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こんにちは、タラ子です。
今日もですね、洗濯物を畳みながらお話ししたいと思うんですけど、
今日は、前回キンプリの話をして、今まで好きだったジャニーズの遍歴を話したいなと思ったので、
今日はそんな話題でいきたいなと思ってます。
同世代の方とか、そうじゃなくてもなんですけど、身に覚えのある方は、ぜひぜひコメントとかいただけたら嬉しいです。
まず一番最初に、ジャニーズっていう存在を知って、かっこいいってなったのは、やっぱり堂本つよしですね。
小学校5年生とか6年生ぐらいだったかな?4年生とかだったかな?
ちょっと忘れちゃったけど、あの近代地の時ですね。
もうあれはもう男の子も女の子もみんな憧れてたっていう感じだった記憶がありますね。
もうなんだ?揉み上げ?揉み上げとちょっとこにきびの感じのほっぺがだった気がしますけど。
そう、みんなもう大好きで、近代地ももうみんな見てたし、懐かしい。
あれ多分デビューの前だったのかな?どうだったんでしょう?
そう、でデビューしたあのガラスの少年ももう毎日みんな歌ってた。
昼食の時間とか放送?委員の人が音楽かけるんですけど、それもずっとなんかガラスの少年がかかってた気がする。
そんな記憶があります。
あれはもう本当、なんか社会現象的な感じだったんじゃないかな?と思いますね。
うちはあんまりテレビを見せない家だったんですけど、それでも見せてもらえてたので、相当すごかったんじゃないかなって思います。
それが小学生時代でしょ?
あと本当になんか自分の中でちょっとなんか恋みたいなのになったのはすごい覚えてる。
それもあの朝ドラに出てたいくたとうま、あぐりっていう朝ドラがやってたんですけど、その時の子供時代役で出てたんですよ。
純之助、純之助だっけ?
そう、それはなんかねすごい覚えてます。
私なんか宿題かなんかやってて、隣の部屋で母が朝ドラ見てて、それをなんかすごいこっそりと見てた記憶があるんですけど。
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でも子供時代だからすぐ終わっちゃうでしょ?って亡くなっちゃうでしょ?ってすごいなんかがっくりしてた気がしますね。
それが小学生時代ですね。
で、中学生に入ってからもう本格的に私のミーハーナ性格、ジャニーズ好きの性格がもうメキメキと頭角を表してくるんですけど。
もともとだからあんまりテレビも見せてもらってなかったし、あんまり知らなくて。
でも中学校に入って出席番号1個前の子がすごいジャニーズ好きだったんですよ。
でね、その子は今井翼くんが大好きで、大好きだからその話ばっかりされるんですね。
で、私はその存在は知ってるけど、あんまりその活躍してるところをテレビとか見ないから知らなくって。
でもその時ってもう8時だJがものすごい盛り上がってて。
で、あっちでもこっちでもその話が盛り上がってるから、まあ私も見てみたいなと思ってみたら、もうドンピシャでやられるっていう感じでしたね。
その時は私は大阪くんっていう子が好きでした。
これ覚えてる方いらっしゃいますか?
今は何をされてるんだろう?全然わかんないんですけど。
そう、大阪くん好きでしたね。
なんか、そうそうそう。
私は大阪くん派でした。
でもね、それもあんまり人に言えなくって。
まあ親には絶対言えなかったし、友達にもあんまり言えなかったんですよ。
なかなか言えなかった。
言えなくて、桜井翔くんが好きって言ってたのをすごい覚えてます。
なんか謎なんですけど。
そう、大阪くんが好きってなんか言えなかった記憶があります。
で、えっと、それが中1ぐらいでしょ。
で、中2になって、あ、中1の終わりぐらいからか。
あの、私の本当の沼ですね。
あの、運命の出会いがありました。
それはですね、次はあの、八字雑事はもちろんそのまま見てますけど。
学校へ行こうが、もう大ブームで。
もう私も見始めたんですけど。
そこで、もう出会ってしまったっていう感じだったんですよ。
それが岡田くんですね。
少年岡田っていうコーナーがあって。
それがなんかね、毎回いろんなことにチャレンジするんですよね。
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なんか割と体張ったスポーツ、スポーツなのかな。
なんかね、あるんですよね。
海に五座を敷いてそこを何秒で駆け抜けるみたいな。
そういうのとか。
なんかそれを見た時に、もう本当にあれはね、恋に落ちたっていう感じでした。
中学生なので、もうね、本当に結構もう、はぁーみたいな感じになってましたね。
で私は、親はあんまり芸能人かっこいいとかいうのをそんなになんか良しとしないというか、
あんまりそういうの好きじゃないタイプの親だったので、あんまり言えなくて。
だから、あの、なんかこっそり学校の帰りとか立ち読みして、
なんか情報を仕入れていましたね。
なかなかほら雑誌とかも買えないくて、中学生だからお小遣い限られてるし。
そうだからもうあの、毎月厳選して読んで、一冊買ってお友達と交換してとかいうのをやっていました。
でももうね、やっぱり隠しきれなくなっちゃって、ファンクラブも入りたいしね。
だから、そこからはもう、やっぱファンクラブ入るってなったら、親に秘密は中学生だからできないので、
そこからオープンになったんですけどね。
もうそうね、本当、コンサート行って1年に2回かな?
