DevRel東京のコミュニティの運営自体ですね。
そちらをですね、いろいろ考えるところがあってですね、変更をかけておりますと。
きっかけっていうほどじゃないんですけど、2ヶ月ぐらい前に100回目のイベントをやったんですね。
それが、いつだったかな?
2ヶ月ぐらい前で4月、2月ぐらいにやったんですけど、
そこで大体10周年くらいだったわけですよね。
実際見てみると、一番最初が確か2015年の9月だったはずなので、
それでちょうど100回っていうところもあってですね。
10年やってると、コミュニティの年齢がそのまま歳をとっていくわけですよね。
悪く言うとまんねり化していくと。
だんだん話題が先細るというほどじゃないんですけれども、
こなれ感が出てくるというところも出てきてですね。
例えば、カンファレンスとかもそうなんですけど、
レベルトに運営で関わっていたりとか、
レベルジャパンカンファレンスっていうやつなんですけど、
そこら辺に関わってくれている人とかって、
もうカンファレンスの運営にすごく長けた人ばっかりで、
いちいち細かい指示しなくても勝手に動いて、勝手に設置して、
勝手に回っちゃうみたいな状態になってきてですね。
だんだん人数もそんないらないよね状態になってしまってですね。
たぶん一番少ないときで、6人ぐらいとかで回してたときもあったと思うんですよね。
できちゃうからそれでいいのかっていうところもあってですね。
もっと新しい地というか、新しい風であったりとか、
新しいチャレンジがないとコミュニティって、
やっぱり本当に同じことの繰り返しというか、
テンション上がらないなっていうところがあってですね。
ちょっといろいろ変えていきたいというところがあってですね。
今それを模索しているというところですね。
1個考えているのは運命メンバーをある程度刷新したいというところがあってですね。
スラックの方でそれは募集していたりするので、
ぜひ運営に興味があるよっていう方がいらっしゃったらですね。
DMでもいただければと思っておりますというところなんですけど、
それもいわゆるリアルの方のインパーソンでやるイベントと、
あとオンラインでやる方のイベントっていうのをちょっと分けたくて、
今ってインパーソンで人が集まってやるイベントって、
なかなか難しいところがやっぱりコロナ終わってはいないですけど、
コロナが過ぎてからも続いてるかなというところがあって、
皆さんエンジニアの方とかデブレルに関わるような方も、
ほとんどがリモートワークでやっていたりするので、
イベントのためにわざわざ東京に出てくるとか結構めんどくさいんですよね。
当然その出社も続けてらっしゃる方とかもいらっしゃるんですけど、
なかなかイベントのために出てくるっていうのは難しいみたいなところもあったりしてですね。
オンラインの方も割としっかりやっていきたいなと思ってるんですよね。
インパーソンで人が集まってやるみたいなところはですね、
ある程度プレミアムというか、
プレミアムある程度雑にやりたいんですよね。
もうちょっとくだらない理由で集まってもいいんじゃないかなっていうところもあって、
どうしても昔からのエンジニアのコミュニティっていうと、
セッションがあります、その後に懇親会がありますみたいな、
そういうある程度型が出来上がってきているところもあってですね。
その型にのっとりすぎちゃうのもよくないのかなっていうところがあってですね。
もうちょっといろいろ新しい形式を模索したいっていうところがあってですね。
あといってただ集まってただ飲むとかだったら、
それはあんまり意味がないかなっていうところもあるんで、
もうちょっと崩した形でいろいろ新しいチャレンジができればなっていうところが、
人が集まる方ですね。
で、あとは何でしょうね。
ソーシャルに投稿できないような、
ある程度身内だから身内っていうか、
限られた人数だからできるネタみたいなところとかは、
インパーソンでやるとかですね。
