岐阜トレイル連合トラクマの紹介と大会の振り返り
吉田誠のマコトにお騒がせしております。
始まるよ、始まるよ。
始まりました。
始まりましたね。
はい。
えーっとですね。
岐阜トレイル連合torakumaとは。
は?
いぶきみたいに喋るよね。
すぐ影響されるんだから。
いや、そりゃあね、初めて聞いた方。
聞いた方に分かれる方ね。
分かるように最初の部分って結構説明入っとる。
でも最後にいつも入っとるよ。
岐阜トレイル連合。
トレイル連合って。
岐阜トレイル連合。
岐阜トレイル連合は、最後に聞いてもらえたらの話やん。
最初に。
なんぞやってね。
団体ですよっていう説明が大体の。
どけしうるさい。
ソーリー。
ソーリーか。
そんな感じでですね、
岐阜トレイルを中心とした、
お騒がせする団体です。
ダメじゃねえか。
ダメじゃねえか。
はい、そんなお騒がせですけれども。
お騒がせですけど。
まず。
あれ、山城トレイルの話はもう終わったの?
まだ何も始まってねえような気がしてる。
多分何もあれでしょ、撮れてないでしょ?話したけど。
いやでも20分くらい撮れてるから。
20分?
車の中の。
ほー、そんならまあまあ。
だから多分橋折って、それ編集すればいい感じになると思うもんで。
この1年橋折って終わってまで。
ごめんちょっと私寝ちゃったもんで。
というのはなぜかというと、
本日は池田町の桜マラソンに行ってきました。
で桜マラソンが終わった後、
みんなでバーベキューをして、
ちょっと飲んじゃって、
怒らって、
撮影中に寝ちゃった。
これ触らんほうがいいかもしれない。
はい、のでちょっとダメだったんですけど、
今正気を取り戻したので、
撮影をすることにしました。
大会運営の裏話と感動的なエピソード
少しじゃあ山城トレイルの時の、
へこみ姉さんの大活躍のことをお話ししないといけないんじゃないかなと思ってですね、
思うんですけど、
どうでした?ずっとゴールで。
もう喉から血が出るかと思った。
多分ね、今回どうしてもこういう収録もそうですけど、
代表という形で僕が前に出てますけど、
なんと今回は副委員長の道家さんがね、
同席していただく。
今日ね。
はい。
そんなへこみ姉さんの様子を見て感動してみましたんで、
一言をもらいたいなと思います。
道家さん何を感動していただいたの?
今回は副委員長兼コースディレクターとして、
動かす。
動かせていただいたんですけれども、
自分の作ったコースをみなさんすごく笑顔で走られててね、
ゴールでもお迎えしたわけなんですけれども、
走ってきたランナー、きつかったけど楽しかった、ありがとう!
そんな声がね、多く聞けましたし。
隣にいますね、
えこみさん。
非常に一生懸命ね、ランナー。
一人一人にゴールで温かい声をかけていたところ、
しっかり仕事をしていただいてるし、
ひょっとしたら仕事抜きでね、心からそういった言葉を送りたいから、
出てきてるかなというところで感動しましたね。
はい、ありがとうございます。
550キロカロリー以上、一般的なゼル5本分のエネルギーがナチュラルに摂取できます。
自分はいつもレース前にマイボトル2本にコイヤナ1本を半分ずつ入れて使ってます。
それとは別で、レース中の補給としてもう1個ザックに忍ばせて、
レース中に直飲みしてカロリー摂取するという使い方かな。
やっぱりレース中は汗で手がベタベタになっちゃうんだけど、
でもこのイエナの飲み口はスクリューキャップ式の蓋なので、
ツルツル滑ったりしないし、
あと一般的なゼルみたいに手がネチャネチャになったりしないのがすごく気に入ってます。
胃があんまり自分は強くないけども、後半でもさらっと飲めちゃいます。
市販のゼルやエナジードリンクが苦手な方も、
オイエナは自然の果物と蜂蜜の味ですので、抵抗なく飲んでいただけると思います。
山やスポーツの時の栄養補給として、ぜひオイエナを活用ください。
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また、オイエナさんからの太っ腹企画、オイエナプレゼントも実施中。
ポッドキャストのコメント欄に、ご意見やトラクマへこみに話してほしいテーマを記載してください。
コメントいただいた方の中から、不定期ではありますが、
オイエナをプレゼントさせていただきます。
お味は選べれませんので、ご了承ください。
ずっとゴールで皆さんをお出迎えしたんですけども、
本当に晴れやかな顔して皆さん帰ってこられるんでね、うれしかったですね。
でもお二人の活躍っていうことでは、カカムのスタートね。
二人のマイク回して回ってよかったなと思うのと、
川側のところが意外にね、上に音が流れんくて。
本当ね。あれはちょっとね、リハーサルできてなかったので、初めてわかったことですよね。
あれね、スピーカーが裏になってたの。
川に向かって喋ってるじゃん。ほとんど聞こえなかったでしょ。
びっくりした。
俺もいくらなんでも聞こえなさすぎだなと思ったら、
ファンの部分がスピーカーにも見える。確かに。
だからそっちがこっちに向いてたもんで。
やらかした?
落とし?
わからんけど、そっち向きやったせいじゃないかな。
それにしてはいくらなんでも聞こえなさすぎだろうと思って。
全然聞こえなかった。
一向に動かんくて、アナウンスがなんにもないのに、下でマイク持ってこうやって動いてる人がいる。
自分しか聞こえてなかったから。
これはやばいと思って。
上の方にいたんだけど、全然やってることわからなくて。
なんなら知り合いのランナーさんと上で話してましたからね。
それでね、副委員長、集合写真に入れずに終わったって。
あ、そう?
後で卒業写真みたいなの入れようかなって。
写真なしでいいよ。
いや、今度入れとくわ。
暗夜入れとく、暗夜。
笑っちゅ?
笑っちゅ。
出た?
