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【#89】多忙な男とAIに仕事を奪われた男
2026-04-01 32:36

【#89】多忙な男とAIに仕事を奪われた男

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■お品書き

・1か月半ぶりの録音

・めちゃくちゃ多忙だったささお

・旧約聖書を睡眠導入に聞いている

・AIに仕事を奪われたキョウスケ

・AIに代替されない仕事

・XPとVistaが現役の世界

■X⇒ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/toriaezu_bench

■YouTubem⇒ https://www.youtube.com/@toriaezu_bench

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■喋っている人

・ささお / キョウスケ

■とりあえずベンチでとは

・「とりあえずベンチで集まろうぜ」、そんな感じで集まって珍妙なトークが始まるポッドキャストです。

■利用楽曲

・曲名 『Dream』『Book』『Dull』

 ・作曲 RYU ITO 

 ・https://ryu110.com/

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、約1ヶ月半ぶりに再会したパーソナリティのささおとキョウスケが、それぞれの近況について語り合います。ささおは年度末の繁忙期に加え、予期せぬ現場の重なりにより、連日深夜まで及ぶ過酷な労働状況を明かします。一方、キョウスケは自身の仕事がAIに代替されてしまい、暇を持て余しているという衝撃的な状況を語ります。AIの進化によりプログラミングの設計からテストまで自動化され、自身の仕事がなくなったことに戸惑いを感じつつも、AIを活用する最先端の現場を体験していることを共有します。また、ささおは寝る前に旧約聖書の朗読を聞くというユニークな習慣について語り、その理由や内容について深掘りします。キョウスケは、自身の仕事がAIに代替されにくいハードウェア関連の仕事である一方、ソフトウェア関連の仕事はAIの影響を受けやすいという現状についても考察します。最後に、テクノロジーの進化とそれに伴う仕事の変化について、それぞれの視点から語り合い、今後の展望について触れます。

