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第2走 Mt.六甲トレイルラン&サマーピクニック
2026-08-12 27:16

第2走 Mt.六甲トレイルラン&サマーピクニック

六甲まで遠征しました。凹美はMC、まこっちゃは招待選手。

収録は帰りの車中ですが、夜間のため画像は暗く、凹美酔っ払いのためお眠です。


#六甲トレラン#吉田誠#まこっちゃ#マコトにお騒がせ#アクトレップ#大会レポート#岐阜トレイル連合#トラクマ

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サマリー

このエピソードでは、MCの凹美(ヘコミ)さんと招待選手として参加したまこっちゃさんが、六甲で開催された「マウントロッコ サマーピクニック トレイルラン」について語っています。収録は大会後の帰りの車中で、夜間のため映像は暗く、凹美さんは酔って眠気を感じている様子です。 凹美さんは大会で総合MCを務め、800人規模の大会でチアリーディングや救命救急のMCも担当するという、トレイルラン大会というよりは地元のお祭り的な総合イベントの司会進行をこなしました。レスキュー隊のヘリコプターが飛ぶ中でのMCは難しかったと反省しつつも、貴重な経験になったと語っています。一方、まこっちゃさんは28kmのロングコースに招待選手として参加しましたが、ウェーブスタートによる渋滞やコースロスト、手書きの不確かな矢印による一時的なコースミスなどがあり、目標としていた順位には届かなかったと振り返っています。それでも、参加者への声かけをしながら走り、熱中症対策も万全だったようです。 また、大会を主催するアクトレップの社長との会食についても触れられています。70歳を超えてもなお、台湾や韓国への展開、ウルトラトレイルウォーキングの企画、30時間スイーパーを務めるなど、アグレッシブに活動する社長の姿に感銘を受け、年齢を言い訳にせず、人生を楽しむ姿勢から多くの元気と学びを得たと語っています。岐阜トレイル連合としても、アクトレップに頼られるような団体になりたいという意欲を示しています。最後に、現在南アルプスで登山中のツボエさんの状況にも軽く触れられています。

オープニングと大会概要
吉田誠のマコトにお騒がせしております。
はじまり、はじまり。
吉田誠のマコトにお騒がせしております。
大会レポート編。 第2走。
はい、はじまり、はじまり。
第2走、2走、どっちが正しいの?
2走、2走のつもりです。
2走で、2の走りの2走ですね。
はい、画面が非常に暗いこと、申し訳ございません。
それはなぜかといえばですよ。
はい。
今、名神に乗って、中国自動車に名神に乗ってまして、まだここは神戸?
はい。
かな?
うん。
でもって時間がですね、10時半なんですよ。
はい。
はい。
本日はですね、マウントロッコをトレーランピクニックっていう名前?
サマーピクニック。
もう1回通していきましょう。
2026。
マウントロッコをサマートレーランピクニック、トレイルピクニック。
なんか違いますけど。
なんか違いますけど、悪トレップさんのね。
はい。
大会に、私ヘコミがMCで呼んでいただきまして、こっちは招待選手で呼んでいただきました。
ありがとうございます。誠に光栄でございます。
はい。大会自体はですね、17時ぐらいで終わったんですけれども、そこからですね、悪トレップの社長辻さんとですね、会食ということで、この時間になりました。
ありがとうございました。社長、ごちそうさまでした。
ごちそうさまでした。
そんなこと言ったらあれじゃんか。社長、僕、怒ってないですよ。怒ってもらったことないですよって他の方がね、社長に言いかねませんよ、そんなこと言ったら。
社長は怒ってますよ、いろんな方に。
あ、そうですか。
はい。
ねえ。
で、大会レポートということで、6個。
凹美(ヘコミ)さんのMC業務報告
6個。どうでしたか?ヘコミ姉さんは。
今日1日ね、かなり大事なお仕事をね。だって、ただトレランで走るだけじゃない。なんと、どういうことをやってましたか?今日は。
今日はですね、まあ、ノーランです。
ノーランなんです。
はい。
はい、はい。
で、まあ、総合MCといたしました。
そうですよ。いきなり、だって人数何人?
