はい、こっちはどうですか。
また帰ってきた。どうですかって。
だってもうなんか。
もう帰ってきた。
うん。
そこそこ、遠く、逃げたらそこ行こう。
いやもうお伝えすることないもん。
じゃあわかりました。回しが追いなかったからな。ごめんなさい。
回しが下手でした。そこは引き出す。
あのそうですね、レスキュー自体は何名ぐらい見えたんですか?
消防車何台とか。どのぐらいの規模でやられたのかなと。
4台ぐらい。
4台どんな消防車?
知らん。
消防車2種類なんてあんの?
いやその、なんちゅうかな、町内に行くようなちっちゃいやつから、
おっきい高層ビルまではしご伸ばすような救急車?違うよね。レスキューなんちゅうの。
なんかおしゃべりしました?そのレスキューの方と。
しましたよ、その打ち合わせで。
およそ500m。
乱乗りの説明だけです。
それは相手はその消防隊長とか。
まあ多分隊長なんかな。
というかごめんなさい、そういえばこの第2層のこの話。
はい。
多分題名がロッコトレランピクニックみたいな、アクトレプさんのっていう見出しになるのに、
あれだね、どっちかというとそれのリスナーってやっぱトレイルランの話聞きたいのかな。
ちょっとふと我に関するリスナーの気持ちになった時に、
いつまでトレイルランの話ばっかりじゃないか、トレイルランの話以外ばっかりじゃないかと。
そろそろトレイルランの話いきますか、ほんなら。
28kmとなると、皆さんね、ロングに慣れてられる方がいっぱいなんで、
まあたった28kmか、なんて思う人も28kmで累積が1700ぐらいやったような気がします。
私時計持ってないんでよくわかりません。パーフレットにそんなようなことが書いてあったような気もします。
江戸が4か所から5か所ぐらいという感じ。
そしてまあ天候がね、8月の今日何日でした?
パパの日が過ぎて8月の9日ぐらいかな?
そうですね。
ぐらいですけど、気温がね、29度止まりやったし、風も風速3メートル4メートルぐらいでね、比較的過ごしやすい夏日でしたね。
だから乾燥率も高かったし、ぶっ倒れた人もいなかったんじゃないのかな?
はい。
私自身もまあ熱対策をずっとやってたせいか、全然まあ確かに気温高いから体は動きはしないですが、
あんまり暑いとかってあんまり思わなかったかな。熱中症になるような感じもなく。
はい。
シャクヤコ、乾燥とも一本も乗ってません。
あ、そうですか。
追い込み足らんかったのか、なんだろうな。走れるコースやったでかな。
基本前半の半分が山が多かったです。
はい。
だから1700って書いてある割には結構きついなと思って走っていたんですが、後半は走れるコース、林道とロードが多かったので、
関西の方、私の知名度全くありません。
はい。
はい。完全アウェーです。
はい。
誰それって感じです。
はい。
ついでに、ゼッケンもまあ、急遽やっていうのもあって普通の番号やったし、
はい。
おそらく私の名前を覚えて帰った人ほとんどいなかったでしょう。
はい。
はい。
にもかかわらず、走っている最中、頑張って、まあ僕でも招待選手としてこれは盛り上げしながら走らなきゃいけないと思って、
まあほぼ全選手に、ナイスファイターを頑張ってね、抜きながらね、頑張ってねっていう声をかけながら走ったんですけど、
中には、あ、顔だけ見てね、あ、すごいっすね、最高尾から来たんですよね、みたいな感じで、
いろいろ言っていただいて、そんな感じでした。
はい。
なんか、通常より若干遅かったような気がするのは気のせいですか?
それね、えっとね、だいたいカテゴリー的にロングの総合で400か450人ぐらいかな?そんなもんで、25位ぐらいかな?
