他力の段階
ざんていラジオ。 ぺい猫です。 ぺん銀です。
真の他力❷に。 真の他力❷に。
はい。 他力というものをまとめましたっていうことだよね。
はい。1回目の時に、
わかんないってなって。
真の他力っていう言葉が急に出てきまして。 うんうん。
真の他力とは考えようってなってね。
まとめましたので、ちょっと言っていきますよ。
お、素晴らしい。 概要欄にも書いておきますけどね。
おぉ。で、まだちょっと足りてないところもあるので、
そこはちょっと考えてみましょうということで。 うん。
まず、考えるのをやめた。
これが、他力度強です。
俺、考えるのをやめたっていうセリフ聞くわけで、笑いが出るんだけど、なんでなんだろう。
あってはならないことなのかな、俺の中で。
ありえないんじゃないの? なんか面白くて。
そんなことある?って感じなんじゃないの?
次、考えるけど言わない。
これが、他力度中です。
考えてるだけみたいな感じ。 うん、そう。
よくある。
次が、考えて言うだけ。
もしくは、行動するふり。
やってます感出してるけど、実際は何もできてないみたいな。
それか、今1週間が7日あるけど、やってますっていうのは週に1回ぐらいやってるだけで、
6日間は何もやってないみたいなね。
物にもよるけどね。
で、言うだけっていうのも、
SNSとかでも、普通にリアルでも、
わーわー言ってるだけっていう。
言ってるだけは本当に多い気がする。
これが、他力度弱です。
相談の難しさ
一応言ってるだけマシ?
他力から言えば、まだ弱だなっていうことね。
で、ここからが自力度。
考えて、それを自分の考えとか、相手の考えとかを、対話ができる。
ん?
言うだけじゃなく、一方的に自分の意見わーわー言うだけじゃなくって、
付き合わせができるってこと?
付き合わせだったり、他のいろんな考えとかも受け入れるっていうのかな。
うん、なるほど。
え、なんかさっきなかったから、ちょっと今。
なるほど。
さっきなかったっけ?
うん。4つではなってたけど。
本当?
うん。
これが、自力度弱です。
おー、なるほど。
で、次が、自力度の強、ちょっと中飛ばして。
中飛んだ。
最後が、考えて行動するが、自力度強かな、みたいな。
まっとうな感じ?
うん。
有言実行だし。
うん。
素晴らしい時間を守れる人みたいな感じ?
そうだね。素晴らしい人です。
なんかね、俺らの中で素晴らしい人って、時間の約束を守る人っていう。
あと早寝早起きができる人。
偏った素晴らしい人っていうのがあるけど。
そう。
へー、そういう感じね。
そう。
じゃあ今、自力度中は、とりあえず今空席なんだね。
空席になってます。
へー。
なんかあるかなーと思って。
もしくは、考えて行動するだけじゃない強者みたいな存在があるのかどうかみたいな。
まぁでも今回は、真のたりきを見つけるんだから、あまり自力の人のことは考えなくていいんじゃない?
あ、そうかそうか。
そうだね。真のたりき。
やっぱり一番が、真のたりきってことだよね。今んところ。
そうだね。
でも私思ったのが、何の抵抗もなく、スルッと頼れるっていうのが、結構強いかなって思ってる。
なんかよく問題になるよ。
うつで自殺するような人は、他人に頼れなかったのであるっていうことをよく言ってるよ。
確かにそういうこともあるかも。
頼れないどころか、相談もできなかったと。
うん。
表明すらしなかった。
そうだね。
私とペンギンさんとの違いで言っても、私は分かんなかったらすぐ教えてください。
分かりまてん。
そう。何ですか?これとか。
言える。
そう。
俺はプライドはちょっと邪魔をして、いや、知ってたしとか、分かるとか、
10年前に気づいてたよとか言いたがる。
あるよね、そういうところも。
そうなんだよね。
多分、教えてって言わないで、自分で何とかするとかさ。
よく頭に浮かぶのはググれだよね。
ここでよく出てくるのはググれですよ。
そうですね。自分でググってくれと。
でも、ググれと思うときもあるけど、結構聞かれるのが好きだよね、どっちかっていうと。
AIコンシェルジュの可能性
別にググってもいいけど、ググっても分からないことも答えられますよみたいな。
すごい。
なんかそういうのあるよね。いやらしい。
でも、なんかそれぐらい、自分が持ってる知識に自信があるとか、
あとは、ググっても分かるけど自分も分かるよっていうことは、
説明をするのは惜しまない態度みたいなのは、すごい素敵なことと思うけど。
そういうのもあるけど、あれだろうね。
ググるとあんま信じてないんだろうね。
ググってもいいけど間違えるだろうなみたいな。
なるほどね。
ネットに真実があるわけじゃなく、
ググった後でそれの解釈の仕方みたいなのがあるじゃん。
あー、ある。
そこまで指定したいんだろうなみたいな。
それを間違えには言えない。
そっか。
なんか何も本当に知らないで調べたときに、
その検索結果が全て正しいとは限りませんみたいな文言も書いてあるけど、
それにしても、おおむね間違ってはないんだろうなみたいな風に思っちゃうもんね。
そうだね。
疑わないというか、いちいち。
技術ね。間違ってないことがほとんどだろうしね。
たぶん。
たぶんね。
でもなんかね、
あさって、
ウッドウッドラジオであげるエピソードで、
聞いたんだけど、教えてもらえなかったことがあって。
モグル先生。
あ、そうなの?そんなことある?
