00:00
- 樋口です。- 藤井佑星です。
- 赤春華前後だったアパレルショップオーナーの樋口とサラリーマンの藤井が
- 偏見と偏愛で話していくポットキャスト番組です。
- 花粉症がやばすぎる。
- いやーもうね花粉症はね、もうね、俺もう話ししないって決めたんだよね。
- アハハハハハハハ。
- もう。
- 終わろうか。
- うん。もう話終わり。
- アハハハハハ。
- もう、もう話は一つ終わった今。
- 俺、あのー、めちゃくちゃ今時期ありがちなアイスブレイクをしちゃったけど、
- あの、一瞬で終わったから本題行こうか。
- 一瞬で終わらせる。本題行こう。
- え、ちなみに、ちなみに何で辞めたの?何かあった?
- え?いや、なんか。
- 何かされた?
- もう、もう飽きたやん。もうさ、もう飽きた。
- いや、もう30年生きて花粉症の話もするのもう飽きたなと思って。
- あー、そうね。
- あー、おそらくね。洋装期からだったらね、20、20数回はしてるもんね。
- そう。いやー、めっちゃする。ほんとに。もう。
- 何だろう。花粉症の話をするから花粉症な気がして。
- アハハハハハ。なるほどね。
- なんか、鼻水出るから拭くだけみたいな。
- はいはいはいはいはいはい。
- なるほどね。
- そんな感じで生きた方がいいなと思って。
- アハハハハハ。
- なるほど。やめよっか。
- だから花粉症の話は、ほんと広げないっていう。
- もう、振られても、広げないっていう。
- そうね。どうしよう。
- そう。そういう付き方を覚えた。
- いや、早くももうね、3月だけど。ようやく。
- そうね。
- ようやく、この樋口と藤井で何話す。もうちょっとで丸1年だね。
- いや、ほんとに丸1年。
- いや、これなんで1年、3月になったら1年かって俺覚えてんのはさ、
- うん。
- 記念すべき初めての収録の日がさ、
- うん。
- ゆかさんの誕生日でさ。
- え、そうだって。
- あ、え?
- あ、そっか。
- これだめ?この話しないほうがいい?
- 全然いい。全然いいよ。
- あ、そうだね。確かに。
- そう。
- そっか。
- 確か3月末とかだよね。ゆかさんの誕生日が。
- 3月27。うん、はい。
- に収録しようかって言って、なんかズームかなんかで最初収録した時に、
- 日口がね、毎日忙しいから、誕生日を忘れており。
- そう、いや、なんかまあ、
- ってはないんだけど、
- はいはいはいはい。
- 忘れてたのか覚えてないけど、ちょっとなんかやっぱ誕生日にポッドキャストやってるみたいなのちょっと、
03:04
- 誕生日の夜にポッドキャストやってるのはちょっとナンセンスだったなっていう。
- ちょっとね、もう何年も一緒にいるからね、その、
- なんかすごい大がかりに何かっていうわけじゃないけど、普通に夜ご飯ぐらいはね。
- そうそうそう、せめてね。うん。
- いや結構、もう、もう、あのー、もうジャブ始まってるっていうか、
- もう、あのー、3月は誕生日だから、あのー、3月全体を誕生日として考えてくださいみたいな。
- あははははははは。
- それ、それジャブじゃないよ。もう。完全に右ストレート決められてんじゃん、それ。
- もう、そういう感じに言われてるから。
- はいはいはいはい。
- うーん、私の月だからみたいな。
- はいはいはいはい。生誕、生誕月をね。
- そう、もう全体を通して、今なんかその、もう始まってるっていうか。
- ゆかさん、おめでとうございます。
そう、今年の目標に書いちゃったからさ、何かあげるみたいな。
なんか、ちょっと達成したいなと。
そうね、それは達成しようか。
そう、まあまあそんな話はあるんですけどね。
1周年だしさ、俺らの誕生日、このポッドキャストの誕生日が来るわけじゃんね。
なんで、なんかやらないですかってリスナーから、マッキーから。
うちのあのマッキーからね。
はい、来ましたよ。
どういう流れだったの?そんなちゃんと聞いてなかったわ俺。
あー、なんかね、マッキーちょこちょこやり取りしてるかもしれんな。
あーそうなんだ、いろいろ教えてくれるしね。
ポッドキャスト聞いてますって言ったらポッドキャスト、
あ、ポッドキャスト、あの何だっけ、インスタでポッドキャスト発信しましたみたいなのあげたら聞いてますとか言ってくれたり。
で、今回は別件というか、で、うちのギャザがさ、超ギャザ展っていうギャザのイベントを3月末にやるんだけど、
それをテレビ局に取材していただくとできないかなと思って。
で、広報の方とかなんか知り合いない?みたいな。
まあなんかそんな話を。
あーそうなんだ。
06:02
そう、テレビ局ぐらいだったら言っていい?
