はい、ということで始まりました本編でございますけれども。
はい。
本編はもう特に縛りがなさそうですので。
まあまあまあまあまあ。
まあでも言っておきたいことからちょっと派生させてしゃべっていきますか、せっかくなんでね。
まあそうですね、雑談系ポッドキャストの日ですから。
うん。
まあ雑談でいいのでね。
言いたいことからの派生の雑談ということで。
そうですね。
うん。
そう、カレー美味しいな。
うふふふふふふ。
客観。
いやカレーにハマってるんですよ、最近。
すごい。
だって絶対あれでしょ、また次の日のトイレの話にするでしょ。
いやいやそっちの話はもう終わりましたから。
終わった?本当?
終わった終わった。出し切った。
忘れた頃、忘れて出し切っていくくらい。
いやいや話を出し切ったというわけですよ。
ああ本当本当。
何を出し切ったとか言わないもんね。
いやいやちゃんと話を全部出し切りましたよっていう話ですから。
はいはい。
まあそれでもまだあるから、まだ。
うん。
そうカレーはね。
そう、カレーってめちゃくちゃ美味しいんですよ。知ってました?
うん知ってますよ、はい。
そりゃ知ってますよ。
私ね、シーズンでね、これが食べたいって思う。年に何回かあるんですけど、いろんな食べ物があって。
うん。
その中の一つがカレーで、今ちょうどシーズンなんですよ私。今。
はいはいはい。
カレーのシーズン。
シーズンってことはさ、連続で食べたくなるの?
そうです。だからずっとカレーを食べ続けるんですよ。
それないなあ。
ただその、同じカレーライスとかね、ばっかりじゃなくて、カレーうどんであったりとか。
はいはいはい。
カレー南蛮であったりとかね。
うん。
インド系のカレーであったりとか、まあちょっと派生はしますけれども。
うん。
そうそう、カレーにね、今ハマってて。で今特にね、熱いのがカレーうどん。
ほう。
カレーうどんですよ。
この気温もクソ熱い中で食べるカレーうどん。
そう。もうね、汗だくだくになりながら食べるんですよ。
これ。
すごいね。
家でね、カレーうどん作って食べるんですけど。
はい。
そう、私カレーうどんを食べる時の流儀がありまして。
うん。
絶対にエアコンはかけないっていう。
何、死にたいの?
そう、窓は全開にしてね、この熱い熱風を送り込みながらですよ。
まあさすがに扇風機ぐらいは使えますけど。
はいはいはい。
空調でね、気温は下げずに、熱々のカレーを頬張る。
いやいや、ギンギン冷やしたさ、エアコンで冷やした中で食べるカレーうどんの方がうまくない?
ダメです。
何で何で?
料理に気温が移るから。
移らないよ。
いや移るんですよ。
移らない?
見たら分かるんですよ。色変わるから。
私分かるんですよ。
こんだけ冷やしてんの?
色変わる、形変わる、匂い変わる。
絶対そんなに変わんないよ。
いやいやいや、カレーの声聞いてもらったら分かる。
寒い、寒い、私熱々やってんのに寒い、何が考えてんねんここの人はって言ってるから。
ずいぶんスピリチュアな話になったけど大丈夫?
大丈夫大丈夫。
そんなところでカレー食ったら飛ぶよカレーが、服にあんた。
服には熱くても飛ぶから。
いやいやいや、あれはね、カレーの気持ちが荒ぶってると飛ぶんですよ。
ああ、そうなの?
だから本当にね、本当にカレーを熱いまま食べる心を持ってる人には飛ばない。
飛んでも当たらないんですね。
飛んでも気にしてないだけじゃなくて?
