だいたいコメントの紹介、最後コメント返しっていうのを最後にやってたんですけれども、これはねもう最初にやった方がいいというところで、今やっていこうかなと思いますけれども、
まずですね、このポッドキャストの方のコメントをくださった方ですね、ご紹介したいなというふうに思いますけれども、ケニーさんと読むんですかね、ケニーさんありがとうございます。
楽しく聞かせていただきましたと。
この回を言わなきゃいけないんですけど、コメントをいただいた回はですね、タイムコード知ってますかという回になります。
昨日の放送かな、になりますので、そちらの放送からのコメントとなります。
楽しく聞かせていただきました。ありがとうございます。
HDMIアウトからTRSへの変換は基本無理ですということですね。
これ私が内容でお話ししていたものですけれども、そのHDMIのコンバーター使ってTRSに変換できないかっていうところで言ってたんですけど、これは基本無理だということですね。
HDMIに関してはエンベデット信号ですが、TRSはTC信号っていうのはリニア音声なのでということで、信号が違うというところですね。
なので厳しいというところなんじゃないかなと思います。
この辺の知識も私がまだ疎いところもあるので、ちょっと勉強していこうかなと思います。
ディエンベデッターなどで可能かもしれませんが、ディレイが発生するようでしょうから意味ないですよねということで、タイムコードでディレイ発生しちゃうと意味がないんですよね。
タイムコードを使う意味っていうのは、遅延っていうのはドロップフレーム、ノンドロップで出てくるものになりますけれども、
ただですね、あんまりディレイが発生すると同期させる意味っていうのがなくなってしまうから、これは意味ないよねっていうところですよね。
あとはですね、デイティですね。私のポツキャストでも紹介しました。
TC1っていうタイムコードを同期させるアイテムですけれども、これはよくできてると思いますっていうところですね。
少し値段高いですが、テンタクル、SYNC、E、
これね、海外の方結構使ってる方いらっしゃるのかな?日本でもこれを使ってらっしゃるんですかね。
同期させる、そもそもこれあれですよね、個数っていうのがかなり多く使えるんですよね。
しかもワイヤレスでしたっけ、このテンタクルって。
今の自分の肌感では、今までにTCがずれたことはありませんということで、テンタクルをケニシさんは使えないようですけれども、肌感でTCがずれたことっていうのはないということですね。
60fpsに関してですが、TCの規格自体がMAX30、今29.97ですと。
放送用の60iですね、インターレスのことですけれども、60iの59.94でも、ずっと29.97で撮影できているので問題ありませんということです。
ドロップフレーム、ノンドロップの選択だけお気をつけてということで、注意喚起もしてくださったというところで、本当にありがとうございます。
こういう専門の、というか有識者の方からコメントをいただけるっていうのが、もうね、私は一番嬉しいというか、本当に嬉しくてですね。
別に有識者の方じゃなくてもコメントして全然いいんですけれども、ただ自分が独学でいろいろやってきた中で、これはどうなんだろう、あれはどうなんだろうっていうのをですね、こういうことで説明をしてくださるっていう。
それを目的に始めたみたいなところも正直あるんですよね。できるだけ自分の知識を出して、それは合ってるのか間違ってるのか、それともどうなんだ。
こうすればもっといい方法があるんじゃないかなっていうのを知ってる方から教えてもらうっていう。それをみんなで共有していく。
ここにケニーさんもコメントしてくださったので、このポッドキャストを聞いてくださった方とか、もしくはここのコメントを見てくださった方は、これが一つの自分の知識になるわけですよね。
こういって知識をどんどんどんどんアップデートさせていくっていうポッドキャストにようやく基盤がなってきたかなと感じております。
もう一つはですね、YouTubeの方からコメントをいただいております。
YouTubeの方ではですね、こちらはジョーセフさんなのかな。
ジョーセフ、J-O-H-S-E-B、こちらの方、以前もコメントくださった方なんですけれども、こちらの方からコメントをいただいております。
これはですね、タイムコードの回なんですけれども、タイムコードについてちょっとわからない部分とか、もし何かを知っていることとか、
あとはこういう発信をした方がいいんじゃないかっていうのがあれば教えてくださいというようなところの内容に対してのコメントだったと思うんですけれども、
