前回の反省と山城GT100の振り返り
吉田誠のマコトにお騒がせしております。
始まるよ、始まるよ。
はい。36騒ぎでございます。
はい。前回は。
すいませんでした。
自分で聞きました放送。
もうね。
あれだいぶカットしたよ。
ひどい。
ひどい。ひどい。
あのね、私が回そうとするところにカブセル。
カブセルで。
それだいぶカットした挙句。
私途中で怒ってましたからね。
はい。
イラついてました。
はい。うるさいって言って。
しかも、ギャラリーもいたので。
なので人数が多いから、みんながそれぞれ喋ると話がかぶっちゃって。
視聴者さんたぶんね、何喋ってるかよくわかんなくなっちゃうだろうなと思って。
それを心配してました。
でも俺はね、ちょっと違う見方をしてた、あの時は。
はい。
あ、つぼっち楽しそうだと思って。
で、しかも、こえちゃんがね。
こえちゃんも自分の話ができるし、それを引き出してくれてるし。
あ、今日俺いらねえわと思って。
でもただ、イラついとるなってことはちょっと旗から見とって。
あのー、なに?
まこっちゃが喋らなくなると、画角でもうあからさまにつまらなさそうに携帯触ったりとかしだすんで。
そこはポカリによく言われる。
で、なんで、それをやっぱり放送に流すっていうのはちょっとね、あれなので。
だから喋らせないといけない。
こういうのをはめとかなきゃね、そういうグルサングラス。
こういう笑っとる目ね、と。
はめて。
まあまあね、という前回の山口さんの回でしたけれども。
山口さんといえばその後ですね。
GT100にも小物でね、参加していただきまして。
11人かな、小物のチームはね。
で、ポッドキャストでも。
ね、あのー、公営ですの。
早速ね、さっき聞きましたよ。
楽しかった、いい大会だった。
また来年もやりたいみたいなね、お話をしてくださいまして。
いつもね、このトラクマのこととか山城さんのこととかをすぐポッドキャストの中に入れてくれて。
ね、ありがたいですね。
話題にしてくれるんで嬉しい。
はい、ということでGT無事終わりました。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
お疲れ様でしたね、本当に長い時間ね。
天気はね、最初雨になるっていうことで、これはまずいと思ってですね。
奮発してテントを3つ買いまして。
でっかいやつ。
でっかいやつ。
1個3万9千いくらなんすよ。
だいたい4万円のテントで、前買ったテントみんな立ってたじゃないですか。
あれちょっと足弱かったんで、やっぱお金ケチるとよくないなと思って。
で、思い切って4万円のテントを3つ買ったんですよね。
前はいくらやったの?
あれは1万9千円。
1万8千円くらいかな。
で、今回はと思ってちょっとお金出してね、やったら晴れたんですよね。
で、まあ晴れてもでも寒いからって言ってテント立てるかなと思ったら風が強い。
村山さんとね、内越しに行って立てる。
まあね、大騒ぎでしたね。
女性陣ばっかりやったしね。
お盛りがなかった。
お盛り買いましたよ。
買いましたね、あれから。
反省を生かして。
不動の森もね、最初お盛りなかったの。
普通にね、風がない大会ばっかりやったから。
いざその年だけ風丸けでえらい目にあってやっぱりお盛りいっぱい買いましたからね。
こうやって徐々に徐々に備品が増えていくんですね。
倉庫がどんだけあったのか。
今年不動の森からは借りてない?
借りてない。
借りずに?
すごいなあ、それだけ備品が。
揃っちゃった。
揃いましたね。
だいぶテントとかも古くなってきたんで、どうかなっていうご意見もあったんで、
じゃあ思い切って買うかと思って。
買おうという話には進んでたんですけど、
まさか一つも使わずに終わると思う。
しかも買ったはいいけど、重くて、大きくて、とても一人じゃ対処できないっていう。
大きいのは欲しいって言われたんですよ。
大きいしっかりしたのが欲しい。
買いました。
でかくて重い。
車に乗らん。
一人じゃ運べる。
風が強いと結局使えへんで。
20キロでしたっけ?
25キロ。
女の人一人で運べっていうのはちょっと難しいですよね。
しかも棒状になったので私よりも背が高いですからね。
高いね。高くてびっくりした。
びっくりしましたね。
山城でテントは去っておき、怪我にもなく無事終わりまして。
嬉しかったですね。
しかも1位の中谷さんが16時間?
17分、40何秒かな。
16時間、どんだけ出た?
18。
18か。てっちゃんと1時間ぐらいか。
もうほんと1時間ぐらい。
福井さんもね、初感想おめでとうございます。
疑問突破で。
ジンクソー突破していただいて。
もうフルマラソン走るのがやっとやった福井徹也が100キロ。
いやいやいや。
え?違うの?
リアコも一周してる。
そっか。
それをね、クリアしていただきまして。
福井さんの記録も大会審なんですけど、
それをさらに上回る記録で中谷さんが。
あれ前回の放送でね、山口さんが小物チーム行けちゃうんじゃない?みたいな。
もしかしたら早い人よりも自分たちの方が早く到着できるんじゃない?って言ってましたけど。
ちょっと難しかったですね。
あれは基本順位はつくの?表彰とか。
表彰はないですけど順位はつきますね。
まあ帰ってきた順番という意味で。
そうですね。
それを表彰ないってことはそういうことだよね。
競争じゃないよっていう、あくまでね。
登山道整備業ですからね。
あ、今回も整備業やったんだ。
はい。
整備したかな?ちゃんと。
いや、ゴム袋は渡しましたよ。
だから一番早く帰ってきた人は一番整備ができなかった人ですね。
そうしてはダメですね、じゃあ。
福井徹也ブービー賞じゃないですか。
そうです。狙いましたね。
後半垂れたって言ってたかな?
そうですね、ちょっと経営に入ってからグッと。
やっぱり自分ちの家のところで。
近づいてくると。
どうしようかなみたいな。
やめたいなみたいな気がして。
マイホームが近いと。
お父さんいって子供とはもう。
え、家帰ってこへんの?みたいな感じだったかもしれない。
無事終わって、何よりですね、
パノラマトレイル参加とスイーパー活動
いろんな人のSNSを見させてもらうと、
本当にあったかい大会だったとか、
エイドがね、本当に充実していて嬉しかったとか。
充実してたのは施設エイドの皆さんの物陰ですけどね。
でもそのボランティアの方たちのことをすごく、
よかったよかったっていう声がすごく多くて。
それのおかげであったかい大会、いい大会みたいな感じでいっていただけて、
本当に皆さんに支えられた大会でしたね。
あ、きらめいちゃった。
何でしょう。
施設エイドの方たちが競争したらどうですか?料理自慢の人。
前のエイド、地元のエイドのね、
ナンバーワン施設エイドのコンテスト。
B1グランプリみたいな?
そう。料理好きの人が多いじゃないですか。
あの人らって振る舞いたいっていう人多いじゃないですか。
だから料理好きが集まって、料理研究会の方たちと山城がコラボして、
料理好き10人までとして10エイド。
そこで自慢のやつを、あとで投票で優勝者には。
もう選手ボロボロになった状態で、あそこのカレーうどんがよかったとか書くんですか。
そうそうそう。そうすればお互いのメリットが、私が一番やったみたいな。
賞金とか渡すな。
エイドには賞金があってもいいかもしれない。施設エイド一番あるよね。
今回も何でしたっけ、カレーうどんあり、
地牧うどんあり。
牛ボラからお味噌汁出していただけて。
お味噌汁あり。ミネストローでもありました。
それは大野で出していただけましたね。
奈美ちゃんのとこは何やったの。
お粥ですね。いろんなバリエーションでお粥出したりとか、奈美ちゃんの手入れは。
机じゃないけど何か焼いてませんでした?
