礎的な情報っていうのは結構網羅しているのかなと思いつつ、
ただその基礎も、例えば露出というキーワードがあったとしたら、
この露出についてどこまで分かっているのかなっていうのが、
やっぱり年々変わってくると思うので、毎年毎年この撮影の基本のキーじゃないですけれども、
そういうのをアップデートしながら、このポッドキャストでもやっております。
次の明日のポッドキャストはまさにその基本をブラッシュアップしてお話ししていこうかなというふうに思います。
センサーサイズとか画素数解像度、レンズの画角、適正露出の3要素とかホワイトバランスみたいなところとかを、
今一度皆さんと一緒に復習していきたいなと思ってコンテンツを今作っております。
そんなビデオアーツラボとして始まったコンテンツ750本を超えましたけれども、
まだまだ話してない内容とか話した内容というのもありますので、
2026年もどうぞよろしくお願いしますということで、
ここまでがビデオアーツラボの紹介と私の紹介というところになります。
ではですね、去年どんな年だったのかというのをですね、
ちょっと振り返りながらお話をしていきたいかなと思います。
はい、というわけで2025年のビデオアーツラボ何をやってたかというとですね、
ビデオアーツラボというよりは私個人として何をやってたかというところなんですけれども、
スチルでやっぱりムービーの撮影がかなり増えたなという印象ですね。
駆け出しというかね、2023年ぐらいに始めたんですけれども、個人で。
その頃はやっぱりつてもなければですね、
なんかこうくすぶっていた感じがすごいあったんですけれども、
2025年の映像制作の進展
2024年からちょっとずつですね、
お声がかかるようになったけど、まだ仕事としてはみたいなところがあったんですけど、
去年はですね、やっぱり仕事したなというぐらいにはなりました。
これから確定申告、皆さんもうやられてるかもしれないですけれども、
確定申告したときに大体の数値というのが出てくると思うんですけれども、
結構仕事をしたんじゃないかなというふうに思います。
だけどやっぱりその仕事をするにあたっての出費というのも結構ね、
2025年は増えたんじゃないかなとも思います。
カメラをちょっと3台4台体制にしたりとか、レンズ増やしたりとか、
あと三脚とかも増えたりとか、
スピーカー、マックススタジオとかね、
いろんな機材を導入してですね、やっていった年がこの2025年。
本腰を入れたといえばそういうふうになるんでしょうけど、
まあそういう年でしたね。
あとはですね、この映像制作とか写真撮影の本当の基本というのを
現場で知る機会というのがやっぱり2025年だったかなと思います。
自分の作った映像というのを実際にスクリーンにして、
普段ね、YouTubeとかWebCMとかで作っているような作り方ではなく、
ちゃんとスクリーンのスピーカーで音が聞こえて、
絵が見れるためには何をすればいいのかというのをですね、
学んだ年になりました。
これはね、非常に大きな経験だったなというふうに思います。
あとはスチールですね。印刷ですね、主に。
まあ今のスチールの印刷ですね、
今ですね、例えば写真館とかでも、昔からある写真館とかは
まだ印刷をやったりしていると思いますけれども、
今、自然光とかで撮れるスタジオというのが本当に爆発的に増えてですね、
そのスタジオはデータ納品なんですよね、だいたいが。
まあ写真で納品しているところも、もしかしたらあるかもしれないんですけれども、
基本的にはデータ納品という形のスタジオを作っています。
そのデータ納品で納品したときにですね、
この印刷をする前提でのデータ納品なのか、
それとも印刷をしない前提でのデータ納品なのかで、
かなりですね、写真の色味というのは変わってきてしまうんですよね。
ということも学びましたね。
だから、よくスタジオで写真を撮るときに、
こういう写真感で撮ったけど、なんかちょっと違ったなとか、
イメージと違うとか、50カットあるけど、これが50カットみたいなところとかですね、
確かに50カットで1万5千円とか、めちゃめちゃ安かったりするんですけれど、
反対してその50カットいるのかというところとかですね、
そういうこともいろいろ考えられるような年というのが、
2020年になりますね。
2022年になりますね。
そういうこともいろいろ考えられるような年というのが、
2025年でした。
顧客の方々が一体何を求めているのか、
それからお仕事としてカメラを使って、
制作物を出していくためには何に気を付ければいいのか、
リスクみたいなところですよね。
というところを学ぶ年でもありましたね。
だから映像カメラマンとしても、
かなりいろんなことを、作品撮りも含めてですけれども、
やらせてもらった、そういう年になりましたし、
写真としてもですね、印刷というものですよね。
商業的な写真を作る上でですね、
印刷する写真を作る上で何が大事なのか、
というのを学んだ年になったというところが、
2025年の変化かなと。
2024年はね、やっぱりどうしてもウェブ上でやることが、
仕事することが多かったので、
そういう気づきっていうのもなかったんですよね。
なんですけど、2025年はどんどんリアルな方に、
私もドキュメンタリー撮りたいという思いが強くなってですね、
ドキュメンタリー撮って、
それをリアルな場で発信するという機会が増えましたので、
そういう気づきにもなったし、
大きな事故にはならなかったけどね。
ならなかったけど、やっぱり自分が聞いてみて、
違いを気づくわけだから、
これは専門の人が聞いたら、
明らかに違うと。
何なんだこの動画、映像は、
っていう形の作品だったかなと思います。
一般の方は気づきにくいかもしれないけどね、
っていうところでしたね。
そんな2025年だったんですけれども、
2026年のドキュメンタリー広告
じゃあ2026年はどうしていくの?
