1. True Blue on my Blue
  2. Ep.102 おニャン子クラブとい..
Ep.102 おニャン子クラブというヒトたち
2026-08-10 52:29

Ep.102 おニャン子クラブというヒトたち

spotify apple_podcasts

エピソード102を配信しました!

以前頂いてたお便りからアーティスト回へのリクエストがあり、それに応える『おニャン子クラブ』の好きな楽曲紹介回です。

おニャン子クラブ、めちゃ懐かしくないですか?同世代の方々ハマった方も多いのでは?

是非お聴きください!

 

お便りはGoogleフォーム https://forms.gle/u5SdPje5U3bna8q19

またはLISTENのTOPページの<メッセージを送信>からか、Gmailアドレス trueblueonmyblue@gmail.com 、XのDMで下記のアカウントまでお気軽にどうぞ!

⬛︎X→ @TrueBlueyossy  

【X】で感想ポストして頂く際は #ブルーブルーラジオを付けてポストしてもらえたら嬉しいです!

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティのyossyさんが、リスナーからのリクエストに応え、1980年代に一世を風靡したアイドルグループ「おニャン子クラブ」について語ります。おニャン子クラブは、1985年から1987年までのわずか2年4ヶ月という短い活動期間ながら、AKB48や坂道シリーズの雛形とも言われるほどの社会現象を巻き起こしました。yossyさんは、自身が中学時代に夢中になったおニャン子クラブの思い出を振り返り、特に会員番号17番の城之内早苗さんと会員番号28番の横田睦美さんを「推し」として挙げています。また、おニャン子クラブ時代の楽曲として「お先に失礼」「かたつむりサンバ」「ノーモア恋愛ごっこ」の3曲を、それぞれのメインボーカルや楽曲の魅力を交えながら紹介しました。さらに、おニャン子クラブからソロデビューしたメンバーの中から、河合その子、高井麻巳子、新田恵利、吉沢秋絵、渡辺満里奈、渡辺美奈代、城之内早苗、そして工藤静香の楽曲についても、個人的な思い入れと共に掘り下げていきます。特に工藤静香については、自身が苦手意識を持っていた時期もあったものの、中島みゆき作詞・後藤次利作曲の「私について」など、名曲の数々を改めて評価し、その魅力を語りました。懐かしい楽曲の紹介を通して、おニャン子クラブが当時の若者たちに与えた影響や、yossyさん自身の青春時代を振り返る内容となっています。

