トーロンカフェリアルイベントに初参加。
多様な価値観に圧倒されつつ、いい体験ができた。
心理的安全性のある場って大事。
ステッカーかわいい。
うん、ありがたいですね。
ありがとうございます。
これ、心理的安全性ね、本出てたじゃないですか。
のぞみさん、本出る何年も前から、代言して、
まあ、その、心理的安全性を打ち出してやってるわけじゃないですけど。
うん、打ち出してないね。
結果的にですよ、それを代言してやってたから、
うわっ、先に取られてるやん、って思いました。
のぞみさん、先は取ったのに。
何年か前に出た本ですけど、うわっ、先に取られてるやん、って思いましたね。
ほんと、がっかりさせたね。
がっかりしましたね、あれは。
でも、どっちが残るかはわからんやろ?
まあ、そうですね。
心理的安全性って言って、安全ないとこもあるからさ。
まあ、ほとんどの場所はね、言ってるだけなんで、しますからね。
だから、ピーナッツさんからお墨付きをもらったってことですよ。
いや、素晴らしい。
ありがとうございます。
代言してるってことですもんね。
ちゃんと。
まあ、多様な価値観が飛び交ってたってことですからね、イベントの中で。
イベント初対面ですから。
でも、これはね、私が作ってるんじゃなくて、ほんと来た人が作ってくれてたよね。
来た人たちがさ、理解してくれてるやん、めちゃくちゃ討論カフェをさ。
これ、8月11日って東京でやってるんですか?
そうですよ、そうです。
今から覚えれなかったってやつですね。
はい、ありがとうございます。
こっぷぱんさん。
親と子がフラットではないというのは、本当にそう思います。
5歳の息子ですら、自分に嫌われたら困るから、何とかしようとすり寄ってきます。
フラットな関係でしつけようなんて、親が理想を振り下しても、
子供からしたら、知ったことないでしょう。
子育て討論カフェ参加希望です。
なるほどですね。
嬉しい。
子育て討論カフェ、ほんと一緒にしたいんですよね、みんなと。
ねえねえねえ。
ただ、まあ、より危ないですよね。
あ、そうそう、危ないからこそ。
だから、面白いです。
面白いとも言えるけど、まじで、その話題のときにも話したのかな?
宗教っぽくなっていくじゃん、子育てとか教育って。
自分が教祖っぽい人を見つけて、その人の言うことを絶対と信じて、それ以外を排他するみたいな。
割と一心教的になりやすいというか、教育とか子育ては。
じゃなくて、いろんな子育てしてる人がいるねっていうのを、交換できれば、
まあ、心理的安全な形で作れたら、価値だなと思うので。
そうですね。
もし、それは作れたら。
地域差とか、資産状況とかによってね。
考え方とか、自分がどう育ってきたかとか、あらゆる変数がありすぎて。
だから、正解をもらうよりもN1をいっぱい集めたほうが、すごい参考になってよかったってなりそうだなって思ってます。
あとはね、そのN1で喋ってるつもりなんだけど、
なんか、すごい自分の子育てを否定された感覚とかにもね、ついついなっちゃうとは思うんだけど、
それをこう、理解して話せる人たちっていうのがいると助かるね。
ぜひ、ちょっとやっていこうと思ってるんで、子育て討論カフェ。
フォームみたいなの作りますよね。いきなりオープンにしちゃうと、それこそリスク高いなと思うんで。
ある程度慣れてる方とかっていうところで。
地域の交換の趣旨とかわかってますよっていうか、この番組聞いて、いろいろな価値観出るんだろうなと。
いろいろ強烈なこと言ってますけどね。強烈なことも出てくるんだろうなっていうのを了承の上でね、
参加してもらうというような感じになるかなと思ってます。
ぜひね、コンサートについていろいろ伺いたい方、お願いします。
だからもう喧嘩がすごかったぞ、トモカちゃんと。
だから何だろう、私はなんていうかな、プログラムを作る焦りもあるし、資金繰りの不安もあるし、
トモカちゃんはお客さんに会ってストレスとかもあると思うし、
営業のやっぱりプレッシャーもあるしっていうので、もういわゆる殴り合い状態。
お互いイライラしてたってこと?
