1. うわのそら ~たにぞーらじお~
  2. Ep46 日常で苦手に感じる瞬間
2026-02-04 33:07

Ep46 日常で苦手に感じる瞬間

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 この番組は、関西人たにぞー(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@Tanizo330⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠&関東人わん(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@wan_radio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠)が、忙しい日常を忘れ、自由にお喋りするラジオ番組です。

【本日のキーワード】

日常の苦手な瞬間/密室オナラ/ティッシュ/浴場の出入口/鍋/食の衛生問題/オジサンという存在/オタク文化/趣味/雑談/フリートーク/Podcast/ポッドキャスト


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  #うわのそら #たにぞーらじお #たにわん #たにぞー #Podcast #ポッドキャスト #音声配信 #関西弁 #関東弁

サマリー

日常の中で苦手に感じる瞬間や行為についてのエピソードがあります。特に寒い時期における咳やおなら、また花粉症対策としてのティッシュの使い方について話し、周囲への配慮やデリカシーの重要性に触れています。このエピソードでは、日常生活における不衛生さへの苦手意識や、共同の食事文化について考察されています。特に温泉の浴場や共同鍋の使用に伴う衛生面での懸念、そして世代間の意識の違いが取り上げられています。日常生活での不快な瞬間や、特に調味料が空になっていることに対するイライラの感情についても語られています。オタク文化の変化や、おじさんに対する考え方も紹介されています。

寒い時期の体調管理
お願いします。じゃあ、はい。 お願いします。
じゃあ、行きますよ。いいですか?
はい。よろしくお願いします。 覚悟は、よろしいですね。
覚悟必要?そんな。
命を懸けてますから、私は毎回。
いつまで経っても始まんねえ。
行きますよ、もう。はい。行きますよ。 お願いします。
こんばんは、たにぞーです。
こんばんは、わんです。
はい、ということで、本日も始まりました。
また、うわのそらの時間でございます。
はい、ということで、本日も朝、よろしくお願いいたします。
はい。よろしくお願いしますね。
はい。ということでね、寒い寒い日が続いておるはずですけれども。
うん。
前回、私、あの、ちょっと声ね、喉潰して体調悪くしてたんですよ。
大丈夫ですか?
もうだいぶ回復してですね、ほぼ65%ぐらい回復しまして。
微妙だな。
ねえ、なんですけど、あの、なんかね、回復してるはずなんですけど。
うん。
この寒い時期、すごい空気乾燥してるじゃないですか。
すごいね、確かに。
そう。だからね、あの、普段よりも、なんていうのかな、咳出る率がすごい高い気がするんですよ。
うーん、空咳みたいな感じになりますよね。
そうなんですよ。なんかね、湿気がある時期よりも、ちょっとしたことで、咳というか喉がなんか意外がしちゃうというか。
はいはいはい。
なのであの、治りかけといえど、普段なら多分気にならない我慢できるレベルのことがね、できなかったりするんですよね。
うん。
うん。で、特にその、この時期というかね、寒い時期なんかは、インフルエンザとか。
うん。
コロナとかっていうのが流行したりとか流行ったりっていうニュースもありますから。
そうですね。
やっぱりね、外出る時とかすごい気になるんですよ。
うん。
だから、自分がしてる時もやっぱり気になるのかなと思ってね、すごい気を使うんですよね、ほんとに。
例えば?
例えばね、あの、電車ですよ、電車。
あ、電車乗るんだっけ、谷蔵さんは。
私はね、電車圏内の人なので。
はいはいはい。
まあ、車使った時期もあるんですけど、最近のね、あの、お仕事とかお出かけのとこは電車が多いので。
なるほど。
乗るんですけど、特にね、乗る人は分かると思うんですけど、この通勤とか通学とか。
まあ、この辺の時間ってやっぱりかぶるんですよね。
そうね。
そう。だからね、隣とかに結構座ったりとか立っててね、するとね、距離感がすごい近いんですよ。
うんうん。
だからあのね、ちょっとね、ワンコホンしようもんなら、みんながバッとこっち向いて、ニャニャニャニャって目で見てくる。
あ、そんな感じになるんだ。
そう。
敏感なの、特にこの時期は。
嫌だなあ。
いやだから、もう嫌で嫌でね、我慢するでしょ、だから、席ね。
そうね、我慢しますね。
我慢するとね、これジレンマでね、すればするほど特大のが一発で出てくる。
そう。だから、一発の威力か、あの、小さい攻撃を繰り返すかのどっちかなんだよ。
で、どっち取るんですか?