1ヶ月半ぶりの再会とささおの過密スケジュール
とりあえずベンチで。
どうも、ささおです。
キョウスケです。
久しぶりすぎて。
久しぶりすぎて。
忘れた。どんな感じで始まったか忘れた。
投稿、最後の投稿から数えて、約1ヶ月半分の録音という感じだね。
ね、久しぶりすぎて。
別にね、何もなってなかったわけじゃないけどっていうところではあるけど、ラジオは撮ってなかったみたいだね。
そう、なんか定期的に話しているんだけど、録音までこぎつけてないっていうところでね。
なんでですか?なんでこんなに時間が空いたんですか、あなた。
僕の方がちょっと忙しくて、全然やれる感じじゃなかったという。
なかったっていうかね、ちょっとね、なかなかね。
ささおがね、ここ1ヶ月間くらいかなり多忙というわけで、時間がなかなか取れなかったっていうところが結構大きなところだったと思うんだけど。
忙しいんですか、最近。
忙しい。
いやあのね、これってルール上どこまであるのかわからんけど、今全体的に長いんだけど勤務時間が。
仕事の話になっちゃうけど。
お前の勤務時間が長いと、はいはいはい。
長くて、それはしょうがない、ちょっとやっぱ半忙期というかね、年度末ってどこも忙しくなると思うんだけど。
その通り、どこもね。
ちょっとね、時限が違うくらいちょっと長かったのが、普通に8時半に春勤というか、実際言うともうちょっと早いんだけど、出て現場で仕事して8時間フルで普通に。
そこで終わるのよ、普通の1日だったら。
普通の1日だったら8時半で一旦終わると。
一旦8時間やれば終わり、5時半で大体停止なんだけど、そこから第2ラウンドがあって。
第2ラウンド目?
ボーナススペース。
ボーナススペースにしては長すぎる、結局4時半。
4時半?
次の日の4時半に家に着いた。
やば。
えぐ。
8時半から4時半まで仕事してた。
すごい、ちょっとはみ出ちゃいましたとかじゃないじゃん、全然じゃん。
全然よ。
とんでもないことになって、次の日も普通に仕事あったもんね、2時間くらい寝て。
朝から8時半は普通に出勤してみたいな感じで。
えぐ。
1日はあった。それはさすがに後昔になるかと思った。
それ翌日仕事になったの?2時間寝て。
ならん、ならん、ならん、もう。
全く何してるか分からん、みんな状態で。
忙しい時期なんだね、それで聞くのは。
忙しい時期。
会社全体がそんなんなの?
まあ、全体的にそうだけど、自分の家が結構忙しいかな。
大事か。
ここが一番忙しくなるみたいな感じ。
3月、後半から4月、前半。
でも、さっき言ったのはほぼほぼない、ほんと珍しい結婚っていう。
本当に現場に現場が重なった結果、とんでもなくなっちゃった、たまたま会った日だったってことね。
そうそうそうそう。
それでも結構遅かったでしょ。
遅いよ、遅い。
でも、2件目のやつがその時間からしかできないみたいな。
もう夜間の影響ない時間だけで。
普通に考えれば、夜間だったら夜間から仕事始まるじゃん。
一応なんか普通に日もあるっていう。
予定されてないじゃん。
予定されてない。
めちゃめちゃ10時間くらい残業みたいな。
いりつないよ。
2日分くらい働いてるみたいなことがありまして、
めちゃめちゃ忙しくて、
人間性を捨てるというか、
そういう状態、
もうおはや話せるような状態ではないというか、
精神状態みたいなところはあるんですけど。
俺は人間を辞めるぞーって言いながら仕事してた。
そうそう、みたいな感じで。
ただね、一応生活をしてる上で、
最近あったことというか、
聞きたいというか、
夜寝るときに聞いたりする?
見たりとか、寝落ちするスタイルみたいなのとかって、
昔話したと思うけど、
寝落ち?
寝落ち、寝るときに聞きながらとか、
寝る直前に見るものとかはないかな、映像とかは。
ただ寝る前に本は読んでる、一応。
本読んで寝るみたいな。
本読んで、しっかり閉じて、横になって、
無音のまま寝るみたいな。
ほぼそう、ほんとにごくたまに寝落ちしちゃうことあるけど、
基本的には閉じて寝るね。
寝の体制に入って寝る。
そこはちょっと区切りつけて寝るみたいな。
最近というか、前までは俺も目つぶったら寝れるみたいな感じで苦労してなかったんだけど、
苦労してなかったって今もそうなんだけど、
