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2026-02-24 19:52

Ep.13 | AIに自分のサービスを紹介してもらう方法ってあるの?

【エピソードサマリ】

今回は、クライアントさんから頂いた「AI検索(ChatGPTやGeminiなど)で、自分のお店やサービスを紹介してもらう方法はあるの?」という質問にお答えします。


AIが特定のブランドや商品を推奨する仕組み(GEO:Generative Engine Optimization)について解説しつつ、結論として「やることは従来のSEOと本質的に変わらない」という理由を深掘りします。


また、iPhoneのMagSafeアクセサリーを探した際の実体験や、「競合サイトの誤った情報がAIオーバービュー(AIによる概要)に表示されてしまい、困っているクライアントさん」の実例も紹介。 AI時代において、なぜUGC(ユーザーの口コミ・レビュー)やサイテーション(ネット上の言及)が重要なのか、小手先のテクニックではなく「本質的な情報発信」の重要性についてお話ししました。


【タイムスタンプ】

  • オープニング:AIに自社サービスを紹介してもらう方法はある?

  • クライアントからの相談「AI検索で選ばれるためにできることは?」

  • 結論:やることは基本的に「従来のSEO」と変わらない

  • AIはどうやって「おすすめ」を選んでいるのか?(ブログ・UGCの学習)

  • 実体験:iPhoneのMagSafeケースをAIに聞いて購入した話

  • AI対策の鍵は「UGC(ユーザーの口コミ・レビュー)」にある

  • 【実例トラブル】競合の「間違った情報」がAIオーバービューに出てきた話

  • SEOとGEOの決定的な違い:「被リンク」と「サイテーション」

  • AI時代だからこそ、「誰かの役に立つ記事」を淡々と書くことの重要性

  • エンディング:SEOはオワコンではない。本質的な発信を続けよう

【番組で紹介したエピソード】

Google検索セントラルについて(https://open.spotify.com/episode/0pA8XBImBLY1WW1JBfxjPK?si=Xmj0hk9wR_uCRafq3wucfw

※番組ではエピソード02と話ましたが、実際はエピソード01でした。



【お便り・ご質問はこちら】

番組への感想や、ご質問、リクエストがあれば、以下のフォームからお気軽にメッセージください!

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サマリー

今回のエピソードでは、AI検索(ChatGPTやGeminiなど)で自身のサービスや商品を紹介してもらう方法について解説します。結論として、そのための対策は従来のSEO(検索エンジン最適化)と本質的に変わらないと述べられています。AIはインターネット上のコンテンツ、特にブログ記事やUGC(ユーザー生成コンテンツ)を学習して回答を生成するため、自社サービスに関する情報をインターネット上にどれだけ多く、質の高い形で発信できるかが鍵となります。 具体的な例として、iPhoneのMagSafeアクセサリーを探した際にAI(Gemini)に相談し、その結果を元に商品を見つけた体験談が紹介されました。この体験から、UGC、すなわちユーザーによるレビューやSNSでの言及がAIに認識され、推奨される上で非常に重要であることが示唆されています。一方で、競合サイトの誤った情報がAIオーバービューに表示され、クライアントが困惑した実例も紹介され、AIが情報の正確性を判断する能力には限界がある可能性や、SEOで優位なサイトの情報が優先されやすい現状が浮き彫りになりました。 SEOにおける「被リンク」に対し、生成AI対策(GEO)では「サイテーション」(引用、言及)がより重要視されると説明されています。これは、AIが文章データを学習するため、リンクよりも文章での言及が影響を与えやすいという理由からです。最終的には、小手先のテクニックに頼るのではなく、ユーザーの役に立つ質の高いコンテンツを継続的に発信し続けることが、AI時代においても最も本質的で有効な戦略であると結論づけています。