知らへん、誰も。
なんかね、天気もね、今までずっとね、良くなかったけど晴れてね、本当に良かったですね。
去年は寒かったし、雨降ってね、あれだったけど。
サワーさんも本当に頑張ってくれて。
なんかね、私とサワーさんが喋っとる、
本当に今日は良い天気ですね、そうですね、みたいな会話をね、
やりとりするのを、つぼっち見て、ほっこりしとったね。
なんかね、いつもこのお二人の掛け合いじゃないですか、
どっちかというとね、つんけんというか、刺激的なやりとりなんですけど、
サワーさんとのやりとりはね、
あんなに激しく走ってくるランナーとは違って、
もうね、日曜の午後みたいな。
そうやね、縁側で喋っとるみたいな。
陽だまりの中でね、
いっぱいおじいさん、お茶飲むかね、みたいなぐらいの勢いでね。
ほんわかした感じ?
ほんわかした感じ。
ゴール?スタート?
ゴール。
ゴールでね。
おかえりなさーいって言って、
よく頑張りましたねー、みたいな。
そんな感じ。
あ、そうだ、俺聞きたかったの、
お風呂ってどうやったら利用される方とか、
数値的なものはわからないってこと?
数値的なのはちょっとわからないですね。
利用率的なものは?
動かないだけっていう形でしたね。
うーん。
もうちょっとゴールのところで、
大会運営における課題と改善点
アナウンスすればよかったなっていうのは途中で。
隣でやってますって。
そうそうそうそう。
なんかね、PRローションが好きでね。
PRローションが本当によく聞くから、
みんなにね、受けてもらいたいなと思って。
そしたらいっぱい行列ができちゃって、
もうゆかわさんにこれ以上いいですって言われた。
ゆかわさん?
ゆかわさんね。
ゆ、ゆかわさん?
お湯の湯に。
お湯の湯ゆかわさんね。
そう、いろんな大会。
あの、ズーミンのサポートをしてみるね。
今回ね、ちょっとタイミング合わずにご参加いただけなかったけどね。
あれは不動の森から見からじゃなかったかな。
あ、そうそうそうそう。
不動の森に来てて。
あ、違うか。あ、違うかな。
でもね、すごいなと思うのはさ、
私なんか別に特別早い選手でもないし、
あの、なんていうの。
まあ、一参加者みたいな感じなんだけど、
その、会った時にちょっとおしゃべりしてやってもらって、
で、1回で覚えてもらって、
で、どっか行くたびに、ああ、ああ、ああ、みたいな感じで。
で、あの、ほら、会走った時も会場に見えて、
ああ、ああ、来てるの、みたいな感じで。
だから、いっぱいいろんな人相手にしてるのにすごいなと思って。
ああ、そうそう。すごいね。
顔を覚えれるとか、名前を覚えれるとかってすごい得意だと思うの。
ポカリンとかもすごいじゃん。人の名前を覚えるの。
1回で覚えるよね、だいたいね。
だから、そういう能力欲しいなって思ったし、
何回やっても覚えられないからさ。
覚えてます?僕。
うっすら覚えてる。
まあ、それはさておき山城の選手として、
こっちは走られたんですけど、それどうでしたか?
えっと、PRローションは。
もういいです。
だって今俺その話しようと思ったの。
だってPRローションなんか塗らないじゃん。
なんかってそういう言い方やめてもらっていいですか?PRローションに失礼なんで。
だって俺買ったけど使わないからあげるって言ってあげてくれたよ。
私が愛用してるから。
ちょっとちょっと、これ映ってますんでやめてもらっていいですか?
すいません。まあまあそういう人もいるからね。
そういう人もいるし、私みたいに大好きな人もいるから。
私はいいんで。
ゆかわさんから協賛という形でいただいたときに、
トップ選手にぜひ使ってもらいたいということで、
その時は西肩と川内くんに渡して塗ってもらってみたいな感じで。
片方は、よかったです。片方は。
あのね、塗り方があるの。やっぱり筋肉の筋繊維に沿ってきちんと塗り込まないと、
ただ上っ面だけで塗ったってダメなんよね。
そうだね。やっぱりそこのバランスが大事なのね。
だからマッサージしながら塗る実演をやってるんだろうね。
そうそうそうそう。でそれを大会の途中映像とかでやると、
本当に汗がね、またねゼロからできるの。
だから本当にすごいなぁと思って。
そうだね。どなたかもそうやっててすごくよかったから。
ズーミンもめっちゃいいから絶対に塗った方がいい。
ただね、ちょっと匂いがきついのね。なんか独特な匂いがするの。
で、ゆずちゃんもすごい好きで、よく愛用してるんだけど、私がプレゼントしたりとかして。
だけどあれを塗る時ってさ、やっぱりしんどいシーンに塗るじゃんね。
だからあの匂いをかくと、なんか辛い感じがするっていう。
しない?って言ったら、ゆずちゃんもわかるみたいな言ってた。
なんかそうそう、ドロップバックに入れといて、そこでまた塗り直すみたいな。
そうそうそうそう。
っていう100枚例とね、何度もそういうところが出てくるから。
で、使っとるっていう人もおったかな。
なんかちょっと匂いが改善されるともっといいのになって思うけど。
そこはあるのかな?美味しい元というか。
わからん。
かもしれない。
で、選手としてどうでした?
選手ですか?
はい。
でね、ゆかわさんがね。
ゲストランナーさん?
違う、コースディレクターで。
俺が帰るときにも、やっぱ貴作に話してもらって。
工藤も行きますから、みたいな。
いう感じでね。
人の話聞いてた?
うん、あえて突っ込んだ。
どうでした?
サルバミ改め、勝山城の上りとか渋滞とか、あのへんね。
ちょっと気になってたんですけど。
カパムの引率からですね、勝山の信号からの引率の具合から。
なんか2回目の信号を渡った人たちが違うコースを走ってったっていう。
そうだね。
そこも改善点、反省点やったかな。
2手に分かれちゃうから信号で。
そこで2グループ目の先導者もいるよなという。
前の選手が見えてはいるけど、コースまでは分からないから、そこに対して自分が思う最短距離で行っちゃったみたいな感じなのかな?
でも前の人と違うとこ行くとは考えづらいもんでも、見えてなかったのかな?見てなかったのかな?
