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2026-02-15 26:48

【#88】都市伝説の反対、「町現実」を語ろう!

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■お品書き

・都市伝説の反対、町現実

・1現実目「市民ホールのインターネット」

・2現実目「銭湯で感じた寒気」

・3現実目「闇に葬られた行事」

・4現実目「朝の野菜売り場で」

・5現実目「クレオパトラが愛した…」

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■喋っている人

・ささお / キョウスケ

■とりあえずベンチでとは

・「とりあえずベンチで集まろうぜ」、そんな感じで集まって珍妙なトークが始まるポッドキャストです。

■利用楽曲

・曲名 『Dream』『Book』『Dull』

 ・作曲 RYU ITO 

 ・https://ryu110.com/

・甘茶の音楽工房

サマリー

このエピソードでは、都市伝説の対義語として「町現実」という新しい概念が提唱されます。これは、巷に流れる真偽不明の噂話である都市伝説とは異なり、私たちの身近で実際に起こった、しかし語られなければ都市伝説のように奇妙に聞こえるかもしれない「本当の話」を指します。パーソナリティの二人は、それぞれの体験談を「町現実テラー」として語り、リスナーにも自身の「町現実」を募集します。 最初の体験談は、今は合併で地図から消えたある町にあった市民ホールのインターネット利用についてです。小学生の頃、ホールの検索システムからインターネットにアクセスし、当時の流行であった怖い動画などを見ていたという話は、今では考えられないようなローカルな出来事です。次に語られるのは、銭湯から出た際の奇妙な寒気と、それが呪物コレクターの家の近くにある銭湯だったという偶然の発見です。さらに、小学校時代の「死んだ木に金をまいてキノコを育てる」という体験イベントが、記録にも記憶にも残らず闇に葬られた話や、ほうれん草を育てて販売する授業で、保護者が買い占めてしまったというエピソードが披露されます。最後に、夏休みの宿題の日誌にあった野菜クイズで、ほうれん草だと思ったら正解がモロヘイヤだったという話も語られ、クレオパトラのヒントに触れます。これらの話は、パーソナリティにとっては懐かしい「本当の話」ですが、リスナーにとっては「町現実」として興味深い内容となっています。