ちょっとYouTubeとかを見るようになっちゃって、いろいろ。
それが寝るところにまで浸食してくるみたいな。
最近は寝るときに流しながら寝るみたいな。
動画を流して裏返しにしておいて、
聞きながら寝てるんだ。
聞きながら寝るみたいなことをしてて、
最初は結構見て、ジャルジャルのコント動画。
あれって聞くだけで成立するやつとかがあって、
電話の動画みたいなやつとかがあったりするもん。
そういうのを聞きながら寝てたんだけど、
そういうのを聞き切っちゃって、
もう聞くやつないなみたいな。
見るやつないなみたいになったよね。
だったときに最後たどり着いたのが、
旧約聖書の朗読を流しながら寝てる。
旧約聖書の朗読、
わかんないけど、
マタイの章なんちゃらかんちゃらみたいなのを聞きながら、
寝てるってこと?
何章何節みたいな。
そうそう。
最近ちょっとそれやろうかなと思って。
でも長さが5時間ってチャレンジするけど、
天地創造したところで寝ちゃう。
どうしても。
それ聞いたことない。
サブリミナルで入って擦り込まれてるんじゃないの?
そう、だから放置すると勝手に5時間ぐらい振るんじゃ流れるもんね。
ネットライブで確か聞いとるかもしれない。
どういう変遷を経ったら最終的に旧約聖書の朗読に行き着くんだよ。
でもさ、古今東西ありとあらゆる創作物の中にやっぱり出てくるじゃん。
聖書ってモチーフとして。
出てくる。
だからそれが出てくるし、
元ネタはこれとかってなんとなく分かるじゃん。
りんごが出てきたらこれ禁断の果実だなって。
分かるやっぱり。
急に。
じゃあ禁断の果実って何ってなったら、
それはあんま知らんじゃん、正直。
だから元ネタを知っといた方がいいなっていう、
そういう興味で旧約聖書を聞いてみようかなみたいな。
寝る前までその興味の指針で動けてるなお前。
もう聞くやつがないもん。
これしかない。
YouTubeの動画数舐めんじゃん。
いくらでもあるだろ。
あれって動画の映像のコンテンツなんでさ。
映像のコンテンツは映像で見たいなというか。
一応そういう意識はあって、
言い方はだけど聞くだけで済むというか。
ラジオも考えてるんだけど、
ラジオはラジオでちゃんと聞きたいのね。
内容を。
そこはちゃんと聞きたいの?楽しみたいの?
寝落ちしちゃったらそこを聞き逃したじゃん結局。
けど聞き直すと思うなみたいなとこあるもんで、
それを避けた結果、最後に辿り着いたのが救援セッション。
なんで救援セッション?
絶妙な位置にあるっていう。
飛びすぎなんだよ。
でもね、天地創造というか、
そこの本当に第一章、第一話みたいな。
これしか聞いたことないけど、
めっちゃすごい。
あれ聞いたことある?最初の話。
一番最初から知らない。
光があったみたいな話のところでしょ。
そうそうそうそう。
何もないところから神様が、
神様が7日間かけて世界を創造するっていう話だよ。
それは知ってるよ。
めっちゃ仕事できる、神様。
いや、神様の話で仕事褒めたたえんだよ。
仕事できんやんこいつと。
いやだから聞きながら。
えぐいよなんか、
1日1日やっぱ、
あ、これ足りんなってなるじゃん神様が。
これ作ろうみたいな。
何にもないところ、まず光と闇を作って、
まず昼と夜にしようみたいな。
で、これ俺すごいと思ったポイントね。
まず何が足りないかを気づいて、
それをすぐ実行して作れるところ。
それは神のパワーもあるけど、
2個目が、確認するところ。
確認する?どういうこと?
俺が聞いてるところでは、
昼と夜を作った後に、
よしと言ったってなるよ。
よしとされた、よしとされたみたいな。
ちょっとガスポーズしてるんだ。
見て、1回できたのを見て、
出来を見て、よしって言って、
ちゃんと確認する。
職人だな。
6日間かけて、結構作り込むのね。
最後に神に似せた人間を作ってとか、
いろいろして、
これがめっちゃすごいんだけど、
マジですごいのが、
7日目、最後の1日、
丸々休むところ。
すごい、それヤバいね。
すごくない?
最初の話、これめっちゃエグいわと思って。
最後の1日、天地創造で、
6日間で作り切って、
1日休むのすごくない?
俺だったら絶対、
6個セットで喋っちゃう。
6日間で喋るやん。
7日目もうちょっと来ようかなとか、
やるじゃん、やっぱ。
じゃなくて、1日丸々休んだよ。