どんどん拡散していきたいよみたいな、そういう話をオンラインでやるとかですね。
そういうふうに分けてやるべきところを分けるみたいな形とか、
あとデフォレル東京としてやりたいのが、
オフィスアワーをやりたいんですよね。
オフィスアワーっていわゆる、
ここからこの時間は誰かいるんで、
いつでも話しかけていいですよみたいな、
そういうやつなんですけど、
そういう時間を設けて、
デフォレルに関して質問であったりとか悩みとかがあればですね、
そこで受け答えをするような場を、
多分月1とかですかね。
オンラインだったらね、そんなやる側も負担大きくはないかなと思っているので、
ミーティングがない日をそこにやってればいいだけとか、
デフォレルがあるときは今おりませんという状態にしておけばいいだけだと思うんで、
そういうオフィスアワー的なやつもやりたいとか。
あとは何だったかな。
あとは英語会か。
英語会はオンライン軸にやりたいなと思っていて、
一番簡単なのはインドなんですよね。
私の方でベンガルールとの付き合いがあるデフォレル関係者多いので、
彼らに登壇してって言ったらたぶんノリノリで登壇してくれると思うんですよね。
時差が3時間半あるんで、
日本時間で7時半とかって言った場合は、
向こうの4時からですかね。
なので仕事中ではあるんですけれども、
登壇してって言えばオンラインだったら登壇してくれるんじゃないかなという気はしてますね。
あとはヨーロッパもわりと登壇はしやすいはずなんですよね。
夜こっち側の7時半とかって言えば向こうで、
8時間とか9時間とかの時差なので、
10時、11時とかの午前中で登壇できるので、
わりと登壇しやすいかなと。
アメリカはちょっと難しいかなという気がしますかね。
なので英語に関してはオンラインでやっていって、
海外の人に登壇してもらうという形で進めていくのがいいんじゃないかなと思ってますね。
とか、あと何だったかな。
あとビギナーズですね。
ビギナーズが初学者向けのイベントなんですけど、いつだったかな。
確かに2023年がラストだったんですよ。
これは定期的にやっていかなきゃいけないなっていうところが改めてありまして、
できるだけ毎月やっていくというところを考えています。
なるべく同じフォーマット、ベシックなところっていうのはあまり変わらないので、
同じフォーマットでやりつつ、そこに対して質問であったりとか知りたいところがあったら、
そこをちょっと膨らましていくみたいな感じで、
毎月ビギナーズはやっていこうかなと思っております。
そういうところとかで、今ちょっと運営体制の見直しとかをかけておりますので、
運営にご興味があるという方がいらっしゃったら、
それぞれインパーソンの方と、あとオンライン版と、あと英語版ですね。
それぞれご興味がある人がいたら、ぜひご連絡いただきたいなと思っております。
自分のキャリアに合っているものがあればですね、
それを選んでもらうのがいいのかなと思ってたりするんですよね。
インパーソンでやる方があって、自分のキャリアに合っているというコミュニティマネージャー系の人があったらそっちとかですね。
オンラインの方が合っているという方がいらっしゃったら、
その地方でデブレルに興味があるという方がいらっしゃったら、
多分オンライン版の方がいいのかなとか。
あとは外資系とかですね、将来的に海外で仕事をしていきたいという方がいらっしゃったら、
英語版の方とかに参加してくれるとですね。
ヨーロッパであったりとか、あとインドであったりとか、韓国であったりとか、
その辺りの人たちとのコネクション作りというところはできるかなと思いますので、
ぜひ運営に参加してくれるといいのかなと思っております。
特にオンラインの場合だと、なかなか参加者とのコミュニケーションみたいなものがね、
なかなか難しいのかなと思うので、運営と登壇者みたいな、
そのぐらいの距離感でコミュニケーションすると、将来的なつながりとかにも生まれてくる可能性があるのかなと思っています。
なのでぜひですね、運営にご興味があるという方がいらっしゃったら、
