1. うわのそら ~たにぞーらじお~
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2026-02-05 31:49

#39 番組1周年 de ポットキャストに思うコト、これからのコト

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 この番組は、関西人たにぞー(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@Tanizo330⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠が、忙しい日常を忘れ、自由にお喋りするラジオ番組です。

 今回は、番組1周年の記念トーク!感謝と振り返り、今後のことなどを話しております!今後とも宜しくお願いします!

【本日のキーワード】

1周年の感謝/振り返り/今後のこと/趣味/雑談/テーマトーク/フリートーク/Podcast/ポッドキャスト/

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 #たにぞーらじお #うわのそら #たにぞー #Podcast #ポッドキャスト #音声配信 #関西弁 #雑談

サマリー

このポッドキャストは1周年を迎え、タニゾーが1年間の振り返りと今後の展望について話しています。収録数や喋りのスタイルの変化に触れています。また、毎週水曜日に定期的に配信し続けた理由やリスナーへの感謝の気持ちが強調されています。これまでの振り返りと今後の展望について語られ、リスナーや他の配信者との交流を深め、楽しさを追求することの重要性が示されています。

1周年の振り返り
皆さん、おはにちわんわ。たにぞーです。
本日は2月5日になるんですけれども、実はポッドキャストを、この番組をですね、この番組のポッドキャストをスタートして、ちょうど1年目になります。
はい、ということでパチパチパチということでね、無事1年が過ぎまして、まあ無事と言いますかね、大きなトラブルもなく1年間を走り切ることができまして、1周年記念ですね。
なので、少しですね、振り返りとかですね、ポッドキャストについてのこと、この1年どうだったか変わったのか、また今後の話なんかをちょっとできればなと思っております。
どこまで喋れて喋れないかちょっとわかんないんですけども、思いつく限りですね、まとめの意味、記録の意味もありますんで、ちょっとね、その辺を喋ってみようかなと、今思って撮っているわけでございますよ。
はい、ですのでね、ちょっと軽い気持ちで、この1周年ですね、たにぞーのポッドキャストを聞いていただいた方、もしくはちょっと前からね、聞いていただいている方とか、
この回から聞き始めたという方もいるかもしれないんですけども、ちょっとお耳を傾けて、こんなことしてたんやなということをね、感じていただければなと思います。
はい、ということで、1周年記念なんですけどもね、いつもと同じような形でね、進めようかなと思いますので、聞いていただければと思います。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて、自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは、上の空、スタートです。 皆様改めまして、おはにちわんは、たにぞーでございます。
ということで、1周年、1年間、ポッドキャストをしましたけれども、早かったですね、早くて。
一応ね、本数を数えたんですけど、この番組でしてたのが、合計でね、多分今日上げてる分、
今日ね、多分もう一つ上がってるんですけども、それ含めて86本ぐらいですかね、の収録を1年で上げたと。
で、おおむねね、平均このトークアベレージが、だいたい30分以上、30分から40分間ぐらいですね、35分前後かな。
で、まま止まってる感じかなというところで、少し長い。 想定ではね、20分から30分ぐらいしゃべりで収めていく予定で考えたんですけども、
思いのほか長くしゃべっている回が多いということで、 いいのか悪いのかね、ちょっと判断に困るとこなんですけれど。
まあありがたいことに、無事ね、収録をコンスタントに上げまして。
で、私一人で喋ってる分と、あとワンさんですね、このポッドキャストを始めてずっと一緒に喋っている相方のワンさんと喋ってる分がそれぞれありまして、
2人で喋ってる分が、おおむね47分前後か、1年間でね。 毎週ね、水曜日20時から、基本的に20時から上げるっていうね、どの曜日にしても考えてるんですけども。
で、2人で喋ってるのは毎週水曜日、プラス、ちょっと特別版ということで、臨時で他の曜日で上げるということもあるんですけど、