オープニングと近況報告
True Blue on my Blue
True Blue on my Blue 始まります。
このポッドキャストは、50代ゲイのyossyが、日々の暮らしの中で、好きな人、好きなこと、自分のことなどを話す、自由奔放なヒトことラジオです。
ということで、早速エピソード100に始めていきたいと思います。
えーっとですね、東京は、なんかずいぶん夕方から夜にかけて涼しくなる日が、何日かあって、最近。
なんか夕方とか夜、夜っていうか、なんか6時から7時ぐらいとかに外に出ると、なんか結構涼しいんですよ、最近。
だからなんか去年より過ごしやすいなっていう風に思っててね、割と体調は楽だなというか、そんな感じはしてるんですけど、
ですけどまだ日中はね、やっぱすごく日差しが強くて、暑くてね、やっぱ日傘は手放せない感じとなっておりますけれども、
西日本とかね、九州の方とか、沖縄の方ももちろんですけど、まだまだ暑いと、中部もそうかな、暑いと聞いておりますので、皆さん、体調には十分気をつけて。
東京は涼しい、今年はちょっと涼しめとはいえ、やっぱり暑いから、クーラーをつけながら配信させていただいております。そして麦茶も用意してみました。
でね、今日ちょっとみんなわかるかな?この音でわかるかな?ちょっとね、氷を麦茶に入れてみたんですよ。なのでちょっとこう、涼やかな音を飲むときに鳴らしながらね、やっていきたいと思うんですけど。
おニャン子クラブ特集への導入
でね、今日は何を話そうかなっていうことなんですけど、前ですね、すごくお便りをね、読むのをずっと忘れていて、溜め込んでいたお便りがあってね、まず最初の4つぐらいお読みしたんですけど、その中にね、ひろしさんという方からいただいていたお便りを読ませていただきましたが、
そこに書いてあったね、アーティスト会へのリクエストっていうのがあって、まあ自分いろんなアーティスト、松田誠子に始まり、きょんきょんやら中山美穂やらね、みゆきさんとかね、中島美雪さんとか、何人かやってきたんですけど、
そこのリクエストで、工藤静香や渡辺美里の会をやってほしいなというリクエストがありまして、まあそのひろしさんがね、今も聞いていただいているかどうかはちょっとわからないんですけど、すいません、私がずっとね、放置してしまったがために、はい、聞いていただいているといいなとは思うんですけれども、
その中のリクエストで、工藤静香っていうのがあったので、工藤静香一人だとね、ちょっと私、一話分厳しいかなと思ったんですよね。
なので、工藤静香一人というよりも、いっそおにゃんこクラブっていう括りでね、そこに所属していた人たちでアーティスト会の配信をやろうかなというふうに思って、はい、今回はおにゃんこクラブ会です。
はい、ということでですね、年齢的にはちょっと若い人は残っちゃって感じかもしれないんですけど、全然、世代がちょっと限定される感じの配信になってしまうかもしれないんですけど、はい、よかったら聞いてください。
はい、おにゃんこクラブっていうのは、自分が記憶する限りですよ、大量の女子がグループとなってテレビに出てくるっていう、なんか最初のグループっていう感じ、自分が生きてきた中で、昔あったのかな、ちょっとわかんないんですけど、
そのおにゃんこクラブっていうのがあって、すごい人数がいたわけです。歌も歌ったりとかね、夕焼けにゃんにゃんっていう富士テレビでやっていた、夕方5時からやる番組があって、そこに出てた人たちなんですよ。
で、このおにゃんこクラブの雛形が後に登場するAKB48だったりとかですね、坂道系に繋がったと言われている人たちなんです。
でね、おにゃんこクラブの説明すると、活動期間ってのは実はすごく短くて、1985年4月1日から1987年8月31日までの2年4ヶ月、たったの2年4ヶ月だったみたいです。
で、1985年、1986年、1987年という3年間なんですけど、その3年間って自分の年齢で考えると自分が中学1年、2年、3年の3年間なんですよ。
中学3年間を本当におにゃんこクラブに捧げたわけでもないけど、染まっていた。もちろんセイコちゃんとかも平行で、きょんきょんも平行で、中山みも平行でってあるんですけど、その中でもおにゃんこクラブってのはもう一大ブームだったんですよ。
なので、そんな思い出も語られながら話していこうかなと思います。
おニャン子クラブの概要と個人的な推し
で、おにゃんこクラブっていうのはですね、会員番号がありまして、会員番号1番から最終的には50何番くらいまであったと思うんですけど、最後の方は全然覚えていなくて。
しかもね、最初の1番とかね、1、2、3番とかね、いろいろね、デビュー前にね、喫煙問題とかがあってね、最初からいなかったっていうね。
出てきた時は会員番号4番からの人から出てくるっていう、ちょっと変わったグループだったんですけど。
その中でね、自分が一番好きだったおにゃんこって誰なのって話したんですけど、これはね、すごく王道ではないんですよ、俺がいいなって思ってた人って。
すごく歌がうまいとか、なんかこの人惹かれるなっていう人が好きだったんだけど、王道はね、王道でみんな好きっていう人がいたんだけど、
自分はちょっと外れていて、会員番号17番、情の内さなえ、あとですね、会員番号28番、横田睦美というこの2人が推しだったんですね。