スラックの方でDMなり飛ばしていただければと思っております。
チャットGPTが悪いのかちょっとわかんないんですけど、
チャットGPTかな、文章を生成させると、
これによりっていうのが必ず入る気がするんですけど、
あれは気のせいですかね。
私が使ってるとそういう風に出るのかわかんないんですけど、
これに何とかかんとかです、これによりとかっていうのがしょっちゅう出てきて、
これによりってすごいAI文章あるある過ぎて気持ち悪いというかですね、
いかがでしたかブログでしたっけ、
昔ありましたよね、今もあるかもしれないですけど、
SEO対策で大量生産されたあからさまなコンテンツみたいな、
そういう感じでこれによりって入ったら、
これなんかチャットGPTで作らせたのかなみたいな感じの雰囲気がするんですよね。
あと聞いたとかにも、
最近割と頭からこれは生成AIで作った文章ですっていうのを書いた上で、
記事とか出てたりするんですけど、
ああいうのを見ても本当なんかこう生成AI集というか、
オープンAI集というかチャットGPT集というか、
なんかそれっぽい匂いがプンプンすると思うんですよね。
しかもなんかこう読みづらい気がするんですよね、どっちかっていうと。
なんでしょうね、読めないわけじゃないと思うんです。
読めないわけじゃないんですけど、何にも心に刺さらないというか、
なんかその不気味の谷を感じながら読んでる文章になるんで、
本当に伝えたいことが伝わらない文章になって、
今のところなってるのかなと私は思うんですよね。
なのでこのカーソルだけではないですけれども、
このあたりのAIエディター系の機能がですね、
個人的にあんまこううまく使いこなせてないんですよね。
唯一やってるのは記事のタイトルとか、あとアウトラインのブレストですね。
それはすごく役立っていたりとかして、
こういうテーマでこういう人たちに対して、
最終的なゴールっていうのはこういう目的のブログ記事を書きたいですとか言って、
記事のタイトルをいくつリストアップしてくださいみたいな感じで書いて、
じゃあこれにします。
これの内容でこういう起承転結とかで進めた上での
いいアウトラインの叩きたいお願いしますとか言うと、
アウトラインそれっぽいの出してくれるんで、
それをあと若干修正して採用するみたいなことはやってはいるんですけど、
そこまでがなんか限界なんですよね。
それ以上の一歩踏み込むと、個人的にはですけどね、
ちょっと難しい文章が生成されてしまうなというふうに思っております。
皆さんもいかがですかね。
でもこれも多分今だけだと思うんですよね。
ちょっと前まではとてもできなかったようなことが
AIとかLLMによってどんどんできるようになってきているので、
多分今私が感じているようなこういう違和感みたいなものって
どんどんなくなっていくんだろうなーっては思うんですよね。
何だったかな。もう一個。
これか。
これって取り上げたかな。取り上げてないと思うんですけど、
これはボリュー、ボリュータさんですかね。
のブログ記事で、
製品ドキュメントは読むのではなく質問する時代という記事が出ています。
これとか本当未来感があるというかですね。
しぐれ堂さんの記事か。
いや、しぐれ堂の代表の方かな。
ドキュメントをLLMに全部加わしてしまえばですね、
それに対して質問するだけで結果が返ってくるということですね。
それによって、
どうだろうな。これじゃないな。
自社製品のドキュメントはスフィンクスというフレームワークを利用しており、
ディストラクチャードテキストというマニアックなもので書かれている。
いわゆるRSTですね。
このRSTをラングチェーンとアンストラクチャードを利用して上手いこと分割し、
分割された非構造化のテキストをオープンAI、
エンベッティングAPIでベクトル化して、
ベクターシミュラリティサーチエクステンションに詰め込んでいるということで、
これはコーパイロットのエージェントモードとかを使ってですね、