毎週水曜日落とさず、この1年ずっとやってきたということで。 これは誇れることじゃないでしょうかね。
多分。 この1年やってきました。まあもともとポッドキャストというかね、この音声配信の世界自体ではもう10年ぐらいですかね。
他の媒体も含めて、ライブも含めるとね、結構長いことやってるんですけども。
ポッドキャストをちゃんと、ちゃんとと言いますかね、この番組をしっかりやり始めてからは1年ということ。まっという間ですね。日に日にあっという間。
皆さん、ポッドキャストをたくさん聞いている方、ポッドキャストを聞かれる方って、いろんな多分番組聞かれている方が多いと思うんですけども、
どうですかね、このカニゾーとワンさんが喋ってる、もしくは一人喋り、この上野空という番組というのは、どういう聞き方を、どういう感想をされているのか。
非常に気になると言いますかね、ちょっと不安ですね。
というのは、我々は楽しく喋るということはモットーにして、私一人の時もそうですし、ワンさんともね。
それはとりあえず基本で、あまり興味のないテーマというのは喋らないというか、そぐわないなということで、好き勝手やらせてもらっているんですけども。
それを皆さんに聞いていただいているところなんでね。非常に緩いというか、自由な番組であると思っているんですけれどもね。
1周年記念というかね、1周年経ったということで、ちょっと振り返りとか、この1年で何か変わったのかとか、これからの話とかをちょっとしたいと思うんですけども。
喋りのスタイルの変化
まずこの1年ですね、やりました。じゃあ、カニゾーが、ワンさんはワンさんでまたね、思いあると思うんですけども。
一応この番組は、私が一応している番組でございますので、私の考えで述べさせていただくんですけれども。
1年で変わったこと。
まあないですね。
なんか良くも悪くも変わらないような気がしてる。どう変わったかな?変わってないと思うんですけどね、ほぼね。
でもね、2人喋り、ワンさんと喋ってる分は、多分ね、より楽しく喋ってるというか、より気がおけないというかね。
喋れば喋るほど呼吸が分かってくるというかね、お互いのですし、1年喋って思ってるのは、こんなに嫌にならずに喋れる人なんやなと思ってるところですかね。
私は非常に喋りやすいしね、喋ってて楽しいというか。
あの、ポッドキャストの収録の前後もですよ。前後もね、結構喋ったりすることがあって。
あれ、大丈夫かな?鬱陶しいとか思われてないですかね。
あの非常にね、喋りやすいし、私は楽しくね、お喋りをしてて。収録も普段の時もあんまり変わらないというか、多少エンジンはかかってるんですけど収録の時は。
気をつけることはしてるんですけど、さほどテンションが変わらず喋ってる感じで、そういうことができる間柄であるからこそ、なんていうかね、こんな自由に好き勝手というかね、楽しくポッドキャストをさせていただいてるのかなと思ってるんですけれどもね。
非常にありがたいですし、できれば長くね、一緒に喋りたいなと私は思っておりますよ。ワンさんもよろしくお願いいたします。
で、私自身はね、ほんまに変わってないのかなと思うんですけども、ただね、この1年前ですね、ポッドキャスト始める前の音声配信の、なんていうかな、比率というのがあって、私は趣味で音声配信をしてるんですけども、以前はね、それ以前はライブに結構力というか時間を割いておりました。割いてまして。
ポッドキャストで収録をする前も、短いポッドキャストですね、ここ以外のところでちょっと上げてたんですよ。それも総数ね、結構3桁ぐらい上げてまして、まあその10分前後ぐらいのトーク、短いトークなんですけどね、それを結構コンスタントに上げてた。
プラス、ライバーとしてのライブ配信を結構な頻度でしてまして。それがね、だから4年、4、5年ぐらいずっとそういう生活をしてまして。なので、ポッドキャストを始めて長くこう喋るということと、あとライブでね、長く喋るっていうこと。
これのね、喋り方の違いというか、なんていうのかな、これちょっと言葉にしにくいんですけれども、ちょっと違うんですよね、考え方とか喋り方のスタイルというのが。なので、何もなくてもライブとかっていうのは喋るんですね。喋る、どんどん喋る。でも、そのコメントとかリアルタイムでね、ネタが飛んでくるわけですね。
それをかき混ぜながら喋るっていうことで、このアドリブ力がいるんですけど、ライブっていうのは。でもね、非常に喋りやすい。いくらでも喋れるようなところなんですね。で、かたやポッドキャストっていうと、そのマイクとかに向かって何もないこの無音の状態で、一人喋りの場合はね、自分の考え方をどんどん喋っていくっていうスタイルなので、全くタイプが全然違うものなんですね。
