とりあえずベンチで。
どうも、ささおです。
キョウスケです。
最近さ、世の中に思うことがあって。
というのもさ、なんか、エモがらせるの上手くなったなっていう。
世の中のあらゆるものが、俺をエモらせるの上手くなったっていうさ。
俺たちの感情からエモいという言葉を引き出そうとしてる。
エモーって言わせたかったんだっていうのを必死と感じるっていうね。
確かに、2025年振り返った時に、エモいっていうのが1個のキーワードで割れるんですよ。
流行りというか。
爆発的にさ、エモいっていうのが具体性がない、感情を思い起こさせるみたいな意味でしょ、たぶん。
っていうので当てはまるっていうのは、懐かしいものが爆発的に増えたなっていうのを感じてて。
1個、最近で言うと一番大きいのが、イナズマエルブンの最近ゲームがついに出て盛り上がりを見せる中で。
あえてね、漫画版のイナズマエルブン。コロコロで連載してた。
はいはいはいはい。
あれの特装版みたいなのが出るらしくて。
それを記念して、漫画の名シーン集とともに、スーパー立ち上がりよっていう。
立ち上がりよっていう曲があるんだけど、それのスーパー版を流すっていうYouTubeの動画が最近投稿されて。
これがね、本当に懐かしい、絵柄独特のイナズマエルブンの漫画版の絵柄ね。
ちょっと丸っこい感じのというか、かわいい感じの絵柄なんだけど。
当時さ、コロコロ読んでた?読者だった?
いや、めちゃくちゃ読んでたよ。
あ、マジ?
めちゃくちゃ読んでた。だから、それこそ漫画版のイナズマエルブンもめっちゃ読んでた。
おー。
じゃあもう結構、見たら多分刺さるよ普通に。マジでエモいよ。
スーパー立ち上がりよ。
うん。
ちょっとさ、一回視聴する時間とっていい?
それ、一回見て本当にエモいのかっていうのを。
検証してみる?
検証してから、なるほどねという。そっからちょっと一回話戻ってみるか。
今から一回見てみます。
はい、今、動画を見終えました。
はい。どうでしたか?
いや、これすごいね。エモいね。
エモくない?
エモくない?
なんか、なんだろう。
なんか使ってない筋肉使ったじゃないけど、なんかここのツボを押されたっていうのが、ここって感じ?なんか。
そうだね。
今ここみたいな感じ?
その、イナズマエルブン、最近ゲームがね、8年?8年だっけ?
ぐらい。
ぐらい年に出されて、新作ゲームが出るっていうのも、ある意味懐かしいというか、でも、なんていうんだろう、やっと出たかみたいなところはあっても、なんかエモいに繋がりはしないんだよね。
エモくはなんか新しい感じがあるしね、まだ。
今見たイナズマエルブンの漫画の、このMVというか、やつはエモい、確実にエモいという言葉で表現される。
確かに、これは確かにエモがらせてると言っても過言ではないかもしれない。
こんな用意してくれるのって絶対エモがらせてない。わざわざだって、こんなめちゃくちゃちゃんとしっかりしたあのすごいものを、今この時代にあえて出す。
エモいよね。
やっぱりその、なんて言ったらいいんだろう、単純に作品自体に懐かしさがあるというよりかは、ちゃんとそれを経験してるっていうのが大事かなと思うね。そのエモいっていう感情の引き出しを開けるには。
あー、通ってきたことというか。
そうそうそうそう、当時ちゃんと読んでたからこそ、イナズマエルブンの懐かしい漫画っていうのが、エモいっていう感情でヒットするような感じするよね。
あー、なるほどな。で、他になんかあったらエモいなって思わされた。
他には、えっとねー、なんかこういう系多いんだよな、なんかあったかな他に。
あのー、もうちょっと違うけど、もう俺らだとちょっと早いけど、なんか最近さオレンジレンジもなんか来てない?
来てない、なんかあのー、復活したのかな?
いや、来てる。
今年はめっちゃ来てるよね。
うん。
あ、そうなの?
