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Video Arts Labo
皆さんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで、
2026年1月1日、木曜日となりました。
皆様、新年明けましておめでとうございます。
というところで、新年のご挨拶が無事にできました。
もうね、年が明けて本当に1日経つのも早いというところになりますけれども、
今日はですね、皆さんもゆっくりお休みを取れている方もいらっしゃるんじゃないかなと思います。
私もですね、朝から初詣とかには行ってきたんですけれども、
その後はちょっと奥さんの方の実家にね、少しご挨拶をさせていただいて、
帰宅というところで、元旦2日ぐらいはね、ちょっとゆっくりしようかなってところなんですけれども、
3日、4日からもうすでに撮影とかいろいろ入っておりますので、
そんな忙しいね、まだ忙しくはなってないですけれども、
そんな忙しい日をですね、ちょっと今年はね、馬年ですから、
ひたすら走り回っていきたいなと思っております。
というわけでですね、今日は何の話かというとですね、
トピックスとしては、ちょっとしねえDという海外の映像制作者向けというかのサイトがあるんですけれども、
情報サイトになりますけれど、こちらがですね、AIについて触れている記事があるので、
こちらをちょっと触れていきたいと思います。
それからメインテーマではですね、新年のご挨拶ということで、
2026年、馬年なんですけれども、この馬年っていうところを得としてみると、
どういうふうな年になるのか、占いじゃないんですけれども、
少し馬年とか、あとは昨年の身年とかの情報を少しかいつまみながらですね、
ちょっと年の話をしていきたいというふうに思っておりますので、
ちょっと興味のある方、運勢的なところもあるかな、運気とかね、
そういう話を少しするので、ちょっと興味のある方は聞いていただければというふうに思います。
というわけで、まずはですね、今日のトピックスのほうからずっていきましょう。
はい、というわけで、今日のトピックスですね、何のお話かというとですね、
しねDという情報サイトなんですけれども、
こちらがですね、AIについてのお話っていうのを少ししているんですよね。
だから映像制作者とAIっていうところ、
今後どうなっていくのかというようなお話でちょっと取り上げておりますので、
これ映像制作者向けのポッドキャストみたいな形になるので、
ちょっと取り上げていこうかなというふうに思ってお話しますが、
結論から言うとですね、ビジョンや伝えたいメッセージを持つ映像制作者にとっては、
AIは決して脅威ではないという前向きな主張として残されております。
でですね、これはまあいろいろお話があると思うんですけれども、
まず内容としてはですね、意図の三つだというところで、
今後やっぱりAIがいろんなことを台頭するようになってくるとですね、
意図の重要性っていうのがものすごく出てくるよというところですね。
それから二つ目は技術依存からの脱却ということで、
オペレーターとしてですね、専業でやられている方に関しては、
これはなかなか厳しい時代にもなってくるかもしれないというところですね。
それからですね、あともう一個は、
過去の技術革新とちょっと比較をしましょうということで、
そんなお話がちょっと3本立てで書いてあるというところになります。
海外のサイトで英語の記事になるので、URL自体は貼っておきますから、
そちらからですね、ぜひ気になる方は読んでいただければと思いますが、
ちょっと私なりにいろいろと3点まとめてみました。
まず1点目がこの意図の重要性ということですけれども、
AIはですね、映像制作の技術的なハードルというのを劇的に下げてくれると。
ただ、それゆえに何を伝えたいのか、
何でこの映像を作るのかという作り手の意図っていうのが、
これまで以上に重要になってくると。
要はAIでいろいろ作れるんだけど、でもそれって何の意味があるのとか、
何でその映像を作ったのみたいな話ができないということですね、
ただAIで映像を作っている方では。
そこにストーリーをきちんと加えられるのは、
やはり人間だけということになってきます。
そのストーリーさえもですね、
AIにいろいろプロプロ指示してですね、
やっていけばそれっぽいものは作れるんですけれども、
やっぱり人間を感動させられるのは、
人間だけなのではないかなというところが、
この記事というか内容からも読み取れるかなと思います。
そして2つ目がですね、