それに対してこの製品に関する質問をすると返してくれるという仕組みが
出来上がったよということが書いてあるんですけど、
確かに元ネタのドキュメントを食わしてやればですね、
あとはその内容をいかに分かりやすく返すか、
みたいな部分はLLMに任せられる時代にはなると思ってるんですよね。
その時にさっき言ったAIで生成した気持ち悪いさを感じるようなドキュメントであろうが、
人間が書いた手作り感のある温もりのあるドキュメントであろうが、
もう素材としてはどっちでもいいと思うんですよ。
もう正直何だったら大量生成が簡単にできるAIのドキュメントの方が需要は出てくると思うんですよね。
プログラマーの方とか開発者が書いてあるとか、
仕様書とかそういうのをガチャッと全部LLMに食わせればですね、
あとは質問するだけで読みやすい、
自分たちのニーズに合った内容の答えが返ってくるという状態まで
持っていけるんじゃないかなという気がしてるんですよね。
そうなっちゃったらもう人が読むための文章じゃないっていう前提に立てば、
AIだろうが何だろうが全然構わないし、
例えばブログ記事は誰が読むんですかね。
最近、人が読むんじゃなくて、
Googleのクローラーが読むかLLMのクローラーが読むかみたいな、
多分半分以上はクローラーなんじゃないかっていう気がしてるんですよね。
その読んだ結果がどこにつながるかって言ったら、
Googleの検索エンジンの場合はインデックス化してもらった上で
キーワード検索で出てきて、
そこから自分たちのサイトに来るっていう流れもあったんですけど、
最近はGoogleの検索結果の一番上のところに
AIでまとまったサマリーとか答えとか出てきちゃうので、
もう人が行く意味がなくなっているような気はするんですよね。
さらにLLMとか入ってきて、
GPTで質問するとかクラウドで質問するとかになっていくと、
そこで答え得ちゃえば、
わざわざそのサイトに訪問する理由すらなくなると、
ブログを読む意味もなくなると、
長い文章いろいろ読んだ逆に、
結局これ何が言いたいの?みたいな感じで、
一番まとめまで読んで、
何か分かったような分かんないようなみたいな気になるぐらいだったら、
最初からちょっとGPTで質問したりとか、
LLMに質問した方が早いんじゃない?みたいな気はするんですよね。
ドキュメントもそうですよね。
ドキュメントも開発側の目線でこれでいいんじゃないかっていう、
これで開発者を理解してくれるんじゃないかっていう、
カテゴライズをした上で文章を書くと思うんですけど、
実際その開発者には読みづらい場合ってあるかなと思ってて、
そうなると開発者が情報にたどり着けなくなるんですよね。
実際はその機能ありますとか、
なんでここをこんな分かりやすく書いてあるのに、
なんでわざわざ質問するんだろう?みたいな場合もあったりすると思うんですけど、
結局それってこちら側のサービス提供側の視点と、
利用者側の視点のミスマッチが起こっているから、
発生しちゃっているので、
LLMとかにしちゃった方が利用者側の視点で質問できるので、
ある意味分かりやすくできるのかなという気がするんですよね。
質問が出ない場合どうするのっていう問題があるかなと、
LLMの場合ですね、思ってて、
本当のプログラミングの初学者とか、
これからサービスの使い方を覚えますっていう人たちからすると、
何にもわからないですよね。
手探りをしようにも何もそこにはない。
霧の中に手突っ込む以外にない状態になるんで、
最初の手掛かりとしてのドキュメントがあると、
そこを手掛かりとして、
じゃあこういうことできるのかなとか、
じゃあこういうオブジェクトあるのかなとか、
こういうAPIあるのかなっていう感じで、
徐々に発掘していくような感じになって、
ある程度理解できると、
次じゃあこういうことを調べてみようとか、
こういうことをやろうとかっていう風になっていく段階なので、
LLMをいきなりバーンって目の前に出されて、