違う違う違う違う違う。
カレーは、あえてそういう人に対しては、一応ね、形式上飛ばすんですよ、やっぱり。
それがもう流儀なんで、カレーうどんの。
まあまあ、そうね。
これはもう形式美みたいなとこあるんで、必ず飛ばすんですけども、
でも、お前は分かってると、この熱々の中、私を心底尊敬して食べてくれてる。
私は確かにカレーは飛ばす、だがお前には当てない。
なるほどね。
じゃあ谷蔵さんが言うように、めちゃくちゃ熱い部屋の中で窓だけ開けた状態で、
カレーうどんすれば、全裸で食っても熱くてなんないってこと?
なりませんね。
ちょっと今度一回配信でやってみてもらっていいですかね。
収録しながらでいいんで、ずっと吸ってもらっていいですかね。
いや、ちょっとそれはできないです。
カレーに集中しないとね、やっぱりダメなんで。
ポッドキャストの収録中はできないんだ。
できない。そうなっていくと飛んでくるから、やっぱり。
飛んでくるんだね。
なっちゃうんだ。
なっちゃう。
そう、やっぱりカレーはね、一対一で向き合って。
本当にね、一人で静かでね、なんていうか救われてないとダメなんですよ。
そんな食べ物があったっけ?
そこまでしなくていいですけどね。
そんなストイックに向き合って食べるような食べ物って見たことないよ。
いやー、それやっぱりね、食に対してはそうやって向き合ったら本当に美味しいですから。
まあまあまあ、わからなくはないよ。
まあまあ、わからなくないけども。
でもカレーうどんだよ。
あのね、カレーうどんを作るときにね、最近私が一押しはね、
自分でアレンジして肉だくだくでうどん作るっていうのがね、結構推しで。
いつでも肉だくだくじゃない?谷園さん。
基本的に肉だくだくでね、まずくなったことないんですけど。
そうなんだよね。
カレーうどんはね、牛肉をぶち込むんですよ。
あ、牛なんだ。
牛。
でも関西の人のカレーって牛だよね。
そうですよね。関西はね、牛肉が多いです。
関東とか他の地域って豚が多いんちゃいます?
そう、豚と鳥を使うことが多い。
牛ももちろん食べるけど、まあまあまあ、そんなこだわりないよね。
鳥入れたらでもナンバーになるじゃないですか、ナンバー。
まあ、なりますね。
ね。
やっぱり牛ですよね。
牛。
そっか、やっぱ牛なんだ。
牛を入れた時のね、あの味の深みがね、すごい好きで。
それをたっぷりね、多めに入れて作るっていうのが最近流行りで。
他の具材は?
他の具材はね、あまり入れない。
あ、玉ねぎとかね、入れますけどね、ネギとか。
薬味になるような系のものを一緒に煮込むんだ。
そうですね。
極力カレーうどんの時はシンプルが私好きなんですけど。
でもやっぱ肉はね、食べてよし出しもよしという、すごく美味しくなるので。
そうだね。
店ではね、やっぱりこう食べれないというか、そこまで入らないような肉の量をちょっと入れるとやっぱりちょっとリッチな気分になるんで。
最高ですね、最高。
そうだね。
それが今日伝えておきたい、言っておきたいことってこと?
そうですね。
でもそれほどではないかな。
うん。
なんか、もうすごい喋りきった感も出てるんですけど、私。
カレーうどんにのさ、熱量が高すぎてさ。
そう。
なんかそんなにカレーうどん美味いのかなって今ちょっと考えちゃってさ。
そう、カレーうどん食べる気がまず私はほとんどないんですよ。
あー、はいはいはいはい。
カレーうどんをそれだけ狙って食べるってまあないよね、たぶん。
ない。
お店でも食べないし。
まあ確かにね、1年に、いや1年に1回食わないな、2年に1回ぐらいなんかうどん屋さん、そば屋さんとかでカレーうどん食べることはあるかもしれないけど。
うん。
それ以外で食べる機会ってないんだよね。
そこですよ、そこ。
うん。
まあうどん屋さんでカレーうどん食べるって言ったでしょ。
うん。
そこですね。
カレーうどん屋さんで食べるじゃないでしょ。
うん、そう。
カレーうどん屋さんがね、驚くほど全国で少ないんですよ。
てか、あるの?カレーうどん屋さんって。
ありますあります。あのー関西はね、何店舗かというかの有名なカレーうどん屋さんもあって。
あるんだ、専門店?
