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「聖霊様の助けと御声を聞く姿勢」2026年8月2日のメッセージ
2026-08-02 43:54

「聖霊様の助けと御声を聞く姿勢」2026年8月2日のメッセージ

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東京ぶどうの木教会 2026年8月2日(日)主日礼拝のメッセージです。

牧師:アブラハム黄

▼メッセージをスライドで: https://x.gd/0dA0T

▼公式Instagram: https://www.instagram.com/tokyovinechurch

▼ポッドキャストへのご感想はこちらへ!: https://forms.gle/fHcRBqaFSat8EQfE9

▼教会へのお問い合わせ: tokyo.vine.church@gmail.com

▼メッセージの自動文字起こしはこちら: https://listen.style/p/tokyovinechurch


(聖書)コリントの信徒への手紙 -14 わたしたちには、神が“霊”によってそのことを明らかに示してくださいました。“霊”は一切のことを、神の深みさえも究めます。11人の内にある霊以外に、いったいだれが、人のことを知るでしょうか。同じように、神の霊以外に神のことを知る者はいません。12わたしたちは、世の霊ではなく、神からの霊を受けました。それでわたしたちは、神から恵みとして与えられたものを知るようになったのです。13 そして、わたしたちがこれについて語るのも、人の知恵に教えられた言葉によるのではなく、“霊”に教えられた言葉によっています。つまり、霊的なものによって霊的なことを説明するのです。14自然の人は神の霊に属する事柄を受け入れません。その人にとって、それは愚かなことであり、理解できないのです。霊によって初めて判断できるからです。

メッセージ題 : 聖霊様の助けと御声を聞く姿勢 (コリントの信徒への手紙 -14)
*新約時代は、恵みの聖霊の時代です。助け主聖霊様の導きに従って・・・先週のメッセージ。ローマ8:1-2信じていない人と、信じている私たちの違い?聖霊様の助けによって命を!ローマ7:24パウロ
*神様はイエス様を通して人間を救われ、聖霊様を送って下さいました。イエス様は救い主、聖霊様は
1.聖霊様の助けを上手くいただく為には、御声を聞くことが大事です。 先ず、神様はお話しされるお方です。
#福音書でイエス様は?“聞く耳のある人たちは聞きなさい?” 黙示録でも2:7耳ある者は、“霊”が諸教会に告げることを聞くがよい。 また、アモスでも3:7神様は僕たちに示さず(話さず)には何こともなさらないと?
#神はお話しされますが、何をお話しされる?神ご自身と、神の目的と、神の道を・・示されます。なぜ
神の御声を聞かないで、自分勝手に行う人に対して神様は?詩編81:12-13ほったらかしておく! ―>聞かなければなりません。良く聞く為には、聞く方法より、先ず、心の姿勢が大事です。詩編25:14
2.心の姿勢、態度、心の中心が・・・何より大事です。
1)助け主聖霊様に対して開かれた姿勢が大事です。御声を聞くのは、聖霊によって!聖書と祈りと環境と教会を通して・・・ここで、聖霊様の役割?1コリント2:10神は、御霊によってわたしたちに啓示して下さったのである。趙先生が御声を良く聞かれた理由は? 現代神学、自由神学者たちは?私たちは
2)神の愛を信頼しなければなりません。 神の御声を聞いてどうする? もし、私を行きたくない遠くの国へ宣教師と? 御声を聞くなら、献金させるのではないか? 聞こうとすると怖くなる?神様は絶対善であることを信じるなら!私たちを愛され、私たちの益の為に全てを行われるお方! 3)従おうとする人に御声が良く聞こえます。サムエル上3:9 エリ祭司長は?なぜサムエルに?心の中心を見ておられる
4)神様の主権を認める人に御声を!神様が主人です。私たちは主人ではありません。ここで、神様はすべてを見せてあげながら従わせるお方ではありません。毎日、従うぶんだけ教えてくださいます。
*アブラム、行き先も知らずに出て行った?モセは荒野で毎日雲の柱、火の柱の導きに従って移動?
もし、私たちに神様の全計画を知らせてくださると?高慢な私は? イエス様さえも、ヨハネ5:19,20
詩篇123:2僕は何に注目?はしためは?私たちは? *また、小さなことに忠実になるとき大きい御業も
#イスラエル王、サウル・・・なぜ神様は用いられなかったのか?歴代上10:13,14神様を畏れる心無い
3.では、神様の御声を聞き従わなかったと言って、神様はその人を見捨ててしまうのか?いいえ!
*悔い改めて、謙遜に従おうとするなら、もう一度の機会を与えて下さるお方です。ここに謙遜、悔い改め、従順が秘訣です。 *私の心痛い失敗談。ある団体の集会であったこと。リーダーの話に口答え、突っ込んだ?ような誤解を・退けられた。良く考えてみると、リーダーのお話に素直で従うなら良かった
#どうすれば良いのか?聖書の中で、私みたいな人間がいました。預言者ヨナ!ヨナ1:1-3、ニネべに行って御言葉を宣べ伝える命令を。嫌と思って逃げった。2:1-3神様は巨大な魚に命じられて吞み込ませた。苦しみの中で主に助けを求めると、主は聞いてくださり。3:1-2ヨナにもう一度の機会を。従ってニネべに行き伝道を。ニネべの人たちはヨナの伝道を受け入れ悔い改めることで救いを頂きました。
*神は素晴らしい、謙遜に悔い改めるならもう一度機会を下さるお方。絶対善、私たちを一番愛される
*神様は人が聞くときお話しされ、従うとき御業を。今の時代、この世で学ぶべきことは御声を聞くこと。
@私たちが初心を取り戻し、もう一度神様との親しみの中で御声を聞き従うことを担うことができますよう