今でいうところの推しだったんですよ。
情の内さないに関しては、演歌歌手、今演歌歌手なので、あれなんですけど、おにゃんこクラブにいたっていうことは皆さん知らない人が多いかもしれないんですけど、
おにゃんこクラブでデビューして、そこからおにゃんこクラブ在籍中に演歌歌手になっているっていうね、ちょっと変わった人なんですけど、おにゃんこの中では歌がうまかった。
ものすごく歌がうまいってわけではなかったんですけど、おにゃんこクラブの中にいると、ものすごくうまく聞こえてしまうっていう現象があって、とにかくおにゃんこクラブがひどかったんでね。
本当にど素人の集まり、それはわざとなんですけど、わざとだと思うんですけど、本当に素人の女子高生、女子大生を中心とした人の集まりで、その素人っぽさっていうのは逆に売れた要因でもあると思うんですけど、その中でね、情の内さないっていうのは抜群に歌がうまく聞こえたわけです。
そういうところにも魅了されたのかな、なんかすごいなこの人って、なんか違うぞって思ってね、私は好きでしたね。
中学の頃って下敷きがクリアファイルみたいな感じになってる下敷きがあって、そこに雑誌で切り抜いた情の内さないの写真をバシバシバシバシ貼ってね、下敷きの中に挟んでおりました、私は。
この頃ってネットもないからさ、雑誌が唯一の情報源だったりとか写真収集のものだったんですよ。
うちの家庭はですね、うちは姉がいるんですけどね、3つの姉がいるんですけど、姉がですね、アイドル雑誌平凡を買ってくる、そして俺がアイドル雑誌明星を買ってくる、なんかもう担当枠みたいにしていて、平凡と明星を兄弟で分け合って買って、お互い交換したりとかね、ここをちょっと切り抜いていいみたいなことをやっていたんですよ。
そういうのでね、なんとか集めた情の内さないのね、あの写真を下敷きの中に挟んで弁学に励んでおりましたけれどもね。
情の内さないが一番好きっていう人ってもうほとんどいなかったと思う。クラスで俺ぐらいだった気がします。
でね、もう一人横田睦美さんね、かいまご28番。まあこの人は特に目立った人ではなかったんだけど、なんで好きだったんだろう。ちょっとわかんないです。でも若い時の横田睦美って本当に可愛かったんですよね。
好きでしたね。そんな私の趣味を置いといて、じゃあ好きな楽曲ね。こういう曲が好きですよっていう発表をちょっとしていこうかなと思います。
まずはおにゃんこクラブっていう団体の好きな曲を発表します。でその後におにゃんこクラブからソロデビューした人っていうのはもう何人もいて、その人たちもちょっとメインどころというか自分がこの人のこの曲は好きだったみたいなところを2,3曲ずつぐらいかな伝えていこうかなと思います。
おニャン子クラブの好きな楽曲紹介
じゃあねちょっとどんどん行きますよ。どんどん行きます。まずおにゃんこクラブですね。まず1曲目がですね。お酒に失礼という曲です。
おにゃんこクラブに関しては人数がすごいいたので基本的に最前列でマイクスタンドマイクでね歌える人っていうのがまぁだいたい4人または曲に歌う5人っていう時があって4,5人なんですよ。
でそのメインボーカルっていう人たちですね。で残りの十数名とか20名弱とかはもうスタンドマイク1本に対してもう4人とか3人とかでコーラス歌うみたいな感じ。
でもなんか最後の方とかもうマイク準備するのめんどくさくなったのかなんかいて歌ってるだけなんかマイクがない状態っていうのが最後の続いてそのメインボーカル4,5人だけでねなんとか歌うみたいな後ろにいて歌ってるんだけどコーラスとしてなんかそんな状態が続いていたと思うんですけど
お先に失礼という曲はメインボーカルがですねまず会員番号14番富川はるみあと会員番号19番岩井ゆき子会員番号33番深はとも子そして会員番号36番渡辺まりなです。
まあねえっと懐かしい面々ですよねいや懐かしいその富川はるみに関してはねとても苦労した人でえっとソロデビューの予定はあったんですよあったんだけどなんかいろんな事情大人の事情があってソロデビュー結局ポシャった人なんですよものすごくかわいそうな人
まあでもそのポシャった代わりにですねあのいろんな曲のメインボーカルに選ばれておりますねあとそうねあの会員番号33番の深はとも子っていうのはあの渋河期待の深はとしかずさんいるでしょふっくんの妹ですねはい急に出てきましたでもすぐわかったオーディションの時にこれふっくんの妹じゃんつって深はっていう名前だしだって顔がね一緒だったの
ふっくんと同じ顔だった深はとも子がそして36番のマリナはもう皆さんねご存知のまあ若い時からすごく売れた渡辺マリナでございますはいまずお先に失礼という曲が1曲目すごい好きだったこれレコードジャケットもレコード持ってたんですけどレコードジャケットもすごいよかったなあこれはいで2曲目いきます
2曲目が片つぶりサンバです
はいメインボーカルなんですけれどもえーさっき言ったまた富川はるみん あとは会員番号38番駆動静香ここで駆動静香がね初めてメインボーカルに
はい採用されておりますあと会員番号49番吉見光子 あと会員番号50番杉浦美雪この4名がメインボーカルでしたこのね片つぶりサンバはですね
ここでまぁ駆動静香がいきなまぁねやっと ぴょこっと出てくるわけなんですけど
メインとしてねあのねー この片つぶりサンバによりこの駆動静香という子は