後ろ分からんけど、どういう状況だったのかな?
あれ、道家さんはその時さ、どこにおったの?
スタート。
スタートで見送っただけ?
そうかそうか。
スタートして、その後テープ置いて、今度は頑張って走って、集団の先導まで。
まあ集団を追い越して、写真撮影。
大会運営の苦労と参加者への感謝
そうか。だから渡って先導までしてるところまでは行ってないって感じ?
500メートル以上全力ダッシュ。
長かったって言ってたね、意外に。
長々頑張って走ってもらったもんで、すごいペース早くて。
分かったよね。
で、勝山の登りはどうでした?
やっぱりあそこが大渋滞になって止まっちゃわないかなっていう心配をしてたけど、
まあみんな楽しく歩いて登る。
完全に止まっちゃうってことはなかったかな。
良かったですね。ちょっとあそこが心配だったからね。
下りもそれほどです。
ん?
下り。
下り、鵜沼の森?
鵜沼の森、下りもまあ歩きながら下ってくって感じ。
で時折間が空くっていう、ちょっと隙間が出てきたっていう。
で、完全に下り切ったところではみんなジョギングで走れる感じかな。
あそこらへんから徐々に徐々に走れるようになってきたっていう感じかな。
それまではやっぱ歩きかな、ずっと。
まあなんていうんですか、そこで選手たちがストレスを感じてるっていう風でもなくって感じですか?
後半の方の人はどっちかというとそんな順位とかも気にしない、のんびり行こうっていう人たちばっかりだから。
だから最高日周辺はそういうムード。
ちょっとっていうほどの止まったりってことはなかった。
また流れとる分だけ良かったのかな。
結構みんなに声をかけながら走ったの?
そうだね。やっぱり走って自分で考えたコースを走ってくれたっていうことがすごく嬉しかったし、感謝の気持ちもあったし。
お礼を言いながらというか、どう?調子どうですか?みたいな。
どっから来たんですか?みたいな感じでいろいろ話をしながら。
っていう感じで極力、素通りってことはまあなく。
そうだちょっと話前後しちゃうんですけど、気になってるのはバス?バスの乗り降りっていうか、スムーズに行きました?
スムーズも何も、俺が行った時はもう。
一番最初だよね。
一番最後だった。
なんかね、一番最初のバスに乗らなきゃいけないって話してたんだけど、気がついたらその一番最初のバスの一番最後の乗車の人だったでしょ?
そうそう。俺が乗った瞬間もいっぱいあって、あれ乗るとこあるんかな?とか思いながら。
俺が着いてちょっとしたからもうスタートみたいな。
だってその時で44分くらい?5時44分?あ、違うか。5時44分?違うね。
4時。
4時か。4時44分。
基本5時やけど早くするかもしれんみたいな。
集まり次第しそうやからね。
だから俺が最後着いて時計みたいな4時44分スタート。
意外にバスみなさん到着するの早かったよね。
あんだけね、カカムのオープニングが時間がないって。
そうやって時間がないとか。だってさ、そのオープニングをさどうやってやるかってマコッチャと相当喧嘩してさ。
喧嘩なんかしてるのって議論ですよ。
でさ、すったもんだしたのに結局時間がさ。
怒ってたのは、僕は全く怒ってない。
えー。
大人なんで言葉荒げるとかそういうこともないですし、あのちゃんと別に。あ、怒ってみたんでした?
いや。
いや、あなた相当怒ってましたよ。
私です?
はい、怒ってました。
で、まぁそうやって言って、揉めたにもかかわらず20分しかないとか言って。
だけどまぁ小1時間だよね。
結局15分。
15分成立させてからさ、待つことになってさ。
でもまぁね、本当はマコッチャはさ、喋ってもらう選手だからあれだったけど、やめてもらおうかなと思ってたけど、でもね、マコッチャに助けてもらって喋ってもらって。
サワーさんとね。
うん。
まぁよかったんですけど。
ね、まぁああいうのもやってみないとわかんないですね。
あとなんか、え?って思ったのは、スタート3分前なんでって言って、そろそろ上着とかも脱いでと思ったら。
もうその話しちゃう?
あ、それ誰か被害にあうかな?
いや、いいけど。
いいですよ、どうぞどうぞ。
マイクもうちょっと上の方にした方が良くない?
そうですか?あ、ほんとだ。
そう、だからまだ余裕あるかな?何分前みたいな感じだったから。
その余裕を見ていったら、10秒前みたいな。え?急にあれ?ピッチ変わったよって。
ボランティアの重要性と大会の温かさ
ごめん、私が見間違えとったの。
でも、だからそれがあるから怖いんだよね。
俺も昔、不動の森のスターターで、1分前って言ったら誰かが、え?もうあと30秒前だよみたいな。
みんなGPSの正確な時間だけど、俺、それこそ100均の測定者だから、みんなと時間が合ってないみたいな。
俺時間じゃあかんのか?みたいな。
そりゃあかんな。
それからもう、ああいう、置いとく時計?
セイコーの黄色い。
掛け時計じゃないか、置き時計のやつを見ながら喋る。これ合っとる?合っとる?合っとる?
まあね、でもみんな、あわあわしとったのはさ、まこっちゃんだけでさ、みんなも15分前から並んでるからさ、スタートしてもらえて。
扇動セナバンっていうね、そのプレッシャーは。
なんか、あ、そうそう、いぶきステーションさんにもね、いぶきさんにね、くわはらさんにお願いして、ちょっとポッドキャスト。
突撃主題。
突撃を騒がせを撮ったしてもらったんですけど、その放送をね、先に撮ったやつを先にも、いぶきさんの方で流していただいて。
流していただいて、ありがとうございます。
で、そこで中でも、かずみさんが言ってみましたけど、立ってる方が、ボランティアの立ってる方の数がすごく多かったと思って。
それね、かずみさんだけじゃなくて、他の方からも言われたの。
ボランティアの数が?
