2025年の振り返り
はい、皆さん、こんばんは。2025年12月31日、水曜日、ツカサです。この放送は、ベンチャー企業の管理職、ツカサが日々の仕事や生活の中での学びや気づき、そしてビールを通じて豊かな人生をお届けする番組です。
皆さん、こんばんは。今日は大晦日ということで、ちょっとね、いろいろ立て込んじゃってですね、配信が遅くなってしまいました。
今年最後の放送として、今日はね、シェアとしては、1年の振り返りと来年の抱負というような内容でシェアをさせていただきます。
はい、ということで、今日も頑張って参りましょう。
まずね、今年1年を振り返るとね、本当に多くの人にお会いすることができて、刺激をいただいたなっていう風に感じてるんですよね。
で、発信した1年っていう感じですよね。
でですね、この発信はどういった内容だったかっていうと、量にするとね、ショート動画は150本以上、あとはスタンドFMはほぼ毎日配信したので300件以上だったと思いますね。
あとはFacebook、スレッツ、スレッツは最近ちょっと強めにやってますね。
あとはノートはたまにちょいちょいあげるぐらいということで、さまざまな発信をしてきました。
なので、アーカイブも残るような形でやってましたね。
で、その中で一番大きな変化っていうと、今年はね、会いたい人にはなるべく会うっていうようなことをしてましたね。
で、基本的には、私会いに行くときには仕事に絡めてとか、そういうことはなるべくしないようにしているんですね。
というのも、博得じゃんみたいな感じで、仕事でできた人間関係とか、仕事を通じて広がった人脈とか、それをまるで個人の力で獲得した人脈のように、ここで配信するのはなんかね、なんか違うなっていうふうに思ってて。
だから僕はね、基本的にこの配信内容、この発信内容でお伝えしていることっていうのは、例えばスタンダードFMとか、インスタグラムとかフェイスブックとかその辺で発信してシェアすることがある人間関係なんていうのは、
基本的には自分が未然に起きてちゃんとコミュニティに入って、そこで作った人脈だったりとか、人間関係っていうふうに線引きをしてますね。
で、その中で今年お会いした方々を少しだけ紹介しますと、SNS発信界隈ではランニングのインフルエンサーの植山光洋さん。今ね、植山親子っていうのでね、何万人ですかね。とんでもない人になっちゃいましたけども。
100日連続フルマーソンとかやって、ちょっと前にランニング界隈では有名になったけれども、今は息子の空田君が非常に大活躍ということで、その発信を丁寧に毎日されてて、高校陸上っていうジャンルの中ではトップオブトップですよね。
これからどんどんどんどん拡大していくんじゃないかなと思う、そんな方ですね。
あとはスポーツブランドオンの日本オンジャパンの代表の小和田裕樹さん。元代表の小和田裕樹さんとか、あとは江戸走りの大葉さん。
あとはね、直接お会いしなかったけど、オンラインで対談させてもらったりとか、ライブ配信させてもらったっていうのは、プロサッカーコーチの奥田さん。あとはセックスカウンセラーの井出原龍子さん。あとはランニングインフルエンサーの直樹さんかな。
そんな感じでしたね。本当に皆さんにはお声掛けいただきまして本当にありがとうございました。なかなか移動してお会いするってことができない感じなんだけど、それでも皆さん来ていただいてお話しすることができて本当に嬉しかったです。
今回ね、そんなことを思いながら1年振り返ってみて、今年1年振り返って漢字一文字で表すとみたいな、そんな報道もありますが、本当はクマだったよね。
私はどうだったのかっていう話なんだけど、私もね、やっぱりクマかなっていうところなんだよね。
ベアレンっていう会社にいまして、ベアレンビールっていうクラフトビールの会社はロゴがクマなんですね。
私はベアレンビールの会社の営業部長をさせてもらっていて、創業の時から2023年から、今年2025年なんで22年間働いてきて、このブランドに育てられたっていう感じですよね。
発信活動の意義
そんな中ね、今年1年発信していって、何かね、このビール業界に恩返ししたいなとか思いながら、ビールにまつわる小話とか、あとは中間管理職のためのラジオってね、このラジオも中小企業の管理職のためのラジオなんだけど、そういったことも発信してきましたが、
正直な話をするとね、会社からどう思われるかとか、あとは社長からどう思われるかとか、後ろ指支えてるんじゃないかとか、限り口叩かれてるんじゃないかとか、得意先から調子乗ってるんじゃないかとか、そういうふうに思われるんじゃないかなとか思いながら、あんまり知り人ぞ知るぐらいな感じにしてたんだけど、
