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第47騒 飛騨位山でお騒がせ!!KIINKA凹美姉さん委員長就任
2026-06-17 1:08:55

第47騒 飛騨位山でお騒がせ!!KIINKA凹美姉さん委員長就任

飛騨位山トレイルにボラ参加してきました

凹美の野望


#トレイル#岐阜トレイル連合#トラクマ#吉田誠 #まこっちゃ#お騒がせ#飛騨位山トレイル

感想

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サマリー

このエピソードでは、岐阜のトレイルランニングコミュニティ「岐阜トレイル連合」のメンバーが、最近参加した飛騨位山トレイルでのボランティア活動について語り合います。特に、体調が万全でない中での過酷なボランティア業務や、暑さ対策の重要性、そして地元との連携の難しさについて触れています。また、番組では「金華山トレイルラン」の実行委員長に就任した「凹美姉さん」こと「つぼっち」を中心に、今後の大会開催に向けた野望が語られます。過去の大会コースの変遷や、新たな100kmレース開催への意気込み、そして「カカム」というコースへの深い愛情についても熱く語られています。さらに、トレイルランニングセミナーの告知や、地域活性化を目指す「岐阜トレイル連合」の活動についても触れ、今後のイベントへの期待感を高めています。

飛騨位山トレイルでのボランティア活動
吉田誠のマコトにお騒がせしております。
始まるよ、始まるよ。
トラコトマコッチャです。
クマコトツボッチです。
上級子の凹美です。
吉田誠のマコトにお騒がせしておりますは、
岐阜のトレイルランナー、吉田誠と、その愉快な仲間たち、
岐阜トレイル連合の愉快な仲間たちでお送りするポッドキャストでございます。
はい、今日はちょっと噛んだ。
さっきっていうか前回の時の方が。
大丈夫、私今手話でちゃんとお伺いしましたので。
本当ですか、ありがとうございます。
間違いなくやりましたんでね。
今回は?
まあね、いろいろとテーマがありながら、ずっとここ数回はお話をしてまいりましたけれども、
いつものような雑談を交えながらちょっとね、今回は話してみたいかなと思います。
最近ちょっと話しなかったんですけど、ここ最近の3人っていう話で。
で、ちょっと前になっちゃうんですけど、
私とマコッチャは、
暗山トレイルのボランティアに行ってまいりました。
はい。
私その日むちゃくちゃ体調悪くて、回路が悪かったんですね。
悪かったんですけど、
山頂担当で。
上へ登るの?と思いながら。
体調悪い原因は?
ゴールデンウィークの100キロから風邪ひきまして、
あそこから本当に。
ずっと雨の中ね。
そう、風邪が治らなくて、熱も出たり下がったり出たり下がったりを繰り返し。
長引いてましたよね。
長引き長引きで、今もなんかちょっとおかしいような感じするんですけど、
朝早かったし、睡眠不足っていうのもあって。
熱が下がらなかったんじゃない?微熱がずっと。
微熱がずっと続いて。
だけどなんて言われたかっていうと、山頂までね。
山頂エールだったの。ウォーターエールだったの。
ぼっかしたの?
みんなで1リットルずつ持って上がりなさいって言われて。
うわーって思いながら、でもね、皆さんのやることだから。
しかもさ、私山頂とはいえそんなに持って行くと思わなかったから、ザッコンめっちゃちっちゃかったのね。
だからもう片手に1リットル持って歩いて登りましたよ。
まあまあまあまあ、でもね、それは自分がよく知らなかったからいけないことなんですけど。
で、むちゃくちゃ暑い日で。
ね、あの暗い山とレール結構。
で、まこっちはスイーパーだったんだよね。
そうです。私はスイーパー。はいはいはい。
スイーパーっていうか、私も軽い気持ちでね。
何かお手伝いできることあればって登録をしてまして。
で、前日ぐらいまで何やるのかなーなんて思って。
もっと前に発表されてたんだけど、見てなかっただけなんだけどね。
まあしたら前日に言ったら、まこっちはスイーパーだよって言って。
え?大丈夫かな?
なんか調子悪かったんだよね、あの時。膝かなんかが悪くなかったね。
膝も悪いし、まあ疲れもあったしとか。
不動の浴衆だから。
あ、そうですよね。ダブルの浴衆でずっと。
ちょっと霧がついちゃったところがあったし。
走る。
もう菓子食べ送りの時期。
全然全然その、あれだね。
一回走ったか筋トレ一回したぐらいで、もうあとちょっと体動かんみたいな状態。
あなた自身はさ、ほら、暗山の思想会に行ってたでしょ?
だからコースはどんなんか分かってたわけじゃん。
誰が?
まこっちゃが。
知るわけないじゃん。
なんで走ってるじゃん。
ついてただけよ。
きついことはしてたでしょ?
まあまあきついこと。でもスイーパーとはいえ、本大会あれ何キロだった?
40キロか35か8か。
そんな普通スイーパーでも半分半分やったりするじゃん。
まあ確かに。最初から最後まで一人ってことはないよね。
ないでしょ?
まあと思ったら思いっきりフル、最初から最後までずっとのロングのスイーパー。
え?
田村ちゃんと二人かな。
短い距離だったらね。十何キロとかだったら。
ぐらいかなって思ってたけど、もろやったから。
まあ多分普通にエントリーしとってもあの位置やったやろうなって感じ。
スイーパー?
スイーパーに俺が追われる状態やったやろうな。
だからスイーパーとしてついてくのが野党の状態。きつい。
ボランティア自体は私はそんなに経験はないんですけど、山城の運営として関わらせていただく中で、
やっぱりちょっとね、いろいろそういうところに参加すると気づくところもあって。
今回だとすごく暑かった。
それに対して、例年は寒いんですって。
もう10年ぐらいやってるんですけど、例年は寒いと。
寒さ対策については多分考えられてあったんだけど、
暑さ対策についてがちょっと弱かったのかな。
山城に着く頃にはみんな水切れっていうので。
ぼっかした量ではちょっと足りんくなる?