さあ何でも質問してくださいみたいになってても、
それはそれで結構辛いというか、
何やっていいかわからん状態になっちゃうのかなと思いますね。
なので多分ドキュメントっていう存在がなくならないとは思うんですけど、
そのドキュメントの素材になるような、
先ほど言った仕様書であったりとか、
サービスの企画書であったりとか、
あとはAPIドキュメントとかSDKのドックストリングとか、
そのあたりとか全部ひっくるめてAIに食わせて、
あとはうまいこと分かりやすく作ってよみたいな感じでお願いしたら、
ドキュメントをバラバラバラバラって生成してくれそうな気がするんですよね。
それを上級者向けでこういうスキルセットを持った人向けのドキュメントを作ってって言ったら、
それはそれで作ってくれるし、
完全に小学者向けのGetting Startedから始まって、
JavaScriptについて何も分からない人みたいな人でも分かるように書いてって言ったら、
それはそれでできたりするのかなと思うので。
その一時情報になるようなコードとかドキュメントとかをきちんと整備さえすれば、
その先の誰に届けるかっていう部分は、
AIにお任せできる未来が来るんじゃないかなと思ってますね。
結構そこは期待もしてたりしますね。
そうなったらブログ、ブログ、本当ブログって悩ましいですね。
個人的にブログ嫌いじゃないので期待したい部分はあるんですけど、
どうもプログラミングとかのシステムのドキュメントに比べると、
結構焼き回し感が強いというか、
完全にゼロからすべてが生み出されるブログって今後あるんだろうかみたいなところは結構感じるんですよね。
むしろ何かのプロダクトの比較記事とかであったりとか、
あとちょっと新しいアイディアかなぐらいの感じのものぐらいしか生まれてこなくなっちゃうんじゃないかなって思ったりしますね。
皆さんいかがですかね。
今はとてもできないやろうって思ったりするんですけど、
このAIの進化とか見ると本当もう来年というか今年の終わりぐらいとかには出来上がってるんじゃないかっていう気がしますよね。
やらかし系の記事とかはなかなか表には出てこない情報なので、
アドベントカレンダーのやらかし系とかは残りそうな気がしますけど、
それ以外のものっていつかどっかで見たものみたいな感じになっちゃいそうな気がしますし、
どっかの誰かはきっとアドベントカレンダーを全部LLMに書かせるみたいな、
そういう傍聴に立ったりする人が今年はいそうな気がしますね。
今ゲスト来られたんでお呼びします。
小田将さんお疲れ様です。
お疲れ様です。聞こえてますかね。
聞こえてます。すいません、いつ来てました?今パッと下見たら小田将さんいたから気づいてない。
今来ました。
よかったよかった。びっくりした。これで5分ぐらい待たせてたらどうしようかと思いました。
全然大丈夫です。
なんか今日あれなんですね。厚木さん環境がそんなに調子良くないというか、画像がだいぶ荒々な感じです。こっちから見たら。
マジですか。すいません。
いや全然大丈夫です。声は全然問題ないので。
はい了解です。
今日のメインテーマがゴールデンウィークはこれやりますなんですけど、小田将さん何か計画ありますか。
そうですね。先週のこのラジオでもちょっと話した気がするんですけど、毎年夏に名城大学というところで、
iOSのアプリ開発の講師をやってるんですよね。1週間。
1日3コマ、1コマ90分みたいな感じで結構タフな講義を1週間やるんですけど、大地さんと一緒にやってるんですけど、なので実際は半分、負荷は半分って感じですけど、
だいたいやっぱり1年も経ったら結構なアップデートが走っているので、今度WWDCが6月とかにもあったりしますけど、
いろいろやっぱりデベロッパー向けの諸々も変わっていったりとか、コンテンツもどんどん新しくなるので、そこの辺のキャッチアップも兼ねて、
ちょうだいしたというか、iOSアプリ開発の本書いていらっしゃる方々いるんですけど、
