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スピーカー 1
なんかそういう部分が伝わってると嬉しいなと思っております。
嬉しいですね。
続いてキャスターレディーのこうしてほしいというリクエスト改善要望などあれば教えてくださいというところで、
アニメのABパートごとにジングルを入れていただけたら聞きやすいです。といただきました。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
うん、なるほどですね。確かにね。
スピーカー 2
チャチャチャチャーン、チャンチャンチャンチャンチャーンみたいな感じですね。
スピーカー 1
それは著作権上は無理なんですけど、まあまあまあ気持ちとしてはね、そういうことですけど。
スピーカー 2
ワンチャンハヤシユウキさんにツイッターとかでお願いしたらいいよとか言ってくれるんじゃないかなってちょっとね。
スピーカー 1
いやあ、ないと思います。そんな暇じゃないと思います。
スピーカー 2
いやあ、あれですよね。いい、でも確かに僕らの番組長いですからね。
ちょっと区切りがどこにあるかって分かりやすくした方が聞いていただく方には聞きやすいかもしれませんね。
スピーカー 1
それはね、まあ確かにおっしゃる通りという部分があるので、まあただね、僕らも整然と順番を守って話してるわけでもないので、なんかそこがちょっと悩ましいですね。
スピーカー 2
そうなんですよね。もうね、僕ら急にもうあの、いきなりまずその話の最後から喋り始めたりとかね、しちゃいますからね。
スピーカー 1
だいぶ勝手にやってますもんね。
スピーカー 2
ちょっと脈絡なく言っちゃうときもありますからね。
まあでも逆にまあね、あれかもしれないですね。そういうのはちょっとこう、あの、放送界を振り返るみたいなのでこう、
頭からこう、お尻までこうね、まず最初にこの舐めるように振り返る時間みたいなのをやってからの雑談トークみたいにね、あのしてもいいのかもしれないですよね。
スピーカー 1
ああ、なるほど。まあ確かにね、そういうアイディアも。
スピーカー 2
大好きTV方式みたいなね。
スピーカー 1
うん、確かにですね。まあちょっとあの、はい、いただいたコメントに関してあの、反映できるかどうかわかんないですけど、
ありがたいご意見としてちょっと、なんかね、できることあるかなって考えてみたいと思います。ありがとうございます。
ありがたいです。
続いて、その他何でもご意見ご感想ご質問あればということなんですけど、読み上げます。
楽しく拝聴しております。同世代でもアバンストラッシュしたなーぐらいのぼんやりした記憶で話す漫画だったので、
この放送のおかげで大野大冒険が100万倍楽しく見れるようになりましたと書いていただきました。
100万倍、すげえ。ありがたいっす。
スピーカー 2
いやー、なんかね、そんな、100万倍ってなかなか使わない倍率。
スピーカー 1
ですね。
スピーカー 2
めっちゃ楽しんでいただいてるようですね。嬉しいですね。
スピーカー 1
この番組、聞いていただいてる皆様ご存知の通り、本当我々が好き勝手なこと言ってるだけだし、
最近は妄想を好き勝手言ってるだけっていう感じの番組なので、なんかそれがね、
スピーカー 1
あとそうですね、書いていただいた中で大好きTV、あのミイさんも僕らも毎週見てるっていうことなんですけど、まあ確かにね、大好きTVは公式番組だから、
一応ネタバレはしちゃいけないってことになってますからね。
スピーカー 2
まあそうですね、あのいろいろねしがらみがきっとね、終わりになるんでしょうから、
まえのさんとかね、もうP入りまくりでね、相当カットされてんじゃないかみたいな気がしますけど、毎回聞きながら、見ながらとね。
スピーカー 1
まあ逆にね、最近あの、まあ最近ってかもうちょっとこのね、この数週間はあれですけど、あのお二人、
かじさんとまえのさんでやったときはもはやP音が出てくるのが逆に面白いぐらいになってましたけどね。
スピーカー 2
あ、また言っちゃったよみたいな。 確かに。なんかどのぐらいP音入ってくるかみたいなの楽しみしてますよね、もうね。
スピーカー 1