で、今までね、意外と短い時間、10分前後ぐらいを繰り返したので、今回ポッドキャストをするにあたって、長時間一人で喋るということ。特に30分、20分以上ね、喋るっていうのを基本的なスタイルとして、まず最初に決めて始めようと思って。
というのは、まあ私のイメージでね、ポッドキャストとか音声配信、こういうラジオスタイルっていうのかな。聴いていただく、一方的にこう皆さんに聴いていただくスタイルのものっていうのは、ある程度この長いイメージ。長いのが素敵っていう、私の中のこの、なんていうのかな、この憧れがあったんですね。それだけの時間をこう、皆様に聴いていただける。で、自分も喋れる、喋るっていうこと。それをこうまとめて仕上げるっていうことに関して、ちょっとね、憧れみたいなものがあって。
で、おおむねその時間は30分。1時間でもね、2時間でも喋れるというか喋りたいところがあるんですけど、そんな聞いてられないんでしょ、谷沢の声を。なのでまあ30分前後、20分、30分ぐらいね、いうところで、どんどんまとめてね、上げていきたいという思いがあったんで。
なので、今までちょっと短時間で喋るって意外とね、そろそろできるんですよ。足りないぐらい。だいたいその20分、30分ってなってくると、それなりにまとめて考えながらね、喋れないと結構ぐちゃぐちゃになってしまうと。道が長ければ長いほど横道にそれると修正がね、難しくなってくるみたいなところがあって。
なので、その辺のこの喋り方というかね、コツというか、そういうのに少し最初は苦戦した思いがあるんですけど、まあ当然喋ってくるとね、慣れてくるもので。今でもね、今ではもうすらすらと、すらすらというかね、内容がその面白い面白くないは別にしてですよ。それは別にして、まあそれなりに時間に合わせてね。
多少長くなる傾向はあるんですよ。できてるのかなと。そういうことが喋れるようになってきてるのかなと。なってきてるというかその、今のスタイルに合わせられるようになってきてるのかなっていうところが、まあ変わったとこかなと。少し変化してきたのかなと思うとこですよね。
あとちょっとね、私聞き直したりね、昔のやつとか今のを聞き直してみたんですけど、なんか滑舌が悪くなってる。
なんかこう舌が、舌が絡まっているっていうかね、なんか発音が下手くそになってるところがただ増えてきたなっていうのをちょっと思うんですよ。私ね、歳かな。
多分あのライブの時ってね、結構長時間アドリブでバリバリ喋ってたから、要は舌が動いてたんですかね。
ポッドキャストってね、どちらかというとその収録の時間はまあまあそれなりにあるにしても、編集とかね、なんかいろいろ他のことに時間取られるんで、喋る時間が減ったっていうのは正直あるので。
日常で、私リアルであんまり口を動かす機会が減ったのが多分、舌足らずになったんですよね。ちょっと可愛くなった。舌足らずというとちょっと可愛いイメージですけどね。
今後の展望
なのでちょっとこの辺はちょっとあの、注意せなあかんですね。要訓練でございますね、ここはね。ちょっと改善していかなかなと思うとこですけれども。
えー、ということでね、まあ1年変わったこと。まあ自分の中ではそんな大きく変わってないんですけども、ちょっと喋りのスタイルというかね、そういうところにちょっと苦戦しつつ、まあ何とかやってこれたなというところですかね。
あとまあこの1年収録ね、あの正月前後、年末かな。振り返りトークを私とワンさんしたんでね。それぞれ番組が同行ということでお話はしたんで。
収録スタイルと楽しさ
まあ詳しいあれはまあ今さらちょっとしないんですけど、収録する我々のスタイルですね。私とワンさんの二人喋り、そして私の一人喋り、それぞれあるんですけども、どちらにしてもですね、これあの皆様他のね収録してる方、配信されてる方、配信者の方がどうされてるかわからないんですが、基本的にその台本というものですね。
というのはまああるというかないというか。テーマはあるんですけど、あまりその煮詰めずに喋るというスタイルでやってます。一人喋りの時はね、喋りたいテーマがあるとするじゃないですか。でそのテーマの背景とか、その歴史的なものとかね。
調べないとわからないようなもの。というのはある程度その調べたりとか思い返したりするのにね、見たりはします。ただこういう順番に喋るとか、内容をね、ダーッと書き留めたりとかっていうことは基本的にせずにずっとしているので、この収録で大変やったとか、これ辛かったなとか、これ楽やったなっていう、そういうものっていうのがねあんまりそのないというか。
どちらかというとね、喋るのはどんな喋りもテーマ一つあればするしやるんですよ。で、ただそれが終わった時にその出来自体のものがね、聞いてみて、あ、ちょっとあの方向性としてあまりこう喋りきれなかったなとか、キレが悪かったなとかね。そういうところはね、何回かありました正直な話。