こちらのジョーセフさんと呼ばせていただきますけれども、タイムコードを使ってもなぜ微ズレが発生してしまうのかですよね。
遅延というか、遅延ではないんですけど微ズレですよね。その実際のタイムとずれるというところですね。
なぜ発生してしまうのかというところ、ドロップフレームとノンドロップフレームについての説明などは必要かと思います。
完璧ではないがタイムコードの有用性を解いてくださいというようなコメントをいただいております。ありがとうございます。
タイムコードに関するコンテンツをまずノート、テキスト媒体でちょっと上げて、そのテキスト媒体を元にポッドキャストを撮っていこうかなというふうに思いますので、
タイムコードについて知りたい方は楽しみに待っていただきたいというところですね。
というわけで、こちらの2件のコメントをちょっと紹介させていただきました。
まだまだコメントを募集しておりますので、いろんなポッドキャストに対する回、過去の回でも全然構いませんから、
こうやってコメントをいただけるとですね、なんかポッドキャストっぽいじゃないですか。
はい、なので紹介させていただきますのでよろしくお願いしますというところで、本日のトピックスに入っていきましょう。
はい、ということでお待たせいたしました。今日のトピックスですね。
映っていこうと思いますけれども、本日はですね、ソニーのFE50-150F2GMというレンズが発売しましたので、
こちらについて触れていきたいと思うんですけれども、
ソニーらしいレンズというか、50-150F2GM、どこで使うんだっていうところなんですけれども、出ましたよね。
市場価格、一応推定の価格が60万円前後ということで、
クリエイター向けのレンズですよね。
これを使って何を作るかっていう人たちを考える人たちのレンズなのかなと思うんですよね。
こういうことができるのはやっぱり企業としての耐久力があるからなのかなと思いますけれども、
F2のズームレンズということで、かなり明るい、本当に単焦点のレンズ、
だから50-75-85-105-135-150ということで、6本分ぐらいの単焦点に値するかなというふうには思いますよね。
一応モデルコンセプトとしては50-85-135の3本分の焦点距離を1本でカバーするというようなことを推定しているみたいですけど、
かなり6本分ぐらいの単焦点でもいいのかなと思います。
なんですけど、この焦点距離50-150は多様な被写体に対応可能と考えられるが、
特に婚礼やスポーツ、室内スポーツといったシーンにおいて、その焦点距離が適していると想定されるということで、
確かに婚礼は確かに使えるかもしれないんですけど、
MFT曲線とか見るとかなり解像度が高いと思いきや、端っこですよね。
だから画面の中央から20ミリぐらいの距離になってくると、ちょっと解像度、コントラストですよね。
ちょっと落ちてくるかなというところですよね。
テレ単はだいぶいいんじゃないかなと思うんですけれども、ワイド単はなかなかというところですよね。
レンズに関しては、何枚で構成されているんだろう、これは。
2枚非急面レンズが入っているということで、かなりコンパクトという風になってますね。
一応参考のリンクというか、プロニュースさんの記事を貼ってありますので、そちらから見ていただきたいんですけれども、
レンズは17群、19枚ということで、19枚のレンズを使っているということですね。
あとそれから、最短撮影距離に関してはワイド単が40センチ、テレ単が74センチという風になっています。
最大撮影倍率は0.2倍かな。
絞り針は11枚、最初絞り値は22ということ、F22まで絞れるような形になっています。
フィルター径95ミリ、大きいですね。相当大きいレンズですね。やっぱりF2までするとこうなるんですね。
あと外径寸法ということで、フィルター径が10センチなのかな。102.8って書いてあるので、全長が20センチか。
なので意外と小っちゃい。結構小っちゃめなんですね。
小さいですね。確かにこのコンパクトさはすごいですね。
重さがですね、1.34キロということで、三脚座除く1.34キロ。
だから三脚座つけると1.5キロぐらいになるのかなと思います。
なので、これジンバロにつけるにしてもペイロード結構きついですよね。3キロぐらいじゃないと耐えられないんで。
DJIの、例えばFX3とかにつけるとしたらギリいけるのか。レンズだけでつけるってなると。
っていう使い方ですよね。だから婚礼だとやっぱりその辺が難しいのかなと思うんですよね。
動画を撮るにしてもなかなか厳しいかな。写真だったらいけるかなってところですけど。
