吉田誠のマコトにお騒がせしております。
始まるよ、始まるよ。
はい、トラコとマコッチャと
クマコとツボッチラ
はい、長居市の凹みによる
こちらのポートキャストは、岐阜のトレイルランナー
マコッチャこと、吉田誠のマコトと
吉田誠が代表を務める
岐阜トレイル連合の仲間たちでお送りするポットキャストでございます。
ごめん、後ろにおるけど見えないね。
そうですね、ちゃんと隠れてますよ。
今日は2回目の
車中からのお届けです。
2回目?
寝てないよ、寝てない。
あー、前回ね。
寝てないっすね。
今日は寝てません。今日は飲んでませんので、ちゃんと。
はい、今日はなぜ車からお届けかといいますと
コモノホーピークスの帰りでございますね。
はい、はい。
気持ちいい。
コモピー!
フォー!
っていう、そういう日なんですよ。
ね、もうほんとにコモノの方、ごめんなさい。
ごめんなさい。
勝手にいろんなことやりからきゃって。
キャラって。
ということで、私とマコッチャは選手として走ってきて、
ツボッチはボランティアで参加してきました。
はい、ご苦労様でしたみなさん。
ご苦労様でした。
いやー、ヘコメニアさん頑張りましたね。
でも完走できんかったもん。
いや、だけどそもそも完走できるとは最初からね。
分かってた、できないことは分かっていながらも
ちゃんとエントリーをして、最後まで頑張ったってのは素晴らしいなって思うよ。
一応あれですよね。
フォーピークスの4つの山は登りましたから。
全部登りました。
ご在所で終わらなかったですもんね。
ご在所で終わるかなと思いきや、そこもクリアできたので。
で、その次の、なんだっけ。
頑張って、頑張って。
第1、第2、第3の関門を、第1、第2の関門を越えたけど。
第3が引っかかっちゃった。
わかっちゃった。
で、そこの第3を越えると、もうあれなんですよ。
そんな大きくアップしなくてもいい。
はいはいはい。
15時がそこの関門だっていうのを聞きましてね。
ちょっと位置的に見て、なかなか難しいところに見えるなってのが。
そう、あのね、私からの感想になっちゃうんですけど。
あの、山がやっぱり難しかった。
そうだね。
ちょっとレベルが高かったね。
山の攻略の。
あのね、山の感じが、トレイルランの山の感じというのが、要は登山っていう感じ?
それはね、皆さん言ってみえたね。
登山家とか山屋の方みたいな感じの、そういった山の殺し方をやってみえる人じゃないとなかなかこれ難しいんじゃないの?っていうのは感想として。
そうですね。
一つ一つのアプローチ、足を置くのが高かったり、はたまた下りが急だったり。
これデッド降りるの?みたいなね。
そう。
段差が高すぎて、デッド降りるのって手使わないと、絶対降りれないところとかね。
あとね、鎖場じゃなくてロープとかね、が多かったり。
アルプス、私あんまり行かないんであれですけど、アルプスああいうところが多いって感じ?
そうですね。
まあ久しぶりに、1000メートル級の山に登れるということで、私は非常に楽しみにしていて、それはそれですごく楽しかったし良かったんですけど、
やっぱりレースっていう風になってくると、ちょっと私には難しかったなっていうのが正直な感想です。
はい、まこっちはどうでした?
えっとですね、今回おさらいとしてですね、ちょっと話変わりますけど、
4ピークス、ということは4つの山を登った。
私普段あんまりコースも覚えないし、覚えてないし、山の名前も覚えてないですけど、ちょっと答え合わせ、今回ちょっと覚えたかもしれないです。
はい。
一番最初に登った山はよくわかりませんけど、
え?4つしかないのに?
え?
4つしかないのに?
国見岳っての覚えてます。
国見岳は?
違う違う違う。
それ後半ですよ。
最初、釈迦畑じゃなかった?
釈迦畑、あ、なんとなく見た気がする。
あ、それが一個の山なの?
うん。
へー。
あのー、鈴鹿セブンでね、数えられるような山の人。
鈴鹿セブンに釈迦畑ってあったの?