だけど、そういうことって自分の解釈なだけで、何者にかになった時にでもみんなに紹介しようなんて言ってたら、いつまで経ってもできないなって思ったんだよね。
だから、今こそね、今こそ発信して、どうせ見バレしてますから。私の顔も名前も役職も、どうせ見バレしてるけれども、一方で誰も知らんって話ですよ。
この世の中において、日本の中でね、社長でもなければ、別に何か有名人なわけでもないのにね、そもそもこのペアレミリティという会社自体がどんだけ人気があるんだっていう話ですよ。
その会社のさらに営業部長って目立たない立場の人間がね、何か言ったとてって話で、むしろこれはもうどんどんどんどん発信して、それがめぐりめぐって会社のためになるとかね、あとは世の中の中小企業の管理職の方々のためになるんじゃないかなと思ってね。
何か踏ん切りがついた、そんな一年だったんですよね。だからクマにとらわれ、クマから解放された、そんな私にとってはね、そんな一年だったかなというふうに思うわけです。
なので私も、漢字一文字で表すならば、クマだったかなというふうにね、思います。
皆さんどうだったかなと思うんですけど、みんなどうだったんでしょうね。
来年の抱負を少しだけお話ししたいんですけど、来年はもう明日からですけども、徐々にこの発信活動もシフトしていきたいなと思っていて、
というのも、なるべくね、特にショート動画に関しては、わざわざ聞くかと、こんな話をって最近思うんですよね。ビールの小話なんて聞いたところでね、だからって感じもするんですよね。
共感が得られないような気がしてね。
僕がやっぱり自分自身、このビールの業界で助けられた時に心の支えになっていたのは、やっぱりそれにまつわる自分の体験談、体験だったりとか、先輩から聞いた話だったりとか、周りの方からいただいたアドバイスだったりとか、そういうところなんですよね。
そういったものが、これから先の皆さんにもシェアできたらいいなって思うとですね、ビールにまつわるビジネスエピソードみたいなことをちょっとずつお伝えできたら、皆さん、そうかそうか、面白い話だなって聞いてくれるんじゃないかなって思うわけですね。
とにかく役に立ちたいなっていうふうに思っています。
2026年への抱負
当然会社の中では会社の売上を上げるために仕事をしているわけだけれども、会社の外では誰かの役に立って、もう50人もあるからね、これから先頑張っていく世代の人たちに少しでも多くのことを残していきたいなというふうに考えると、私がやってきたことはそれに値するかどうかは別としてね。
だけど、どこかの誰かには役に立つんじゃないのかなと。直接的な部下に役に立つかどうかは分かりませんけれどもね。そんなことは思うわけです。
なので、来年2026年はそんな感じでね、発信をですね、体験談とかね、あとはノンフィクションなエピソード、言える範囲内だけど、そんなことをシェアしながら皆さんにいい形でお届けできたらいいなというふうに思っています。
自分自身はね、どうなりたいかっていう、なりたいぞっていうのはあるけれど、何ていうかね、あまり一気に自由、世の中の動きとか会社の評価とか部下からの評価とか必要なんだけど、必要なんだけどそれにとらわれて一気に自由するような不安定な形ではいなくていいのかなと。
結局ね、最大パフォーマンスを出せるかどうかっていうのはね、その人の心の安定とかね、在り方に関わってるなって思うんですよね。だから淡々とね、発信活動を続けつつ。
以前もね、お話ししましたけれども、ご飯戦略ですね。白米戦略。食べ飽きはしないけれど、刺激は少ない。何もねーじゃんって話なんだけど、ご飯と同じように主食になるような、じわじわ残るような、そんな発信をしてですね、仲間が増えたらいいなというふうに思っています。
はい、ということで、今日の放送ね、以上になります。皆さんはね、どんな1年で、どんな2026年を迎えたいかな、どうでしょうかね。
今晩までですからね、来年のことを考えるのは、もう明日になったら、もう始まってますから。なので、今晩、もしこの放送を聞いていただけたら、来年の抱負、そして2025年までの振り返りなどをね、しながらですね、新しい1日を迎えていただきたいなというふうに思っております。
はい、ということで、今日の放送は以上です。この放送が皆さんのお役に立てたら嬉しいです。これから私はですね、親戚が今実家に集まってますので、そこに歩いて移動してビールをたっぷり飲む予定です。皆さんもぜひ、できればベアレンビール飲んでいただいてですね、いい年を迎えていただきたいなと祈っております。
はい、それではまた皆さん、明日お会いしましょう。今年も1年間ありがとうございました。また来年もよろしくお願いします。それではさよなら、バイバイ。