出る出る、オレンジレンジ。
おー、でなんかあのー、イケナイ太陽がさ結構今すごいじゃん。
あー。
えー。
うん。
なんか芸人が出てたよね。
あ、そう、なんかね、マユリカが出てる、なんかそのまあ、最新版MVみたいなのがあるんだけど。
うーん。
まあそれはその、もうマジでその平成のあの頃みたいなのを今やるみたいな。
で、これ、でもこのやつってあのー、あの当時、高校生とか大学生、まあそれぐらいの世代の人がトンビシャン、内容的に。
うーん。
だからそれ見ると、まあ確かにあったなみたいな、なんとなく感覚あるんだけど、ちょっと早い。
けど、これうわってなったのは、なんかね、それの過程、いやそれのやつでなんか出たパターンで一個あるのかな、なんかあのー。
うーん。
えっと、イケナイ太陽あのー、イケメンパラダイスか。
はいはいはいはいはいはい。
主題歌じゃん、あれ。
はいはいはい。
あれとかドラマMVみたいなやつあるのよ。
あー、ドラマのー、えっと堀木玉樹が出てたやつのMVみたいな。
ほいほいほいほい。
そう。あれ見た時はめちゃくちゃエモくなった。
そっちはめっちゃエモかった。
あ、そっちはエモいんだ。
文化はわからんけど、あのドラマは確かに見とったもんね、あの時。
あー、イケパラをね。
うん。めっちゃ懐かしくて。
うわーって。
あったわーって。
うん。
なんか体操服に戻ったというか、記憶がこう、あの時になんか見てたなーって。
はいはいはい。
まずオレンジレンジの俺言いたいのが、俺生まれて初めて買ったCDはオレンジレンジだった。
えー、そうなの。
オレンジレンジのチェスト。
チェスト。
チェストっていう。
チェスト。
そう、えっとね、確かにブックオフかなんかで安く売ってたのをお小遣いで買ったんだよね。
だからちょっと片落ちというか、その時点でもちょっと古かったんだけど。
えー。
自分のお金で買った。
あと、その時はチェスト花だったかな。
おー、花めっちゃいいじゃん。
花のCD買って、チェストの方はなんかCDジャケット確かシーサーが書かれたオレンジと黒のジャケットで。
おー。
で、花の方のジャケットがなんかみかんの皮で作った花の写真みたいなやつで。
あー。
結構ね。
うん。
俺の記憶が正しければそうなんだけど。
え、なんか黒背景のやつ。
黒背景に。
花のやつって。
うんうん。
オレンジの皮で作ってた、これは。
これ買ったんだな、買ったなーっていうのね、今でも動いてる。
おー。
ちゃんとその、買ってとかって思い出も。
うわー、でも懐かしいなー、なんか。
いや、なんか蘇ってくるんだよなー、あのー。
うん。
だから小さい頃そのー、なんか親がドライブが好きで。
うん。
夜も、まあ暗い中で、ほんとにただ車走らせるだけなんだけど。
うん。
で、そこであのカセットが。
カセットね。
あの車に入って、そうそうそう、それでオレンジレンジとか、もう歌が光るとか。
うん。
なんかそんな流れてたなーみたいなのがこう蘇ってくるんだよね、その。
なんかこう、感覚としてというか、タイムスリップじゃないけど、その感覚が。
なんかこう。
うん。
俺らにとって、カセットテープってMOEに入るよね。
入る入る、まだギリギリあったもんね。
ギリあった、あのー。
うん。
オレンジだと、一応もうCD主流だったから、基本的にはCDが家で買って聴いてたんだけど。
うん。
車には、あのカセットテープ流せるあれがあったから。
おー。
車の中ではカセットテープを聴いてたんだよ。
おー。
で、保育園ぐらいのときかな。
うん。
にはその、オレが好きなアニメのコンピレーションアルバムみたいな。
があって、その超特急ヒカリアンとか、しんちゃんとか。
あー、好きですよね。
なんかそういう当時見てたアニメのオープニングだけをこうギュッと詰めた。
おー、究極の。
究極のアルバムをずっと聴いてたのをめっちゃ覚えてる。
うわー。
カセットテープの色まで覚えてる。水色の、透明の水色だった。
あー、オレピンクだったな。
ピンクだった?
うん。ピンクスケルトンのやつだったと思うんだよなー。
何聴いてたの?それで。
えっとねー、宇多田ヒカリのトラベリングとかかなーとか、そういう感じのやつ。
渋いね。
あとねー、それで、だからそういうので連なって、これ聴きたいなって久しぶりに聴いたのもあって確かに。
あの聴いたこと、あの覚えてるかな、あのさ、マリオのさ、やつ、あのB'ってやつ聴いとった。
あー。はいはいはいはいはい。
あれめっちゃ懐かしくない?