おにゃんこの中でも そこそこ抜群に歌がうまいんだってことがわかった世間に知らしめた1曲っていうことで
自分もすごい好きだったんですこの曲ね片つぶりサンバ 売り上げとしては全然売れなかったらしいんですよ
おにゃんこグラブのもうちょっとピークが過ぎて後半もうほぼ後半な感じ だったので売り上げ枚数は
確かねー 最下位ぐらいじゃなかなシングルの中ではなんだけど自分はすごく好きでこの曲
あのね駆動静香のボーカルがねあの光ってるんですよ b メロ b メロかな b メロは b メロを駆動静香が一人で歌うんですけど
割と a メロって誰か歌って全員でコーラス誰か歌って全員でコーラスみたいな感じなんだけど b メロは全部最初から最後まで駆動静香が歌うっていうね
曲なんですよねー これすごい好きだったなぁ
これもレコード持ってましたはい そして3曲目
ノーモア恋愛ごっこです これはねー
片つむりサンバーの前だった後だったらちょっとごめん順番が怪しい けれどもノーモア恋愛ごっこっていう曲もすごい好きでした
この時のメインボーカルが8さっき言ったまたトミカハルミが寄与されております あとは簡易版58番長田るりっ
あとは会員番号22番白石真子 とあとは会員番号19番
が岩井ゆき子ですねこの 4名がメインボーカルでした
あのね白石真子さんは自分別に全然好きではなかったんですけど今回にいろいろ調べ あげたわけいろいろ調べたの
調べていくうちに 白石真子さんは俺と誕生日が一緒だった
年は違うよ年はあの あれを白石真子のがお姉さんだけど
誕生日初だった そうだったんだと思ってへーと思って特に嬉しくはなかったんですけどねはい
ということでですね6月12日生まれ の誕生日ね有名人でいくとままついひできとか
エレファントかしましの宮本広二とか まあと歴史上の人物とアンネフランクだったりとか
8自分がすごくもう一番尊敬しているアルベルエルバスというファッションデザイナー がいるんですけどその人だったりとかいるんですけど
はいそこにねしおにゃんこクラブの白石真子が加わりました ということではい
でこのノーマー恋愛語庫ってのはねあの曲も結構ねあのいいんですけど 素人っぽさ全開な感じもなんかまた良かったとかまあ下手なのみんなめっちゃ下手
なんですよ歌が おにゃんこクラブって本当に下手なのねでこのメインボーカルのさ
4人もさまあ富川春美はまだマシだったと思うんですけど まあ長田瑠璃子とかね白石真子に関してはもうちょっとも酷い
特に長田瑠璃子はもう 音痴をウォンチって感じだった自分の中ではね
なんでこの人がメインボーカルなんだろうっていうあの感じだったんですけど 結構いい曲ですはい
なので好きでした
8おにゃんこクラブはまあじゃあそんな感じですでこっからちょっと個人戦に行きます ね個人戦
ソロアーティスト① 河合その子
はいえっとねまずねおにゃんこクラブからソロデビューした 人人の中で一番最初にね
デビューした人って人がいるんですけど 可哀想の子ですね
はい会員番号12番でした 可哀想の子はえっとね作曲この頃おにゃんこの曲をものすごく作曲していた
後藤嗣俊という人がいるんですけど 女おにゃんこの曲もそうだしおにゃんこからソロデビューした人の曲もいっぱい書いてて
特に工藤静香に関してはもうデビューから割と 後半というかうん
あの90年代初頭ぐらいまで はもう全部後藤嗣俊さんの曲でこの後藤嗣俊さんと結婚したんですよ後にね
可哀想の子は 今は後藤嗣俊の奥さんです
その可哀想の子の 好きな曲3曲ありますまず1曲目
青いスタジオン いやこれめっちゃいい曲だったんですよ
3曲目だったかなデビューから3曲目ぐらいだったと思うんですけど 青いスタジオンから急に大人びた可哀想の子が
何かあったなってもう後藤嗣俊と付き合い始めたかなっていう 今思うとねなんかあったなって急に大人っぽくなって
うわーなんか素敵だなって思ったので なんかその
めちゃくちゃこう少女趣味的なものが自分は昔から好きじゃないみたいでそういう売り出し方の人 なんか大人っぽいとか
なんか素敵だなっていう風になるとなんか急に好きになるみたいなところがあるので だからちょっと思い出深いところありますね青いスタジオン
2曲目哀愁のカルナバル これもねこれめっちゃいい曲なんだよ哀愁のカルナバル
はいすごくいい曲です あの歌ってる時に振付があるんですけど振付もねあのすごく個性的な振付で
まあよかったらちょっと興味ある人は youtube で見てほしいんですけどかわいその子 哀愁のカルナバルで
検索していただいたら出ると思うんですけどね とても思い出深い曲ですね
3曲目がジェシーです このジェシーは多分ね正直売れてないと思う
おにゃんこクラブ解散した後に発表されているソロの曲なので ちょっとおにゃんこのピークをこう
終わった後の曲なんですけど自分はね そのおにゃんこが解散した後ぐらいの曲っていうのがすごいなんか心に刺さるっていうかみんな
ちょっと大人になりだしてねあのアイドルたちも 楽曲もちょっと大人っぽい楽曲になってきてっていうところで
なんかすごい好き だなっていうふうに思いましたジェシーという曲
はいとても良い曲ですこれもすごく大人っぽくて良い曲 はい
では2人目いきますね 高山美子
ソロアーティスト② 高井麻巳子
さん なんで今さんつけた?高山美子