それはね、まあありますけど、まあまあでも、はい、この番組は完全にもうネタバレ全開で語っておりますので、はい。そういう意味ではね。
スピーカー 2
確かに原作ファンとしては。 もうね、原作ファンじゃなきゃ聞かないですよ、たぶんこの番組。
スピーカー 1
まあそうですよね、まあ僕ら散々言ってますけど。
あのね、そう、だから、ほだしーさんがね、ちゃんとね、この番組はネタバレなので気をつけてくださいって言って、僕が、いや、こんな番組全部読んでる人しか聞かないよって言って、あの。
もう鉄板のね、我々の。 エンプレの、はい。
スピーカー 2
あの、やりとりがあるんですけど。 まあそういうことですよね、はい。
いや、なんかあれですよね、その、原作が完結してる漫画だからこそ、まあその何十年ぶりのこのアニメ、アニメ化だからこそできる楽しみ方っていうね。
スピーカー 1
ネタバレで楽しむという。 はい。
そこを楽しんで頂けてるリスナーさんがいるっていうのは嬉しいですね。 はい、ありがたいです。
次、キャスターレビューをこうして欲しいというリクエスト改善要望などについてですが、本当に満足できるほど語ってくださるので特に意見がないくらいです。
音質なども良くて文句なしです。正直に述べるともうこれ以上のことができるのかと思ってしまいます。
スピーカー 2
ということなんですが。いやー、音質問題。そこまで触れて頂けて。
スピーカー 1
うーんね、いやーこれね、でもこの間カイさんに出て頂く時にもそのカイさんが第一回とかいくつか聞きましたよって言って頂いたんで、
あ、その収録の前にですね。で、僕も第一回って自分何言ってるのかなと思って試しに聞き直してみたんですけど、
愕然としたんですよ、音質がひどくて。やばいなと思って。もうちょっとね、ごめんなさいって本当思いました。はい。
スピーカー 2
カイさんにごめんなさいって思ったし。 あれですよね。それこそその第一回目から何回目くらいまでですかね、その本当に自分たちがただ喋りたいから喋ってて、
スピーカー 1
誰か聞いてくれてるなんて、そもそも僕ら考えてなかったですよね。 考えてないですね、あのアナリティクスとかもほぼ見てなかったんで、
スピーカー 2
まあ多分ゼロだと思うから見なくていいと思ってたんで。 もうね、本当にいわゆるザ自己満足みたいな世界観でやってましたからね。
スピーカー 1
音質なんか気にしなくてよかった。 っていうかだからその、何だろうな、ビュー数とか、あ、ビュー数というか再生数とかリアクションとか乱したら多分なんか続けられなかったような気がしますね。
もう完全に言いっぱなしでやってたから始められたし続いたって部分は多分初期というか1年近く多分そうだった気がしますね。
スピーカー 2
そうですね、なんかだんだんね、毎回ツイートしてくれる方がいるなーとかね、気がついてきて、直近やっぱ今年入ってからぐらいですかね、
スピーカー 1
音質特にちょっと気をつけてやってみようっていうふうに、機材をねちょっと我々もいろいろ。 そうですね、少し投資するようになりましたね。
スピーカー 2
だいぶ変わりましたね。
スピーカー 1
何がきっかけだったんですかね、これ音質少しは良くしようって思ったのは。
スピーカー 2
でも多分私がその、結構ツイートしてくださる方々が増えてきたりとか、なんかやっぱ聞いてくれてる人がいるなーって思ったときに、
やっぱちょっと、もうちょっとちゃんとしようかなというかね。
スピーカー 1
あとほら、番組自体がさ、もうアニメ終了とともに終わるっていうね。 そうですね、基本その前提でやってますから。
やってますから、なんかあと何十回みたいになったときに。 そうですね、確かに。
スピーカー 2
いやなんかせっかくやるなら、最後もうちょっとこう、いい番組できたらなーみたいなね。
スピーカー 1
まあそれはね、ありますしね。あとね、多分ね、最初からからやると多分どんどん長くなってて、
なんか長くなってんの聞いてくれてる人がいるのに、せめて音ぐらいは、そこはさ、意識と努力と機材でカバーできるんだからやろうよって思ったっていうのもありますね。
スピーカー 2
そうですね、そう多分あのそういうことに、あと多分まさきさんも私も割とこう、好きというかね。
スピーカー 1