あーそうね、マッキーは俺の友達で某テレビ局に勤めてるからね。
そうそうそうそう。
あーそうか、そういうやり取りしてたんだ。
あーそうそうそうって聞いたら、なんかそういえばもうすぐ1周年ですよねって言われて。
いやなんかよくわかるなと思って。
かわいい。
ねーすごいよね。
いやーなんかすげー嬉しいなーと思って。
で、リアルイベントとかないですか?みたいな。
で、もしやるなら私手伝い行きますって言ってくれて。
そんな手伝いって。
イベントやることが決まる前にスタッフ1人決まってんだ。
そうスタッフ1人決まったの。
いやてかなんならマッキーが手伝い入ったら誰がその日来るのっていうぐらい。
いやー確かに確かにね、お客さん側で行ってくれよっていうね。
そうそうそうせめてそのそっち側で行ってくれないともう誰も聞く人いないからみたいな。
そうねありがたいね。
でも確かにね初めて、まあぶっちゃけ最初始めた時はね、そんな誰か聞いてくれるんだろうっていうところはね半信半疑でだいぶ始めたけど。
意外と数とかもそうだし、定期的に聞いてくれる人がちゃんとこれだけいるんだっていうところは結構いい驚きというか。
なんかこんな感じになるとは正直想像してなかったね。
確かにね。
で、リアルイベントやるとは決まってはないんだけど、
まずそこからかなリアルイベントなのか、例えばグッズを発売するなのか。
じゃないくても1周年記念の視聴者からの質問コーナーとかやるとか。
なんかちょっと今日は作戦会議というか。
そうだね作戦会議しようか。
確かにそれそうだね。
それで言うとこの1年にやってないことっていうのは聞いてくれてる人へのコミュニケーションっていうところは今まで意識的には全くやってないから。
俺らスポティファイのコメントとかも閉じてるし、何かコメントを打ち込める場所っていうのはほとんど作ってないから。
確かにそういうのはね、聞いてくれてる人のコミュニケーションっていうところもできたらいいし、始めていってもいいかもしれんね。
09:08
それと今年っていうかこの2年目にやっていきたいことで言うと、一応さこのヒグチとフジで何話すって、これ一応仮タイトルのまま1年走り続けたじゃん。
あーそうだね。
なんかいまいち2人で最初タイトルとかいろいろ出し合ってこれはどうかこれはどうかって話してた結果、ちょっと決まりきらずヒグチとフジで何話すで、とりあえずやってみようかみたいな感じだったから。
なんかそこの俺らが話してることらしいタイトル付けみたいなことは合わせてやっていきたいね。
そうだね。
名前を変えてもいいかなっていう話はしてるっていう。
そうね、名付けを。
名付けとリブランディングじゃないけど、ちょっとビジュアル含めて新しくしていきたいね。
そうだね。
ヒグチはなんかそれこそイベントっていう形もそうだし、なんかこれやりたいってイメージあるの?
うーん、なんか、うわー何かなー。
いやーそうね、その、なんかリアルイベントをやるみたいなのの、なんか想像は別にできるんだけど、
なんか想像はできるけど、
俺ら別にマイクもねえじゃんか。
マイクもねえし、
なんか、そうだなー。
どうやって収録するのかなー。
見せ方がなんか、うん、そうそうそう。
見せ方がなーって感じかな。
そうだね、ポッドキャストのイベントとかで、
よくあるのは公開収録みたいな感じで目打って、
そのマイクで会場に音ってないで、
それをそのままね、それぞれ収録して、
いずれその配信するものを公開で収録するみたいなものもあれば、
逆にもそのリアルイベントの出来た人だけが聞けるみたいな感じの、
ちょっとクローズドな感じで、ここでしか話してませんよみたいな、
たてつけにするものが多いは多いかな。
あー、だったらなんかもう別に公開しないで、
普通にこうなんだろ、トークイベントやるみたいな方が、
なんかその方がなんか楽しそうかな。
けど、トークイベントってなっても、
なんだろう、何の話するのかっていうか、
なんか、そう、そっかな?