7日目。
すごいね。
これ神だわと思った。
なんでか、
これ神だわと思った。
ちゃんと休めるんや。
ちゃんと7日目休むところを含めて、
1セットにしたの、すごいな。
すごくない?
1話目でこれすごくない?
俺だったら絶対、
7日目にちょっと休もうと思って、
電気かと思ったら光消しちゃって、
最初っから鳴ったみたいな落ち着けちゃう。
落とすよね。
俺だったら絶対それやっちゃうし。
すごいわ。
すごい。
7日で休むっていう、
あの頃から休むってあったんだなとか、
ちゃんと休むみたいな概念。
すごいけど、
俺それ以上知らないんでしょ?
それ以降知らない。
それ以降まだ知らない。
他にもあるだろう?
朗読旧約聖書以外にも。
AIに仕事を奪われたキョウスケの現状
でもやっぱりエジプト記とか、
いろんな出典、
新約聖書とか、
めっちゃあるから。
あれはあれ。
久保田人氏の世界って知ってる?
え、何それ?
久保田人氏っていう、
ナレーターさんがいるんだけど、
名前だけ聞いてもピンとこんと思うんだけど、
声聞いたら一発で分かる。
久保田人氏さん。
ちょっと調べてさ、
一個動画再生してみてほしい。
この人かーってなるから。
え、めっちゃ動画あるよ。
めっちゃ聞いたことある。
この人か。
あれじゃん。
出てこい。
この人、この人。
おーすげー。
え、すげー。朗読あるの?
そう、久保田人氏の、
朗読がめちゃくちゃいっぱいあって、
すげー。
こっち聞けよ、お前。
めっちゃいいじゃん、これ。
これめっちゃいいでしょ。
太宰治めどれとかで、
宮沢賢治めどれとかって。
えー。
このレベルでこんな数、
出さしてくれるの、この人。
なんか下手な、
オーディブルとかの
読み上げより全然いいっていう。
えー。
これめちゃくちゃおすすめ。
これがなんで俺知ってるかっていうと、
俺が寝る前に、
音声聞いてるときに、
これを聞いて寝てた時期があったから。
えー。
おすすめしましたけど。これいいっすよ。
うわー。
まず旧約聖書行ってからだな。
旧約聖書だからもういいだろ。
聞けねえんだから。
いやでもやっぱ聞いとかんじゃん。
あーそっか。
聞こうよ。
みたいな毎日送ってるけど。
そんな毎日。入院をするときは、
旧約聖書聞いて、
翌朝起きて仕事に行ってるっていう、
そういう毎日な。
そうそうそうみたいな生活をしてる。
めっちゃ大変じゃん。
いや勉強ってか、
興味でね。
一方俺はって話するかじゃん。
うん。
一方俺は、
本当に笹尾の前で言うのもなんなんだけど、
マジで暇で仕事。
えーめっちゃいいじゃん。
ガチで暇なんだよ。
えー。
なんでかって言ったら、
俺の仕事がAIに奪われたからなんだけど。
えー。
えー。
話題というか、
そういうムーンが鳴ってるけど。
俺の仕事がさ、
AIに代替されたんだよね。
えーそれマジな話?
結構シリアスじゃない?
SFの話じゃないよ。
SFの話じゃないからね。
なんかさ、
今俺、
スゴーデプログラマーと一緒に仕事してるんだよね。
プロジェクトで。
うん。
プロジェクトは、
何十人かの規模の大きさなんだけど、
開発を担当してるチームは結構小規模で、
今いるのは俺とその人しかいない。
ほうほうほう。
ちっちゃい規模なんだけど、
その人、もう一方の人が、
今いるプロジェクトにも結構、
何年か前からいて、
ずっと長い、歴が長いと。
で、かつ、
スゴーデプログラマーで、
めっちゃプログラミングしてるんだね。
仕事以外の場で。
えー。
もう好きなんだ、それが。
本人よく朝、
土日の休日、朝起きて、
夜寝るまでの間、
机から一回も立たずに、
コードを書いてる日もあるっていう。
えーかっこいい。
なんかそれぐらい、
プログラマーみたいな。
その人が、
普段から、
性質AIをめっちゃ使ってて。
やっぱ、そうなんだ。
プログラマーって、
それこそ勝ち合うじゃないけど、
肩からのイメージはあるけど、
そうじゃないの?
活用するんだよね、やっぱ。
そうなんだよ。横に一緒に、
一緒に走ってもらうというか、
伴奏者みたいな感じで、
走ってもらいながら、
分かんないことあったら、やってもらって、
みたいなのをして、
活用してたらしい。
うん。
で、俺が、今年の2月から、
あ、2月じゃないな。1月から、