会員番号16番ですね この高山美子という人は
akb を作った秋元康いるでしょ 秋元康はおにゃんこクラブの
曲の作詞を仕出してすごく有名になった人なんですよ おにゃんこの曲の作詞から火がついた人
で もともと放送作家だったのかちょっと忘れちゃったんですけど作詞家デビュー確かおにゃんこの曲
だと思います でそのねおにゃんこクラブの作詞をしていて有名になってまぁ後に結婚するの
この高山美子っていう人なんですけど その高山美子もソロデビューをしています
その高山美子が歌っていた曲の中で好きな曲2曲 あげたいと思うんですけど1曲目はね
メロディーっていう曲があります これもすごく良い曲でまぁミディアムバラード
みたいな感じなんですよ 作曲がアスカっていう人なんですけどあの茶気安のアスカじゃなくて
明日に香ると書いてアスカさん えっとシンガーソングライターの女性の方なんですけど
花結びとっていう曲がねあのデビュー曲なんですけどそれがものすごく売れた人 なんですよ
アスカ花結びとは8 確かに家にレコードがあった気がするんだよな
自分で買った覚えはないんですけど 父が買ってきたか
なんか家にあったぞって感じ そのアスカが作曲した曲メロディー
という曲ですねもう1曲あってこれはちょっと高いまみこの中では珍しくアップテンポ の曲だったのですごい印象深くて自分すごい好きなんだけどこの曲
情熱レインボーっていう曲です 情熱レインボーが8高いまみこの中では自分的な一番アップテンポの曲なんじゃ
ないかなというふうに思うんです 割とミディアムバラードみたいな曲をずっと歌ってきた人なので
ソロではねとても明るくていい曲 あと編曲がいいちょっと誰が編曲したがわからないんですけど
編曲すごくいいと思いますやっぱりさ 作曲だけじゃなくその編曲によって全然曲って変わるじゃないですか
感じが その編曲に惹かれてるってのもあるかもしれないですね情熱レインボーに関しては
ということでえーっとちょっと麦茶を 飲もうかなというふうに思います
氷が入っておりますので
はーい 頂戴します
うまい喋ってると 喉乾くんです
自分はあんま途中で切ったりしないしね全然 喋り続ける人なので
美味しいです麦茶はいじゃあえっと次行こうかな 次のソロアーティスト
ソロアーティスト③ 新田恵利
ニッタエリーです ニッタエリーは会員番号4番ですねそのおにゃんこが出てきた時に一番
会員番号は若い人だったんですけど ニッタエリーはねあの個人的にはねそんなにあの好きではなかったんですけど
まあ絶大なる人気があったんですよこの人 すっごい人気者だったの
何がいいのか俺は全然わからないっていうか可愛いよ可愛いんですけど 歌がびっくりするぐらい下手だったんです
下手な上にちょっと特殊な声っていうか変わった声してたから 潰れたみたいな声をしてて
自分はもう全然ハマらなかったっていうか何がいいんだろうこの女のって思ってたん だけど
ニッタエリーは本当に人気があったから あのこれ聞いてる方の中でもニッタエリーのファンだった人絶対いっぱいいると思うんですけどね
そんなニッタエリーでも私を惹きつけた曲というのがあります
誰せんかよってね結局ね まず1曲目ですね1曲目は内緒でラブストーリーっていう曲です
これねもうあて字もあて字内緒でロマン映画って感じで書いてラブストーリーって 読むんだけど
昭和ってねなんかこうあて字あて漢字みたいなのでも全然 あの違う読みするみたいなのがあって
内緒でラブストーリーという曲がありましてすごい好きだったんですでこの曲ね あのこれも確かおにゃんこ
が どうだろう解散する直後か
解散す直前ぐらいの曲だったかなぁ なんですけど
めっちゃいい曲と思ってこんな良い曲歌わせてもらってんだって思ったんですよ そしたらね誰かなぁと思ったら作曲が尾崎亜美だったです
であーだからかーって尾崎亜美の作曲だったらまあ間違いないこんな 素晴らしい曲を書くよねって思ったんですけど
尾崎亜美って誰っていう 人のために説明するとですね
えっと我らが成功様松田成功の 曲も尾崎亜美は作詞作曲をしているんですけど
代表的なのは天使のウインクね1985年に発売された 天使のウインクとその次1985年同じく
1985年に発売された ボーイの季節この2曲連続でですね
尾崎亜美が作詞作曲をしているんですよ これで自分はもう完璧にやられているから尾崎亜美に
こんな良い曲書く人いるんだって 思ってね
珍しく なんていうのあの
尾崎亜美って いろんな人に提供してたんだけど自分全然知らなかった
天使のウインクで知ったんです この人の存在をね
いやーいい曲書くなって思って感動してたんですけど そしたらねこの内緒でラブストーリーっていうニッターエリーに書いた曲が尾崎亜美だった
今でも好きですね ニッターエリーでもう一つ好きな曲があってこれはデビューから2作品目かな
なんですけど恋のロープを解かないでという曲があります これはね単純にすごく明るくていい
明るくてすごい良い曲 あの歌唱は置いといてですよ
歌唱は置いといて とっても曲としてはすごい良い曲だから大好きなんですこの曲
ニッターエリーもねそのなんか潰れた声って自分言ってるけどまぁちょっと特殊だから 癖になるっていうか
はいそういう声の人ですね
そして次いきますね次はね吉沢木江 です
ソロアーティスト④ 吉沢秋絵
