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2026-02-26 28:10

#149 【ライブ】余白とあいまいさを掛け合わせてお話

<配信の中に出てきたモノ・コト>

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ー まき
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#余白
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サマリー

このエピソードでは、「余白」と「曖昧さ」という二つのテーマを掛け合わせて、その関係性について深く掘り下げています。話者は、余白がないと視野が狭くなり、他者への思いやりが失われがちになることを指摘します。一方で、余白がありすぎると不安になったり、自己中心的になったりする可能性も示唆されます。自分にとって心地よい「余白」のバランスを見つけることの重要性が語られ、そのための振り返りや自分なりのバロメーターを持つことの価値が強調されています。

「余白」と「曖昧さ」の組み合わせの着想
はい。ではでは、今日はじゃあ、余白とあいまいさっていうテーマでお話しする感じでいいかな? はい。お願いします。
まずこれ、なんかさ、ちょっと変わった組み合わせじゃない?
あ、たしかに。
これ、まきさん、どうして組み合わせたのかなって、まず聞いてみたい。
この前、おけさんと一緒に読書をしているときに、おけさんがちょうど、余白のゆまさんの本でした。
読まれて、その感想を聞いてたときに、すぎおけさんとこれ音声配信話したいってすごい思ったんですよね。
なるほど。
余白ねーって思って。
余白ねーって思った?ほんと?
ゆまさんのタイトルなんだったっけ?
余白を作る練習か。
そうそう、余白を作る練習という本で、
まさにこのタイトル通り、どういうふうに余白を作るのかのヒントみたいなことがあれこれ載ってた本かなと思ってて。
これ、余白ね、難しいよねって思うんだけど。
難しいなって思うから、もしかしたら曖昧さとかけ合わせると面白いかなって。
そうか、まくさんね、この朝のスパイスの方でも、曖昧さをテーマに私たち話すことある、実は苦手なのっていう感じでお話してくれるから。
そうか、両方ともなんかいまいち難しいなって思ってるから、きっと余白も足りてないのじゃないかっていう。
それ面白い考え方だな。
そう思っちゃって。
おけさんが本の感想をいろいろお話ししてくださってた中でですね、私すごい手帳に思わずメモった考え方があって。
あえて余白を作るみたいな、余白をあえて作るために何もしないみたいなところだと。
なるほど。
そんなこと考えたことなかったなって。
なるほどな。
衝撃を受け、これはもしかして曖昧さにつながるものなのではないかとすごい思いました。
「余白がない」と感じる具体的な状況
でもまきさん、まずちょっと聞いてみたいのが、
まきさんが余白ないなって自分で感じられるときってどんなとき?
自分の視野が狭くなってるときですかね。
例えば、
人のことって基本、私もですけど、変えられないっていうのが大前提あると思うんですけど、
相手がなんでこういうことしてくれないんだろうとかって、相手を変えたくなっちゃうときとか、
足りてないんだろうなって後から気づきます。そのときは気づけないけど。
でもそのときに何か起こしてしまう?何か態度とか何かに表現されるんですかね?視野が狭くなると。
例えばなんですけど、私結構仕事の話で、今の職場はテキストのコミュニケーションが社内は多いんですね。
そうなんだ。
在宅勤務がOKな職場なので、テキストでお仕事の話することが多いんですね。
ほんとちょっとしたことなんですけど、急に同僚の方の返信が来なくなると、
絶対相手も仕事してるから仕方ないんですけど、早く返事欲しいなとか思っちゃってるときは私の視野が狭くなってるときですね。
同時に余裕がないなと。
はい、そうです。
ちょっと急ぐみたいな。回答を急いで求めたりみたいな。
確かにね、それやりそうな感じはするね、聞くとね。