昔はなんかお正月と夏休みとであったような気がするんですけど、
2回行って、いや1年に2回か、行って、
あとはあの学校へ行こうの観覧とかも行ってましたね。
スタジオの観覧も行ったし、
あとは未成年の首長っていうやつで、
時々お外のオープンなとこでやったりするときは、
もう友達と一緒に行ってました。
川崎だったかな?川崎までなんかはるばる行ったような気がしますね。
そう、そんなことしてました。
あとは、あらしのデビューが中になったんですけど、
年齢がすごいわかるけど、
中2の時にデビューして、その握手会にも行きましたね。
友達ともう絶対行こうとか言って行きました。
それも親にすごい頼み込んで行かせてもらったっていう感じだったんですけど、
始発に乗って行ったんですよ。
でも親からしたら、なんで始発で行くの?って思いますよね、そりゃ。
そうだけど、始発に行かないと多分握手できないかもしれないしって言って、
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一緒に行くメンバーは誰と誰と誰で連絡先はこれです。
場所はここですみたいな。
だからどうしても行きたいので行かせてくださいみたいなね。
本当直談判して、やっと行かせてもらったんですよね。
生まれて初めて始発に乗ったと思います。
でも始発は多分9割ぐらい握手会に行く女の子たちで、
見ればわかるじゃないですか、そういう子たちは。
それでドキドキ、ワクワクしたけど焦るような気持ちもある。
あの時の気持ちって忘れられない。
そう、異様な光景だったしね。
11月ですごい寒い、11月だったかな?
なんかすごい寒い日だったんですよ。
友達4人ともう並んで6、7時間並んだ気がする、泳ぎで。
私は桜井翔くんと松潤のブースに並んで握手をして、
なんかもう手洗えないとか言ってやってましたね。
もう握手会なんてね、今考えたら本当すごい幻のようなイベントなんですけどね。
そんなのも行ってました。
もうこの辺りが本当にミーハー、ミーハーっていうか、
そういうアイドルに全力注ぐみたいな、そんな時代でしたね。
でもやっぱりずっと好きなのはV6で、岡田くん大好きでやってました。
で、でもやっぱりなんか気がね、あの、気が、なんて言うんだろう。
熱がこうシューってなるのもちょっと早くて。
V6も、えーとね、高1ぐらいまでっていう感じだったかな。
そこからちょっとジャニーズから距離を置くっていうか、
その頃はね、あの、高校生ぐらいになったら、なんかスポーツ選手にはまってました。
バレーボールとか、あとサッカーとか、
ワールドカップ、日韓ワールドカップがあって、
すごいサッカーがね、わーって盛り上がってたので、
そう、なんかサッカー選手とかね、そっちになんか行ってた気がします。
それで、大学に入ってからは、芸能人はね、パタッと辞め、なんかね、止まったんですよ。
なんでか。
そう、止まって、
でも、なんかね、いつからだったかな。
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またね、ふっと再会するんです。
あ、忘れてた。
高3の時に、一瞬だけ、高2、高3かぐらいの時、一瞬だけまた、なんかね、ニュース。
ニュースの前身ですね。
の人たち、好きになってました。
それはね、草野くんっていう子だったんですけど、もう辞めちゃってる人ですね。
そうだ、なぜか、受験生なのに、高3なのに好きだった気が、そうだそうだ、思い出しました。
そんなのもあったな。
で、ニュースになって、ニュースの、また握手会があるっていうので、
握手会行ったんだけど、なんかね、すごい人気すぎて、握手会中止になっちゃったんですよ、途中で。
そうそう、で、私も、シューっと、ニュース応援するっていうのも、シューっと収束したっていう感じでした。