近くにちょっと離れた、数百メートル下ったところに湧き水があって。
そこに水を汲みに行って、ペットボトルで汲みに行って、それをあげつつ、
トイレ用に用意していたバケツに水汲んであったの。何個もね、10個ぐらい。
そのトイレ使わなくなったから、その水出して、それに溜めて、かぶり水にして。
でもね、結構下って登ってくるのが急なとこだったのよ。
それはまた体調悪い中、バケツに水汲みに行って、両方持ってタブタブしながらまた帰ってきてっていうのをやって。
ちょっと心配してましたもん。本当に体調悪そうだったのに、そんな山城行ってもいいのかなっていうね。
でね、日よけがない直射日光で。
天気が悪ければ悪いで、風が強いから寒いし、どっちもどっちなんだけど。
1回目2回やってるよね、俺スイパーでやってるのに。
一度会って、またどっか俺もう一周して、また最後に。
そうだね。
1周目やった時に完全に弱ってた、顔がもう弱ってたからね。
でもまだ水汲みに行く前だから、それ本当にスタートの頃だよね。
なんとか立ってるぐらいの、そんな弱々しい凹みさんでしたね。
大丈夫かなと思って心配しましたよ。
でもね、ボランティアで好きで行ってて、しかも山城でいて、調子が悪いって寝てるなんていうことはできないわけじゃないですか。
だからまあこれは頑張れなきゃいけないと思って。
なんとかね、隙を見てはしゃがんで、じーっとしてみたりして。
山城のさんさんと日の当たる中、目を閉じて、今意識なくなっとったわっていう。
危ない。
でもね、皆さんがね、中には知ってる顔ぶれもあって。
あーって言ってくれて元気もらったりだとか。
で、向こうでスタッフの方で、お騒がせ聞いてますと言ってくださって。
声でね。
そうで、私のことを、凹みさんですか?みたいな。
気づいて、その声は?みたいな。
って言ってくださって。
なんか何かよくわからないんですけど、想像していたビジュアルと実際が違ったと。
まあ深くそこを追求していませんでしたけど。
どういう意味で?というね。
熊沢さんだったかな?
はいはいはい、スミオちゃんだな。
くまがやさん。
えー。
くまだにとか言ってくまがやさん、くまがやスミオちゃんやと思うけど。
あ、ほんとに?
うんうん。
って方がいらっしゃって。
で、なんかね、いっつもね、つぼっちのことくまくまって言うから、なんか言われるたびにドキッとしますみたいな。
その人とかね、くまさんだからっていう話をね。
僕もドキッとしてます。
っていう風で言ってました。
っていう風で、まあそういうのもありつつ。
なのでちょっとね、ここは手たらくなとこを見せてはいけないと。
いうことで、頑張らせていただいて。
頑張ってみえたいと思う。
ね。やっぱりね。
エイドをどこに置くかって、ほんとに重要だなっていうのと感じましたね。
その後の皆さんのね、大会終わって実行委員メンバーでご飯食べて反省会をすぐやってて。
その中でこういう話になりました。
その中で、やっぱりエイドの位置をもう一回見直したらいいんじゃないかっていうのも出てましたね。
難しい位置だから、一気に登るとこで、その後にまた長いし。
交代でもで来るまでにその長いんでしょ。
長いのよ。
天候に関しては、計画段階ではわからないにしても、こうだったらこうする、こうだったらこうするというマニュアルみたいな。
かぶり水に関しても、私が自主的にやり始めたことなんです。
トイレのバケツ使って。
こうしたらいいんじゃないかってね。
だからそういうのも、やっぱり支持してもらえるとね。
たまたま私は勝手な人間なんでやりましたけど、そういうことがなければ誰もこういうふうにやらないと思うので。
っていうのは思いましたね。
そういう地元との関係の話、坪っちは話したっけ?
知らない。
知らない知らない。何も暗山の話はしてない。
今回というか、私的に今度で10年目を迎えるのかな、暗山さん。
だから10年目だから何かしなきゃなって。
で、やっぱり同じ岐阜県内の大会として、ちょっと距離が離れてる2時間くらい。
ここからも2時間くらいかかるんで、距離離れてるし。
なかなか交流はないけども同じ岐阜県内の大会として、交流は深めたいなという意味もあったり。
名古屋の松岡くんがわざわざ毎年暗山行ってね。
地元の方じゃないの?コース作ったり運営したり。
そうなんですね。
地元の方が商工会とかそういう地元の方が、たまたま松岡くんが仕事でそちらに向かってるときに、
そういうお話があって協力してくれんかという流れから、松岡くんが主で大会を運営しだしたという状態。
だから僕実行委員長じゃないですよみたいな感じの位置づけで、松岡くんのエネルギーもすごいなと。
金華山トレイルラン実行委員長就任と今後の野望
地元のランナーとかそういう人たちが松岡くんと一緒に頑張ってるって感じかな。
おいえなは自然を愛するトレイルランニングレースを主催する里山ワークスさんが作るエナジードリンクです。
おいえなはプロの料理人であるオーナーの陽平さんが果物から一つ一つ作り上げる
スポーツ中のエネルギー補給に使用する天然でナチュラルな補給食です。
おいえなのエネルギー量は一つ550キロカロリー以上、一般的なゼル5本分のエネルギーがナチュラルに摂取できます。
おいえな大好きランナーズ、福井哲也選手に聞いていました。
そうですね、とにかく飲みやすい。いつでもどこでも飲める。
はちみつ好きな人ってあんまりいないですね。
基本的にどれも好きですけど、一番よく飲むのはノーマル。
ノーマルを使われている。
トップ10でもお使われたものですね。
これ一本で540キロカロリーもあるので、食べれないなと思うとミニモンに似てる。
本当に純粋においしいので、カロリーが足らないと思ったらこれ食用にします。
市販のジェルやエナジードリンクが苦手な方も、おいえなは自然の果物とはちみつの味ですので、抵抗なく飲んでいただけると思います。
山やスポーツの時の栄養補給として、ぜひおいえなを活用ください。
購入はネットでさてやまワークスおいえなショップを検索。
いいよいいよ。
いろんなお手伝いをしていく中で、やっぱり地元とのつながりとか、いろんなコミュニケーションとか、そういったのの重要性とか、そういうのはちょっと感じましたね。
つぼっちがいびでね、おじまの人たちとかね、そういった人たちとうまくやっていけるっていうのは、つぼっちがひとついびの人だからっていうのもあるし、かといっていびだけでやっていくわけじゃないじゃない、山城って。
だからそういう人たちとの、ここはこの人に任せたいみたいなね、そういうのが作っていくのってなかなか難しいなっていうね。
