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2026-02-11 19:37

Ep.11 | デジタルマーケティング施策でおすすめなプレーリーカード

スマホをかざすだけの次世代名刺「プレーリーカード(NFC名刺)」をご存知ですか?単に「カッコいいから」という理由だけでなく、フリーランスが「その場で次のアクション(SNSフォローやメルマガ登録)」を起こしてもらうための最強の営業ツールとして、私の活用事例をご紹介します。紙の名刺との使い分けや、企業相手に出した時のリアクション、そして「何をしてほしいか」を設計する重要性についてもお話しします。


【タイムスタンプ】

  • オープニング:フリーランスにおすすめのNFC名刺「プレーリーカード」

  • プレーリーカードの仕組みと、導入したきっかけ

  • 最大のメリットは「その場でフォロー」まで完結すること

  • 目標設定が変わる?「名刺を配った数」から「繋がった数」へ

  • 企業相手に出したら失礼?実際の反応と使い分け

  • 【注意点】イベントによっては「紙の名刺」が必須な場面もある

  • 賀詞交歓会での実録:話題作りとしても優秀なツール

  • 一番大事なのは「見せた後に何をしてほしいか」の設計

  • プロフィールページの並び順は、あなたの「戦略」そのもの

  • まとめ:単なる名刺ではなく、アクションを引き出す相棒

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サマリー

このエピソードでは、フリーランスエンジニアのToshi Seito氏が、次世代名刺「プレーリーカード(NFC名刺)」をデジタルマーケティング施策として推奨する理由を解説しています。プレーリーカードは、スマホをかざすだけで相手のプロフィールページにアクセスできるNFC技術を活用した名刺代わりのカードです。最大の利点は、名刺交換のその場でSNSフォローやメルマガ登録といった次のアクションに繋げられることで、従来の紙の名刺では難しかった即時性を実現します。これにより、名刺交換の目標を「交換した数」から「繋がった数」へと設定変更でき、より効果的な関係構築が可能になります。企業相手でも失礼にあたらず、むしろ話題作りになる場合が多いですが、イベントによっては紙の名刺が必須となる場面もあるため、使い分けが重要です。また、プレーリーカードのプロフィールページに表示する情報の順番や、相手に何をしてほしいかを明確に設計することの重要性も強調されています。最終的に、プレーリーカードは単なる名刺ではなく、顧客との関係を深め、具体的なアクションを引き出すための強力な営業ツールであると結論付けています。

