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#30_TechTrend:深圳視察レポート後編 ― エンタメか、産業か。ヒューマノイド各社が示すアプリケーションの多様性
2026-06-22 21:03

#30_TechTrend:深圳視察レポート後編 ― エンタメか、産業か。ヒューマノイド各社が示すアプリケーションの多様性

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【今回のエピソード】今回は松井CEOがナビゲーターとして深圳視察レポートの後編をお届けします。女性型ヒューマノイドでエンタメ・商業施設を狙う「Lemcos Dynamics」、三菱電機出資で産業用に特化した「Lumos Robotics」、配膳ロボット大手の「Pudu Robotics」、そしてCEOがロボットのキックを生身で受ける動画をTikTokで配信しバズった「Engine AI」まで。「おじさんの経験は役に立たない」と言い切る若い組織のスピード感と、コンテンツビジネスとしてのヒューマノイド活用の可能性に迫ります。

【出演者】

松井 健 (代表取締役CEO)横澤 秀一(ソフトウェア開発部 部長)笹田 圭史(ハードウェア開発部)

感想

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サマリー

本エピソードでは、ugo Roboticsの松井CEO、横澤氏、笹田氏が中国のヒューマノイド企業視察レポートの後編を語る。中国のロボットスタートアップは若手中心で、経験よりも学習を重視する姿勢に感銘を受ける。エンタメ・商業施設向けヒューマノイドのLemcos Dynamics、産業用特化のLumos Robotics、配膳ロボット大手のPudu Robotics、そしてTikTokで話題となったEngine AIなど、多様なアプリケーションとビジネスモデルを紹介。特にEngine AIのコンテンツビジネスとしてのロボット活用や、Lemcos Dynamicsのモジュール型ハードウェア、そして中国企業のスピード感とチャレンジ精神に注目が集まる。

