1. そんない放送部「そんなことないっしょ」
  2. 第556回 今までありがとうござ..
2024-04-02 1:25:21

第556回 今までありがとうございました byそんなことないっしょ @sonnaip

新そんなことないっしょ第556回です そんないプロジェクトのおすすめ商品達 ラジオトーク版そんなことないっしょそんない竹内のお店そんない竹内 – YouTube竹内にプレゼントを送ろう ___________...
00:10
Speaker 1
はい、始まりました。記念すべき第1回 そんなことないっしょ
Speaker 2
おめでとうございます。ありがとうございます。というかですね、パチパチパチパチということで、私ですね、パーソナリティ
Speaker 1
渡辺と、私竹内と申します。の2人でですね、まあ
Speaker 2
気ままに楽しくやっていこうと思っているラジオ番組ですね。
Speaker 1
えーとね、何を話すのね?何を話すの?何を話すの?あのね、一応言っておきますけど、あの僕ら、ラジオ初心者
超若葉マークついてる的な。もう始めたばっかり。若葉マークに超とかある?うん、超若葉マーク。その話聞こうか。大若葉マーク。
そんなことないっしょ そんなことないっしょ第556回でございます。お送りいたしますのは竹内と
鈴木です。よろしくお願いします。よろしくお願いします。大丈夫?聞き続けてくれてますか?リツナーの皆さん。大丈夫ですか?
どうかな?なんか違うなと思っちゃったかな?ちょっと違うの再生しちゃったって思ってるかもしれないですけど。
Speaker 2
えーとですね、14年前に配信した第1回目の本当に頭の部分だけ聞いてもらいました。はいはいはい。
Speaker 1
というのも、というのも、今日でですね、そんなことないっしょこの番組が丸14年経ったよということで。
Speaker 2
今日でじゃないね。昨日でだね。昨日でだね。2024年4月1日で。丸14年。14年前のだよ。さっき。
Speaker 1
恥ずかしったらあれやしね。
そうね、ちょっと超若葉マークのくだりは気になったけど。ね。あのリツナーの皆さん気づいたと思いますけど。
はいはいはい。14年前にこの番組を始めた当初は、僕は一緒に渡辺くんっていう人と一緒に喋ってたんです。
うんうんうんうん。まぁ紹介されてましたね。僕はメインで喋ってないんですよ。
Speaker 2
そうですね。あの頭だけでも聞いてたら、竹内さんなんかトロトロとしか喋ってなかった。
もうメインじゃなかった最初は。そうですね。
最初はメインじゃなくて、もう本当に渡辺くんが言うことをただしていく。
03:06
Speaker 2
ただしていったり、言い合うとこ広げていったり。
なんかね、いかに、ふざけないかを一生懸命最初の頃はやってて。
Speaker 1
で、これ渡辺くんとやってたのが、2010年の4月1日から、渡辺くんと最後に収録したのが2010年の7月21日なんですよ。
3ヶ月。3ヶ月しかやってない。3ヶ月半くらいしかやってない。
20回しか配信してないんだよね。3ヶ月で20回も結構多いんですけどね。
フォットキャストを僕始めたばかりの頃って、どうにかして目立たないと誰も聞いてもらえないと思ったんで。
とにかくやれることはやろうって言うので、とりあえず週に2回配信してたんですよ。
Speaker 2
だから回数が多くなりましたね。
Speaker 1
そんないプロジェクトというグループでやってるという体にしてるんだけど、実際は渡辺くんと2人しかいないっていうね。
Speaker 2
2人でプロジェクトってね。
なんで2人しかいないのにそんなプロジェクトって言ってたかっていうと、喋ってるのは2人だけど、こっちにスタッフが結構いるように見せたかった。
編集スタッフとかいろんなスタッフがいるかなって。
Speaker 1
全部音つけてるのも全部編集スタッフの僕なんだけど、当時から。
Speaker 2
はいはいはい。ワンオペだったけどね。
なんだけど、ちょっと目立ちたいなっていう。
Speaker 1
せっかく配信するのは1人でも多くの人に。
Speaker 2
そうですね。聞いてほしい。
Speaker 1
聞いてほしいじゃない。
ということで、今日は丸14年経ちましたが、今日からもう15年目に突入です。
Speaker 2
そうですね。15年目。長いね。
Speaker 1
そんなことない人が15年目ということは、そんないプロジェクトも15年目です。
Speaker 2
あ、イコールだからね。
Speaker 1
最初はこの番組しかやってなかった。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
そのうち、いろいろ仲間が増えていって、いろんな番組が始まり、いろんな番組が終わり。
Speaker 2
終わり。まあまあいろいろ終わったりしてるのもあるけどね。
Speaker 1
今残ってるのはこのそんなことないショーと、そんない理科の時間Bという番組と、そんない雑貨店という番組。
この3番組が今でも毎週1回、週1で配信してます。
06:04
Speaker 1
この3番組合わせると相当なリスナーの皆さんが聞いてくれてる。
Speaker 2
はいはい。大きくなりましたね。
Speaker 1
これって僕ね、本当にね、運が良かったと思ってるんですよ。
Speaker 2
あ、運が良かったね。はいはいはい。
っていうのが、やっぱりね、当時はそのポッドキャストって、iPhoneとかiPadじゃないと聞けないような雰囲気のものだったじゃない。
Speaker 1
で、やっぱりあの、そのAppleの当時はiTunesっていうアプリで、
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
ランキングみたいな、ランキングじゃないんだけど、なんか分かんないけど、なんか並べ替えみたいなのが行われて、ランキングなのかどうか未だに分かんないんだけど。
Speaker 2
はいはいはい。まあ何かの法則によって。
何かの法則によって、で、目立つところ、上位のね、100位くらいまでしか表示されないんですよ。
表示されませんでしたね。
ポッドキャストなんかもう山ほどあるから、当時は。
Speaker 1
まあ普通にやってては目立たない。
Speaker 2
まあね、ラジオ局がやってたりもしましたからね。
Speaker 1
タレントさんがやってる番組とかいっぱいあったんだよね。
どうにかして目立ってやろうって。
Speaker 2
はいはいはい。
いろいろやりましたよ、本当に。
あの手この手でね。
Speaker 1
あの手この手で。びっくり。
びっくりね。
Speaker 2
特にね、そんなことないですよね。
バラエティの枠だったから、タレントさんとね、かぶるから余計に目立ちにくかったりしましたね。
そうなんです。なのでね、ここ最近になって聞き始めてくれた方もいるでしょうし。
Speaker 1
本当に初回の頃から聞いててくれてる方もたくさんいると思うんですけども。
本当にリスナーの皆様のおかげでここまでやってこれました。本当にありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
そんな中でですね、お便り読んでいきたいと思いますよ。
はいはい。
たくさんいただいてるんです、本当に。
そうですね、はい。
じゃあですね、鈴木さんの方からご紹介してもらいたいと思います。
マッタンさんからいただきましたお便り。
はい、マッタンさんからいただいたお便りをご紹介します。
Speaker 2
竹内さん、鈴木さん、おはこんばんちは。
いつも楽しく配置をしております。
サイレントリスナーを貫くつもりでしたが、14周年ということでメールさせてもらいました。
聞き始めたのは多分2012年あたりからでしょうか。
相方が変わると竹内さんの喋り方や取り上げる内容も変わり、それぞれに味がありとても面白く、
過去のも含め何回も聞き返しています。
これからも配信を楽しみにしています。
次のメールは20周年の時になるのかなといただきました。
Speaker 1
ありがとうございます。
ありがとうございます。
09:01
Speaker 2
浮上してきてくれました、マッタンさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
Speaker 1
これ、14年やってるとね。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
今は鈴木さんとね、お話しさせてもらってますけど。
Speaker 2
はい、そうですね。
他にもたくさんの方とお話をさせてもらってたわけですよ。
はいはいはい、そうですね。
Speaker 1
覚えてますか?