岐阜市と香川三ヶ原でリーダーになってくれる方、お待ちしております。
ほんとね。
松岡くんも今度主催者交流イベントに来て、僕はもう暗山メンバーで来てもらえるんで、
その時に他の団体はどういう地域とのコミュニケーションをやってるかとか、お互いにやっぱりそれぞれいろんなことがあるから、そこのガス抜きの主催者同士のガス抜きの番にもなればいいかなという風にも思うし。
そもそもやっぱり暗山メンバーが来てくれるっていうのが。
そう、わざわざ遠くにね。
例えば暗山のホームページというかフェイスブックでトラックマの投稿をシェアしてくれとったしね。わざわざ。
ありがたいよね。同じ岐阜県としてやっぱりちょっと距離があるから交流が少ないけどどんどんね。
我々はいろんなところと交流があるじゃないですか。
ボランティアもこっちのボランティアがあっち行ったり行き来があるでしょ。
だからそういう中の一つの団体として一緒にやることができたらやっぱりボランティア集めとかそういうのももっとしやすくなるんじゃないかなっていうのは。
オール岐阜オール東海という意味でやっぱり暗山さんっていうのも10周年を迎えにあたって僕らも得るものもあると思ってボランティアにも行ったし。
あとお互いにこちらもね、もしできることがあれば協力したい。
メンバーがウェルカムで迎えてくれるのよ、僕らをね。
それは本当に嬉しいし。
だからこれからもよろしくお願いします。
よろしくお願いします。コースもね、やっぱり面白いコースだと思うんですよ。
今ざっと見るとこう来るってのって。
最後ゲレンデでね。
ロケーションがすごい。
カオレだっけ?やったかな。
360度パノラマの状態で。
まあ霧髪の状態でむちゃくちゃ気持ちよかったし、空気がむちゃうまい。
やっぱりちょっと標高高いしね。
竜型っけみたいな感じの熊笹。
あれですよ、スウィーパーで最後、その山頂8にマコッチャ来て。
そっから私一緒に帰ったんですよ。スウィーパーと一緒にくっついて。
で、最後のランナー、スウィーパーだから最後のランナー近くでしょ。
最後のランナーと一緒にゴールして、俺仕事やった感を出したいって言って。
でももうだいぶ離れてて、最後もう一生懸命走るの。
そうだね。
まあ楽しかったですよ。体調が良ければ。
交流試合イベントの話が出ましたけども、もう一回ちょっとおさらいして話をすると、
7月に関市の百年公演で、この近隣の大会の主催者の方を集めて、みんなで交流を測りましょうということで、みんなでオリエンテイリングをするんですね。
で、昨日も山口さんとその話してて行きますんでとは言ってくれたんですけど、なんかね、どっかの大会と被ってるんだって。
で、それで実行委員のメンバーがそっちに行くって言ってて。
だから小物チームが山口さんだけになる可能性もあるんで、そっちが山口さんと。
山城チームか小物チームかどっちか。合同の。
山城チームは誰がおるの?
え、道家さん。
他は?
道家さんのみかもしれないね。
道家さん。
じゃあ合同で。
中華声かけまだしてないでしょ。山城のメンバーに。
招待を本当の主催者だけしかほとんど入れてないからね。まだ。
そうそう。だからその主催者さんがどなたを連れて来てくださるか、何人で来るかっていうのもわかんないから、それはたぶん集計しないとまずいですね。
でも確かに招待を入れてないからこの大会概要は口で説明するのは大変やんね。
だからやっぱり直接招待入れとかなかんのかなと思って。
でもその主催者の方がどなたを連れて来てくださるかっていうのもわかんないから。
そりゃでも実行委員メンバーだったら誰でもいいって言い方変だけど、行きたいっていう人が現れたら誰でもいいんじゃない?
でも例えば。
ウェルカムじゃない?
忍者だったら岡本兄貴と江川さんっていうのはわかるけど、じゃあ他の忍者の実行委員の人誰知り合い?
フェイスブックで繋がってるんで。
蔵山もいて。
そうそう。繋がってるんで。
水野カモもいるんです?
そうだね。そういう感じでどんどん招待入れたらいいのかなと思って。
その辺は主催者の方がどういう風に考えてらっしゃるかわかんないんで。
主催者の方がシェアしてくださったらいいじゃないですか。
でも招待入ってないと見れないんじゃない?
だからその。
非公開イベントだから。
こちらが招待しないと?
でも別に他人でも招待入れれるか。
中に入っとれば入れれるね。
ダメだってことは。でも勝手にやったらまずいのかなって思ってるかなとかね。
じゃあそれは告知して。
なるべく私からも招待入れます。
ということでそういうイベントをやって、みんなでいろんな情報を共有しましょうという会を。
なかなかそういうイベントというか横のつながりってないから、これをいい機会にね。
もしこれをお聞きの主催者様で、私は誘われてないよという方がいらっしゃったらご一方ください。
特にそこに何の意図もございませんので、むしろ来ていただけることに。
それこそね、ちょっと話してたのは例えばコーステープの付け方一つにしても、
自分とこのノウハウを抱えるっていう、どちらかというとライバルではないというか。
同じ日にある大会同士だったらそれはライバルになっちゃうかもしれないけど、そんなことはまずないので、
お互いにみんながいい大会になればいいな。
だから例えばコーステープの取り付け方一つでもいいやり方、そういうノウハウがあればみんなで共有して、
みんながいい大会になればという情報共有をする機会っていうのも大事かなと。
そうですね。あとは一番はこれだけ大会やらイベントやらが乱立していく中で、
そこで参加者さんたちがいろいろかぶってくると、やっぱりその愛の取り合いというかそういう風になってきちゃうので。
偶然にもね。
そうそうそう。
今回でもミノカモトレイルさんとオリガワトレイルさんが同じ日になっちゃったんですよ。
同じようなエリアのところでっていうこともあったり。
そういうことが今後できる限りお互いそれが思いとは違ってそうなっちゃったんやと思うんだよね。
その交流がないからこそそうなっちゃったっていうのもあるから。
そういうことも避けつつ、みんながいろんなところに行きやすいような感じでの交流を取れたらいいなと。
そういえば小物町で一緒にスタート、中尾沙さん、オリガワトレイルの代表の中尾沙さん一緒にスタートしましたわ。
ぜひ来てくださいって言われたら、わかりました行きます。今年も行きます。
日程見たらミノカモと一緒やんっていう状態でごめんなさいと言ってたんだけどね。
ミノカモの方が先に誘われてましたよね。
そうそう先役で行きますって言ってたんで。
だからそこは非常に残念だなっていうね。
佐口さんの?