大体私はね、失敗して一発の威力。
そしたら威力が。
そう。
でかい。
そう、これジレンマ。これ分かる人は分かるジレンマですよ。
いやあ、公共の乗り物はそれがありますよね、確かにね。
そう。
気を使うんやけど、止められないものってあるじゃないですか。
あるあるある。
ね、やっぱり咳とおならは止まらないですから。
くしゃみの方がたまんねえけどね、どっちかっすら。
まあ確かに、くしゃみもね、気になりますし。
そうそう、そういうのがね、あるからすごい気使うし。
うん。
まあ困る時期やなと思ってるわけですよ。
そうですね。
はい。でですね、まあ本日はですよ。
こういったね、まあ仕方ないってこともあるんですけれども。
はい。
やっぱりですね、自分もこういった行為をしてしまうこともあるけども、
やっぱり周りから見てもね、ちょっと苦手に感じるなと、気使うなというような行為とかね、
こういうことがあるなというお話をできればと思っております、今日は。
公共の場での配慮
いいですね。やっていきましょう。
はい。じゃあこれでね、本編をお話したいと思います。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思い馳せて自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは、上の空、スタートです。
はい、ということで本日は日常のちょっと気になるような、
これ苦手やなと、もしくは人によったら不機嫌になるようなね、行為をちょっとお話したいと思うんですけれども。
はい。
日常でちょっとこれは嫌やなとか苦手やなとか思うような行為って何ですかね。
いきなり殴られるとかですかね。
日常じゃないよね、それね。少なくとも日本の日常ではないね。
ちょっと嫌ですよね、多分。
どっかのスラム街とかだったらね、あり得るかもしれないけど。
何かな、ポートの咳とかね、くしゃみとかありますけど。
おなら、おならや、隠れって許されへんわ。
あれでしょ、エレベーターの中でのおならとか最悪だよね。
あのね、豪快にしてテヘペロとかすませんはいいんですよ、もう。
しゃあない、そうしゃあない。笑いになるんですよ逆に。
もうやめてよみたいになるじゃないですか。
隠れへんの変わってくるやつはもう、あれだけはもう許されへんよ。
誰がやってるかわかんないですね。
そう。これどうなんすか。関西はね、意外とオープンなとこは多い気がするんですね、意外と。
私の住んでる方は、いややっぱみんな隠してますね。
最近はそれ多いですけど、意外と初対面でもフレンドリー感率が高い地域なので、関西って。
だから一瞬で和むというか。
まあそうね。でもそれさ、和むのはさ、臭くないからでしょ。
いや、あのね、臭くなかってもまあいいんですけど、逆にね、そういう時は臭い方が若干その、笑いに消化されることがあって。
本当?
そう。
笑いじゃなくて怒りにしかならなくない?