なんか俺らもさ、これ専門チャンネルじゃないからさ、何かの。
12:01
なんか、そのトークイベントのトークの話題、
まあ、そうだね。
そこかな。
確かに、そうだね。
その、なんかタイトルがさ、それこそ難しいっていうかさ、
何かじゃあイベントをやりますってなった時に、
じゃあ、なんかどういう人に来てもらうんだろうみたいなところがね、
なんかその、これを話しますっていうのがなかなか目打てない分、
難しいよね。
そうそうそうそう。
だから、次回、次回っていうか次に考えてるさ、
僕らのそのポッドキャストのタイトルもさ、
なんかすごいこう、なんだろう、抽象的なタイトルじゃん。
割と。
だし、なんかそのタイトルは変えようっていう案はあるし、
なんかこれがいいんじゃないっていうのはあるけど、
なんか樋口と藤井で何話すの意味はあんまり変わってない。
そうだね、そうだね。
そうだね。
それで言うと逆に、なんか、
それでいいのかな。
何話すって、
なんか僕、
樋口と藤井と何話すの方がいいのかな、
そのじゃあトークイベントになったら、
俺らと樋口と藤井でじゃなくて、
樋口と藤井とみんなで何話すみたいな。
あーそうね。
そういうテンションか。
合コンみたいになっちゃうよね、その内容がさ。
なんか、
なんでなんか、
あっさり感じにならないなら、
いいなと思うんだけど。
そうだね、そうだね。
そうだね、ポッドキャストでって考えたら、
どんな人が来てくれるのか、そもそも人が来るのかっていうのもちょっとわかんないけど、
なんかそのポッドキャストの聞いてくれる人に、
来てほしいっていうたてつけにするのであれば、
逆にいつも通りの会話の方がいいのかなとも思うし、
そうね。
そのフリーテーマで、フリーテーマってわけにはいかないけど、
ある程度絞りつつ、
脱線上等でやっていくみたいなのも、
元々のポッドキャストの魅力にはなるかなと思うし。
でもそうするとやっぱなんか、
ドリンクがあってとか、
グッズが売っててとか、
そういう話になるのかな。
そうだね。
あとは例えば、
それこそ俺もだし、
樋口からしても、
そこはそんな拡散力が別にあると思ってるわけじゃないけど、
樋口がじゃあ、たとえば知ってほしいって言ったら、
知ってほしい人とか、この人をみんなに知ってほしい、
みたいな活動をしてる人がいれば、
ゲスト的に呼んだりとか、
15:00
これまで結構話してる中でも、
いろんな固有名詞出てきてるわけじゃん。
そういうゲストって言うとあれだけど、
これまで話してきた中に出てきた人と一緒に話していくみたいなのも、
言っちゃいいかもね。
ゲスト界ね。
ゲスト界もやってないもんね。
結構ポッドキャストをある程度の回数重ねると、
ゲスト呼びがちってのあるけど、
とりあえずゲストは一回も呼んでないもんね。
ゲスト呼びたいって全然思ったこと今んとこない。
そうだね。
それはあるね。
一周年になったから今ちょっとそう思ったぐらいでね。
大前提、基本的に話したいであろうことっていうのは尽きないし、
次回あれやろこれやろっていうのがのぞん蓄積されてるからね。
そういった意味では、
ここにもう一人入ったらね、
ある程度話の関係性も変わるし、
いったんは今このテンション感でやれてるっていうのが、
割と自然にやれるし、心地いいのはあるよね。
なんかそうなんだよな。
じゃあさ、一旦、
一旦トークイベントやる前提としてさ、
やる前提として、やるとしたら、
どういう話題が今は僕らが話すべき内容な感じがする?
そうだね。
あえて普段大声で話せない話みたいなところで言うと、
結構共通点としていろんな人が実感できそうなところで言うと、
例えば森道とか。
森道ね。
前でも後でもいいけど、
ある程度、割と愛知県のさ、
それこそそういうね、
それこそアバンに来てくれてるような人とか、
ある程度共通の話題としてありそうなものだから、
なんかちょっと出典者側として、
なんかちょっとあんま大きい声では言えないような、
ちょっとリアルな部分とかも、
なんか聞けたら、
それは参加してる側にとっても、
なんか面白そうだなって思うし。
なるほど。
とか?