鈴木さんは、こうやって僕と喋るようになって何年だっけ?
Speaker 2
えーと、何年だ?4年?
4年ぐらい。そんなに経つ?4年経つ?
Speaker 2
20年、2020年とかだっけ?
あ、ほんとだ。
Speaker 1
その前は、リスナーとしてずっと聞き続けてたじゃないですか。
Speaker 2
そうですね、はいはいはい。
Speaker 1
ってことは、一番最初にスタートしたのは渡辺くんとスタートしました。
Speaker 2
はいはい、そうですね。
渡辺くんとは、ほら、20回しかやってないんじゃない?
3ヶ月しかやってない。
Speaker 1
どんな人と僕が過去に喋ったとか、喋ってたとか覚えてますか?
Speaker 2
まあなんとなくは…
Speaker 1
さあ、全員言ってみよう!
Speaker 2
全員言ってみよう。
えーと、まず斎藤さん。
Speaker 1
斎藤さん。
Speaker 2
はい。
で、雨宮さんとも喋ってたじゃないですか。
そうですね、雨宮さん。
相方で言うと、あと本宮さん。
Speaker 1
本宮さん。
Speaker 2
はい。で、あと堺さん。
Speaker 1
堺さん。
Speaker 2
はい。あとは、畑中さん。
Speaker 1
畑中さん。
Speaker 2
はい。で、私?あれ?
Speaker 1
まだいますよ、まだ。3人ぐらい抜かしたよ。3人ぐらい抜かしたんだよ。
あ、和田さんもまだだから喋ってた。
和田さんもね、今雑貨店で喋ってます。和田さんとも喋ってます。
Speaker 2
和田さんと喋っちゃった時もある。
Speaker 1
あと2人います。
Speaker 2
えーと、あと2人。
あれ、出てこないな。
あれ、出てこないな。
Speaker 1
これ良くない、良くないぞ。
Speaker 2
良くないですね、これね。
Speaker 1
えーと、あとらっちさん。
あー、らっちさん。はいはいはい。
あともう1人誰?わかります?
Speaker 2
えー。
Speaker 1
これね、たぶんこの方が一番短い。渡辺くんについで短かったかもしれない。
はい。なんとなく、この方だろうなっていう見当はついてるんですけど、名前が出てこないんですよ。
もう1人がのりこさん。
Speaker 2
あ、のりこさん。はいはいはい。
だから言われたら全部思い出しました。
Speaker 1
いろんな方と喋ってきました。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
でもこれね、まったのさんが書いていただいてる通り、
一緒に喋ってる相方が、アシスタントの方が変われば、僕の喋り方は全然変わっていくっていうね。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
先週もちらっと話しましたけど、そんな感じなんです。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
なので皆さん、よかったらね、暇な時間があったら、過去配信も聞いてみてください。
12:02
Speaker 2
そうですね。
面白いですからね。
500回、600回近くぐらいありますからね。
そうですね。
Speaker 1
もう今知らない、ほとんどの人知らないでしょうね。
うーどなーとか知らないだろうね。
Speaker 2
あー知らないでしょうね。
でやーなーとかも知らないでしょうね。
知らないでしょうね。
Speaker 1
初期の頃。
Speaker 2
初期の頃ですから。
Speaker 1
でもあれだよ、いろんなこと喋ってて。
はいはいはい。そうですね。
もうすごいよ。第10回で、過去の振り返りをやってます。
Speaker 2
あーそうですね。渡辺さんとのときの第10回ですね。
振り返ってます。早いよ、振り返って。
この第10回か第11回の流れが結構面白いんですよ、実は。
Speaker 1
あ、そうだっけ。
Speaker 2
そうそうそうそう。
だから11回は神聖損ない、ビックリマークみたいなのがついてるんで。
Speaker 1
あ、ほんとだ。第11回目のタイトルは神聖損ないって書いてあるね。
Speaker 2
書いてあるんで、10回か11回に関しての流れがあるんで。
Speaker 1
10回と11回は連続で聞くと面白いんだ。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
詳しいね。
Speaker 2
詳しいのはずっと、
ここの回はもう10回と多分聞いてると思うんだよ。
Speaker 1
そうね。なんとなく思い出してきた。
Speaker 2
これね、渡辺君との20回分の配信だけは、実は簡単に聞けないようになってて。
あーそうですね。
Speaker 1
それ以外の過去配信は、ほとんど損ないプロジェクトのホームページから聞けるんですよ。
Speaker 2
はい、そうですね。
Speaker 1
渡辺君との20回は簡単には聞けないようになってまして。
これは言った方がいいのかな。
Speaker 2
せっかくだからね。
まず損ないプロジェクトのトップページに行きます。
Speaker 1
そんなことないっしょって左上の黄色いアートワークがあります。
これタップします。
タップをしましたら、ずらーっと過去配信が並んでる中の
ちょっと下にスクロールして行ってもらうと、右側に番組中断リンクってのがありました。
そこの左上にですね、たぶん皆さんほとんど見たことのないアイコンがあるんですね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
見たことのないアートワークがあります。
これが初期の20回まで使ってたアートワークです。
Speaker 2
そうですね、初代アートワークってことですね。
Speaker 1
これをタップすると、渡辺くんとの20回分の配信に飛ぶようになってますね。
Speaker 2
よかったらみなさん行ってみてください。
15:00
Speaker 1
ぜひ聞いていただきたいですね。
Speaker 2
僕がね、だいぶ過去のことを忘れていると思うので、
Speaker 1
鈴木さんにいろいろ僕が過去にどんな話をしたかっていうのをね、
教わっていくかい。
Speaker 2
教わっていく?どんな企画なのそれ。
Speaker 1
ということでございました。
ということで、今週もたくさんお便りいただきました。ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
今週お便りをいただきましたリスナーさんのお名前の方を、
鈴木さんからご紹介してもらいたいと思います。
Speaker 2
はい、ご紹介いたします。
マッタンさん、シム3777さん、マナンさん、ソニカルさん、
しんのすけさん、オレンジ妹さん、オレンジさん、バンジージャンプ12号さん、
アルジャーノンさん、青ぶどうさん、たまごパンさん、きあいさん、パックスケの父さん、
以上の皆様からいただきました。
Speaker 1
ありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございます。
はい、ということでございまして、
14年間頑張って配信をしている竹内です。よろしくお願いします。
Speaker 1
3年ほどお付き合いしている鈴木でございます。
Speaker 2
初回に比べてちゃんと喋れるようになったでしょ。偉いでしょ。
そうね、メインが張ってるからね。
で、でですよ。
Speaker 1
ちょっとね、そんなこと内緒というこの番組の歴史を紐解いていくのに、
そんないプロジェクトのホームページの加工配信のタイトルだけバーって見ながら、
ちょっと気になったやつ、タイトルが、まあ僕はタイトルふざけたタイトルばっか言ってても、
Speaker 2
これ見ながらね、ちょっと話をしていきましょうか。
Speaker 1
はいはい、僕も覚えてる限りね、お話をしていきましょう。
最初に言っておきます、皆さんね、今回の配信は最後まで聞いてください。
エンディングの後まで聞いてください、ちゃんと。
あーそうですね、はいはいはい。
よろしくお願いいたします。
エンディングか、どうせいつもと同じ告知でしょ。再生ストップとかしないでください。
今回に関しては。
今回に関してはね、はいはいはい。
で、渡辺くんと20回やった。
Speaker 2
はい、やりましたね。
渡辺くんと、ここで別れるわけですよ。
18:02
Speaker 1
なんで別れたかというと、僕がせっかくね、ポッドキャストを始めたんだったら、
軌道に乗るまでは、定期配信って言うんですかね。
毎週何曜日の何時に配信っていうのは、続けようよ、軌道に乗るまでは。
一方渡辺くんは、いやもう趣味でやってるものなんだから。
いいじゃん、別に。休んだって。っていう考えで。
僕は、すげえ頑固なんで。
ここで、せっかくこれ3ヶ月近くやってきてるのに、ここで崩しちゃったら、
今までやってきた3ヶ月が無駄になっちゃう。
それは悔しいじゃん。
だから僕は続けたいって言った。
どうしてもそこの話が上手くいかずに、じゃあ、辞めるかってことになったの。
Speaker 2
まあまあ、そうね。そうなっちゃうよね。
Speaker 1
で、辞めたんです。
2人でやるのを辞めたんです。
僕が、機材から何から全部用意してたんで、自腹で。
自腹で用意したんですか?