それなりに喋れてるので、トークとしては成立してるんですけども、もっと何かこう面白い方向性があったとか、相手がこう喋ってきた時に、ワンさんがこう喋った時に、こういう開始したらよかったなっていうのは後でも何回かありましたよね。ただ逆によくその発想が出たなとか、二人が息のあった噛み合いしたなっていう時はすごいなんか嬉しいというかね、科学反応が起きた時は。そういう楽しさもありました。
で、基本的にあのよく笑うトークになってるはずなんですよ。二人ともなんていうのかな、まあそのリアルの性格はわかんないですけど、私もワンさんもリアルの性格のね、真相真理はともかく、基本的にその喋りの上では楽しく喋れる方ですので、ケラケラね笑ってるところが多かったかなっていうところもあって。
なので、まあ雰囲気はね、楽しい雰囲気だけは伝えられたかなと思いましたね。たぶんね、たぶん。笑い声が深いって言ったらもう、もうあの、終わりです。はい。
で、あの私も笑い声がね、ちょっとまあ独特というかね、鼻にこう、なんか溜まるというか抜けるというか、なんかこういう笑い方をしちゃうので、なのでね、まあまあちょっと癖があるかなと思うんですけど。
でも基本的にあの、あまりこう、なんていうのかな、あいそでケラケラをしないというか、仕事は別やけど、普通にあのプライベートではね、結構まあゲラといったあれですけども、
比較的、あのニヤニヤしやすい方。意外とあの、笑いやすいタイプですんで。なので、そのあたりはね、アドリブが多いゆえに、まあ結構こう、大変というかね、仕上がり自体にちょっとね、こう若干の波があるっていうところかな。
まあそういうところがちょっと大変やったかなと思うところでもあるし、惜しかったなと思うところでもあるし、もしくは良かったなと思うところでもあるものですね。今後もおそらくアドリブというかね、テーマ決めて自分たちの考えを自由に喋るというスタイルを続けていくのかなと。
ポッドキャストの継続
台本をかっちり作って喋ってみるのもちょっといいかもしれないですけどね。どうなる?どうせね、どうせあの、横道逸れるんですよ。どうせあの、喋りたいことを喋りたがるので。なので、もし何かこう、テーマとしてね、番組の、番組自体の形テーマとしてきちっと喋るようなスタイルのものをするんだれば、一回作ってね、ガチガチやるのもいいのかなと思いますけれども。
私自身決められた内容をこなすとか、いわゆるMC的なことということを、ライブ配信の時もね、何回かお願いされたりとか、やったということがあって。声が低くてね、ちょっとなんていうのかな、落ち着いた感じの声のタイプではある。喋りの内容は結構いい加減なんですけど。
なので、そういうことを何回もしてたんで。今後、そういうスタイルの配信であったりとか、もしくは誰かにお願いされたりとかしてね、喋るっていう機会があったら、積極的にね、いろいろやってみたいなと思いますよね。
この1年続いたんですけども、これですね、途中で終わらずに続けられたっていう理由的なものなんかあるんかなと、私なりに考えたんですけど、でも多分ですね、多分、一人喋りでやるっていうスタイルだと、こんなに多分本数上げれなかったのかなと、ちょっと思ってます。
一人で喋るっていうこと自体、私は好きではあるんですけども、この毎週ね、毎週水曜日、ワンさんと2人で喋ってると。これって毎週水曜日にあげましょうというお約束をしてですね、2人でやり始めたわけなんですよね。
もちろんこれ1回も話したかな。これ以前にですね、他のところでちょっとご縁があって、2人でずっと水曜日20時からね、ポッドキャストをあげてました。同じようなスタイルであげてまして、ちょっと違うタイトルコールでね、やってて。喋るスタイルは一緒だったんですけど。
なので、それが終わって、ここの自分の、この終わるのも他の向こうが終わってから、解散してね、もうやらないのはもったいないなということで、お誘いして、私のポッドキャストの中でね、番組としてやろうということで続けたので。なので新規でこっから始めたというわけではないんですけども、ただ毎週水曜日やるっていう、そういう取り決めでスタイルでやってるので。
これはどんな、基本的にどんな都合があってもあげると。よほどね、リアル優先なんでね。どっちもダメになったら仕方ないんですけども、毎週あげれるようにということをしてるので。こういう定期的にある程度強制力を持ってやってるっていうスタイルがあるからこそ、コンスタントにね、上がっているっていう。その足場があるから一人喋りの方もちゃんとね、自分の中でやろうかと。一人喋りは決まってないので、曜日はね。