森道、そうね。
とか、あと、
なんだろう、なんだろう。
仕事、恋愛、
なんだろうな。
なんかあるかな。
いやなんか、なんかもっと真面目じゃなくていい、
18:01
いい気がするというか。
まあそうだね、
まあなんかそうだね、
内輪になりすぎん感じでね、
まあ改めて自分たちのことを知ってもらうっていうのでもいいし、
二人でバンプオブチキンのライブに行って、
余裕ぶっこいて銭湯に入ってたら夜行バス乗り遅れた話とかもしていいしね。
あの時だっけ?
そっか。
あの時かあれ。
そうね、それは半分冗談だけど。
そうだな、
え、じゃあなんか、
そうだな、なんか、
まあそれこそそれを募るっていうのもいいかもね。
なんかどういう話を、
じゃあ逆に聞きたいですかっていう。
ああ、そうだね。
うん。
いやトークか、
そうだな、
なんかその時に、
なんかやっぱ、
やっぱなんかトークイベントだったら、
なんか専門性が欲しいな。
まあワンテーマね、
強いものがあると。
そう、やっぱ強いものが、
そうそうそう欲しいな。
なんかそのトークイベントって、
なんかこうなんだろう、
なんか何にもならんなとは思ってて。
うん、それ前も言ってたよね。
あ、そうそうそうそう。
なんかトークイベントってなんだろうな、
なんか、
いやすごい良くないんだけど、
なんか言葉とか話とかよりかは行動した方がいいっていうか、
うん。
なんか、
とはいえ、
自分は変わってないみたいなことに陥るじゃん。
うーん。
なんかその、
だからなんかできたらトークイベントより、
ああそうだね、
トークイベントだったら、
なんかやっぱりああいうさ、
なんか、
なんていうの、
あの彫刻屋たちなんか一緒に、
うんうんうん。
ワークショップみたいなね。
佐々木さんの、
そうワークショップみたいな、
なんかそういう形式とか、
なんかもっと体験型のなんかあるといいな。
うん。
ああそうだね。
まあ確かに、
なんか一緒に手を動かすみたいなところの体験、
その何かを作るっていうことってよりかは、
なんか一緒に手を動かして、
じゃあ動かしながら隣の人と喋るみたいなのは、
確かにめちゃくちゃ貴重な経験だったなっていう風に思うし、
なんか、
じゃあ面と向かって、
じゃあなんだろうな、
じゃあ座って、
じゃあ喋りましょうっていうよりかは、
なんかこう一つその、
この間だったら彫刻っていう、
あ、彫刻っていうか、
彫刻だね。
の、
っていうのを挟んで喋ることによって話せる話みたいなのもあると思うから、
確かにそれは、
なんかみんなで何かやるっていう方が、
そう。
ね、
トークイベントです、
なんかじゃあこれ聞いて、
聞いてくださいっていう感じよりかは、
確かにみんなで何かできる方がいいかもね。
ね。
なんか俺その方がすぐ健全だなって思ってて、
うんうん。
うん。
うーんなんか、
トークイベントの構図ってさ、
21:00
なんか、
まあ、
ちょっと俺、
ちょっと今週トークイベントあるからさ、
俺出るんだけどさ、
なんか俺あんまり言う必要がない、
言えないんだけど言えないっていうか、
まあそりゃあそれで意味があるって思っとうし、
出るんだけど、
で、あれやろ?
アングルさんでやるやつ?
あ、そうそう、
アングルさんでやるやつ。
うーん。
そうそうそう。
なんで知ってんの?
いやいやいや。
それはもう。
そうそうそう。
よく見て、
そう、
あれそう、
出るんだけど。
まあまああれはあれでまあいいんだけど
あれはあれでそう自分たちがやりたいことを知ってもらうには良い機会なんだけど
まあだしね そこはいわゆるコラボレーションの場だしね ああいうのって
このポッテキャストで言ったらさ 普段から俺とヒクちゃん喋ってる中でじゃあ何するって話だけど
その今度のイベントとかはね その場所はホテルの中で
なんかあれだよね そのちょっと教育じゃないけど そうねそういうことを
コラボレーションもあって じゃあその人それぞれのその認識というか
あの考えをじゃあみんなで話しましょうって言えばだから そこは全然ね
普段から喋ってるか否かっていうところが変わってくるよね うん
自分がやってることにも自分は説得力があると思ってるから
なんか数字が通っていればなんかトークイベントもいいなと思うんだけど
なんかそのなんか俺らがなんかこうなんだろう
なんか聞くなんか話すから集まってくれみたいな
なんかなんか謙虚じゃないというか
なんかもっとなんか俺も一緒にパン作ろうみたいな
なんかそういう感じの方が心地いいっていうかなんかその そうだね
だからなんか俺らそうそうそうどっかのキッチン借りてみんなでパン作ってみようみたいなとかさ
そうだねそうだねそこで確かにそのそこでものづくりがあるといいなって思うのは
そのここでじゃあみんなで楽しくなんかその
ね飲みながら交流しようぜっていうような洋客では俺らはないっていうところがね
そうなの?