都市伝説から「町現実」へ
とりあえずベンチで。 とりあえずベンチで。
どうも、ささおです。 キョウスケです。
僕はあの、都市伝説がめっちゃ好きで。 都市伝説いいね。
あの、俺らの世代で言うと、ミスター都市伝説関崖をね。 いや懐かしいなぁ。
やりすぎ都市伝説が結構流行った世代で。
あの、イルミナティとか、フリーメイソンとか、ゾルタクスゼイヤンとか、マヤ文明。 全部懐かしい。
マヤ文明、風の時代が来るとかね。
あ、イルミナティって言った今。 言った、イルミナティって言ったよ。
言った? 三角形に目がついてるの何だっけあれ。
あれはフリーメイソン。 あれフリーメイソンか。
あ、でもイルミナティのマークでもあるのかな。 あのイチドル紙幣札の後ろに書かれたやつね。
あー、その辺のやつね。 都市伝説の。
ああ、めちゃめちゃハマってて当時。 見た見た。
見たし、読んだし。 読んだ? 俺も本買うぐらい好きで。
本も読んでたよ俺。 読んでた?
あの関明雄がめちゃくちゃ長い猫を抱いてる写真のやつとか読んでたよ俺。
セキュリバーグのやつでしょ? そうそうそうそうそう。
懐かしい。 何なのあれ。遺伝子操作がどうとかの話だった気するけど。
そうそうそう、なんかめっちゃデカい鼻とかね、そういうのが書いてあって、カラーページのところに。
何あれ。
とか、っていうのがありまして、好きで、今も見るぐらい好きなの、そういうものをね。
面白いね。
で、主戦場はテレビからYouTubeに移って、いろんなもの、事件とか、陰謀論とか、オカルト、そういうのとか、そういうのを深掘りしながらとか、いろんなあまたあるわ、そういうものが。
あるわな。
っていう中で、最近、行き過ぎてねえかと、そういうのが。
あら。
っていうのがありまして。
うん、もうやりすぎ。やりすぎ都市伝説でやりすぎ。
あまりにも行き過ぎちまった。
いやいや、もう行き過ぎたなっていうのを若干感じてて、っていうのと、あと、俺らはその都市伝説を享受する立場だったね、今までずっと。
うん、そうだね。
けどやっぱりさ、その、一度はやっぱ都市伝説テラーになりたいじゃん、やっぱり。
おー、語る側に?
そう、やっぱり語りたいけど、やっぱそういうこと、噂?みたいなのを、キャッチするのってなかなか難しくて。
はいはいはいはいはい。
したりそれを探したりとかね、アングラの世界に潜ったりとかっていうのは、やっぱちょっとなかなか一般人に難しいと。
うん。
ということで、だけどやりたいと、それを。
うんうんうん。
ここで、ちょっと一個思いついたんで、解消する方法を。
都市伝説を聞くだけでなく、語る側に回りつつ、普段の生活では実際手に入れるのが難しい都市伝説の話題っていうものをキャッチできるような面白い企画ということですね。
はい、ありがとうございます、まとめてくれて。
市民ホールのインターネット事件
わかりやすく。
いったい何なんだ?
都市伝説の反対。
反対?
街、街現実です。
都市伝説の反対、街現実?
そう。
その、都市を規模ちっちゃくして、街にして、伝説を反対にして、現実にしてくっつけた街現実ってこと?
そう。
めっちゃ安直じゃねえかよ。
めっちゃ安直。
都市伝説は、言うなれば、巷のね、嘘か本当かわからない噂だけど、街現実は、もっと身近にあった本当の話。
おー、なるほど。
っていうのであれば、みんなあるんじゃないかと。
はいはいはいはい。
で、この当たり前だったというか、普通だったっていう話こそが、方から見たら、都市伝説級に奇妙な話かもしれないっていう。
あー。
その、自分の身の回りのことだから、あえて語ってみると、意外とみたいなね。
そう、その人の当たり前が実はみたいな。
なるほどね。
普通だったこととか、本当だった話なんだけどっていうところも、楽しんでたんだけど。
あ、いいじゃない。ちょっとでも、聞いてみたいな、実際その街現実を。
あのー、まあ昔の話になっちゃうんですけど、
はい。
とある、某、街。
某、街。
今はもう地図から消えた街なんですけど。
あははは。
平成の大合併になってね。
あとあのね、これ、肝なのは、テラーになりたいから、
都市伝説テラー風に語るっていうのは。
あははは。
あ、そうなんだ。
それはやった方がいい。
せめて、せめて。
まあ、地図から消えた街の話なんですけど、
うん。
当時、小学生の頃に、
ま、ある、その、ホール。
うん。
ま、街にはあるホールがありまして、
ま、そういうその、会館。だから何かその、コンサートとかそういうものをやる会館があったんですけど、
地域のやつね。
地域のやつが。
で、そこのね、タッチパネルの、
タッチパネル?
検索システムみたいなものがありまして、
うんうんうん。
で、あの、そこで、
うん。
インターネットが使えたという、
へー。