そのプロジェクトに入って、今2ヶ月目ぐらいなんだけど、
うん。
で、入ってきたタイミングで、
俺にも、
そのプロジェクトで利用して、
AIが付与されたの。
これ使ってくださいって。
お金がかかるから、
お客さんから、
OKが出た人しか使っちゃいけないっていう、
制約がついてたから、
俺の審査ちょっと遅れたのね。
入った直後はなかったの。
入った直後はなかったから、
俺手で書いてたのね、コードとか、
障害を直したりとかね、いろいろあるんだけど。
プログラミング言語で書かれた文章とか、
設計図を見て、
ここを直すか、あーするか、みたいなやつだったんだけど、
その申請が通ったタイミングで、
そのAI活用してくださいね、
っていうふうに、
スゴーデプログラマーから言われて、
別に、
SAI自体は使ったことあったから、
俺のイメージはいたら、
チャットGPTみたいなアプリケーション上で、
チャット打って、なんかやるっていう感じだったのね。
うん。
なんだけど、
そのスゴーデプログラマーの人は、
もう既に、
その域を超えていて、
そのAIを付与されたタイミングで、
レクチャーしてもらったの。
使い方っていうの。
うん。
したら、
これ使えるようになったんで、
ぜひ使ってほしいんですよって、
今から使い方を教えますねって言って。
僕らが、
プログラミングをするにあたって、
必要な書類っていうのがいくつかあるわけよ。
いきなりプログラミングするんですね。
設計書と呼ばれるものがあって、
その設計書の中には文章で書かれたものと、
図で書かれたものがあるのね。
おー。
で、フローズと呼ばれるものなんだけど、
Aを行います。
で、Aを行ったら、
BとCに分かれます。
で、BとCを分ける条件はDです。
で、DがBかCかに分かれて、
で、Bの場合はこんな感じです。
Cの場合はこんな感じですみたいな。
いろいろ条件が分岐してくるんだけど、
で、それをプログラミングして、
普段だったら人間の目で見て、
その内容をコーディングして、
人間の手で作ってたんだけど、
その人がやってみせてくれたのは、
その設計書を
AIに
処理させて、
処理させると、
設計書の内容を
AIが解釈して、
その実装内容を
全部自動でバチンと
出してくれます。
すげえ。人間の言語を
プログラミングに落とし込むのを
解釈でやってくれるのよ。
やってくれるのよ。
もちろんそれで100%にならないから、
修正点とかは普通に
チャットGPTで言うような、
想像通りのチャットのやりとりをして、
精度が上がったら、
じゃあこれを
テストしてください。
本当であれば、
できたものをテストするために
基地データを入れ込んで、
テストのデータを入れ込んで、
きちっと想定通りに動くかという検証のための
プログラムを作るっていうのも、
プログラミングするときの
プログラマーの仕事なんだけど、
それも全部やってくれる。
設計書の中には、
テストのデータをどういう風にして
管理するかっていう
データベースの設計書も
また別である。
そのデータベースの設計書を解釈して、
必要なデータを考えて、
そこのデータに
何の値を入れれば検証できるか
っていうところも解釈して、
テストデータとテスト検証用の
テストクラスって言われるものの
作成まで全部やってくれる。
すげえ。え?
仕事なくなったんすけど。
えー。
単純な作業というか、
手打たなかんやつを
やってくれるとかじゃないんだ。
もうその
解釈もできる。
全部できるようになってる。
えー。
あとはこっちが
修正するだけみたいな。
そう。こと?
そう。
お客さんが許可した
フォーマットを
使って、
AIを使ってやってるんで、
外部に情報が流出するとかって
心配もない、きちっとした
セキュリティの中でやってる
ってことだけはちょっと一応補足しておくんだけど。
まあまあね。
その学習というか問題はある。
不正にやってる可能性をちょっと今
考慮して補足したんだけど。
そこらへんは。
だからね、めっちゃ仕事暇なんだよね。
えー。
いやでも、
便利じゃない?なんか。
いやー、便利なんだけど、
俺いるっていう。
本当に
俺いるのかっていう感じが
すっごいんだよね。
えー、すげー。なんか最前線。
まあその話だけは聞いとったけど、
やっぱそんな感じなんだな。
現場というか。
