この番組は、関西人たにぞー(@Tanizo330)が、忙しい日常を忘れ、自由にお喋りするラジオ番組です。
【本日のキーワード】
弱冷車/電車/ライフライン/テーマ/趣味/雑談/フリートーク/Podcast/ポッドキャスト/
【◎ 番組へのお便りもお待ちしております!】
★ 番組へのお便りフォーム ➡ https://forms.gle/jstSJFKPLPhEGsj28
★ メールはこちら ➡ tanizoradio@gmail.com
★ 公式X ➡ https://x.com/tanizoradio (@tanizoradio)
※ お便りには、【宛先(番組名)】【お名前(HN)】を記載の上、お送りください。公式Xへのコメントも歓迎です!
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
たにぞーは、日常的に利用する電車の車内温度、とくに「弱冷車」「弱冷房車」の意味について考える。鉄道会社や路線によって設定は異なるものの、おおむね26〜28度前後とされることが多く、乗客の体感や混雑、湿度によって快適さは変わるという。車掌の裁量で温度が変わるのではないかという疑問から、弱冷車・強冷車・車両ごとの温度差など、電車を選べる架空の仕組みを面白がって語る。車内で使うハンディ扇風機の騒音や、職場・家庭でのエアコン設定をめぐる対立にも話は広がる。たにぞー自身は少し涼しめを好み、車では23度、全体としては20度を少し超える程度が心地よいと話す。乗客が希望温度を投票し、平均や最多の温度に設定する「民主主義」的な案も提案する。最終的に、弱冷車という表現は冷房を強くしすぎず、暑がりと寒がりの双方に配慮する日本的な落としどころではないかと考える。