リスナーの皆さん、当時ね、14年前にポッドキャスト始めるのってどんだけ大変だったか。
まず始め方がどこにも書いてない。
Speaker 2
そうね、今と違うからね。
Speaker 1
今はさ、例えばそれこそ僕が使う人もらってるラジオトークというアプリ。
これで収録をすると、自動的にポッドキャストにも共有できたりするのよ。
すごい簡単にいろいろポッドキャスト配信できる。
Speaker 2
そういうアプリありますかね。
Speaker 1
当時はね、ホームページ検索しても出てこない。
ネットにないんだよ。ポッドキャストやりたいって人があまりいないから。
あんまり素人って言い方で言うけど、やってる方がいらっしゃらなかったですかね、なかなかね。
一切わからない。
機材を何を使っていいかわからない。
本とかも探してたのに、中古の本とかなんかないかなって。
Speaker 2
ポッドキャストと名の付く中古の本を全部買った。
もう情報収集してね。
Speaker 1
それでもわかんなくて。
僕がどうしたかっていうと、
Speaker 2
僕が好きで聞いてたポッドキャストがあるんですね。
Speaker 1
そのポッドキャストをやってる方のブログ。
当時はブログですよ、ブログ。
Speaker 2
なんか時代だね。
ブログにちょっとその人が使ってる機材が写ってたの。
21:08
Speaker 2
これだと思って。
その写真だけをもとに、ポッドキャストをやってる知り合いもいないからさ。
Speaker 1
その写真だけをもとに、
AppleというところのMacintoshを買わなきゃいけないんだってまず思って。
別に買わなくていいのに。
Speaker 2
もうWindows使ってたからそれまで。
Speaker 1
Macを買わなきゃいけないんだって思って。
iMacを買うわけですよ。
当時20インチとかの。
Speaker 2
そうだね、21とか20とかそういうぐらいの。
Speaker 1
iMacを買って。
Speaker 2
ミキサーってやつも買わなきゃいけないんだと思って。
Speaker 1
マイクかマイク買わなきゃいけない。
Speaker 2
マイクスタンド買わなきゃいけないとかケーブル買わなきゃいけないとかいろいろやって。
Speaker 1
一応揃えて。
したらMacにはGarageBandというアプリがあって。
Speaker 2
これをどうも使うと編集とかができるらしいとか言う。
Speaker 1
それでなんだかんだ20万円くらいかけて。もっとかかったかな。
Speaker 2
Macだけでも結構かかりますからね。
20万円くらいかけて、いろいろ機材を揃えて。そんなにいらないのよ。
実際にはWindowsでもできるしね。
Speaker 1
分かんないから。
分かんない当時はね。お見真似でやるしかないからね。
どうにかこうにかいろいろ勉強して、配信がやっと2010年の4月1日にできたんだよね。
あと最初はすっごい恥ずかしいんだよね。
ラジオごっこ。
Speaker 2
完全に。だってリスナーさんがいればたくさん聞きたい人がもうすでにいます。
その人に向けて喋ってるのはまだいいじゃん。
もしくはタレントさんだったら仕事としてラジオ局のスタジオで喋るのもそれもいいじゃん。
Speaker 1
誰にも望まれてないのにどう思うなんて喋れるわけないじゃん。
Speaker 2
ゼロからのスタートだとそういうことだな。
Speaker 1
すごく恥ずかしいんだよ。
だから自分がちょっと第三者目線で見るとすごい滑稽に見えるわけ。
Speaker 2
はいはいはいそうだね。
Speaker 1
だけど頑張って収録しましたよ。
Speaker 2
よかったら第1回聞いて。恥ずかしいけどね。
24:02
Speaker 2
でその後この編集ね。
Speaker 1
当時はね。今は編集一切してませんよ皆さんね。
Speaker 2
最終的にはそこへたどり着いたんだよね。
今は編集なんかしないんですけど、BGMつけながら喋ってますからね。
編集しようがないっていう状況で追い込んでるっていう。
Speaker 1
やってるんですけど当時は編集ちゃんとやってたの。
Speaker 2
BGMを聞かないまま喋って。
Speaker 1
で自分の拙い喋りを少しでもよく見せようっていうんで。
間を一生懸命、0.何秒の間もすごい詰めていって。
Speaker 2
テンポのいい喋りに見せかけるっていう。
Speaker 1
これでやってくるじゃん。
AとかAとかが多いの素人がね。
AとかAとか2回目くらいまでは許せる。
3回目くらい連続でやったらこれ消してみたりとかさ。
いろんなことやって。
でそこにねBGMを乗っけるとちょっとそれっぽくなるんだよね。
Speaker 2
ああまあやっぱりね。
いいテンポ感でね。
でそんなことをずっとやりながらやってて。
Speaker 1
で渡辺くんとね当時は金曜日の夜。
Speaker 2
当時はまだサラリーマンでしたから。
Speaker 1
金曜日の夜に、今ね喋ってる僕の部屋ですよこれ。
Speaker 2
今はもうだいぶ機材もちゃんとしてますけど。
当時に比べたらやっぱりね。
Speaker 1
でその渡辺くんが家に来て。
Speaker 2
仕事が終わってから家に来て。
2週分2回分撮る。
Speaker 1
2回分撮るって言っても1回30分くらいしか喋ってない。
2回分撮るって言ってもすぐだと思うじゃん。
これがね何度撮っても面白くならずに自分たち。
いや面白くないのよ。
配信したものも正直面白くないのよ。
だけど自分たちが最低限許せる範囲の面白みたいな感じ。
これにたどり着くまでに明け方まで喋ってた。
Speaker 2
あーなるほどね。
何喋るから始まって。
Speaker 1
打ち合わせからね。
それを毎週やってて。で金曜日に登場。
土日に編集するんで一生懸命。
Speaker 2
あーそうね。はいはいはい。
で平日に2回配信。
Speaker 1
ずーっと繰り返してて。
Speaker 2
早かったね。終わるのが渡辺くんと終わるのが。
Speaker 1
まあ方向性の違いということでね。
もう番組終わるかどうかって話ですよ。
Speaker 2
ただ機材とかサーバーのレンタル料は全部僕が出してたんで。
27:02
Speaker 2
全部僕の自腹があったんで。
Speaker 1
そんなこと内緒という番組を続けるかどうかは僕次第になったわけよ。
Speaker 2
まあそうですね確かに。
Speaker 1
でも一人じゃ喋れないの。
二人でもあんなに苦労したら一人で喋りは無理だな。
しょうがない辞めるか。
っていうので、当時のライブ配信できるツイキャスっていうサービスで喋ってた。
リスナーの皆さんが集まってくれてさ。
Speaker 2
申し訳ないですって終わるんですって。
Speaker 1
そうすると真裏で渡辺くんもツイキャスやり始めるんだよ。
Speaker 2
あ、そうだね。
Speaker 1
なんとなく竹内派、渡辺派みたいに分かれていったりするリスナーさんがね。
Speaker 2
中には今渡辺さんがあっちでこんな話してますがっていう。
まあリークじゃないけどね。
Speaker 1
別に争いたいわけじゃないんだよ僕はと思うよ。
でも僕はもうちょっとこれ続けられないんで終わろうと思ってるんですすいませんなんて話をしてたら
あるリスナーさんが僕に声かけてくれて。
自分が手伝えることが何かあれば何でも手伝うので続けてくださいって言ってくれたリスナーさんがいて。
じゃあ頑張ろうって言うので、それが飴宮さんです。
Speaker 2
そこに当時僕の知り合いで唯一一緒に喋れる
Speaker 1
お話が面白い人がね斉藤さんと一緒。
斉藤さんと飴宮さんと3人で再スタートをしたんですね。
ここで初めて
本当に損ないプロジェクトっぽくなってる。
Speaker 2
複数にいるって感じ。
基本ね僕喋ってるのは斉藤さんとで。
飴宮さん裏方で。
Speaker 1
今のホームページあるじゃん。損ないプロジェクトのホームページ。
あれ作ってくれたのは飴宮さんが作ってくれた。
Speaker 2
斉藤さん飴宮さんはその後いなくなっちゃうんだけど。
まあまあまあまあいろいろありますからね。
そんな中、どこまで斉藤さんと喋ってたのかな。
Speaker 1
