皆さん、おはにちわんわ。たにぞーです。
本日は2月5日になるんですけれども、実はポッドキャストを、この番組をですね、この番組のポッドキャストをスタートして、ちょうど1年目になります。
はい、ということでパチパチパチということでね、無事1年が過ぎまして、まあ無事と言いますかね、大きなトラブルもなく1年間を走り切ることができまして、1周年記念ですね。
なので、少しですね、振り返りとかですね、ポッドキャストについてのこと、この1年どうだったか変わったのか、また今後の話なんかをちょっとできればなと思っております。
どこまで喋れて喋れないかちょっとわかんないんですけども、思いつく限りですね、まとめの意味、記録の意味もありますんで、ちょっとね、その辺を喋ってみようかなと、今思って撮っているわけでございますよ。
はい、ですのでね、ちょっと軽い気持ちで、この1周年ですね、たにぞーのポッドキャストを聞いていただいた方、もしくはちょっと前からね、聞いていただいている方とか、
この回から聞き始めたという方もいるかもしれないんですけども、ちょっとお耳を傾けて、こんなことしてたんやなということをね、感じていただければなと思います。
はい、ということで、1周年記念なんですけどもね、いつもと同じような形でね、進めようかなと思いますので、聞いていただければと思います。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて、自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは、上の空、スタートです。 皆様改めまして、おはにちわんは、たにぞーでございます。
ということで、1周年、1年間、ポッドキャストをしましたけれども、早かったですね、早くて。
一応ね、本数を数えたんですけど、この番組でしてたのが、合計でね、多分今日上げてる分、
今日ね、多分もう一つ上がってるんですけども、それ含めて86本ぐらいですかね、の収録を1年で上げたと。
で、おおむねね、平均このトークアベレージが、だいたい30分以上、30分から40分間ぐらいですね、35分前後かな。
で、まま止まってる感じかなというところで、少し長い。 想定ではね、20分から30分ぐらいしゃべりで収めていく予定で考えたんですけども、
思いのほか長くしゃべっている回が多いということで、 いいのか悪いのかね、ちょっと判断に困るとこなんですけれど。
まあありがたいことに、無事ね、収録をコンスタントに上げまして。
で、私一人で喋ってる分と、あとワンさんですね、このポッドキャストを始めてずっと一緒に喋っている相方のワンさんと喋ってる分がそれぞれありまして、
2人で喋ってる分が、おおむね47分前後か、1年間でね。 毎週ね、水曜日20時から、基本的に20時から上げるっていうね、どの曜日にしても考えてるんですけども。
で、2人で喋ってるのは毎週水曜日、プラス、ちょっと特別版ということで、臨時で他の曜日で上げるということもあるんですけど、
毎週水曜日落とさず、この1年ずっとやってきたということで。 これは誇れることじゃないでしょうかね。
多分。 この1年やってきました。まあもともとポッドキャストというかね、この音声配信の世界自体ではもう10年ぐらいですかね。
他の媒体も含めて、ライブも含めるとね、結構長いことやってるんですけども。
ポッドキャストをちゃんと、ちゃんとと言いますかね、この番組をしっかりやり始めてからは1年ということ。まっという間ですね。日に日にあっという間。
皆さん、ポッドキャストをたくさん聞いている方、ポッドキャストを聞かれる方って、いろんな多分番組聞かれている方が多いと思うんですけども、
どうですかね、このカニゾーとワンさんが喋ってる、もしくは一人喋り、この上野空という番組というのは、どういう聞き方を、どういう感想をされているのか。
非常に気になると言いますかね、ちょっと不安ですね。
というのは、我々は楽しく喋るということはモットーにして、私一人の時もそうですし、ワンさんともね。
それはとりあえず基本で、あまり興味のないテーマというのは喋らないというか、そぐわないなということで、好き勝手やらせてもらっているんですけども。
それを皆さんに聞いていただいているところなんでね。非常に緩いというか、自由な番組であると思っているんですけれどもね。
1周年記念というかね、1周年経ったということで、ちょっと振り返りとか、この1年で何か変わったのかとか、これからの話とかをちょっとしたいと思うんですけども。
まずこの1年ですね、やりました。じゃあ、カニゾーが、ワンさんはワンさんでまたね、思いあると思うんですけども。
一応この番組は、私が一応している番組でございますので、私の考えで述べさせていただくんですけれども。
1年で変わったこと。
まあないですね。
なんか良くも悪くも変わらないような気がしてる。どう変わったかな?変わってないと思うんですけどね、ほぼね。
でもね、2人喋り、ワンさんと喋ってる分は、多分ね、より楽しく喋ってるというか、より気がおけないというかね。
喋れば喋るほど呼吸が分かってくるというかね、お互いのですし、1年喋って思ってるのは、こんなに嫌にならずに喋れる人なんやなと思ってるところですかね。
私は非常に喋りやすいしね、喋ってて楽しいというか。