そう、ボランティアの数すごいね、みたいな。立ってる人めっちゃいるね、みたいな。
同家さんのね、尋得ですね。
同家さんが詰めたね。
自分は何にもしてませんが。
やめて。
そう、なんかだから、それはすごく良かったかなって。要は応援してくれる人がたくさんいて嬉しい、みたいなセンスの人が言われてたから。
ありがたいですね。
ありがたいですね。
それはそうなの?いっぱいだと思った?
まあそうだね、たくさん。もちろんいっぱいお手伝いしてもらってる。
もちろんそこに至るまでにツボッチもいろんなイベントのボランティアをたくさんやっとった。ネットワークっていうのもあるしね。
いや、そういうことないけど。あれは多すぎと思うのか適正なのか、どんな感じでした?
あのぐらいおるもんなのか、多いぐらいだよっていう感じ?
極論言うと、もちろん不動の森でもそうだけど、ボランティアがいなくてもできるような大会っていうのが理想。
誘導がってこと?
誘導も含む、できる限り最小限の。みんなに走ってもらう、みんなランナーが多いからね。最小限の人数でやりたいな、人件費とかいろんなことも考えたり、仕事として考えると。
それぐらいコンセプトなりアジェルシーなり分かるようにするのが一番ベストだなと。
江戸セーションでも無人でできるようなやり方という。それが一番理想かなと思いながらも、やっぱり大分多めだなと。ありがたいことではあるんだけどね。
そのボランティアさんの数が多いことによって、みなさんに応援してもらえているとか、地元で愛されている、盛り上がっているというふうに選手の方が思われて。
やっぱりあったかい大会っていうふうに、いろんな人のSNSを終わってから私も見たんですけど、そういうふうに共通してあったかい大会だったみたいなので書かれてたので、やっぱりそれはボランティアさんの数のおかげかなと思います。
みなさんのおかげですけどね。
主催者側の目線でいうと、ボランティアさんが来てくれるのは嬉しくて、人気の大会とかでボランティア、お金のせいでボランティアに行く大会もあるわけでね。
かといって全員を受け入れちゃったら当然ボランティアの経費というものも圧迫してくる。だから程よくっていうのが、経費にもなっちゃうから最低限っていうのが一番理想ではあるんでしょうけどね。
ただみなさん気持ちで来ていただいている。大会を盛り上げたいという気持ちで来ていただいているからね。本当にありがたい。
エイドの品。コンクなんだっけ。飲み物。
アミノ酸?
アミノ酸?クエン酸?
アミノ酸じゃねえや。
なんとかコンク。なんとかコンクだよ。
ヘタリースなのね。酸っぱいやつ。
なんかあれが良かったっていうふうに小物の山口さんは言ってたね。
キックって感じやわね。あの酸っぱさは。
だから、エイドはどうでしたか。
エイドはね、私あんまりエイド撮らないタイプ。
あ、そうかそうか。
どちらか飲み物だけで終わらせて。
スピード選手だからね。
バナナ食ったぐらいかなっていう感じかな。
どうだったんだろうね。エイドはみなさん足りたのかな。
あれだけエイドあれば普段持たなくても生きちゃうなって思うぐらい。
お菓子とか食べ物を追加するぐらいだったんで、もっと食べたいっていうような。
そりゃあんなコース腹も減りますわ。
エイドの数的にも十分だったと。
そうだね。
思いたいかな。
でも結構エイドに対する物の物資の量が、
やっぱり単体で行ったところで少なかった。
最初のイサンヌ森でもちょっとショートしとったみたいな。
気温がやっぱり高いからこそ飲み物が少ない。
一番最初からもう、たとえばここの1リットル飲んじゃうっていう。
そうね。
飲んじゃうんだね。
どんだけきついということかな。
悪タミあたりに至っては食べ物飲み物の追加をごそっと当日しましたんで。
で、その話を聞いたときに、裏方の方はあんまりそっち知らなかったから、
そんなのイサンヌ森たくさん置いといて、
余ったやつ後ろ後ろ持っていけばいいだけじゃないのみたいな話をしたら、
ボランティアの中でそこはそこで消費してくださいみたいな話やったから、
そうなんだと思って。
余ることは余ればね、
イサンヌ森からは岩谷に移るという計画はあったんですけど、
大会の雰囲気と翌日の事故
余ることもなく。
だってでも序盤って、そんなに序盤から飛ばすってこともないやろうしな。
まあ補給もね、普通で考えたらそんなに食べなくても。
だから一発目の映像だから長めにしたったもんね。
13キロぐらいね。
そんなに最初からいらんだろうしな。
だからそんだけ暑かったってことかな。
13キロ目からも枯渇する可能性があるぐらいに減ったっていうか、
追加の分を出してもらった感じ。
なんかカカムに関しては朝早かったっていうのもあるし、
私もちょっと最初からエンジンかかってなかったのもあったんですけど、
キンカのスタートは本当に盛り上がりまして、
ナッキーが体操もしてくれたし、
やっぱり参加者さんの空気感が、
カカムはやっぱりレースっていう感じがして、
キンカは楽しむ方が参加してるみたいな雰囲気があって、
本当にね、わきあいあいとしたスタートでしたね。
土口さんにも先頭を走っていただいて、
熊田市議員も走っていただいて、
3回目はね、土口さんと僕で2人で先頭して、
走れましたんで。
あんだけやったけどちょっと楽しかった。
本当みんな楽しそうにスタートするときに、
火が出て明るくなってからのスタートと、
10時ぐらいから。
やっぱり暗いときのスタートだと、
やっぱり気持ちも違うのか表情も見なかった。
寒いしね、みたいな。
写真はね、カカムの写真のスタート、
本当にかっこよかったけどね。
朝日が出る感じとかね。
コースの危険性と主催者の責任
で、キンカさんも大きな問題もなく、
ただ翌日ですね、大会の終わって、
翌日にちょっと事故がありまして、
お亡くなりになられた方がいらっしゃって。
70代の女性が連絡されて。
翌翌日か。
そうやって考えると、
やっぱりそれだけハイカーさんも多いし、危ない。
すれ違いであるやつ。
道を譲ってっていうことだよね。
タイガーに追ってってことね。
あそこやね、2つに分かれて。
一つは東坂の崖の方のコース。
あそこは落ちたらやばいわね。
もう一つが林内コースっていう。
自分はいつも夜キンカさんに行ってトレーニングするときは、
その林内コースっていう安全な方を通っていくんですけど、
月曜日の夜行ったときにたまたま、
ずっと登り始めたところで、
人が止まってて、
何してみるんですか?