それは、いぶきの滝でね。
そうですね。急に居酒屋メニューみたいになってました。
6本だけビールも出まして、先着6名さん。
そうやって考えると、次は何のエイドだろうって楽しみになりますよね。
だからこれも一つの今のアイデアとして、
仮想もそうだし、こういう料理好き集まれみたいな企画。
どっかで自慢したいと思ってるはずだから、料理好き。
でもそれ俺らには。
じゃないよ。B1グランプリじゃないけど、晴れ舞台を用意してあげてくださいよ。
昼間通ってくれるとこはいいですけどね。
マジログルミワンじゃなくて。
そこは情熱の差が出ると思うんで。
あの、ドドではチキンエイドにしてね。
チキンラーメンなんやけど、ちゃんと手羽先も付けて。
すごい、手羽先はもうずっと仕込まれてね。見えたでね。
タンバから見えたよ。
そうなの?みなさんもそこまで動かすものなんでしょうね。
やっぱね、料理好き魂が。
まあね、みなさんをもてなしたいという。
どうせ出すからには、この私が出したんだからっていう。
それはやっぱありますよ。
例えば、お酒エイドっていうのができたとして、つぼっちに任されました。
そりゃ悩むよもう。1ヶ月前から何の酒出そうか。
いや、こういったのはいいかな。
でもそれ面白いね。アルコールエイド。
カメラ出すよ。みんなそこらへんで落ちとりそうやね。
あかんあかん。毛が伸びてるからあかんあかん。
俺が伝えたいバーボンは?みたいな。
これみんな知らんだろ、このウイスキーは。みたいな。
そんなのね、てっぺん越えた人たちが飲んだら大変なことになっちゃうよね。
俺の思い描いたのは、それぞれのスペシャリストが集まる集いの大会。
仮想は仮想ですよね、NATOさんらっていうのは誰にも敵わんわけ。
その道のグランプリというかね。
洋平さんに昔ね、山次郎を見て言われたんですよ。
大人の文化祭って。
あー、まあ確かにそんな感じ。
みんなでいい大人が集まって、何自慢じゃねえけど。
確かにね、本当にね、それは思う。
みんなが楽しむっていうことを、それぞれの楽しみ方みたいなのを見つけてやってるんだなっていうのはね、思いますね。
その道の分野。
何々エイド、何々エイド。
まあ、キャノンボールがそれにちょっと近いのかな。
エロホンエイドとかあったり、なんかいろいろ楽しむ。
そういえば、プロフェッショナルといえば、お二人の視界も視界進行が素晴らしい。
いやいやいや、今の流れ、自然。
すごい自然に。
今日飲んでないか。
飲んでる、飲んどるはず。
いや、もういいポジションをね、用意していただいて、トラクマとしてね。
晴れ舞台を。
いいとこだけ撮って、スッと去る。
オープニングだけスッとやって、スッと去るという。
現場の吉田さんよかったですよ。
そうそう、現場の吉田さん。
インタビュー、インタビューをね、どうぞ行って。
そうでしたね、よかったです。
やっぱ朝の寒い時にiFで和ましていただけるっていうのはね、大変ありがたかったですね。
そうですね、いい役どころをいただけまして。
あれって、お島の舞台ってお島の方が準備してくださったの?
全部。ステージ作りますって言ったら、
今回もギターの沢さん来るんでって言ったら、じゃあステージやねって。
じゃあ音響やねとか言って始まっちゃって、
あ、いいのって。
またもやお世話になりました。
山地さん、山地さんグループ?
お島の皆さん。
お島の皆さんね。
ありがとうございました、本当に。
嬉しいね。
で、結局そのMCを終わりまして、
火をまたぎまして、
翌日、私とまこっちゃんはまた出張に。
もうそっちの話言っちゃうの?
もうちょっと山島、広げなくていい?
もう次のステージ行っちゃうけど。
広げます?広げてもいいです。
広げたところでもう何も知らないから喋れないでしょ。
いやいやいや。
あ、そっか。
俺は知らんけど、裏話あるでしょそら。
はい、裏話。
いろいろあるでしょ。
1個ずつ1個ずつ広げれるでしょ。
私もまだ裏話、陳事件とかいろいろあったのか知らないですけど、
何も聞いてないですけど。
100キロ待って何十時間もやったのに、
今こんな短縮で終わったアクトレップスさんの話って。
これはちょっと。
まだネタバラシしてないよ。
まだアクトレップさんの話だって言ってないですよ、私。
ないですか?
アクトレップさんの話?
私何もまだ言ってないですよ。
言ってない?
ま、こっちゃんと私はその間、
違うとこ行ってたよって話しちゃって。
まだネタバラシは言ってない。
だからアクトレップさんの何があるのっていう。
言っちゃあかんってことないもんね、別に。
まあそうですけど、先にネタバラシされたら。
はい、そういうことも後からね。
はい、どうぞ、まこちゃん。
どうぞって。
なんかそれなりに質問が回しとして質問が。
そもそもじゃあGTの時に何か。
まずスタートからスタートのバタバタ。
こぼれ話。
スタートのバタバタ。
100キロ減らたら明日の朝までかかっちゃうからそんなスタートのバタバタ。
だから何話もいけるやんか。
そうするとストックあると楽になるよ。
そうね。
事前のね、夜からもう大変やったでしょ、そりゃ。
寝てないでしょ、そもそもが。
あの。
準備が。
りえさん朝日だけは見ました。
ごめんなさい。
まあ寝てもないです。
まあやっぱり金曜日から日曜日までは闘心になっちゃったかな、自分も。
レンタカーをね、現実に借りて、おじまの準備をして、ビザスタートだってなったら。
でも慌ただしかったですね。
ですね。
一気になんか過ぎ去ったなって気もしますけど。
やっぱりあの。
内容で短いですね。
やっぱりね、息吹があったのはちょっと助かったかな、今回。
でやっぱりロストしたりとか不安になってお電話いただく方いても、
今回あの、ハイエースのグランドキャビンにノートパソコンを置いて、
そこでモニタリングしながら電話を受けることができたんで、
あ、ここですよねっていうことで、
じゃあここのエイドから何々さん向かってくれっていう指示が出したりとか、
そういう司令塔、やっとねなんかね、
プレイングマネージャーっていうよりもこの司令塔としての役が、
役がなんか、
やっと。
本来の。
くじ引きの景品渡し担当ではなく。
物運んだりね、そういうとこはありますけど、
そういう意味で、ちょっと俯瞰して大会を見ることができたっていうのは今回大きかったと思います。
選手がどこを走ってるかっていうことをきちっとわかることができるっていうのは、
安心材料ですよね。
あの人数を見るだけでも、スマートフォンではちょっと難しいね。
やっぱあの、せめてモニターこんなちっちゃかったんで、
本当はあの、真剣にやるなら運転手つけて、
後ろでPC動かすぐらいのことをしないと、
本当はダメなんだろうなっていうのはすごく。
よくあのグランドキャピンはね、
モデル撮影のとき僕使うんですよ。
で、後ろにメイクさんとかカメラマンのして、
で、ロケハンドがバッて入って、
顔作って服作ってもらって出てもらって、
で、ディレクションするみたいなことやるんですけど、
やっぱなんか、ああいうことが必要だなって今回。
もしもう一歩、大人数の管理をしていくんであれば、
それが重要だなっていうのを今回感じましたね。
そこに情報が集約されてくるという、
そういうことができると。
まあそれは当たり前のことかもしれないですけど、
なかなかね今まではね、
そぼっちも現場で駆けずり回らなきゃいけない人だったからね。
そういう意味では今回タゲがね、
そぼっちの代わりをたくさんしてくれましたよね。
いっぱいいろいろ現場を回してくれたなっていうのはね、
大変助かりました。
本当はそれさえも誰かに任して、
フリーの状態が一番理想やったんやろうね。
本当はね。
見回りどうですかーっつって、見回りぐらいの。
まあそこまでなるにはまだね。
小村さんがやってくれた昔は。
なるほど。
まあそこの中でそぼっちが今回良かったこと、
その他にあります?大会を経て。
そうですね。かなり温度差がある大会だったんですけど、
そこに対してエイドのサポートだったりとか、
近くに走り仲間同士でもサポートしながら、
リタイア者がそこそこ多かったんですね。
8割切ったんじゃないかな、7割が完走ぐらいのところだったんで、