オープニング:AIに自社サービスを紹介してもらう方法はある?
皆さんこんにちは。Webフリーランスエンジニア、Toshi Seitoです。
ひとりビジネスのためのWeb戦略研究室は、個人事業主やフリーランスに役立つWeb周りの話から、
集客に関する話まで、実体験をもとに皆さんと一緒に考え学んでいく番組です。
今回は、AIに自分のサービスを紹介してもらう方法ってあるのというテーマについて話していこうと思います。
AIを使っていると、質問の種類によっては具体的な商品名やブランドとか教えてくれたりするんですが、
そういう商品名に自分の会社のサービスとかお店のことを紹介してもらう方法にあるのという質問を一回聞かれたので、
今回その話について共有したいと思います。
今日はお話しする話題について、まず先にお話ししておきたいのが、
まず先に言うとSEO絡みの話になります。
SEOというか、AIのアルゴリズムの話になります。
なので、私が話したことが絶対とか言えないですし、
当然Googleとか他のエージェントのアルゴリズム次第なので、
決定的な対策はこうですよという話は言えないので、
言ってもそれが正しいとは限らないので、そういった点についてはあらかじめご了承ください。
今日お話しするのはもちろん私の経験則ですよね。
経験則としてお話ししたいと思ってますし、得ている情報も同様です。
それを分かった上で聞いていただければなと思います。
クライアントからの相談と結論:やることは基本的にSEOと変わらない
この話、この録音しようと思ったのは先日クライアントさんから質問があってですね、
どんな質問かというと、AI検索で選ばれるために、紹介されるためにかな、
紹介されるために私たちの中でできることってあるんですかっていう、
割とラフな質問というか、しかもSEOじゃなくてっていう注意書きみたいな、
そんな感じの質問があってですね。
この答えに関してめちゃくちゃ端的に言うと、
やることは基本的にSEOと変わりませんっていうお返事をしました。
この根拠ですよね。根拠って何かっていうと、
当たり前なんですけど、AI参照しているのってインターネット上のデータというかコンテンツなんですよ。
文章だったりとか画像とかかな。
それって実際その私サーバーのログとか見ればわかるんですけど、
オープンAIとか、あとなんだっけ、パワープレキシティとかかな、
そういうのが巡回しているのがわかるんですよ、そのBotが。
だから結局当たり前ですけど、コンテンツブログとかね、
サイトの内容とかを学習させているわけですよね。
で、その後に平均とっているのかわかんないけど、
文脈に応じたものを回答として使って出していると。
そういう感じなんで、結局情報の取り方に関しては、
情報の元はブログになるので、
やっぱり自分のサイトとかの製品とかをやってもらいたかったり、
やっぱり結局インターネット上にどれだけ自分のサービスとかがあるかってことが勝負というか、
それがもう一つのポイントになるわけですよね。
で、その情報の取り方に関して言うと、
SEOと、厳密に言うとSEOと生成AIでの情報の取り方っていうか、
有利に働くかどうかっていうのはちょっと違うんですよね。
それに関しては後半の方で補足的に話します。
今回の話では、特定の商品ですね。
AIはどうやって「おすすめ」を選んでいるのか?(ブログ・UGCの学習)
例えば今販売している商品とか、サービスでもいいんですけど、
それを取り上げてもらうという状況なんですけど、
例えばAIでですね、具体的なもの、こういうことをしたいとか、
こういうものが欲しい、おすすめを教えてみたいな、
こういう場所に行きたい、おすすめを教えて、こういうのを食べたい、おすすめを教えてみたいな感じだと思うんですよ。
地域とかね、それも含めて検索して、そうするとこういうお店がありますよとかね。
今だと全然教えてくれますよね、具体的なブランド名、商品名、場所とかお店も含めてね。
これをどうやって取り上げてもらうかって話だと思うんですけど、
これに関してはもうやっぱり、結局さっきも言った通りなんですけど、
ブログとかでもう生成AIが学習しているのが前提なわけなので、
結局SEOなんですよ、やっぱり。
それが自分たちのコンテンツとして書く、我々が何ができるのってなっちゃったら、
結局私たちでその商品に対して、商品の説明だったりとか、ストーリーとかかな、
そういうのをどんどん書いていって紹介するしかできないですね、我々に関してはね。
あとは、これもSEOの手法っちゃ手法なんですけど、非リンク対策っていうのがあって、
例えば別のサイト、プラットフォームに自分のサイトのURLを載せるとかね、
自分のサービスを紹介する、プラットフォームなんかね、
ポータルサイトみたいなとこに無料で上げられるのもあるじゃないですか。