いやー、そんなに良くないところなんですけど。
でも面白いのが、まきさんが言ってるの、相手に求めるアクションが起こったりするってことがあるってことかな、だとすると。
そうですね、そうですね。
私なんか、もしかしたらその本のシェアの時に言ったかもしれないんですけど、
私がそれを余白ないなって思ったのが、この前朝活のメンバーの中で、ダイアログカード、ベルビングダイアログカードをやってた人がいたでしょ。
で、彼女が今もそこのコミュニティで、月一で何か体験会みたいなのやってくれていて、
それに参加した時に出た問いが、優しくできる、誰か人に優しくするためのコツは?みたいな、そんな問いだったと思うんですけど、
もう、私間違いなく余白ないとき、無理だなと思って。
余白ないとき、人に優しく全然できないなと思ったんですよ。
で、その時に、そうだよね、余白ってそういう、私を変えてしまうアクションの一つとして、優しくできるかできないかみたいな、そこを左右するかなと思ったのね。
そうですね。
ワクチンさん的に、自分に変化とか起きちゃったりとかするんですかね。
そっか、さっきの場合であれば、人に急いで急いでって思ってしまうみたいな、そういう感覚かな。
相手に期待しすぎてしまうというか、そういう時は余裕がない。
なるほどな、それって気がつけるものかな。
その時はなかなか気づけないですね。
気づけないね。
「余白」と「曖昧さ」の繋がりと他者への思いやり
あとから、振り返りをして。
ここでも振り返りがまた出てくるっていうね。
実はこのライブをする前に、配信の収録もしてるんですけど、
振り返りって大切だよねっていうことを言ったばっかりなんだけど、ここでも振り返りか、みたいな。
そうなんですね。
余白気づけないですよね、ほんとね。
ほんとに気づけないですよね。でも大事なんだよね、とは思っていて。
そう、だから私もダイアログカードの問いに答える時に考えて気づけてるから、多分普段気づけてないんで。
ただ、前も言ったんですけど、ミーニングノート振り返って見てみると、余白の言葉が登場する回数が多いとか、そういうことは絶対起こるじゃないですか。
そうですね。
余白とか余裕とか、こういうのは出てくるから、そうなると振り返りが大切。
振り返りが大切。
なんか、おけさんの読書の感想聞きでちょっと思ったことがあって、何かというと、余白があるってことと曖昧さがあるっていうのって、
それが相手への思いやりにつながるんじゃないのかなって、ちょっと思ったんだよね。
じゃあ逆に、曖昧さっていろんなものがあるかもしれないけど、
誰かと対話をするとか会話をするとか、そういう場合に曖昧さってなってくる場合って、
その人の言葉はそのまま受け止めましょうみたいな、そういうところと繋がってくるってことだもんね。
そうですね。
それも一つの優しさと捉えるのであれば、そうかもしれないね。
そうすると、すごいドキッとしちゃった。さっき言ってた、自分の優しくできなくなるってこと。
そうそう。
そういうことも繋がってくるのかなと思って。
繋がってきましたね。
むっちゃそれ、ハッとしたかもしれないけど、やっぱり人との、何だろうな、
曖昧さをもし優しさと捉える、対人関係で捉えるのであれば、余白と関係してるかもしれないね。
人に優しくすることの一つとして、ちゃんとその人の言葉を捉えてあげるっていう。
なるほどね。
捉えるの難しい。
それだって、もし私今思ったのが、余白が自分にないときに、
誰かに物事を言われて、カチンと来るかもしれないが、余白があったら、そういうふうにならないかもしれないもんね。
そうですね、そうですね。
腹が立つこともあるでしょ、たぶん。
そうですよね、私で言うと、職場のデノサイズとコミュニケーションで、どんなに返信が遅くても、別に相手は今そういうときに、
そうだね、それは絶対起こりそうだよね。
いやー、そう考えると大切よね。いろんな意味でも、周りにも影響を及ぼすっていう。
うん、確かになー。
「余白」の欠如が引き起こす他者への反応
あと、そうだな、なんか、私の場合では、場合だと優しく、まきさんの場合では、ちょっとこう、相手を急かせてしまうみたいなところが。
あとなんかありますかね、関係性があるとしたら。何があるかな?