憲法いただいた、すごく初心者向けの本があるんですけど、それを何週もするみたいな形でキャッチアップしていくみたいな。
プラス最新情報を調べるみたいな感じのに、だいたいここ2,3年はもうゴールデンウィーク使ってるって感じですね。
どっかの記事で、もうプログラマーは必要ないみたいな、プログラミングを学校にする必要はないみたいな、
どっかのCEOが発言してたっていうのをチラッと見たんですけど、学生のそのプログラミングに対する意識ってどうなんですかね、熱量高いんですかね。
どうでしょうね、一応去年と一昨年、今回で3年目か、やった感じだと、特段熱が冷めてるって様子はなかったんですよね。
今年はどうだかちょっとまだわからないんですけど、しかも担当する講義って卒業単位とか関係ない講義なんですよ。
だからもう本当に学びたい人が来るっていうところで、探してくれているので、例えば二桁ニーズ下回ったりとか、
ほんとちょっとしかいないとか、そんなことは決してないので、割とまだやる気自体はあるんじゃないかなと。
プログラミングが完全に不要になるってわけではないですからね。もちろん自然言語でいろいろ走らせてくれたりとかっていうのはあるんですけど、
結局そういったのをレビューしていくのが必要になってくるときに、全く読んでもわからんとかだったら話にならないので、
最低限っていうとちょっとあれかもしれないけど、ただ一通り自分の手で動かす経験を積んでもらって、
将来的に自分たちで作らないにしても、そういった読む訓練をしておくに越したことないかなと思うので、そういった感じになるかなと思います。
新しい何かの前に乗り切ること自体がチャレンジです。予定を合わせるのが難しいですが渋滞を避けてどっかに遠出するプールで泳ぐ隙間時間で未取得のAWS認定の勉強をしたいと思います。
皆さん良いゴールデンウィークをということです。ありがとうございます。
そっか。お子さんがいるとこういう出かける系は必ず入りますよね。
ありますよね。自分もゴールデンウィーク中ずっと缶詰になるんじゃなくて、ちょっと外に出る用事とかもあったりするはするので、そういったのはやりつつ。
ずっと家にいたらね、今100%在宅でずっといるはいるんですけど、やっぱり飽きたりとかして仕事場所変えたりとか、これまでも話してきましたけど、いろいろ飽きない工夫みたいなのやるんですけど、気分全開にちょうどいいですよね。ゴールデンウィークなんかはね。
さっきの教材作る云々の話っていうのは、家でこもってやる感じなんですか?
基本はそうです。目の前の環境で実際に動かしながら、ちょっとつまずきやすいポイントとかまとめてスライドだったりとか、こういった説明するっていうのを起こしておくみたいな。
っていうのはもう家でやる感じかなと思います。
そうすると完全にこもりですね。ゴールデンウィーク。
そうですそうです。なのでもう気分転換にお出かけするみたいな。一応予定に組み込んであったりとかするんで。
遠出ではなく。
近場です。全然近場。都道府県内ぐらいの感じです。
今って都内ってどうなんですかね。外国人未だにいっぱいいる感じなんですかね。
たまにお外出ると結構多いですね。
まあまあ多いかなと思います。いろんな方がいるなみたいな。日本語以外の言語がまあまあよく聞こえるなって感じはあります。
日本に住んでるならいいんですけど、ツアリストだったらもう桜ないんだからいいじゃんって思うんですけどね。
確かに桜良かったですよね。この前東北の方に行ったときも普通にローカルバスに外国人の方が乗っていたので、すごいなって思いながら。
わかるんだみたいな。
そこまで流暢じゃない日本語でバスの運転手さんと話してて、行き先とか聞いたと思うんですけど。
そんなこともやってる人いましたね。
すごいなあ。
すごいですよね。自分が海外、まあトリップでも何でもいいんですけど行ったときに、そもそも電車そんなに乗らないしみたいな。
ましてやバスなどみたいな。
ウーバーとか使っちゃいましたね。
インドのローカルバスは乗れないなあ。
いやーインドはだってもう交通が怖いじゃないですか。