いやいやいや、結構ね、事前にそう言うて自分をこう、笑いに持っていくことで、その場の雰囲気を劇場化させるんですよね、だから。
神奇劇化させるっていうのが関西のテクニックなんで、例えばエレベーターとかでね。
はいはいはい。
言ってしまってね。パターンいろいろあるんですけど、最初言わずに他の人がアシストする場合がある。
いや今、誰が言うの?っていう時に。
なにそのアシストって。
そう。例えば前の二人組の連れとかの人がね、おって、その後ろでプリッと私がおならした時に、ここで2パターンあって、自分でまず言うて茶化すパターンと、
誰かにワンチャンアクションを起こしてもらった時に、それを後置いて名乗って、「お前かい!」っていう、そういう笑いに持っていくことがあるんですよ。
いやー、ちょっと未知の世界ですね。
それが結構ね、初対面でも行われる地域がね、関西地方というところで。
えー、関西すごいね。
すごいね。ちょっとねやっぱり、だんだん時代変わって減っては来てるんですけど、特に年配率が高い方がありますね、こういうのは。
あー、そうだね。確かにイメージだよ。私はその世界にいないからわかんないんだけど、イメージとしては、私たちよりも10から20、上ぐらいの人たちの方がやってそうなイメージある。
デリカシーないよね。
デリカシーはないです。
デリカシーはないですけども、そこはどう取られるかってところですからね。
ただ、別にその、わざと出してるわけではないので。
うん。
なのでね、あのー、冒頭の席と一緒ですよ。
溜めての一発か、小出し小出しかっていうね、ところがあるので。
いやでもそれ、あれ許されちゃってるから別にテーマから外れてない?
苦手に感じてないじゃん。
まあでもやっぱり苦手に感じるものではあるかなと。
じゃあ今の若い人たちはたぶんそれ苦手なんだろうね。
まあ苦手でしょうね。苦手だし、あのーやっぱり、ちょっとこういうの嫌っていう人は絶対嫌だと思うんで。
それに大前提ですけど、おならにしても席にしてもないに越したことないから。
そこは。
あーまあそうね。マイナススタートだよね。
そうそうそう。わざわざ密閉空間で特にね、逃げられない場でするようなものではないですから。
テロだからな、あれは。
整理友情ですから、まあこれは仕方ない。仕方ない、これはね。
花粉症とその影響
まあ責めるべきもの、責めたくはなるけど、まあそれは仕方ないものですから。
大きな心で許しましょう、ここはね。
なんかワンさん気になるようなことありますか?
あのね、もう少し経つとさ、花粉症の時期が来るじゃないですか。
はいはいはいはい。
ね、うちの方もやっぱりスギが多いんで、スギの花粉症を患っている方がすごく多くて。
そうするとやっぱり花を噛むでしょ、皆さん。
はいはいはいはい。
ティッシュをちゃんとゴミ箱とかに捨ててくれるんだったらいいんだけど、
会社とかでね、デスクの上に置いちゃう人とかいるのよ。
あーはいはいはいはい。
わかります?
わかりますわかります。
捨てずに見えるところに置きっぱにしちゃう人。
うん。
なんかあの不衛生な感じがすごく嫌だ。
これも難しい問題ですよね、でも。
うん。
でもゴミ箱をゴミ箱に捨てるけども、
ポッパって捨てれないってことですよね、だから。
そうだから多分ね、無意識に置いちゃってるんですよね。
あーはいはいはい。
わざと置いてるとか、なんかコレクションしてるわけではなく、
うん。
ちょっと捨てるのがめんどくさいなーとか、ちょっとゴミ箱遠いなーくらいの感覚で、
デスクのところにチョンって置いちゃってる人が結構いるんですよ、見てると。
あー。
それちょっと気になりますよね、でも。
気になる。
うん。
これでも、あそうかわざとでもトラップみたいに誰か触れるかなって置いてるかもしれないですよね。
いやトラップか、いいねちょっとね。
そう考えたらちょっと見方変わってくるよ。
そのうちあのドアノブの裏とかにそっと添えたりとか。
最悪すぎない?
椅子の椅子の上とかに。
車の取っ手の後ろとかに貼ってあるんでしょ?