懐かしい。流れてたよね。CMとか流れてたよね、確か。
流れてたし、それもカセットなんか入っとったような気がすんだよな。
うーん。
それ久しぶりになんかその、サブスクの中でわざわざ検索して聴いたときに震えたわ、さすがに。
さすがに震えた。
さすがに震えた。
懐かしい、懐かしいというかなんかねー。
CMの中とかで聴いた、その当時の記憶がね、こう一緒に流れ込んでくるよね。
来る、流れ込んでくる、なんか、そう、この、記憶とかじゃなくて、なんかこう、なんだろう、体感がね、甦ってくるというか。
なんていうの、その、あの時の、なんて言ったらいいんだろうね、感覚の中で、言い切れんけど、それがこう、出てくるのが、楽しい。
これさ、一回その、エモの話じゃなくて、宇多田ヒカルの話一回関係ないとこに横にそれるんだけど、宇多田ヒカルのライブってなんか見たこととか聞いたこととかある?
いやないわ、ライブ。
あのね、宇多田ヒカルのライブマジで、サブスクとかで見れるから、もし機会があったら見てほしいんだけど、
デビュー、デビューから今に至るまで、あの歌が売れすぎてて、あの、どの曲も上がるからすごいよ。
全部聞いたことある?
全部聞いたことあって、あの、ライブのスタートでトラベリングとか歌う回とかあって、
次が歌2のトラベリングみたいな、この後もっと上がる機会あるんじゃないですかみたいな、ところの心配もないぐらい全部の曲が売れてて全部知ってるから、面白い。
えー。宇多田ヒカルいいんだよな。ちょっとなんかいろんな記憶がある。
一回宇多田ヒカルの話をしつつ、あと宇多田ヒカルのライブの合間に入る映像がちょっと意味不明すぎて面白いっていうのもあるから、
何それ。
謎の映像とかって面白いから見てほしいっていうのを一度置きつつ、
じゃあエモいの話に戻るんだけど、
カセットテープエモいってやっぱり、俺たちギリギリかかってるからだと思うんだよな。
使ってたというか、子供の頃に。
まあ思い出せばね、ある。
俺がレコードになるとエモくないというか、
レコード触れて、一応俺も今集めてるけど、じゃあエモくなるために集めてるかって言ったら全くそんなことはなくて、
もう言ったらファッションだよね。
むしろ新しいものというか、あえてねみたいな。
むしろ、こんなんあったなーで集めてるっていうかは、むしろ新しい文化として一回断絶して、
出会い直すことで、いいなと思って集めてるような感じだから、純粋な、
なんて言ったんだろうな、開古主義とかレコード好きではないと思う。
でももし俺たちがカセットテープを集め始めたら、それはエモがってると思うよ。
まあそうね、カセットテープ、今集めだしたらなー。
うわー。
さっきのイナザマイレブンのMVもそうだし、カセットテープもそうだけど、
さっきの作品とかだったじゃん、実際経験してるとか。
でももっと広い意味でさ、夕焼けとか。
あー。
苦労キャンセル界隈。
ささおは逆だよな。
苦労を娯楽にしてる側の人間からすると、
キャンセルしたら楽しくないじゃん、になりそうだけど。
まあ苦労をちゃんとする界隈だね、どっちかっていうと。
うーん。苦労を楽しみ界隈の。
いや、だって苦労を抜いたらやることなくないかも。
なんて言うかなっていうのがその。
あー。
いやだって。
うーん。
だって苦労、まあ俺でも自分が苦労するとは思ってないけど、
まああえて確かにちょっと苦労するような素振りで。
確かにちょっとあるけど。
いや、だってそれ無くしたらさ、
うん。
だいぶ時間あかん。
なんかすごい不安。
空き時間っていうか。
まあ確かにね。
何するのってなるの次じゃあ。
苦労の次じゃあそこ何入れるのっていうさ。
うーん。
なんか要は。
そこも含めて物の価値だったりするしね、経験のね。
うーんとかね、じゃないかなみたいな。
そこを楽しちゃったらどうなんのっていうとこでは確かにあるわね。
そう、だからいや。
うーん。
まあでもその方は、まあいらん苦労はしない方がいいのもまあ気持ちとしては分かるけどね。
別に。
センクティーならセンクティーの方がいい方なこともあるじゃん。
やっぱそのタイパーコスパーみたいな。
うん。
その。
効率主義的なところはあるよね。
一番大事にされてるようなところはあるよね、きっと。
うーん。
いやーでも。
なんか。
あれ?とかそういうさ、主義というか市場主義的な物ってさ。
うん。
あいつなんか壊れそうにならん。
俺だからあんまり掲げたくないので自分なんか壊れそうになるから。
壊れそうになる。価値観が。
なんて言うのその、それに潰されるというかさ。
要は。
タイパーコスパの?