はい。
もう一回言って。
え?
もう一回言って。
釈迦畑。
合っとるよね?
合っとる。
釈迦畑じゃねえよ。
釈迦畑。
あ?今怪しくなかった?今。
お釈迦様だよ。
釈迦畑。
釈迦畑?
うん。
こんなに難しい早口言葉でもないと思うんだけど、
釈迦畑行ったでしょ?
はい。
で、国見だけ行ったでしょ?
そう。
国見はね、あれ国見もカウントするの?
国見もカウント、国見カウントしんの?
しないの?
釈迦、御在所、釜。
国見も結構でかかったような記憶がある。
いや釜、最後が釜だよ。
国見だけも含まれとるよ。
釜畑?
俺それ知らん。
一番最後。
一番最初が釜畑?
最後。
最後?
ラスト。
へえ、知らん。
なんも知らんやん、じゃあ。
だってその看板いちいち見る暇あったら前に進むもん。
だって自分で覚えたかもしれんって言ったで。
ちょっと国見だけと御在所を覚えたから。
御在所はみんな知っとるよ、さすがに。
御在所だけ?
御在所の奥江は有名なんだけど。
御在所だけはなんとなくね。
御在所も御竹と御在所って漢字似とるやん。
御がね。
御竹、御竹さん。
だからどっちがどうかわからんくなるのよ、いつも。
わからんくはならんけど。
位置がだいぶ違いますもんね。
不動の森登ったときにあそこ御滝やよとかよく言うんだけど、
今でこそなんとなく覚えたけど御在所だよって言われても
あ、そうなの?って言う。
似とるもん。
漢字がね。
漢字が。
一等三角点ですからね。
そういう感じですね。
ツボッチは山登りとしてどれも行ったことあるの?
大被害地でね。
あ、そうかそうかそうか。
鈴鹿峠からずっと藤原まで通して。
ってことはあれだよね、同じとこら辺を
コースは多少違うかもしれないけど、
登ってるから、だからハードさはわかってもらえるんだよね。
そうですね。
古くは山域ですと、鈴鹿セブンも一撃でやるとか、
大被害地でやらせていただくとかね。
きついね。
北から入る、南から入るとか両方ともやれたんでね。
全然やっぱ経路は方向で違いますけど。
すごく山らしい山で、僕自身は好きなんですけどね。
そうだ、途中で今日優勝した糸健太君、
すっごい前半ゆっくり走ってたもんで、
しゃべりながら走ってたんだけど、
ここ来たこと、歴史全然知らないですよって言ってて、
ここの山は来てるよね、今三重で住んでるからって言ったら、
あんま来てないっすねって。
鈴鹿セブンとかやったことない?
やったことは6、7年前にやりましたかねって。
ちなみにどのあもんぐらいで?
遅いっすよ、10時間ですよ。
めちゃくちゃ早い。
いやいやいや。遅いですよ、10時間。
鈴鹿セブンを24時間以内にやるのが、
まず皆さん目標にされるということです。
吉田さんが大好きな伊能さんが、
14時間ギリをね。
13時間だけやったね。
やられてましたね。
14時間ね。
今日のコースみたいなところは、
まこっちゃんは好きなタイプ?
好きだよ。
好きだけど、やっぱり今日は雨上がりだから、
枝が濡れてたよね、木の根がね。
だからすごいスリッピーだから、
すごく下りは大事に大事に、
とにかくちょっと怪我せずに、
今日は帰ろうっていう、そういう感じかな。
やっぱ怪我して骨折したら、
ヘリ呼ばなあかん山だし、
あとは練習にも支障出るから、
どっちみちあんまり体も前半から、
前半俺飛ばしとったって言われてたけど、
どっちかっていうとみんなが前半すごいゆっくり
行っとった感じ。
だから自然と俺前の方におったんだけど、
途中からやっぱり体が動かんなあと思って、
あと正直コースもちょっとわかりづらかったのよ。
何度も止まって、どっちなんだろうと思って、
いややっぱもうコーステップないから、
戻ろうかなあって戻って、
そしたら後ろから会ってますよみたいな、
感じのことが4,5回ぐらいあったから、
今日はもう怪我せずにまず帰ろうみたいな。
目標はそっちに行ったというかね、
安全に今日は無理したかん日や、
みたいなとこあったかなあ。
だから結果的には私は、
6時間半ちょっと切ったぐらいと、
順位的には15位ぐらいやったのかな。
だから得意なコースではあるが、
順位っていうのは不本意かなあと、
いうのはあるかなあ今回。
まあでも怪我なく帰ってこれたのはよかったかな。
結局ちょっと表紙を見てないんで、
わかんないんですけど、
1位から3位までいったら誰だったんですか?