いかに気づかれないようにこう掴ませるか。
最悪ね、掴まされるのしかも。
つらすぎるよそんなの。
ダメだよ。
テロ近いですけどねこれね。
それはでも気になる。
ゴミ箱だから1人1個ぐらい小さなやつを用意しておいたらいいじゃないですか、デスクの。
そうそうそう。
結構さ、それこそコロナ禍になってからさ、
そういう衛生面で気を使うようになったじゃないですか、余計に。
確かに確かに。
マスクも捨てるようになったし。
そういうのを考えて、ゴミ箱の数って昔より増えてるんですよ、多分。
うんうんうん。
どのご家庭もどのオフィスもそうだと思うんですけど、
捨てれる環境が増えてるはずなのに、
そのティッシュを捨てらんない人ってのが多い。
あとねたまに床に落ちてんのよ。
あー何かの表紙が落ちちゃってってね。
そうそうそう、で落ちてるやつ誰も拾わないじゃん。
拾いたくないよ、そんなの。
ね。
あーでもほんとにやめてほしい。
確かにね。
うん。
でもそのいちいち落ちてるのをこういうのもあれですもんね。
そうなの。
ミミッチーじゃん、それ言ってる自分も。
確かに。
ミミッチー。
で、それをさ言ったことによってさ、部下とかにさ、
うわあの人ミミッチーって思われるのも嫌なのよ。
これもそうね、苦手に感じることですよ。
ミミッチーって思われること。
苦手に感じます。
ミミッチー確かに。
うんうん。
ミミッチーと言われの嫌、それは。
嫌。
うん。
じゃあどうするかですよ、それね。
あっ。
あれマジックハンド持ってたらいいですよね。
ピーって。
あっでもいいかもしんないね。
ね。
なんかあの、コロナとか流行った時に。
はいはいはい。
ドアノブとかあらゆるものを触れずにこう開けたりとかできるようななんかやつあったっすよね。
なんか。
ありましたね、なんかいろいろそういうグッズ出ましたよね。
そうそうそうそう。
そういうのでも完全、完全にこう防備してこう。
このね落ちるやつを拾ってそっと。
職場の不快な瞬間
それ使ってることによって、うわあの人潔癖かなとか思われるのも嫌ですよね。
うーん。
あっまた嫌なこと出てきちゃった。
あー。
投げつけたいんすよ、それ拾ってピーって。
お前かーピーって。
あ、じゃあワンさんだからそう、あのこれ拾って捨てずにね。
個人の名前書いたあのおっきめのこのケースみたいなの用意してて、そこにあの貯めていったんすよ。
今月落としてた何々さんはこんだけ何々さんはこんだけ。
すごいねそれね。
それパワハラになるんだけど大丈夫?
もうすぐ言われるよ。
言われますよねきついね。
そうそうそうあの人も最悪、潔癖やし見せしめにしがちみたい。
ほんと耳ちいつもマジ心折れるわそんなん。
心でもねやっぱ誰か言わないといけないからそれは。
まあそうね。
そう、こういうのはやっぱ許されたらいけない、そういうとこは。
悪者になる勇気も必要ですからね。
そうです、ワンさんが悪者になることでより職場の雰囲気が悪くなるっていうね。
じゃあなんない方がいいじゃん。
現状維持しかありません。
じゃあ我慢するか。
もっと上の人に言ってもらいましょう。
そうね。
こういう時にはもう上の人が悪者になるしかないから。
そうだ。代表に出てきてもらおう。
代表に出てきてもらってね、土下座案件土下座案件ね。
あのね私ちょっと気になるんですけど、温泉とか。
温泉。
温泉とかのね、浴場とか入った時のなんか足のなんか若干こうぬるってる感あることないですか。
わかりますわかりますわかりますね。
あれね多分清潔にされてると思うんですけど、
うん。
私ねすごい気になるんですよあれ。
あのー。
わかる。
入る際はねワンチャンいいんですけど、上がる際どうしても通らなくちゃいけないんですよね。
出入口とか。
うん。
それがねすごいあの、一回こう洗って綺麗にして出てんのに。
うん。
そこを通る時のね若干のこの足つけるのがね、すごい気になって。
わかる。
足をねくの字型にしてね、極力触れる面積を小さくして上がるんですよ。
わかります?あのこの。
足の外側のね側面だけ触れるようにしていくんでしょ。