ミノカモトレイル佐口さんも新前大使的な感じで。
オリガワトレイルの杉ちゃん。
ヨロのですね。
そこはバッティングが非常にもったいないな。
もったいないね。
でもその練りにねってそこの日にちにされたんでしょうから。
いろんな地域との関係がね。
だからなかなか変えていくことも難しいだろうね。
どっかの大会3連休じゃなくしてもらったけどね。
ピッと帰る。
そういったのも含めもう1年前にストラクマがあれば。
ありましたよ。
ありましたが。
ここに至るまでにね。
長かった。
まずは主催者たちに僕たちはこういうことをやりたいんです考えてます。
こういうことが内容にしたいんですっていう思いをね。
皆さんに聞いてもらう機会をね。
どうでしょうかって皆さんの意見をいっぱい聞きたいんでね。
そうですね。
それはね楽しみに。私たちも楽しみですし。
皆さんにもぜひ楽しみにもらいたい。
主催者たちの参加表明されてる方たちは皆さん結構楽しみにされてるんですよね。
こういう交流会を開いてもらえるっていうことで。
他の大会のノウハウを知りたいっていう。
でも皆さん主催者やるぐらいだから向上心があるんだろうなと思って。
悩みも一緒でしょうしね。
そうね。きっとそうだよね。
やっぱりこのコースをどう作っていくかにもそうだし。
さっきのコーステープもそうだけど。
やっぱりボランティア集めをどうしていったらいいのかとかね。
その地域との関わりとかね。
ボランティア問題ね。
そういうのってやっぱりいろいろね。
直面している人じゃないと話せないことってあると思うので。
そうだね。
でも全部坪井が解決しますから大丈夫です。
はい、大丈夫です。坪井が全部解決してくれるので。
お悩み相談は変に絡んできたら地獄に落ちるわよの一言で坪井が。
地獄に落ちるわよって私じゃないの?
そっちだった。
ヘコミネさんが地獄に落ちるわよの一言で終わっちゃいますけどね。
そういう会をやっていこうと。
ぶってくださいみたいな。
ヘコミネさん、僕をぶってくださいみたいな。
あなたは地獄に落ちるわよ。パンパーンみたいな。
どういうキャラなの?
最近私の紹介がだんだん固まってきて。
いろんな人に紹介してくださるんです。私のことをありがたいことにね。
この子、この子ねっていつに取れるのってヘコミって言うんですけど。
何の実績もないんですよっていう紹介をいつもしてくれます。
みんな紹介しとったかな?
何の実績もないんですけど、いつの間にやら。
下国上の女というね。
ここまでのし上がってきたっていう話。
来年はカブラギツヨシの隣にいますよっていう話から違う広木石川。
そういうオチまで。
2人でネタをくる。
ツボイと僕で、俺らただの踏み台やんけっていう。
そうやってぼやいてますよって。
広木に届くための階段である。
ただの踏み台です、僕らは。
捨てないでね。
お願いですから踏み台でもいいけど、そういう人間たちがいたなぐらいの
ちょっと思い出のステップの1階段にどうぞって僕らこうして。
断面に断面。
出てくださいっておったなそんな階段みたいな。
次に高いのは佐田さんぐらいかな。
もうそうしてもらえるだけで光栄です。
最近のネタ。
なんだかんだ言いながら私トレラン始めて、コロナって何年前ですか?
5年ぐらい前?
そうですね。
5、6年前からトレランを始めまして、
一参加者、不動の初心者セミナーの一参加者であったり、
ママジロのプレー大会の一ボランティアであったり。
そして今ここにいて。
そして来年はなんと、
金華の最高委員長になりました。
おめでとうございます。
まさに金華浴場というやつだよね。
登り詰めましたね。
まだまだへこみの野望は。
何もへこんでない。
ヤマジロがいろんなエリアで今までコース作って、
この4年間でいろんなコースできたじゃないですか。
つぼっち、ちょっと私覚えてないから全部コース言ってって。
100キロのコースを3分割して大会を開催しようということで、
イビー・モトス間をイビースという名前にしています。
当時はロングショートなんて言葉でやってました。
その名前があったの?
イビーとモトスで。
イビースって名前だの?
エビスみたいだね。
お酒っぽいでしょ。
ミノと金華が次の年プレセカンドで開催しまして、
モトスから岐阜までのエリアで開催しました。
その時にできた金華を流用してサードで、
セカンドでイビーからで3分割やでね。
イビーからやって、セカンドでミノで、
違う、サードでミノをやって、
前回のホースで酒穂木から岐阜までの距離で。
カカムね。
カカム。
イビース・ミノ・カカム。
そして2回開催しました金華で5種類。
それだけのコースをつなげて、
やっと来年100キロができるわけなんですけど、
その中でつなげるという意味では、
横丁に作られた金華山、金華サークルと言われる、
ここのコースが大変地元ということでお気に入りでして、
来年度にやるのはイビーを中心にしたコースというか、
短いコースもね。
イビーを中心にしてるんで、
金華は?
そのうち金華どうなんの?
っていう話から始まり、
金華山と売れるのをなくすのやめようよ。
岐阜のシンボルやからね。
そうそう。
しかも許可取るの大変やったんやからね、
つぼっちがね。
つぼっちがね。
そしたらつぼっちが、
じゃあやるって言ってくれて、
じゃあやるっていう話で、
委員長になりまして。
もうね、とはいえ本大会っていう形で100キロやりますんで、
とても自分にはやる余力がないと。
で、ひこみ姉さんにお願いしてですね、
ギフトレール連合、吉田さん含め、
ギフトレール連合の支援を受けて、
なら何とか開催できるかもねということでですね、
実は金華最高委員会っていうのをね、
最高はね、この最高じゃなくてね、
行事を行う方の最高ですけど、
新たに委員会メンバーを募ってですね、
新しいメンバーでね。
募って、そこでまた大会を作っていっていただけると、
何とかできるんじゃないかなというふうで、
頑張ってもらってます。
山尻の委員会の方もお手伝いしてもらって、
バックアップして、
山尻のスピンオフ企画みたいな感じで。
スピンオフだけど大会だよ、みたいな感じでやっちゃおうと。
山尻の今回の100マイルの10回。
山尻100マイルっていう10分割した、
100マイルを10分割したイベントの最終日、
27年3月27日の土曜日。
ここを金河を走る日と、
みのの国山尻トレイルラン金河の開催日にするということですね。
そうですね。
山尻の本大会のイベントでもあり、
金河独自の大会という合体させた形でやっていこうと、
思っておりますので。
楽しいでしょう。
楽しいでしょう。
楽しいことがこれからまた始まりますね。
はい。
カカムコースへの愛情と草レース開催の構想
どうですか?実行委員長になった感想は。
感想ですか?