中国スタートアップの若さとスピード感
こんにちは、ugo Robotics Radioです。 本日のナビゲーターはugoの松井です。よろしくお願いします。
今回は特別編として、中国ヒューマノイド企業視察ツアー参加レポートの後編をお届けします。 この視察ツアーは、5月下旬に中国テックビジネス専門メディアである36KRJAPANさんが主催したツアーです。
では、ツアーに参加されたソフトウェア開発部の横沢さん、ハードウェア開発部の笹田さんをお招きしまして、お話し進めていきたいと思います。
お二方、よろしくお願いします。
では、後編早速ですが、中国スタートアップをたくさん見てきましたけれども、訪問してみてどうでしたか?
どこの会社も若い方ばかりで、我々のようなおじさんがいないっていうのが驚きでしたね。
本当ですよね。多分経営企画の方とか営業の方とか、エンジニアの方も来ていただいたんですけど、皆さん本当20代か30代前半ぐらいの方しかいなくて、新しいこの領域だとは思うんですけど、
とはいえハードウェアをやる人って日本の中では結構年配の方が多いのにも関わらず、中国ロボットスタートアップはみんな若いと。
そうですね。部品屋さんでかろうじておじさんが何人かいたかっていうところで、本当ヒューマノイドメーカー、どの人たちも若いっていう。
なんかすごい勢いを感じましたよね。
そうですね。そして印象的な言葉が、最後の最後に訪問したところで、ある方が若い人ばかりなのは何でですかっていう質問をしたときに、彼らの我々中年世代、おじさん世代の経験や知識は役に立ちませんっていうふうにおっしゃってたのが。
なんですけど、結局その新しいことを彼らは学びながら業務しているっていうところで、それはもちろん大事なことで。
我々のような中年世代が、じゃあ学ばないと、学ばずに何かやってるのかっていうと、そんなこともないと思うんですけど、過去に固執したりとか過去の経験に縛られるっていうのはあっちゃいけないなと。
やっぱ我々こそ学んで臨みましょうっていうのは強く感じました。
そうですね。年齢関係ないですよね。
関係ないですね。
あとはその、割と組織として結構分業化されてるんじゃないかなっていうふうな印象を持ちました。
その方もどちらかというとソフトウェアエンジニアの側で、ヒューマノイドの制御だったりとか、それこそAI関連の技術だったら、確かにどちらかというと若い方の方が新しい技術にキャッチアップ早いし、そこから新しいアイディアを出すのも早いしっていうところで、
割とチームとしてそういう人ばっかりは集めていそうで、逆に他のハードウェアのところとかってあんまり実は組織としては分断されていたりして、そういった情報、誰がいるのかもしれないとかにも、もしかしたらなっているんじゃないかなっていう、そういう前提でそういった回答してたのかなというふうな気はちょっと思いました。
まあ、合ってるかわからないんですけれども。
あと何か中国って働き方が結構過酷なのかなってイメージもあったんですけど、でもそんなに何か残業もしてないのかなと。
気になったのが時間で表現してなくて、今は忙しいから1人当たり1.5人分の仕事をしていますっていう表現をしてて。
その1.5人分っていうのはベースがどれぐらいなのかによるけど。
あるいは住まいも会社の近くにありそうなので、通勤がないっていうのも大きいのかなとは。
あるでしょうね。没頭できるっていう。
それはありますね。
中国企業のショールームと組織体制
あとこの訪問して私が思ったのが、ショールームがめっちゃ綺麗で必ずショールームがある。
お迎えというか、ちゃんと訪問してきた企業やお客様に対して一通りのプレゼンテーションが出来上がってるっていうのがすごい印象的で。
それに加えて若い人たちが説明してるっていうのがすごくチャレンジングな印象を強く思いましたね。
そうですね。大体エントランスのところがすごい綺麗で、そこからもうロボットが生体展示のところもありますけど、大体動いた状態でお出迎えしたりとかしていて。
で、プラス大体高層ビルの結構高いところにオフィスがあるので、そこからすごい眺めがいいとか。
それがいろんな会社結構セットになってたっていう印象を受けました。
もうザッキラキライケイケスタートアップっていう印象しか持たなかったですね。
そうですね。どうしても費用が気になっちゃうんですけど。
そうなんですよ。
いやでもそれだけやっぱりお金も集まってて注目されている領域なんだなっていうふうには感じましたし、日本とのすごい差を感じましたよね。
Lemcos Dynamics:エンタメ・商業施設向けヒューマノイド