つま先からねかかととかの外側だけこう。
って言ってこう上がるんですけど。
わかる。
あれすごいね苦手なんすよ私。
うん。
あれ。
なんなんだろうね。
あれ。
いやーわかんないんですけど、でもなんていうかねいいものではないんです。
ないね。
たぶんあれは。
うんうん。
いや確かにねさっき谷沢さんも言った通り別に汚いわけではないと思うんですよ。
うんうんうんうん。
でも決して綺麗ではないよね。
そうなんですよね。
うん。
かといってあれを防げっていうのもちょっとねあのーまあたくさんの方やっぱ出入りされてるし。
うん。
そこだけに毎回ねこのあのブラッシングするような人多くってわけでもいかないと思うんで。
そうだねー。
まあ温泉のとかねそういうお湯の性質とかもあると思うからああいうのって。
うん。
そうだから一概になんかちょっと言えない分野ではあるけれどもどうしても気になるっていうとこね。
気になる気になる。
温泉と不衛生の感覚
あのお風呂好きとかね温泉好きの方なんかそんなん気にするなって言う方たぶんねたくさんおられると思うんですけども。
うん。
でも皆さんちょっとは気になってると思うのよこれね私は絶対。
そう無意識にねたぶんねやっぱりあっちのくの字にしたりとかで避けてると思うよみんな。
ねそうこれはねずっと私は思ってて。
そう。
いやいいですねそれね。
ねこれ解決はしないと思うんですよこれは。
しない。
うーん。
そう。
ねーもうこれをね解決した人はノーベル賞ですね。
あーやっぱあれなんだねこう日常の中でもやっぱ汚いものとか不衛生に感じるものっていうのはやっぱ苦手意識をわけますね。
そこがやっぱ不機嫌不愉快になってしまうところなんでしょうけどね。
うん。
今回一覧でどんなことってあげたらだいたいあんまり綺麗ではないものが上がってくるから。
うんそうね。
よくたまに話すんですけど納豆の端問題とかね。
ヌルヌルしてるやつね。
そう。
口くっちゃくっちゃ問題とか。
あーはいはいはいはい。
あー。
くちゃらーね。
そうですね。
あとあのお鍋とかね教養のものコロナになって減ったけど同じ端でねいいですよっていうやつね。
そう。
鍋って言えばさこれ私たち世代はわかる人いるかもしれないんだけど。
うん。
増水とかやるじゃないですか最後締めに。
はいはいはいはい。
でこう鍋を食べて取り皿があるでしょ自分各々の。
うんうんうんうん。
でそこに汁が出汁があるじゃないですか。
はい。
それを増水作る時に鍋の中に戻そうとする世代の人いません?
あーそうそういるいるいる。
あれ超嫌じゃない?
いや超嫌ですよ。
だって唾液とかさ箸とか色々ついてるものをさ鍋に戻してさそれの出汁で増水作るって言うんでしょ?
そうです。
あれ嫌だよね。
いや嫌ですね。だからあったらもう私全力阻止ですよそんな。
いや今だったらさそう阻止だと思うんだけどあれを当たり前にやって当たり前に溜めてる時代があるってことでしょきっと。
そうだから箸もそれぞれの箸とかね。
うん。
してたから。
そうそれで増水とか作ってるわけじゃないですか。
うんうんうん。
だから今鳥居橋とかでしてもやっぱ締めでその共同の鍋使ったやつとかでちょっと嫌って人もやっぱいますしね。
そうだよね。
鳥居橋でさえ。
いやだから食もやっぱ変わってますよねそういった文化が。
特にコロナが発生して一気になったじゃないですか。
うんうん。
鳥居橋とか当たり前でしょもう個別とかね個別皿みたいなのが。
そうそうそう。
鍋とかやったらみんなでつつくっていうあれやから。
ねえ。
そんな気にはならなかったけど、もういざ一回禁止されるとちょっとね。
うん。
もう戻れないでしょうね多分。
ねえ戻れなくなりましたねえ。
時代の変化と食文化
かといってみんなでこうぐっちゃぐちゃのがいいって言ったらそういうわけではないんですけど。
そんな。
でも家族さんとかやったら禁止しないっていう方もやっぱおられるでしょうけどね。
まあまあ橋ぐらいだったらね。
うんうんうん。
どのラインの関係までいけるんですか?