1位が谷川ちゃんだけどゲスト扱いだから、
だから伊藤健太くんが1位。
2位が塩浦の加藤さんかな。
コーミーマイルで優勝した加藤さんが2位の、
3位がちょっとど忘れしたなあ、
ゲアっちかなあ?
そうですね。ゲアさんでしたね。
5位まで入賞を表彰するような形でしたね。
ゲアっちは今日風邪ひいとったから、
走る前からちょっと今日はゆっくりみたいな感じで。
やっぱさすがですね。
ちゃんとマイクパフォーマンスで最後ね、
イェーナも売ってますんでね。
あ、言うとった。
でも500円券出したら、
あ、いや聞いてないんですけど。
え、僕何にも聞いてないですこれ。
え、500円券?
スタートの時にね、ゲアさんの肩抱いてね、
写真撮ろうとしとってね、
まあその時の絶妙な嫌そうなゲアさんの顔。
でも最後そっとマコっちゃんの肩に
自分の手をかけとったんでね。
優しい方やね。
ゲアっちもあんなに毎種類に出展、
協賛、出走だから、
普段のトレーニングもあるし、
毎回毎回そうやっとれみたいなとこもあるから、
抜くとこは抜く、勝負レースはしっかりやるみたいな、
そういうとこもあるのかなーって感じかな。
なるほど。
トレーニングとして出てるって感じ。
おいえなは、自然を愛するトレイルランニングレースを主催する
里山ワークスさんが作るエナジードリンクです。
おいえなは、プロの料理人であるオーナーの陽平さんが
果物から一つ一つ作り上げる
スポーツ中のエネルギー補給に使用する
天然でナチュラルな補給食です。
おいえなのエネルギー量は一つ550キロカロリー以上、
一般的なゼル5本分のエネルギーがナチュラルに摂取できます。
陽平さんはプロのシェフ。
福井県の工房にて完全手作りされています。
それぞれの味の果物を数日かけてエキスを抽出し、
ハチミツの風味が損なわれないように
数種類ブレンド、調理し、真空しています。
天然のエネルギー、そしておいしいは補給という考え方ではなく、
もうご褒美的存在ですね。
おいえなは濃縮タイプですので、水分と薄めて使用します。
1本で500ミリリットルから1.5リットルのドリンクを作ることができます。
原液で摂取するのもありです。
薄める水分は水だけではなく、
お茶、炭酸、お湯、
またはウイスキー、バーボン、焼酎、甘酒などでも薄めてもおいしいです。
手込みは開封して冷蔵中に使い切れなかったものは、
家でヨーグルトソースとして使っていますよ。
味も基本の梅と黒糖、梅とハチミツ、レモンハチミツのほか、
期間限定の味も季節によって販売されますので、
お好みの味を見つけてくださいね。
手込みは最近のお気に入り、ジンジャーレモンハニーです。
それではここで、長年お家の愛用しているまこっちゃからです。
自分はいつもレース前にマイボトル2本に
お家の1本を半分ずつ入れて使っています。
それとは別で、レース中の補給として、
もう1個ザックに忍ばせて、
レース中に直飲みしてカロリー摂取するという使い方かな。
レース中は汗で手がベタベタになっちゃうんだけど、
このイエナの飲み口はスクリューキャップ式の蓋なので、
ツルツル滑ったりしないし、
一般的なジェルみたいに手がネチャネチャになったりしないのがすごく気に入っています。
味も一般的なジェルよりも全然飲みやすいし、
胃があんまり強くないけど、後半でもさらっと飲めちゃいます。
最初の頃、イエナは1個800円で高いなーなんて感じてたんだけど、
実はカロリーが5本分も入ってるからコスパ的に結構いいんだよね。
だからずっと使ってるかな。
自分的に好きな味は柚子味。よく愛用してます。
市販のジェルやエナジードリンクが苦手な方も、
おイエナは自然の果物と蜂蜜の味ですので、
抵抗なく飲んでいただけると思います。
山やスポーツの時の栄養補給として、ぜひおイエナを活用ください。
購入は、ネットで里山ワークスおイエナショップを検索。
また、おイエナさんからの太っ腹企画、おイエナプレゼントも実施中。
ポッドキャスターのコメント欄に、
お意見やドラクマへこみに話してほしいテーマを記載してください。
コメントいただいた方の中から不定期ではありますが、
おイエナをプレゼントさせていただきます。
お味は選べれませんので、ご了承ください。
ギフトレイル連合 ドラクマ
まあ、レース展開は今日は話すほどのことでもない。
私?