インドのバスとか電車とかちょっと怖いですよね。
そうね。基本的にYouTuberの人が乗ってるイメージかな。
そうですね。タクシー乗って場所移動するときにやっぱりバスとかも通ってたと思うんですよ。
同じタクシーに乗ってるときにアーティストさんと。
メンテナンスが十分に行き届いてない系のバスとかバンバンスピード上げて走ってるじゃないですか。あれもう怖くてしょうがないですよね。
やっぱりメンテナンス行き届いてないだろうみたいな。
そうですね。ローカルバスはなかなかハードル高いですよね。その意味では。
日本どうなんでしょうね。最近だと日本のそういった公共交通機関って日本語英語以外の言語とかも書いてあったりとかして割と親切な方なんじゃないかなと思いますよね。
あとは定時運行が結構守られてるし、ちょっと調べればそんなに困ることなく目的地に行くツールとしては有用なんじゃないかな気がしますけどね。日本はね。
そうですね。そう思いたいですね。
2件目私が読ませてもらいます。レベルネーム西から来た馬面の男さんですね。いつもありがとうございます。
今週のデブレラジオ212回目テーマゴールデンウィークはこれやりますということでお便りします。ゴールデンウィークは普段できないことをいろいろやりたいと思っています。
最近読んだ本で休日の過ごし方は2通りあってリフレッシュデートチャレンジとなるように意識するといいみたいです。
まあまあ詰め込んでませんかこれ。
すごい詰め込んでると思ったよ今10個もあるよだって。
すごいすごいですねまあ確かにね1日に2個3個できるものもあったりしますがアルコールは2日に1度なんでね。
まあ2日に1度飲むんだっていう感じもちょっとするけど。
2日に1度十分多いなと思ったけどね。
いや多いですね自分が飲まないからな。
そうですよね。
でも田中さんはあれか脱フラペチーノとか脱炭酸っていうの作るかどうかですよね。
なるほど飲まないフラペチーノもね昔に比べたら随分と飲まなくなったんですけど自分もなんか丸くなったなーって思いながらあの物理的に。
普通フラペチーノやめたら痩せるでしょ。
まあそうですね炭酸飲んだりとか近所のコンビニが1本買ったらもう1本プレゼントっていうココアやってたんですよペットボトルの。
こんなチャンス逃せないだろうと思って。
1本買ったらもう1本もらえるんですよ。
とんでもないですよね。
それで1本ストックすればまだいいけど2本飲んじゃうんでしょ。
まあそうなりますよね。
ただの店の戦略というか砂糖に飲み物支配されてるだけじゃない。
それは多少あるかもしれない。
まああれですよね。お得なわけですよ。1本分の料金で2本飲めるってのはお得なのでじゃあもうこの機会で飲みまくらなきゃなんかもったいないなみたいな。
やっぱなっちゃいますよね。
こないだアメリカ行って結構久々のアメリカだったんですけど最近あのベンディングマシーン。
ベンディングマシーンじゃない。
ファストフード行った時にアメリカってリフィル無料じゃないですか。
あれのマシーンがもう新型になってて最初にカテゴリーを選ぶんですよ。
例えばコーラとかドクターペッパーとかファンタとかそういうカテゴリーをまずブランドを選び
それを選ぶと例えばコーラを選ぶと普通のコーラダイエットコーラゼロみたいな感じでいくつかのパターンが出て
さらにそれを選ぶとノーマルかストロベリーフレーバーバニラフレーバーオレンジフレーバーとか最後フレーバーを選んで
それを3つ3パターン選ぶと最後それが出るボタンが光って飲み物を入れるみたいになってて
ドクターペッパーのダイエットのオレンジフレーバーとか結構無茶なやつが増えて面白かったですよ。
あれですかね、昔サイゼリアでとりあえず全種類の一杯をちょっとずつ出して一杯よくわかんないロシアドリンク作るみたいなのが制度化したというかまともになったというか
そうですね、本当ストロベリーフレーバーとかはジャム入れてんのこれみたいな感じ
アメリカだからな
濃いんですよね
そうですね
なるほど