この人は会員番号25番ですね
吉沢木江はねー この人もねまあ色々あったっていうか
おにゃんこクラブの中でもまぁ屈指の音痴 屈指の音痴
なぜ彼女がソロデビューできたのかちょっとわからない 未だに謎なんですけど
あの嫌いじゃなかったですなぜかというと
女性の集まりですからおにゃんこクラブとギスギスしてたわけ 割れが割れがって感じだったわけよあの番組とか見ててももうわかるのそれが
なんだけど吉沢木江って超おっとりさんで私なんか全然みたいなタイプでお嬢様タイプ だったんですよ
そこがなんかまあ良かったっていうのと そのスケバンデカっていうねあのドラマにね
吉沢木江は出たんですよそのスケバンデカのドラマに出る人のオーディションも兼ねて たのでおにゃんこクラブにも入るっていうオーディションがあって
それで優勝したのが吉沢木江だったんですけど
はい でその吉沢木江がですねあのまあ屈指の音痴と言いましたけれどもそんな音痴の
吉沢木江になぜ俺は惹かれていったのかっていうとこれもやっぱ楽曲の良さなんですよ 曲はねすごくいい曲歌わせてもらったのなぜか
うん でその中でもですね自分が好きなら2曲あります
1曲目鏡の中の私っていう曲がありますこの曲すごい好きだった 歌詞がすごく良かったのと
えっとねー 作曲者誰だったかなちょっとすしません覚えてないんですけど
この作曲の方はですね吉沢木江に惚れ込んだのかまあ プロデューサーがもうこの人を吉沢木江専門にっていう感じで当てがったのかちょっと
わからないんですけど 吉沢家にまあとある作曲者の人ごめんなさいねほんと名前調べてないは今回ごめんなさい
調べずに話し始めちゃったけどその人がまあ書いている曲がたくさんあるんだけど えっと鏡の中の私という曲もその人が書いてます
で2曲目が流星のマリオネットという曲があります これもねすごい良い曲で
2曲とも多分これこそ 鏡の中の私はまだおにゃんこクラブ解散前かな
流星のマリオネットはギリギリだったかも 解散直前か直後かなんかそんな感じだったような気がします
はいとてもねいい曲なんです すごくいいこの2曲は
ちょっと興味ある人は聞いてほしいんですけど 吉沢家は結構いい曲を歌わせてもらってたなという印象がありますね
では次いきますねえっと次は会員番号36番 渡辺マリナでございます
ソロアーティスト⑤ 渡辺満里奈
マリナちゃんはね すごく人気だったんだよ
すごく人気者だったんですよ あの今のね若い人渡辺マリナってあの名倉の奥さんでしょぐらいの
感じかもしれないんですけどまあバラエティーとかで出ている人でしょって感じだと 思うんですけど
まあおにゃんこの時はもうそれはそれは12を争うぐらいの人気っぷりだったんです渡辺マリナは ものすごく可愛かったです彼女はね
そんなマリナもソロデビューをまあ早々とね入ってからしてるんですけど その中でも自分が好きな曲2曲
あごめんなさい3曲あげたいと思います まず1曲目見つめていたい
という曲があります はいえっとね自分が選んだマリナの3曲もちょっとマイナー曲だから
デビューの方の頃の曲ではなくてちょっと後半の曲 っていう感じなんでもうちょっと何ですかそれみたいな感じかもしれないんですけど見つめて
いたいというかあってこれはねめちゃくちゃ曲がおしゃれなんだよね うんおしゃれ
すごいおしゃれな あの大人っぽいとかって言っちゃうなんかシティポップって感じ
シティポップのすごいおしゃれな感じであと店長だったりとか なんかコード進行とかが面白いっていうか
そういうのもあるしあと編曲の妙ですね 編曲が素晴らしいっていうのもある
それにマリナのあの声が割とこうあっている というところで見つめていたい大好きです
はいで2曲目いきます2曲目はですねマリナの曲の中で俺一番好きな曲かもしれない 夏の短編っていう曲がありますまさに今聞きたい曲
ですよねはい あの自分ね夏専用のプレイリストを作ってるんですけどアップルミュージックの中で
まあサマービーチって言う大抵ね 夏のプレイリストを作ってるんですけどその中にもね
えっとこの 夏の短編
っていう曲入れてます なんかねあの
テーマがブルーなんだよな多分 あの青いとか青っていう単語が結構出てくる
ですけど夏の短編すごく爽やかな曲で うわー夏だなーっていう感じがすごくする
でこの曲も あの
とてもですね おしゃれ
ですねうん なんかアイドルっぽくないっていうかおしゃれおしゃれな曲だなって思う
あとすごい爽やかな曲 だから何だろう
自分あのねトゥルブルーオンマイブルーって番組名でもわかるようにまあ青が好きなんですけど 特にそのコバルトブルーという色が好きなんですけどコバルトブルーをすごく感じさせる
ような 曲なんですよね夏の短編がだから好きなのかなっていうのもあるんだけど
はい です
そして3曲目3曲3曲目はですね 前回その雨の歌
あの吉井的レイニーソングっていう配信をした時にも話をした 大江千里さんの話をしたと思うんですけど
まあその時にチラッとねあの話した曲なんですけど 小さなブレーキンマイハートという曲です
この曲はねあのその時も話したけど作曲は大江千里さんなんですよ 大江千里が作曲している小さなブレーキンマイハート
作詞も大江千里だったかな 確か
だからすごく好きあのまあ大江千里の曲だからまあおしゃれよ すごくおしゃれな曲