今日なんか上で死亡事故があったみたいで。
そのまま登って行ったら、
分岐した2つに分かれたコースの、
崖の方のコースですね。
3人ぐらい見えて話しされてたんですけど、
自分はちょっと寄ることなく上に行ったんですけど。
自分も東坂は多分100回以上は登っていると思うんですけど、
崖の方のコースっていうのは多分、
両手あったら足りるぐらいしか行ったことはないですね。
私は逆に崖の方しか行かないんですけど、
やっぱすれ違いとかは危ないなとは思いますね。
だからそういう事故があったら、
大会前にあったらね、
大会開催もちょっと危ぶまれたところではあったと思うし、
大会中であったらっていうことを考えると、
やっぱりね、なかなかそういうリスクのあることをしてるんだなと。
そんなリスクのある危険なコースで主催してる方見えるんですか?
赤い方。
あっ、おった。
そう、ね。
というね、認識を持ちながらやるとね。
いつ起こっても不思議ではないというね。
前半部分は不動産も同じですね。
一緒だよね。
まあまあ、そこら辺も大概危ないですからね。
だから僕、実行委員長やってないんですよ。
ひどい。
全責任こられてもちょっと困るんで、
委員長に行ってくださいみたいな。
でもコースディレクターなんでね、そこの辺の責任は。
お前がコースでしょって言われて。
まあどの方から聞いてもやっぱり岐阜の山はなかなか難しいというふうに皆さんおっしゃるので。
硬いとかって言われてるよね。
そうそうそうそう。顔領帯がイワイワしてるっていうね。
でも美野の方のコースはイワイワっていう感じよりもあれだよね。
ちょっとスリッピーな感じだよね。
ちょっと違うよね。
去年はなんかすごくコースの変わり具合というか、産業がちょっと変わっていくっていうのが、
私それもそれですごく魅力だなって。
岐阜に入ってくると硬くてっていうね。
今回は硬い岩の斜面が多いコースでしたね。
特に鏡原アルプスを中心にっていうところがカカムの部分でありましたね。
でもまあすごく魅力的なコースで。
お二人には素敵なコースを作っていただきありがとうございました。
ほんとね。自画自賛。コースだわと思って走ってた。
もう楽しめるなあと思って。
天気もね良かったですし。
そうそう天気も良かったし。
IBUKIステーション桑原さんとの対談
北山の辺から南に下ってくるあたりは伸び部屋が見えるところがあるし。
混みもないし整備も行き届いてるし。
激しいし。
どんどんコースのロケーションも変わってくるし。
テンションはやっぱりザッとレールって感じを楽しみながら僕も走ってたかな。
バスに乗ったりするのはちょっと面倒な部分もありますけどやっぱりワンウェイって素敵ですよね。
開催しにめんどくさいですねやっぱワンウェイ。
ものすごくコストかかりますし。
バス使って武器使ってであの一万三千円はね。
それはきついわ。
きついね。
あのなんか砂の山がみんなこうカボーって取られる。
これ棒がすぐ倒れるんじゃないかな。
まあ全部が値上がりしてますからね今ね。
やっぱりあの計画初期に取った見積もりから最終見積もりって形で。
で全業者が全部上がるってね。
映像の食べ物も上がったしね。
あとある映像からはやっぱり追加予算請求が来たりとかね。
大会運営するのもなかなか大変ですね。
最終いくら手元に残るか知らなかったけど。
まあそんなコーナーでさっきお話しましたけども。
私と坪地はずっとゴール地点にいたわけなんですけど。
まあそこでね。
いぶきさんとねお話ししたりね。
ポッドキャストもね突撃ポッドキャストをして。
桑原さん仕事してるのにちょっとちょっとちょっとだけいいですかみたいな。
結構喋ったけどね。
最後トラクマ
坪井茂数が誠にお騒がせしております。
はじまりはじまり
はいあのいつもと画角がちょっと違いますけど。
始めちゃったよ。
始めちゃったよ坪井茂数。
いいのかよ。
はい今日は特別回でございます。
はい今日は坪地どうぞ。
特別ゲストで
いぶきの桑原さんに来ていただきました。
ありがとうございます。
実はただいま水野国山城トレイルランの大会中でございます。
桑原さんちょっとねお仕事中にも関わらずお願いしてすみません。
プレデ大会4回目ということで。
最初の時から関わっていただきまして誠にありがとうございます。
どうでしょうこれだけ4回回を重ねてみて山城に対する感想とか。
何回無茶ぶりをすればいいんだってね。
特にね毎回思われてると思います。
いやいやそんなことないですよ。
いきなり真夜中のですね。
エイドを依頼して誰も知らない中ポツンと一人飛び込んでいただいて。
何時間も何時間もやっていただいた結果顔も出さずに次のエイドに僕は行くという。
放置ですね。
去年もツボっちさん会ってなくない?桑原さんと。
最後お帰りになる際。
私はお見送りした記憶があるんですけど。
そうでしたっけ。ずっと抽選箱の。
なんで代表が抽選箱の箱持って選手に抽選させてんだっていう話を。
そうでしたっけ。
もとすし様からご提供いただいたクリアファイル158枚を裁くのがですね。
120枚裁くのがなかなか大変で。
くじのほとんどがクリアファイルなんですよね。
何か山城の思い出とかございますか。
そうですね。最初僕本当におっしゃった通りエイドのボランティアから入らせていただいて。
2年目は選手ですね。
50キロ走らせていただいて。
去年からこうやってイブキを導入いただいているということで。
大会に今度はスタッフとして関わらせていただいているんですけど。
でも年々大きくなっているというか。
今年すごい立派なゴールゲートもできましたし。
そうなんですよ。ちょっと逆さまだ反対側から。
後から入れときます。
とかができていますし。
年々定着してきて大会も大きくなっているのかなっていう気がしております。
ありがとうございます。
これってね、なんか今冷静にお話聞いたら、
桑原さんが考えた営業戦略にまんまとハマって、
イブキと提携をし始めたみたいなお話。
僕はちょっと思っただけですけど。
お上手ですよね。
いやいや、そんなことないです。
うちの代表で大市街地とかね、大北とか歩かせていただきまして。
そちらでもお世話になりまして。
ゆっくり、ゆっくり、ゆっくり行きましたけどね。
またね、今度お世話になるんだよね。
内緒なの?行っちゃダメなの?まだ行ってないの?