プレーリーカードとは?導入のきっかけと仕組み
みなさん、こんにちは。Webフリーランスエンジニア、Toshi Seitoです。
ひとりビジネスのためのWeb戦略研究室は、 個人事業主やフリーランスに役立つ
ウェブ周りの話から集客に関する話まで、 実体験をもとに、みなさんと一緒に考え学んでいく番組です。
今回は、デジタルマーケティング施策でおすすめな プレーリーカードというテーマについてお話ししていこうと思います。
プレーリーカードは、名詞代わりに使えるNFC型の名詞で、 スマホで読み取ってもらう形の名詞なんですが、
これがフリーランスには特におすすめだと思ったので、 今回紹介したいと思います。
今回の話は、一応PRになるかもしれないということで 先にお話ししておくと、
一応、このエピソードの概要欄に プレーリーカード紹介用URLを貼っているので、
そこで一応クリックして作ってもらうと、 一応割引がなるはずです。
ちょっといつまでこれが続くのかわからないですけど、 割引になります。
なので、作りたいなと思った人は、 エピソードの概要欄から飛んでもらうといいかなと。
割引になればいいなと思って貼っています。
一応、私に報酬入るのかわからないです。
多分今、キャンペーンとかないので、 報酬とかは入らないと思うんですけど、
そういう時もあるかもしれないので、 一応念のためにPRという風に言っておきます。
プレーリーカードはどういうものかという話なんですけど、
プレーリーカードというのは、 最初でしゃべった通り、NFCで読み取るカード式の名詞ですね。
だから名詞代わりのカードみたいな感じですね。
私も今、このプレーリーカードを使っていると。
なので、このプレーリーカードの場合は、 名詞交換の時にスマホを出してもらって、
これを読み取ってくださいという、 そういう必要があるわけですよね。
紙の名詞じゃないから、スマホで読み取ってもらって、 アクセスしてもらうと。
そうするとプレーリーカード専用の プロフィールページみたいなのが出てくると。
それを見て、ああそういう人なんだなと。 名詞代わりになるよという話ですね。
このプレーリーカードというのを知ったのは、
去年の11月1日にあったフリーランスの、 これフリーランス協会の話、結構何回もやってるんですけどね。
色々発見があったんですよね。 その回で使っている方がいたんですよ、プレーリーカードというのを。
私が読み取って、このプロフィールを見て、 ああこういうことをやってるんですね。
あとノートとかもやってるんですね。 これは後でちょっとしゃべりますけど、
そのアイコンとかがSNSのアイコンだったり、 ノートとか有名なサービスのアイコンがあるから、
そこからさらに飛ぶと飛んで、 その人がどんな記事を書いているかとか、
あとプロフィールのところに出ているので、 どんなことをやっている人なんだろうというのがすぐ分かるので、
名詞より全然情報量が多くて、すごい良いなと思って、
それを知って作ったのがきっかけですね。
プレーリーカードの最大のメリット:その場でのアクション完結
このプレーリーカード、何が良いかという話なんですけど、
今言った通り、1番はとにかくすぐアクションしてもらえることなんですよね。
どういうことかというと、名詞交換のシーンとかを浮かべてほしいんですけど、
名詞交換した時って紙の場合に渡して、 そこの紙を見て交換して、
肩書きとかお名前、あとはどんなことをやっているかというのが出てくるわけですよね。
あとはどこの会社、どこに住んでいるとか。
そこから何をやっているかというのを読み取るという感じなんですけど、
その後にそこでちょっと喋って、会が終わったりとか交流会が終わった後に、
改めてメールアドレスに入力して、 今日はありがとうございましたみたいな。
あと名詞にQRコードとかを貼っている人なんかは、 すぐそこからポートフォリオに飛べたりとか、
ウェブサイトに飛べたりとかしますよね。
私も名詞にQRコードが入れていたので、
そういう感じでそこで興味がある人が飛ぶというような感じですよね。
じゃあこのプレイリーカードの場合はということなんですよね。
名詞交換のまた同じように想像してほしいんですけど、
じゃあ例えば名詞、紙でもらう。
じゃあ私プレイリーカード出して、
すいませんスマホでちょっと読み取ってもらう形なので、 スマホいいですかってこう言って。
この時に別に嫌な顔する人は今までいなかったと思いますけどね。
あ、わかりました。
だいたいプレイリーカードというものをそんなに認知なくても、
ああそういうものなんだってこうやってくれるんで、 結構面白がってやってくれますと。
で読み取って、
次なんですけど画面見せて見てもらって、
何かプロフィールも私の、このプロフィールを見てもらって、
ああこういうことやってるんですねっていうパターンもあるし、