もう何ら変わらないです。
だってさ、
私には最高委員会のメンバーも、
本当に皆さんね、
それぞれ個性のあるキャラクターで。
頼もしいね。
頼もしい。
アイドルハンターもおり、
営業版もおり、
スポンサーもおり、
もう言うことなしですよ。
コース作ってくれる人もおるね。
そう。
なのでもう私は左内輪で、
みんな頑張ってねって言うだけでいいので、
なんて楽なんだと。
困ったことがあったら、
ツボッチって言っておけばいいので。
一番大事なのは、
へこみ姉さんに任せたら楽しくなりそうだっていうね。
そういうイメージを沸かしてくれる可能性を秘めているっていう、
それが一番大事かなというのがあるんで。
まこっちゃ。
いいこと言う。
だからツボッチも頼んだ、投げたっていうのは、
だってそれを出しにしたとこで、
萎縮しちゃう人だったらちょっと心配だなぁになるけど、
任せとけぐらいの勢いでね。
へこみ姉さんならやってくれるっていうね。
そういう感じが可能性を秘めてるんで。
実情は私好きな金庫はなんでやらへんのですけどね。
そうもできるかって。
実行委員長の話もしてもね、ええよみたいな。
ビジュアルの方もね、どちらかというと筆文字とかね。
イソノサーに出てきた。
そういうイメージからちょっとガラッと変わってね。
どなたをキャストされましたっけ。
ナユちゃん。
いいね。
もともと目つけとったナユちゃんやもんね。
目つけとったって言い方が悪い。
ギフの宝をこのままでいいのかと、もっと掘り下げないかんと。
どっかの有名な芸能プロダクションに取られる前に、
ぜひギフでね。
アドビスター芸能プロダクションの中の一員で、
吉田真子とお笑い部門と、平柳さわすと、
サダマルビンワンプロデューサー。
もう出来上がったやん。
マネージャーでいうと。
俺も怪しい名刺を作らなかった。
こんなヒゲのサダさんで怪しそうな、バブルの時の怪しそうなビンワンプロデューサーの写真を。
あれやろ。セーター首からこうやってかけてもらうだけ。
そうそうそうそう。
赤いやつ。
君いいね。いいオラ持ってるよ。
これ良かったら言って。
僕はね、言って。
ね、もうそうやって。
こうしながら。
サダさんがもう。
もういいすか。
適任やもん、だって。
まあね、そうやってちょっと今までの山城のカラーとは変えていきながら、
女性らしさ。
私が言うのもなんですけど、柔らかい感じで。
本当はね、私はね、もっとね。
いや酷かったよ、オーダーが。
どんなビジュアルにしたいって出てきたのがね、ちょっとね、昼食じゃないんですよね。
夜の金火山のバックに蝶々が飛んでて、みたいな。
私は貴重。馬に乗って暴れ馬を大人しくさせる貴重。
みたいなイメージで。
夜の金火山じゃねえしって言って。
で、そんな水っぽいのはダメだって言うことに却下された。
あ、そうか。
もうちょっとね、洋のイメージ。
紫のポスターにゴールドの文字で金火っていうね。
そういうことは違うわけね。
蝶、蝶はマッドカバー。
ギフ蝶乱舞みたいな感じでした。
あ、ダメなの?と思って。
あれ、私結構イケてると思ってたんだけど、と思ったらなんかイメージと違ったみたいな。
私と言えばみたいな。へこみと言えばみたいな。
紫バックにシャンパンゴールドみたいな感じでしたね。
そんな感じで作ってた。
よく見ると携帯紫。
まあね、そういうふうで金火もね。
今度撮影しますし、ちょっとイメージ変わった山城を見せれるかなと。
つぼみの匂いを少し消しながら作れないかなと思ってます。
あとはね、やっぱりちょっとギフっていうので、皆さんがイメージされるギフっていうと、
どうしても高山とか、ぐじょうとか、そういうイメージがあるじゃないですか。
なのでもうちょっとギフ氏っていうので、そういうカラーを出せたらいいなっていうのは思っているので。
そうだね。
なのでちょっとね、遠いところからの人も来てみたいなと。
やっぱり山に行くっていうとアクセスが悪いっていうのがどうしてもネックになってくるんですけど、
それがやっぱり金火は公共交通機関が通っているので来やすい。
ギフ駅からギフバスですぐ来れますしね。
そう、数分で来れる。何なら駅から走っても来れるっていう距離なので。
ってなるとどういうことかっていうと遠方の人もまたまた大会に車で乗って行って、車で帰らなきゃいけないという女性の方も来やすいと。
土曜日開催ですんで。
土曜日開催ですんで。
宿泊もできる。
そう。
柳瀬で夜を過ごせる。タマミアの新しくなった楽しい飲み屋街もあります。
そうですね。
夜の世界はそっちでね。
そうですね。
じゃあ、あれしましょうか。前夜祭と後夜祭みたいな。
いや、前夜祭と後夜祭でいいよ。
やな合わせで。
一応ね、裏企画で大反省会を夜にやれたらいいかなと。
金火の後に大反省会をする。
はいはいはい。
またそこでひと暴れと。
いいよ、そこのビジュアルは夜の調で。
夜のセンスセンスとね。
ジュリアナ東京。
なんかこういうのつけてもらってもいいし。
なんかちょっと皆さん私のことを勘違いしてるところはあると思いますけども、
っていうのを開催していこうということで、
ぜひね、山城の本大会も楽しみにしていただけるとは思うんですけど。
いやまあ今から楽しみですわ。
はい。100枚いる?
じゃあ金火の大会が楽しみだという。
山城の3,4,5やったっけ?
ん?何?