そういう土台があったからこそ、一人喋りの方も続けてあげれてるのかなというところがあって。なので本当にあの、このワンさんとのトークですね。これに感謝というところかなと。私自身、ポッドキャストを続けてやっていくという思いっていうのがね、結構強いところはあってですね、今まで。やりたいやりたいと。この10年近くですね、ここのどこかにあったのにやらなかったんですよね。
やらなくて。それは他のことですね。最初の頃はYouTubeでライブ配信とかをやってて、複数目でね、やったりもしてて。そういうのが終わってから音声配信の道の方にバッチリと入ってきたんですけど、それでもポッドキャストをしたいと思いながらも、ライブ配信であったりとか、このYouTube系のものであったりとか動画系のものであったりとかね、そっちというものがあったもので、そんなにこう真剣に踏み込んでこなかった。
リスナーへの感謝
編集したりとか、自分でね、喋っていくっていうスタイルについて、ちょっと自信がまだその時なかったっていうところもちょっと若干あったんですけど、喋れても本当にこの収録ね、聞きっぱなしのもの、音声配信のものを上げたとて、皆さんに聞いていただけるのかっていうちょっと不安というか自信というのもなかったんですけど、長いこと音声配信会でいろいろ喋って、で、2人喋りっていうね、スタイルからポッドキャスト、別のとこで始めて。
そこでちょっと自分の中でも、やっぱりポッドキャストっていいなと、今後もね、続けていきたいし、歳とってもね、できる分野でもありますし、できる分野というか、できやすいね、なんでもできるんですけども、特にね、肉体的に衰えてもね、喋りっていう分野、でも結構長くできそうではあるというところでもあるし、まあいい趣味でもあるなというところもあって、
私自身喋ることも好きですしね、皆さんとこう、一人喋りも好きですし、誰かと喋るっていうところも好きですし、これ全て全部ポッドキャスト、音声配信にも繋がって、繋がれるようなものですから、そういうところで、続けていきたいと思いまって、なので、まあ本当にやり始めて1年あって充実感、後悔が全くないものでしたね、それがまあ続けられた理由かなと、モチベーションのものかなと。
結構編集とかも時間かかるんですよ。そんなにガチガチにしてるわけじゃないんですけど、それでも収録した倍以上はかかるので、そんなことをプライベートの時間使ってできるっていうのはやっぱり好きだからかなと思っておりますよね、本当に。なので本当に感謝ですね。相方のワンさんもそうですし、音声配信で絡んでいただいた方、そしてリスナーの皆様がいてこそですね、本当に感謝です。
あとそのリスナーさんの話も出たんですけど、この1年して聴いていただける方、だいぶ数字がちょっとずつ変わってくるっていうのが実感でわかりまして、聴いていただいてる再生であったりとかフォローであったりとか、公式Xもできてね、そこでコメントというかリツイートしていただいたり、反応していただくということもあって、その実感、感触としてもありがたいことに聴いていただけてるんだなということがわかるので、本当にリスナーさんにも感謝ですね。
モチベーションになっております。そこもね、本当にありがたい話ですよね。なのでちょっと今後もね、1年つきましたけど、またもう1年、さらに1年とね、続けていければなと思っております。
この番組のこと、そして今後のことですよね、なんですけども、これについてはもう本当に、当初からというかね、初めの方から言ってるんですけども、私は趣味でやってますし、非常に楽しいし、モチベーションも1年間ね、全然落ちずにできてるということで、続けていければなと、楽しんでいければなというところですよね。
とにかく自分が喋ってて楽しいことをやりたいなと思っております。
音声配信を始めた当初ですね、ライブ配信とかが中心だったんですけども、やっぱりどうしてもフォロワーさんであったりとか、リスナーさんの数であったりとか、そういった数字的なものですよね、求めてしまうガチなところがどうしてもありまして、これは多分ね、皆さんそうだと思うんですよ。
モチベーションに関わってくるんで、聞いてくださる方がね、いるっていうのは。
なので、そのために興味あるテーマ以外のものであったりとかね、っていうところもあったんですけども、本当にね、数年前からですね、やっぱりいろいろ考えたときに、長く続けたりとかやっていく上で、一番大事なものって何かなと思ったときに、やっぱり自分が続けられる楽しい、楽しめるっていうことが大事だなと。
特に趣味でしてる文なので、なのでそこは大事に今後もしていきたいなと思うとこですよね。
なので、好き勝手喋ってます。
はい。
なので、申し訳ない皆さんがちょっと内容的にね、不快に思ったりとか、ちょっとって思う内容もしかしたらあるかもしれないですけども、そこはそこで流していただいて、次の配信でちょっと切り替えていただければと思いますので。