これ一覧見てる?今。
Speaker 2
今一覧見てます。斉藤さんと喋ってたのは。
Speaker 1
なんかね面白いタイトルとかあったらちょっと拾ってって。
斉藤さんと喋ってた頃で好きだなって思ったのは、
Speaker 2
第8回のAKB48親父が学ぶの巻っていう。
30:03
Speaker 2
ほうほうほうほう。これ何の話してるの?
Speaker 1
やっぱ当時AKB48が人気絶頂と言われるような時期だったときに、
Speaker 2
竹内さんが斉藤さんに対してAKBを教えるんですけど、
竹内さんは竹内さんでサラリーマン時代だったんで、
昼休みに学んだことを斉藤さんに教えるみたいな感じの。
Speaker 1
そうね。あ、わかった。思い出した思い出した。
Speaker 2
第8回ね。2010年11月1日配信。
はいはいはい。
Speaker 1
これは僕が、AKB48出始める頃だよね。
Speaker 2
出始めそうですね。
Speaker 1
ちょっと流行り始めた頃に、
Speaker 2
分かんないよって。僕も斉藤さんも当時からもうおじさんなので、
Speaker 1
分かんないよ。誰が誰だか分かんない。
Speaker 2
神セブンって何ですか?みたいなレベル。
その時に僕がネットでAKB48をいろいろ調べて、
斉藤さんに教えるっていう回なんだけど、
一生懸命斉藤さんに教えるには、僕らの時代ギリ分かるこのアイドルってオニアンコクラブなんで、
AKB48の何々さんはオニアンコクラブで言うところの何々で。
そんなの一生懸命。なんかね、iPadにね、いろいろね、資料を書いた覚えがあるよ。
Speaker 1
でもなんか、そういうの流行ってたの僕の中で。第9回もワンピース集中コンサートにやってる。
これはアメミヤさんから教わるのか、今度。
Speaker 2
そうそう。今度は竹内さんも教わる側で。
Speaker 1
ワンピース一切見てなくて、ワンピースを一切見てない僕が、
アメミヤさんはすごいワンピース大好きで。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
で、ワンピースをアメミヤさんが教わるっていう回ね。
Speaker 2
うんうんうん。そうなんですよね。
こういう系、教えてもらうとか、そういう系のほうが面白いなと思って。
面白いね。
Speaker 1
11月14日、第10回と第9回の間に、そんなにスペシャルってのがあるよ。
Speaker 2
うんうん。そうですよ。ここがスペシャル。
Speaker 1
だいたいあれだよね。そんなにスペシャル、重大発表の間って、
だいたいこういう時って大したこと喋ってないんだよ。
Speaker 2
はい。これね、第4回のね、そんなに最大の危機。
4回で最大の危機っていうのはどうかと思うんですけど。
Speaker 1
あ、そうそう。第4回そんなに最大の危機ってのは何が起きたかっていうと、
ちょっと記憶が違ってたら教えて。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
斉藤さんと連絡が取れなくなるって。
33:01
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
毎週斉藤さんと喋ってたんだけど、収録してたんだけど、斉藤さんが行方不明になって。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
当時斉藤さんがね、今でいうと最先端だよね。
携帯電話を持ってなくて、携帯番号がわからない。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
持ってないから、ないのことも番号がない。
Speaker 2
はいはいはい。
LINEツアーだけが唯一の連絡方法だったんだ、確か。
Speaker 1
LINEツアーは知ってたかな。
Speaker 2
LINEツアーはスカイプか。
Speaker 1
スカイプか、当時はね。
Speaker 2
たぶん当時収録はスカイプだと思う。
スカイプで連絡取れなくて、どうするなんていう回だよね。
Speaker 1
で、無理やりどうにかした回だよね。
Speaker 2
で、雨宮さんとだったんだけど、雨宮さんもあまり慣れてなくて、どうしようかってなって。
さっき出てきたツイキャスっていうので、出てくれる人いませんかっていうので、ある方たちを募った。
その方が出て、合計4人で喋られたのが第4回で。
この重大発表っていうのは、そのときに一緒に喋った吉安さんと、
Speaker 1
今理科の時間でやられてる吉安さんと、あと石井さんという方がメンバーになりますっていうのがこの重大発表。
あーそうなんだ。よく覚えてるね。
Speaker 2
この辺も何回も聞いてるんですよ。
Speaker 1
そう。それから重大発表っていうので、ここで合計5人の大会に。
Speaker 2
そうか。メンバー5人だったんだ、ここで。
そういう形でまた続いてって。
Speaker 1
で、ちょこちょこ斉藤さんが連絡つかなくなるのか、お休みするときもありみたいな感じで。
そうね。
何だろう、あとは何かな。
Speaker 2
これ、スカイツリーはずるいっていう回があるんだけど。
スカイツリーがずるいのは。
Speaker 1
まだね、当時スカイツリーがもう少しで完成するっていう。
Speaker 2
そうですね、うんうん。
Speaker 1
2012年5月だから。
Speaker 2
うんうんうんうんうん。
これはあれですね。
スカイツリーは確か高さが634メートルあって、
最後のアンテナの塔のてっぺんのところがシャーペンみたいな感じで押し出して。
Speaker 1
無理矢理高さ合わせてるんだよな。
無理矢理高さ合わせてるみたいな感じで。
それでずるいんだって話を。
いくらでもできんじゃん、あれだったら高さ。っていう話か。
Speaker 2
そんな話をしてましたね。
この辺はもう本宮さんとお話になってますね。
Speaker 1
もう本宮さんなんだ。
Speaker 2
はい。
ちょっと戻ると、第51回の歴史のお勉強をしましょう。
尊大プロジェクトの。っていうのも、これ結構好きで。
36:00
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
ここまでの、51回までの尊大プロジェクトの歴史を、今回みたいな感じでまとめてお話ししてるっていうのもあるので。
Speaker 1
こっちも合わせて聞いてもらえると過去の分も面白いかなと思いますね。
Speaker 2
2011年4月25日特別編。
Speaker 1
1周年でウードナー登場という回がある。
これはあれですね。
一番最初は渡辺くんがゲストで出てるんだよね。
Speaker 2
そうです。
Speaker 1
1周年なんですって言って、もう4週間ぐらい経ってはいたんですけど、ゲストで出てみたいな感じで。
で、このここで、僕あまり表で言ってないんだけど、渡辺くんとのこの回が、久々に話したらちょっとやっぱ面白かったんで。
僕実は、新しい番組ここでやろうかどうか悩んでた。
あーそうなんだ。
要は一緒にね、メンバーにしては、渡辺くんメンバーにしたと、もう元々の考え方が違うんで、多分うまくいかないのは目に見えてるんで。
新番組、今週のゲストは渡辺ですっていう番組をね。
毎回ゲストで呼んで喋るっていう。
Speaker 2
あーそういうことね。
それだったらまあみたいな感じ。
Speaker 1
で、やっぱりこれね、リスナーさんも、先週もちょっとお話しして、リスナーさんもメールでいただいた方がいますけど、
2011年3月13日配信の特番ですね。これが東日本大震災。
これ当時の呼び方が、「東北地方太平洋沖地震」って言ってたね。
Speaker 2
そうね。最初の時もそう言ってましたね。
Speaker 1
最初はそうやって言ってたんだね。
今よく行くって感じですよね。
で、その前の3月なのかまだ震災が起きるなんて思いもしなかった。
Speaker 2
一週前は第24回で、「ホワイトデーは旅行がデフォー!」っていう回が。
Speaker 1
これ多分面白いと思います。
Speaker 2
これは面白い。
ホワイトデーは旅行がデフォー!