やっぱりおしゃれな曲が好きなんだなぁ おしゃれな曲っていうか大人っぽかったらおしゃれだったりする曲が好きみたいですね
はい えっとまたちょっと声が枯れてきたので
麦茶タイム行こうかね2回目の麦茶タイム行きたいと思います はいでは飲ませていただきます
咳払いしちゃってすいません あー美味しい
美味しい麦茶 はいえっとじゃあ次行きますねマリナまで行ったでしょ次同じ渡辺つながりで渡辺美奈代
ソロアーティスト⑥ 渡辺美奈代
はいカイン孫29番でございます 美奈代ちゃんはね今でも綺麗だよねこの人はね
どうしちゃったのっていうぐらい全然変わらないもうこの人 多分整形もしてない
整形してないですねみなよちゃんはちょっとボトックスとか注射打ったりとかはしてると思うん だけどなんかメスは入ってない
多分 すごいあの人
その渡辺美奈代の大好きな曲2曲ございます
私にいいとか3とか言ってるときになんかなぜか あの指でにとかさんとか今してましたポッドキャストなのに
あのねポッド俺ポッドキャスト喋ってる時意外と手動いてるんですよね 見えてないけどみんなに見えてないけど手が動く
はい 渡辺美奈代の好きな曲2曲はまず1曲目
ピンクの茶を です
これはねー おしゃれというかまあおしゃれの部類にあるか
なんかおもちゃ箱ひっくり返したみたいな 面白い曲
なんです そのでも面白いだけではなくて
っていうのかなぁ おしゃれでもあるんだなすごく
だからすごい好きなのこの曲あとハッピーになるこの曲を聞くとピンクの茶を 全然意味わかんないけどねピンクの茶をって何って感じなんですけど
はぁ このね昭和のあのバブル期のアイドルの曲っても意味がわかんなダメいっぱいあるんでね
いちいち考えてたらねちょっとキリがないっていうところもあるんですけどはい ピンクの茶をすごくいい曲です
で2曲目 アマリリス
ですアマリリスはねピンクの茶をより前だと思う あとだと思う
前かちょっと忘れちゃったごめんなさい はい
アマリリスっていう曲があってこっちはどっちかというとあのしっとりバラードって感じ でもめっちゃいい曲すごく大人っぽい曲
みなよの曲ってまあなんかねいろんな曲があってこの人 あの作曲人とかプロデューサーに遊ばれてたんじゃねーかっていうぐらい
一個一個の曲の感じが全部違うんですよ もうほぼなんか全部
なんか違う感じだなぁみたいな ちょっとなんかあの
みなよといえばこういう感じっていうのが定着しなかった人なんだけど アマリリスっていうのはとってもあの良い曲で大人っぽい
スローバラードミディアムバラードぐらいの曲です とっても良い曲ですよ
はい
ソロアーティスト⑦ 城之内早苗
そして次いきますどんどん行くよ カインバゴ17番情の内さないねさっき言いましたね私
すごい好きだったってもう渋好みのね なぜか情の内さないで横田六味を
選んだ私なんですけどまぁ情の内さないわねまあ演歌だったんで曲はそんなにね どはまりはしなかったんだけれども
えっとね一曲だけすごい好きな曲があるの あのデビュー曲とかも良かったんだけどまぁまぁまぁはいはいって感じなんですけど
えっとね確かこれは 3曲目か4曲目3曲目かな
これこそおにゃんこクラブは解散して直後に出た曲なんですよだからもう全然売れて ないと思うんだけど
俺はすごく好きなのこの曲今でも好きなんですけど 金沢の雨っていう曲です金沢の雨
バリバリ演歌 すごいいい曲
歌あと歌うまい 歌うまいねー
金沢の雨を聞くと情の内さないって歌うまいなぁっていうふうに 思えるかもしれないですねただね情の内さないってあのアレなんですよ
なんだっけサブスク に落ちてないんだよね
確か 金沢の雨俺なんで持ってるかっていうとあの cd 持って
たね 確か cd
cd を持って行ったので そこからの音源としてあのマックに取り入れたんで持ってるんですけど
はいあの youtube とかでは聞けるので金沢の雨 まあちょっとね気になった人は情の内さない金沢の雨で検索していただければ出てきますので
はい ぜひ聴いてみてください
はい情の内さないよねもう一曲一曲にしておきます そしてえっとソロでは最後ですあの広志さんからメインリクエストがあった
ソロアーティスト⑧ 工藤静香
工藤静香でございます 工藤静香に会員番号38番
割と後の方に入ってます 工藤静香って実はねあのもともと違うアイドルグループで活動してたんですよね3人組で
あの 清原あきちゃんっていうあの
なんだっけ清原野球の清原いるじゃないですか 清原のまあ奥さんだった人過去奥さんだった人まああきちゃんとあともう一人誰かと
工藤静香と3人でトリオでアイドルグループを結成してたんですね 前全然全然売れなかったみたいではい
まあ掘り越し掘り越しじゃないか 清原あきは掘り越しだけど工藤静香は掘り越しじゃなかったかな
まあとにかく売れなかったんですよで売れなかったんだけど事務所には所属していて でおにゃんこクラブのオーディションを受けてまあ入ったって言うね
芸能界でまぁ2回目のデビューみたいな感じだったんですけど まあ工藤静香はねやっぱりね
あの おにゃんこの中で一番成功した人ですよね
一番成功したと思うやっぱり でその人気もすごくあったし歌もおにゃんこの中ではまあ抜群に歌が上手かったので
あのその実力は あのあっあると思います