なので、ご容赦いただければと思います。
今後もまたよろしくね、お願いいたします。
で、今年ですね、今年また1年、2年目に突入するんですけども、今後まあいろんなね、イベント、去年はね、ポッドキャストスターアワードさんとかね、参加させてもらったりとかしたんですけども、
1周年の振り返り
今後、まだこの1年、まあスタイルもね、確立して慣れてきたっていうのがね、番組自体がちょっとずつあの皆様の聞いていただいてるってとこもあって、
で、まあ変わらぬ配信もしたいってとこもあるんですけども、いろんなイベントをですね、企画とかイベントにも積極的に参加して、いろんな配信者さんですね、他の配信者さんとかリスナーさんとかも絡んでいければなと思っております。
で、もっと知っていただいてね、で、コラボ配信的なものとかゲストさん的な形でね、読んだりとか、まああと、まあもしね、他のゲストさんみたいな形で、もしくはコラボ的なことで読んでいただける機会もあれば、ちょっと積極的にお受けしたいというかね、喋っていきたいなと思っております。
まあまだまだ先の話、まだまだぺいぺいですね、このポッドキャストを始めてからではね、まだ1年ですから、番組的には1年なので、まだまだ界隈ではぺいぺいでございますからね、まだまだこれから続けてね、努力していかなかんなと思うんですけど、まあいろんなところでね、縁をつないでいければなと思っております。
まあそれがまた、人と人がね、交流できる、もしくは喋れるということも楽しさの一つであると私は思っているので、まあいろんなイベント企画に参加して、いろんなご縁をつないで、より楽しくね、ポッドキャストの配信を続けていければなと思っておりますので、まあこれがまあ今後の番組の目標というかね、まあ展望と言いますか、まあ希望的なものですね、できればいいなというところ。
まあ楽しく喋るということが中心に座っていれば、ほぼほぼ方向性は間違わないかなと思っておりますので、これがまあ今後の番組のスタイルですね、今後というか、今まで通りのスタイルで続けていきたいと思います。
はい、ということで1年ちょっとね、経ちましたということで、まあちょっと記念収録的な話で喋らせていただきました。結構自分語りしてますけど、許してくださいね。まあこういうのもありということでね。またいろんなちょっとスタイルの喋りもしたいなと思いますのでね。またその違ったスタイルの時はまあこういう喋りもしているんやなということで、多めに見ていただければと思います。
はい、ということで本日は1周年記念ということでね、ちょっとあのいろいろと思っていることなどをお喋りさせていただきました。タニゾーラジオ上野空、何卒今後ともよろしくお願いいたします。
今後の展望
タニゾーラジオ上野空、タニゾーラジオ上野空、エンディングのお時間です。はい、ということでエンディングのお時間でございますけれども、一応番組の方でね、お喋りしておりますけれど、本日はちょうど1周年ということでね、ちょっと思っていること、この1年、そしてこれからということでね、お喋りをさせていただきました。
いやー、1年か早いね、早い。なんかこう年を上げるごとに本当に早くなるよく言うけどね、本当に早いですよ。いつまでもね、元気で健康にワンさんとね、お喋りできればいいと思いますし、まだね、あの今週1本と私の配信してるじゃないですか、前も言ったかな、もう1個ぐらいなんか番組ね、誰かのお喋り番組したいなっていうのもちょっとあるんですよね。
焦ってはないんですけども、まだまだモチベーションも高くてね、やっていきたいなって思いがあるうちに。なのでちょっとその辺も色々と、どんなこと喋るかとかね、誰と喋るかっていうところも、もしご縁がね、ある人がいればちょっとこう、ませらずに色々と考えていきたいなと思うところでございますけれど。
でも基本的に私1人喋りとね、ワンさんと喋る、ワンさんと喋ることがね、本当に尽きないというかね、もう1個の単語でもう延々喋るから、ということで、私とワンさんのね、2人喋りも、そして私の1人喋りも、ぜひともね、皆様聞いていただければと思います。今後ともよろしくお願いいたします。
はい、ということで、番組に出せる2人も待ちだしております。概要欄にご覧の方に番組宛にお送りください。メールアドレス、公式Xもありますので、コメント、そしてフォローの方もね、何卒よろしくお願いいたします。
はい、ということで、本日お送りしたのは、谷蔵でした。アイシュヨネ、ありがとうございました。そしてこれからも何卒よろしくお願いいたします。
それでは皆さん、また。
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