いや俺そうその確かに普通だったらオフ会行ってさご飯食べるから確かにそうだね
そうなんだよねそのパーティーはねちょっとご遠慮させていただいてますっていう
それは無理だな
それはちょっとね収集つかん感じになっちゃうからね
俺多分それが苦手なんだ
俺そこから逃げてるから俺そのパーティーから
パーティー的な飲み会はそうだ苦手なんだ
だから晴らすきっかけがなんかナチュラルにできるものの方がいい
そうだね
だからなんかやりたいこととかをみんなでやるとかだからバスケやろうとかでもいいんだよ
そうねレスリングレスリングやろうみたいな感じでもいいし
24:01
そうそうそうそうもう無双するから多分俺
本当になんかそんな感じの方がなんかやるなら
そうだね
いいなって
そうね確かに作るのやっぱ良さそうだね
でなんか俺がその思うのはやっぱりそのイベントっていうところに限らず
なんかその内容話してる内容とかは
これそのポッテキャスト自体の話だけど
話してる内容とか話題とかテンション感みたいなものは
なんか基本的にその外に向けてやらない
その前も話したその聞きたきゃ聞いてくれぐらいの感じで
話したいことを話すっていうスタンスはやっぱ崩さずに行きたいっていうところの反面
なんかその外側に見える部分っていうところをちゃんとブランディングしていきたいっていうのはあって
なんかそれがそのねじゃあ今後そのタイトル含めたリニューアルみたいなところもそうだし
なんかその聞くまでの入り口もそうだし
なんかそのポッテキャストの雰囲気みたいなものを話している内容プラスアルファ
その名前含むビジュアルみたいなところで
なんかこういい感じにブランディングしていきたいっていうのは
なんかこの2年目でやっていきたいかな
でその延長にさっきヒグチが言った
グッズっていうのはちょっとどんだけ実現ができるのか
実現しがいがあるのか
ちょっとヒグチほど知見がないからわかんないけど
なんかそういうところも含めてね
なんか派生していけたらいいなっていうふうに思うかな
うーんそうだな
なんか
でもなんか話してて思ったのは
なんか改めてこれピー入れるけどさ
改めて玉石混合なんだなっていうことをなんか今めっちゃ思ったけどね
そのやっぱりなんか一つのテーマがあるわけじゃなくて
それこそいいものも悪いものも混合してあっていいっていう
なんかそれをじゃあみんなで作るっていう場で
いろんなものがあってもいいしみたいな
ところはなんか改めて
今回その
なんかそういうワンテーマが逆にないっていうところが
結構本当にらしさにつながるのかなっていうのは
改めて今話して思ったね
なるほどな
えなんかそっか
そう
あーなるほど
そう思うとさなんか
やっぱニュースを取り上げるみたいなことって結構いいのかな
ニュースっていうかそのさっきのなんか
えっと名鉄百貨店みたいなさ
うんうんうん
なんかなんだろう
ジジネタについて語り合うみたいな
うん
なんか俺さ好き勉強になるなぁと思うし
あーそうだね
27:00
おーなんかそういうのいいな
なんかその別にジジネタじゃなくてもいいんだけど
なんか例えばイチゴのおいしさどう思うみたいな話でもいいんだけど
はいはいはい
なんかそういうそうそうそうそう
なんかそういうえっと
賛否みたいなものが極石根高にはあるというか
うんうんうん
なんか俺らで賛否を話し合うみたいな
うん
なんかなんだろうななんか
ちょっと切り口がなんか
話す内容は全部違うんだけど切り口は同じみたいな
うん
なんかどっかで統一してほしいなぁなんか
うーんそうだね
うーんどっかでなんかあってもいいような気も
気もするんだよなぁ
うーんそうだね
まあ確かにその
まあジジネタに限らず
そのニュースみたいなところはね
そこについてお互いの考えを話すみたいなのは
まあシンプルにねまあ需要があるっていうか
うんうん
なんか意外となんか世界中のyoutubeの中で
一番見られてるコンテンツってニュースの解説コンテンツらしくて
あーそうなんだ
なんかそういう人って各分野にさ