なんかとにかく、なんかパッと好きになると、すぐいろいろやりたくなっちゃうんですよね。
イベントがあれば、イベントも絶対行きたくなっちゃうし、
ブワーって盛り上がっちゃうタイプなんですよね。
秋っぽいのに、そうね、しやすくっていうやつかな。
そんな感じで、まあなんかね、イベントに行ったりとかが大好きでした。
もう親に反対されるってわかってるのに、そう、行っちゃうんですよね。
で、えっと、大学時代、あ、大学時代も、そうだ、大学時代は、なんかジャニーズから離れてたとか言ったけど、全然嘘、全然嘘でした。
えっと、カトゥーンを応援してました。
それも、もうきっかけとかは忘れちゃったんですけど、デビュー前ですね、デビュー前のカトゥーン。
もうね、すごいかっこよくて、あれもまた恋でしたね。
最初は、多分あの、赤西陣。かっこよくてかっこよくて、もうそこから入ったんですけど、でももういつの間にか中丸くん、大好きになってました。
で、あの、舞台見に行って、ドリームボーイの初演ですか、初演って言うんでしたっけ、言葉が。
あの、タッキーが主役で、まことつばさとか出てた。
あと、あの、あの人、ボクシングの薬師寺さんとかって出てた。
ましたけど、そうそうタッキーとカトゥーンでやるみたいな。
それをね、定劇に見に行ったりとか。
あとは、原宿のなんかサーカス小屋みたいなとこでやってた、サマリーっていうの見に行ったりとか。
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あれはね、ニュースもいたから、もうすごいよくて。
しかも、すごいちっちゃい会場なんですか、会場だったので。
もうすぐ脇をみんながね、歩いていくんですよね。
そうそう、そんなのを見て。
で、あとコンサートも何回か行きましたね。
何回?でも2回、2、3回かな。
行って、もうほんと。
でも、それも私あの、一人で行ってました。
ほんとなんか暗いんですけど、大学生の時とかって、なんかカッコつけちゃって、私。
私、もともと友達もそんなにいなかったので。
そう、もうひっそり行って、心満たされて帰ってきてましたね。
そう、写真とかもね、ひっそり買って。
写真集とかももう、こっそり見て。
本棚にね、綺麗に保管してってやってましたね。
で、最後に行ったのが、たぶん、いつかな、海賊版っていう、タイトルのライブだったんですけど。
それが最後でした。
そう、だからもう私は、これがほんとに最後のジャニーズだって思って、あの、行ったんですけど。
そう、そこからもう10、20年弱経って、まさかまたここに戻ってくるとはっていう感じですね。
そう、なんかあの、子供の頃は、コンサートとか行ってね、大人の人もいっぱいお客さんでいるじゃないですか。
それがすごい不思議だったんですよ。
そう、なんかすごい大人がいっぱいいるの、なんでだろうって思ってたんだけど。
まあ私は、今その大人になって、まあね、大人にこそなんか必要だなって。
都合いいですけど。
ほんとにね、癒しですよね。
そう、大人にこそ必要だなと、都合よく考えてます。
今年も、まあひっそりとですけど。
今年はでも、お友達、前回も言ったんですけど、一緒に行けるお友達が欲しいなと思っているので。
夏、きっと夏、あるかな?あると信じているので。
そこでは、そう行けたらいいな。
そもそもチケットが取れるのかっていうことなんですけど、そうなんとかしていきたいなと思っています。
はい、あ、そんなことで18分も喋っちゃった。
すごい長くなっちゃいましたけど。
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はい、もう今日も全然内容ないですけど、私の好きなことを好きなように喋りました。
あの、ぜひぜひ、ほんと最初にも言ったんですけど、身に覚えのある方、ぜひご連絡ください。
ありがとうございました。