そうですね、あとなんだろう、なんていうか、これもまた仕事の話になっちゃうんですけど、
なんていうか、相手の振る舞いを認められると言いますか。
例えば?
例えば、ちょっと、相手も余裕ないときが、余白がないときがあると思うんですよね、仕事してて。
そういうときにすごい、なんていうか、投げやりなと言いますか、コミュニケーションで適当な返信とか。
それをそのまま受け取って、イラってしちゃうときあるんですけど。
ちゃんとこちら側に、どちらかにちゃんと余白があれば、そこをいちいち気にしないのかなって思って。
そうね、やっぱり火つきやすいんだね、きっとね、弱くなるとね。
そうかもしれないですね。
火つきやすいよね。
それ、家族とかでも結構そうなりそうだもんなと思って。
例えばさ、普段全然気にしてないこと。
例えば、キッチンで炒め物をするとか、野菜を切るとか、野菜洗うとかでもいいんですけど、一緒に手伝ってもらいながらやっている。
で、それ全然普段気にならないことなのに、なんかやけに気になって、ちょっと言っちゃうとか。
なるほど。
なんでだろうね、心が狭くなるのかね、ほんとにね。
余白がないから。
なんでしょうね。
普通、気がつかないっていうこともありえるかなと思っちゃうのよ。
余白がないってことはよ、余裕がない感じじゃないですか。
だから、そんなちっちゃいことに気がつけないんじゃないかと。
今、そう、全然普通の状態で今いるから、私がそれを見るとそう思ったりもする。
なのに、意外とその余白がなくなっているときに、むちゃむちゃちっちゃいことにカチンとくるとか。
そう、なんでだろうねとはちょっと思ったりもするよね。
なんかすごい、やっぱり話せば話すほど、お母さんがさっきおっしゃってた優しさみたいな、思いやりみたいな部分なんですかね。
確かにね、それはあるかもしれないよね。
ほんとだな、確かにな。
難しいけど、むちゃむちゃ大切って思ったんですけど。
「余白」がありすぎることへの不安とバランスの重要性
ただ、ほら、まきさん今、ゆうまさんの本のやつあげてくれたじゃないですか。
私ね、あれ全部読み終わって、その感想として、その読書会のときにも言ったと思うんですけど。
余白ありすぎるのも、私無理だなと思ったんですよ。
それは私も深く共感しました。
これなんででしょうね。
なんででしょうね。
こんなにないとダメって言ってるじゃん。今、今日、こうやって淡々と話して。
ありすぎても不安になる。
ありすぎても不安になるんですかね。これ不安なんですかね。なんなんだろうと思っちゃうんだけど。
どうなんですかね。
そのときは、やっぱり余白って思うけど、私の場合だと、バランス取れてないとダメなんだなってすごく思って。
バランス、なるほど。
そうかもしれないですね。
せかせかは良くないと思ってるんだけど、私の場合はね、せかぐらいの方がいろんなことが回る気がしていて。
わたしも一緒です。
これ、まおきさんがわたしも一緒ですって言ってもらって、なんなんですけど、貧乏症なのかなと思ったりもして。
そうなのかな。
そうなのかな。
思い出がすぎる。
でもなんでだろうね。こんなに欲しいと言ってでもありすぎたら困るっていう。
面白い。なんでですかね。わたしもまおきさんと同じ、せかせかのせかぐらいは絶対欲しい。
そうでしょ。
2つなので、予約が極端に多すぎると不安になるというか。
国民性なのかな。
国民性なんですかね。
そうなのよね。不安になるっていう、まおきさんの気持ちもすごい言葉としてわかるなと思って。
でもすごく矛盾してて、わたしの中ではちゃんと言語化できてないことの一つかなと思います。
面白い。だけど、あったほうがいい。
「余白」がありすぎることの弊害と育った環境の影響
でしょ。逆に今今日、余白とあいまいさをかけ合わせてお話してるじゃないですか。
これ、余白ありすぎたらどうなるのかなと思ったりもする。あいまいさのほうが。
余白。
どうなんだろう。確かに。
想像でしかないよ。想像でしかないんですけど、余白ありすぎたら、わたしちゃんと考えられるかなと思って。
余計適当になってしまうような気がして。
あー、なるほど。考えた上でのあいまいさではなくってことですね。流しちゃうっていうか。
どうでもいいって言ったら、すごく言葉悪いんですけど。
あー、そうかも。
ありすぎるとその検証起こっちゃうかな、わたしとか思ったりもしなくない?