結構なリタイア者がいたけど、
それなりに全部サポートできたっていうのが今回大きかったですね。
それだけエイドの方たちが優秀だったっていうのもありますし、
自分もちょっと俯瞰して見れたのもありましたし、
そこがすごく良かったなっていうのと、
その後、施設エイドを回るたびに、
皆さんありがとうございますという気持ちでいっぱいで、
こんなにやっていただいて、本当に申し訳ないと思いながらも、
回らなきゃいけないっていうので、
ろくにお手伝いもできず、次に移ってっていうのがね。
さっきのエイドでいろいろなものが出たっていうのは、
施設エイドにしたからこそそうなったっていうところはあると思うんですよね。
だから施設エイドってすごく今回やって良かった。
さっき言ったね、グルメグランピじゃないけど、
やっぱりこちら大会が主催者側からこうだって肩にはめちゃうよりも、
なんか各々にやった方が面白みが出るのかなっていうのもあって、
わずかですけど、支度金とカードとかそういったものだけ渡して、
あとは時間帯、申請いただいた時間帯で自由に。
ほとんどの方が申請していただいたお時間よりも長い時間のご対応をいただけたんで、
本当に申し訳なかったんですけど、
もうちょっと甘えずにできたら嬉しいなっていうのが反省点は。
リスナー、今聞いてもらってるリスナーの方に提案。
あの人料理うまいよっていう人をぜひ推薦してください。
あと料理がうまくて体力がある人です。
体力もある人ね。そういう方をぜひ来年の山城はお待ちしておりますんで。
そういう方ぜひ推薦してください。
どうします?選手、お腹満タンでいっつも走らなきゃいけない。
タイム落ちたりして。
評価するためには全部食べなきゃいけない。
でもそこが楽しみになる。100キロだからスピードレースじゃないから楽しみながら、
それがあるとそんなに自分で持たなくていいよっていうね。
そんな楽しむ要素、取れるジャーニーとしての魅力が増すんじゃないかなというね。
でもあれですよね、山城はエイドでいっぱい食べさせてもらえるっていうのが、
なんか山城みたいなイメージついてるんで。
だからそういう切り口でね、どんどん有名になるっていうのも。
どうなのかな。お金かかってしょうがない。
本当ですね。
お金か。そこは参加費あげましょう。そこでクリアですよ。
ニッシーがやっぱり5000円でやりたいって言ったんですよ。最初。
ニッシータイプはね。
今回もそれをね、見た目は2000円上がってるんですけど、
息吹を入れたんでね、どうしてもその分は上がっちゃうんで、
そのプラス2000円と、あとバスのタイプに値上がりしまして、
バスタイプに入れて何とか7000円で収まるようにね、
やったんですけど、やっぱりね、終わってみるとね、バカかよと。
でも今、料理の話をしてるのはどちらかというとお祭り要素な感じで、
お金が高くなってもっていうね。ニッシーが言っとるのはあくまでセルフプロデュース。
トレイルランナーっていうのはあくまで自己完結。これはてっちゃんもそうだけど、
自己完結でっていう、その種類が違うからね。
地域盛り上げるためにはお祭りでという大会はそれはそれ。
ニッシーみたいにこれはあくまでも僧侶じゃないけど、
宗賢道かな。
宗賢道ね。
宗賢道。宗賢道っていうのあれ。宗賢道とかいうと宗賢道っていう方向とね。
またちょっとスタンスが違うからね。
なんかあの、大市街地とかね、ああいうのでもあるみたいに、
ノーサポートとかっていうジャンルをつけてもいいかもしれないね。
まあね。
そうすると料金の差とかね、つけちゃって、エイド必要ないよっていう、
そういうタイプで参加費を安くして、こうガッと頑張っていく。
だってあれやんか、ニッシーは小野山城100のコースを走るとき、
いつも加賀江さんとかね、坪っちがエイドやってくれとってんね。
あの、あれが、やっぱりニッシー的には気使うっていう。
そう聞いてね。
だから途中から黙って、坪っち黙ってやるようになったみたいな。
嬉しいんだけど、ただ、ああまたしちゃダメだって気使っちゃうから。
なんかあの、それか、キャノンボールでしたっけ、みたいに投げ銭式。
エイドを使うんだったら、そこにいくらか。
高田さんはそれ好きだよ、ドドの高田さんは。投げ銭システム。
だから不動の森でも投げ銭システムでって。高田さんはそういうタイプ。
俺は全く真逆。投げ銭って言われたら値がケチだから、
攻め気合がなるべく払いたくない。
けどケチやと思われたらいけないから余分に払っちゃうわけ。いっぱい。
だから普通に買ったほうが、金額しっかりいってもらったほうが、
それ以上払わなくてもいいから。
まあ意見を決めてもいいと思うんですけど。
だから投げ銭が一番俺、損するタイプ。
1エイド使うのに200円とか決めて、使うんだったら払う。
使わないったら払わないっていう風でもいいかもしれないですね。
だから日誌のカエルマテンも100円やね。
ポカリも自分のイベント500円でしょ。
やっぱりそれだけで返ってこれないっていうのが、
金額1000円にしてくれよと思っちゃう。
曜日1000円でも安いですもんね。
1000円って言われたら心おきなく1000円ピターンってやるけど、
100円入れてってなかなかちょっと罪悪感が湧いちゃうから。
っていうのがあってね。投げ銭システムちょっと苦手です。
まあまあね、いろんな考え方がありますけど。
とにかく今回施設エイドでやったっていうのはすごく良かったなって思いますね。
施設エイドのシステムっていうんですかね、こういった企画だっていうことが
今回昨年度ね、やった兼ね合いもあって少し理解されて
もう少し幅が広かったかなって感じがしますね。
GTもですけど、土山道整備業っていう形でやって、
なかなか去年はね、理解されなくて集まりが悪かったんですけど、
今回はものすごい速さで100人が集まって、
100人募集で走った人が124名って不思議ですけど、
だいぶ裏口入学が多かったんじゃないかな。
今回のGTの生まれ方は本当にすごかった。
それだけやっぱりギフで100キロっていうと、
走りたいって思う人がいるってことですよね。
やっぱり今回お金はかかれども、
計測地点もスタートゴールだけじゃなくて途中も計測地点つけてですね、
なるべく実際27年にやる本大会に似せた形でやろうっていうので、
そういう意味ではいろいろデータも取れたんで、
そういう意味では主催者としては嬉しかったです。
大満足のGTであったと。
なんか面白い話ないの?そこで。
今後の大会計画と結果発表の課題
面白い話?いっぱいあるわ、そんなの。
面白い話ないの。面白い話しかないよ。
こんなことがあったよとか、アクシデントがあったよとか。
アクシデント?
あれもあったよね。だって中谷くんの息吹がうまく反応せんかったっていう。
なんかちょっとタイムラグがあって。
中谷さんじゃなくて中島さんよね。
中島?
うん。中島悟さん。
あれなんか俺LINEで見てたら中谷くんのやつが間に合わんとかなって。
中島さん?
そう。
仲だけ。仲違い。
面白いこと、面白いことか。面白いことって見とらんだかのかな。
いつもよく面白いことあんなに出ますね、吉田さん。
というか、面白いこと話してよってそんな回しはあかんと思うよ。
なんかさ、そんだけさ、いろんな長い時間いたらさ。
ギャグ言わなあかんみたいになっとるよ。
チン事件がいろいろ起こるじゃん。
そうならわかる。
スタッフ同士のチン事件とかなかったの?
なんかちょっとトラブルとかなかったですか?なら面白いことって。
トラブルっていう大きなトラブルは今回あんまりなかったかな。
ほんと?じゃあもう順風満帆にいった?
でも、エイドの時間が中谷さんのスピードに合わせて変動的になるっていうのがあったんで。
思ったより早く来ちゃうっていう。
なんで、16時間に合わせたタイムスケジュールっていうのはできてなかった分、
その分みんな拙速に動いていただいたっていうかな。
だってもう朝起きたらもう、寝るときぐらいにもうゴールしてたからさ、あれ?って思って。
なんで、手荷物を酒穂に持っていくっていうところで、
途中視察で寄りたかったエイドを2、3飛ばして行ったっていうぐらいかな。
100キロ中、エイドは基本的に何箇所?