すっごいたくさんいるじゃん
それこそなんか
なんだ
なんか格闘技のニュース解説してる人とかさ
それこそ俺のyoutubeには
ああいうなんかランニング系の
なんかそういう話題を解説してる人とかもいれば
それこそゴリゴリの政治系を解説してたりとか
いろんな人いると思うんだけど
なんか意外とそういうコンテンツが世界全体で見たら
ニュース解説のコンテンツが一番再生されてるらしくて
へー
だからある一つのこれっていう事象は
そこらじゅうに転がってるんだけど
それをどういうふうに捉えたのかとか
そもそもそれをわかりやすく解説してっていうところもあるけど
それをどういうふうに捉えてるのかみたいなところは
需要もあるし
それぞれの考え方みたいなところが
出せるところではあるかもしれないね
ほーなるほど
なんかそれいいな
うーん
だからあらゆる業界のニュースを取り上げれるってことだよねそうすると
そうだねそうだね
ほー
まぁそうだねその中で例えば
とはいえその共通点というかさ
自分たちが割と話しやすいものでいったら
それこそこの愛知エリアみたいな愛知の情報みたいなところもそうだし
ひぐちのところでいったらそれこそ教育とか
アパレルとかもそうだし
そういうところもあるな
割とその体験というか実感を持って話しやすいっていうのがあるよね
うーん
なんかいいなそれ
それなんか勉強しなきゃいけなくなるし
いいな
なんか業界の共通
30:00
なんか業界という統一性なのか
それかニュースという統一性なのか
なんかそういう業界で絞るとだいぶ絞っちゃうから
うんうんうん
あれなんだけどなんかそうニュースとかで絞ると
なんかなんだろうどうしてもさ二人でやるとさ
なんか二人の好き嫌いでこう話しちゃうけどさ
うん
なんかニュースだとさなんだろう
好きも嫌いもないというか
事実があってそれどう思うかみたいな方法が
うーんなんか
いいな
そうだねそれだとさ
意外と俺と樋口でさ
そのすっごい金銭に触れる場所っていうのがさ
意外と一緒のようで違ったりするじゃん
うーんそうだね
だからそれは全然樋口が全く知らないこと
逆に俺が知らないことを
樋口がちょっとこういうことこういう事象が今あってっていうのを
だからその
ある種新しい俺の発見として
その背景はしっかり整えながら話していくとかも
でお互いにいいし
それが新しいものを知れるっていうような
情報としてはいいよね
いい
なんか俺もその方がなんか聞いててやっぱ面白いなって思うもんね
うーんそうだね
そうさっきのその
うん
ああいう
そうそうなんか名鉄の話もさ
うんうん
なんかあそこ開発されて名鉄が閉まるのぐらいしか知らなかったからさ
うん
なんかそんなになんか情報として知らなかったから
はいはいはいはい
うーん
そうね
うん
それ次回やってみようかその
今今回名鉄百貨店が2月に閉まって
で今これってあの
再開発するっていう話だけど
それが今一旦ストップしちゃってる
っていうような
その一時情報をしっかりまとめた上で
じゃあねそこから派生する
ね名鉄百貨店の話でもいいし
じゃあ物価だからやばいよね
っていう話でもいいし
うーん
それこそ造形教室と服屋をやってて
ねなんかいろんなものを作ってる
言い口がじゃあ物価だから実際に感じてるのか
とか逆に全く感じてないのかとか
っていうところにね
そこを脱線上等で
一つの一時情報からスタートしていく
っていうのはいいかもね
いいよね
あーそれいいかもな
なんかあらゆる業界のニュースを
取り上げる番組みたいな
そうだねまあそれをコーナーに
してもいいしねそれこそなんか結構
最初の頃になんかコーナー作りたいねみたいな
話してたと思うんだけどさ
うーん結局コーナーも
ね
これっていうのは作ってないもんね
作ってないね
うーんそうだな
なんかそうだな
なんかさっき過去のポッドキャストをいろいろ
見返してて
なんか本当に脈絡もねえなと思って
33:00
まあそうだね
でも難しいのが
それこそがポッドキャストの魅力
っていう面も
あるにはあると思うからね