800人。
800人の大会に行ったこともないのに、いきなり、いつもはプロの司会者がやってたのを、いきなりヘコミ姉さんに。
はい、バッテキいただきまして。
バッテキですよ。素晴らしい。
はい。
ありがとうございます。ギフトレイル連合からの派遣ですよ。
はい。
司会もできますよ。うちのね、ギフトレイル連合のスタッフ、抱えてる人材の中には、司会もできますよ。そういう人材がいるわけですよ。
はい。で、まあ、トレランのね、司会だったら何回かね、やったことあるんですけれども、本日は、チアリーディングあり。
あり。
救命救急あり。
救命、レスキュー隊。
レスキュー隊、ヘリから、ヘリ飛んでね。
ヘリも飛んできてね、そこの救急のMCもやるんですよ。
救急のMCってなかなか難しかったですね。
だから今回はトレイル大会というよりは、何でしょうね、地元のお祭り的な一つのイベントですね。総合イベント。
そうですね。こっちは28キロロング。
はい。
ショートは10キロ。
どうでしたか?
え?俺の方に行っちゃうの?
え?私の方なの?
まあ、そうですよ。ヘコミ姉さんのお仕事の、こう、今日どうやったかっていうのをね、いろいろ聞きたいわけですよ。
だって、私走ってる最中何やってたかよくわかってないですもん。
いやー、まあ、でもね、自分のね、トーク力の弱さ。
あ、そうなんですか?
はい、それを感じましたね。
頑張ってみたじゃないですか。
いやいやいや、なかなかね、レスキュー隊のヘリコプターがホバリングしてる状態で尺つないでください。
はいはいはいはい。
何しゃべればいいんだと。
そこはあれじゃないですか、普段のね、いろんな出来事を。
いやいやいや、普段の出来事をそこで喋ったとて。
福岡県議の今の状況をそこで挟んでみたりしようじゃありませんか。
ギフトラコマのね、今こういう状態で頑張ってますよっていう話も。
いや、そういう空気の場面じゃないですから。
まあ、確かにね。
はい。
山城イベントの試奏会ではないって。
まあ、ちょっとね、反省と勉強をしなきゃいけないなっていうのは思いました。
なるほどね。
まこっちゃさんのトレイルランレース報告
はい、こっちはどうですか。
また帰ってきた。どうですかって。
だってもうなんか。
もう帰ってきた。
うん。
そこそこ、遠く、逃げたらそこ行こう。
いやもうお伝えすることないもん。
じゃあわかりました。回しが追いなかったからな。ごめんなさい。
回しが下手でした。そこは引き出す。
あのそうですね、レスキュー自体は何名ぐらい見えたんですか?
消防車何台とか。どのぐらいの規模でやられたのかなと。
4台ぐらい。
4台どんな消防車?
知らん。
消防車2種類なんてあんの?
いやその、なんちゅうかな、町内に行くようなちっちゃいやつから、
おっきい高層ビルまではしご伸ばすような救急車?違うよね。レスキューなんちゅうの。
なんかおしゃべりしました?そのレスキューの方と。
しましたよ、その打ち合わせで。
およそ500m。
乱乗りの説明だけです。
それは相手はその消防隊長とか。
まあ多分隊長なんかな。
というかごめんなさい、そういえばこの第2層のこの話。
はい。
多分題名がロッコトレランピクニックみたいな、アクトレプさんのっていう見出しになるのに、
あれだね、どっちかというとそれのリスナーってやっぱトレイルランの話聞きたいのかな。
ちょっとふと我に関するリスナーの気持ちになった時に、
いつまでトレイルランの話ばっかりじゃないか、トレイルランの話以外ばっかりじゃないかと。
そろそろトレイルランの話いきますか、ほんなら。
28kmとなると、皆さんね、ロングに慣れてられる方がいっぱいなんで、
まあたった28kmか、なんて思う人も28kmで累積が1700ぐらいやったような気がします。
私時計持ってないんでよくわかりません。パーフレットにそんなようなことが書いてあったような気もします。
江戸が4か所から5か所ぐらいという感じ。
そしてまあ天候がね、8月の今日何日でした?