というようなお話を最後にして、
ちょっと終わろうかなと思います。
はい、というわけで最後ですね。
2026年どうすんの?というようなお話ですけれども、
このPodcastはですね、
毎日やっぱり続けていく習慣になってますので、
1日10分、15分、20分、
25分ぐらいですね。
トピックス合わせるとだいたい20分、
長いと30分ぐらいのコンテンツになっちゃいますけれども、
だいたい20分を目安に話しております。
このPodcastをですね、
続けていくんですけれども、
やっぱり現場としての積み上げっていうのも
どんどんしていきたいというところと、
2026年はですね、
いよいよドキュメンタリー広告っていうのを
立ち上げるというか、
ドキュメンタリー広告を作っていくフェーズに
入っていこうかなと思います。
なので、
メイキングもそうですけれども、
やっぱり観光地としてのPR活動みたいなところに
積極的にちょっと入らせていただいてですね、
企画から、
運営からっていうところで
やっていこうかなと思っております。
まずは自分の住んでる町とか、
お店とかからですね、
そういう需要があるかどうかっていうのを
ちょっと聞き取りつつ、
企画書を作って持っていくみたいなところですね、
をやっていこうかなと思っております。
そうなんです。
なので、
2026年以降はですね、
ちょっとドキュメンタリー広告という分野に
シフトしてですね、
活動を広げていこうかなと思います。
どちらかというと、
2025年は個人とか、
あとは小規模の映像、
メイキングっていう形で入ったりしたんですよね、
イベントの記録映像とか。
なんですけれども、
2026年はそういうところではなく、
もう少し大きい規模のお仕事として、
ポッドキャストの未来
そうなるようにですね、
いろいろ活動の幅を広げていきたいかな
というふうに思っておりますので、
何かしらですね、
うちちょっとそういうドキュメンタリーチックな
広告を作ってみたいかもっていう方はですね、
ちょっとコメントだったり、
あとはメールフォームからですね、
お問い合わせいただけると、
お答えできるかなというふうに思います。
なので、
2026年ですね、
それから対談、
このポッドキャストもいよいよ対談をしていきたい
なというふうに思います。
どういう方々の対談がいいかというのは
ちょっと模索しておりますが、
まずは映像制作をやられている方、
写真、商業撮影やられている方とかですね、
撮影業に関わる方っていうのの話も
すごい聞いてみたいし、
あとは全然違う分野のお話っていうのも
私はすごく興味があるので、
聞いてみたいです。
農業とかね、漁業とかね、
そういう話もちょっと聞いてみたいかな
と思いますので、
そんな活動をですね、
ポッドキャストではしていって、
本業、主業のですね、
映像制作では
ドキュメンタリー広告っていうところを
一本に絞って、
今年はやっていくと。
来年、再来年の企画もあるんですよ。
再来年、2028年はですね、
ちょっとプロダクションを、
特にドキュメンタリー広告に特化した
プロダクションというのを
立ち上げたいなというふうに思っておりますので、
もうちょっと2年後に向けてですね、
今から活動を少しやっていくという
ところになります。
というわけで、そんな形で
今後ですね、
2026年ますます進化していこうかな
と思っておりますので、
応援のほどどうぞよろしくお願いいたします。
私のアカウントですね、
各種SNSアカウントを張ってありますので、
そちらからぜひですね、
足を運んでいただければというふうに思います。
はい、ラジオとか、
質問ですね、感想をお待ちしておりますので、
どしどし送ってください。
というわけで、本日は以上となります。
小さな間から、
機材と映像制作に関する情報を中心に
毎日更新しております。
詳しくお問い合わせする質問や感想は、
メールフォームやSpotify、YouTubeのコメント欄から
随時募集しております。
FacebookやInstagram、
ブログスレッドノート等もやっておりますので、
ぜひ遊びに来てください。
それではまた明日、お見にかかりましょう。
24:32

コメント

スクロール