あります。あのー有名であのーお店とかでね、袋麺とかで売ったりもしてるぐらい。カップ麺とか。
へー。
あ、カップ麺はね、確かにね、見るね。
うん。
そういう専門店も何店舗かね、ありますね。
うん。
なるほど。
そういうとこはね、抜群に美味しいですね。
違うんだ。
違う違う。翌日お腹にくるぐらい違いますよ。
結局お腹にくる話になっちゃったじゃん。
香辛料と油が仕方ないのよ、そこは。
まあまあそうだよね、刺激物だもんね。
そうなんですよね。でも美味しいですよね、すごい。
そうね、カップ麺の話をさっき出たけどさ、確かにね、年間通して一番食べるカップ、カップうどんじゃないカレーうどんって、カップのやつかもしれん。
あー、カレーの?カップ麺。
そう、あの黒い豚カレーってやつ。
あ、ありました。黒い豚カレーはうどんのやつですよね。
うどんうどん。あれを、何でか知んないけど、うちにたまにあるんですよ。
ほうほうほうほう。
そうそう、たぶん家族の誰かが買ってるんだと思うんだけど。
うん。
で、なんか夜食とかでお腹が空いた時にちょっと食べちゃおうみたいな。
はいはいはい。
そうやって食べるものですね。だから主食として食べてることはほとんどない。
あのね、黒い豚カレー系はね、確かマルちゃんでしたっけ?
緑と赤のシリーズと同じなんですけど。
そうそうそう。
あれ系のやつはね、スーパー行くとね、結構安くで売ってるんですよ。
なるほど。
もう一個の日清系のシリーズもあるんですけど、あっちの方がね、ちょっとお値段が高めの設定になってることが多い。
はいはいはい。
でもどっちもね、やっぱり味がそれぞれ特徴があっておいしいんですけど。
うん。
ちょっとね、お得に食べれる、買いやすいスーパーさんが多いのが事実。
なるほどね。
だから結構ね、うちもよく買ってくるんで、ああいうのも。
ちょっとちっちゃめじゃん。
うんうんうん。
だからちょうどいいんだよね、夜食にね。
あのね、あの汁ですよ、汁。
結構とろみがあるタイプの汁だよね。
そう、あそこにご飯投入ですよ。
そしたら食べ過ぎちゃわない?
いや大丈夫、ちょうどいいのよ、ちょうどいいの。
絶対オーバーだよ。
いや違うね、あのね、私、昔すごい印象に残ってるね、番組で、トリビアの泉っていうのがあってね。
うん。
テレビ番組でいろんなトリビアを検証するっていう、田森さんが司会してたね、番組で。
はいはいはい。あのヘイヘイヘイのやつでしょ?