では後編はですね、ツアーの後半の方で見学してきました。
ヒューマノイドスタートアップリムクスダイナミクスですとかルーモスロボテクス。
他にはプードゥロボテクスやエンジンAIなどのお話をしていきたいと思います。
このリムクスもともとは2脚のロボットですごいユニークなロボットを作ってたりとか、
あとは研究開発用にモジュール型のロボットを作ったりとか、
あと最近つい先日ですけどヒューマノイドの最新機種で女性のような見た目のヒューマノイドを作ったりとかしてましたね。
このリムクスはどうでしたか。
いやすごかったですね。今回訪問した中でも個人的にベスト3に入るぐらい結構感動したところがあってですね。
そうですね自分のところから言うと、さっき松井さんご紹介いただいてた女性型のヒューマノイドっていうところ。
まずそこをすごいコンセプトとして他のヒューマノイドの会社と比べても結構差別化ができているのかなって思ったところが一つと、
それの用途っていうところがエンターテイメントであったりとか商業施設の案内に振っているっていう風なところですね。
そこに合わせて女性の方がその女性の力強さを表現したり、
あとはわらかさでいいやつ感を与えないというかそういったところも考えられているなっていうところが印象的でした。
あとは案内をやるっていうところでだんだん使う人がエンジニアじゃなくて、
商業施設だったりとかそういったところの従業員の方が扱うっていうところを想定していて、
AIを使って簡単にそのロボットにさせるタスクっていうところを組み立てて簡単に自動化させることができるって、
弊社がやってるようなフローと根本の考えは近しいようなところも最新の技術で取り組もうとしているっていう風なところがあって、
そこがうちとしてもやばいな、何とかしないとなっていう風に思いました。
彼らすごいエンジニアリング力あるなと思ったのが、やっぱモジュール型のハードウェアになっていてよくできてますよね。
そうなんですよね。実際にモジュールを交換するっていうところも見せてもらって、
足のそれこそアクチュエーターの部分も入ってる足の部分を取り替えるのにネジ4本外すだけですぐ取り替えられて、4分で取り替えられるって。
すごいですよね。
足だけじゃなくてハンドに取り替えると物をつかめますっていうのはすごいなと思いました。
あの発想も面白いですよね。
ボディになるんだって、格好は悪いけどいろいろ使えるっていうのはすごいなって。
合理的なデザインですよね。
あとはこのリムクスダイナミクスって研究開発向けに最初出してましたけど、最近のヒューマノイドの方は商業向けに売るっていうことで、
中国の中で一番お金になりやすい、キャッシュに買いやすいマーケットが今そこなんだろうなと。
ちょっとエンタメに近いと思うんですけど、そういうふうに感じてるのも印象的でしたね。
そうですね、短期的にお金を手に入れるならばエンタメ商業施設っていう、やっぱりそこの会社だけじゃなくていくつかの会社がそのように言ってたので、市場としてでき始めてるっていう印象を感じました。
Lumos RoboticsとPudu Roboticsの事業展開
マラソン大会とか、中国の旧正月の時にもロボットのたくさん並べたダンスやったりとか、
いろんな国全体でヒューマノイドを盛り上げていくっていうムードになってると、みんな買いたいっていう欲求が生まれるから、そこに市場があるんでしょうね。
面白いですよね。
はい、あとは次はルーモスロボティックス。
こちらは日本の三菱電機が中国の子会社を通して大型出資をしているっていう企業で、
ヒューマノイドの中でも唯一産業用にフォーカスしたロボットスタートアップっていうのは非常に興味深いなと思いましたよね。
そうですね、何より下半重量50キロっていうのが。
すごいですよね。
いや、実物、さすがに動くところは見れなかったんですけど、実物がいて。
ゴリラみたいな大きさ。
ゴリラみたいなあって、あれは動いてるところはさすがに近づきたくないなと思ってしまうぐらいでも。
動いてなくても怖いですからね。動くともっと怖いんだろうなって。
でしょうね、パワーがすごいですよね。
他にはサービスロボットでも大手のプードゥもいましたね。
プードゥは四脚ロボットの開発もしたり、ヒューマノイドも動くタイプではなくて、
モックアップでしたけど展示もしてたので、やってるよってスタンスはすごく見えましたよね。
そこに関してはプードゥって日本からの印象だともうハイゼンロボットで。
猫型の猫ちゃん。