Speaker 1
アメミヤさんの回ですね。
こことのギャップがすごいよね。
Speaker 2
ギャップがまあまあしょうがないっちゃしょうがないんですけど。
相当なギャップには確かになってますね。
Speaker 1
こっからは震災の話もね、結構してるのよ。
39:03
Speaker 2
ちょこちょこと絡めながら。
当時竹澤のお子さんがまだ1歳ぐらいなのかな。2011年。
Speaker 1
この頃は結構、うちの娘の話もよくしてるよね。
うんうん。そうですね。
これ何だろう。第55回がすごく気になる。
Speaker 2
2012年5月1日、第55回、優しいかくれんぼ。
これ娘さんとのかくれんぼがすごい優しいっていう話なんですよ、確か。
どこで優しかったかまではちょっとごめんなさい。
Speaker 1
詳細は覚えてないですけど。
この竹内っていう人がね、全然タイトルだけでわかんないんだよ。
Speaker 2
中身としては娘さんとやったかくれんぼが、
Speaker 1
すごい娘さんが優しくしてくれるかくれんぼだったっていうので。
Speaker 2
ほっこりするからね。
Speaker 1
しゃべってはいたんですよね。
あとは何かな。
ちょこちょこと新メンバーがやってきた。よくやってるね。
よくやってますね。
そうですね。30回で新メンバー入ってる。33回でも新メンバー入ってますから。
ちょっと気になるやつなんだろう。
2013年3月6日。第99回。
死んでも生きるぞ。
Speaker 2
死んでも生きるぞってなんだっけ?
Speaker 1
わからない。
Speaker 2
わかんねーよ。
俺も全然わかんないのかな。死んでも生きるぞ。
死んでも生きるぞ。
何だったかな。
なんか009とかツイッターとかは説明欄のとこには書いてありますけど。
何だったかな。
あといろいろね。
87回。飛び出せ!動物歌合戦。
当時たぶん飛び出せ!動物の森が流行ってたんだよね。
Speaker 1
飛び出せ!動物の森のキーワードで検索した人が引っかかるようにしただけだろうね。
Speaker 2
あと紅白歌合戦も絡めてるよね。
雑なタイトルだよ。
結構最初にパッて見ると早いね。
この73回の竹内の夏休み大役は誰だもんね。
42:00
Speaker 1
あーはいはいはい。
Speaker 2
これあれでしょ。YouTuberの瀬戸孝司さんが大役してくれたときじゃん。
今、百何十万人チャンネル登録者数。
Speaker 1
当時はまだ6万人とかしかいなかったんだよ。
Speaker 2
まあそうですね。まだまだ。
そこまで売れる今ほどではないときですからね。
Speaker 1
仲良くさせてもらってて。
これは僕が休むから、瀬戸さん代わりに喋って。
メインで喋ってって。
したかいだよね。
Speaker 2
そんな無茶苦茶だって。
Speaker 1
これは実のところ僕は収録にちゃんと立っちゃって休んでないの。
Speaker 2
喋ってないけど休んでないの。
Speaker 1
編集もしてるし、全部ちゃんとやってるんだけど、喋ることがなかったんだよね。
こいつ何喋ろっかなー。喋ることないなー。
そうだ、瀬戸さんに喋ってもらおう。
Speaker 2
安易な考え。
Speaker 1
瀬戸さんの無駄遣いって言っちゃいけない。
Speaker 2
優しいですね。こういうの出てくれたと。
今となっちゃ考えられないような。
多分これタイトル的にオススメ。
第59回、朝は焼きたてパンの香りでっていうタイトルがある。
Speaker 1
これはわかんないけど、
多分パンを作る機械と空気清浄機の戦いの話じゃないかな。
Speaker 2
そうそうそうそう。
全く思ってその通りなんだよ。
Speaker 1
この話をね、日本放送に出たときに、
Speaker 2
この話ちょっとしたら、まあ滑ったね。
Speaker 1
ちょっとね、わざと放送作家の方とかね、一緒に行って。
Speaker 2
素人が受けを狙いに行っちゃダメなのやっぱね。
Speaker 1
こうなるよね。
綺麗に滑る方向に、おいしくしてくれたと思ってるんだけども。
Speaker 2
まあまあそうね。
こういう放送業界で喋る分には非常に面白い話なんだよね。
よかったら聞いてみてください。
Speaker 1
聞いていただきたいですね。
あと何かありますか。どんどん歴史が……。
Speaker 2
はいはいはい。どんどんね。
そうですね、この辺……。
Speaker 1
やたらと新メンバー、新メンバー言ってるね。
45:02
Speaker 1
見てると。
Speaker 2
新メンバーを紹介する番組か、ここはって。
まあ割とそうですね。
そんなことない人でご挨拶して、後のほかの番組みたいな感じで。
多かったですからね。
あと何かなあ。
すごいよ、第124回。
Speaker 1
笑っていいともグランドフィナーレと増税っていう話。
Speaker 2
ちょうど消費税8%になった時なんだよね。
で、125回、次の回がなぜか笑っていいともグランドフィナーレとアマゾンっていう。
Speaker 1
どうにかこう笑っていいとも……。
当時たぶんグランドフィナーレでいろんなオープンの芸人が舞台の上に同時に上がってすごかったよねっていうすげー話題、笑っていいとも最終回。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
これに引っ掛けたかったんだろうね。検索ワードをどうにかしたかったんだろうね。
Speaker 2
たぶん124回の時は収録はグランドフィナーレの前だからっていうふうに喋って。
で、125回はグランドフィナーレを終えてみたいな感じでたぶん喋ったんでしょうね。
Speaker 1
僕これが好き。
2014年4月28日、第127回。
合唱組曲チコタン知ってる?