あとはここにソニーのね、多分FX3なのかわからないですけど、つけてですね。
あとはミキサーっていうんですか。上のやつをつけてマイクつけてっていう形でやってますけど。
この使い方が果たしてどうなのかっていう。この使い方ができる人がどれくらいいるかっていうところもありますけれども。
でも面白いレンズだなと思いますし、これから多分いろんなYouTuberとかクリエイターさんがですね、紹介して売れていくレンズにはなるんだろうなとは思っておりますので。
また、何でしょう。詳細、この詳細はもうないかなと思いますけれども、何かまた新製品出ましたらですね、このPodcastでも扱っていきたいと思います。
ということで今日はトピックスはソニーの50-150 F2 GMレンズの発売ということで紹介させていただきました。
それではメインテーマですね。移っていきましょう。
ということで本日のメインテーマはパナソニックルミックスS5M2ですね。
こちらを購入して3年目のレビューということでお届けをしていきたいんですけれども。
まずですね、ルミックスS5M2どんなカメラなのかっていうところですね。
それから買ってよかった点、そして今の自分にじゃあこのS5M2どこか足りてない部分あるのか、どこが足りてないんだっていうところですね。
お届けして終わろうかなと思いますけれども。
まずですね、このルミックスのS5M2っていうのはどういうカメラなのかという風な話をですね、先にしていこうかなと思います。
詳しいスペック情報みたいのは公式ホームページとかですね、あとはレビューされている方をYouTubeなりで見れば分かるかなと思うんですけれどもですね。
まずこれ2023年に発売されたカメラになっておりまして、だから私丸2年使っているような形。
だから3年目っていう形なんですけど、丸2年使っております。
で出た当初はですね、本当にコンパクトでようやくね、このルミックスのカメラにも増面位相差という形でオートフォーカスですね、こちらが改善されたものが積まれたよねって。
それの初号機、増面位相差を積んだ初号機がこのルミックスS5M2になっております。
この後にですね、これが2月に出たのかな、2023年2月。
6月にですね、ルミックスS5M2Xということで、ちょっと動画機能に特化した、プロレズが内部収録できるものでしたっけね、オールイントラで内部収録できるような、そういうカメラっていうのが出たんですよね。
で、私の場合は我慢ができなかったのでS5M2を買ったんですけど、今考えるとM2Xもアリだったなと思いますが、
M2Xの一番のデメリットはですね、ボタンの場所がわからなくなるというところで、これ使い慣れていけば関係なくなるとは思うんですよね。
で、一応反射を抑えるね、ブラックマット加工みたいな形で反射を抑えますよとかっていうのになっているので、それはすごい良いんですけど、
いかんせんですね、ボディが全部黒くてですね、どこに何があるかわからないというのが最初の印象だったんですよね。
なので、その辺が慣れれば問題なくなるけど、そこだけかなと。
ただこのS5M2に関してはそういうのはなくてですね、きちんとLUMIX S5からのボディの継承っていうところにはなっているかなと思います。
で、このカメラはどういうカメラなのかというとですね、ちょっと鼻詰まりで申し訳ないんですけれど、
ゾメ急さを積んだ新たなカメラというところとですね、手ブレ補正かなり効きます。
本当にジンバルクラスとまではいかないですけど、それに近いような撮影っていうのはできるのかなと思います。
あとはですね、こちらファームのアップデートっていうのはどんどん繰り返してなっておりまして、
プロレスローですね、外部収録ですけれどもプロレスローが撮れるようになっております。
優勝のアップデートになるけど、S5M2でもBローが外部収録で撮れるようになっているというものになります。
なので、動画を撮る方に関しては、例えばブラックマジックデザインのビデオアシストと使うことでですね、
まあこれはS5M2の場合は優勝アップデートになっちゃうんですけれども、
ただこれS5はね優勝じゃないんですよね。
ここがポイントなんですけど、これS5の時にちょっとまたお話ししようかなと思いますけれども、
S5M2は優勝のようなアップデートでBローが撮れるということになっております。
オートフォーカスもかなり早くはなりましたが、
人とすれ違う部分とかですね暗所の突起とかにはやっぱりまだ迷ってしまう部分があったりするんですよね。
この暗い付きっていうところはまだまだ改善する点なのかなと思いますので、