パパの日が過ぎて8月の9日ぐらいかな?
そうですね。
ぐらいですけど、気温がね、29度止まりやったし、風も風速3メートル4メートルぐらいでね、比較的過ごしやすい夏日でしたね。
だから乾燥率も高かったし、ぶっ倒れた人もいなかったんじゃないのかな?
はい。
私自身もまあ熱対策をずっとやってたせいか、全然まあ確かに気温高いから体は動きはしないですが、
あんまり暑いとかってあんまり思わなかったかな。熱中症になるような感じもなく。
はい。
シャクヤコ、乾燥とも一本も乗ってません。
あ、そうですか。
追い込み足らんかったのか、なんだろうな。走れるコースやったでかな。
基本前半の半分が山が多かったです。
はい。
だから1700って書いてある割には結構きついなと思って走っていたんですが、後半は走れるコース、林道とロードが多かったので、
関西の方、私の知名度全くありません。
はい。
はい。完全アウェーです。
はい。
誰それって感じです。
はい。
ついでに、ゼッケンもまあ、急遽やっていうのもあって普通の番号やったし、
はい。
おそらく私の名前を覚えて帰った人ほとんどいなかったでしょう。
はい。
はい。
にもかかわらず、走っている最中、頑張って、まあ僕でも招待選手としてこれは盛り上げしながら走らなきゃいけないと思って、
まあほぼ全選手に、ナイスファイターを頑張ってね、抜きながらね、頑張ってねっていう声をかけながら走ったんですけど、
中には、あ、顔だけ見てね、あ、すごいっすね、最高尾から来たんですよね、みたいな感じで、
いろいろ言っていただいて、そんな感じでした。
はい。
なんか、通常より若干遅かったような気がするのは気のせいですか?
それね、えっとね、だいたいカテゴリー的にロングの総合で400か450人ぐらいかな?そんなもんで、25位ぐらいかな?
えっとね、パーセンテージで言えば全体の5%だから、
まあ、不動のダブルと違って、もうあれから2、3キロ増えてますからね、すでに。
という結果でも、まあ5%、前だったらその3%以内であるけど、まあ今5%というか妥当かなっていうのもあり、
ただ目標が、えっと、10位いけたらいいね、という、10位以内に入れたらいいね、なって思ったんですけど、
これちょっとあの、まあ、言い訳なんて僕今までしたことないですけど、
言い訳ではなくて、事実をね、ちょっと報告させてもらうと、
あの、ウェーブスタートやったんですよ、3つのグループに分けて。
ロングはね、ショートは2つやったかな。
で、第3グループから私スタートしたもんだから、
いきなり山、シングルトレイルで渋滞がね、
だから第3ウェーブ特に不利なんですわ。渋滞が長い。
自分らのグループの渋滞抜けても、また次のグループ、でまた次のグループ、
それをかき分けながらというか、完全にトレイル、最初の二山か三山ぐらいずっと歩きですからね。
で、ただ、あと途中でロストがあったのかな。
ロストがあって、まあでも自力でまた戻って復帰したんで。
で、そこも、自分でなんか怪しいなと思って、
で、戻ってってスタッフ、本来は背中のとこまっすぐ行ったんですよ。
で、そのとこにスタッフも立っとったんですよ。
だけど僕まっすぐ行っても、そのスタッフが止めもしなかったから合ってるんだろうなと思うけど、
後ろから誰も来ないからおかしいなと思って戻ってって一応確認したら、こっちですよって言われる。
で、心の中では、じゃあ教えろやって思いながら、
あなた立っとったでしょ、じゃあ教えろやって心の中で思いながらも、