4,5,6,7。
5,6,7。
ごめんなさいね、私数字悪くて。
5,6,7にも出て、さらに27ですから。
3週間後。
2週間後?
3週間後?
なので十分出ていただいてます。
披露抜けてますね。
なのでダブルデンとして。
最後の氏名が金火ですね。
金火のお祭りですね。
思ったんですよ。せっかくの岐阜の街を100キロも100枚もどうしても夜通るじゃないですか。
じゃあこの明るい金火山を見ていただいて、
あのつらかった馬乗せがこうだったんだと。
そうだね。
そういうのも楽しんでいただけるんじゃないか。
振り返る。
そうだね。
まあまあ最後の大反省会議が金火みたいなもんだよね。
氏名、最後の氏名が。
なんならその本大会の時から金火までみんな岐阜に泊まったらいいと思う。
1ヶ月岐阜に。
まあまあね。
はい、というね。
それはもうオールスターですよ、金火は。
皆さん。
どういうこと?
まあだって100マイル走って、金火なんて22キロしかないのでおまけみたいなもんなんで、
その3週間後だし。
だからもう100マイル走った人も100キロ走った人もみんなオールスターで金火も来ますから。
じゃああれか、あの大反省会はどっかホールを押さえなきゃ。
キッカーで十分だよ。
で、そこでみんなでパーティーしなきゃ。
ただただですよ、その募集人数がそんなには呼べないですよ、駐車場の関係でね。
まあそうですね。
だから早いもん勝ちになっちゃいます。
そうですね。
エントリーが。
そうですね。
まあ、選ばれし人が金火に出られるということで。
クリック合戦始まりますよ。
そうですね。
そうなるといいね。
そうなるといいの、あれが日本だろ。
そうなるようにね、反則物も作ってきますんで。
真子ちゃんの役割は、何だっけ、総監督じゃなくて何でしたっけ。
顧問かな。
顧問か、金火の顧問ね。
金火の方はね、コーステープも付けますんで、そういう意味ではプロデュースしてほしいですね。
しっかりそこは皆さんと煮詰めて、勉強会も開くつもりなんで。
そんなこと言うと重荷になっちゃいますけど、ロストゼロを目指すっていうところね。
金火の距離感なら、それをちょっとね、100キロ100マイルになるとやっぱりこう、なかなか難しいところはあると思うんですけど。
テープ付けないしね。
金火に関しては、グッと煮詰めれる区間かなと思うんだよね。
22キロのコーステープ買いますから。
スタートからゴールまでずっと。
新しい。
それを辿ってね、だから目つぶってもゴールできる。
新しい。
自動車の、自動車トーリングだっけ。
あ、それか、全員に紐付けといて。
あ、繋いでね。
電車ごっこみたいな。
150人全員に繋いでね、みたいな。
抜かすんじゃねえって。
順番守ってくれと。
違う競技でしょ。
あれだよ、一番エントリー払った人が一番、一番先頭の記者になる。
なんか新しい、ギネスとかに登録できそうだよね、それ。
みんな何百人でシュシュンって。しかも山走って。
ドラクマ長教師へこみのちょっと聞いてよ!のコーナーです。
トレイルランニングセミナーと今後の展望
こちらのコーナーではトレランを中心とした大会やイベントの情報など、
ちょっと聞いてよ!という事柄をお届けしていきます。
今回のちょっと聞いてよ!は来年3月に開催される
金河トレイルのコースを利用したトレランセミナーのお知らせです。
下りが苦手、登りがつらい、など皆さんのお悩みや山を走る時のポイントを
経験豊かな講師がレクチャーいたします。
第1回は8月23日日曜日、第2回は10月10日土曜日です。
10キロ程度を講習しながら走ります。初心者の方も大歓迎!
現在は8月のお申し込みを受付中です。
概要欄にエントリーページのリンクを貼っておきますので、
詳しい内容はそちらをご覧ください。
皆さんのお申し込み、お待ちしております。
こちらのコーナーでは、告知をしてほしい主催者様からの依頼をお待ちしております。
ポッドキャストのコメント欄、もしくは寄付トレイル連合の
インスタグラム、フェイスブックへのメッセージからでも構いません。
手込みから折り返し連絡させていただきます。お待ちしておりますね。
手込みのちょっと聞いてよ!のコーナーでした。
そうやって、あ、そう。で、あれじゃん。もう一つ。
まこっちゃんがさ、今年考えたカカム、道家さんと一緒に。
カカムも残していきたいねって。
あ、そう。カカムってめっちゃ道家さんと作った、
あの、一緒に作った道家さんと一緒に。
何回言うの、道家さん。
その下り。
道家さんと一緒に、道家さん。
え?
道家さん、道家さん。
道家さん何回言うの。
今、ワンフレーズで6回出ましたよ。
道家さん、道家さん。
何回も出た?
道家さんと一緒に。
繁華信仰みたいになっとったよ。
あの、そうなんですよ。
同じ共通認識。あのコースはいいよねって。
自画自賛。
あのコース良かったよね。
本当にカカムのコースはいいよねっていう。
3人のグループラインがあるんだけど、2人でしみじみ語り合ってた。
あのコースはいいよね。楽しいコースだよねっていうね。
だから無くすのもったいないよねってことで。
1年に1回は本大会とかじゃなくていいから、これ以上増やすともうちょっとしっちゃがめっちゃがになっちゃうから、草レースで。
山城のイベントとして増やしちゃうとね。
そう。だから草レースとしてもう愛好家たちだけを呼んで。
カカム愛行こうか。
カカム愛。
ぜひ走りたいっていう。
新しい。山城愛じゃなくて。
カカム愛。
山城愛の中のですよ。
山城愛の中の。
私の金貨愛と一緒やね。
そうそうそう。カカム部門ですよ。
みんな担当コースがあるな。
そうそう。みんなね。だってコースいっぱいあるからさ。
あれこそはカカムみたいな。
ちょっとよくわかんないけど。
何どういうこと?
我こそはカカムって何?
カカム道みたいな。
切り口が新しいね。
もうあれだよ。地域とかじゃなくてコースに対しての愛がある。
そもそもなんでカカムって言うんやったって言っとるけどね。
カカミガハラやって。
もうちょっとなんかそういうので、え?それじゃおかしいよねっていう。
名前の由来何やったっけみたいな。
かつやま。かがみがはら。で、最初はカカ。
あ、それ最初カカやった?