その教養のもので。
ねえ。
家族はいける?
家族はいける。
親はいける?
親はいけるな。
じっちゃばっちゃもいける?
じっちゃばっちゃ辛いかな。
じっちゃばっちゃ限界か。
上下ぐらいか。
家族の上下。
いやじっちゃばっちゃもずっと一緒に住んでるじっちゃばっちゃだったらいけるかもしれないよ。
あーはいはいはい。
うん。
だから各家族的に年に数回しか会わないようなじっちゃばっちゃ辛いかもしれない。
関係性ね。
関係性。
共同生活してる関係。
そうそうそう。
だから難心症とかじゃないのよ。
完全に感情の問題だよ。
一緒に例えば友達とかでも一緒に住んでるやつとか多分あんまり気にならないかもしれないし。
うんうん。
だってさそれこそだって私たちは部活とかでさ水の回し飲みとかしてた時代じゃん。
そうですね。
ペットボトルとか。
うん。
回し飲みしたでしょ。
うんうんうんうん。
家じゃなかったじゃん。
うん。
家じゃなかった。
そういうことですそういうことです。
でもあれでしょあの推しとかやったら全然平気なんでしょ多分みんな。
あーそうね。
いや推しとかだったら回し飲みしないでそのまま家にコレクションでしょ。
あーもう密封しても。
密封してもコレクション。
うん。
そこが消せないよね。
ほんともうおじさんとかね特にも避けられる分野ですからこういうとこは。
いやそうだよおじさんはだって存在が汚いじゃん。
もうやめてもう心に刺さるからもう。
いやもう大丈夫ブーメランだから。
いやもう確かにねおじさんという言葉がねもう既に汚いものの代名詞みたいになってますけど。
そうそうそうそうおじさんにはイコールゴキブリみたいなところあるじゃんなんか。
この現状変えなあかんて。
ほんま。
違う。
変える?
おじさんは綺麗可愛い美しいですよ。
いやでしょそんなおじさん言っても。
フローラルなおじさんですよだから。
フローラルおじさん。
苦手に感じる日常の行為とかじゃなくてもうおじさんが苦手っていう前提があるかもしれない。
おじさん汚いっていうおじさんのイメージを全部に当てはめてるからいけないんですよねこれなんか。
まあまあそうね。
世論が悪い世論が。
これを変えるにはおじさんが政治家になっておじさんが総理大臣になっておじさんが国を変えなきゃいけない。
でも私ねおじさんをね綺麗にあの綺麗に変える魔法の一文字をしてるんですよ。
魔です魔。
これあの最後の文字を魔に置き換えてください。
おじさま。
ほら綺麗になった。
おじさまになるとね急激に綺麗になるんですよ。
まあおばさまもそうなんね。
あのダンディもしくはイケオジになるんですよこれになると。
なるほどね。
不思議なんですよね。んがね魔に変わるだけでもう一気に変わるから。
ち、ちが変わる。
勉強になったな。
そうでしょ。
これ魔法の言葉なんですよね。
魔法の言葉ですね。
これで一気に変わりますね。
なるほど。
まあこれで文字書いたところで生態は変わらないんですけどね。
まあどうせねどうせ汚いんだからしょうがないんだけどね。
いやいやなんかもう改めて言われるとちょっと心折れるよね。
でもさ私たちがさ中学生高校生大学生くらいからそれぐらい時にさ
やっぱ40代50代くらいのおじさん見て汚ねえなって思う時あったじゃん。
ありましたね。
しょうがないんだよ。
なんでなんですかね。
だからね一生懸命周りを気にせずっていうか自分がどうであれ必死で働いてた
時代のおじさんの姿がやっぱりおじさんとしての代名詞。
要は朝から晩まで働いてもうシャツもねヨレヨレ汗だくんなってるっていう。
はいはいはい。
そういうのがやっぱ染み付いてるじゃないですか。
特に当時はね男性が社会で働くっていうその時代があったわけじゃないですかイメージとしてね。
今でこそやっぱりこう両方とも男女ともにね同じように働いてっていうのがあったけど昔はなんか男性が働いてっていう形の