今回は、牛ボラ、大野、その後が本須、昭和、糊松。
10キロに1個ずつぐらい?ざっとで。
じゃあ10個ぐらいか。
内越しの後が、日野はあるんですけど、コンビニに寄ってねっていうやつで、
その後が岩戸、で、息吹の滝、で、狭間、で、最終がもうゴールの酒穂木、彫薬場ってなりますね。
いっぱいあるね。
だから本当にさっきの話じゃないですけど、何を持たんでも行けるんだよね。
そうだね。なんかね、ウルトラマラソン出身だから。
そうそう、みんな言ってたよ、ツボっちのはさ、おもてなし感がウルトラマラソンの感覚って。
まあでも、それはそれでね、そういう大会があっても面白いと思うし、
さっき言ったマコッチャみたいにそのエイドをね、自分たちのやりがいとしてやってくださる方もいらっしゃるかもしれないし。
だからどっちの方向を持っていくかというのもあるし、だから日誌の要素を残すんやったらやっぱ違ってくるしね。
分ければいいよね、さっき言ったように。
ノンエイドプランみたいな感じで、自走だけするっていうストイックな形もね、いいと思うし。
ノンサポート、ノンエイドやったら料金半分的な感じで、その代わりに絶対食べたかんよって言って。
カレーうどん食いたいと思っても、全部自己フルです。
まあでもそういう同じ道の楽しみ方、いろんな楽しみ方があっていいと思うので。
今回はチームで楽しんでいただくということで、100キロ一人で走るんじゃなくて、分けて走っていただいたりとか。
チームで参加した人たちの方が楽しんでる感じかな。
カツオくんのチームトレイルジャーニー、走り終わった後にみんなでTシャツ作りたいって。
団結できとったね。
トレイルジャーニーのTシャツを作りたいって言って、もうそれいつ着るんだっつって。
俺、あれ見とってすごくいいなと思いながら、俺のキチくさい感情があれ見てて出てたのが、
俺がもし第一走者だったら、自分の仕事終わったら家帰って風呂入って寝たいなーって思っても、チームまだ走っとるし、またゴール行かなあかんかなーって思っちゃう自分がおるなーとか。
まあそういう人は一人で走ってください。
そうだよね、俺みたいなタイプは。
でもまあね、そうやってそれこそ大人の文化祭じゃないですけど、そういう楽しみ方。
大人になって年齢も性別も違うのに一つのことに向かって部活みたいに頑張るみたいなことないですよね。
俺がプロデューサーやったら絶対これできてないなと思う。このプランは浮かんでないというか、浮かんでもやらんとったと思うし。
やっぱりそうが、さっきの話じゃないけど、ノンサポートとフルサポートの違いで、考え方の違いというかね。
子供とはこの里山を活用する手段の一つとしてトレイルランニング活用してはっていうところで僕は関わったんで。
走り歩きありきじゃないですか。
そういう意味でも、普通のトレイラントはちょっと違うのかなっていう気がしますけどね。
あんまりそういう意味ではレース性が高い人には向いてないのかもしれないですけど。
でもどっちの要素もあるよね。中谷くんのタイプとリレーという。
ギフっていう土地が、この山陽がすごくいろいろ飛んでいて、走るっていうことに特化する人たちにとっては面白いという場所でもあると思うので、レース志向の人も楽しんでもらえる。
結局やっぱり大会で多くを呼ぼうと思ったら、上手いことその中間地点に持っていくっていうのもいるし、特化するっていうこともいるし。
そこら辺はプロデューサーがどう持っていくかっていう、何で。
例えば比叡山とかの大会なんて初心者の人は出れない大会としてね、いうふうに振っちゃってるからね。
里山ワークスもそういう大会、ディープエジゼンとかも真夏のやつもそうだけど、振っちゃっとる。
山城GTはトレイル1キロ走れれば参加できるっていう形式の。
ロードだけでもいいって。
富田夫妻の奥様、ロードだけでした。
あ、ロードだけだったの。
大野からモトスのロードだけ走っていただいた。
でもね、オープニングからゴールまで来ていただきまして。
みんなでこうやってゴールして。
それもまた一つですね。
そうだね。そういう楽しさをプロデュースして。
今回増えたっていうのも、単純に俺はあれやと思うけどね、知名度っていう意味で。
何でもせえけど最初、第1回目ってなかなか伝わりづらくて、第1回やったことによってその写真とかがね、
いろんなところで広まって、こういう大会があるんだねって認識を得て、来年に向けて準備するっていうところがある。
年々増えていくっていうのはあるよね。
4年も準備してますからね。
中谷さん曰く、ずいぶん僕が貢献したんじゃないかってね。
ボイシーで言われてましたね。
それは間違いない。
ありがたい限りね。
ということで、そういう風にGTをやってる間ですね、話に戻りまして。
お二方はなんとダブルヘッダーで頑張っていただいたということで。
その間にちょっと抜けさせていただきまして。
どちらに行かれてたんですか。
まあお付き合いも大事だということでね。
鏡原アルプス、パノラマトレイル。
パノラマトレイル。
社長から直々にね、この日なんとかならんかというメールをいただきまして。
まあありがたいことにお声掛けいただきまして、ボランティアとして参加させていただいて。
募集させていただいたお仲間ともね。
GT100と同じ日やんか。
かぶっちゃってね。
一応聞いてみる?って。
ええよって一つ返事。
ええよ。なんとかなります。いいよ。
司会しとった人間が山城の、司会しとった二人が山城のお手伝いせずに他の大会に行くっていう。
ちょっとなかなか普通でありえない。
しかもですね、同じ大会何やってたかっていうと、まこっちゃんも私もスイーパーだったんですよね。
まこっちゃんロングのスイーパー、私はショートのスイーパー。
でコース走るもんですから、コース上でちょうど時間帯的に山城100で、
あの鏡原アルプスに抜けていく時間帯選手が。
なんでスイーパーですれ違って、あれ?あれ?っていう。
あ、どうもどうも。
私ロングのスイーパーやってて、一人の方が、私スイーパー、その前の段階でどっか行っちゃったわけですよ。
でサルバミでそれを聞いて、一人まだ来てませんよと。
私最後のはずなのにスイーパーで、一人まだ来てませんって言われて、その人を30分間ぐらいサルバミで待っとったんですよ。
ただその間に山城100の選手たちがジャガジャガ降りてくるわけですよ。
そうすると、まこっちゃん待っとってくれたんやみたいな感じで。
おいしい。
おーいって。
それは嬉しいですよね。
頑張ったなーってハグして。
最初からここで待っとったんや。
みたいな感じの流れで、だいたい7,8人は、あとちょっとで頑張るよーって。
ありがとうまこっちゃーいって。
ちょうどあの辺りなんで、80キロぐらい走って来られた方たち。
しかも2日目、1日目は風がすごく強く大変だったけど、2日目はすごく暖かくて。
眠い頃ですよ。
でもすごいみんな笑顔で楽しそうに走ってきて。
アクトレップさんの大会走られる方、私のついてたのが特にショートなんで、
みなさん、なかなか長い距離を走る経験がない方たち。
それが、あの人たちは何ですかって。
別の大会やってるんですかって。
これこうでねって言うと。
えーーー100キロも走るんですか。
演出としても良かったよね。
ショートが何キロなんですか?
ショートは10キロ。
ロングは?
35キロ。
今年ちょっとコースをリニューアルして、プラス5、6キロ増えて。
いつも15キロと15キロの2周の2種類やったんだけど、今回は勝山城もプラスになって、ちょっと距離が増えて。
タイミングバッチリやったの?
タイミングバッチリ。だから向こうから来るのとこっちから来るのがちょうどすれ違うみたいな感じで、
うわーすごいすごいって言って、女の人もいろいろ言って、
あの人たち寝てないんですよねーみたいな、そういう話とかして、そうですよーみたいな。
詳しいですよねーって言って。
しかも、僕の認識のない選手、だいたい絶景って後ろに一緒なんですよ、山城100の。
だから、アクトレップの人か山城かわからないんですよ、一緒に来るから。
ただゾンビ具合で、山城だなーとか、それでわかるんだけど、
女性2人グループが来た時に、わからん、僕はわからんかったんだけど、
やっぱ仕返し取った恩恵もあり、向こうは気づくわけですよ。
あの仕返し取ったーみたいな、ありがとうーみたいな感じになり、
応援してくれて。
その表情がパッと変わるから、あ、山城100の選手なんだーみたいな。
で、プラスオプションで、やっとそのロストした人が現れて、
その人が、もうちょっと行きたいですって言ったんで、じゃあ行きましょうって。
山城コースとは、山城コースは城跡から降りてくるじゃないですか。
それとは反対の勝山の鉄道の方。
あっちからあのワークトリップコースは登ってくるんですよ。
だから山城100の選手はもう会えないはずが、
いちだ。
あーいちさん。
あの、おったわーって言って。
いちださんが、あ、マホッチャーって言って、応援ありがとうみたいな感じだったから、
ちょっと後ろ見て、これゼッケン山城100だよね?コースちゃうで?って言って、え?とか言って。
いちさんゴールしたらね、距離108キロとか言って。
ほんで、俺も、いやでもまぁ一緒は一緒だから、距離的にしてこのまま降りてもいいんだけどね。
ただ戻るんだったら、自分が納得いかんでったら、そんなに距離ないから戻るっていう選択もあるけどね。
ただそこまで、ここまであとゴールまであとちょっとでロストってかなりの痛手じゃないですか。
だから、いやまぁこのまま行けんじゃないの?って言ってんけど、本人がいや僕は戻りますって。
私もいちどさんに会いましたね。
あ、ほんと。どこら辺で会ったの?
どこら辺で会ったのかな。
ウルマの森から上がって、サルバミ周辺、あ、勝山周辺じゃなくて。
勝山周辺じゃなくて。
もっと、もっと奥。あ、最初に会ったらやね。その後やんなら。
だって、何人かと多分談合になって会ったので、私と会った時は。
あのドラえもんのザックの子にも会ったかな。
よくトラクマには、山城の静岡には来てくれてたかな。
ギフトレイル連合 トラクマ
とかね。
あの、花ちゃん夫婦も100キロソロでね。
おめでとう。花ちゃん夫婦おめでとう。2人で。
ちょっとゴールに立ちはえんかったのは、残念やったけど。
キットも、キットもだいぶ早かったって。
早かった。
奥さんも感動して、写真だけでね、見たんであれですけど。
感動されてゴールされた。
あと、きょんきょんさんもね。
感動した。
すごいね。
みんな強いね。
ポカリのおかげやないの?