さっき言った通りSNSのアイコンとか並んでるわけですよ。
だからこの、何かSNSやってませんか?って。
そこで言って、
じゃあXやってますとか、
インスタグラムやってますみたいなことがあったら、
じゃあこれクリックしてよかったらフォローしてくださいって。
そしたら私もすぐフォローをバックするという感じですね。
こういうふうに総合フォローをすれば、 Xとかメッセージを送れますよね。
そういう感じで、要はこれがアクションにつながるっていう感じで、
本当にアクションにつながる名詞なんですよね。
だからそれがやっぱりいいなって私は思ってて、
これはもう紙の名詞ではできないことだと思いません。
だって紙にSNSのリンク貼ってたとしても、
その場でフォローとかってしないですよね。
普通しないじゃないですか。
もうその終わった後に興味があったりとか、
興味なくてもみんなそこから読み取ってフォローとかしたりするじゃないですか。
私も結構書いてからね。
攻略が終わってからとか名詞見て、
ああどういうことやってるんだろうとかって、
結構私は見る方なんですけど、
皆さんが見れそうじゃないことが多いじゃないですか。
多分わかんないけど。
そんな感じでアクションにちゃんとつなげられるのが、
このプレイリーカードの良さだなと思っていると。
今言った通り、SNSで相互フォローができるようになると。
なのでKPIっていうか、
重要な目標みたいな数値的目標なんですけど、
結局その目標が立てやすいんですよね。
プレイリーカードだと。
例えば名詞交換だと、
何人と交換するっていうのがある意味限界っていうか、
あとは何人交換して、
お仕事とつなげるみたいなのが目標だったとしたら、
例えばプレイリーカードの場合は、
何人フォローバックするじゃないけど、
何人とつながるみたいな。
そういうのが数値的な目標になるわけですよ。
実際にSNSとかでフォローすると、
メールよりも若干挨拶、
ありがとうございましたってハードル下がったりすると思うんですよ。
実際あとはフォローしてるから、
どんな活動してるんだろうってすぐわかるし、
あとは自分が発信するのも見てもらえるわけですよね。
だから結構すごくいいと思うんですよ。
結局名刺交換するときに、
次につながらなかったら意味がないって言ったらあれだけど、
相手から何かしてもらうっていうことって、
結構かなりレアですよね。
気になってくれて、改めて連絡もらうってことは、
フリーランスっていう私の立場で言ってるんですけど、
どっちかというとやっぱりこっちから積極的にいろいろやっていかないと、
能動的にやっていかないと仕事になったりしないじゃないですか。
次の仕事になる必要はないです。
すべてが仕事っていうか、お友達になる可能性ってあるわけですよね。
そういう人間関係としてつながりたいと思って、
交流会とか名刺交換とかするわけじゃないですか。
そういうときに、プレイリーカードだと先みたいに相互フォローとか、
私なんかはポッドキャスト、あとメルマが貼ってるんですけど、
もし集客とかに興味があったら、
これ良かったらメルマが登録してくださいってリンクが飛んでくれる。
登録してくれると。
前なんかは紙のときはわざわざその方のスマホで自分でわざわざ打って、
やってあげたりとかあって、それに比べたら楽ですよね。
せっかく興味があるのに熱が冷める前にじゃないけど、
こうやってすぐにフォローしてもらったりとか、
登録してもらったりとか結構いいと思うんですよ。
なので、オンラインで登録してもらえれば全然ハードル下がるじゃないですか。
こうやって対面でやってるし。
っていう感じで、ちゃんとアクションにつなげられる名刺というか、
名刺としてすごくいいですよと。
企業相手への対応と紙の名刺との使い分け
でも、例えば企業相手だったらどうするのみたいなことを考えるわけですよね。
相手が企業さん、法人とか。
でも実際一応私の感覚的な話ですよ。
経験上では感覚的な経験上、一応企業さん主催で、
方でも全然私プレリーカードしかないんですけどって言って出して、
もう企業の担当者さんとかは普通に読み取ってくれることが多いです。
たまにね、私の名刺だけ渡しますみたいな人もたまにいますけど、
それでもほとんどの場合企業相手でもちゃんと読み取ってくれたりするんですよ。
企業さんでもプレリーカード使ってる人もたまにいたしね。
なので、それ自体は私は実際問題ないかなと思うのと、
もちろん会社の規模にもよりますけどね。
でも大きい会社でも全然、
これいいですね、こっちの方がいいですよねって言ってくれる会社さんもいたから、
クリエイティブ系の会社さんとかは全然すんなり受け入れてくれるようなイメージですかね。
ただもちろん、私の場合の話で言うと、
その超大手みたいなところと直接取引とかってしないので、