はい。
そうだね、話すとすれば、
前半がまあ、どうなんだろう、6、7とか、
そんなもんぐらい。
で、中盤でもちょっとどんどん抜かれ、
10、4、5位までいったんじゃねえのかな。
で、後半にちょっと体が動くようになってきたから、
追い上げて、2人ぐらい抜かして、15位って感じかな。
うーん。
まあでも、あれだね。
まあ、後衛ちゃんには言っとったけど、
やっぱりそのコーステープがすごくいろんな気づきがあったから、
もっと、あの何でも大会そうだけど、
第一回目ってのはまあ危険というか。
山嶋でもそうですよね。
第一回ってのは何かと、そこでダメ出しがいろんなものが出てくるから、
やってみて初めて気づくっていうこともあるんで、
そういう意味で小物町ではちょっとコーステープが個人的には気になったなというところがあったから、
後衛ちゃんにはユートレール連合として、
コーステープ講習会を実行委員の方に講習させていただいて、
そこでやり方っていうのを統一。
基本的なやり方っていうのを統一して、
大会のクオリティを上げるというのをご提案させてもらって、
ぜひトラックマーでやらさせてくださいねっていう話をね。
ぜひとは言ってもらえとったんで、
なかなかね、これはね、やっぱりこれはちょっと僕も口酸っぱく言ってるのは、
別に前提として不動の森ができてるって言ってるわけじゃないんですよ。
今ちょっと僕もそっちの役割やってないんで、
あんまりそういう権限もないというか、そういうところもあって、
勉強中ですけど、
ただ、ギフトラックレール連合として、
各いろんなところの主催者さんにリサーチしたわけね。
コーステープの付け方。
いろんな主催者さんの、私が叩き台を出して、
それを見てもらって、メールで送って、
どう思います?っていう感じで、アドバイスをお願いしますって。
6個か7個の、7人の主催者にそれを投げて、
意見を集約して、それをまとめたもののデータがあるんで、
だからそれを、決してそれがやり方が私の言うことが正解っていうわけじゃなくて、
ここの大会はこういうことを気をつけてやってるよと。
その講習会をやった時に、
じゃあ小物としてはこういうのに気をつけようっていう、
参考にしてもらえればいいかなと。
各主催者さんなんで、いろんな築きノウハウがあるんで、
それを参考にしてもらえたらいいなという意味で、
それをまとめたそういう資料があるんで、
それを講習会というかプレゼンをして、
皆さんにレベルアップをしてもらえたらなと。
プロジェクターとかいるかな?
資料だけでもできるっちゃできるんだけどね。
なんかプロジェクトX並みですよね。
最初はね、へこみじえさん、動画撮ったりしとったんだよね。
あれ、寝とる?
寝とった。
ちょっとツッコミがないとこだったら。
すみません。
なんか今返事ねえなと思って。
なんかさ、後ろにおいてはちょっとさ、
油断する?緊張感がないかな?