そうそうそうそう。
で、何か事件があるんだけど、一つ目は、何ていうかな、土下座事件っていうのがあった。
お二人との会話やばいじゃないですか。
土下座事件。
いまだにトモカとさ、あのときすごかったよ、泣かすってあって、そこでお客さんと会食して、
夜の歓楽会だったね、夜の三大歓楽会だった。
で、お客さんのお客さんであるお店みたいな、いわゆるお客さんが選んだお店。
で、結構私たちからすると大きいお客さんだったんだけど、
で、さよならって別れた後に、そこに携帯電話を忘れたとか言い出して、そのトモカちゃんが。
で、もうちょっとオッチョコチョイなとこあるわけ、トモカちゃんってね。
で、その私的には日々そのオッチョコチョイが溜まってて、とうとう取引先の店で、
取引先が大事にしてる店で、またこう、携帯ありますかとか何とか取り入ったりとかっていう、大したことないことに激怒したわけ、私が。
で、とりあえず二人で取り入って戻って、歩いて帰るときに、なんかね、もう限界が来たよね、私も。
あんたいい加減にしよ、みたいなこと言ったら、トモカも限界が来てるわけよ。私だけじゃないよね、ムカついてるのはね。
で、トモカが何て言ったかっていうとね、すいませんって言ってるじゃん。ごめんねって言ってるじゃん。どうやって許してくれると。
あ、知らん。土下座でもしたらいいんじゃない?とかって言ったら、はいはい、しますしますって言って、泣かすのど真ん中でトモカが土下座した。
めちゃくちゃやね。泣かすのど真ん中めっちゃ人いますからね。
あのカニがこう、なんていうとこしてる?
はいはいはい。
あの辺、珠谷とか、あの辺でね。
でも、道行く人めっちゃ見てる。
見るでしょうね。
なのにね、私、もう怒り、怒りっていうか、私ももうその物語の中にいるからさ、
もう、は?別にそれしろとか言ってないし、とか言って、普通にもうプンみたいな感じで、なんか、何?見られてることも恥ずかしいとも思ってない。
もう二人のほんとバトルって感じ。
でも、もういいけん、やめて、とかって言って。
トモカも別に、ほらね、こうやったってあんた許さんやろ、とかいう謎の思い事が継続したまま、
まあでもなんか最後らへん、なんか、ようわからんけどどうやって仲直りしたか覚えてないけど、
その後、私たちなんであんなとこで土下座して、私も土下座させたんだろうって言って、
暇な二人でお笑いするんだけど、それぐらい切羽詰まってたみたいな。
で、もう一個は、やっぱこう、なんていうかな、私もさ、トモカに不安を言えばよかったんだけど、会社の経営の不安とかを。
やっぱね、なんか当時甘えられないというか、ちゃんと弱音を出せない自分がいて、トモカちゃんにちょっとやっぱやつ当たりしてたとこがあると思うよね。
で、トモカちゃんも気が強いからさ、そうよね、とか言ってくれないから、ヒートアップするんよね。
で、それでなんか、もう車運転してて、もう危ないと思って、これこのまま喧嘩したら、危ないと思って、
ちょっと、まあ桜坂ってとこがあるやんけど、そこのちょっと山のほうにバッて止めたんよ、私が。
そしたらトモカがヒートアップしすぎて、首絞められた。
死ぬじゃん。え?何それ。
で、そしたらトモカが、あ、ごめん、私人殺しになるとこやったよってなって、私、そのときね、今でも思い出して泣きそうなんやけど、トモカを人殺しにしちゃいかんって思った。
いやもう、首絞めって言ってもほんと一瞬よ。またかけにしよ、ガーンみたいなレベルで、別に、なんか相当死ぬほどされたとかじゃないよ。
もう私たちの中で首絞め事件って言ってるんだけど、それで、で、トモカに相当の負荷と、ここで初めてね、自分が悪いってことをやっと自覚するんよ。
首を絞められて。
問題はすべて私にあると、やっと思えた。
もう、トモカが悪い、誰々が悪い、何々が悪い、世の中が悪い、分かってくれない、取引先が悪いって、たぶん全部私はそのとき、人のせいにしてたと思う。
で、トモカにね、首軽く絞められて、あ、これ全部私に問題があるなと目を覚ましまして、それでね、考えたんよ。
私、基本的な経営はやってたんよ。どういうことかっていうと、資金繰りね。
1年間どれぐらいお金がかかって、今売上がこれぐらいで、で、出ていくのはこれぐらいでっていう、いわゆるそういうのはもう徹底的に教わってたから、
その資金繰りはしきったんけど、じゃあ次、2、3年後どうする?5年後どうする?みたいな、想像的経営じゃないけど、財務を考えたりとか、
ちょっと攻めの経営みたいなのが、夢物語すぎてできない。私は資金繰りができても、基本的な経営はできても、本当に作っていく、そういう経営は無理だなって確信したんですね。
センスがないってことに。そこでですね、そういう人を探そうとなって、つまり営業ができるトモカちゃん、商品を作れる自分、
経営ができる誰か。
経営ができる誰かを受けるな。
ここからですね、その誰かを探し出したのが、次回ですね。
喧嘩ってどれぐらいの頻度でやってたんですか?