ポカリ連の、ポカレン?
ポカレンのおかげじゃないの?
そんなこんなで、途中抜けて、
別の大会に参加させてもらってましたけど、
なんか山城の応援も上手にできたみたいで、
なんかこれ美味しかったなというふうに。
最初と終わりのうまいとこだけ。
マイク取ってくださいね。
急に来るんだよね。
だからね、本当にね、
いろんなことがギュッと凝縮された2日間でした。
濃縮だね。
濃厚でしたね。
アクトレプサの大会に行って、
結構いろいろ学んだこともありまして、
こんだけスタッフ少なくて、ボランティアさんも少なくて、
1大会できちゃうっていうのはすごいなっていう。
朝の集合からね、
手際が全部決まっているので、
いろいろ参考にもなったし、
さらにもうちょっとこういうことを改善した方がいいんじゃないかなっていうところもありましたけど、
良かったですね。
いろんな大会に行くっていうことは本当にいいですね。
そうですね。学びが多いなと思います。
今回はね、ほとんどコース案内っていうのがない状態なんで、
人数はすごく少ない状態でね。
ノーマーキングですからね。
開催できましたけど、
第1回の山尻の100キロっていうのも同じようにノーマーキング。
多少の誘導とかですね、危ない交差点を渡るようなところには、
誘導をある程度持っていこうかなと思いますけど、
それ以外は山の中は基本ノーマーキングできますので、
また27年も楽しんでいただけるように。
チーム戦残しますか?
残します、残します。
これを機にチームに出ようかなって思う人が増えそうですよね。
絶対チーム楽しいですよ。
楽しいと思う、本当に。
100キロの速い選手たちの高揚感を、
割と近くで楽しめるんです。
そうですね、人数が多ければ多いほど、
フレッシュな人たちが多いから、
割と早く進むから、
速い選手と一緒に。
なんかね、山口さんも言ってました。
谷川さんが後ろだったって言って、
なんかそれが、谷川さんの前走ってるみたいなのが、
すごく参加したメンバーが興奮してたんです。
山口さんのパート自体が、
戸の山、岩田とかできついところだったんで、
その前の内腰あたりで確か早かったんじゃないかな。
そうそうそう、そうやって言ってたね。
そういうのも楽しみの一つとしてね。
なかなかいぶきライブの、
本当は映像のやつとかも、
お金があればやりたかったんですけど、
ちょっと寂しかったんでできなかったんですけど、
そういう意味でチームで参加いただけると、
よりこの100キロ走ってる方たちのライブを見れるっていうんですかね。
確かに。
トップ選手たちの走りの横をちょっとついてけたりとかもね。
だってもしさ、これがさ、
私普通に走っててさ、
キリアンがもう私の後ろ走ってるとかやったらさ、
キリアンに飛んだ。
興奮するじゃんね。
ゲールがでかくなった。
キリちゃんぐらいしか呼べんよ。
キリちゃんはなんかあれやね、
プライベートで走ってたね、キリちゃん。
前の週にね。
岐阜のキリちゃんね。
キリアン。
岐阜のキリアンね。
卒業式がなんかお子さんで参加できないって。
そしたらね、
一人しか卒業式に親さん参加できないってことで、
俺参加できんくて、本当に参加できたとか言って投げとったよ。
そうなんだ。
なんで一人しか卒業式に出れないの?
だから沢さんもそれで、
本当は行くつもりだったね、卒業式に。
なんでなんでなんで?
コロナの関係?
いや、なんでか知らんね。
だからお父さんお母さんじゃなくて、
どっちか一人。
だから奥さんが行くから、
僕は、
不利になりましたって。
僕は行けないんですよって、
寂しい感じで。
キリのさんも、
沢さんも、
だからそういう意味で、
式から弾きにされて、
こちらに来たって。
卒業式とかぶっとるんや。
来年ちょっと日程考えなきゃいけないんや。
ちょっとずらさんと。
来年はもう日付の方は、
3月の20日。
ちょっと待って、
しんしろとかぶって。
そこかぶっちゃう。
結局はかぶるんやね。
アクトレプさんはね、
それを配慮して、
山嶋に配慮してくださって、
その日は避けますって。
前半にするっていうね、
お話を。
前に、
今回ちょっとかぶりますけど、
っていうお話で、
ただこっちはコーステープ付けないんで、
良いはないとは思いますけど、
っていうお話をしてね。
アクトレプさんの方がスケジュール、
過密スケジュールやから。
なのにもかかわらず、
こちらにいろいろ配慮していただいて、
ありがたいことでございます。
賞賛あるんならいいけどね。
しんしろとかぶるんだ。
来年。
しんしろと、
確かにでも、
しんしろも死に性だから、
やっぱ浮気はしやすいかもしれない。
しんしろ何回も走ったし。
走ってるし、
1回は山城って走ってみたいな、
とはなりやすいかもしれん。
かぶっても。
でも距離もやっぱ違いますし、
そこでちょっとね。
走った方はね、
ご存知ですけど、
実はテヌ軍に来年やりたい大会の、
概要を書いておりまして、
そのためにどうしても3日間必要なんですよね。
あ、そっか。
そういうことだね。
はい。
100キロ大会と被せて、
またちょっとスケールの大きいのも、
やろうかなというふうに考えてます。
同時進行で。
そうですそうです。
3日間とって。
で、ということは、
そのでかいのでしょ?
はい。
で、100でしょ?
はい。
近、カカムがなしか、なら。
カカムの代わりにタケビっていうのを、
タルイから小島っていうのを。
それ何キロ?
50キロ。
50キロか。
で、あと小島だけを走るコースで、
短いのを作りますんで、
ちょっとこう、
こちらの岐阜市方面よりは、
性能よりの大会になりますけど。
金貨もなしってこと?
金貨もなしですね。
おいえなは、
自然を愛するトレイルランニングレースを主催する、
里山ワークスさんが作るエナジードリンクです。
おいえなは、
プロの料理人であるオーナーの陽平さんが、
果物から一つ一つ作り上げる、
スポーツ中のエネルギー補給に使用する、
天然でナチュラルな補給食です。
おいえなのエネルギー量は、
一つ550キロカロリー以上、
一般的なゼル5本分のエネルギーが、
ナチュラルに摂取できます。
自分はいつもレース前に、
毎ボトル2本に、
おいえな1本を半分ずつ入れて使ってます。
あとそれとは別で、
レース中の補給として、
もう1個ザックに忍ばせて、
レース中に直飲みして、
カロリー摂取するという使い方かな。
やっぱりレース中は汗で、
手がベタベタになっちゃうんだけど、
でもこのおいえなの飲み口は、
スクリューキャップ式の蓋なので、
ツルツル滑ったりしないし、
あと一般的なゼルみたいに、
手がネチャネチャになったりしないのが、
すごく気に入ってます。
胃があんまり強くないけど、
後半でもさらっと飲めちゃいます。
市販のジェルやエナジードリンクが苦手な方も、
おいえなは自然の果物と蜂蜜の味ですので、
抵抗なく飲んでいただけると思います。
山やスポーツの時の栄養補給として、
ぜひおいえなを活用ください。
購入はネットで、
里山ワークスおいえなショップを検索。
またおいえなさんからの太っ腹企画、
おいえなプレゼントも実施中。
ポッドキャストのコメント欄に、
ご意見やトラクマへこみに話してほしいテーマを
記載してください。
コメントいただいた方の中から定期ではありますが、
おいえなをプレゼントさせていただきます。
お味は選べれませんので、ご了承ください。
いろんな遊びができたらなと思っていますので、
ちょっとその3連休にぎゅっといろんなことを
やりたいなというふうに。
今後の発表にこうご期待ということで。
またキャプテン磯野が来年の、来年じゃない今年か、
6月からまた食わたてておりますので、
ぜひね、また申し込んで募集しますので、
よろしくお願いします。
また来年も忙しい。
忙しそう。
来年、今年だね。
今年ね。
今年も忙しい。
まだそうは言ったって、まだ本大会終わってませんから。
本大会これからよ。
終わったように思いますけど。
まあね、今後の来年のプランをね。
その時僕らまたパノラマトレイル行ってますけどね。
スタートした後だから行けるよね。
3日間あるから今度は。
開会式だけやって。
今度はゴールに間に合いますので。
その日じゃないと思うよ。もっと前半にやると思うけど。
まあまあということで。
じゃあ次の話題にいきましょう。
いや、まだあるもん。
なになに?
で、山城トレイルGT100リザルト検索。
でも出なかった。
で、今度はリザルトじゃない。
GT100結果検索。
出なかった。
どうやって出したらいいの?