緊張感もなければなんかこう、
なんかいいゆりかご。
ガヤな気持ちというか。
俺のターンが長すぎたよ。
やりとりが大事。
こまめに入れると。
しまった、これ真っ暗やね。
真っ暗で何にも見えへん。
なんかポッドキャストがメインなんで、
ベシャリがメインなんで、ごめんください。
ごめんください?
ごめんください。
ごめんなさい、ごめんくさい。
ごめんくさい。
まあそういう形で、
山城トレイルでもそういったことがまずはやってみたいなと。
勉強会ですよね、いわゆる。
そうですね。
どういうふうに、いろんな人の考え方があるんで、
あ、なるほどね、というお互いに意見を交わし、
ディスカッションし、そしていいものを作る。
素晴らしい。
あの、やっぱり私が思うにはね、
へこみさんのターンがいりますよね。
はい。
へこみさんはどう思います?
まあ、あとは立証?
あの、立ってる人たちをどこに置くかとか、
そういうこともやっぱり交渉の中に入れたいですよね。
ん?何をどこに置こう?
あの、テープばかりじゃなく人質心を、
どういうところに重く置くべきか。
ああ、もちろん。
今回、特に私が気になったのは、
テープも去ることながら、やっぱり人の配置もちょっと気になったので、
なんで気持ち悪かったの?
ちょっと、お酒飲んでたみたいな口調になってる。
本当?寝起きだもんで。
あ、お酒あるよ、これ。
いや、いい、飲んだら余計にあれだもん。
チューハイ。
つぼっち飲ましちゃうじゃん。
いやいや、僕だよね。
じゃあ、つぼっちチューハイ飲まへん。
いらん、いらん、いらん。いい、いい。余計寝ちゃうもん。
チューハイあるよ、これ。
つぼっち飲まへん、チューハイ。
チューハイ飲まへん人?
まあ、でも何でもいいやろ、とりあえず。
うん、酒なら。
うん。
冷たくないんじゃないの?
ああ、アルコールが入っとれば。
あ、そう。
まあ、ねえ、その、
なんていうんかな、その手厚いところ?
例えばその、山に入れる入れないっていうののちょっと問題があるので、
なんとも言えないですけど、
その、
英道はめちゃくちゃ人がいたんだけど、
山中の人が少なかったなとか、
あと、まあ、分岐?
あと、ご在所?
で、ちょっと気づいたのは、
その、やっぱり、ご在所だけはなかなかその、
ねえ、あの、テープとかもできなかったっていうかね、警官の関係で。
あ、そうなんだ。
いや、よかないですよ。
そういうのもあったのかもしれないですけど、
その、だったらもうちょっと人を置いたほうがよかったのではないかなとか、
まあ、ちょっと思いました。
まあ、でも走ってみて、こっちランナー目線だから、
分かることってのあるよね。
そうですね。
特にね、私が走ってたところはボリュームゾーンがもう過ぎ去った後?
なので、余計に走っててここでいいのかなっていう、
ちょっと不安は、不安にはなっちゃうのかなっていうのはありましたね。
どうしても自分らの大会は自分らが走らへんから、
そういった目線では見れないから、他の方から意見をもらわないと、
ねえ、気づきができない。
だけど今回は自分らが選手で走ったから、
まあ、いろいろ思うことができた。
よかったなっていう思う点は、
テープつける場所とかの話でいうと、
木の根に結構よくつけててくれたんですよ。
なので、高いところなので飛ばされる可能性もあるだろうっていうのもあったと思うし、
単純に木の根を気をつけてくださいねっていうのもあったと思うんですけど、
まあ、そういうふうにしてくれることによって、すごく分かりやすかったですね。
やっぱり、エントリー費を払うというお金、今回だったら1万4千円くらいだったかな。
そのお金っていうのは、この38キロを走るお金。
だから最低限38キロは走ってもらわないといけないんで、
コーステープっていうのはものすごく大事であり、
そして大会のイメージっていうのも、
そのコーステープ一つで印象が結構変わるというか、
満足度が結構占めてくるんじゃないのかな。
そこでもしロストしたりとか、迷って迷って何とかゴールだと、
満足度っていうのはやっぱり低くなっちゃうのかなと。
という意味で、どこの大会でもやっぱりコーステープっていうものに、
もう少し重きを置いてやったほうがいいんじゃないのかなっていう気はするので、
それだから全体大会、皆さんね、東海地区の大会みんなで、
そこはね、自分とこの大会だけで技術とかノウハウをしまい込むんじゃないし、
みんながそこは最低限のサービスだと思うんで、
みんなでクオリティを上げれたらなと。
その手助けをギフトレベル連合でできたらなと。
なかなか大会主催者が他のとこ行ってっていうとね、
ちょっとやらしいというか、おせっかい的なとこもあるから。
気持ちはどうでした、ボランティアって。
少数性という形での誘導というふうになっているのかなっていうあたりと、
あと時間管理に関して少々甘い感じがあるのかなっていうのは正直。
時間管理?