そういうとこに自分のサービスをポンと置いて、URLを貼って非リンク対策みたいなことをしたりします。
あとは営業的な非リンク対策とかもあるんですかね、そういうのも大事なので、
これ結局SEOですけどね、SEO対策としてやるとそうなりますと。
これさっき言ってたSEOとGEO、生成AI対策ではちょっと違うんですけど、
結局こういう対策っていうのは基本的に変わらないんですよね、SEOとね。
コンテンツがないことには学習してもらえないので、それをどうするかっていう話になってくるわけなのでね。
最近私の話で言うと、
マグセーフって皆さん知ってます?iPhoneの後ろにくっつくんですよ。
磁石みたいに。マグセーフのカード入れみたいなのを買ったんですよ。
結構無頓着でそういうの、あんまり無頓着で全然知らなかったんですよ、マグセーフとか。
iPhone持ってるのに。
もともとは手帳型のケースとか使ってたんだけど、
どんどんミニマリストって言ったら極端だけど、持ち物減らしたい、すっきりさせたいっていうのもあったし、
なんか地味に色々相談してるんでね、その中で手帳型のケースってエイジングが効きすぎて、
微妙じゃない?ってボロボロとの微妙なあれがあるから、すっきりさせましょうみたいな話が出てきて、
じゃあどうしたらいいの?って聞いたら、さっき言ったマグセーフ型のカードケース、
実体験:iPhoneのMagSafeケースをAIに聞いて購入した話
クレジットカード3枚とか入るんですけど、それをお勧めしてくれたんですよね。
リンクは地味に言ったから貼ってこないんですけど、名前ですよね、正式な名前を出して、
それでAmazonで検索したらまさにドンピシャなものが出てきたんですよ。
それがまさに今回のどうやって商品取り上げられるの問題だと思うんですけど、
この情報って元々どこから持ってきてるのって言うと、
例えばさっきの話で言うと、UGCって言ったりするんですけど、
要はユーザーがその商品に対したり、そのサービスに対して言及していることを言うんですけど、
例えばその中にはさっき言ったブログ、レビューブログ、このマグセーフカード入れケースに対して、
ある商品名に対してレビューとかよく記事見るじゃないですか。
それもUGCって言ってユーザーが作っているコンテンツ。
あとはAmazonとかSNSでもいいんですけど、商品レビューみたいなコメントありますよね。評価コメント、レビューコメント。
あれもUGCの一つなんですよ。
だからその商品に対してどんだけそのコメントが入っているか。
当然コメントが入っていれば入っているほど学習することが多いから、
お勧めされやすくなるよねって可能性はありますよね。
これだからポジティブの面でもあるし、ネガティブな部分でも勿論学習してくれるので、
どれだけコンテンツがあるかというと、そこら辺がどうしても勝負になっちゃいますよね。
特に今回マグセーフなんてミニマリスト系の多分人たちが紹介してた記事が結構引っかかったんじゃないですかね。
ジミーの教えてもらった商品も当然自分でも結局はブログで検索して見るんですけどね。
でもそうやって取り上げられるのがきっかけでやっぱり探すわけじゃないですか。
いろんなものがあるからね世の中。
そういう感じでUGCが結構大事ですね。
UGCの中にSNSとかも入ってます。
SNSとかでその商品名をいくらつぶやいてるとかね。
そういうのが結構大事だったりするので、結局発信が大事になりますよねって話なんですよね。
でちょっと別の話、ちょっとそれちゃうかもしれないですけど別の話をすると、
去年、一昨年かな?去年かな?去年か。
去年の結構割と初めの方だったんですけど、
ちょっとあまり具体的な例で言えなくてちょっと抽象的になってしまうんですけど、
そのお客さんはある問題解決系っていうか、あるサービスを展開している小規模事業者さんだったんですよ。
オーナーさんだったんだけど。
その競合さんがですね、明らかにSEO強いサイトがあると。
でその競合サイトがですね明らかに強くて、かつAIオーバービューって知ってますかね?
AIオーバービューって検索すると、Googleで検索すると上にサマライズみたいなの出ますよね。
検索結果の上に、広告の上ですよね。
これはこんなんですみたいな、ジェミニーの代わりみたいなやつがAIで説明してくれるのありますよね。
あれAIオーバービューって言うんですけど、
その人のサービスに関係するキーワードで入力すると、
その競合サイトのAIOが出るわけですけど、
それ全然間違ってるらしいんですよね。
これ全然間違ってると。
間違ってるのにAIオーバービューに代々的に出てしまっていて、
かつそれをみんな鵜呑みにしちゃうもんだから、
それを知った上で、それを間違った情報を知った上で、
その方にご相談が来るんですって。
これこういうふうに書いてあったんですけど、
これやってもらえますか?だったか、
