お願いします。じゃあ、はい。 お願いします。
じゃあ、行きますよ。いいですか?
はい。よろしくお願いします。 覚悟は、よろしいですね。
覚悟必要?そんな。
命を懸けてますから、私は毎回。
いつまで経っても始まんねえ。
行きますよ、もう。はい。行きますよ。 お願いします。
こんばんは、たにぞーです。
こんばんは、わんです。
はい、ということで、本日も始まりました。
また、うわのそらの時間でございます。
はい、ということで、本日も朝、よろしくお願いいたします。
はい。よろしくお願いしますね。
はい。ということでね、寒い寒い日が続いておるはずですけれども。
うん。
前回、私、あの、ちょっと声ね、喉潰して体調悪くしてたんですよ。
大丈夫ですか?
もうだいぶ回復してですね、ほぼ65%ぐらい回復しまして。
微妙だな。
ねえ、なんですけど、あの、なんかね、回復してるはずなんですけど。
うん。
この寒い時期、すごい空気乾燥してるじゃないですか。
すごいね、確かに。
そう。だからね、あの、普段よりも、なんていうのかな、咳出る率がすごい高い気がするんですよ。
うーん、空咳みたいな感じになりますよね。
そうなんですよ。なんかね、湿気がある時期よりも、ちょっとしたことで、咳というか喉がなんか意外がしちゃうというか。
はいはいはい。
なのであの、治りかけといえど、普段なら多分気にならない我慢できるレベルのことがね、できなかったりするんですよね。
うん。
うん。で、特にその、この時期というかね、寒い時期なんかは、インフルエンザとか。
うん。
コロナとかっていうのが流行したりとか流行ったりっていうニュースもありますから。
そうですね。
やっぱりね、外出る時とかすごい気になるんですよ。
うん。
だから、自分がしてる時もやっぱり気になるのかなと思ってね、すごい気を使うんですよね、ほんとに。
例えば?
例えばね、あの、電車ですよ、電車。
あ、電車乗るんだっけ、谷蔵さんは。
私はね、電車圏内の人なので。
はいはいはい。
まあ、車使った時期もあるんですけど、最近のね、あの、お仕事とかお出かけのとこは電車が多いので。
なるほど。
乗るんですけど、特にね、乗る人は分かると思うんですけど、この通勤とか通学とか。
まあ、この辺の時間ってやっぱりかぶるんですよね。
そうね。
そう。だからね、隣とかに結構座ったりとか立っててね、するとね、距離感がすごい近いんですよ。
うんうん。
だからあのね、ちょっとね、ワンコホンしようもんなら、みんながバッとこっち向いて、ニャニャニャニャって目で見てくる。
あ、そんな感じになるんだ。
そう。
敏感なの、特にこの時期は。
嫌だなあ。
いやだから、もう嫌で嫌でね、我慢するでしょ、だから、席ね。
そうね、我慢しますね。
我慢するとね、これジレンマでね、すればするほど特大のが一発で出てくる。
そう。だから、一発の威力か、あの、小さい攻撃を繰り返すかのどっちかなんだよ。
で、どっち取るんですか?
大体私はね、失敗して一発の威力。
そしたら威力が。
そう。
でかい。
そう、これジレンマ。これ分かる人は分かるジレンマですよ。
いやあ、公共の乗り物はそれがありますよね、確かにね。
そう。
気を使うんやけど、止められないものってあるじゃないですか。
あるあるある。
ね、やっぱり咳とおならは止まらないですから。
くしゃみの方がたまんねえけどね、どっちかっすら。
まあ確かに、くしゃみもね、気になりますし。
そうそう、そういうのがね、あるからすごい気使うし。
うん。
まあ困る時期やなと思ってるわけですよ。
そうですね。
はい。でですね、まあ本日はですよ。
こういったね、まあ仕方ないってこともあるんですけれども。
はい。
やっぱりですね、自分もこういった行為をしてしまうこともあるけども、
やっぱり周りから見てもね、ちょっと苦手に感じるなと、気使うなというような行為とかね、
こういうことがあるなというお話をできればと思っております、今日は。
いいですね。やっていきましょう。
はい。じゃあこれでね、本編をお話したいと思います。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思い馳せて自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは、上の空、スタートです。
はい、ということで本日は日常のちょっと気になるような、
これ苦手やなと、もしくは人によったら不機嫌になるようなね、行為をちょっとお話したいと思うんですけれども。
はい。
日常でちょっとこれは嫌やなとか苦手やなとか思うような行為って何ですかね。
いきなり殴られるとかですかね。
日常じゃないよね、それね。少なくとも日本の日常ではないね。
ちょっと嫌ですよね、多分。
どっかのスラム街とかだったらね、あり得るかもしれないけど。
何かな、ポートの咳とかね、くしゃみとかありますけど。
おなら、おならや、隠れって許されへんわ。
あれでしょ、エレベーターの中でのおならとか最悪だよね。
あのね、豪快にしてテヘペロとかすませんはいいんですよ、もう。
しゃあない、そうしゃあない。笑いになるんですよ逆に。
もうやめてよみたいになるじゃないですか。
隠れへんの変わってくるやつはもう、あれだけはもう許されへんよ。
誰がやってるかわかんないですね。
そう。これどうなんすか。関西はね、意外とオープンなとこは多い気がするんですね、意外と。
私の住んでる方は、いややっぱみんな隠してますね。
最近はそれ多いですけど、意外と初対面でもフレンドリー感率が高い地域なので、関西って。
だから一瞬で和むというか。
まあそうね。でもそれさ、和むのはさ、臭くないからでしょ。
いや、あのね、臭くなかってもまあいいんですけど、逆にね、そういう時は臭い方が若干その、笑いに消化されることがあって。
本当?