誰も行ってないです。
そうなの?じゃあ内緒にしとこうね。
インフィステーションだけで言われたけど。
いや、もうバレてんじゃん。
来るであろうと。
そうなんですよ。そういう長期で出かけるってなりますと、
うちのスタッフからやめろっていう声が、
どこ行くんだお前っていうお叱りがあるので、
なかなか自由が利かない身です。
どういうタイミングで許可が出るんですか?
でもですね、今回は、えいって押しちゃったんです。
無許可です。
無許可で押しまして、黙っとったら、あるとき地図が飛ぶ。
あら。
あの方からね。
バレてるぞって。知ってるぞって。
地図だけですか?
大和高原地図が届きました。
リアルな方の。
知ってるぞっていうメッセージが届いて。
無言で届きまして。
この無言のキャッチボールで、なんとか許可いただけました。
成功すれば行っていいぞというようなお話をいただけたのかなと思ってですね。
あと7月からの楽しみにしてます。
そうですね。楽しみもあげないといつも無茶に働かせてますので。
なるほど。
一旦この山城トレイルランが成功するかどうかで、
夏の山遊びが決まるという。
5月からのスケジュールが。
どうなんですかね。
こういうトレイルランニングの大会とかで、
うちの坪井は全くトレイラン素人というか、
主催者として何も知らない状態。
そういう方っていらっしゃるんですか。
トレイルランニング大会主催の経緯と苦労
僕たちが運営している大市街とか、
そういうところは、
ちょっと違います。
そうですね。話で言うと、
あんまりいらっしゃらないかもしれないですね。
結構トレイルランナーさんで強い方が大会の主催されるとか、
地方の自治体で連携してやっている。
依頼をされたりだとか。
そうですね。そういう方が多いので、
坪井さんのようなケースはちょっと少ないかもな。
完全にやりたかった人じゃなくて、
なりゆきで主催してますから今。
なりゆきでここまで来ましたので。
それで言うと、そのなりゆきを僕は知りたいですね。
こういった地方のトレイルをやるっていうようなお話を聞いて、
もともと山登りとか好きだったんで、
じゃあ仕事からポスターでも作ってやるよっていうような感じで
ポスターを作ったんですよね。
まずデザインとかそっちのほうから。
お仕事以来からですよね。
なんとなく無料でデザインしてあげるねみたいな感じで作りましたと。
そしたら、なかなかやっぱ山城の大元になる皆さんがですね、
大会とかを開催したことがない方たちばかりで、
大会プログラムってどうやって作るのか、
どうやって運営していくのっていう話があって、
広告業の兼ね合いでそういった大会概要とかを
協議はしなくても作るっていうのがありましたんで、
こうやって概要作ってこういうふうにやってレイアウトして、
こうやって出すんやよって言ったらそれでいこうと。
じゃあ次からもそういった情報は集めていってよみたいな話で、
どんどん情報が集約するようになって知らないうちにいましたね。
その大元の方たちがいなくなり、知らない間につぼっちだけが残ったんですよ。
そうなってどうしようみたいな。
そこから再スタートじゃないですけど、
松本さんの主とする体制がどんどん出来上がっていったってことですね。
なんか完全に乗りかかった船で、
今船を漕いでるっていう状態になってしまいまして。
おお、これ。
去年トレラー1回も走ったことないというか、
レースにあんまり出たことないというか、
それは行けないからということで、
KTFさんのレースに1回出させてもらって。
僕だけ特別枠もらったんですよね。
そうなったんですね。
ヨーロハーフっていうね。
そうね、走れん方だけやんか。
練習もろくにできず、本番も迎えて。
本当ね、なんか走れって言うんですよ。
走れって言うんですけど、作業しようと。
なんか矛盾してますね。
そうなんです。
そして、もっとよく寝ろとかね。
睡眠トレとか。
なかなか両方、アクセルとブレーキ両方踏まれながら。
何度かやってますけど。
本当に、いぶきさんが普及をしていかれる中で、
本当に選手のハーフとか大会運営とかが、
もう著しく楽にというか、
管理する側が助かってるって思うんですけど。
この間も、昨日か。
昨日もちょっと話してた別の大会の運営をされてる方が見えて、
その方が本当にこういういぶきのシステムを使うことができたら、
本当にもっと楽に管理できる。
いまだに手書きでやってるっていう。
本当ですか。
なのでぜひ。
また次。ありがとうございました。
またよろしくお願いします。
ハンセンドありがとうございました。
動画出てるよ。
はい、動画出てるよ。
めっちゃいい感じでやった。
すげえ悶絶したよ。
ありがとうございます。
IBUKIシステムの普及と大会運営の未来
またよろしくお願いします。
っていう話をしてまして。
もっとどんどん普及をしていけばいいなっていうことで、
いぶきっていうのはどれぐらいで一台借りれるの?
ヤシャだよ。
一台借りれるの?とかね。
すっごいめちゃくちゃ聞かれたの、私。
結構リアルな話ですね。
取り入れたいっていうところがいっぱいね、今ありまして。
どうなんですかね、今殺到してるっていう感じですか?
