ってくらい、これって本当に削減されてますよね、いろんなものが。
めちゃめちゃ削減されましたね。
最初に僕がこれ言っていいんですか?みたいな未来の話を宣言しちゃって大丈夫ですか?って言ったのは、
やっぱり記事化に対するコストがものすごくかかってるっていう認識だったんですよ。
うんうんうん。
音声なり動画なりの記事化ってものすごく重たいものっていうイメージ、タスクとして。
だからこれ間に合うんすか?って言ってたんですけど、これ確かに富山さんから漂ってた、
愚問を?って顔してましたもんね。
何をおっしゃいますか?みたいな。
そうなんですよ。
そっかー、だからそのくらい、もちろんキュッとするし、
もし記事を最初から書いてたら、ある意味こっち側が投げかけるだけになってるから、
内容として解釈するのがちょっと大変な可能性もあるってことですよね。
あ、そうっすね、一方通行的なものにね。
我々が喋ってる内容だから、よりわかりやすい内容として届ける可能性が高いんじゃないかってことですね。
そうですね。だからAIが出してきたその文章の、サマリンの文章の中にも、
僕が喋ったというか、これ多分山田さんが解釈して話した発言を元にこの記事作ってるなっていう部分って、
ところどころやっぱりあったりするんですよね。
あ、面白い。
うんうん。
あ、それって予想外っちゃ予想外ですもんね。
そうです、多分。
山田さん的には。
僕一人だと書けない文章になってくるんで。
はー、これすごいな。
うん。
あ、これはとても大事なところですね。
大事な、そうそう新しい発見ですね、これ。
いわゆるコスト削減っていうところだけをピックアップするんじゃなくて、
いやもともとこれって喋ってるからいいんだよっていう。
そうそうそうそう。
事出るからね。
会話してるからっていうところですね。
会話してて、人に伝えてるっていう作業がもう発生してますもんね。
そうですね。
コロナ禍で。
で、ブラッシュアップされてて、サマリンを見た時にこの会話の結果が出てるから、
わかりやすくなってるんだよっていう。
そうなんですよ。
で、それをある意味AIというものすごくドライな第三者がまとめたら、
そういうことだったよってことですもんね。
っていうこと。
だから、会話帳なんですけど、全部第一人称で書いてるっていうから。
なるほど。
なんか僕がっていうよりは、僕と山田さんの結晶物みたいなそんな感じになってますね。
ってことですね。
かっこよく言っていいすか、これセッションってことですよね。
セッション。
そうっすね。
セッションですね。
でも、大元はやっぱり富山さんが作ってきたものがあって、こういうことをしたいんだよね。
ある意味、想定されている想定外みたいなものを生んでますもんね。
そうなんですよ。
想定外を生みにいってる。
その想定外が実は、その画面の向こう側にいる、インターネット会社先にいる人たちに伝えるよりは必要なものだってことなんですよね、きっと。
そうですね。だから多分これを読む人たちも、この番組聞いてるリスナーも同じような属性の人だと思うんで。
いや、そのなんかトランドマッキーだから終わりってなってほしくないっすね。
そうですね。なんか、ポッドキャストはそれで作れるかもしれないですけど、それをブログとかのコンテンツ展開するとかだったら聞いてほしいですね。
そうですね、富山さんがよくおっしゃられる音声コンテンツ始発にどんどん横展開できるよね、みたいな。
メールマガ作れるよとか、ブログできるよっていうの、今回我々が実際にやりましたですもんね。
そうなんですよ。
そうやったんで、やった結果楽でしたっていう。
楽って。
まず一番最高の言葉から始まって、中に見ると楽なんですけど、より昔例えば書き起こしをしてましたとかって人もいたら、
比較してみてくださいってくらい、たぶん内容が違いますよっていう。
それは、この音声が喋っているのが元なんですっていう説明は、いやちょっとまじ聞いてほしいわ。
でもこの気持ち、一緒の気持ちだってほしいですもん。
一緒の気持ちだってほしい。
なんかアーバイ系みたいになってて。
いやなんか、気持ちいい、気持ちいいなーって。
これだーと。
これだったんだーっていう。
だってそうそうっすね。
僕もそうですね、ブログ出てきたアウトプット見て改めて思いましたね。
あーそっか。
そういうことを、富山さん自身が体験したこうですもんね。
そうそうそうですね。
やったほうがいいとは分かってたけど、やっぱやったらこうだったよっていう。
うんうんうん。
もしかすると、すでにやってる人とか自分が過剰書きにして、これをもうちょっと肉付けして文章化してくださいみたいなことはやってる人は、もしかしたらちょろちょろいるかなと思うんですけども。
確かに。
そこまで部下を信じていいのかと思いますかね、肉付けのところに。
いいとこ外れてるよって全然あるじゃないですか。
まあ部下って言っちゃいましたけど、チャットGPTの話なんですけど。
我々はそれを部下と呼ばせてもらってるけど。
エイエイの部下たちを。
チームの一員として。
重々な。
加算してますけど。
重々だね。
なるほど。
いやでもこれ耳寄り情報なので、このブログ化、ポッドキャストのブログ化というのはぜひやってほしいし、あれですよね、音声番組に親しんでない方、いわゆる聞いてくださってる方は音声番組に対してものすごくすでに音声っていいよねって思ってくださってると思うので。
でもそうじゃない方もまだたくさんいて。
で、この元を別の形、テキストの方が慣れてるんだよねって方は多分テキストから入るからっていうところに派生させていくことが大事だよと。
はい。
でもこれ番組やってるんだってこっち来てくれば最高ですもんね。
そうですね、これも合わせてやるのが一番いいかなと。
もう一個これ書いてる中で、すごいいいサービスを見つけたんでそれだけ最後にちょっと紹介しておきければなと思って。
このレコメンドマジで信じれるからな。僕もAIだらけっすよ。
ナプキンっていうこれがテキストから説明画像を作るっていう。