すごく普及していて、ロボット業界からしたら成功してる部類なのかなっていうふうな印象は持ちました。
一方でヒューマノイドだったり四脚のロボットだったりっていうところをラインナップとして作ろうとしてるけれども、
そこに関してはまだ明確な市場を開拓できたりとか、他社と十分な差別化がまだできてないような印象も感じたので、
そこはやっぱりこのロボットの難しさだったりとか、あとは多分組織としても他の会社と比べてもこうだんだん大きくなっていってるところで、
動きっていうのもちょっと鈍くなっているのかなとかって思ったりとか。
それは思いました。
なんかもうやっぱ社会実装しているからこその難しさをわかっているからヒューマノイドそんな簡単じゃないよっていうのを感じながらも、
でも政府としてはそこに今力入れてるから我々もやらなきゃって思ってるプドゥのなんかこうジレンマっていうのを感じてましたよね。
そうですね。
配膳ロボットとかで成功しているが故にその組織的な縛りもあるとかがあるのかなっていうのはうっすら感じました。
あとはその配膳ロボットとはいえ実はもう売上比率でいうと8割が海外になっている。
で、配膳だけじゃなくて清掃もやっているっていう風なところで見てて少し思ったのは逆に中国国内だとそういったところの人って実は人件費めちゃくちゃ他の国からしたら安いんじゃないかなと思って。
配膳の業務とか。
だから逆にロボットで置き換えようっていう風な感じであまり中国でならなくて。
で、他の国に行って労働力不足だったりとか人件費とかっていうところが問題になっている国に対して売りに出していって結果として海外での売り上げが高くなったという風な印象を持ったので。
そういった戦い方っていう面でもすごい参考になるなっていうとも思いました。
そうですね。彼らコロナの時期に急激に伸びたっていうのもあってタイミングもすごく良かったっていうのもありますよね。
それがヒューマノイドにおけるビジネス的なタイミングがいつ来るのかどういう形で来るのかっていうのはまだまだ模索しているような印象でしたね。
Engine AI:コンテンツビジネスとしてのロボット活用
最後、最終日行ったのが新鮮のど真ん中の超高層ビル60何階とかでしたよね。
オフィスを構えているエンジンAIというスタートアップでした。
このエンジンAIはボクシングするような本当にかっこいいロボットを作っていて、
実際にねショールームでデモを見ましたけどものすごい早い動きでびっくりしましたね。
CGじゃなかったんだっていうことができるロボットって本当にいるんだっていう。
人間のそれこそプロのキックボクサーの動きと遜色がないレベルでヒューマノイドが動いている。
しかも大きさも高さが173センチなので精神男性とほぼ同じサイズのロボットがボクシングできてダンスができている。
ボクサーの動きもプロの動きをちゃんとモーショントレースしてそれをロボットに実装しているって言ってたんで、本物のあれは動きですよね。
あれを将来ボクシングの大会を開くって言ってたんで、ロボット同士で戦わせるってことですかね。
ゲームをリアルにやるっていうことですよね。
それこそ映画のリアルスティールの世界観というか。
リアルスティールあった、まさにあれだ。
あれもだってヒュージャックマンのこの動きをロボットが模倣していって、それでロボット同士で戦わせるっていうふうな内容だったと思うんで。
本当にその世界になっているような。
そうですよね。コンテンツ、ショービジネスとしてのロボットっていうのを明確にしているのはエンジンAIだなと思ってますね。
ハードウェア的にも結構しっかり外装がついている感じのロボットで、関節の部分の放熱が苦しいんだっていうメーカーさんがある中で、
動き終わった後触ったんですけど、結構ひんやりしてて、冷却も上手にやってるんだろうなっていうのと、
あと意外に傷だらけだったんですよね、ロボット自体が。
いろいろガチャガチャやって試行錯誤した結果であの動きができるようになったのか、すごいなって。
すごい。
トライアンドエラーを何回もやったんだろうなっていうところと、そのイテレーションを回す速さっていうのをある意味感動しましたね。
そうですよね。なんかもうこの年内で1万台量産するって言ってましたね。
すごいですよね。あとは印象的だったのが、やっぱりボクシングの動きを見ていて、純粋にすごいけど怖いなって思うところがあって、
で、安全面に関して質問されてる方がいたんですけれども、まだ人のいっぱいいるようなところで動かすものじゃないから、そこまで安全策を考えてないっていうふうに。
割り切ってない。