桑原さんが大市街地を途中で諦めるぐらい殺到してる。
そうか。
そうですね、去年ぐらいから結構増えだしまして。
去年で大小いろんなイベントあるんですけど、
120ぐらいイベントで使っていただいたりとかしているので、
要は3日に1回は何かしらのイベントがあるとか、
それが集中してるときもあるんですけど。
じゃあもうほとんど出張みたいなところで。
そうですね。
だからね、もう社員さんまで増えてね。
社員さん、社員さん、社員さん。
まだキュートな顔は。
社員さんも結構あっち行ったりこっち行ったりしなきゃいけないから大変ですね。
そうですね、いろんなところに出張で、
全国の山行けるのでそれはそれで楽しいんですけど。
好きじゃないとできない仕事ですね。
そうだと思いますね。
好きじゃないとできないですね。
やったことない人がね。
山が好きっていうだけだもんね。
本当にね。
ちょっと筆でピッて書いたらね、こんな風になってますね。
本当ね。
僕、今回の大会についていろいろ聞きたいんですけど、
逆に質問しても大丈夫ですか?
大丈夫です。
どうですか?
この第4回目のナプレ大会で、
次がもう本大会になるっていうのが決まってる状況で、
この4回目って坪井さん的に今回どうだったかな?
今回晴れてよかったなっていうのがまず1つですね。
去年も寒かったですよね。
例年ちょっと天気が。
僕の気持ちを表すかのような不安な天候が、
やっと今回運用体制も少し固まって、
エントリー数もそこそこになってきたんで、
基盤が固まってきたかなと思ったら、
いい天気になっていただけた。
あれじゃないですか、
損益分岐点を迎えたことによって天気もね。
言わないで。
失礼しました。
今まで坪井の心を表した天気だから。
お前は服も財布も真っ赤なんだよな。
そうですね。
その赤はそういう意味だったんですか?
ちょっと黒率が上がったかもしれない。
じゃあトントンです。
青とかになりだしましたね。
なるほど。
じゃあかなり再開としてもどんどん。
そうですね。
やっぱり自治体の方のご協力であったりとか、
いろんな、各市町にまたぎますけど、
公園営業はいろいろなところにも手伝っていただけたっていうのが大きいですね。
県の知事にもお会いしてお話もできましたし、
今後のお話で100キロ100マイルとかっていうお話もできたんで、
一応スラップアップしていこうかなというふうには思ってます。
なるほど。
100マイルの時はぜひね、いぶきライブをね。
え?
え?
それはYouTubeのブロードキャストの話ですか?
ね。
今回もね、本当は行きたかったなっていう。
そうですね、検討いただきましたよね。
はい。
なんかね、エントリーの伸びがすごく薄いんですよ。
ずーっとあるんですよ。
だからこういったら行こうかなと思ったけど、なんか怖くて。
怖くて。
言い出せない自分がなんと思う。
なるほど。
ちょうど2月の上旬ぐらいに、大体解散取れるようなところまではいきましたんで、
そこからならと思ったんですけども、それなしでの計画でそこからは進めてましたんで、
今回はちょっとすいませんね。
でもやりたいってね、そぼっち言ってたもんね、ずっとね。
やったらまた赤字いたいよって。
せっかくなのに。
そうですよね。せっかくその予算で立ててるものをもう一個上げていきますもんね。
おいしょって言ったら、あいつ使っちゃったようで。
でもあれじゃないですか、いぶきさんは機械者じゃないですか。
なのでやっぱり機械者ってトラブルが付きものじゃないですか。
なのでそういうところのハラハラ感というかドキドキ感って毎回ありますよね、絶対。
毎回ありますね。やっぱりGPSのこともそうですし、
ブロードキャストのライブ配信もそうですけど、
やっぱり何かしらトラブルっていうのが付きものなので、
それを毎回言うのは心臓にちょっと悪いですけど。
やっぱりちょいちょいあるもんですか。
ポッドキャスト企画と今後の展望
今回は何もなかったなみたいなことはなくて。
野球のパーフェクトゲームと一緒やね。
そうですね、やっぱり何かしら毎回改善点があるので、
代償いろいろあるので。
今回完璧だったなっていうのはほとんどないかな。
まだまだ伸びしろみたいな感じですか。
今回完璧ですよ。
今回完璧ですか。
まだゴール終わってないけど。
今ここでポトキャストに引っ張り込まれてるっていうことで、
まず誤算ですからね、工藤原さん的にはね。
誤りね、誤り。
いや、びっくりしました。
普段聞く側なのに今回聞かれる側になるの初めてだなと。
そうですか。
じゃあレアな体験で。
僕もインタビュアーみたいな形で出るの初めて。
いつもホホホって隣で言っとる係だからね。
笑っとるだけでね、お酒飲んでね。
あ、そうだそうだ。
うちのポトキャストアドベントカレンダーに入れていただきましてありがとうございます。
ありがとうございます。
あれでですね、あの3回だけちょっと再生回数伸びまして。
あとはまたミューチュロ回みたいな形に戻っていきましたので。
いやでもあれびっくりしました。
アドベントカレンダーって、要は一番組一つのエピソードを上げるっていうのが通例だと思ったんですけど。
なんかよくよく見たらあれ3つ上がってない?みたいな。
あの、1回出したんですよ。
伸びたんで味占めて全中高ってやろうじゃねーじゃん。
で、まだいけるよ。まだいけるとか言って。12月中っていけんじゃない?っていう感じで。
で調子に乗って3つも載せましたね。
ありがとうございます。
盛り上げていただいて本当にありがとうございます。
こちらこそ。またね、そういう企画があったら是非再生回数伸ばしたいので。
意見が率直すぎません?
そうですね。ちょっとオブラートに進むことができないキャラクターなので。
だいぶね、ビジネスルハイクがすごい。
そうなんですよ。はい。そうなんです。もう私、お金で覚えてますので。
そんなん何言わせるよ。
ありがとうございます。
じゃあちょっとね、桑原さんまだまだお仕事も続きますので。
あんまり引き止めても申し訳ないです。
最後につぼっちなんか質問でもいいし、
いぶきさんにお願いでもいいし、
なんか一言。
一言。お願いしたら?
お願いするんですか?
お願いして。
お願いするんですか?