あの、まあいわゆるテクニカルなこととかガジェットとか、まあ小田陣さんはね、あのお家にホームスピーカー、何て言うんですか、あれ。
ホームシアターね。 ホームオーディオ、何て言うんでしたっけ。
ホームシアターとか、あのまあオーディオをやってたりするのでね。 そうそうそう、まあだから結構、素養というかあれはあったはずなんですよね。
うん。 その、音とかデジタルにもうちょっと頑張ろうみたいな。ただあの、趣旨がもう誰も聞いてなくていいから好きなこと言おうっていう番組だったから、
あんまりそこに意識がずっと向いてなかったっていう話ですね。
スピーカー 2
いやもうね、なんならあの、いかに手軽で、こうね、いい音にするかみたいな、もうヘッドセットで僕はもうずっとやってましたからね。
スピーカー 1
原作からの視点で話してくれるので、原作からのファンにとっては最高。この言葉しかありません。
すぐアンケートに答えたかったのですが、私生活が忙しくなかなか答えられず申し訳なかったです。これからも応援しています。とのことです。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
はい。いや応援していますと言っていただけて、もうありがたいっすね。
スピーカー 2
いやもうなんかね、その、本当はすぐ答えたかったみたいなね。
スピーカー 1
まあね、お忙しい中、すいません、こんなアンケートに答えていただいてというか。
スピーカー 2
そんなほんと忙しい中、毎週2時間もね、あのお耳をお借りしてすいませんって感じですね。
スピーカー 1
そうですね。確かに。いやー本当にありがたいことで、はい。
まあこれからも応援していますと言っていただいたので、まあね、少なくともアニメ終了というか完結までは少なくともこの番組にやろうと思ってますので、
もしよかったら今後も聞いていただければ嬉しいです。
はい。
ということで、最後3人目の方のお便りのご紹介です。ニックネームノービスさん。
ノービスさんはちなみにあれですね、あのさっき僕らが話してたあのツイッターで聞いてますよとか、そのアンケートを結構前からいただける、このノービスさんが僕らに送っていただけるっている方ですね。
スピーカー 2
はい。そうですね。
スピーカー 1
もう本当にずっと長きにわたりありがとうございます。
ありがたい。
で、キャストアレディを知ったきっかけは、ポッドキャストの検索欄で大の大冒険を検索して見つけました。
あ、さっきのミーさんと一緒ですね、まったく。
スピーカー 2
いやー、あのね、ノービスさんもこうずいと何度か拝見してますけど、あの好きなポッドキャストみたいなことをつぶやかれたりもしていたので。
あーそうですね。多分かなりたくさん聞かれてる方ですね。
だからやっぱこうポッドキャストを聞く習慣のある皆さんっていうのは、なんか自分のその興味ある話題をポッドキャストで喋ってる人いるのかなーっていうふうにこう、ポッドキャストで検索っていうことをやっぱりこうやる習慣があるってことなんですかね、きっとね。
スピーカー 1
うんうん、そうなんですね。だから結構それが、まあなんていうか、そのポッドキャストファンにとっては自然な、
あの僕ら、まあなんかそのネットを使う人が知りたいことがあったらグーグルに入れるかのように、
何か番組このテーマで知りたいなって思ったらポッドキャストのね、プラットフォームアプリの検索を使うっていうのは、
あの今回3人の方のうちお2人がまったく同じこと書かれてたので、そうなんだってすごい参考になりますね、なんか。
スピーカー 2
なんかね、こうなんか調べようって思ったりとか、探そうって思ったら、なんか私はもういわゆるよく言うググれみたいなね、もうとりあえずググるみたいな、そういう習慣しかないんで、
スピーカー 2
最近はでもなんかちょっとツイッターで話題検索とか、
スピーカー 1
まあまあそうですね。
スピーカー 2
なんかすること、割と最近ツイッターよく使ってるんで、ツイッターで検索すること割と多いですけど、
ポッドキャストの検索窓に、なんか知りたいことキーワード入れるみたいな習慣はまだ正直私なかったですね。
スピーカー 1