効率よくしていくとか、勝利だけが全てだとかさ。
そういうなんかあるじゃん。
何かを第一とするみたいな。
うん。
主義として自分の中でっていうのをやってくと。
じゃあ妥協したらそれ一番じゃないじゃんってなるじゃん。
そうやっていくにつれて。
うんうんうん。
ってなった時に、じゃあできてない俺って何?とかってなってきて。
うん。
壊れんのかなと思うんだけどどうなん?そこら辺を折り合いをつけるのかなとか。
いやでもそんな感覚ないんじゃない?基本的には。
ないの?
いや多分、多分っていうかまあ。
うん。
普通に考えたら。
うん。
だから結局。
妥協って部分に関しては目は詰まられてて、あくまで自分にとって、
いやここ効率悪そうだなっていうところに対する、
効率化っていうのを選択できるっていう状況が大事なんだと思うけどね。
いや、だってそうしたらその主義じゃないじゃん。
自分に都合がいい主義じゃない?それだったら。
いやそうね。
自分にも何か跳ね返りがあるぐらいじゃないと、
主義として掲げるのであればそれを第一とするなら、
それが自分に跳ね返ってきて刺さっても、
それはその主義だからじゃないという感じじゃないのかなと思って掲げながら。
いや分かるよその、
タイパーコスパってやっぱりね。
うん。
そうなんだよね。
いやなんか、ぐるぐる回転してさ、
何もなくなりそうなトラバターじゃないけど、
懐かしい。
ちびくろ三宝じゃん。
なんていうの、何かになりそうな感じですね。
あれってタイパータイパーとか言ってぐるぐるぐるってやったらさ、
いつまでいいかトラバターになるみたいな。
一回効率化しちゃうと下げられないっていうのもあるよね、タイパーコスパって。
上げ続けるしかないじゃん、ずっと。
ってなってったら、っていうのが怖くなるんでね。
そういうのなんかいろいろあるけどさ。
さっきの苦労キャンセル界隈も、
そんなにあれじゃないんだろうけどね。
自分で自分を追い詰めるようなことじゃないと思うけど。
そんな深い考えはないだろうけど、
じゃあキャンセルしてったらさ、ってなるじゃんやっぱり。
なる。
それが怖くて俺は。
すごいなっていうのがあるけど。
俺前読んだ本で、
白石正明っていう人の本で、
ケアと編集って本があって、
その本の中で、本題とはちょっとそれるんだけど、
タイパーコスパについて話してる文章があって、
そこではタイパーコスパっていうのが今流行ってるけど、
そういうふうな主義とか思考っていうのは、
未来のための思考であるって言って。
ほう。
今現在に対して何かしら犠牲を払ってたり、
代償として払うことで、
未来の自分に対して利益があるっていうのを、
なんていうの、その本の中で言ってて。
対してケアと呼ばれる、
今つらい思いをしてる高齢者の人とか、
障害を持ってる人に対するケアっていうものはそれとは逆で、
未来に対する約束は何もできない。
その痛みとか障害が今後なくなるって保証は何もできないけど、
今現在の痛みとか、
そういう辛さみたいなのを和らげることだけに終始するっていうのが、
ケアなんだみたいな話をしてて。
だから黒をキャンセル界隈に入るためには、俺らはちょっとタイパーコスパを重視しんといかんね。
エモを捨てる?
エモを捨てるしかない。
えー、黒をキャンセル界隈かー。
すげーなー。
もう一個。
うん。
もういっぱいあるんだけど、もう一個キーワード出すか。
おー。
次来そうなもん。
うーん。
次がね、ムード消費。
ムード消費?