また何か山城を取り上げていただきましたら、
ありがたいと思いますので。
次、本当にやりたいと思ってますのが、
27年の3月8日、21日、22日の3連休を使って、
土曜日から100マイル、100キロが日曜日・月曜日という形でやろうと思ってます。
また規模等を調整してまたご相談させていただきたいと思います。
よろしくお願いします。
じゃあ最後に桑原さんからも山城にエールをお願いします。
本当に毎年どんどん大きくなっている大会さんですし、
今回うちのカズミがランナーで走らせていただいてますので、
またそれの感想とかもうちのポッドキャストから話せることができると思いますので。
ありがとうございます。
大会がどんどん盛り上がっていくように貢献できればと思いますので、
引き続きよろしくお願いします。
ありがとうございます。
では、いぶきステーションで山城が取り上げられることを楽しみに。
では、次はいぶきステーションまで。
お楽しみに。
ありがとうございました。
岐阜トレイル連合がお届けする吉田誠の誠にお騒がせしておりますは、
岐阜の里山活用を中心にしたフィールドワーク活動を通じて地域再興を目指し、
この豊かな自然の恵みを次世代へつなぐ架け橋となるべく活動をしています。
大会の成功と次年度への期待
当番組は、厨房機器、運搬、設置、撤去の株式会社トミダ、
さあ、おいしいを補給しよう!おいえなの里山ワークス、
企画から各種デザイン制作の株式会社アドビスタ、
以上の提供にてお届けしております。
岐阜トレイル連合 トラクマ
こっちはやることをやったぜ、みたいな感じで、私はホクホクして。
意図だね、やっぱり機械物相手だからトラブルってないんですか、みたいな。
あれもリスキーな仕事だなと思う。
そうだよ、だってあれだね、なんかあったらさ。
何のために呼んだかわからんみたいな。
そう、主催者からは言われる、選手からも言われる。
大変だからね。仕事としては本当にリスキーな。
山城としては、選手を盛大なゲートで、
MCでみんなで盛り上げるっていう、
受け入れ体制がものすごく出展もありっていう、
一気にクオリティーはね、今までよりもね。
やっぱゲートがあるのは違うね。
違うね。
お金使ったもん。
あのさ、ゴールゲートがあることによって一気に大会っぽくなったね。
やっぱあれがみんなで結束バンドにつけたんだけど、
立ち上がるときは、
感動した?
うん、ちょっと感動したね。
大会を作ってきたんだなっていう考え深さが。
普段あげないSNSあげてたもんね。
半年ぶりぐらい。
インスタにいたっては3年ぶりぐらいにあげたよ。
いやーほんとね、よかった。
松井さんが撮影してくれてね、写真を。
辛い思いして予約ゴールっていうときに、
受け入れてもらえるっていうのはやっぱ嬉しいよね。
そうだね。
忘れちゃいないけど、やっぱ凹み姉さんのアナウンスよかったですよ。
本当ですか?ありがとうございます。
お一人お一人に対してね、低調で。
さあさんもちゃんとゼッケンを見て、
名前読んでね。
何々さんってね。
歌っとる途中を凹み姉さんに邪魔されながらね、一生懸命。
歌おうと思うと、
ああ選手が来ましたってまた歌えないみたいなね。
ずっとね、あんな長時間お二人ともね、声を出し続けられる。
すごいな、途中であんまり苦しくて変わったんですけど。
私がね、喉が痛くなっちゃって。
全然喋れんかったよ。
気持ちね。
なかなか間を埋めるってね、なかなか大変というかね。
僕はいろんなとこにめくばせしてると喋れんかったので。
それはプレイもね、ひあゆまると絡んで。
それまたもうね、何年ぶりかの絡みやったね。
ひあゆまるのお父さんやから。
中身は違うけども、中に入ってる人は。
そんなことない。
ぎゅうひはね。
ひあゆまるくんはひあゆまるくんで。
ずいぶん久しぶりの絡みでしたね。
元カノに会ったみたいな感じ?
元カノ?
男の子やから。
ひあゆまるくんの歌を流して。
踊ってもらって。
1回目ひあゆまるくん忘れてるからさ。
2回ぐらい踊ってもらって。
でもあの子がいて、本当にね、イベントっぽくなって。
みんな写真撮ったりとかしてね。
よかったね。
まもを埋めれるし。
喋れんけどね。
いじっていじって。
いじっていじって。
いや、よかったね。
イベントって感じがね。
ゴールの会場のイベントっていう雰囲気が出てたね。
本当よかった。
すごいね。歌謡曲が流れ、ゆるキャラがおり。
よくわからん店舗のMCというか、まったりのMCがあって。
まったりのMCがあったり。
本当どういう大会なんやろって感じだったね。
やっぱ激しさがない感じではあったね。
そうだね。かっこいいっていうよりも。
おかえりなさいって感じだったね。
おかえりーって感じやったね。
自分らしい大会になったかなと思いますよ。ありがとうございます。
いえいえいえいえ。楽しませていただきました。
来年度はまたちょっと思考が変わりますけれども、
伊野のクリアマジロトレイルまた来年3月20日からお楽しみにという。
27年3月20日。21、22。その3日間で開始を行います。
もったいないな。カカムのコース良かったから。
カカムのコース残してまた何かやろうよ。
吉田さん主催してください。
主催していいえ。
だからギフトレイル連合でまたやったらいいやん。
同家さんも一緒に。
そんなにたくさんの人数じゃなくてもいいから、
エイドもね、そんなに豪華じゃなくてもいいから、
イベントのちょっと毛が生えたみたいなやつで残していけたらいいよね。
あれ乗り気じゃない?乗り気じゃない?
走るのは好きって言っただけだよ。
良いコースだねって言っただけで、主催の話じゃない。
それはツボっちの余力があったらまたやりましょう。
やるビート。
大会やるとびに毎年毎年コース違うからさ、
どんどんどんどんコース増えてってさ、やらないかんこと増えちゃう。
本当やね。
もう少しね、開催の内容は27年度シンプルになりますね。
大きい。
でも、20何キロと4、50キロというのもやりますね。
そういう方もぜひこの3日間に。
お楽しみにということで。
また話し合いましょう。