がですね、買って良かったのはどういうところなのかっていうのを次のチャプターでお話ししていきます。
はい、というわけで続いてのチャプターでは買って良かった点ということで、
パナソニックのLUMIX S5 II、こちらを購入して良かったところっていうのをお話ししていこうと思うんですけれども、
まず何が良かったかっていうと、数え上げれば結構キリがないんですけれども、
私の場合はこのLUMIX S5 IIの前にLUMIX S5っていうカメラがフルサイズとしてのカメラのデビューだったんですよね。
それを発売前のS5のM2ですね。M2が発売前の半ヶ月前ぐらいからですね、
お借りしてね、レンタルして使ってたんですけれども、
それでやっぱりこのフルサイズの機材良いなというふうに思って、
軽さもしっかりなんですけれども、きちんと綺麗に写るし、ログ撮影ができるということで、
自分で色味の調整っていうのもある程度できるというカメラだったんですよね。
ダイナミックレンジもかなり広く撮ってあるしっていうところで、良いなと思ったわけですよね。
その後にオートフォーカスの精度っていうのがちょっといまいちだった部分もあるんですよね。
速くないとか、それから被ってしまうとどっちにもフォーカスが合いづらくなってしまうとか、
ピントが合わないみたいなところもあったので、そのあたりがS5M2で増面位相差のセンサーを積んで、
位相差センサーを積んで改善したというところで、
フォーカス自体はかなり速くなったんですよね。
なのでそのあたりが良かったと思いますね。
だからダイナミックレンジの広さっていうところと、それから高画素機。
ハイエンドの高画素機なので2400ちょっとぐらいの画素数で撮れるというところと、
あとは軽さもしっかり、フォーカスですね。この速さっていうのもしっかりというところと、
あとは6Kっていうのが420の10ビットになりますけど撮れるっていうところとか、
あとフルHDだとスローモーションできるとかっていうところとかですね。
なのでそのあたりが動画機として使う分にも結構十分なスペックというかがあったなというふうに思っております。
あとはデュアルスロットのところですよね。
S5M2じゃなくてS5M1の時はUHS-IIの規格のものとUHS-Iの規格のもののデュアルスロットという形だったので、
両方ともUHS-IIじゃなかったので、例えばV60とかV90のものをダブルで指すのはできなかったんですよ。
なのでS5で連写をしている時に、例えば写真だと連写している時にカードのデュアルスロットの一つのものは行けるんだけど、
例えばUHS-Iのものの方がバッファの詰まりを起こしてしまったりとかっていうのがあったわけですよね。
だから連写がある程度のところで止まってしまうというのがあったんですけど、
S5M2の場合は両方ともV60、V90いけるものになってますから、なのでそのあたりはかなり良かったというところですね。
この辺が勝手良かったところかなと思っております。
あとは熱停止ほとんどしないというところですね。
長回ししてもファンがしっかりしてますから、全然私は困ることはなかったなと。
暑くはなりますけど、特に警告が出たこともないしっていうところで、
例えば3時間以上とか4時間ぐらい長回しするのであれば、それはどっちかというとカムコーダーの出番かなと思うんですけど、
1,2時間ぐらい長回ししてても熱くなるぐらいで全然問題なかったというところではありますので、
あと炎天下でも40度ぐらいのところでも、40度のところは私使ってないですけど、
33から5度とかでは使ったりしてたので、そういうところでも全然問題なく使えたというのは本当にありがたい点かなというふうに思います。
なので、繰り返しちょっとまとめをしますとですね、広いダイナミックレンジ、それから高画素機ですよね。
4000万とかではないですけど、2420万画素ぐらいでも十分、私の使う中では十分なんですよね。
高画素機というところと、あとそれから動画の性能ですね。
6Kの420、10ビットまで撮れるというところと、フルHDだとスローモーションまで撮れるというところですね。
120fpsまでいけるというところ。
あとはですね、いろいろちょっと話しましたけど、ファンが跳ねてしないというところですね。
これは回しててすごくありがたいところですよね。
はい、というわけで最後のチャプターでは、今の自分に足りない部分ということでお話をしていくんですけれども、
LUMIX S5 IIですね、今の自分だとどこが物足りないかっていう部分を言うとですね、
Cっていうのであれば3つしかないなとは思っていて、