Speaker 2
あー、はいはいはいはい。
皆さんチコタンで検索して聞いてみていいかな。
怖いな。
Speaker 1
衝撃的でしたねこれね。
Speaker 2
えー?っていう感じの。
Speaker 1
すごいよなんかあの、あれがもう流行りに乗っかり方がひどいよ。
130回、アナと雪の女王について考えてみて。
絶対考えてない感じ。
Speaker 2
絶対考えてない。
Speaker 1
流行ってたんだろうね。
Speaker 2
そうですね、流行ってたんでしょうね。
もう乗っかってるだけな感じ。
Speaker 1
137回、島次郎には騙されないぞ。
これねすごいね。この島次郎に騙されないぞってタイトル。
当時はYouTubeの方でもこのポッドキャストの同じ音源をそのまま流してたの。
Speaker 2
で、タイトルが島次郎には騙されないぞ。
Speaker 1
中聞いたらおじさんが喋ってるだけなんだけど。
これがね、YouTubeでの再生数が半端なかったんだ。
Speaker 2
結構だね。
皆さん騙されたのか。
Speaker 1
まんまと騙された。
子供に、やっぱりちっちゃい子供がいる家庭は、やっぱりお父さんお母さんが、
48:04
Speaker 1
子供が喜びそうな動画をYouTubeで再生して、
Speaker 2
あたりでも永遠再生するんだよ、子供が。
多分島次郎で検索しちゃったからね。
なんかおじさん聞こえてくるんだみたいな。
島次郎が一切出てこない。
Speaker 1
多分ベネッセのあたりで話してるのかな、いろいろあったときの。
島次郎がやらかしましたって書いてある。
やたらと重大発表があるな。
Speaker 2
重大発表?
Speaker 1
見てると。
Speaker 2
ちょこちょこ重大発表があるからね。
Speaker 1
重大発表するよりかもね。
遡って。
Speaker 2
遡っていくと。
本当に重大発表ばっかしてる。
これ面白い。186回。
PS4とティーポイントの罠っていうタイトル。
Speaker 1
多分当時の竹内さんはPS4というワードが
すげー引っかかるんじゃないかなと思ってタイトルにしたのよ。
うまくいかなかったんだろうね、おそらくね。
Speaker 2
そんなに再生されなかったんだろうね。
Speaker 1
翌々週の188回で
PS4の入学式っていう。
今度ちゃんとカタカナでPS4って。
Speaker 2
頑張って検索に引っ掛けようとしてる。
PS4の入学式って意味わかんないもん。
Speaker 1
PS4の入学式のあぶねーってよくわかんない。
Speaker 2
入学式してきました。
だから娘さんが入学式だったんだね、この時ね。
Speaker 1
ちょうどね、小学校入学でっていう感じだったから。
あとは何かな。
198回。2016年7月19日。
Speaker 2
第198回。
いじゅういんひかるとラジオとそんなに竹内と。
タイトルなんだけど。
Speaker 1
これTBSラジオで昼間午前中の番組で
いじゅういんひかるとラジオとっていう番組を
いじゅういんひかるさんが始めたのよ。
始めて間もない頃、僕が送ったメールが採用されたの。
Speaker 2
使われたの。
Speaker 1
喜んでるんだと思うんだけど。
51:01
Speaker 1
実際はこんな感じで書いてるけど、実際はこうなんだよ。
みたいな話を多分してるんだけど。
Speaker 2
多少嘘があるって書いてますね。
Speaker 1
この時にね、紹介されたらステッカーとかカードとかもらえるはずなんだよ。
Speaker 2
ああ、はいはいはい。
いまだに送られてきてないです、TBSラジオさん。
もう時効でしょ。
番組もなくなっちゃったしね。
Speaker 1
やってないし。
Speaker 2
2016年じゃもう無理だよ。
欲しかったもんね。
ちょっといろいろバタバタしてたのかな。
Speaker 1
いじゅういんひかるさんのラジオでメールが読まれたの、これで2回目なんだよ。
Speaker 2
ああ、はいはいはい。
Speaker 1
その前にも違う番組で読まれてるから。
これすごいよ、この後の199回もやらかしてるよ。
ポケモンGOで555っていうタイトル。
当時ポケモンGOが流行ってたんだろうね。
Speaker 2
ちょうどリリースされた直後ですね、この辺ね。
Speaker 1
翌週、第200回の時もポケモンGOをやってる人もやらない人も、まだポケモンGO。
Speaker 2
で、201回がスマップ解散、シンゴジラ、ゴリン、オボン、ワード詰め込みすぎだよ。
ずっとそこから詰め込んでますね。
203回、時代がわかります。iPhone7プラスが欲しいよと思っていた。
ああ、そうか、2016年は7プラスか。
Speaker 1
昔だね。今iPhoneっていくつ?
Speaker 2
iPhone今15ですよ。
Speaker 1
iPhone15になったか。
15になりましたね。
だんだんでも最近のほうに近づいてくるんじゃない?
Speaker 2
そうですね。僕がこの辺で大学生になって、離れ始めてる時期なんで。
Speaker 1
この辺は聞いてないんだ。
Speaker 2
この辺の記憶があんまりないんです。
ひどいなあ。
Speaker 1
でも僕ね、たまにね、いろんな人を、ちょっと面白いタレントさんとか紹介する回があるんだけど。
210回の時ね。2016年11月8日の210回。
生ハムと焼きうどんっていう、2人組の女性のアイドルユニットみたいな。
Speaker 2
まだ当時、女子高生だったのかな。
この2人が、面白くて。
Speaker 1
たぶん今でもYouTubeで検索すると出てくると思うんです。生ハムと焼きうどん。
面白くて、ハマってた時期があったの。
54:00
Speaker 1
この2人はたぶん、これからテレビバンバン出るんだろうなと思ったら解散しちゃったんだよね、この後。
Speaker 2
あははははは。
あー、そうだね。
進めたら進めたで。
Speaker 1
あとないかな。
Speaker 2
あ、すごいよ。2017年2月28日の第224回。
Speaker 1
NHKにワンセグ付き携帯電話について質問してみた。
おおー、はいはいはい。
取材をしてます。
Speaker 2
取材をしてない。
えらい。
取材なのかネタ作りなのか。
Speaker 1
取材です。
Speaker 2
あくまでもね。
Speaker 1
取材をしてます。
あくまでも取材をね。
うーん、あと何かなー。
Speaker 2
227回インフルエンザ我が家のルール。
あ、これ覚えてるな。
覚えてない。全然覚えてない。
確かインフルエンザに竹内さんと娘さんがかかったの。
あー、はいはいはい。
Speaker 2
奥様がかかってないときに、奥様がマスクをするっていう。
あー、そうね。
Speaker 1
あー、はいはい。そんな話してた。
Speaker 2
かかってない側がマスクすんだみたいな。
Speaker 1
2対1なのか。そりゃそうでしょ。
Speaker 2
どんなルールみたいなのが多い。
苦しい思いするより一人が苦しい思いをしたほうがいいでしょ。
Speaker 1
マスクしてなくたって苦しいんだからインフルエンザ。
Speaker 2
映さないようにしなさいよって。
Speaker 1
インフルエンザが一人だったらね、インフルエンザしてる側がマスクしたほうがいいけど。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
効率がいい。マスクがもったいないっていうことを多分喋ってたんでしょ。
Speaker 2
うん、そういうことでしょうね。
Speaker 1
これ気になるな。これ何だっけな。
なんとなくうる覚え。230回。
もしもロウソクに生まれ変わったら。
もしもロウソクに生まれ変わったら?