あの、ポッドキャストの収録の前後もですよ。前後もね、結構喋ったりすることがあって。
あれ、大丈夫かな?鬱陶しいとか思われてないですかね。
あの非常にね、喋りやすいし、私は楽しくね、お喋りをしてて。収録も普段の時もあんまり変わらないというか、多少エンジンはかかってるんですけど収録の時は。
気をつけることはしてるんですけど、さほどテンションが変わらず喋ってる感じで、そういうことができる間柄であるからこそ、なんていうかね、こんな自由に好き勝手というかね、楽しくポッドキャストをさせていただいてるのかなと思ってるんですけれどもね。
非常にありがたいですし、できれば長くね、一緒に喋りたいなと私は思っておりますよ。ワンさんもよろしくお願いいたします。
で、私自身はね、ほんまに変わってないのかなと思うんですけども、ただね、この1年前ですね、ポッドキャスト始める前の音声配信の、なんていうかな、比率というのがあって、私は趣味で音声配信をしてるんですけども、以前はね、それ以前はライブに結構力というか時間を割いておりました。割いてまして。
ポッドキャストで収録をする前も、短いポッドキャストですね、ここ以外のところでちょっと上げてたんですよ。それも総数ね、結構3桁ぐらい上げてまして、まあその10分前後ぐらいのトーク、短いトークなんですけどね、それを結構コンスタントに上げてた。
プラス、ライバーとしてのライブ配信を結構な頻度でしてまして。それがね、だから4年、4、5年ぐらいずっとそういう生活をしてまして。なので、ポッドキャストを始めて長くこう喋るということと、あとライブでね、長く喋るっていうこと。
これのね、喋り方の違いというか、なんていうのかな、これちょっと言葉にしにくいんですけれども、ちょっと違うんですよね、考え方とか喋り方のスタイルというのが。なので、何もなくてもライブとかっていうのは喋るんですね。喋る、どんどん喋る。でも、そのコメントとかリアルタイムでね、ネタが飛んでくるわけですね。
それをかき混ぜながら喋るっていうことで、このアドリブ力がいるんですけど、ライブっていうのは。でもね、非常に喋りやすい。いくらでも喋れるようなところなんですね。で、かたやポッドキャストっていうと、そのマイクとかに向かって何もないこの無音の状態で、一人喋りの場合はね、自分の考え方をどんどん喋っていくっていうスタイルなので、全くタイプが全然違うものなんですね。
で、今までね、意外と短い時間、10分前後ぐらいを繰り返したので、今回ポッドキャストをするにあたって、長時間一人で喋るということ。特に30分、20分以上ね、喋るっていうのを基本的なスタイルとして、まず最初に決めて始めようと思って。
というのは、まあ私のイメージでね、ポッドキャストとか音声配信、こういうラジオスタイルっていうのかな。聴いていただく、一方的にこう皆さんに聴いていただくスタイルのものっていうのは、ある程度この長いイメージ。長いのが素敵っていう、私の中のこの、なんていうのかな、この憧れがあったんですね。それだけの時間をこう、皆様に聴いていただける。で、自分も喋れる、喋るっていうこと。それをこうまとめて仕上げるっていうことに関して、ちょっとね、憧れみたいなものがあって。
で、おおむねその時間は30分。1時間でもね、2時間でも喋れるというか喋りたいところがあるんですけど、そんな聞いてられないんでしょ、谷沢の声を。なのでまあ30分前後、20分、30分ぐらいね、いうところで、どんどんまとめてね、上げていきたいという思いがあったんで。
なので、今までちょっと短時間で喋るって意外とね、そろそろできるんですよ。足りないぐらい。だいたいその20分、30分ってなってくると、それなりにまとめて考えながらね、喋れないと結構ぐちゃぐちゃになってしまうと。道が長ければ長いほど横道にそれると修正がね、難しくなってくるみたいなところがあって。
なので、その辺のこの喋り方というかね、コツというか、そういうのに少し最初は苦戦した思いがあるんですけど、まあ当然喋ってくるとね、慣れてくるもので。今でもね、今ではもうすらすらと、すらすらというかね、内容がその面白い面白くないは別にしてですよ。それは別にして、まあそれなりに時間に合わせてね。
多少長くなる傾向はあるんですよ。できてるのかなと。そういうことが喋れるようになってきてるのかなと。なってきてるというかその、今のスタイルに合わせられるようになってきてるのかなっていうところが、まあ変わったとこかなと。少し変化してきたのかなと思うとこですよね。
あとちょっとね、私聞き直したりね、昔のやつとか今のを聞き直してみたんですけど、なんか滑舌が悪くなってる。
なんかこう舌が、舌が絡まっているっていうかね、なんか発音が下手くそになってるところがただ増えてきたなっていうのをちょっと思うんですよ。私ね、歳かな。
多分あのライブの時ってね、結構長時間アドリブでバリバリ喋ってたから、要は舌が動いてたんですかね。
ポッドキャストってね、どちらかというとその収録の時間はまあまあそれなりにあるにしても、編集とかね、なんかいろいろ他のことに時間取られるんで、喋る時間が減ったっていうのは正直あるので。
日常で、私リアルであんまり口を動かす機会が減ったのが多分、舌足らずになったんですよね。ちょっと可愛くなった。舌足らずというとちょっと可愛いイメージですけどね。