あの、あ、こっちでしたからすいませんみたいな感じで。
で、そしたらそのスタッフも、あの、あ、すいません、僕は教えればよかったですねって言った。
あ、いい人やん、いや、自己責任ですからって言った後にそのスタッフ、
でもなんででしょうね、ここに矢印あるのにね、なぜ間違えるんでしょうって、
本音を私に、間違えた私に、なんででしょうねなんつって、
いやいやいや、あなたのその矢印手書きじゃん、マジックで。
それまでアクトレップの正式な赤い矢印がバンバンバンバンバンやってて、
で、しかもその手書きの矢印がアクトレップって書いてあればまだわかるんですけど、
なんか、えーどこっちみたいな矢印で、
あの、激、ずっと登りのきつい中を走ってて、熱い中走ってて、
その判断能力が鈍っとるわけですよ、脳が。
で、赤い矢印の方に向かってずっと進んでて、いきなり白い手書きのマジックで反応ができなかったわけですよ。
しかもスタッフが立ってるし、こっちですとも何も言われないという状況で真っ直ぐ進んでしまい、みたいな感じかな。
まあそういう要素でちょっと順位的にもいまいちやったのかなと。
いやでも、一つちょっとわからんのが、ゴールしてゼッケン見せて感想書をもらうわけですよ。
けどウェーブスタートで3つあるわけでしょ?
はい。
うん。
となったら第一ウェーブで帰ってきた人ってゼッケン見せてすぐ順位出るのおかしくない?
いやいや、それもかみして第二ウェーブ、第三ウェーブの人がゴール、トップの人がゴールするまで待ってましたよ。
あ、ちゃんとそこは。
まあでもそれはトップの人だけど、他のトップじゃない人は待ってないですよね。
優勝かどうかはそれはそうでしょうけど、20位とか30位の人は…
ちょっと落ちました。
手がだるい?
手がだるい。
音声だけ生きとる?
音声は生きてる。
はい、イージーですよ。どっちみち暗いですから。
だからそれ順位出るのおかしくない?
そう?
じゃあ第一ウェーブで10位ぐらいか15位ぐらいで帰ってきた人がゼッケン見せたらそこで順位出てくるのおかしくない?
まだ第二ウェーブ、第三ウェーブで帰ってきてないかもしれないのに。
うん、だから暫定で出るでしょ、そういう時って。
あ、今の時点でってことね。
暫定か、暫定ならなんともね。
わからんわね。
まあそんなこんなでの順位なのかな。
まあ走り的にはね、もうダメだ。
これちょっとスタミナが走り込みが足らないんかなとか思いながらもうまた復活して。
何度も都庁があったんで。
水浴び、とにかく熱中症にならないように水浴びはしっからかしてきましたがね。
こんな感じで、前半が山が多かったせいか。
もう28キロの中でもう残り5キロとか8キロ、長くても8キロかなぐらいの間隔で走ってて。
で、その途中のエイドで今何キロですかって聞いたら、今ちょうど半分ですねって言われた時はちょっと愕然と。
むちゃくちゃ長いやん。
夏やでかな。
まあ夏じゃなくてもそうだけど長い距離を本当は知ってないから余計と感じるのかな。
アクトレップ社長との交流と学び
まあでもそんな感じでですね、アクトレップさん一人一人の社員の方たち一生懸命ね、守ってきた大会だなと。
だって800人あれだけ皆さんが楽しくやってるってのはね、もう10回目って言ってたかな。
11回。
11回すごいよね。
あとはね、今日社長とご飯を食べながら色々話を聞かせてもらったんですけど、社長はこのクリエイティブって、とにかく色々興味がある。
あれやりたい、これやりたいっていうね。
年齢的にいくつでしたっけ?
73?
72、73?