ただこれもかなりギャップがあって、
一個前の別のプロジェクトに
いたときはこんなんじゃなかったんだよ。
おお。
だから、まあ先進事例の中に
たまたま言い合わせられてるな
という感じではある。
あ、だからこれからスタンダードになるであろう
先の一歩先みたいなのを
今体験してるみたいな。
そう。
ちょっと早いぐらいかな、ぐらいの。
えー。
いやこれスタンダードになったら
AI時代における仕事の変化とハードウェアの役割
めっちゃ仕事楽になるなー
って思ってる。
それはなんかない。
今はまだでもその先の
人間がやることまでは
行ってないというか、
どうなんだろう。
それを平行してやることになる
とかなのかなやっぱり。
それもそうだと思うよ。
いろんなやつを同時平行で作るとかでしょ。
個人はもう
それだけの努力でできるなら、
その分いろんなのを
同時平行でやる。
あるあるある。
ああ。
僕はできることは
人間に残された
細い仕事。
細い仕事。
細い仕事。
AIが出してきたものを
ふむふむっていう風にうなずくとか。
なるほど。
こういうものが出てきたかと
拍手をするとか
そういう仕事だけをしてます。
私は。
いやいやいや、でも
理解するっていうのは
こっちに求められることじゃなくて、要は
その、って感じる。
けどやっぱ
そこってのはだから。
もちろん仕事はちゃんと毎日ありまして
きちっとね、文章作ったりとかしてるんですけど
書類作ったりとか。
もちろんもちろん。
いやでも
そういうところにいて
かなり
プログラミングというものを
AIに代替される仕事なんだな
っていうのを目の当たりにしているな
という感じですね、日々。
へえ、すげえ。
うわ、見てる世界が
違う。すごいな。
そうなんだ。
変わってほしいな
AIに。
お前の仕事はどう?
AIに変わってもらえそうなの?
いや、ちょっと厳しいな。
ハードメンが
仕事だもんね。
そこはまだ
ちょっとしばらくかかりそうだなって感じするな。
いや、これで言ったら
でも確かにソフトウェアを扱っている仕事って
結構危ういと思うよ。
そういう意味で言ったら。
なくなる大縮小傾向にあるというか
人間の割合が。
順番で言ったらそっちの方が多分ね
先に進歩するというか。
ハードは
どうやったってハードは
しっかり離せるわけだから。
だって、それこそ
おじいちゃんぐらいの人とかが
まだ全然仕事してて
職人の技みたいな
やっぱりある
ような感じの仕事だもんねさ。
それを代替できるか
っていうところでね。
感じるのは。
なんだっけ、お前の仕事の中でさ
めちゃくちゃ古いパソコンで動いている機器を
触ったみたいな。
XPとかね。
WindowsのXP。
WindowsのXPって
俺が小学生の時に
使ってたもん。
めちゃくちゃ古い。
俺が触れるような
Vistaのパソコンとか。
Vistaもさ、俺らが小中学生の時に
使ってた学校のさ
パソコン室のPCがVistaだったさ。
とかがまだ
ギリ生き残ってるみたいな
世界観だね。
俺は仕事してるから。
なんで?
Windows今、なに今って
11?
11か10か忘れたけども、そんなもんでしょ?
すごいな。
ギャップが。
実体のあるものというか
まだまだ残ってるものは残ってるね。
20年ぐらい置いてあるとかさ。
ザラに見るわ。
まだ動いてんだこれみたいなものが
まだ
いろんなとこにあって
だってさ、そういうのってさ
ほぼ事物じゃん。みんながさ
このままでいいやと思ってるんじゃなくて
触れないから
このままにしとこうじゃん。
そういうものがまだまだ
この世には眠ってる。まだ動いてる。
着物にされてるわけじゃなくて
まだ動いてるという衝撃ね。
そこはまだ。
すごいよね。だってマイクロソフトのさ
サポート機関も終わったOSで動いてるPCがまだ
現役であってさ
あろうことがそれを
分かっちゃいるけど
触らんほうがいいからって触ってないっていう。
そのものに入ってる
機器に入ってるOSてかも
それで動くのが
XPとかしかない
Vistaとかしか対応してないので
そっちがね
だから入るのに使うパソコンが
そっちに合わせたやつ
じゃないとダメみたいな。
しかもインターネットにも
繋がってない
独立した端末だから
っていうのもあるわけだよね。