話が、
当時あの、私も小学生だった頃に、
うん。
うち、上がりまして、
うん。
ま、どう、どうやら、噂による、噂によると、その、ま、聞いたところによると、
うん。
ま、それで、あの、ま、動画を見たりしていたという、
おー。
話がありまして、
はいはいはい。
どれが、それがどうしても気になったんで、
うん。
あの、一人の時に、
うん。
行きまして、ホールに。
え、その、実際に足を、
運んで、
インターネットの正体を探りに行ったと。
はい、友達がいない隙を狙って、
一人で、
なんでそんな、他人の目を、
気にしてる理由がわかんないけど、
そう、そうなんだ。
あー。
ま、入って、ま、別にその、既に、
開館、ま、入れるんで、
ま、忍び込むとかではないんだけど、
うん。
入り、ま、実際その、
ま、その検索システムが表示されてるんですけど、
うん。
ま、それ、いわゆるサイトで、
はいはいはい、インターネットの。
インターネットの。で、それを閉じれば、
あの、普通に検索ができるっていうことで、
うーん、なるほど。
当時、
うん。
ちょっとあんまり、あの、もし危険だったら、
ピーを鳴らしてほしいんですけど。
うん。
何の配慮だ?
ま、で、ま、それがわかったんで、
っていうのもあって、ま、みんなで、
ま、ちょっと集まって、当時ね、
当時流行ってた、あの、
うん。
ハッピーツリーフレンズってちょっとなんか、
怖いやつを、
あー。
見たりしていたっていうお話があります。
ま、後にね、あの、それが、
ま、どっからから伝わったのか、なくなったんですけど、
うん。
えー。
っていう、
信じるも何も、本当の話です。
何それ。
本当の話じゃねえか。
いや、これは本当の話。
あー。
あそこでインターネット触れたんだ。
本当に。
うん。触れて噂になって、
うん。
そういうなんか、エッチなやつを見た、
やつがいるっていう。
あの、都市伝説は流れたけど、
当時ね、その、
え、あれでしょ?あの、
フォールでしょ?
あ、そうそうそう。あ、いいの名前出してる。
危ない危ない危ない。
あれ入れるからいい、大丈夫。P入れるから。
危険すぎるって何だよ。
何の変哲もね、ただの快感だろ、お前。
コンサートやったりとか、
歌歌ったりとか。
危ない危ない危ない。いやいや危ない危ない危ない危ない。
これ以上危ない。
あ、俺でもその話聞いたことないわ。
あ、そうなの?
うん。
一部で話題だと、その周辺にいる
人たちというか、
あの辺で遊んでた
子たちの間ではチラッと話題だったこと。
へー。
やっぱその、
スマホもパソコン、まあパソコンあったかもしれんけど、
でもスマホギリないというか、
あんま普及しなかったもんね。
柄系が多くて。
そうね、まだみんな持ってない時代だったから、
自由に触れるのってなくて。
確かに。じゃあそうなるとかなり
みんなが集まる
場所、集まるというか
気になる場所だったわけだね。
そう。っていう
まあお話ですね。
ちょっとじゃあ俺もしようかな。
銭湯と呪物コレクターの偶然
ある。
ある。
街現実。
これは、
今、私が住んでいる
地域で、
実際私が経験した話なんですけど、
おー。
え?
私のお家の近くに
銭湯があるんですよ。
おー。
えー、結構
人気の銭湯で待ち時間とか
発生するぐらい人気なんですけど、
うん。
僕その銭湯が好きなんで、
まあ結構毎週末ぐらい通ってた時期も
あったんですね。
ほー。
で、
銭湯に行って、
お風呂入って、体を洗って、
銭湯から出た時にですね、
うん。
風がビューっと吹いて、
風?
うわ寒ーってなったんですよ。
え?銭湯なのに?中で?
あ、もう上がってます。服着て。
まあ曲がっておるけど。
うん。寒ーってなったんですよ。
うん。
でもそれ風のせいだけじゃない
なんとなく思って。
え?
なんか風の寒さというか、
なんか別の寒気みたいなのもしたなーって
ちょっと思いつつ。
え?ホラー系かこれ。
その日は、
ちょっと帰ったんですね、そのまま。
まあなんでもないだろうと思って。
気のせいかみたいな。
まあ気のせいかと思って。
で、ある日、
YouTube見てたんですよ。
うん。
で、結構最近
特集されてる
自物コレクターの人の
おうちを
特集するっていう
動画を見てて、
で、
その動画の中で、いろんな
呪いの人形とか
そういうものを
紹介してて、
あー面白いなーって。
日本のものだけじゃなくて、
遠くのね、外国のものとかって、
うわすごいなーって見てたわけ。
あるあるね、そういう。
したら、その、
動画の中でね、
え?これガチのやつじゃない?
この家、
めっちゃ便利なんですよ。
って言ってて。
え?え?呪物じゃなくて。
そのパーソナリティの人が、
なんでなんですかーって話をしたら、
家の近くに
銭湯があって、