カカやった。
カカエさんが喜んでたんや最初は。
そこまではいいのや。そこまではいいとしてカカムになったのは?
もともとカガミガハラ氏がカカムっていう。
カガミじゃない。カカムという呼ばれ方をしてたんで。
昔が?
うん、昔。だからダブルミーニングで、
ケー、ケーと書きながらカカムにすれば、
ケーでね、かつやま。で、カカム、ケー、エム、ユーで
2つ合わさった感じになるからそっちの方がカガミガハラ、市民の人は
カガミガハラだっていうような認識を持つよっていうアドバイスをもらいまして。
フに落ちた。
持ってるの落ちた。ムが。
そのムーの存在についてだいぶバトりましたから。
ムーって、説明がカガミガハラやでやって。
カカミガハラやって。カカムガハラ氏。
カカミガハラ氏やってって説明受けたんや。
ムーがねえやでやって。
ムーって漢字ムー入るじゃん。
ムーじゃねえしミーだしそれって。全然説明になってねえからって。
それでちょっとバトルもない。
萌えわ。
萌えわで何にもフに落ちない。
教えたったぐらいの漢字で言うけど全然説明になってねえから。
だから漢字変換とかでカカムって言うとカガミガハラの字が出てきますよね。
そうそうそうなの。パソコンでカカミガハラ氏じゃなくてカカムって入れるの。
キンカとカカムは仲良しになれないっす。
同じ山城同士でもそこ交流ちょっと深めれないんで。
それでさあまこっちゃがさあ草レースにするっていう話をツボッチとしててさあ
同家さんとね3人で会った時に設定するんだよって。
でじゃあ草レースにするにあたってどうやってねエントリー費払ってもらおうねって話した時に
ツボッチが吉田さんに後ろから追い抜かされた人たちがみんなお金払うっていうのはどうでしょうって言って。
あー聞いた聞いた。
どんな対策。まこっちゃみんな千円払いで二袋に入れて。
もう占領役者ってやつ。
首にこの穴にシャツの束作ってこうやって。
なんで風俗のほう行く。
で本当はある程度固まって話が固まってこういうこと考えとるんだけどっていう話をツボッチに持ってこうと思っとって。
でその中で持って行った時にツボッチからのいろんな案とかここはちょっとまずいですねとかいろいろ出てくるやろうなと。
まず同家さんと姉さんと3人で話し合って叩き台をまず作ろうかっていう話があって。
であとは一般公開せずにやるとしても非公開の知り合いのみ。
送り向かいの問題もあるからワンウェイやときついなーとかいうのもあって半分半分でイーストウェストで半分ずつでやろうかってDKにまずは叩き台のコース作ってもらったら
半分半分でも行ったやつをまた帰ってこないわけだから馬乗せも二回登って降りてせなあかんやんけどウェストのほう。
もっとエグくなっとるやんカカムのコースよりエグいやねえかと。
メンタルやられるコースだよね。
じゃあ前半やったら馬乗せないでいいやろうと思ったら累積標高やってみたら3100から3200。なんか馬乗せよりも標高高いじゃないかっていう。
イーストやらウェストよりも前半のなぜかサルバミンコースのほうが累積あるじゃないかっていう。何にしても地獄やねんかこれっていう。
みんな岐阜駅、岐阜公園スタートして電車乗って坂本行ってらん。
時間どうすんのよそうすると。スタートする時間が電車動いてる時間。
始発で。
始発で。
7時ぐらいには駅に着くよ。6時50分ぐらいに着くんかな。8時ぐらいスタートで着いても。
でもそうなると何十人かは無理だよね。そんないっぺんに。
あとみんなで同じスタートにするとゴールがすごいばらけるということで。私の知り合いどっちかというと流行りランナー系が多い。
DKの思いとしてはいろんな人に感想してもらいたいっていう。レベル差がすごいから。
少しお話出たんで。ゴール時間だけ決めてスタート時間を決めないっていうのは僕は大好きやねん。
みんなで自分の力量で。
多分5時までに終わってねっていう感じで。
前の日からスタートするのよ。
そんな人おるか。
そこはもうね自己管理、自己責任。
例えば早い人だと16時にゴールしようとすると何時ぐらいにスタートでもいけるんですか?
何時?5時?
16、4時。4時にゴールかかむ。
本大会って10時間か11時間ぐらいの制限時間。11時間やったかな?
11、10か。
で、まこっちゃんは何時間で走った?
これは7時間半ぐらい。
9時とかでも大丈夫やね。8時スタートでも十分その時間ってことやね。
帰ってこれるね。
そういったワンウェイで電車でっていうのもありかもしれないね。できんことはないよね。
でも細かいことを考えずにゴールだけ決めて、ゴールした人だけ支払うぐらい。
ありがとうみたいな感じでもらうっていうのも面白そう。
なんかむちゃくちゃな企画やけど。
でも吉田さんが追いかけるっていうのもちょっと楽しそうやけど。
なんかすごいプレッシャーになる。
特に草レースで気許しとるのもあるから、あんまりそんなことできるかなとかね。
いろんな人と喋りながら走ってほしい感じが。
それはあるわね。
えぐいやろうとか面白いやろうとかね、いけるやろうみたいなことを言いながら。
本当は実際の本大会のカカムでもそういうつもりやったんだけど、
ツボっちからの期待感みたいな、どんだけで帰ってくるんだろうみたいなのがあるから急がなあかんしっていう。
両方っていうのはなかなか大変だなと思った。
最後から行ってもらったのにね、すごいスピードで帰ってきて。
早かったね。
だからね、終わってからのMCできんぐらい頑張ってた。
きつかった、あれは。
そうだね。
昨日もね、カカム走ったっていう方と一緒になって走ってるときにね、
ほんと楽しいコースでしたって言って。
で、よかったよかったって言ってたよ。
きついところもあったけど、本当にきつ楽しいという、そういうコースでした。
まあね、そうやって行ってくださるコースが子供が亡くなってしまうのはもったいないので。
何にも辞めることができない。
金融もね、カカムもね。
で、次やるときにさ、竹見も残そうよってなっていって、
そこの地元の方がとかね。
2ヶ月に1回大会やね。
分からずとももうずーっと大会やってなきゃいけない。
ミニイベントじゃなくて毎回大会になる。OSJみたいになってきて。
山城シリーズ。
そうだね、遊んでいいや。