70超えて、あの大会やりたい、この大会やりたい、ここでやりたいとかね、いっぱいそういう話を。
今台湾とか韓国とか、そっちにも触手伸ばしてますからね。
で、ウルトラトレイルウォーキングね、もう20個くらいやってるんですよ。
で、スイーパーも、最初から最後までですよ、30時間かけて夏目ちゃん、しがうまらの夏目ちゃんと社長と一緒に30時間スイーパーをやるとかね、恐ろしい限りですよ。
そういう感じでアグレッシブにやってる社長を見ると、年齢の言い訳とか、年齢1個だけ言ったから就活に向けてとか、そんな考えはちょっとみじんもないなと。
話を聞いてたら、ちょっとこの元気もらえるっていうかね。
そうですね。
前向きな話ばっかなんですよ。
で、なんか楽しそう。人生楽しそう。新しいこといっぱい見つけてね。
あんな大人になれたらなぁとはちょっと思いましたね。
あんな目がずっと輝いてる感じね。あれは素晴らしいなと思いますよ。
だからこれからもアクトレップさんに色々勉強させていただきたいなぁと強く思った次第でございます。
岐阜トレイル連合としての意気込みとエンディング
で、実際に手伝わせてもらいましょうよ。
はい。
ニュートレイル連合としてアクトレップさんに頼りにされるような団体になりたいなと。
ニュートレイル連合がいるおかげでなんつって言ってもらえるようなね、そういう働きをしていきたいなぁと強く思った次第でございます。
どうですか?今日は。
はい。
こんな感じで。
はい。いいと思います。
はい。
ということで。
ということで。
はい。
第2層は。
はい。吉田誠の大会レポート。
はい。
京都。京都じゃない。神戸。
神戸。
トレラン。
神戸は東方ですけれども。
東方ね。
はい。北海はありました。
そうですね。この帰ってどうなんでしょう。岐阜に着くの0時半ですかね。
もう私は限界です。
はい。あ、でも車後ろ、駐輪済んでますよ。
まあ、飲んだら終わりですね。
あ、そうなの?
はい。
へー。
タラフ、あの今日の、さっきのお店で飲んでもう。
どうやろうね。まあまあ結構飲みましたね。
へー。でも血どり足ではなかった。
はい。
ね、社長も。今日は。
いや、基本的にはちゃんと帰りますよ、私。
あ、そうなんですか。
はい。
あ。
まあ私の話はいいですけども。
ツボエの話は?ツボエの。
ツボッチ?ツボッチはもうメチルアルコール飲んどればいいんです。
メチルアルコール。
あ、今あの大南アルプスを重装中です。
で?今の状況。
タイ風直撃。
ツボエの状況は?
タイ風直撃。
タイ風直撃。
山小屋で待機。
待機。え、でも山小屋から山小屋に移ってみたいな。
うん。
なんとか山小屋まではたどり着いたよってそこで待機、待機、待機みたいな感じか。
はい。
またツボッチが戻ってきたら3人のね、ポッドキャストで聞きたいと思いますけれども。
そうですね。
はい。
はい。
私もちょっとおねむかな。
おねむですよ、絶対もう。
そうですね。
はい。
これ真っ暗、これ真っ暗結景ですけど。
真っ暗結景です。
これ映像で流せるんですかね。
流せません。
ということで、第2章、大会レポート、大会レポート終了させていただきたいと思います。
はい、では次回のお探せまで。
さようなら。
岐阜トレイル連合がお届けする吉田誠の誠にお騒がせしておりますは、
岐阜の里山活用を中心にしたフィールドワーク活動を通じて地域再興を目指し、
この豊かな自然の恵みを世代へつなぐ架け橋となるべく活動をしています。
当番組は、厨房機器、運搬、設置、撤去の株式会社富田。
さあ、おいしいを補給しよう、おいえなの里山ワークス。
企画から各種デザイン制作の株式会社アドビスタ。
以上の提供にてお届けしております。
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