相手の優しさっていう観点で見ても、相手に優しさみたいなのがあるのかがわからない感じがしました。
どういうところで?
余裕がありすぎて、結局自分勝手になりそうだなって。
あー、なるほど。そっかそっか。ありすぎると自分のことを、他のことがあまり見えないっていう感じもあるのかな?
はい、そうですね。
それはありそうな気がするよね。
ありそう。
たぶん全員じゃないんだと思うんだよな、と思って。
そうですね。自分の場合はそうなりそうだなってちょっと思いました。
その育った環境みたいなこともすごく影響しているような気がしていて。
あー。
たぶんここ、今カナダで、全然その余裕ありすぎても生きられる、もうむっちゃ快適よっていう人いるだろうなと思ったりもするから。
へー、できそうかね。育った環境とかにも。
ありえるよね。ゆうまさん、その本の中で、フィジーにいらしたじゃない?
はい。
やっぱフィジーだと、むっちゃ余裕がある生活だったりもするから、そういうとこに生まれ育ったとしたら、それ全然不思議と思わないもんね。
なんなら、その本の中でも言ったけど、ゆうまさんがフィジーに来たばっかりの頃、なんて君はせかせかしてんだみたいな感じで捉えられていた。
いっつも忙しそうにしてるみたいな。そういうふうに捉えられたっていうから、その辺、なんかね、そこで育ってたら、そう見えるよなと思って。
そっかー。
この辺難しいね。
ほんとですね。難しいけど、なんかちょっと面白いですね。
自分自身の「余白」のレベルを知るためのバロメーター
自分のレベルを知りたいと思う。
なんか今全然、あんまりその辺把握してないっていう感覚があって。
だってこの前、Wellbeing Dialカードの時に、自分で答えてみて、あ、そっか、私弱くないと優しくできないかもって思った感じだったんだよ。
でもどの辺までだったら、それが人に優しくできるレベルなのかって、なんとなく体感できてると、意外と将来的に苦しまなくて済むのかなって思ったりもするし。
そうですね。
これ以上足りなくなったら、ちょっと立ち止まるかみたいな、ができたら良くない?
なんかそういうバロメーターみたいなのがたくさんあるから。
自分のね。
自分のバロメーター。
自分のバロメーター。
え、まきさんなんかあります?
疾診というか、これでできたらやばいぞみたいな。
そうですね。私は、それこそ疾診?順番診みたいなのが。
嘘でしょ?ほんと?
体質なんですけど。
そうなんです、そうなんです。
で、それが、あれかゆいな、かゆいなと思ってた時、あ、私今いっぱいいっぱいかもって気づきますね。
わー、それすごいね。
体が教えてくれるというか。
むっちゃくちゃ、分かりやすいって言ったらすごく、失礼なバロメーターかもしれないけど。
えー、ほんとに?
そうなんです。
そうなんだ。
なんかかゆい、かゆい、かゆいっていうのが。
それ前兆はないんですか?前兆っていうのは、たぶんそれって究極のバロメーターに行っちゃった場合ですよね。
あー、そうですよね。たぶんあるんでしょうね。あるんでしょうけど、あまり自分では気づけないかもしれない。
気づけないかもね。なんかその、私はなんかその、振り返りのミニングノートにその言葉が多々出てる場合は、
えっ、何の言葉ですか?
えっ、余白?