うん。
ないでしょ。難しかったのか、質問が。
うーん、なんかね、言えませんって。
そんなことある?
あの、詳しくは言えませんがって言われたことがあって。
そういうこともあるので。
そうなんだね。
それはAI画ってこと?
AIだね。
AI画か。でも原作なら出てくるよね、何かしらは。
そう、だからそこを私は、そこでもうやめたわけ。
早い。
早い。
教えてくれないんだと思って、もうそれで諦めたわけ。
なるほど。
たり気な上に、諦めも早いってこと?
というか、たぶんなんだけど、私は検索するのが下手くそで、
この聞き方だと教えてくれないんだと。
じゃあ、どういうふうに聞き方を変えたら教えてくれるかなってところまではもう考えない。
なるほど。
普通ね、聞き方悪かったかなと思って、いろんな聞き方を試すよね。
そうそう、たぶんね。
それも後で思ったんだよね。
記録で喋りながら、あ、私の検索の仕方が悪かったかもとか、
喋りながら後で思って、その検索をしたときは、
あ、教えてくれないんだと思って、もうやめちゃったの。
なるほど。
それこそ遅延でさ、新しい聞き方を思いついたわけじゃないですか。
というか、自分の聞き方が悪かったと思いに立ったわけじゃないですか。
うんうん。
じゃあ、改めて聞かないんだ。
えっとさ、それはね、もうその収録しながら、
ちょっとGoogle先生教えてくれなかったので、知ってる方いたら教えてくださいって言って。
いつもの、いつものあれです。
面白いね。
そうか、もう収録でね、頼んじゃったから。
そう、自分でもうなんか満足しちゃってる。
そうかそうか。
面白いね。
で、何か知ってる人とか、しゃーねーなコメントしてやるかっていう人は、
たぶんさ、言ってくれるじゃん。
うん。
それが別に言ってくれなかったとしても、誰も何もそんなに気にしないし、みたいなね。
でも今ちょっと思ったのが、やっぱりもう、俺もGoogleで調べるのめんどくさいんだよね。
そう。
で、よくあるのがAIコンシェルジュっていう考え方があって。
コンシェルジュ、うん。
まあ別に普通にAIの相棒みたいな、もう今でもいるじゃん。
名前つけて。
ほう。
数、しずるとか言ったっけ?
うん。
しずるではない。
かげるくん?
あ、かげるだ。
チャット、GPTね。
うん。
なんでもいいんだけど、自分の秘書みたいなのを作って、そいつに聞くようにすると。
うん。
だから、もう癖を知ってるから、俺の。
うん。
そのように答えてくれると。
えーっと、好むような答えをしてくれるってこと?
そうそうそう。
えー。
いや、それはちょっと変な意味、なんか好むようなって言うと、都合のいいように答えるみたいに思えるけど、そうじゃなくて。
うん。
真の他力の探求
俺の知りたいことをちゃんと調べて、そういう答え、まとめて答えてくれるみたいな。
えー。
そういうことじゃないと思って。
うん。
だから、その場合俺も、たり気になるわけじゃん、なんか。
うんうんうん。
自分でGoogleで何種類かこう調べるのはなんか自力っぽいけど。
あー。
パッて質問したら、パッと返ってくるみたいな。
おー。
それは、かげるくんに任せてるみたいな、たり気。
でも、なんかそのようにパッと返事が来るようには育てるじゃないけど、
そうだね、育てる期間はいるね。
ね、期間は自分のためにしてるから、
うん。
でも、真のたり気ってほどではないかもね。
うん。
で、まあそれがある程度完成して、途中から考えなくなる気がするんだよね。
あ、かげるは間違いない、とかでなると、
あー。
かげるを疑わなくなるみたいな。
うーん。
かげるにさえ聞いとけば大丈夫だろうみたいな。
うーん。
そうなるとちょっとたり気に近いなと思って。
そうだねー。
うん。
まあ、たぶん疑うと思うけどね、最終的には。
うーん。
あれ?ちょっと、なんか違うなって思ったら、
うん。
それこそ、
うん。
でも結局他のAIに聞くのかな。
うーん。いくつか。
セカンドオピニオンみたいな。
うーん。
そういうこと?