これどうしたらいいんですか?なのかわかんないけど、
これ本当ですか?って言うよりも、
これお願いしたいんですけど、みたいな話で来るらしくて、
それダメなんですよ、これ本当は、みたいになるらしくて。
だからめちゃくちゃ困ってると。
ある意味被害者ですよね。
そのまま仕事になればいいんでしょうけど、
それ前提で来られて、それは無理だって話になるから、
仕事にならないですよね、きっとね。
だからある意味困るし、
コミュニケーションコストばかりかかっちゃったよね。
なので、私これ直せないんですか?ってご相談が来たんですよ。
で、残念なんですけどね。
残念なことっていうか、それは結局
SEOが圧倒的に強いからそうなっちゃってると。
だから、この情報が正しいかどうかっていうのは、
AIは実際のところ、判断できるレベルじゃないのかな?
わかんないんですけどね。
結局やっぱりどんだけそのコンテンツがあるかにかかっちゃってるから、
たぶんそれは結構ニッチキーワーっていうのも
ちょっとあったのかもしれないんですけどね。
それに関しては確実に間違ってる情報が
AIになってると。
で、これに対してどうしましょうか?って話を
一応ね、ロードマップみたいなのを出したんですよ。
そのお客さんに対して。
で、じゃあこういう方向でこういうことをやっていけば
ひょっとしたら、かなりハードですけど
これしっかりやらないと
それを覆すことは難しいかもしれないけど
やるんだったらこういうロードマップもありますよ。
【実例トラブル】競合の「間違った情報」がAIオーバービューに出てきた話
っていう風にやったんだけど
お客さん的にはそのロードマップ自身も
なんかちょっとまぁわかんないですけどね
まぁあんまりちょっとお気に召さなかったっていうか
なんていうかな、その
ちょっと微妙だったみたいで
お客さんの際にはちょっとなかなかフィットしなくて
私もね結局SEOの対策の
本質的っていうか
もう本当にやるならこれみたいな感じで
結構中途半端なことやっちゃうと
それを上書きできないのでと思ったから
結構きつめのハードな内容でやったら
ちょっと無理ですっていう風に言われて
まぁそれ自体はしょうがないですよね
別に私すごい押し売りとかしないので
できないんだったら
じゃあご縁がなかったですねって話で
もし気が変わったらということで
確か仕事はなくなったと
だったんですけど
そういう例もありますよと
だからAIが結局正しい正しくないっていうよりも
やっぱりコンテンツ重視でね
今はひょっとしたら改善されてるかもしれないけど
でもハルジネーションも含めて
割とそのねやっぱりそういうAIOは結構ね
SEOがSEOが強いところを
もう明らかに優先して
情報を取ってるってのは分かりますよね
で最初の方にさっき言った
法則的に喋るっていった話を
ちょっと改めてすると
SEOとそのGAOね
GAO生成AI対策で
法則あるって話についてなんですけど
さっきそのSEOでその非リンクが大事ですよ
っていう話しましたよね
非リンクによって
これは信頼できるサイトなんだという風に
一応そこに評価されるわけですよ
SEOの場合
じゃあGAOはどうなるかって話なんですけど
実はGAOはリンクではないんですよね
GAOどっちかっていうと
さっき言った通りUGCの話になるんですけど
サイテーションってこれ言ったりするんですけど
サイテーションで引用ですよね引用
誰かがどっかで喋ってるみたいな感じなんですけど
そういう
どっちかというとリンクよりも文章の方が
やっぱり当たり前なんですけど
生成AIの方はもう文章でガーッと学習して
持ってってくる引っ張ってくるんで
学習してるので
まあ当然UGCの方が大事と
なのでそのサイテーションってのが大事ですよ
っていう風に言われてます
まあなのでその非リンク対策というよりも
どんだけ自分のサイトを紹介してもらうか
っていう方に文章としてね
紹介してもらうかっていうのが大事ですよ
ってことになります
でさっきの非リンクに関しても
非リンクもこのサイテーションも一緒だと思うんですけど
全然関係ないサイトで何かいろいろ言われても
って感じなはずなんですよね
非リンクに関しても
なんかそのリンクまとめサイトみたいなとこからの
非リンクってあんまり評価されないはずなんですよ
むしろマイナスみたいな
そういう評価を受ける可能性があるから
その非リンクもね色々その
自分でこの非リンクはダメみたいな
それGoogle Search Consoleとか確かできるんですけど
いらない非リンクはバツバツ切んないと
むしろ評価が下がっちゃうみたいな
そういうスパムリンクっていうのがあるんですよ
逆に下げようとしてみたいな
それもあるので
それを逆に気をつけなきゃいけないっていうのは
そういうSEOであるんですけど
GEOに関してはどっちかというと
そういう文章の話なので