技術依存からの脱却をちょっと測りますと、
言いましょうということなんですけれども、
単にですね、カメラとか照明とか技術的な操作が上手いだけでは、
ちょっと不十分になりつつある時代だと。
AIが技術的な作業を大体できるからこそですね、
映画の制作者は技術以上にストーリーデリングとか、
表現の核に注力する必要があるのではないかと、
問いておりますね。
そして3つ目がですね、デジタル一眼レフカメラですね、
Canonの5Dとかが登場した時に、
映像制作、映画制作というのが民主化されたという時と同様に、
AIのまた変化、AIの新しい変化というのもありますと。
こうした新しいツールというのは拒絶するのではなくて、
自分の表現のためにどう活用するかという姿勢がね、
すごく大事だよというようなお話に、
それでちょっとまとめられているんですけれども、
だから、訴えたいことはない技術だけの人よりもですね、
語るべきことをちゃんと明確に持っているクリエイター、
もしくは作家ですね、にとってはですね、
表現を拡張する見方になるというような内容がね、
この記事には書かれていたので、かなりポジティブかなというふうに思います。
だからよりね、作家活動をする人はですね、
やりやすくなってくるのかなというふうに思いますので、
ぜひぜひ皆さんもですね、AIいろいろと使っていきましょうというところで、
今日のトピックス終わろうと思います。
というわけでですね、今日の一曲いってみたいんですけれども、
今日はどんな曲かというとですね、
アーティストさんはこれまで書けたことあるアーティストさんではないですね、
APEというアーティストさんなんですけれども、
ちょっと非常にかっこいいロック調の曲っていうのを出していったので、
ちょっとこれを私も聞きたいなというところと、
皆さんと共有したいなというのと、
新年一発でこれぐらい盛り上げてもいいんじゃないかなというふうに思ったので、
ちょっと取り上げてみました。
APEですね、Chromeという曲になりますので、
これクリーンバージョンなので、歌詞はね、ちょっとこう、
公開できるような歌詞になっているというところで、
聞いていきたいと思います。
それでは、いきましょう。
新年一発目はですね、APEでChrome。
I'm an intergalactic, intergalactic, intergalactic man.
Radioactive, radioactive, radioactive, yeah.
Teachers and preachers, they tell me that I'm misbehaving.
But this is what they'll say.
I can't make up my feeling.
Cause I'm an intergalactic, intergalactic, intergalactic man.
Radioactive, radioactive, radioactive, yeah.
Extraterrestrial, astro-celestial, cosmic potential man.
Gravity bender, light speaker tender, big bank trascender, yeah.
Can't be feeling.
Can't be feeling.
Can't be feeling.
Can't be feeling.
Can't be feeling.
ビデオアートラボ、メインテーマ。
はい、というわけで、本日のメインテーマは、
新年のご挨拶という形とさせていただきます。
2026年、年が明けまして、皆さまいかがでしょうか。
いやー、2025年の振り返りもですね、先日お話ししましたけれども、
なんかやっぱり、2025年は本当に地道、蛇年、実年ということもあったのか、
本当に地道な活動っていうのがすごく多くて、派手なことっていうのはほとんどやってないんですよね。
もともと派手なことやるの、別に得意でもないですし、好きでもないですけど、
にしてもですね、やっぱりすごい地道な活動が多かったなっていうところと、
いろいろ考えることができた、そんな年だったなと思います。
この2026年ですね、これは馬年ということになるんですけれども、
この馬年っていうのはどういう年なのかというのをですね、
今日はいろいろ調べた上で、皆さんと共有したいと思っております。
その後にですね、昨年やってきたことをいろいろまた振り返りと、
そして今年の抱負という形で、今日新年の挨拶とさせていただこうかなと思っております。