そう。
笑いじゃなくて怒りにしかならなくない?
いやいやいや、結構ね、事前にそう言うて自分をこう、笑いに持っていくことで、その場の雰囲気を劇場化させるんですよね、だから。
神奇劇化させるっていうのが関西のテクニックなんで、例えばエレベーターとかでね。
はいはいはい。
言ってしまってね。パターンいろいろあるんですけど、最初言わずに他の人がアシストする場合がある。
いや今、誰が言うの?っていう時に。
なにそのアシストって。
そう。例えば前の二人組の連れとかの人がね、おって、その後ろでプリッと私がおならした時に、ここで2パターンあって、自分でまず言うて茶化すパターンと、
誰かにワンチャンアクションを起こしてもらった時に、それを後置いて名乗って、「お前かい!」っていう、そういう笑いに持っていくことがあるんですよ。
いやー、ちょっと未知の世界ですね。
それが結構ね、初対面でも行われる地域がね、関西地方というところで。
えー、関西すごいね。
すごいね。ちょっとねやっぱり、だんだん時代変わって減っては来てるんですけど、特に年配率が高い方がありますね、こういうのは。
あー、そうだね。確かにイメージだよ。私はその世界にいないからわかんないんだけど、イメージとしては、私たちよりも10から20、上ぐらいの人たちの方がやってそうなイメージある。
デリカシーないよね。
デリカシーはないです。
デリカシーはないですけども、そこはどう取られるかってところですからね。
ただ、別にその、わざと出してるわけではないので。
うん。
なのでね、あのー、冒頭の席と一緒ですよ。
溜めての一発か、小出し小出しかっていうね、ところがあるので。
いやでもそれ、あれ許されちゃってるから別にテーマから外れてない?
苦手に感じてないじゃん。
まあでもやっぱり苦手に感じるものではあるかなと。
じゃあ今の若い人たちはたぶんそれ苦手なんだろうね。
まあ苦手でしょうね。苦手だし、あのーやっぱり、ちょっとこういうの嫌っていう人は絶対嫌だと思うんで。
それに大前提ですけど、おならにしても席にしてもないに越したことないから。
そこは。
あーまあそうね。マイナススタートだよね。
そうそうそう。わざわざ密閉空間で特にね、逃げられない場でするようなものではないですから。
テロだからな、あれは。
整理友情ですから、まあこれは仕方ない。仕方ない、これはね。
かといってみんなでこうぐっちゃぐちゃのがいいって言ったらそういうわけではないんですけど。
そんな。
でも家族さんとかやったら禁止しないっていう方もやっぱおられるでしょうけどね。
まあまあ橋ぐらいだったらね。
うんうんうん。
どのラインの関係までいけるんですか?
その教養のもので。
ねえ。
家族はいける?
家族はいける。
親はいける?
親はいけるな。
じっちゃばっちゃもいける?