一つ目がですね、動画の性能になるんですけども、これオールイントラで撮れるようにならないかというのがまだ一つですよね。
このロングゴップとオールイントラの違いについてはちょっと別の回でまたポッドキャスト撮ろうかなと思うんですけれども、
やっぱり編集負荷っていうのをできるだけ下げたい。
マシンのスペック上げればいいんですけれども、上げたとしてもやっぱりもうちょっと下げたいなっていうところですよね。
それこそ1時間とかまだそんなに編集したわけじゃないですけど、これから1時間2時間の長編やりたいとかっていうときに、
やっぱりそこがねロングゴップだとなかなか難しい部分出てくるんじゃないかなというところで、
それをですね圧縮率低いものというところでオールイントラで撮れるようにしたいなっていうところと、
やっぱり4Kのスローモーションっていうのも少し取り入れていきたい部分なので、
その辺の動画性能っていうところがちょっと今の自分でもう少しやってみたいところですね。
挑んでみたいところで、それを挑むにはカメラを変えなきゃいけないというところですね。
2つ目こちらがですね、音の問題ですけれども、音というかタイムコードですね。
これが入れられないというのがあります。
出力っていうのはHDMIからアウトでできるんですけど、
これがインでできないっていうのがこのLUMIX S5 Mark IIのデメリットというかね、
そういう機材じゃないのでそれはそうなんですけど、人気かなと思っておりますので、
それを使うのであればLUMIX S1HとかそれからGH6、GH7ですね、
こちらの方に移行していく必要があるというところですね。
それから3つ目ですね、これはRAWが撮れるか撮れないかというところで、
有償アップデートすればRAW撮れるんですけど、じゃなくて、
内部収録RAWっていうのが今結構他の動画機でもなってきてますよね。
プロレスRAWっていうのは大体撮れるようになってきてるわけで、
なのでBRAWが撮れるカメラがいいなとなるとですね、
BMPCCとかBMCCとかPIXISとかになってくるわけですよね。
なのでそのあたりのところが自分に足りないというか、
もう少し上を目指していくにあたって、S5M2だとそこが限界かなというところなので、
いくらLOGで撮ろうとですね、RAWのこの素材というかには勝てないだろうというところがあるんですよね。
やっぱりあのダイナミックレンジと色の扱いやすさっていうんですか、
RAWいじった時にパソコンのダビンチのカラーパネルを使わなくて、
普通にマウスのクリックとかでもやったんですけど、
それでもですね、相当ヌルヌル動くんですよね、RAWの絵っていうのは。
こんなにも違うのかっていう。
LOGでどれだけ大変かっていうところがRAWだと全然その辺が違うので、
本当すごかったなと思います。
だからちょっとそれをですね、定期的にこう定期的というか、
自分の使っている機材で撮れるようにしていく必要があるなと思ったので、
その辺りに関してはちょっと足りない部分だなと思うので、
なのでS5M2ですね、ここ3年使ってみてというか、2年ですけどまだ、
丸2年使ってみて、限界値まで使えたかっていうとまだまだ多分足りてない部分あると思うんですよね。
全然性能を引き出せてないと思いますけど、
でも何とかこのカメラを使ってそこそこの絵とそこそこの音と撮れるようになってきたかなと思うので、
これを使い込むっていうのも一つなんですけど、
これを逆にサブ機として他のカメラ、メインカメラの方に移行していくっていうのも
ありなのかなと思っている次第でございます。
なので最初に欲しいカメラというか、
ちょっとフルサイズのカメラ買いたくてでもちょっとコストを抑えたいっていう方にはですね、
本当に向いているカメラでございます。
今Lマウントがかなり盛り上がってきているのでレンズも豊富になってきていますので、
ちょっと悩んでいる方はですね、この機械のLUMIX S5M2ですね、
ちょっとチェックしてみてもらってはいいんじゃないでしょうかというところで、
今日終わりにしたいと思います。
ちょっと長くお付き合いいただいてありがとうございました。
この放送では小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日更新しております。
気になるトピックスに対する質問や感想は、
メールフォームやSpotify、YouTubeのコメント欄から随時募集しております。
Xやインスタグラム、ブログ、スレッドノートやっておりますので、ぜひ遊びに来てください。
それではまた明日、お目にかかりましょう。