うーんそうなんだよね
なんかまあ
そこから
でもなんか
1個軸があってそこから脱線するみたいなのは
めっちゃいいと思うんだけど
うーんそうだねそうだね
1個なんかこう共通点があって
軸があって脱線はたぶん
2人でたぶんめっちゃできる気がするんだけど
うーんそうだね
なんかやっぱりそう
1個なんかあるといいな
そうだね
うーん
番組全体の雰囲気として
なんかそういうちょっと
試みもやっていきましょうか
ねえ
いい気がする
それを考えるとちょっと
そっかまあでも名前は変わらんか
なんか毎年変わりそうだな
名前が
なんか
まあでもそれでいいんだよね
なんか考えが変わっていったらいいっていうかさ
うーんそうだね
うーんそうそうそう
そういう年もあったねみたいな
まあそうだねまあそういった意味では
うーん
なんかそれが全てを積み込んでくれる
気もするし
それこそ外に向けて
ちゃんと分かりやすくしていきたい
っていう風に思うかもしれないしね
うーん
なんか今はさ
自分たちが知ってる話とか
体験した話とか
うーん
ばっかりが多いと思うんだけど
そうニュースになるとやっぱ
新しいこと調べるのがめっちゃいいな
って思って
うーん
そうだなその方が続けたいな
そうね
うーんほんと最近勉強不足だなって
思うことがなんか多々ある
ああそうなんだ
うーんほんとに
多々ある
うーんことも含めて
ああこの映画見なきゃな
とか
なんかこのアーティスト調べとかなきゃな
とか
なんかそういうさ
なんかこう多々ある
自分の中では
うーん
なんかそういうのの
なんかこう
ああここ繋がったみたいなことがもし起こるとしたら
なんかそういう
自分の勉強不足解消のためにも
うーん
知りたいわなんか
そうだね
いいその方が
そうだねちょっとそういった
なんかねあのー
コーナーというか
そういう立ち付けで
2年目やっていきましょう
はいやっていきましょう
でその
えーと
なにイベント?
イベントもさなんかさ
もう俺らがやりたい
最悪2人でもいいみたいなさ
そこにそこに
誰かが付き合ってくれたぐらいの
なんかやりたいことが前提
36:00
でいいんじゃないかななんか
最近気になってたけど
ああだから
ザブトン食うでいいんだよ
だから
そうだ多分
ザブトン食うでいいんだよ
マジですき焼き食えんの?
そうだよすき焼き食えばいいんだよ
そうそうそうそう
マジでそうで
もう参加者はもう
俺らとあと2人だけ
それでいい
そうね
あの牛ロースの
希少部位のザブトンを
ザブトンを
牛ロースなんだあれって
らしい俺前回
あの後調べたわ
ザブトン気になっちゃって
ロースだからうまいのか
待って待って
待って
もう一枠マッキーでしょ
うん
あと限定一枠じゃん
そうだよあと限定一枠だよ
もうだから
そんなんでいいっていうか
もう
そういうことなんじゃないの
そうだね
別になんだろ
僕らがやりたいことでいいんだよ
うんうん
そうね
3人でもいいみたいな
そうだね
いいじゃんだから
釣りするとかみんなで
うーんとかみんなで走るとか
はいはいはいはい
そんな感じ
まあそうだね
まあその中で確かに
今ね俺が名古屋にいて
ヒグちゃん岡崎でやっててっていう
なんか絶妙な距離感もあるからさ
それがね一緒に
一緒にその
会う機会があるっていうだけでね
全然
本当にそれだけでいいっていう話だもんね
そこに
そうそうそうそう
そこに集まってくれる人が
プラスアルファでいてくれたらより
いいっていうことでもあるから
そう
本当にそう
そうねちょっと
2年目
計画していこうか
計画していきましょう
じゃあ
また考えたら発表しよう
そうだね
カミングスーン
はい
じゃあ今日こんな感じ
そうね
本当にそのままフリートークでいっちゃったけど
いやーマジで
ただ俺らが話しちゃって終わって
何にも解決してないっていう感じ
そうね
いやいや一年間ありがとうございます
ありがとうございます
2年目もよろしくお願いします
よろしくお願いします
ありがとうございました
ありがとうございました