そう。
雰囲気で?雰囲気。
そう、雰囲気で。
まあ言うたら、匂い。
匂い。
匂い。
ですね。
ここで例として出されてるのは、香水の自動販売機。
ほー。
そのー、高いDiorとかGucciとかChanelみたいな高級香水を、瓶で普通は売ってると思うんだけど、
あれを、まあ一回数百円ぐらいのワンプッシュ分の値段だけを払って、買えるみたいな。
えー。
そのー、これまでは物に対してお金を払ってたけど、
うん。
物じゃなくて、匂いとか、その雰囲気みたいな、精神的な充足感を感じられるようなものに対してお金を払う。
香水とか、マウスウォッシュとか。
うーん。
あと、トイデジって言って、これもう既に流行ってるんだけど、低スペックな、おもちゃっぽいカメラとかね。
あー、はいはいはい。
これは言ったらエモに近いかもしれないね、どっちかっていうと。
あー、あの時のあえてちょっとチープな感じの。
そうそう。
を使うという。
っていうのが流行るらしいですね。
えー。ムード消費。
でもなんかあんま想像つかんな。
想像つかんというか、なんていうか。
いやでも、ポッドキャスターはムード消費に近いと思うよ俺。
あー、音というか。
場所を選ばないというか、まあ選ぶんだけど実際は。
まあ仕事中とかドライブとか。
うん。
なんかその音楽とかラジオとかもそうだけど。
うん。
何かしながらできるものって多分ムード消費と同じ文脈にあると思ってて。
うーん。
そういう意味ではポッドキャストも一種のムード消費の中に入ってくるんじゃないか。
あー。
だから我々はリスナーの人たちに精神的な充足感を与えるというか。
それを目的として言えれば。
逆にそれを提供できなければ、私たちはもう価値なしとなるわけですよ。
え?そうなの?
はい。
うーん。与えられとるかわからんけど。
それは私もちょっと自覚的なところではないところではあるけど。
次来るならね、これも一緒にね、持ってってくれればって感じするけど。
ムード消費の流行りに持っていきたいところではある。
まあ一旦こんなもんかな。この2つかな。2026年ヒットしそうなテーマと一緒は。
なんか笹尾、気になってるやつとかある?次これ来るかみたいな。
次来るものか。自分的にとかってこと?
うん。ちょっと俺、次来るとは違うかもしれんけど、1個あるのが。
ある?
2026年、大谷翔平の小の字、平の字がついた子供が増えるという予想を私は立ててます。
あー、来年その名前ランキングみたいなのに小の字が入ってるとか?
翔太くんとか、なんちゃら平とか、みたいながあやかりそうだなっていう。
その俺の助の字が一応松坂大介の助からあやかってるらしいから、ここからの数字だけど。
あ、そうなの?
あの、らしいなんでわかんないんですけど。
らしいっていうことで諸説あるの?
諸説あるけど。
らしいね。
これは予想してますね。
次来るのか。
うん。
あ、俺でもあれやってみたいんだよね。おたまトーン。
え?おたまトーン?
もう次来るってかもう来たのか?
次来るってかもうすでに終わってね?おたまトーンは。
おたまトーンって終わったの?
めちゃくちゃ前じゃない?おたまトーンって。
あー、そうなの?
誰だっけ?おたまトーン使ってなんかテクノの音楽とか出してる人とかいたけど。
えー、でもそれも数年前みたいな?
もう数年前よ。だって4,5年前じゃない?それこそ。
マジかよ。俺おたまトーン次来ると思うんだけど。
なんで今のタイミングでおたまトーンだとして。
おたまトーンでなんかその曲やってみたみたいな感じの動画見てすげーと思ってこんなのあるんだっていう。
俺がその時発見した。最近やっと発見した。
遅いだろ。発掘してるじゃん。
うん。すげーと思って。
動画4,5年前でしょ?
いやまず言われてみると確か4,5年前からあった。
俺はそう思う。
4,5年前の動画だった確かにそれは。
じゃあ2026年に笹尾がおたまトーンちょっと興味があると。
そうそうそう。次俺が。
遅れながらも。
そうそう来そうなもの。ちょっと探したりするけどなんかあんま言ってないんだよな。
いやまあ、おっきいのからちっちゃいのまであるからね。おたまトーン結構バリエーションがあるから。
あー。ちょっと欲しいんだよねー。なんか、
2025年のエモと2026年のムード消費苦労キャンセル会話の話しましたけど、
まあもうすぐね、2026年なるんで、
ちょっと来年もいい年にしたいなと思いますね。
いろんなキーワードに現れることあるでしょうけど、
私たちは私たちでね、やっていきましょうって感じですね。
そうです。
はい。
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またねー。
またねー。
またねー。
またねー。
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またねー。
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