なんだけどまぁ自分はねちょっとねー ちょっとあの感じが苦手だったんだよねあのちょっとヤンキーシューがする感じとかちょっとあの
下品な感じっていうかなんか暗い感じっていうかなんか不機嫌な感じっていうか なんかねあれがねぇ
ちょっと苦手だったんですよ工藤静香ね だからあの
ファンだったっていうことではないの彼女の今でもね ただ曲は本当に良かったんですよ
もう名曲がたくさんあるじゃん工藤静香って その中でも83曲
上げたいと思います まず1曲目これね一番好きな曲工藤静香の中でただ割と最近まで忘れてたの
工藤静香に興味がなさすぎて 忘れてたんだけどこの曲俺めちゃくちゃ好きだったじゃんそういえばと思って
工藤静香を調べていくうちにね 掘り起こしましたよ
一番好きな曲いきます 私についてという曲です
いやこれねめちゃくちゃ良い曲よ しかもこれはもうおにゃんこ解散してもだいぶ経って1990年に発売された曲なので
にゃんこグラブ解散後も3年後ぐらいか にもう工藤静香がもう出来上がっているも人気が確立して
なんならちょっともう中堅どころみたいな時かな 出された私についてという曲があるんですけど
あのねもうすっごい曲でまぁ作曲はまあ後藤嗣俊さんの人相変わらずね 後藤嗣俊さん
で作詞がなんと 中島美雪先生でございます
うーん やっぱり中島美雪は偉大だね
本当にすごいと思う 剣直子に変えた曲も素晴らしい
工藤静香に変えた曲も素晴らしい ね本当に
すごいと思いますみゆきさん だからこの私についてという曲はまあ曲もすごいいいんですよ後藤嗣俊の曲も
すっごいよくても大好きなんだけど 歌詞が
やっぱすごくいいんだよねもう美雪さんぽい美雪節って感じなんです ねでその工藤静香の歌唱がまたあっているというかね
すごくいい曲で で最近さこれ掘り起こしてからもずっとこの曲なんか忘れられなくなっちゃって
好きだったことを急に思い出してねこの曲ばっかり聞いているの最近 やばくないですか
なんでこんな急に工藤静香の私について聞き出したって言う ちょっとあの自分の携帯がびっくりしてると思うんですけど
まず1曲目私についてでしたそして2曲目なんですけれども 交差に吹かれてです
これもね作曲は後藤嗣俊さんで作詞は 中島美雪さんなんですね
はい いやーいい曲よ交差に吹かれてもさ
ただ私についての方が俺は好き 曲としてはね
交差に吹かれても素晴らしい すごくいい曲
3曲目いきますもうちょっとやっぱ話してるのやばい 3曲目いきます
恋ひと夜ですね この恋ひと夜も後藤嗣俊さんが作曲なんですけど作詞は誰だったかなぁ
ちょっと忘れちゃいましたすいません なんだけどこの恋ひと夜で工藤静香って人気が爆発したなっていう
なんか印象自分の中では あのすごく大人の女性の歌だし
急にこうなんかアーティストになった アイドルじゃなくてアーティストになったって感じが自分はしててこの曲からね急に
これは4曲目ぐらいかねデビューして4曲目か5曲目ぐらいだったと思うんですけど 工藤静香ってこういう曲歌うようになるんだって
しかめちゃくちゃいいじゃんこの曲 思ってこの恋ひと夜から自分は工藤静香にグッと興味が湧いたというか
はいそんな感じがしているので思い出深い曲ですね なのでえーと恋ひと夜を上げてみました
はい 結構喋ったねー
エンディング
工藤静香ラストですということでちょっと最後の無理ちゃちょうだいしたいと思います 上手いあのー
もうちょっと喋ろうと思ってたんだけど実は ちょっとやめときますもう長くなりすぎるやばいやばい
もう50分ぐらい喋ってんだもんすいません
あのどうですかえっと同世代の方はね懐かしいなぁというかおにゃんこにハマった ゲイの方たくさんいるんじゃないですかゲイじゃなくてもノンケもものすごいハマってた
からねみんな もう世界中じゃ日本中の
男子がハマっていたと言ってもいいぐらいおにゃんこはおにゃんこセンプと言われた ぐらいですから
流行っていたので まあ嫌いだった人もいると思うんだけれども
多かったんじゃないかなぁおにゃんこのファンの人だから自分と同世代の人がね響いて くれればいいなというふうに思うんですけどちょっとあのね他の世代の人置いて
かぼりになっちゃったかもしれないけど はい
ということでおにゃんこクラブ会 でございましたいかがだったでしょうか
広瀬さん聞いてたらよかったら感想を送ってください ということでエンディングいきたいとおもいます
はいテルブルーオンマイブルーでお便り募集しております 概要欄にあるグーグル今もなくなっちゃったな
概要欄にあるグーグルフォームからまたどんな方法でも良いのでお便り感想メッセージなど いただけたら幸いでございます
あとこのテルブルーオンマイブルーの gmail アドレスもございますので gmail 当てに直接メール いただいてもかまいません
メールアドレスはアルファベットでトゥルーブルーオンマイブルーアットマーク gmail.com こちらまでお便りお待ちしております
あと x の方で感想ポストなどをしてくださるときはハッシュタグブルーブルーラジオ 全てカタカナでハッシュタグブルーブルーラジオをつけて感想ポストしていただけると嬉しいです
ということで今日はこの辺で終わりたいと思います ここまで聞いてくれてありがとうございました
ではまた次の配信でお会いしましょう 今回のお相手はヨッシーでしたまたねー
52:29

コメント

スクロール