そうですそうです、ヘイヘイヘイでね。
うん。
あれでね、ラーメンの残りずりにご飯を入れたらどれが一番うまいのかと。カップ麺でね。
それをね、やってるんがね、今でもすごい頭の中残ってて。
こんなくだらないことやってたんだ。
あのね、外国、ヨーロッパのね、なんか五つ星とか三つ星とかのね、一流シェフとか、日本を代表する料理研究家とか、
そういう人を集めてですよ。
ほんまの料理番組でも審査できるような人たちを集めて、ラーメン作って汁だけ残してそこに白飯入れて、テイスティングして一位を決めるっていうのをやってて。
しょうもねー。
それがね、すごい印象に残っててね。
はいはいはい。
あれを見て、もともとラーメンの人ってジャンキーじゃないですか。
そうね。
それにご飯を入れて食べてもいいんだ、許されるんだって、私はなんか許しあげたような気持ちになってね。
なるほど。
それ以降ね、やっぱりそういうことに私は厭わなくなったね。躊躇しなくなった。
周りの見る目なんか気にしちゃいけないと。
気にしちゃいけない。エコですよ、エコ。
うまいものがうまいんだと。
そうです。あの残り汁をね、流しに捨てるってやっぱ自然破壊ですから。
そうだね。
それすらも綺麗に食べるにはやっぱ雑炊にして食うのが一番ですからね。
すべてね、自分の血となり肉となりってことだよね。
その通りでございます。自分のね、腹となり脂となり脂肪となり、病となる。
最高じゃん。もう悪の連鎖で。
いやいや、我々のね、私の体の中に留めることで自然界に配置しないってことですから。
そう考えればそうか、谷蔵さんというボックスに抑え込んでるってことか。
そうですね、私のところでせき止めてますので。
私がラーメンの汁を一杯飲むごとに自然環境が一つ改善されると。
みんながやればかなり改善されるということでね。
なるほどね。
そう。だからみんなラーメンの汁を雑炊にして地球を緑地化しましょう。
差し入れのカップうどん、カップラーメンの送り先はこちらになりますんで。
はい。残り汁だけ送ってこないようにしてくださいね。
水筒に入れて送れば届きますね。
洗って返しますから。
さすがに汁だけ来たらきついな。
カップ麺ね、カップ麺って、今進化して本当に美味しくなってるんですけど。
値段も上がったけどね。
そう。でもね、改めてね、今、袋麺ですよ、袋麺。
そっちをちょっと見直したい、見直していただきたいですね。
袋麺?
袋麺。
見直すようなところある?
今ね、値段高いでしょ。
高い。
高いなりに企業さんもね、いろいろ工夫して貼るんですよ。
で、今まで袋麺ってだいたい5袋だったでしょ?
そうね。
それが今最近3袋とかよく売ってないですか?
少なくなってる、少なくなってる確かに。
3袋にして、ちょっとしっかりしてプレミア缶出して売って貼るやつとか、もしくは利段抑えて売ってるやつとか。
あとね、その同じメーカーさん、ラーメンの専門のメーカーさんでも、今まで売ってたやつよりも内容量を減らしたりとかね、包装をちょっと簡易にして、さらに安く売り出してるっていうラーメンを作ったりとかね、してて。
でもね、やっぱりちゃんと食べれるんですよ、そういう安いラーメンでも。
安くてもいけると。
いける。すごい多分企業努力されてるんでしょうけど。
昔はさ、安いやつは安いなりの味だったじゃん。今そうじゃないってことでしょ?
そうなんですよ。
すごい時代だ。
安くて、減塩、塩減らして、それでもまた美味しさを維持してるっていうね。
ラーメンの粉ですよね、粉。
粉ね。
あれヤバいの入ってるよね、絶対ね。
入ってる。
あれ、うますぎるんですよ、あれが。本当に。おかしいよね。
そうね。ガチに旨味の塊だもんね。
あれがね、うまい。麺はね、麺も多分企業努力されてるんですけど、やっぱりスープなんですよ。
じゃあ最初からさ、袋麺の麺を捨てちゃってさ、米にかけてさ、最初から雑炊作ったらいいじゃん。
それはね、美学に反しますね。
美学ときたか。
美学です。
ラーメン学ですね。
ラーメン学。
ラ学、ラ学。ちょっと短くなった。
でもさっきのね、ご飯とかけ合わせるねっていうのはね、悪くなくて、
本当の究極めしって、麺とかスープ全部砕いてご飯と一緒に炊く。
炊飯?
そう。
へー、やだなー。
めちゃくちゃ美味しいですよ。
本当に美味しいの?
本当にね、いや美味しいというか失敗しないんですよね。
炊き込みなんか混ぜ麺ご飯みたいな感じね。
うーん、いやまあ想像はできるけど、いやなんか食べたいかって言ったら食べたくないなー。
基本的にあの、まずい調合の味じゃないので。
そうね。
そう。であの、小麦と米でしょ。
うん。
まあまあ基本的に合わないことないんですよ。
いやでもなんか脳みそバグりそう。これラーメン食ってんのか米食ってんのかわかんねえぞってなっちゃうない?