余白?余白が足りないとか、余裕が足りないのかもとか。
あー、そういうことか。
そうそう、そういうことをなんかちょこちょこ書いているような場合は、あれ、私足りてないみたいな。立ち止まれて。
すごいすごい、振り返りにそんな言葉でわかるんですか?
でもなんか、ちょこちょこ使っちゃってる言葉とかって出ません?振り返りって。
「笑顔」と「余白」の関係性、そして振り返りの大切さ
あー、でもそれで今、手帳を見てて思ったんですけど、ちゃんと笑顔で行こうみたいなのを書いてるときは、結構私はいっぱいいっぱいなとき、笑えてないときかもしれないです。
なるほど、それわかりやすいですね。
笑顔が大事とか。
だって、見えないもんね、基本ね。
そうですね、明るく行こうみたいな。
はいはい、それめっちゃわかりやすいし、確かに笑顔が減りそうな気がする。
その余白がなくなると。
はい、そうそうそうそう。え、面白い。今、おけさんと話してなかったら気づかなかったです。
本当はなんか、でもほら私、今はそうやって読書会もそうかもしれないけど、まきさんにたまに会える機会もあって、まきさんはそのときはね、こうニコニコしてやってるイメージがあるから。
でもお仕事とかだとわかんないもんね。
そうですね、読書とか好きなやつはね、あれなんですけど。
確かに、はいはい。余白がなくなっているときだと、ついついこういう顔しちゃうみたいなね。
あ、でもわかるね。
妻さんもなくなるみたいな。
はいはい、前にまきさんとお話ししたときにこれ言ったと思うんですけど、私、その余白がなくなるわかりやすい例が、ほらクッキンクだって言ったじゃないですか。
あ、そうだそうだ、申し上げましたね。
で、そのときにだいたい1時間過ぎるとむっちゃ怖い顔してるみたいで、私は見えないから。
で、そうすると旦那さんが話しかけにくいっていうのは言われるから、すんごい怖い顔してて話しかけにくいって言われてるから。
今、笑顔の話されて、確かに余白と笑顔は通じてるなと思いました。
そうか、だから人に優しくなれる。
それも関係してるでしょうね。
つながりますね。
だって怖い顔してたぶん人に優しくしないで。
そうですね。
怖い顔してるときあまり優しくはできないでしょうから。
面白い。
面白い。それはもうつながってるんでしょうね。リンクしてるんでしょうね。
確かに面白い。余白と曖昧さ、あんまり一緒に考えることはしたことがなかったが、
はい。
あとなんか今日話してみて、自分のバランスをより知りたくなった。
あ、バロメーター。
そうですね。どこまで行ったら心地よいのかは確かに気になりますね。
だってまきさんもジンマシンは出たくないでしょ。できればその前ぐらいで止めておきたいでしょ。
本当ですね。
それがわかるといいかもね。ちょっと模索したいな。
確かにな。確かに確かに。心地よい、自分が心地よい状態に住できるのがいいですよね。
なのでやっぱりそれ考えると本当最初の一番始めに戻るかもしれないし、振り返りかな。振り返りのノートを広げるかな。
あー、そうかもしれない。
ねー。
これ聞いてる方で、振り返り全然楽しいと思えないのよっていう、もう一つの配信でもそれ言ったんですけど、
とりあえず1ヶ月やってみようよみたいな。
ねー。
自覚して、自覚というか自分でちょっとこれっていいのかもって気がつくのって、人から言われて絶対無理じゃない振り返りって。
そうなのに、試してみるのが大切かもしれないし。
そうですね。無理のない範囲で。
無理のない範囲で、明日の生活がより良くなるように。
ねー。
本当ですね。
エピソードの締めくくり
はい、じゃあ今日はこんな感じでライブクローズしましょう。
この裏で聞いてくれた皆さんもありがとうございました。
ありがとうございました。
このアーカイブで聞いてくれる人も皆さんもありがとうございます。
またねー。
ありがとうございます。またねー。
28:10

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