えっとね、パーセンテージで言えば全体の5%だから、
まあ、不動のダブルと違って、もうあれから2、3キロ増えてますからね、すでに。
という結果でも、まあ5%、前だったらその3%以内であるけど、まあ今5%というか妥当かなっていうのもあり、
ただ目標が、えっと、10位いけたらいいね、という、10位以内に入れたらいいね、なって思ったんですけど、
これちょっとあの、まあ、言い訳なんて僕今までしたことないですけど、
言い訳ではなくて、事実をね、ちょっと報告させてもらうと、
あの、ウェーブスタートやったんですよ、3つのグループに分けて。
ロングはね、ショートは2つやったかな。
で、第3グループから私スタートしたもんだから、
いきなり山、シングルトレイルで渋滞がね、
だから第3ウェーブ特に不利なんですわ。渋滞が長い。
自分らのグループの渋滞抜けても、また次のグループ、でまた次のグループ、
それをかき分けながらというか、完全にトレイル、最初の二山か三山ぐらいずっと歩きですからね。
で、ただ、あと途中でロストがあったのかな。
ロストがあって、まあでも自力でまた戻って復帰したんで。
で、そこも、自分でなんか怪しいなと思って、
で、戻ってってスタッフ、本来は背中のとこまっすぐ行ったんですよ。
で、そのとこにスタッフも立っとったんですよ。
だけど僕まっすぐ行っても、そのスタッフが止めもしなかったから合ってるんだろうなと思うけど、
後ろから誰も来ないからおかしいなと思って戻ってって一応確認したら、こっちですよって言われる。
で、心の中では、じゃあ教えろやって思いながら、
あなた立っとったでしょ、じゃあ教えろやって心の中で思いながらも、
あの、あ、こっちでしたからすいませんみたいな感じで。
で、そしたらそのスタッフも、あの、あ、すいません、僕は教えればよかったですねって言った。
あ、いい人やん、いや、自己責任ですからって言った後にそのスタッフ、
でもなんででしょうね、ここに矢印あるのにね、なぜ間違えるんでしょうって、
本音を私に、間違えた私に、なんででしょうねなんつって、
いやいやいや、あなたのその矢印手書きじゃん、マジックで。
それまでアクトレップの正式な赤い矢印がバンバンバンバンバンやってて、
で、しかもその手書きの矢印がアクトレップって書いてあればまだわかるんですけど、
なんか、えーどこっちみたいな矢印で、
あの、激、ずっと登りのきつい中を走ってて、熱い中走ってて、
その判断能力が鈍っとるわけですよ、脳が。
で、赤い矢印の方に向かってずっと進んでて、いきなり白い手書きのマジックで反応ができなかったわけですよ。
しかもスタッフが立ってるし、こっちですとも何も言われないという状況で真っ直ぐ進んでしまい、みたいな感じかな。
まあそういう要素でちょっと順位的にもいまいちやったのかなと。
いやでも、一つちょっとわからんのが、ゴールしてゼッケン見せて感想書をもらうわけですよ。
けどウェーブスタートで3つあるわけでしょ?
はい。
うん。
となったら第一ウェーブで帰ってきた人ってゼッケン見せてすぐ順位出るのおかしくない?
いやいや、それもかみして第二ウェーブ、第三ウェーブの人がゴール、トップの人がゴールするまで待ってましたよ。
あ、ちゃんとそこは。
まあでもそれはトップの人だけど、他のトップじゃない人は待ってないですよね。
優勝かどうかはそれはそうでしょうけど、20位とか30位の人は…
ちょっと落ちました。
手がだるい?
手がだるい。
音声だけ生きとる?
音声は生きてる。
はい、イージーですよ。どっちみち暗いですから。
だからそれ順位出るのおかしくない?
そう?
じゃあ第一ウェーブで10位ぐらいか15位ぐらいで帰ってきた人がゼッケン見せたらそこで順位出てくるのおかしくない?
まだ第二ウェーブ、第三ウェーブで帰ってきてないかもしれないのに。
うん、だから暫定で出るでしょ、そういう時って。
あ、今の時点でってことね。
暫定か、暫定ならなんともね。
わからんわね。
まあそんなこんなでの順位なのかな。
まあ走り的にはね、もうダメだ。
これちょっとスタミナが走り込みが足らないんかなとか思いながらもうまた復活して。
何度も都庁があったんで。
水浴び、とにかく熱中症にならないように水浴びはしっからかしてきましたがね。
こんな感じで、前半が山が多かったせいか。
もう28キロの中でもう残り5キロとか8キロ、長くても8キロかなぐらいの間隔で走ってて。
で、その途中のエイドで今何キロですかって聞いたら、今ちょうど半分ですねって言われた時はちょっと愕然と。
むちゃくちゃ長いやん。
夏やでかな。
まあ夏じゃなくてもそうだけど長い距離を本当は知ってないから余計と感じるのかな。