その代わりバリバリバリバリも必死でっていうところがあったから。
まあ社会でしたねそれがね。
そうそういう社会だったのでまあそれのイメージもあるんでしょうけどね。
なのでおじさんは悲しい生き物なんですよ。
だからね周りの人に私たちを見てあの人たち苦手だなって思われないようなね行動をしていきたいなとは思ってますよ。
そうですね。
綺麗なおじさまになりたいですね。
なりたいですね。
はい。
いやーということでねなんかちょっと苦手に感じる日常のことごとっていうことで言ったんですけど。
他にもまあいろいろあるっちゃあるんですけど。
ありますね。
あるんですけどね。
なんかねあの全般的にねなんか配信のせいには汚いことが多くてですね。
その。
汚い。全般的に汚い。汚いんですよ。汚い。
いやでもさ今日さ最初からさおならの話から入ってるからしょうがなくない?
いや不機嫌に感じる苦手感じることで綺麗な苦手とかってあります?でも。
綺麗な苦手ないな。
ない?ないよね。綺麗な苦手って何?香水がきついとかでしょ?香水きついとか。
綺麗というかとかと何やろう。綺麗で汚い。あれやあの消毒液?
ほうほいほいほい。
手を清めるけど手を清めるとこってみんな触るっていうあのこの矛盾。
プシュプシュの。
ああそうね。上から押すところね。
日常の不快な瞬間
そう。あと今でこそ手洗うとこセンサーですけどあの蛇口回すところのあの無限ループね。
まあそうですよね。
洗って水止めるときにまた蛇口触れる。
ああもう一回洗って止めるああああみたいな。
しかも最初はトイレで用を足した後の手で触れてるわけだからね。
そうです。そのあの矛盾とかね。
そういうとこね。あれも苦手な人おるっちゃおるでしょうけどね。
やっぱ触るものとかねやっぱ潔癖症には辛いなってのはありますね。
どうしてもやっぱりその嫌なものになってしまうから。
綺麗で不機嫌って言うてもねやっぱツンデレぐらいもんねだから。
ツンデレはいいですね確かにね。
あれはまあちょっと若干不機嫌さを出しつつも美を感じる。
常識美?形式美?感じるよねあれは。
日本人の生み出した一つの完成形ですからねあれはね。
だからオタク文化か。昔は苦手と認識されたものが今では苦手じゃなくなった良い例ですよ。
ああそうねオタクアニメね。
そうアンダーグラウンドな世界ですよね。
そうだねシーンアニメとかだって昔は本当表になかったもんね。
今はもう当たり前のように出てきてますもんね。
ナロウ系みたいなああいう風なやつもオタクの象徴みたいなのあったじゃないですか。
ありましたね。
そういうのも一般的にライトコミックとかライトノベルとか言われて。
あれよカタカナにしたら一気にオシャレですよ。
そういうなんかこう苦手なところからの良いものに変化ね。
そういうのもだからさっき言ったおじさんにも当てはめてね。
ちょっと変わっていっていただきたいですよね。
ねえだからおじさんがすごくメジャーになればいいんだ。
おじさんがメジャーって何ですか。
おじさんがメジャーになっていくんね。
そうそうそう。
みんなの心の中におじさんがいればいいんだ。
当たり前の世界が。
当たり前の世界になればいい。
おじさんがいることが。
おじさんは当たり前にみんなの頭の中にはいますけどね。
あのあれか。
だから世界的にあれや。
英語でおじさんって言われるようになりたいよね。
寿司みたいな。
すき焼きみたいな。
おじさん。
そのレベルまで昇華すればもう大丈夫。
認知される。
世界的に認知されて賞賛を受ける。
国連賞賜、ノーベル賞みたいなもんでしょ。
だからその域まで持っていけばいいということで。
まあでも前の日本の総理大臣なあ。
おじさんだったけどダメだったもんなあ。
そんなことない。
頑張ったあの人は。
汚かった。汚かった。
汚くない。汚くない。
聞いてるから一番。
個人名出すなコラ。
私はあの人嫌いじゃないですよちゃんと。
本当ですか?