で、ホームページ今度入りました。
リザルトって欄がない。
どうしたらいいの?っていう感じ。
今回一つお叱りをいただいているのが、
金貨カカムをメインにしたウェブサイトに来た金谷。
で、GTが埋もれちゃってて。
同じお知らせの中に結果発表としては出してはあるんですけど、
そこ独立あまりさせなかったんでね。
そういうところの需要が満たせなかったなっていうのは今回の反省点です。
最終的に俺はどうやったら見れるのかな?
ホームページのお知らせのところには。
リザルトとか結果とかいう文字も入っている?そこに。
リザルトは、そうか。
乾燥照明に関してって書いてあるんで、リザルトとは書いてないよね。
多分どっちかの結果かリザルトのどっちかの文字が入っていれば、
あ、これか!って多分わかったと思うんで。
ほとんどの大会がそんな感じです。
追加するならできるよね。
追加するならできるね。
じゃあリザルトっていうふうに出しておくといいですね。
そのほうが多分すぐ分かる。
その、ビギナーの人間でも分かるようにという意味でね。
ということで、2人で今携帯をいじっている無言の画角だけが流れているんですけど。
どれどれ。これもビギナーの方にも分かりやすいようにこうやってやるんだよ。
代表、ビギナーの代表ですか?これを?
そうですね。これが。
ここを押すとね。あ!隠れキャラ的な感じや。
こっちがメインのサイトで。
隠れキャラって。
感想証明に関してってことになってるね。
そういえばリザルトっていう表現で出してないね。
本当だ出た!すごい。
ここには出るんですけど、結果発表のところにやっぱ。
これ閲覧しているのは出場者、本人しか本当は見れないの?
本人ってチェックで見ちゃう。
見ちゃう?見ちゃいますよってことね。
へー。
もっと情報だけが出るやつがいいですよね。本来。
まあまあまあ。
反省点見つかりましたね。
ありがとうございます。アドバイス。
一ビギナー意見として。
こっちがポッドキャストなんで、これとかあれとかスマホいじってどうなのっていうのはもう伝わらないので、
喋ってくださいね。
ラジオで無言みたいな感じですね。
映像付きじゃない方も多いんで。
そうですね。何やってんだ。
無言の時間が続くわけですね。
ということでいいですか?
アクトレップス大会の詳細と学び
そうですね。
まだ喋るんかいみたいに顔をさびましたけど。
いやもうなんかだいぶ今回ね、つままない感かなというふうに思いまして。
そうですか。もう僕喋れません。
次の話題って何があるんですか?
次の話題なんかほらいっぱいあるって言ったじゃん。話したいこと。
いやいやもう方向で。朝までかかりますよ。
なんかこのGTとこのアクトレップさんの話をした後に1個ぐらい違う話しましょうって話さっきしてたじゃないですか。
2人の時に?
そうそう。
アクトレップさんの話終わっちゃったの?
まだあります?
俺がトイレ行ってる間に完結しちゃった?
いや完結してないですけど。
いやもうそろそろ今山城の100はまだまだいろいろあってもこれ以上掘り下げずにそろそろアクトレップの話に移行する時期なのかなと思って。
いやもう終わりました全部。
アクトレップの話終わっちゃったの?
はい。まだ何かありました?
あのその駐車場はこんなんやってそこから歩いてこういう。
最初から話すの?朝から?
そうするとアクトレップさんの関係者も話してくれてるわーとか。広げれば広げれるよって話ですわ。
鵜沼の森を使ったんですか駐車場は?
鵜沼の森じゃなくて何中学だっけあそこ。何小学校やったっけ。
あれちょっと名前がねちょっと難しい感じの小学校。
地元じゃん。
いや全然地元じゃないよ。
あそこは鏡原やで。
あのね、近くの学校のグランドが駐車場になってました。
あの以前に草レースをあそこで鵜沼の森でやろうと思ったけど駐車場がなくて断念したことがあって。
でアクトレップさんがやるって言ったけど駐車場どこにあんだと思ったらそんな裏技があったかって。
ちょっと離れてはいるけど小学校のグランドを駐車場にしちゃって。
でも駐車場からその要は現地スタートまで行くのに要は団地の中を通るのね。
この山の中の団地集合住宅がいっぱいでしょ。そこの中を通っていくの。
スタートは鵜沼の森になるんですか。
鵜沼の森の駐車場図書館があるとこかな。
だからそのよく住宅が要はいう風に通ってたなと思って普通クレームになるじゃないですか。
うるさいとか朝騒がしいとか。
朝は何時ぐらいやってた?
朝7時に。
7時集合。ボランティアは7時集合。
先週は8時スタートやね。
8時スタートがロングで9時スタートがショート。
ギリギリ大丈夫かなって感じかな。
ショートはウェーブスタート2組。ロングは一発で全体で200人ぐらいでしたね。
やっぱり思ったのは知らない人。私もまこっちゃんも。
もちろんあーっていう方は見えましたけど、でもほぼほぼお見かけしたこともないなっていう人が多くて。
だからアクトレップさんの大会に来る方。私たちが知らない方。
もしくはあんまりトレイルを走ってない、今から始められる方が多いんだなと思って。
全然参加者さんの顔が違った。
不動の森の大会の1ヶ月後がパノラマトレイルっていうのだったんだけど。
前は不動の森が2月やった時に。
そんな1ヶ月しか違わなかったらお客さん集まるんかなって思ってたの。
ぶっちゃけ大会終わってから社長と話す機会があって、実はちょっと心配してたんですよ。
なぜ1ヶ月後に同じようなとこで、やっぱり集客見込めへんのじゃないの?と思って。
ちょっと意外と思ってましたって言ったら、社長がもう自信満々に、いや全然客層は違うんだよ、デイトと。
地元の方たちが来るっていうよりも、ちょっと離れた方たちが来られてるっていうイメージだったので。
だからアクトレップさんの大会を追っかけて参加されてる方が多いのかな。
それなんか昔そういう議論になってた。アクトレップさんの選手たちっていうのは、他の大会と何が違うんだろうみたいな。
それポッカリも言っとったような気がするな。
お手伝いしとったもんね、松田くん。
リスト見ると、選手リスト見るとほっとかぶってないの。
今回ロングとかで上位に入られたであろう方たちも派手っていうね。知ってる人でした?
ない。全然いない。
顔ぶれが全然違うんですよ。
っていうことを考えると、やっぱりまだまだトレランの業界の裾野を広げるには女子高校があるんだなというのも思いましたね。
あとはそのボランティアさんに対しての、いろいろお話しましたけど、サービスというかお礼であったりとかっていうことも手厚いし。
で、面白かったのがボランティアに3回やると1回大会タダになるんですって。
それ内緒やでーって。自分は内緒かもしれへんで。
そんなわけないでしょ。
池上さんがボランティアをアクトレープさんでよくやられるみたいで。
池上?