そうですね。
例えばエイドのリーダーとか丸々のリーダーみたいな方が、
やっぱりお時間に関してちょっとルーズだったりとか。
分からないみたいな。どうだろうみたいな。
みんなここの担当といって言われて集まりながらも、
束ねるのはそのリーダーの方になりますんで、そこからの合礼が出れば、
皆さんいろいろご経験もあるんで動くんでしょうけど、
最初の一歩を動かす人がなかなか時間的にルーズだった部分が。
リーダーのミーティングっていうのがもう少しやっといた方が良かったね。
リーダーとの密な、実行員とリーダーの密なリフがもう少しいったんじゃないかという。
多分その親君に対しての責任の重要性みたいなところまで伝えれば伝わったんじゃないかしらというところは。
ツウォッチと村山さんが立ってたところって別にいらなかったですよね?
いや、ロストを仕掛けた方が見えになったんで聞き逃した。
思想会の時にロストが出た箇所というところであそこがポイントにされたのかな。
そうなんですね。
と聞いてるけどね。
結局は主催者なり運営していく人たちがどういう風にしていきたいかという自分の思いでやることなんで、
あんまりやいのやいの言うことではないですけども、
せっかくランナーとして走った人とボランティアで参加した人がいるのでね。
そういう話もちょっとしましたけど。
あれどうでした?マルシェみたいなやつ、私全然何にも見れてないんですけど。
いやーね、うらやましい。
ほんと盛り上がっとった?
もともとキャンプ場の多目的に利用するような商業施設を利用されるというのは利用できるというのはうらやましいところがありますね。
やっぱりお店を呼ぶ、そこで飽きない絡めた方たちの活動をあっせんできる、地元の企業を呼べる、魅力的な店舗を呼べるあたり。
ギュッとあそこに集められたのはうらやましいなと。
みんなが応援してくれてるみたいな感じで。
そうですね。
チケットあれはせっかくあるんだから。
あれ見てたらちょっとふとのぼり1000円やりすぎかなと思った。
500円でいいかな。500円で十分かな。
お風呂はね、500円分ってことなんだと思いますよね。
1000円はちょっとあげすぎちゃうかな。
なんか、ここもボランティアにも1000円分ぐらいあげるべきなのかなという風で。
あ、そうだね。山城のクオカードやもんね。1000円分のね。
あれちょっと計算間違っちゃって。
1人単価1000円でいいって言ったらクオカードにしたら1人最低でも1040円になって。
しまったと思って。タコついちゃった。
でもそんなことはありえんよ。チケットでも印刷代とか業者に頼んどるから。
切れ目を入れとるからその分ミシン目でかぶとくしとか。
ありますよね。
カラーに白黒でいいやろと思いながら使い捨てたから。
なんでもお金かかっちゃうからね。
決済代行みたいなもの。手数料みたいな感じがありますけど。
そういうのはね、なるだけ還元できるといいなとは思うんですけどね。
でこみさんあれ出展何やってたかは見たの?事前に。
いや、だって。
見てないか。
もう受付して。
何やってたかも知らんってことね。
なんか種類いろいろいろんなところがあったよ。
俺もちょっと一通り見に行って。
カレーとか焼きそば、ポテト、あと生体関係もありましたし。
生体?