そうかも。
うん。なるほど。
なんか私、翻訳機。
うん。
もう2種類ぐらいで調べるときある。
あ、英語をね。
そう。
そうよね。
うーん。
そういう感じだよね。
適当言ってる場合あるからね。
あとさ、なんか全然、日常で会話で、
そういうふうに言わないよみたいなのもありそうだから、
固い。
そうそうそう。
ありそう。
あと、必ず日本語から英語にするじゃん。
うん。
そしたらその英語をコピーして、英話。
うん。戻すってこと?
そう、必ず1回やる。
あ、すごい。
それは、逆に言うとその点に関しては、
うん。
足り機じゃないよ。
ないかな。
ねむさんはそれをやってるのは、やらない人より足り機じゃない気がする。
なんかさ、分かんなくて翻訳機使ってるわけなんだけど、
うん。
翻訳機使ってるのにトンチンカンなのもちょっと恥ずかしいじゃんと思って。
あれ田舎のホテルとかさ、注意書きが面白いことになってる。
よね、あれやったよねって。
うーん。
翻訳そのままプリントアウトしたじゃんみたいなのがあるよね。
そうそうそう。
あれあれ。
それで調整、やっぱり言葉変えたりとかしたりするから、
うん。
それはやってるんだよね。
そういう感じだよね、他のでも調べてみるみたいな。
そういうこと?
うん。
なるほどね。
うん。
だからもう真の足り機と言われるものはまとめに入ると、
はい。
めむさんですら、
うん。
そういう英語に関しては、
うん。
ちょっと自力が入るわけじゃん。
うん。
項目によるってやつだよね。
そうだね。
それがあらゆる、
うん。
あらゆる事象に対して全て、
うん。
足り機な人、これが真の足り機じゃないでしょうか。
ストレスのない生活
はい。
そうだね。
生きていけんのかな、それ。いけんのかな、やっぱり。
簡単に言うとニートとか?
そういうのとは関係ないよね。
そう?
ニートって俺の中ではめちゃくちゃネットやってるイメージだけど。
めちゃくちゃネットやってる?
うん。
すごい政治についてか。
発言してそう、家で。
カタカタカタカタって。
え、じゃあ言うだけの人じゃん。
そうそう、それが多い気がする。
弱の人だ。
うん。
だけどその生活全般を、
うん。やはり頼ってると。
そうそうそうそう。
足り機して、
その部分は足り機だけど、
そっか。
うん。
でも生活保護の整備に関して、
すごく詳しくて大体、
最低賃金より多くもらってるとかも全部知ってそうじゃない?
知識だけすごいあるみたいな。
そう。
そういう感じで、
でもちょっとポイントは、
悪いことばっかり言ったけど、
足り機ってストレスがないよね。
あ、そうだね。
そこはいいと思うんだけど、
その2番目の、
考えるけど言わない人とかも、
一番ストレス溜まってそうだよね。
すごいストレスと思う。
ね。
うんうん。
言ったら言ったで、
いさかいが起きてストレスもあるだろうし、
最後の有言実行の素晴らしい人も、
それはそれで、
圧力がマックスじゃないですか。
言うだけなら私もう、
そうそうそう。
やっちゃってるわけだから。
ねえ、大変と思う。すごい。
だよね。
偉いと思う。
素晴らしい人と思う。
うん。
なんでウケるんだろう。
そうなんだよね。
考えて、こうして、
対話をして、
そうだよね、こうだよねって、
言えるっていう環境があるっていうのは素晴らしく、
いい環境と時間を持ってるなと思ってます。
ああ。
でもさっき言ってた、
自力弱だっけ?
環境を持ってる人っていうのは。
そう。
自力弱って新しく急に出てきたけど、
そこが一番バランスがいい気はしたけどね。
そうだね。
環境だけはあるよみたいな。
じゃあ、自力のけに関しては今日はいいですかね。
はい。
また一歩進むたりきがわかったね。
はい。
ある意味ストレスがないのいいなあ。
ないと思うよ。
ないと思う?
てか、なかったよ。
なかったよってどういうこと?
カッコ系なんだ。
考えるのをやめてた時期?
うん。え、じゃあなんで考えるの?
なかったならそのままでいればよかったんじゃないの?
えっと、なんか余裕ができたんでしょうね。
あ。
たぶん。
人間、暇と余裕ができたら、余計なこと考えちゃうかもしれないね。
わかりました。
まあね、なんか例えばじゃなくて、こう育てとか。
うん。
ちょっと結構大変なやることがあればいい。
他のことは考えられない時期っていうのはあるかもしれないよね。
そうだね。あると思う。
なるほど。
じゃあ、そういうことで。
はい。
続く。