Speaker 2
何だこれ。
これね、すごいうる覚えだけど気になる人はこれ聞いてみて。230回。
Speaker 1
もしロウソクに生まれ変わるとしたら
仏壇のロウソクとお誕生日のケーキのロウソクどっちがいいみたいな。
Speaker 2
なんかそんな話してたな。
はいはいはいはいはい。
そんな話だった気がする。
あー言われてみれば確かになんか思い出した。そんな仏壇だとなったと言ってたな。
Speaker 1
これ何があったのこれ。230回。
57:03
Speaker 1
足が痛いスペシャル。
Speaker 2
足が痛いスペシャルって何?
わからない。
ただ足が痛かったんじゃないの?
Speaker 1
でもその翌週も喋ってる。足が痛いとトイレに行けないっていう。
Speaker 2
なんか2部品でもなりました?
わからない。わからない。覚えてない。
気になる人は聞いてみてね。
Speaker 1
聞いてみないと何残ったかっていう。
あとそのあと、なんかあります?
Speaker 2
本当にタイトルだけでなんとも。
これは249回。
竹内、手術するってよ。
手術なんかしもらったっけこんな時に。
Speaker 1
手術したらしいよ。何の手術。
Speaker 2
入院するってよなんて書いてありますよね。
まあ注意書きというか説明書きのところにはね。
手術した割にはずいぶんさっさと、また翌週も配信してるんでね。
Speaker 1
これはこのときかな。大腸がんになったときがあるんだよね。
Speaker 2
いや大腸がんは2013年なんだよ。
Speaker 1
ああそう。その後何があった?
Speaker 2
その後何があった?
Speaker 1
入院なんかしたことないよ、僕。
Speaker 2
ははははは。
Speaker 1
何だったのかね。入院するかもしれないみたいな話があったのかな。
なんかの自信で何ひっかけてるのかもしれない。
いやわかんないもんなね、こう見てみると。
あとねこの頃は、何度かやってたのが、ずっとやってたのがね。
Speaker 2
オフ会やりたいよねっていう話をよく聞く。
Speaker 1
オフ会やりたいけど自分たちで主催するのめんどくさいから、
誰かリスナーさん、漢字やってくれる人募集します。
Speaker 2
やってましたね。
Speaker 1
そろそろやりたいね、なんかね。
まあちょっとねコロナも落ち着いてきたしね、集まるのもOKかなと思って。
Speaker 2
じゃあリスナーさんの中で漢字やってくれる方を募集します。
Speaker 1
そしたら僕と鈴木さんは参加しますんで。
Speaker 2
参加しますか。
Speaker 1
参加者でいきますんで。
オフ会やってください。
やってもいいよっていう方はお便りください。
ははははは。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
Speaker 2
そんなこともやってて、ちょこちょこオフ会がどうのっていうのがタイトルで。
Speaker 1
オフ会2回くらいやったかな。
Speaker 2
ユーザーイベントは1回やってるんだよね。
Speaker 1
そんなプロジェクトでね。
1:00:01
Speaker 1
あ、すごいよ。
第300回。
そんなことないっしょの作り方1。
Speaker 2
おお、はいはいはい。
Speaker 1
301回でそんなことないっしょの作り方2って書いてある。
これ多分いろいろ歴史語ってそうな気がするな。
Speaker 2
そうですね、やっぱり300回だからっていう節目でね。
この辺聞くと面白いかもしれないね。
Speaker 1
すごい287回でゾゾスーツの話してる。
ありましたね、ゾゾスーツね。
あとこうやってタイトルバーって見てると、やたら東京ディズニーランドっていうワードが多いね。
Speaker 2
ちょこちょこ入ってくるもんね。
Speaker 1
検索。
Speaker 2
検索引っ掛けたかったのかな。
あーそうね、いろいろあるね。やっぱり振り返ってるけどね。
Speaker 1
これ知ってる。コインチェックって何?
Speaker 2
コインチェックは仮想通貨の、本当に最初出たてのときにやってたサービスで、
芸人の出川哲郎さんがCMやってた。
Speaker 1
で、あれが問題を起こしちゃったというか。
Speaker 2
コインチェックがちょっといろいろ…。
Speaker 1
詐欺られちゃったというか。
Speaker 2
詐欺られちゃったというか、いろいろ問題があってみたいな感じで、
Speaker 1
若干出川さんも風評被害を受けるみたいな感じで。
Speaker 2
そうそう。ありましたよ、本当に。
Speaker 1
そうね、そんなのあったね、ビットコインね。
てはじめの頃の話ですね。
Speaker 1
最近のビットコインはどうなんだい?
Speaker 2
一時期えらい下がっちゃったんですけど。
ビットコインあたり200万ぐらいまで下がってたんですけど、
最近また1000万ぐらいまで上がってきてるらしくて。
Speaker 1
ああ、そうなの。
Speaker 2
またちょっとずつ熱が上がってるみたいな話はチラッと聞きましたけどね、ビットコインは。
第271回。
女性専用車両は?女性優先車両。
ああ、ぜひ社会的な感じね。
Speaker 1
たまにこういうことをやるよね。
たまにこういうことをやる。たまに社会的なことをやりますからね。
Speaker 2
276回。
Speaker 1
竹内メンバーと畑中メンバーが山口メンバーについて語る。
Speaker 2
まあこれも原作引っ掛けたかったでしょうね。
Speaker 1
ジャニーズのタレントさんが何かやらかしたら、
何々メンバーって言われる。
Speaker 2
そこで引っ掛けてやってたんでしょうね。
Speaker 1
竹内さんは面白い人だ。
俺は自分で言うから。
1:03:01
Speaker 1
ユニークな人だ。
Speaker 2
ひょうきん。ひょうきんだよ。
ひょうきんだ人って。
Speaker 1
すごくひょうきんな人ですね。
Speaker 2
気になるタイトル。
Speaker 1
だんだん最近に近くなってきました。
2020年3月3日。
Speaker 2
第348回。
家族のお尻を守るため。
Speaker 1
何だろう。
Speaker 2
何だったんだろうね。
Speaker 1
家族のお尻を守るための意味がわからない。
分かった。この頃はコロナが流行り始めの頃だ。
トイレットペーパーが多分なくなったんだよ。
いろんなところに探してもらったっていう。
Speaker 2
ああ、そういうことね。守るためにね。
Speaker 1
多分そういうことだと思う。
Speaker 2
そういうことか。
Speaker 1
その次の回が349回で。
消毒用アルコールがなければ次亜塩素酸水を使えばいいじゃない。
Speaker 2
っていうタイトル。
Speaker 1
このときに次亜塩素酸水もありだよって話をしたんですね。
Speaker 2
先進的だね。3月にはなかなか。
Speaker 1
アルコールがどこ探してもない。
Speaker 2
マスクもなかったしね。
Speaker 1
2022年2月で344回で新型コロナウイルスの話をしてますからね。
Speaker 2
結構、先回り先回りというか。
最先端の情報を。
Speaker 1
えらいね。
Speaker 2
えらいねって。
さすがだね。
Speaker 1
ちょっとでも、いろいろな気になることで、第392回もしかして肺癌なのか?っていうタイトルもある。
Speaker 2
もしかして肺癌なのかなんだろうね。
Speaker 1
これもすごい。401回。なんとなく覚えてる。
401回気になったらみんな聞いてみて。
テレビで粉ミルクのCMを放送できない理由。
Speaker 2
なんかありましたね。
Speaker 1
よく考えたら粉ミルクのCMってないよね。
なぜかというとね。っていう話をしてるけど、今は覚えてない。
僕も覚えてない。
なんでだっけ?