じっちゃばっちゃ辛いかな。
じっちゃばっちゃ限界か。
上下ぐらいか。
家族の上下。
いやじっちゃばっちゃもずっと一緒に住んでるじっちゃばっちゃだったらいけるかもしれないよ。
あーはいはいはい。
うん。
だから各家族的に年に数回しか会わないようなじっちゃばっちゃ辛いかもしれない。
関係性ね。
関係性。
共同生活してる関係。
そうそうそう。
だから難心症とかじゃないのよ。
完全に感情の問題だよ。
一緒に例えば友達とかでも一緒に住んでるやつとか多分あんまり気にならないかもしれないし。
うんうん。
だってさそれこそだって私たちは部活とかでさ水の回し飲みとかしてた時代じゃん。
そうですね。
ペットボトルとか。
うん。
回し飲みしたでしょ。
うんうんうんうん。
家じゃなかったじゃん。
うん。
家じゃなかった。
そういうことですそういうことです。
でもあれでしょあの推しとかやったら全然平気なんでしょ多分みんな。
あーそうね。
いや推しとかだったら回し飲みしないでそのまま家にコレクションでしょ。
あーもう密封しても。
密封してもコレクション。
うん。
そこが消せないよね。
ほんともうおじさんとかね特にも避けられる分野ですからこういうとこは。
いやそうだよおじさんはだって存在が汚いじゃん。
もうやめてもう心に刺さるからもう。
いやもう大丈夫ブーメランだから。
いやもう確かにねおじさんという言葉がねもう既に汚いものの代名詞みたいになってますけど。
そうそうそうそうおじさんにはイコールゴキブリみたいなところあるじゃんなんか。
この現状変えなあかんて。
ほんま。
違う。
変える?
おじさんは綺麗可愛い美しいですよ。
いやでしょそんなおじさん言っても。
フローラルなおじさんですよだから。
フローラルおじさん。
苦手に感じる日常の行為とかじゃなくてもうおじさんが苦手っていう前提があるかもしれない。
おじさん汚いっていうおじさんのイメージを全部に当てはめてるからいけないんですよねこれなんか。
まあまあそうね。
世論が悪い世論が。
これを変えるにはおじさんが政治家になっておじさんが総理大臣になっておじさんが国を変えなきゃいけない。
でも私ねおじさんをね綺麗にあの綺麗に変える魔法の一文字をしてるんですよ。
魔です魔。
これあの最後の文字を魔に置き換えてください。
おじさま。
ほら綺麗になった。
おじさまになるとね急激に綺麗になるんですよ。
まあおばさまもそうなんね。
あのダンディもしくはイケオジになるんですよこれになると。
なるほどね。
不思議なんですよね。んがね魔に変わるだけでもう一気に変わるから。
ち、ちが変わる。
勉強になったな。
そうでしょ。
これ魔法の言葉なんですよね。
魔法の言葉ですね。
これで一気に変わりますね。
なるほど。
まあこれで文字書いたところで生態は変わらないんですけどね。
まあどうせねどうせ汚いんだからしょうがないんだけどね。
いやいやなんかもう改めて言われるとちょっと心折れるよね。
でもさ私たちがさ中学生高校生大学生くらいからそれぐらい時にさ
やっぱ40代50代くらいのおじさん見て汚ねえなって思う時あったじゃん。
ありましたね。
しょうがないんだよ。
なんでなんですかね。
だからね一生懸命周りを気にせずっていうか自分がどうであれ必死で働いてた
時代のおじさんの姿がやっぱりおじさんとしての代名詞。
要は朝から晩まで働いてもうシャツもねヨレヨレ汗だくんなってるっていう。
はいはいはい。
そういうのがやっぱ染み付いてるじゃないですか。
特に当時はね男性が社会で働くっていうその時代があったわけじゃないですかイメージとしてね。
今でこそやっぱりこう両方とも男女ともにね同じように働いてっていうのがあったけど昔はなんか男性が働いてっていう形の
その代わりバリバリバリバリも必死でっていうところがあったから。
まあ社会でしたねそれがね。
そうそういう社会だったのでまあそれのイメージもあるんでしょうけどね。
なのでおじさんは悲しい生き物なんですよ。
だからね周りの人に私たちを見てあの人たち苦手だなって思われないようなね行動をしていきたいなとは思ってますよ。
そうですね。
綺麗なおじさまになりたいですね。
なりたいですね。
はい。
いやーということでねなんかちょっと苦手に感じる日常のことごとっていうことで言ったんですけど。
他にもまあいろいろあるっちゃあるんですけど。
ありますね。
あるんですけどね。
なんかねあの全般的にねなんか配信のせいには汚いことが多くてですね。
その。
汚い。全般的に汚い。汚いんですよ。汚い。
いやでもさ今日さ最初からさおならの話から入ってるからしょうがなくない?
いや不機嫌に感じる苦手感じることで綺麗な苦手とかってあります?でも。
綺麗な苦手ないな。
ない?ないよね。綺麗な苦手って何?香水がきついとかでしょ?香水きついとか。
綺麗というかとかと何やろう。綺麗で汚い。あれやあの消毒液?
ほうほいほいほい。
手を清めるけど手を清めるとこってみんな触るっていうあのこの矛盾。
プシュプシュの。
ああそうね。上から押すところね。