そう。だからそういうのが
出始めたぐらい。本当だから20年前とか
10何年前とかの
今は全然時じゃないような機能で
とかはあるな。
なるほど。それで言ったらさ
うちの会社は技術革新が
はなはなしいから
AIとかできちゃったらパゴンって変わるわけよ
やり方。笹尾のところはさ
そういうのない?技術革新
AIじゃなくてもいいんだけど
新しいこれみたいな
やり方みたいな
でもね徐々に徐々に時代は変わりつつ
あるなっていうのは感じする
やっぱ最先端
何の仕事って言ったらいいのかな
だけど
あれ言ったことあるのか仕事の内容って
どうなんだろう。いやわかんない
まあその
電話関係の仕事も
してるんだけど
でもやっぱすごいやっぱ
今やっぱスマホねやっぱり
あースマホね
スマホが置き換わりつつある
家電
考えてみれば家の電話機ももうなくなって
家電って言われる
みたいなものが
俺らの日常にあったのが
もうなくなって個人でスマホを
持つようになったように
オフィスとかそういうもの
もそっちに切り替わり
つつあるというか
けどそれに
ついていくというか
ためにはそれと連動できる
とかさ
みたいなものができていって
いかにしてそれを残していくか
だからそれで言うと形はなくなってきた
それ今言うとクラウドとかも
あるらしいしねそういうもので
じゃあ固定電話はないけど
サーバー上とか
別のやり方で電話が取れるようにしてるってこと?
そうとかもあるよ
スマホにオフィスの
電話を入れるみたいな
アプリで入れるみたいな
のがあったりとか
っていうだんだんと隠し
でも一方で
インフラとして
残すみたいな電話を
携帯とかってやっぱああいうのって
基地局とかがダメになったらダメになったりするじゃん
ダメだね
だからそういう意味で言うと一応
通信の網として
残すみたいな
っていうのもあるよねあえてレガシー
というかあえてそういうものを
そうそうそうアナログを残す
みたいな
のもあるっちゃあるかなとか
だからまあなくなることはないだろうけど
みたいな感じだよね
縮小しつつあるけどだんだんデジタルの方に
寄っていってるんだって感じ
なんかやっぱりさ
うちの実家の電話とか
もないのよね
家電話
もうなくなってたんだけど
なんかそういう風に個人定託
ではさもう結構
もういらないんじゃないスマホあるし
パッとできるかもしれないけど
会社とかだとね
なかなか難しいだろうし
残した方が
まあいいんじゃねえかって
風になった場合にやり方
いろいろ考えてやってるわけか
そういう人たちのために
会社とか公的な機関とか
そういうね
みたいな
あるけど
まあ
でもやっぱり
ハード的な仕事
仕事というか本当に線を引くとかさ
みたいなのも
やっぱりまだあるよね
しばらくというか
そこは変わることがない
そういうものの
やることって言ったら
どっちが早く仕事なくなるか勝負だな
これが
いやでも新しい仕事が
生えてくるでしょ
プレイスで言ったら俺が確実に早いんだけど
いやいや
その先を行く可能性は
いつの間にでもそうだった
パソコンができたら人間の仕事なくなるって言ったけど
めちゃめちゃ仕事増えた
インターネットが普及してる
AIが普及しても
結局働かされる
何かしらで
悲しいな
増えるだけ
人は結局働かされるのか
そんなとこですかね
そんなとこやな
一方がめっちゃ忙しくて
一方が仕事が全然ないって
いう感じです
1ヶ月ぐらい開いちゃったんですけど
もう2ヶ月ぐらい開くことになっちゃうかもしれないんですけど
編集とかやると
なんとか細々とやってますんで
何卒よろしくお願いします
お願いします
このポッドキャストでは
皆さんからのお便りをお待ちしております
お便りは概要欄のメールアドレス
またはフォームリンクから
お願いいたします
お願いします
それでは今日はここまでです
ありがとうございました
ありがとうございました
とりあえずベンチでは
リスナーの方からの
ご感想ご質問など
お待ちしております
宛先のホームリンクは
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よろしくお願いいたします
32:36

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