割り切ってて、そんな割り切り方、絶対もう日本じゃできないだろうなっていうふうに思って。
とにかく決まったゴールに向かって、深く考えずにとにかくそれをそこに突き進むんだっていうようなエンジニアリングの考え方の違いというのを感じました。
本当割り切ってますよね。エンジニアAはオフィスがまさにその高層ビルの中に入っていて、ショールームめちゃくちゃお金かけて、眺めのいいところで、
もう本当中国の富裕層を相手に商談するような想定の豪華な煌びやかなところだったんですけど、そのビルの下に1階に新しいお店を開こうとしていて、工事中だったんですけども、
そこは多分エンジンAIのロボットのキャラクターをコンテンツビジネスとしてなんかグッズにしたりとか、
そういう販売するようなショップを作るんじゃないかなっていうふうに思いましたね。
なんか今まで見てきた他のヒューマネードロボットに比べてもビジネスモデルも全然違うアプローチで、
成功すればものすごいうまくいきそうだし、でもリスクもね、なんか非常に多いなっていう印象でしたね。
本当見せ方上手だなっていうかメディアの使い方とか、そういったそのロボット本体だけじゃなくて、
あれをキャラクターとして売りに出すっていうところがやっぱりすごいなと思ったのと。
あとは、これはTikTokを使って実際に彼らの製品のロボットのこのキックをCEOが生身で受けるっていう、
もちろん防具とかは下状態で受けるっていうのを動画として配信して、
で、それがバズって、それで資金調達ができたっていうところがすごい面白かったですね、あれは。
松井さんも殴られますか。
殴られましょうか。ちょっと融合にパンチくらって資金調達。
でもそこで危ないっていうふうに見せちゃダメだから、かわいい感じで。
殴られても安全っていう。
安全です。
それいきましょう。
中国視察から学ぶ日本企業への示唆
中国以外の、さっきの安全の話ですけど、中国以外のところ、日本もそうですし欧米に入っていくって、
やっぱり安全って結構重要だと思うんですね。
それを実現したときにそのロボットがどれぐらい大きくなったりするのかっていうところで、
そこはちょっとキーで、日本は我々そういうところに知見があるので、知ってるって言うだけかもしれないですけど、
それをうまく取り入れて、我々の商品もうまく作っていきたいなっていうのは強く感じました。
いや本当そうですよね。今回やっぱこのいろんな中国の最先端のロボット企業見てきましたけど、
お二方、この企業視察ツアーで見てみて、日本に戻ってきて、どういうふうに生かそうかとか考え方とか何か変わったことありますか。
そうですね。戦うべきフィールドをちゃんと考えたほうがいいのかなというふうには思いました。
改めて中国のロボットを実物で見てみると、やっぱりすごくて。
それはもうハードウェアだけじゃなくて、ソフトウェアの中の部分、AIの部分もそうですし、
あとはもうアクチュエーターの制御とかそういったレベルでも、もうどれを取ってもあのハイレベルだなっていうふうに思いました。
ただ一方でやっぱり彼らもアプリケーションっていうところもすごい適応するアプリケーションを探してるっていうところがあったので、
そういったところで賢くアプローチしていくっていうところが、我々の取り入れる方向性なのかなというふうに思いました。
本当そうだと思います。笹田さんはどうですか。
私はやっぱり開発スピードの速さっていうのは驚きで、それに負けないっていうか食らいつくには、
我々もガンガン手を動かして、物を作って、動かしてっていうのを繰り返していって、
精度を上げていこう、良いものを作っていこうっていうのが強く感じて、
もともと手を動かすっていうのは意識してたところなので、自分の考え方としては間違ってないし、
これからの仕事としても今まで通りちょっと続けて、もっともっとっていうのは意識しようかなと思うんですけど、
やり方は変えずに頑張っていこうかなと思います。
本当スピード速くてチャレンジのサイクルを回すっていうのが本当にやってんだなって感じましたよね。
こうやってUGOは他の中国のスタートアップや他の企業も見ていきながら、
UGOの本当に目指すべきところや強みを伸ばしていくっていうのをこれからもやっていきたいと思いますので、
こういった形で見てきたものを皆さんにもポッドキャストを通して共有していけたらと思います。
では横沢さん、笹田さん、本日ありがとうございました。
ありがとうございました。
21:03

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