面白くなってました。多分あれは小田翔さんは絶対いろいろ試すやろうなって思う
そうかもしれないですね、どういう組み合わせがいいのかっていうのは試しそうな気がしますね
一方で基本的には世界中どこでも飲めるキャラメルフラペチートのコーラに結構偏りがちな感じもありますけど
途中途中でそういったチャレンジはする
イタリアはあれっすよね
スタバが一軒しかないんですよね確かね
そうなんですかじゃあイタリアちょっと行けないですね
もしくは近く
イタリアはエスプレスと文化でスタバ大っ嫌い
っていうかスタバは許しがたいみたいな感じで
何がダメなんだろう
この間のネパールもスタバないんですよ一軒も
厳しい
小田翔さんそれを事前チェックしておかないといけない国リストを作っておかないと
どこの国にもスタバがあるとは限らないんですよ
いやーちょっとびっくりですね可能であればねアップルストアもあると嬉しいんですけど
アップルストアだってインドなかったもんね
バンガロールなかったですね
インドにはあります
北インドの方にありますね
そうなかったですね代わりにねあの時はシンガポールで
何軒あったんだっけシンガポールなんか全部で3つぐらいあるけどそのうちの2つは行きましたね
特に用事もないのに
空中に浮かんだ空中じゃない水中に浮かんでるところですよね有名なのね
ツリーの浮きみたいなねちょっと古いタイプの浮きみたいな感じ
地下に降りるエレベーターがめちゃくちゃ長くてね
あの形はちょっと面倒くさそうだなと思いますけどね
店の中入るために水から出てるところを歩かなきゃいけないしね
ちょっと並んでると熱中症になりそうだなと思いましたね
確かに
あとは日本から来た馬面の男さん
CFPですねCFPねすみませんようやくボートする投票する仕組みができたんでね
サクサクってやって決めていきたいなというところですね
もう少々お待ちいただければと思います
お金の流れの整理とかもいいですね
自分もちょっと今見直してる最中で
どんなの
クレジットカードとかがいっぱいになっちゃったんで
使うもの使わないもの分けて
これ新しいのちょっとお得だから新しく発行したりとか
っていうので今すごい整理してますね
結局使ってるのはそんな多くないってことですよね
そうですそうです
あとは入会キャンペーンとかでやったりとかするので
今後こういうふうにお金使うだろうなっていうのをある程度
見通しが立ってるものに一番合うカードというか
そういったのを作っていらんものは解約してみたいな
っていうのは最近やってます
僕も一個解約したいのがあるんですけど
水道代かなんか払っちゃって
それを変更してからじゃないといけないみたいな
面白がめんどくせえみたいな
ありますあります
ポイント連携とかも結構めんどくさかったりとかして
一個200ポイントぐらい消費したのがあったんだけど
200円分ぐらいいったみたいな
地味にめんどくさいんですよね
今って変な横連携とかし始めちゃってるから
そうですよね
こういったのは確かに見直すいい機会かもしれないですよね
そうですね
ではですね3件目小田翔さん読んでもらってもいいですか
はい3件目ですねレベルネーム札幌のじゅんさんですね
いつもありがとうございます
自営業という名の無職なので休みは特にないのですが
世の連休には本を読んでみようと思います
思っています
最高の集いかかった教訓残る体験をデザインするという本には
つまらなかったイベントの事例がたくさん載っている本なので
ミートアップ設計などに関して反面教師的に役立てそうな気がします
自分も時々つまらないイベントを開催してしまっているので
読んでみるとダメージ大きそうで読む勇気は全く出ていません
回復の期間を含めて連休中にそういう本を読んでみるのも
ありかなということで紹介してみました
大型の技術者イベントが東京から札幌にも来ることになり
そのお手伝いをしていますので
ゴールデンウィークの残りはその仕込み作業を適当にやっていると思います
情報公開をお楽しみにということです ありがとうございます