そういう意味ではね、逆に大企業さんと本当に相手してる方、
取引先の人とかはプレリーカードとちょっとあれかなっていう気はしますけどね。
でもそういう時でもね、どんどん出してみたらどうなんでしょうね。
面白いんじゃないですかね。
という感じで、ぜひ使ってほしいなと思うんですけど、
あともう一つ忘れてた。
プレリーカードのアイコンの中に、
たしか33とかも入ってた。33とか。
あと何だろうな、338とか名刺の。
だから33とかが入ってたら、
多分企業さんって結局あれ、
自分の会社の33とかCRMっていうんですかね、
そういうのを入れたりする可能性があるんで、
もうそれでこうやって登録できるので楽なんじゃないのかなと思ったりするんですけどね。
だから大きい会社さんこそ意外とそれが楽だったりしてなんて勝手に思ってたりしてます。
ただね、ひとつだけ弱点っていうか、
プレリーカードだけじゃちょっとダメだなって思った瞬間があって、
それ何かっていうと、
イベントに参加するときなんですけど、
半々ぐらいの確率で、
名刺、紙の名刺2枚くださいっていうところがあるんですよね。
分かりますかね、参加したことの人。
主催者向けに1枚と、
あと自分が名札用に指すみたいな。
そうそう、自分の名刺をかざすんですよね。
透明のやつにケースに入れて、首から下げるみたいな、
そういうのがあるんですよ、そういうイベントが。
だからそういうのもあることはあるので、
もし仮にまだ紙の名刺が残っている人がいたら、
それはそれ用に使って、
出さなきゃいけない名刺、提出しなきゃいけない名刺用に取っていくと。
プレリーカード一発目って人ってそんなにいないかもしれないよね。
それでいいと思うんですけど、
とはいえそういう紙の名刺はまだ一応バファーっていうか、
イベント参加用には必要かもしれないから、
無難なものを作っていくといいんじゃないかなって気はしますね。
プレーリーカードの実体験と話題性
先月かな、1月にまたフリーランス協会のイベントの話で恐縮なんですけど、
画紙交換会っていう新年会なのかな、
新年のイベントみたいなやつに参加してきたんですけど、
今度は私がプレリーカードを使っていて、
こういう名刺なんですけどって言って見てる方だったんですけど、
その多分会場にはいなくて使った人。
でもすごい評判が良かったんですよね。
え、これ何?みたいな。
これぜひ作りたいみたいなことを言ってた方が結構いたんですよ。
なので、この私のページの紹介リンクから飛べば、
多分割引とか来ますよなんとか言って、
作ってみたらいいんじゃないですかって話をして、
結構ね、ぜひ作りたいって、これ使ってみて、これいいみたいなこと、
結構評判が良かったんですよね。
だからフリーランスだったら結構ね、
同じような私みたいに使い方をして、
話題性みたいになったりするので、
ぜひ作って欲しいなと思ったりするんですけど、
あとやっぱりさっき言った通り、
交流会終わった後もね、
インスタで繋がった人とか、
その場でね、インスタで繋がったり、Xで繋がったり、
いろんなSNSで繋がった人とかは、
ちゃんとメッセージとか一言メッセージしやすかったりするので、
すごい良かったですね。
もちろんプレイリーカードじゃなくて、
SNSを実際に使ってない、
仕事用に使ってないっていう方もいらっしゃったので、
そういう人はね、本当にメールで返事とか、
メールで送ったりとかはしたんですけど、
本当にすごい、さっき言った通り、
交流会行くの結構楽しくなるんですよね。
何人と繋がれるみたいな、リアルに、
名刺交換だけだとリアルに繋がってる感じじゃないけど、
プレイリーカードだとちゃんとSNSとかで繋がれるので、
結構ね、繋がってる感、繋がった感はあるから、
結構私ね、好きだなって感じですよね。
で、このなんていうか、さっき言ったKPIっていうか、
プレーリーカード活用における「何をしてほしいか」の設計
この目標値の立て方もそうなんですけど、
このプレイリーカードで、
すごい重要だなって人と思うのが、
ちょっとここからは少しこう、
ページのこと、プレイリーカードに表示するページの話なんですけど、
これやっぱり何をして欲しいかっていうのを結構ね、
整理しないとプレイリーカードって、
あんまり逆に言うと役に立たなくて、
ただただプロフィールだけをまとめる、
そのサイトにしてしまうと、
もったいないというか、感じなんですよ。
で、本当に自分的には、
このプレイリーカード、そのページを見せて、
一番何がして欲しいかってことを、
ちゃんと表現しないといけないと。
当然、自分を知って欲しいってのがまず最初にあって、
じゃあ次に何して欲しいかと。
私の場合はやっぱりその、
このプレイリーカードっていう中で、
中でっていうか、私が対面で話すときって、
プログラマーですっていう話はするんですけど、