まああのね、小田尋さん確保にこの番組を話していきますけど、まあ小田尋さんやっぱラジオリスナーじゃないですか、結構その音声コンテンツの。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ご自身の歴史の中での流れっていうのが多分。
まあ僕はラジオもまあ聞いてたけど、2010年代以降ぐらいは、まあポッドキャスト聞くこと増えたなっていうのはあったんですけど、
まあでもそれでもあんまり検索欄は使わなかったですね。
なんかあの、おすすめとかこの番組いいよみたいなのを、その番組の中でゲストとかに出てるって、
この方は別のなんとかって番組なんだなっていうので、そっちも聞いてみるみたいなのがやっぱ多かったなって思うんで。
そのパーソナリティーがパーソナリティー紹介みたいな。
だからやっぱ検索使うようになったのは本当にこの1,2年ですね僕も。
スピーカー 2
うん。
いやーちょっと僕も最近この番組にねゲストで出てくださる皆さんが、
あの我々よりもねポッドキャストをすごいやってらっしゃる皆さんなんで、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あのゲストに出ていただく前に番組を聞かせてもらって、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
それ聞いてるとその番組の中で他のポッドキャストを紹介されてたりすることもあって、
スピーカー 1
あーそうですよね。
スピーカー 2
さらにね、また別のポッドキャストも聞いてみてとかって、結構最近そのポッドキャストを聞く機会が今までよりもすごく増えていて、
まさきさんもねいろんなの紹介されてるんで、そういうの聞いたりとかして、
なんかあれですよね、こう本当になんだろう、気軽に楽しめる。
しかもそのなんていうんでしょうね、
自分の好きな話題ばっかり喋ってくれるっていう番組に出会えて聞けるっていうのは、
なんかポッドキャストの本当に面白いところだなって思いますね。
スピーカー 1
そうっすよね。
でまぁやっぱ、今更の話もありますけど、
YouTubeとかとはコンテンツの性質が違うから、
YouTubeは基本的には短い時間の中に凝縮して、
面白さとか学びとかなんでもいいんですけど、
ギュッとやってるって感じが多いですけど、
ポッドキャストは僕らの番組は異常に長いですけど、
そうじゃなくてもやっぱ結構長いやつも多いし、
それを聞きながらなんか別なことするとか、
そういう楽しみ方もあるから、
結構メディアとして全然違うなっていう部分が個人的には思ってたりするんで、
スピーカー 1
でもね、そのポッドキャストもやっぱその検索から出会うっていうのが、
増えつつあるんだなっていうのをちょっと感じましたね。
はい。
ということで次、キャスターレディーを聞いてますか。
毎週聞いてます。ありがとうございます。
スピーカー 2
もうありがとうございますしかもうない。
スピーカー 1
ね、あのツイッターとかでもコメントをいつもというかいただいてて本当にありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございますね。
スピーカー 1
次、キャスターレディーの好きなところ、良いところ。
原作に詳しいお二人が毎回のアニメの細部にわたって議論されているところですね。
アニメの感想系ポッドキャストはいろいろありますが、
一つのアニメに絞ってここまで深く長く語られている番組は他にはありません。
とのことです。
確かにね。感想系ポッドキャストとかもね、ありますからね。
スピーカー 2
うん。そうっすね。
YouTubeとかでもね、いわゆる考察系みたいなね。
そうですね。そういうのもありますね。
ワンピースのやつとかすごい再生数めちゃくちゃいってるやつとかね、いっぱいありますし、
その考察系動画だけでワンピース多分何種類ぐらいあるんだろうな。
僕はちょっと最近ワンピースよく見てるんで、
うん。
YouTubeでちょろちょろっと見るんですけど、
5、6番組ぐらいは全然平気でありますからね、なんか有名な考察動画が。
はいはいはい。
そうですよね。
そういうなんて言うんでしょうね。
ファンコンテンツみたいなものが、
YouTubeもそうだしポッドキャストでもそうだし、