まずですね、この2026年馬年になるわけですけれども、
この馬年っていうのはどういう年なのかというのをですね、
チャットGBTとか、それからジェミニですね、
こちらにいろいろ調べてもらったところですね。
2025年未年からこの馬年への移行っていうのは、
運気の流れとしては、生から同という形の、
かなりダイナミックな変化があるというふうに言われているみたいです。
これちょっとエトの観点から覗いてみるとですね、
ミドシっていうのは植物に例えるとですね、
種が地中で根を張って発芽の準備をしている状態というふうに捉えられるみたいですね。
そこからですね、今度発芽をしていくわけですけれども、
要は外から全然変化が見えない。
だけど内部でエネルギーをしっかりため込んでいる時期と。
なので、昨年私がコツコツいろいろね、
試行錯誤をしていたことは、
穴勝ち間違ってなかったんじゃないかというところで、
今年はですね、馬年になるんですけれども、
そのためたエネルギーというのを爆発させる、
そういう時期になってくるというふうに言われているみたいです。
で、この2026年というのはですね、
これ私初めて知ったんですけれども、
エトっていうのは本来ですね、
最後ですね、今年の抱負っていうのをちょっといろいろお話しして
今日は終わろうかなと思っております。
はい、というわけで今年の抱負になるわけですけれども、
今年の抱負は何かというとですね、
まず撮影業っていうのをやっぱりもっともっと増やしていきたいなと思っております。
特に出張撮影ですね。
基本的にはメイキングBTSとかですね、
インタビューとかですね、そういうところを中心に
撮らせていただければなというふうには思います。
なので、そういう需要があればですね、
あればというか需要を掘っていく年でもあるのかなと思います。
どんどんどんどん営業をかけていって、需要を掘っていって、
必要な方に必要なスキルを届けるというところを
今年1年間走り回ってやっていきたいなというふうに思っているわけですね。
それが一つと、
あとはですね、やっぱり2年後というか2027年までにはですね、
ちょっとプロダクションを何とか頑張って立ち上げたいなと、
ちょっとその資金的なところも今年中に何とか用意したいなというのもあるので、
お仕事頑張るというところではあるんですけれども、
なのでそういった意味でもですね、
2027年までに小さくでも大きくでもどちらでもプロダクション立ち上げて、
地域の人たちをいろいろ活用させていただいて、
もっともっとその自分の地域、町をですね、
グローバルな展開にしていくというところを一つの自分の役目としてですね、
やっぱり産業が少ない町、
町っていうのはそもそもそんなに産業なかったりしますから、
産業が少ない中でもですね、
しっかりと産業を作っていって、
日本だけではなくですね、市場を海外にやっぱり持っていく。
海外の方が高く売れるっていうのはもちろんありますから、
なので日本人に買ってもらうというよりはですね、
海外の人をどんどん呼び込んで、海外の人に案内をかけて、
外資を落としていただくという形の方法を取って、
ちょっと町全体を潤わせていくみたいな実験をしていきたいと思います。
そして、ちょっと町全体を潤わせていくみたいな事業が、
2027年度までに始められれば一番いいのかなと思います。
スタートがやっぱり2027年ですね。
そこから3年から5年ぐらい、
町としていてくれてありがとうと呼ばれるぐらいの
企業というか事業になればいいかなというふうに思っておりますので、
それがちょっと今年の抱負というか、
今後の抱負ですよね、になるかなと思いますので、
応援してくださる方はですね、
コメントをください、お願いします。
というわけでですね、今年2026年始まったばっかりですけれども、
やっぱりね、もう年々早いですよ。
本当に20代とかとやっぱり違う速さですよね。
本当にいろんなことを楽しみながらやっていくと、
その1年というのは早く過ぎ去ってしまうのかというふうに
感じることもあるんですけれども、
2026年は何でしょう、早かったなというよりは、
いや本当今年はね、とても充実した年だったなというふうに言えるように、
年末ですね、今年の年末、もう12月の話しますけれども、
言えるようにちょっと頑張っていきたいというふうに思っておりますので、
皆さんもどうぞ健康に気をつけて2026年スタートしていきましょう。
というところで、本日は以上となります。
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