生体。
巻き割りもあったよ。
巻き割りもありましたね。
コーヒー、あと木工用品、あとトランポリン。
トランポリンも。
トランポリンもありましたね。子供たち楽しんでましたし。
あとロッククライミングなんかの体験があったりとかも。
そういったのはあそこの施設の人たちがどこの業者を呼ぼうかというか、
普段から出てるのかな、土日に。
そういったたぶんイベントスペースみたいな感じもあるんで、
そういった繋がりがあるのかなとか。
キッチンカーなんかもね、手慣れた感じもありましたんで。
確かに。
俺、クラフトコーラで頼んだ。
頼んだらそこのおっちゃんが、お疲れ!って言って、どうやった?みたいな感じで、
すごくフレンドリーに話してきて、
なんか慣れとるなーって。
そうですね。
で、なんか珍しいのあったの。
ああいうとこであんま買ったことないで分からんけど、
蓋付きかそうでないかみたいな、そういう選択肢があるんだって。
で、俺蓋もストローもいらないよって言ったら、ありがとうございます!
まあ要するに経費が。
そうですね。
気使ってくれたの?っていう感じのありがとうございますなんかもしれんけど。
資材が。
じゃあその話になるとね、俺いつもストローを使う意味がよく分からんくて、
なんでストローみんなそんな欲しいのかなっていう。
だって、下の方からずっと吸っちゃうと、上水になっちゃうよ。
氷水に。
なるほど。
それだったら蓋なしで、ストローなしでそのまま上から飲めば冷たいコーラが
ずっと楽しめるから最後まで。
なるほど。もうそろそろ後ろにパス出します?
そうだね。
ストローとかどうですか?ヘコミ姉さん。
ストローはあれだよ、女性がカップとかに唇にベタってつきたくない。
自分が飲むだけなのに?
お化粧直しをしなきゃいけないから?色がつくのも。
それだけの理由ではないと思いますけど、
これって大会のお話題です?
ちょっと寄り道逸れましたけど、
クラフトコーラっていうのを初めて飲んでみました、私。
どうでした?
全然美味しくなかった。
まあね、やっぱ好き嫌いあると思うからね。
クラフトって何?そもそも。
なんか段ボールとかのイメージあるよね、クラフトって。
工作員。
手作りみたいな。
手作りっていう意味のクラフトコーラ?
普通で考えたら500円のコーラって言ったら相当な高級品だよね。生コーラ的な。
2リッターぐらいいけますよね。
そうだよね。
すごいやん、500円。
ワンケースもうちょっと出せる?ワンケース買えちゃう?
ワンケースは買えんの?
なんかね、シナモンが入ってんのかなって感じ。
シナモンがちょっとなーって。
しかめっ面で飲んどったかな?
走った後やから喉渇いてるけどしかめっ面で飲んどった。
あとどんなのがあったの?
あとは・・・今その話しとったけど。
ツボッチが全部種類取った。聞いてないわ。飲んどったな。
で、ツボッチも券もらったんでしょ?
もらいました。
何使いました?
何使ったかな?
使ってないかな?
使ってないやん。
なんか豚汁かなんか食ったって。
で、いぶきさんのライブのやつって見ました?
左?
いいですよ。このままで見てるけど。
いぶきさんのライブ配信のビジョン見ました?大きなオーラビジョンで。
かっこよかった。
あれには何が映されてたの?
走って見える様子だったり、会場の様子だったり。
それを切り替え切り替えで。
ゴールだったりとか。
あと1位からリザルトも映像の中にピャッと入れたり。タイムと。
いいね。かっこいいね。
あれはあれやろか?映すところは自前で見つけなあかんねんやろか?
いぶきさんは探して参るんやろか?
そこだよ。
あれはどうやって走ってきたんやろ?
トイレ行くの?
そう。
ねこみさんは大丈夫?
大丈夫。
だってすっごい大きいあれじゃなかった?
映すところ。
モニターがね。
あれどうしたんかな?
MFでもあれオーラビジョン使ってやっとたんやろうなと思って。
ただいまクレール平田に到着しました。
トイレ行きました。
そうですね。
そこに止めとってもいいか。
いいな。
車椅子。
まあ、そんな感じでまた、