山城シリーズで100マイルもあって、100キロもあって、
なんつーぼっちそこ担当にして、あとはみんな役割振っときゃいい。
我がカカムみたいな感じでこっちはね。
私はキンカー愛。
カカム愛か。
こっちはカカム愛。
カカム支部長。
実行委員長ばっかだよね。
カカムの実行委員長とキンカの実行委員長。
取っただーって城のとこでね、やるわけやろ。
キンカーだーって長江城跡とかで取っただーって。
各城に住み出すで。
あれ、戦が始まるよ。
誰が一番やって。
だからキンカはよーいって。
あいつと口切ったらあかんよ。
キンカ派かお前。
カカムのやつと口切ったらあかんよ。
俺キンカ取る。
うわ、あいつ寝返った。
お前あっちのボラ行くなよって。
歴史は繰り返す。
全然ギフトレイル援軍でやりたいことで逆行してくるの。
揉めとるやんけ。
でもこの地区が楽しんでもらえることが増えるのが目的ですんでね。
そうなってくると楽しいかな。
山しかない地域ですから。
なので山でね、いろんな遊びができるといいかなと。
一応今のところは今のツボっちの話聞くとワンウェイでやった方がいいのかなっていうのも考えちゃうし。
深いこと考えずにもう例えばゴールだけとかね。
ゴール何時って大会のポスターで絵が見えてないんでスタート時間描くやんか。
ゴール時間だけ描かんビジュアルってすごく素敵だなと思って。
誰もが。
スタートは好きにしてくださいと。
リメンバーカカムっていうのはすごく自分たちのスタートでおのおのに挑戦してくださいっていうのが素敵なスタンスだなと思って。
参加者さん同士で車あちこちやって好きなようにね。
ゴールについて、車どっかで置いて。
そこら辺はちょっと自由にお任せして。
だって大市街地はそんなもんやもんね。
あの自由さは好きやね。
そういう感じでやるっていうのも一つの。
僕は思ったのが本当は理想は5時っていう決を決めることによってみんなでその後風呂飯行って。
また大反省会か。
大反省会やっちゃう。
カカムの大反省会は私さんとしてもいいけど。
結局スターと一緒にするとそれができないから。
そこはね。100キロとかやっぱバラバラの帰りになるんでね。
同じコースを通った仲間としてあそこがこうだったねとか言って共有し合えるっていうのは楽しいよね。
やっぱみんなで終わった後に風呂飯行きたい派やから。
絶対なんかそれだと成功しそうですよね。そこが揃うんで。
そこをメインとして。
風呂行くか飯行くかっていうのでね。
そこで就勤でいいやん。
打ち上げで就勤か。
打ち上げで就勤。過去打ち上げ代も含む。
それは難しいけど。
あっちょっと嫁さんがってみんな帰ってっちゃうよね。
その人は倍払い。
気づけば身内しかいねえみたいな。
結局3人だけしかいない。
プラス同家さん。
もういねえし誰もいねえし帰ってっちゃったよ。このご時世帰ってっちゃうよみんなって。
またそれで家株の方も残したいという意向があって。
素敵なコースがいっぱい岐阜にできていくのは嬉しいことですよね。
やるのが10月。ハーフずつやるつもりだったから10月と4月かなっていう風には考えとった。
最初は真夏のイベントとしてやっちゃおうかなと思ったけど。
普通に3月に走っただけで地獄やったのに真夏の。
つるがツインピークスの対抗馬としてこっちで真夏の乾燥車10%ぐらいの大会にしちゃおうかなぐらいの。
自分もできんぞっていう。乾燥できんぞっていう。
ただワンウェイだけに途中で潰れた人間を助けに行くのが大変やろうなっていう。
自力でも帰れへんし夜中とかになったら。
そういうこと考えるとハーフずつやるしかねえなとは思ってそうしとったんだけどね。
でも残念ながらハーフの方がきついんだけどね。
そうなのよ。馬乗せ下りたくない。
きついっていうのを聞いてそれならワンウェイの方がいいんじゃない?
ワンウェイの方が楽っていう。
かかもハーフっていう名前だけ聞いたら楽な気がするけどきつくなっとるやんみたいな。
なんだろうやっぱ思い出のところを走るって方が喜ばれそうな気がするけどね。
まだうまいことにエイドステーションってほとんどいらない。
ちょうど自販機コンビニって上手に感覚があってせいぜいいるとしたらあそこのリフレアくたみかポケットパークぐらい。
矛盾エイドでカラス対策だけしときゃ勝手にでもいいのかなとか。
そこだけはあらかじめないよって多めに持ってってねでもいいけど。
リフレのところも少し下れば自販機があるよねトイレのそばに。
食べ物はちょっとないですけど。
まだまだまだあそこは前半というかね。
ハーフぐらいかあのあたりが。
半分ぐらいかな。
半分だ半分。
リフレで切ろうとしとったやろ。
あそこ半分だから前半だからまだ持っとるよね。
後半はコンビニがいっぱいあるしね。
だからなんとでもできるかなと。
でもポケットパークいいか三峰から日野までがちょっとないよっていうぐらいやから。
やっぱワンウェイのほうがいいのかな。
またちょっと考え直します。
意外にカカムの話で盛り上がっちゃったね。
キンカのほうじゃなかったのか。
キンカも盛り上げていきますので。
クライマーの話はもう終わった?
番組の締めとスポンサー紹介
クライマーの話は終わりましたよ。
大丈夫ですか携帯の充電。
ちょっと分かんないです。
分からない急に消える。
ということでもう1時間以上話してますので。
つぼっち閉めてください。
なかなか山城のほう100キロ大会に向けてギュッと絞って力を発揮しておこうと思いましたが。
キンカもカカムも開催するということでですね。
まだまだお騒がせが続くんじゃないかなというふうに感じました。
じゃあ50回に向けて次回のお騒がせまで。
お楽しみに。
またねー。
フィール連合がお届けする吉田誠の誠にお騒がせしておりますは。
岐阜の里山活用を中心にしたフィールドワーク活動を通じて地域再興を目指し。
この豊かな自然の恵みを次世代へつなぐ架け橋となるべく活動をしています。
当番には厨房機器運搬設置撤去の株式会社富田。
さあおいしいを補給しよう。
おいえなの里山ワークス。
企画から各種デザイン製作の株式会社アドビスタ。
以上の提供にてお届けしております。
01:08:55

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