どうですかね、まあ胃の中入ったら一緒ですよ。
美学どこ行ったの?
美学。
職人美学持って。
うーん、まあ美学も雑学みたいなとこありますからね。
適当すぎるよこのおじさん。
まあ人間雑食ですから。
まあね、なんでも食べれますからね。
そうなんですよ。
いやでもねあの、チキンラーメンを。
はい。
あのチキンラーメンを砕くでしょ。
砕く。
砕いて、そこにねあの冷飯とかをね乗っけるんですよ。
うん。
ぶわーっと乗っけて。
で、えっと卵を落として。
うん。
あのそこに醤油とかごま油をピーッとかけて。
あ、味を足すんだ。
そうそうそうそう。で、あのちょっと水かけて煉鎮とかするとめちゃくちゃおいしくなる。
ふふふふふ、へえ。これもたぶん生きてるうちにやることねえだろうなあ。
ふふふふふふ。
そう、究極のズボラ飯ですね。
すごいもうおいしいんです。おいしくなるって言われても全然刺さってこなかったらなんでだろうなあ。
それはたぶんねえ、ラーメンをねえたぶん下に見てるんですよ。インスタントラーメンというものを。
ああまあでもそれはあるかもしれない。
え?
そう、インスタントラーメンと焼肉だどっち選びます?
全然焼肉。
でしょ?
うん。
ほらもうラーメン下に見てる。
でも単価が違うもん。
インスタントラーメンを焼肉と同じくらい食ったらいいじゃないですかじゃあ。
ふふふふふ。
そんなにいろいろないからさ。
ねえ。単価が違うのは確かにあれですけどね。
下には見てますね。それで比べたら。
やっぱインスタントってしょぼいっていうイメージがあるじゃないですか。
まあお手軽簡単なイメージありますからね。
ジャンク。ジャンクでしょジャンク。
ジャンキーですよ。
そう。そういうイメージがあるからそれを他のものに掛け合わせてもやっぱりいいイメージがないですよね。
そうなんだよ。
うん。
インスタントラーメンのもうちょっと地位の向上を考えなあかんですよ。
なるほど。
高級インスタントラーメン。
高級インスタントラーメン?
そうですね。
インスタントである必要性がないんじゃない?
麺をねやっぱり海外のあのパスタにも使うね。
あのユラムセリモナイタかな。
高級小麦で使ったりとかね。
はいはいあのちょっと黄色いやつね。
使ったりとか。
水はねアルプスとかで引っ込んできますか。
じゃあ。
わざわざ。
ヨーロッパから。
わざわざそっちまで行って。
行って。
手組みしてね。
手組みしてしかも。
手組みしてボトル入れて持って帰ってくるみたいなね。
なるほどね。空輸の金額乗るよそれ。
それはの江戸前の蕎麦屋さんが打つね麺を。
パクパクみたいな。
蕎麦屋に小麦粉打たせる。
で麺を作るみたいなね。
すごい無駄な工程1個入ったけど。
それをあのね田舎のおばあちゃんが手で絞ったこうね。
菜種油でこう揚げるみたいな。
おばあちゃんが手で未だに油を絞っているの。
それで乾燥麺を作って。
ほう。
スーパーまあ企業さんに任せましょうか。
適当にね作ってもらって。
そこもこだわってよ。
ててっとててっとお願いしますって言って。
なるほどね。
高級インスタント麺作ったら味変わるんかなって思いますけどね。
まあ今の製法で言ったら結構変わりそうじゃない。
どうなんですかね。
でもいい小麦使ったからといって結局その油とかフライするじゃないですか乾燥麺にするのに。
それして戻したらどうなんですかね。
いや変わると思うよ。
変わるんですかね。
うん。
ちょっと想像がつかないですよねでも。
ちょっとやってみます?
手作りのインスタント麺とか作ってみます?