あの人のオタクへの造形は深いですからね。
鉄道とかね。
アニメとか。
すごい可愛らしいですよ。
自分もアンパンマンみたいですもんね。
いやいや何言ってるんですか。
そんな失礼なこと言うとダメですよ。
何言ってるんですか。
日本のために頑張っていただいた方ですから。
それも含めてですよ。
おじさんを大事にしてください。
はい。
ということで本日はここまで。
ありがとうございました。
ということで本日は
おじさんを大事にというお話じゃないですね。
ちょっと苦手に感じる
日常のこと
ということでお話をさせていただきました。
はい。
ということで皆様もそういうことがありましたら
ぜひともお便りとかでお送りください。
谷蔵ラジオ
上野空。
谷蔵ラジオ上野空エンディングの
お時間です。
はいエンディングです。
ということで本日は
文化と認識の変化
苦手に感じる
日常の行為等々ということで
お話をさせていただきました。
一個さ。
思い出したんですよ。
ラーメン屋とか
定食屋さんとか行って
調味料が空になってるのが嫌ですね。
あーなるほど。
イラッとするっすねあれね。
確かになかったら
ちょっと
ラーメンはこだわりあるもんね。
コショウとか
醤油とか
酢がすごい少なくなってるとか
あれ嫌なんですよね。
酢がすごい少なく。
酢だけで3回むいてしまった。
しょうもないのに大輔から
今気管に入ってしまった。
酢でむせちゃったのかな?
酢でむせてしまったわ。
やめてもこれが親父さん
これ嫌われるとこなのおじさんが。
こういうのよ。
これが苦手と思われるところですね。
これですよ。
こういうところは直していかないと。
そうね。こういうところが良くないと。
わかるわかる。
身をもって分かった今。
だから調味料とか
無くなってるのすごい嫌だなって思いますね。
あー調味料をね。
確かに。
イラッとする。
でも難しいなー。
ちょっとなんていうかな。
こっち側が
なんかこう言うたら言うたで
なんか用意してもらってるものやから
ちょっと言いづらいところもあるじゃないですか。
言えないのよ。
なかなか。
難しいねこれは。
いいね。
言い方。店員へのアピールの
仕方を教えてほしいなと思いますね。
机トントントンじゃん。
言わずに。
何トントンしてんのかなーって。
すげー嫌なやつじゃん。
調味料ないんかーって言ってくれたらいいのにって思われながら。
そうだよ。
それしかないね。
できない。
私は正直すぐ言いますけどね。
言っちゃうんだ。
はいはいはいはい調味料ない調味料ないはいはいはいって言うて。
それくらいずぶとい方がいいよねきっとね。
調味料ないっすー
くださーい
すぐ書いてもらいますけど。
確かにちょっと気になる。
言えない人はちょっとつらいですねこういうのはね。
意外になんかねそこらへんシャイボーイなんでね言えないんですよ。
あーなるほど。
まあまあ他にもねいろいろと
こういうのはあると思いますけれども
皆様もね身近でそういうことがありましたら
是非とも苦手に感じることね
お便りとかで
送っていただければと思いますよ。
教えてください。
ということでこの番組に対するお便りも
待ちたしております。
概要欄のリンクから番組宛にお送りください。
メールアドレスもありますので
この前番組へと記載して送ってください。
あと公式Xもございますので
コメントツイートとよろしくお願いいたします。
はい。ということで
本日お送りいたしましたのは
タニゾートワンでした。
それではまた。
33:07

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