出やすいというか、
作りやすいコンテンツなのかもしれないですよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんか好きなことを雑談ただしゃべるよりもね、
僕らみたいに大の大冒険とか、そういうふうに決まったものについてしゃべる方がね、
番組作りとしてやりやすいですよね。
スピーカー 1
はい、あのちょうどね、さっきもちょっと話題に出しましたけど、
前回ゲストのkaiさんが、昨日配信されてた会談の中で、
このキャストラレディを出たよって話をされてる中で、やっぱその
コンテンツの楽しみ方っていうのに、
自分があんまり今まで考えてなかったタイプの楽しみ方があるっていうのを、
このキャストラレディを含めてというか、
これによって結構なんか感じるところがあったって言っていただいてて、
まさにちょっと繋がる話だと思うんですよね。
だからそのkaiさんが、詳しくはぜひ会談の方聞いていただきたいんですけど、
ひらたく言うと、原作漫画があるアニメって、
別にそんな見なくていいんじゃないかなって思ってたんだけど、
例えばこの番組とかで、アニメのこのシーンがこうだったとか、
原作とこういう違いがあったよねみたいな話とかあると、
そうなんだと思って、アニメの方を見てみようみたいになるっていうのが
結構面白かったみたいなことをおっしゃってて。
スピーカー 1
そういう楽しみ方もあるんだって。
僕らは別にね、そういう楽しみ方があると思ってやってたわけじゃないんですけど、
結果的にはそういう楽しみ方が生まれてたっていうのが、
あ、なるほどって思いましたね。
スピーカー 2
ですね。リアタイで見るっていう楽しみ方ではなく、
そのアーカイブで見るっていうことの楽しみ方っていうんですかね、
後追いの楽しみ方みたいな確か言い方をkaiさんがされてましたけど、
それってやっぱりですよね、昔はアニメで、
アニメ見ようっていうとテレビのいわゆるリアルタイムの放送を見るか、
それをビデオに撮っておいて、自分で見るかぐらいしか、
あとはパッケージ化されるのを待ってパッケージ買うかみたいな、
そのぐらいしかなかったものが、今はね、
配信サイトでもう翌日とかからすぐ見れちゃうようになりますからね。
スピーカー 1
そうっすよね。
スピーカー 2
それを追っかけてみるみたいな話題になってるのを知って、
そこを追っかけて見に行くみたいなね、
そういう楽しみ方が比較的やりやすくなってるからこそできることかもしれないですね。
スピーカー 1
そうですよね。で、例えばその、何でしょうね、
自分の、例えばよく話したり、よく何か、
同僚とかはわかんないですけど、接点がある人の中では例えば、
この大の大冒険ってアニメ、残念ながら誰も見てないっていうことがあったとしても、
例えばそのTwitterとかいろんなツールによって、
こういうことやってる人より、さっきのポッドキャスト検索ももしかしたらそうかもしれないんですけど、
これやってる人いいんだ、何言ってんだろう、見てみよう、聞いてみようってやって、
あ、なるほど、みたいになるっていう、この出会いがあるっていうことですしね。
なんかそういう意味で、逆にそう、僕もかいさんの話を聞いた、
僕もじゃあ大の大冒険は去っておいて、別のコンテンツとか、
そういう楽しみ方できるかなって思ったら、ちょっとなんか新しいというか、
そういうコンテンツ見てみようっていう気持ちもちょっと出てきましたね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
っていうところで、ごめんなさい、これはノービスさんのコメントへのところでだいぶ話が逸れましたが、
ということで、次。
キャスターレディオのこうしてほしいというリクエスト改善要望など、
番組用のハッシュタグがあると便利かも、今さらですみません。
と書いていただきました。
なるほどね、ハッシュタグね、確かにいいですね。
スピーカー 2
いやー、タグね。
スピーカー 1
これ全く考えてなかったけど。
スピーカー 2
いやー、だからそんな話題になること考えてない、想定してない。
スピーカー 1
確かにね、ハッシュタグ作るって、
ハッシュタグってもちろん今だといろんな使い方があるから、