あんまりそういうのはないですよね
ないっていうかその
本当に自分のサイトのことを
色んなところで書いてもらうと
それしかないよねと
それをだから自分で
他のさっきも言った通り非リンクと同じで
自分の別のプラットフォームで
自分のサイトのことを書くとかね
事業情報を書くとかでもいいと思うんですけど
いずれにしてもどっかで
自分がやれることって言ったら
もうそういうことぐらいしかないですよね
あとはもういいコンテンツ作って
読者に
読者というかユーザーに
使った人だったり消費者に
何か書いてもらうしかない
っていうことになりますよね
結局じゃあ私たちは何ができるのって話なんですけど
また繰り返しになっちゃうんですけど
やっぱり自分のサイトで
コツコツ発信していくってことしかないんですよね
だからやっぱりやれることって
SEO
本質的にはSEOと変わんないですよ
っていう言い方しかできないかなって感じですね
まぁその一時期ね
その一時期というか今もそんなかもしれないんですけど
SEOってこうオワコン的に言われますよね
でそのSEOがオワコンかどうかっていうのは
なんかその検索目線での話かもしれないですよね
結局
まぁでもそのなんだろうな
だからじゃあSEOオワコンだから
SEOやんないのかって言ったら
まぁそんなこともないっていうかね
結局情報ってのはインターネット上から
なんかしか取れないわけだから
まぁその発信源ってなるのはやっぱ大事ですよね
その知ってもらうんだったらやっぱり
コツコツと発信するしかないかなって
私は思ってますけどね
まぁその
SEOとGEOの決定的な違い:「被リンク」と「サイテーション」
私のやり方がそもそもSEOのやり方が
ちょっとあれかもしれないんですけど
その
競合が多いとこで私わざわざやったりしないので
そのね
日記ワードっていうのも別に
あえて狙ってるわけじゃないですけど
探してこの情報ないなと思ったら
私なんかは書いてるわけですよあえてね
その不便じゃないですか
探してなかったら一回で
だからそこに対して
私はなんかじゃあこの記事は当たりかなとか
あとはお客さんに
こういう記事参考したらいいんじゃないですか
っていうような記事に関しても
まぁせっかくだったら
自分の記事にしちゃえばいいじゃんって思うから
これだからSEOっていう目的よりも
お客さんの利便性のために記事を書くとかね
まぁなんかその考え方によっては別に
そのなんかSEOとかAIOとか
あのGEOとかね
そういうのを一回なんか忘れて
必要だよねって思う記事を
まぁ書けばいいんじゃないのって
私は思うんですけどね
まぁもちろんいろんな小手先のテクニックっていうか
まぁあったりすると
さっき言った通りその
他のプラットフォームでね
自分のことをサイテーションしてみたりとかね
それは全然
まぁやれるんだったら
やった方がいいしねっていう感じなので
まぁ何ていうか結局は
発信が大事ってことになっちゃいますよね
まぁそれがだからブログって形であれ
SNSって形であれ
まぁやっぱり認知試作として有効なので
まぁやっぱり発信頑張りましょうねって
話になるかなと私は思ってます
今日はAIに自分のサービスを紹介してもらう方法ってあるのについて
話してきましたがいかがでしたでしょうか
まぁ結局はSEOとほとんどやること変わらないじゃないかとね
そういう風に思った人もいると思うんですけど
まぁ結局本質ってそういう感じですよね
でまぁこのSEOの本質的な話って
実はエピソード2で
エピソード2だっけ
エピソード2で話してるんですよSEOについて
で検索セントラルっていう
Googleが公式に出してるSEOの話とかも書いてるので
まぁぜひそれもね
SEOに興味持った人はぜひ聞いて欲しいんですけど
まぁ結局は
何ていうか淡々と発信していくしかないかなと
まぁそれでも一応なんですかね
淡々とと言っても
自分なりのコンテンツを作っていくのが大事だよって気はしてますけど
まぁあとは
この私の喋ってることがそもそもね
正しいかどうかっていうのは
最初に言った通りね
あの絶対ではないので
まぁなんか参考程度にしてもらえたら
いいのかなってはい思ってます
この番組ではご意見ご感想リクエストを受け付けています
番組詳細欄のリンクからお気軽にお送りください
Xではハッシュタグ
ウェブ戦略研究室をつけて投稿してください
またスポーティファイやアップルポッドキャストでは
レビューもできますので
こちらからもご感想など書いていただけたら
励みになりますのでよろしくお願いします
AI時代だからこそ、「誰かの役に立つ記事」を淡々と書くことの重要性
それではまたお会いしましょう
お相手はフリーランスエンジニアの
としせいとうでした
19:52

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