え?
この銭湯めっちゃ混むんですけど、
うん。
待ち時間に1回家帰って待てるんで、
うん。
めっちゃ便利なんですよねーって話してて。
ああ、まま近くて。
俺がよく通ってる銭湯が、
呪物コレクターの家の裏手にある
銭湯だったっていう。
おおー。
え?
なんでわかったのそれ?
え?どういうこと?
その呪物コレクターが
よく行くラーメンの話も
その動画の中で知ってて
そのラーメン屋を歩いて5分ぐらいところにある
ラーメン屋で
まったく同じ地域に
呪物コレクターと住んでいるという
呪物が近くにあるの、その密集地帯というか
お風呂上がりの寒気は多分単純に冬が始まったからだと思うんですけど
実際はね、本当はね
信じるも何も本当の話です
おー、一瞬あっち行ったかと思ったけど
帰ってきた
危ない危ない、あっち行ったんじゃないと思ったけど
呪物コレクターの
田中俊幸さんかな
あー、なんか見たことあるわ
そう、動画結構回っててね、YouTubeで
で、好きで見てた時に
家の裏手にステンプあるんですよって話と
家の近くに24時間やってるラーメン屋があって話してて
完全に俺の近くだったからどっちも
同じ地域に住んでるわと思って
えー、すげー、有名人というかまー
その界隈では
そう、最寄りの有名人ですね、私の
じゃあどっかで会ってるかもみたいな実は
いや、マジで全然会ってる可能性ある
あるよね、やっぱそこまで近いと
うーん
いやすごいわ、うまいな
初っ端からうまいな
あざっす
うまいなっていうか
うん、よかった、いい話
闇に葬られたキノコ栽培イベント
えささおうなんかもう一個ある
もう一個いいですか
うん
これは聞きたい話でもあるんですけど
聞きたい話?
まああの、きょうすけにね、同級生であるというか
またあのちょっと地図から消えた街の話には
なってしまうんですが
平成の大合併ね
平成の大合併でね
あのー
当時、これもまた小学生の話なんですけど
うーん
まあ闇にね、葬られた
あるもの
呪物と言っても過言ではないかもしれない
え?
みなが忘れたであろう
あるものが
その行方を知りたくて
っていう話なんですけど
あのー
小学
何年生だったかな
3、4年生ぐらい
なのかな
で、まあ
あるその西にある小学校
これ以上言うと特定されるから
だいたいわかるけど
西と東しかなかったから
なんかこう
体験イベントみたいなので
うん
あのー
木に
木?
うん、死んだ木に
死んだ木?
死んだ木に
はい
金をまいて
死んだ木に金をまいて
木の子を育てるという
あーびっくりした
そういうことか
あのー
体験イベントがあったことを
覚えているだろうかっていう
え?
小学校のときに?
うん
全然覚えてないな
あったっけそんなの
そうなんですこれが
誰の心にもない
誰の記憶にもない
これなぜか
なぜか
木の子が回収されることは
一度もなかったから
え?
あのねえ
得たったというか
消滅したという
あるかって
小学生のイベントの中に
成長系のイベントで
自然消滅するという
前代未聞の
事態が起こったっていう
えー
だから多分どの
記録にも多分ないんじゃないかと
俺は思っているけど
要は写真にも残ってないし
いやできてないから
卒業アルバムの中にもないだろうし
うん
ってことはその
学校組織によって
もみ消されたってこと?
可能性もある
まじかよ
っていうこれは俺の記憶に
あるから
信じるもないにも
本当の話ですってことだね
うわー
どうかってことだから覚えてない?
いやまじで覚えてない
一つも覚えてない
これあの俺の兄弟に聞いたら
あったって話を
したことあって
あれだったって話を
したことがあったんだよね
だから覚えてる
だって収穫してたら
覚えてるはずだもんね
いやなんかそのサトウキビ育てる
みたいなのはあったの
で実際できてやったじゃん
うん
そうみたいな記憶はあるんだけど
実はあの裏で
キノコを育てると言う
イベントもあったと言う
育てる系は知らんかった
それは
闇に葬られてしまったと言う
もううんともすんとも
変えんかったのかね
エリアで言うと
おそらくあったであろう場所が
なんとなく
イメージと言うか
体育館と
プールの間の
謎の木が倒れている
空間みたいなのが
あったんじゃないかなと
あの辺にあったんではないかと
俺は睨んどるけど
ブルーシート掛けられて
あったかもしれんけど
もう今闇の中だな
本当にもう誰も
当時を知る人物
これが
どれだけ覚えているかと言う
おそらく誰も覚えていない
話ですね
これもさ
ほうれん草販売イベントの顛末
育てる系の
本当の話なんだけどさ
サトウキビ
キノコに続いてさ
もう一個
われわれが育てたものあるの覚えてる
え?
西田小学校で
俺その2つしか記憶いないんだけど
ほうれん草を
育ててたんですよ