もちろん人によって変えてるわけですよ。
私プログラマー、
例えばデザイン会社さんとかデザイン屋さんだったら、
私はバックエンドとかフロントエンドにしても、
そういう制作のことできるので、
よかったらご相談くださいっていう、
その紹介の仕方もなるし、
もしその人が単純にこれから独立したいとかね、
もしくはもう独立したんだけど、
なかなか集客ができないとか、
あとはお客さんでその集客に困ってる人がいるんだ、
っていう話になれば、私はじゃあ、
こういう集客、SEOとか私は得意だし、
今までSEOでやってきたので、
そういうアドバイスとかはできますよって話の中で、
このポッドキャストをぜひ聞いて欲しいなと思ってると、
聞いて欲しいし、メールマガジンでもそうなんですけど、
集客に関する話をPRしたいときもあるわけですよね。
どっちかというと対面で言う場合は、
どっちかというとそっちの方をフォーカスしてるので、
このプレイリーカードはプロフィールの次に、
すぐにポッドキャストが置いてあると。
で、メールマガジンがあって、
あとはSNSアイコンっていう、
そういう順番で確か並んでると今、
いう感じなんですけど、
結局その優先順位っていうんですかね、
自分を知ってもらうため、
自分の今のPRしたい順番に並べるんですけど、
これが何ていうのかな、
適当でも良くないと思うんですよね。
今自分が一番こう、
今っていうよりも、
自分がどういう軸で自分というプロダクトを
発信してるんだろうっていうことを、
ある意味ちゃんと整理してないと、
プレイリーカードって多分役に立たないんですよね。
何して欲しいか、
次にどんなアクションして欲しいか、
これってそのホームページでも実際一緒で、
CTAとかって、
クリックトゥアクションとかっていうのがあって、
このブログがあって、
次に読んだ後に、
こういう行動を起こして欲しいっていうのを
CTAって言ったりするんですけど、
結局自分がここにいて、
喋って、
結局何して欲しいみたいな、
それをちゃんと整理できてないと、
何か意味ないんですよ。
あ、読んで、
ブログ読んで終わり、
みたいな感じになっちゃうと。
これはプレイリーカードも一緒ですよね。
私と会って、
こんな話して、
じゃあ次に、
ぜひこの、
よかったら、
興味あったら、
ポッドキャスト聞いてくださいねとか、
ちゃんとアクションが明確じゃないと、
ただの展示会じゃないけど、
ただのPRホームページになっちゃって終わると。
これも結構大事なんですよね。
それをちゃんと設計しないと、
意味がないって言っちゃうとあれなんだけども、
それを整理するためにも、
ぜひ作って欲しいなと思うんですよ。
自分はこれをこうして欲しいと、
こういう人に会ったら、
これをして欲しいっていうのを、
逆にとも明確にしないと、
それこそ目標も立てられないわけですよね。
もちろんただSNSで繋がりたい、
ただっていうか、
Xで繋がって、
自分のことを知ってもらう認知施策、
逆にそれはそれでいいと思うし、
なんだけども、
一番これをして欲しいみたいな、
そういうのをちゃんと自分の中で、
整理するっていう意味でも、
このプレイリーカードって結構考えなきゃいけないと思う。
コンテンツに関してはね。
でもそういうのもきっかけ作りになるので、
ぜひ興味ある人は、
どんなもんだろうって、
まず見て欲しいなと思います。
まとめ:アクションを引き出す相棒としてのプレーリーカード
プレイリーカードと名刺、
うまく併用してもいいと思いますし、
そこら辺は一回見て欲しいなって思ってます。
今日はプレイリーカードについて、
ちょっと話してきましたが、
いかがでしたでしょうか。
プレイリーカードは、
そういうこと以上に、
本質的に、
次のアクションに必ずつなげてくれる、
いい相棒になるって感じなので、
ぜひ興味ある人は作って欲しいなと思ってます。
さっき言った通り、
このエピソードの下の方に、
紹介用リンクがあるので、
そこから見てもらったらなと思います。
この番組では、
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番組詳細欄のリンクから、
お気軽にオープンしてください。
Xでは、
ハッシュタグウェブ戦略研究室を付けて、
投稿してください。
また、SpotifyやApplePodcastでは、
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こちらからもご感想など書いていただけたら、
励みになりますので、
よろしくお願いします。
それではまたお会いしましょう。
お相手は、
としせいとうでした。
19:37

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