毎日とかよ。
毎日喧嘩してるの?
毎日喧嘩してて、歴史に残るものはこの2,3個って感じ。
なるほどね。
でもめちゃくちゃ仲もいいんやけどね。
特に私が研修前とか言ったら、プレッシャーに押しつぶされて、なんていうかな、ボクサー状態よね、もう。
なんかそういうときに、
おちょこちょいが発動したりする。
そうそうそうそう。
取引先にマフラーを忘れて、トモカちゃんが、取引先の人から電話があって、マフラー忘れてますよって言ったら、
あ、もったいしたもんじゃないで捨てといてくださいとか言うんよ。
ダメやんみたいな。
ダメって。取りに行こうみたいな。
めっちゃ面白いんよ。
取引先の人、いやちょっと捨てるのはちょっと。
っていうね、別にね、いちいち怒るようなおちょこちょいじゃないんよ。
意外はないところで聞くと楽しいけど、
プレッシャーの中でね、責任取る立場としてそれやられると、イラッとするみたいなのがある。
とか、今からじゃあ打ち合わせの後に、これからこのプログラムどうするか、お茶でもしながら話そうってときに、
マフラーみたいな、マフラーのことで、みたいなね、携帯忘れたみたいな、なんかそういうことで、いちいち私は怒ってたっていう。
甘えてたっていうのもあると思う、トモカちゃんに。
ユン君はなんかあります?
このときって言うと、たぶん自分が大学生。
大学のときの課外活動的に、このドラマカフェの会社に関わってたような感じだったんで、
たぶん、それこそきれいなとこしか見てなかったと思う。
あれ、でもユンの前でケンカとかしてないかな?
してない。一回でしてましたよ。
ね。
激しいの。
事務所で?
事務所でしてましたね。
めっちゃ言い合いみたいなね。
一回だけしか見たことなくて。
みちおちゃんって本当にインターンシップで来てくれた子とかは、私たちのケンカを見て、
みちおちゃん全く入ってないんだけど、そのケンカ。何も関係がない内容なんだけど、もう耐えられなくて泣きながら出てったもんね。
怖かったってこと?
怖かったっていうか、本当にどうしていいかわかんなくて。
そう。
そのときに、みちおちゃんが出てったときに、私たちどうしたかっていうと、
なんでみちおちゃんが出てったんだろうって、ふと我に帰って、
もう本当ね、それぐらいメンタルやられてたんだよ、私たち。
まあそうですよね。だいぶ来てますよね。
うん。
もう、とっくみ合いみたいなのが何回もあったね。
すごい話だ。
まあ、みんなそうなんじゃないかなって、ともかと言ってたんだけど。みんな創業期はそんな感じなんじゃないかなって。
まあでもね、経営が不安定だとね、メンタルきますもんね。
メンタルくるね。なんか通帳がね、ほら、15万事件あったじゃん。
あの前後とか、たぶん、相当やばいとかあったと思う。
まあだから、2人で仲良く勇気づけて焼き鳥食べてるときもあれば、もうそれどころじゃないみたいな、もう大揉めのときもあればみたいな、ほんと感じかな。