あー
なんとなく
食べたような
ほうれん草を育てる
っていうイベントが
あって確か植えるところから
収穫からやったんだけど
最後の最後に
その収穫したほうれん草を
近くのスーパーで売るっていうね
あー
あったあったあった
あったでしょ
自分たちの作ったほうれん草を
売りますみたいな感じで
一連の流れね
一時産業の一連の流れをやります
みたいなそういう授業が
あったと思うんだけど
イニシャルで言うと
そうそうそう
これ以上言うと危ないけど
イニシャルで言うと
そうそうそう
全部言ってんだよ
その
編集めんどくささせんなよ
全部言ってんだよ
あーそっかそっか
イニシャルのつもりだったけど
だからそこ
であった事件
っていうかあった話なんだけど
うん
いざ売り始めたら
街の人が買ってくかと思ったら
自分たちの
保護者が寝こそぎ買ってって
一つもなくなるっていう
あったあった
あー確かにあった
なんか保護者の人たちが
店の前に
オープン前にスタンバっちゃってて
なんか
普通の日の普通の売り場なのに
グワーって人入ってきて
寝こそぎほうれん草だけ
買われるっていう
あーまあ食べさせたくなるよな
確かに
食べたくなるよな
信じるも何も本当の話ですね
本当にうますごい
かぶせ?かぶせ?
めちゃめちゃテラーじゃん
うますぎるそれは
感動した
広がりにするのめっちゃ感動した
テラーすぎだろ
街現実テラーになれる俺これで
めっちゃうまいめっちゃうまい感動してるもん
あー
それで言うとまだあるわ俺1個
夏休みの宿題とモロヘイヤ
まだ出てくる?
まだあるこれも本当の話なんだけどさ
うん
これ今でも覚えてるんだけど
小学校6年生のときの
夏休みの宿題
うん
毎年さ
学年ごとにさ夏休みの日誌
みたいなの出されなかった
あー日誌って日記書くやつってこと?
いやえーっとね
なんか冊子
1日1ページやってったら
31日で終わるみたいなさ
なんかペラペラの
紙が結構ツルツルのね
そうそうそうそう
ひらがなで夏休みって書いてあるやつ
うーん
あれ宿題で出されてたじゃない
あったあったうん
あれの6年生のときの
夏休みのその宿題の
問題の中で
一番難しかった問題のこと
えー
なんだろう記憶にないぞ
野菜のイラストが書いてあって
うん
でその野菜のイラストの
えーと横にね
5文字ひらがなとカタカナ
書きますよみたいな枠が書いてある
あーうん
でその野菜のイラストっていうのが
一見すると葉っぱがこう束になってるような
それこそほうれん草
的なそういう
そうそうそうそう
でちょうどさほうれん草を育ててたから
うん
ほうれん草だと思ってほうれん草って書いたのね
うん
そしたらね違ってたの
え?
答えはモロヘイヤだった
絶対わからないモロヘイヤ
絵で?絵でモロヘイヤ?
信じるも何も本当の話です
絵でモロヘイヤなことあるか
いやそれは
あの俺の見逃しもあったんだけど
うん
ちっちゃくなんかヒントみたいなとこに
うん
なんかクレオパトラが愛したみたいに書いてあったの
わかるかそれでも
そうヒントになるかそれ
あーじゃないわ
クレオパトラが愛してると言えばあーじゃないよ
いやクレオパトラが愛してるんだったら
モロヘイヤかと思って
あそうなった
いやならんかった
ならんかったよな
っていうねそういう話も
ありましたね
うわー
ちょっと
「町現実」テラー募集
ちょっと待ってよ
うん
これ俺らが懐かしんでるだけじゃないか
あれ
まぁ最後
キャスケの話はめっちゃよかったけど
自物の話はすごいよかったけど
確かにただただ
昔あった話をしてるだけだのこれ
ローカルの話題すぎるし
ダメじゃん
ダメかな
そうなんか
いろんな人たちに
聞いてもらえるような話をしないといけないのに
ただただ
クローズドな場所で
喜ぶだけなじゃん
各一部の人しかわからない話しかしてない
恥ずかしい
広まったらやばいから
ピー入れるのにさ
地元すぎてやばいから
ピー入れるのマジで恥ずかしいんだけど
これがねマチ現実
これがマチ現実
これがマチ現実
いやちょっと
誰かテラ
来てくださいというか
来てください
お便り出てくる
お便りをね
マチ現実テラをお待ちしてますので
そうだね
皆さんの街の中であった
本当の話
これは本当の話じゃないと
本当に本当の話
そうだね
事実のみを語る
だからエピソードトークになるんだろ
単純な
いやいやだけどこれは
これはマチ現実だから
ということでね
皆さんのマチ現実を
お待ちしております
お待ちしております
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ありがとうございました
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