はい。
池上さんやね。
あ、今行った。失礼しました。
で、それでそうやって行ってみえました。
で、それってみんな知ってるんだって言ったら、いや、多分ボランティアの人、あんま知ってる人いないとか言って。
なんで言わないのっていう。それも面白いな。
せっかくいいことやからね。
だからなんかね、いろいろ学ぶとこも多かったし、もうちょっとこうした方がいいんじゃないとかそういうとこで、もっとアピールすればボランティアさん集まるんじゃないかなっていうのも思いながら。
3回もね、参加するほどイベントやれんもんね普通。
普通はね。
あーねー、そうそうそうそう。
だってボランティア行くってことはめちゃくちゃ遠くあんま行かないじゃないですか。
でもそれができちゃうっていうことは、それだけ大会の数が多いってことですかね。
だってこっちは1年に1個の大会やで。50やからね。
社長が言ってたのが、ポトキャストで説明しないでお話しすると、その数日前に一緒に食事させてもらったんですけど、その時に言われたのは、
そんな大会やるって難しいことじゃないよって。
1つの箱があって、箱の中にポンポンポンと詰めて、1個の箱できちゃえば、違うところで同じ箱を作っていくだけだから。
だからそんな大したことないって言われたんですけど、その箱を作るまでが大変じゃないですか。最初のモデルケースを。
そうだねー。
だからそういうふうにね、簡単だよっていうふうに言われるけど、実際はそんなもんじゃないっていうね。
はい。
そうだねー。あれは確かにね、実際アクトリブさんで働いてみないとわからないことやったかな。
俺も、社長的には箱だけ作ってしまえばあとはっていうことを言ったけど、やっぱり中にいないとわからないことだなーって思って聞いてた。
今同じこと2回言ったけどね。
何が言いたいんだろうと思って。
何が出てくるかだろうと思って。
酒がちょっと酔い酔いはまたごすみませんね。
何がなんだろうと思って。
そうそうそう。
ごまかしだし。
っていうアクトリブさんのお話で。先ほどまこっちゃんが言いましたけど、コースがリニューアルされて、ロングの方が。そこでねアクトリブさんでもちょっとトラブルがあったんです。
ロストする人が結構何人かお見えになって、その人をまこっちゃんが回収するっていう、ロストした回収するみたいな。
スウィーパーは2人行って、夏目ちゃんね。山城百の女子優勝者。夏目ちゃん氏が生まれ。夏目ちゃんと一緒にやってて、で夏目ちゃんはそっち行って俺はロストした方をまた。
一番最高日じゃない人がどっかでロストしたって言って。
でそれを回収する係みたいな。
回収しに。
誰よりも一番走ってるっていう。選手よりも走ってる。
でもコースもえぐいわ。皆さんすごいなと思う。
でも今回そういう意味ではコースを熟知してるまこっちゃんがいたから、だからロストした人がだいたいどこでロストしたかって想定もできるし、
その人たちをコースに返すんじゃなくて、もうゴール、スタートゴールに返すっていう判断で判断したとて、現地はわからなければショートカットする道もわからないわけじゃないですか。
でもそれもやっぱりわかってるので、だからそういう意味ではスウィーパードと一緒というのはすごい仕事を全うされて。
たぶんアクトレックスさんと一緒に。
当たり前かなりにやってる。確かに地元知らないとできないからね。
できないですよ。
まあそれだからたまたまというかね。
スウィーパーやってよかったんですよね。
前日知ってんけどねスウィーパーって。
俺ただ単にそこらへんのエイドでも立っとりゃいいんかな、分岐でもやっとりゃいいかな。
俺スウィーパーやるって言ったやん。
え?
俺スウィーパーやるって言っとったやん。
うそ?
ほんと最初。だからエントリーした時が前々だから忘れちゃったんじゃない?
忘れちゃった。
スウィーパーがいないんだって言って、だから私ショートのスウィーパーになったんだよ。
うそ?
始まる時も開会式の時も最初にね一言喋らしてくれたんですよ。
そうね。その配慮がありがたい。
ステージにね呼んでもらって、ニフトレール連合の代表の吉田さんと事務局長の佐々木さんに来てもらって。
前に来てって時間をちゃんと作ってもらって。
私も一言ずつ喋って。
ロングだから先行くじゃないですか。
ショートの時の開会式の時は私一人で喋らせてもらって。
どんなお話しされたんですか?
不動の森アドバイスもらって。
何喋ったらいいって。
不動の森でおなじみの吉田まこっちゃと申します。
今日はギフトレール連合としてこちらにお手伝いに来させていただきました。
東海地区を盛り上げるべく今こういったギフトレール連合で活動しておりますので皆さんよろしくお願いします。
ちなみにこちらは実行委員長の、はい一言。
でマイクを。
事務局長のね。
え?
事務局長、実行委員長。
あ、そう、事務局長のね。
実行委員長はアクトリプスやね。
事務局長のって渡したらもう爆発ですよ。爪痕残しまくりですよ。
もう僕の声量の倍で。
ジャイアンリサイタルが始まっちゃった。
倍でぶちかましましたよ。
元気がないぞーっつって。
おはようございます。
もうステージ、ライブステージに変わりましたね。
もう急に。
でもあれですよ、帰りにね、選手の方から、朝元気もらいましたって言ってもらえたんです。
巻き込む巻き子やね。
本当にね、選手の人たちが多分あのやっぱりいろんなところから来られてるっていうこともあって、
その私たちが知ってる最初のスタートの雰囲気。
わきあいあいみたいな、おー久しぶりとかワーワーワーってなってるのが普通じゃないですか。
でも結構みんな子だったんですよ。
だからなんか結構おとなしめで。
そもそもね、その人からすると誰?っていう。
アウェーというかね。
誰?この人が。
アウェーでワーって切り込んでたね。
まずその営業でね、受付。
最初受付2人でやってたんだけど、
隣のアライブっていう。
アライブだったね。
アライブあるじゃないか。
アライブっていう、500ミリトルぐらい。そんなにないわ。
足つり防止の液体を500円で売ってた。
受付っていうとそんなに動きがないというかトークもないというか。
これは分かれた方がいいぞと。
俺はアライブの販売の方に行った方が適任かもしれん。
と思ったらうずいたんでしょうね。
自分も受付ではないぞと。
こっちで営業を始めたわけですよ。
いいですよって言って。
そしたら私の方がもっと上手く売れるぐらいの勢いで
こっち来て見事僕の本数よりいっぱい売りました。
票を渡されて売れた分の正の字書いてくださいって言われたんですよ。
やだまた。
正の字を見ると燃えるタイプじゃないですか。
過去2年間ぐらいの月が書いてあって、大会が書いてあって正の字が書いてあって。
この2年の中で、もっと言うとあの票の中に載ってるだけで一番売りました。
爪跡を残してきて。
社長もスタッフの方もアングリーって感じで。楽しかったです。
セールスレディーが現れて。
セールスレディーがうずきまして。
騒がしい2人やなと。誰あれやと。
わーわーわー言って。
わーわーわーやっとるぞと。
元気がねえぞって叫んでみたり。
それこそ僕がロングでスイーパーで行った後は、近くの。
私が売り込むから説明せみたいな。
僕がいた時はまだ19本しか売れてなけどその後に30本近く売ってましたから。
合計で50本売りましたので。
怖い怖い。
まあでもねそういう楽しみもありながら。
楽しみも。
楽しかったですよ本当に。
最後はエイドで残ったものをですね。
プチトマトやら。
最後にね、エイドでね炭酸のスプライトじゃないけど
そういうようなものに白玉といろんな三つ豆みたいに入れて。
フルーツポンチ。
フルーツポンチを振る舞ってたの。
あれいいなと思って。
冷凍の白玉みたいなの。
スーパーとかで売ってるから自然解凍でできるやつ。
それ混ぜて出してて。
残った白玉もらったり、いろんなものをもらってホクホクしながら。
バナナもらったりしてホクホクしながら帰って行きました。
確かにね走った後体が暑いから味噌汁とか栄養食が。
美味しかったよね。
冬は寒いからあったかい味噌汁でもいいけど。
暑い時はフルーツポンチの方がいいかもしれない。
シュワシュワっとしてね炭酸で。美味しかった。
そうだね。あれはいいアイデア。
今度は山城走っていただきますけど、ゴールでは牛乳とワッフルご用意しておりますので。
牛乳ね。
最高のコーヒーじゃん。
棚橋牧場さんの牛乳とワッフルですね。
あとなんとですね、ギフトレーディングの提供として名前を出していただいている富田さんから。
私もなんか出したい。
奥様の鶴の一声で。
おにぎりとお水がオリジナル富田バッグに入って提供される。
オリジナル富田バッグを作ったの?
うん。ビニールの袋ですけど、そこに富田の名前を入れて、おにぎりとお水を選手全員に振る舞う。
すげえ。この間も見えとったよね。あれは何の企画?整備業?
主催が。
奥さんだけよね。
でもお二人がおるときに。
GTじゃない?
GTか。
GTの開会式。
そうかさ、GTのように協力させてもらうんでって言ってくれた。思いが嬉しいね。
地獄うどんの関係の調理機器の愛関係なら俺の持ち場で何でも言ってくれって言ってたし。
そのうちあれじゃない?山嶋のために秋田さん働かないカウントだって。
俺と一緒やぞ。一緒になってきたぞ。
もうね、信子さんが山嶋にこれをやってあげたいって言うので、どんどんどんどん。
行き先の使い方よくご存じやわ。
なんでね、急遽袋のデザインオーダーがありまして。
何の?
ビニール袋をね、株式会社富田のビニール袋を作ってほしい。
それのデザインをした。
で、デザインしたら、やっぱ電話番号載せるだけではもったいないじゃないですか。
うん。
なんで、ついでにホームページも作りまして。
いろいろね。
で、ちゃんと当初から求人案内をしてほしいなっていう希望もあったんで。
ウェブサイトもね。
かっこいいの作ってましたよ。
で、ちょうどね、ドメインがね、厨房.jpって取れたんよ。
えー、良かったね。
だからなんかすごい良いドメインが取れて。
最初はね、富田なんだらって取ろうと思ってたけど、やっぱ取られとるのでね、取れないんですよ。
厨房.jpって取れて。
なんとなくね、2人ともデジタル弱いからまだ反応が薄いんですけど。
すごいよね。
で、取ってる人がいないってことでしょ?