Speaker 2
なんだったか。
1:06:00
Speaker 2
気になる方は聞いていただいて。
面白い。面白いタイトルいっぱいつけてるな。
やたら半沢直樹っていうタイトルのやつもいっぱい。
Speaker 1
そうね。半沢直樹もね、流行ってたしね。
いろいろありましたね。もう切りないんで、ちょっとこの辺にしようかな。
あなたはもう最近のやつなんでね。
Speaker 2
そうですね。ここ数年ですから。
Speaker 1
よかったら気になるタイトルがあったら、ちょっと聞いてみてください。
お便りもいっぱいいただいてるんで、ちょっとご紹介してみましょうよ。せっかくなんでね。
たまごパンさんからいただきました。
竹内さん、鈴木さんこんばんは。
Speaker 2
そんなことない人14周年おめでとうございます。なんつって。
Speaker 1
読めるところ。
Speaker 2
読めるところって言い方なんですかね。
Speaker 1
読めるところ。
読めるところって。
Speaker 2
心に残ってる。特に聞いといてよかったの回。第480回だって。
Speaker 1
割と最近。
これをきっかけで購入したBOSEのノイズキャンセリングイヤホンは、1年4ヶ月が経過した。今も会長です。
僕が紹介してるんだね。
Speaker 2
すごいおすすめしてましたよ。コンフォートなんだっけ、なんとか×みたいな感じ。
Speaker 1
僕は次の世代のやつ買ってるけどね。
さらにね。買い替えてる。
Speaker 2
買い替えてる?
Speaker 1
買い替えてる。僕はね。たまごパンさんは使い続ける。
Speaker 2
その前の世代のやつも全然いいやつ。ほとんど変わってない、実は。
僕もちょっと、購入検討したくらいですからね。
Speaker 1
これはいいやつだね。
嬉しいのは、番組内でこれいいよって言ったやつをリスナーさんが買ってくれて、良かったですっていうお便りもらうのが一番嬉しい。
Speaker 2
そうですね。紹介した甲斐があるって感じがするよね。
あとさ、過去にね、どなたから頂いたかもう覚えてないんだけど、竹内さんが勧める商品はとりあえず買ってみることにしてますっていうお便りも前にもらったことあるのよ。
Speaker 1
めちゃめちゃ嬉しいよね。
あとはいろいろたくさんあるんでね。買いつまんで。
全部頂いたお便りは僕も鈴木さんも読んでます。
きあいさん。いつも楽しく聞いてます。きあいです。
この度はそんなことない賞が14周年を迎えるということを心よりお祝い申し上げます。
1:09:03
Speaker 2
久しぶりにお便りくれました。
ありがとうございます。
青葡萄さん。竹内さん、鈴木さんこんにちは。そんなことない賞14周年おめでとうございますということで、青葡萄さんのおすすめ回。
第541回、激安クリスマスケーキの回。
31分あたりが面白いらしい。
やりとり書いていただいてますけど。
なんだったか全然忘れてるけどね。
Speaker 1
よかったら聞いてみてください。
アルジャーノさん。
竹内さん、鈴木さんいつも楽しく聞かせていただいてます。
第1回からリアルタイムで聞き続けてるサイレントリスナーでも嬉しい。
サイレント、やっと卒業してくれたのかな。
Speaker 2
14年越しのみ。
Speaker 1
だよね。14年ずっと聞いてくれてるんだよね。
ありがたいですね。
先週の配信で僕が、東日本大震災の直後の、さっきもちょっと話しましたけど、
それがすごい気になっている、心に残ってんだっていう話をしたら、
アルジャーノさんも気になって聞いてくれてる。
もう20回以上繰り返し聞いてます。
Speaker 2
すごいですね。
Speaker 1
あんまり聞いてほしくないのかな、あの回。
恥ずかしい。
Speaker 2
それはリスナーさんが自由だから。
いつもふざけボードはそんなことないですが、ごくたまに取り上げてくれる社会派のテーマの回が好きです。
3Gジャンプ12号さんも14周年おめでとうございます。
Speaker 1
オレンジさんからもおめでとうございますっていただいてます。ありがとうございます。
オレンジ妹さんからもお兄弟で聞いていただいてます。
Speaker 2
ありがたいですね。なかなかそういうの聞かないですからね。
Speaker 1
オレンジ妹さんからいただいたお便りは、竹内さん、鈴木さん、
毎週火曜日楽しい配信ありがとうございます。
4月1日で14周年すごいですね。
私が竹内さんと鈴木さんの配信を初めて聞いたのが、
2023年3月28日火曜日でした。
私お二人のリスナーになってから昨日で1年が経ちました。
そうだよねそうだよね。
1:12:02
Speaker 2
私1周年おめでとう!
Speaker 1
よく1年聞いていただきましたよ。
1年前ぐらいのその頃のオレンジ妹さんのLINEは、
Speaker 2
お姉さんのオレンジさんとの会話が結構多かった。
お互いにいろいろ送り合ってくれてるんだろうね。
今週のココがさみたいなこと喋ってくれてるからね。
Speaker 1
僕ね、そんなことないっしょという番組をやるにあたって、
これいろんなところで喋ってるんで聞いたことある人もいると思うんですけど、
ずっと僕は心かけてるのは家族で。
家族で聞いてても気まずくならない番組。
安心して聞ける番組だもん。
Speaker 2
言葉遣いもそうだし、
Speaker 1
あとは扱う内容も。
できれば僕は、
Speaker 2
みんなが旅行に行く車の中とか。
Speaker 1
でも、たとえばお父さんが、
Speaker 2
安心して再生ボタンが押せる。
あるじゃん。ちょっとさ、一人で聞くにはいいけど、
Speaker 1
家族でみんなで聞くような感じじゃないよねっていう番組があるじゃん。
Speaker 2
ちょっと際どいのもあったりはしますね。
そういうのはできるだけ避けてきてるんですよ。
Speaker 1
結構こだわってたりはする。
Speaker 2
しんのすけさんからもいただいてます。ありがとうございます。
Speaker 1
ソニカルさん、竹内さん、鈴木さん。
こんばんは。配信第555回。先週ね。先週おめでとうございます。
ポッドキャスト番組でここまで続いてるのはなかなかないのでは?
どうなんだろうね。
Speaker 2
どうなんですかね。僕も他のポッドキャスト聞かないんだよ。
Speaker 1
やってる側だけど聞きゃしないから。
Speaker 2
確かになんか続かないのが多いかな。
Speaker 1
まなさん、竹内さん、鈴木さん、こんばんは。
はい。
私の好きな回は第441回クリスマス特番2021。
クリスマス特番が面白いんだろうね。
Speaker 2
そうですね。結構ディスナーさんのお便り紹介してっていう回ですから。
Speaker 1
またやりたいよね。
うんうん。そうですね。
あとはしむ3777さんからもいただいてます。
1:15:01
Speaker 1
マッタンさんご紹介しましたよね。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
パックスケのちぃさん。
14周年おめでとうございます。
聞き始めたのが2017年頃。
個人的に思い出に残ってるのは初めてメールが読まれた回。
初めてメール読まれた回が思い出に残ってる方が多いよね。
Speaker 2
僕もディスナー側だったんで、やっぱ初めて読まれた回は印象に残ってますし、
今聞くと恥ずかしいなと思って、逆に聞きたくはないかなと思って。
Speaker 1
パックスケの父さんの息子さんだからパックスケさんだよね。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
学校の連絡帳の写真を送ったらカレンダーをもらえたので。
Speaker 2
あー。
Speaker 1
あったか。
Speaker 2
昔カレンダー作ってましたね。