いなかった。
へー、そうなんだ。
ローマ字で、ボウ、なんかボウ、ウなんかっていうので、まあ合い目はあるんやと思うんですけど。
でもどっちにしても取られてもおかしくないよね。
そうそう。
だから意外なところが開いとって。
へー。
だからドメイン取得の前に実は、もう自分で勝手にお金払えばいいんで、押さえて、これにしますけどいいですか?みたいな。
うんうんうん。
俺はその方がいいわ。覚えてもらいやすいし。
で、これからinfo.jpって言ったらメール送れるんでね。
へー。
中央のことは富田までみたいな、営業トークできるドメインだから。
そりゃいいわ、アピールしやすいし。
ほんとそう、専門家、信頼関係ができて、そこはもう任しといた方があっていうね。
その間に俺は稼ぐで、みたいな。
そういう、専念できるからね、自分の得意分野で。
何の話?
それぞれが。
それそれが。
何の話?
何の話?
いやいや、そんな話じゃない。
いやですから、WBCの話ですよ。
1番はバントが得意やとか、あ、2番か。
1番は足の速いやつとか。
WBCとか見ないでしょ?
えー!?
いやいや、そんなことないですよ。WBCだけ見ます。他はそう見ないけど。
これ、富田の。
かっけー、かっけーなー。
ここはもう富田さんのトラックが出てますね。
見せてもらったね。
ホームページはぜひ、アドビスタまでご協力させていただきます。
時間が空いたときにしか作れないかもしれない。
よく無料の案件が多いね。
確かに、無料の関係。
まあまあ損して得取れなんで。
無料の案件持ってくるのは得意ですから。
その営業は雇えない。
ということで、1時間半ぐらい喋りました。
もう!?
ようやく今、スタートの話が終わるんですよ。
はぁ!?
え?
まだ中斜状。
後編にしますか、また。
もう良くないですか?
やっと中斜状が終わったやろ。
ようやく最初の開会式の話が終わっただけです。
いやいや、結構喋りましたよ。スイッパーの話もしましたし。
はしょって本棚、はしょって。
じゃあどうぞ。
これちょっと参考になるかどうかわからないんだけど、スイッパーやってて、
最小尾の方がね、結局その関門自体が、
1週2週だけど、その1週の人の関門がもう2週目の人が来るまではいいよぐらいの感じになってるから、
全然諦めないというか。
それはいいんだけど、他でスイッパーやってた方のクレームみたいなのを聞いたときに、
あまりにもゆっくりすぎたりとか遅すぎて、ちょっと持たないわと。
ある程度はもうちょっと関門きつくしないと。
その方も前スイッパーやってたけど、もう自分にはもう二度とやりたくないみたいなことを言っとったから、
ある程度ちょっとそのことも考えた方がいいのかなとか。
でもその方針、だからこそその大会に出たっていう人も、関門が緩いから出たっていう人もおるやろし。
こっちは結構オブラートに包んで一生懸命説明しようとしてたんですけど、
私ダイレクトに話しますと、私ショートのスイッパーしてたんですよ。
最後尾の方が全歩きだったんです。
で、全歩きでストック持って、足は登山靴なんです。
ハイカット。
で、ご夫婦で。
で、それで景観のいいところとかに来ると、止まって写真を撮り、
で、上に上がるとお不動産のところでお祭せを出す、お参りする。
その行為自体はいいんですけど、完全にスイッパーである私の存在は忘れ去られており、
超マイペースだったんですね。
で、それもちろん観望の時間までに間に合えばいいんですよ。
いいんですけど、まあまあ普通という言い方をしたらなんでもなんですけど、
大会に出ていて私も後ろの方になった時とかは、
すいません、大丈夫ですか?もうやめたほうがいいかな?とかいろいろ焦るわけですよ。
これが車で、国道で例えたら2車線あって追い越し車線でゆっくり走るみたいな。
そんなような違反じゃないですよ、違反じゃないですけど、みたいな。
ええともう十分にお楽しみになり、そういうことがあって。
ルールの内ですけど。
やっぱり参加される方もそうか?違うんだな、という。
やっぱりゴールをするっていうことが目的で走るっていう人たくさんいますけど、
それなりにトレイルランニングですから、走れないと参加しにくいっていうイメージがあるんですけど、
その話を池野沢さんにしたんですよ。
そしたら、いやよくあることですよ、アクトリップさんの大会では。
一番後ろは前歩き。
もうゴーっていった瞬間ですよ。
スタートラインの線を踏んだところからずっとですよ。
もうさ、鼻から走る気がないという。
アクトリップさんってのは、ウォーキングであろうとトレイルランであろうと関門時間がたっぷりあるから、
もう最初からランっていうつもりではないってことだよね。
その層が違うよね、確かに。
ご夫婦だったんで、写真撮ったりとかいろいろやってるところを、
旦那さんが奥さんのお尻を押しながら草から登って、微笑ましいなと思って見てたんですけど、
スイーパーがどういう存在かっていうのをもしかして知らなかったかもしれない。
この人は何か知らないけど後ろについてくる人なんだみたいな感覚?
まあまあ管理する役だから、別にどんなスピードは関係ないよ。
関門引っかかってるわけないし。
だからアクトリップさんの趣旨としては、そういう大会でいいよっていうスタンスだけど、
さっき俺が言いたかったのは、スイーパーさんが辞めてっちゃうと。
みんなスイーパーさんが。
私、全然最近走ってなかったんで、ワーショートとは言い走ってるかななんていうことを、
スイーパーの仕事ができるかなと思って。
そしたらもう普段走るときと違う筋肉を使わせていただきまして、
なんか足だるいなって思いながら、
最後なんかちょっと走ってもらえないかなとか思いながら後ろにいました。
だからまあいろんな大会があるなって。
そうだね。
っていう話ですよね。
そういうことです。
だから私も1週目の最高日で、ずっとまだ1週目終わってないけど、
2週目の人がバンバン来る状態。
だから最終的に私2週のスイーパーだけど、1週しかしかない状態でほぼ終わってますからね。
だからまあそれでもその最高日の方はあまりお気になさらずという。
ウォークの方に興味がないわけではないけどね。
まあでも一応大会としてはトレイルランニングって歌ってるんで、
エントリーするときにやっぱり、
例えば自分が2,3キロしか走れないのに、いきなりフルマラソンにエントリーしないじゃないですか。
でも。
この前なんかヨーロにエントリーしたのがね。
確かに確かに。
オロオロするやつ。
ごめんなさいね。
オロオロ。
どうだったんでしょうね。
でも2,3キロの方も時間がいっぱいあればもしかしたらフルマラソンも走れるかもしれない。
そういう状態の方でもエントリーできる。
間口の広さ。
まあそれがね、いいとか悪いとかなんじゃないですけど、カラーがいろいろあるなと。
だからこそ客層が違うのかなという気は宣戦でもない。
アクトレップさんといえばそういう大会だ。
だから他の大会にはちょっと出れないからアクトレップさんにしようみたいな。
そのボランティアさんとかでもずっとアクトレップさんに毎月出てて、怪我したから今はボランティアで毎月出てるっていう。
そういうアクトレップファン。
そんだけトレイルランやってても、僕初めてやったしね、名古屋の方かな。
でも前とマラソンの方をやってたんで、ランネットを見ながら全国のいろいろなところを行くみたいな感覚で、
逆にトレイルランでアクトレップさんのを見ていけばそうやっていろんなところに行けるかなっていう。
そういう意味合いもあるかもしれない。
旅の理由にしやすい。
確かにね。そうやっていろんな大会に出られる方が多いですよね。
トレイルランナーにアンケートを取ると初めて出た大会は何ですかって言ったらアクトレップさん率が非常に高い。
歩けて感想できるのはそれがいいよね。
まずはアクトレップさん率出てみよう。リーズナブルだしっていうのもあるし。
近いところで開催されてるし。
距離も程々でっていう。
勉強になりました。
はい、天気不良でした。
そういう間口。
ということで、ちょっとそろそろ過ごし締めてください。
今後の展望とスポンサー紹介
そうですね。
ひとまず山城GTが終わりまして、ひと呼吸っていうところですけど、3月14日に本大会がありますんでね。
これに向けてさらに頑張って、やるだけ体を崩さずに頑張っていきたいと思います。
では次回のお騒がせまで。
お楽しみに。
岐阜トレイル連合がお届けする吉田誠の誠にお騒がせしておりますは、岐阜の里山活用を中心にしたフィールドワーク活動を通じて地域再興を目指し、
この豊かな自然の恵みを次世代へつなぐ架け橋となるべく活動をしています。
当番組には、厨房機器、運搬、設置、撤去の株式会社トミダ、
さあ、おいしいを補給しよう!おいえなの里山ワークス、
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ありがとうございます。