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00:00
今日は、「聖霊の助けと神の御声を聞く姿勢」という対応をもって メッセージを分かち合いたいと思います。
今の時代、新約時代は、恵みの時代、また聖霊の時代と言います。
今の時代、助け主である聖霊様の助けをいただかなければ、 信仰生活は難しいと神様は考えておられます。
しかし私たちは、聖霊の導きによって信仰生活をする人はほとんどいません。
そうしながら、信仰生活をうまくやっていると思います。 神様のお考えと私たちの考えは、もう本当にだいぶ違います。
神様は聖霊様いなければ信仰生活は多分無理じゃないかと思っていらっしゃるのに、 私たちは聖霊様に委ねなくても信仰生活がうまくできると思っています。
ここが今私たちの考えがどのぐらい間違っているか、 いろいろ教えてくださる場面があるんですね。
先週、助け主聖霊様は何をされるのか、一つ学びました。
弱い私たちを助けて、立法を守ることができるようにしてくださると言いました。
少し復習してみましょう。
聖霊様は何をされるのか、これはローマ書8章1節2節にあります。
したがって今やキリストイエスに結ばれているものは、罪に定められることはありません。
キリストイエスによって命をもたらす霊の法則が、 罪と嫉妬の法則からあなたたちを解放してくださった。
信じる人の中には聖霊様がいる。信じない人の心には聖霊様がおられません。
事実はサタンが入っています。
サタンが入っている人と聖霊様が入っている心は何が違うのか、
聖霊様が入っている心は私たちの人生の生き方を変えてください。
イエス様を信じていない人は、罪と死の法則によって生きています。
私たちは命と聖霊の法則によって生きています。
これが何が違うのか、
例えば、未信者は罪を犯したら罰が臨みます。
ですから、罪と罰の法則。
罪を犯したら罰、罪を犯したら罰。
これで罰、罰、罰、罰を受けて死にます。
だから、罪によって死ぬようになります。
しかし信者は、イエス・キリストが信者のために、
十字架で死んでくださったので、
信者が罪を犯したら罰が臨むのではなくて、
03:04
イエス・キリストの十字架の恵みが臨みます。
そして、罪を許してくださり、
そして悔い改めを通して、命をもたらしてくださいます。
だから、罪を犯したら罰の法則と、
罪を犯したら、むしろ恵みが臨んで、
悔い改めを通して、許しと命が与えられる。
命と聖霊の法則。
これが、未信者と信者の生き方が根本的に違うことです。
だったら、信者たちは、
罪を犯しても、神の恵みによって許しと命が与えられる生活をやっていきながら、
私みたいに罪深い人間を、神様がこのくらい愛してくださるんだ。
そして、その方たちが言っていることは、
アメイジング・グレイス。
グレイス、恵み。
素晴らしい恵み。
なんという、この素晴らしさでしょう。
だから、恵みを感じる、神様のこの愛を感じるときに、
罪を犯したいという心が、だんだん弱くなり、小さくなり、
私たちは、罪に勝ち抜く、神の恵みによって勝利する人生になります。
結局、聖霊様は、
罪を犯さないように、信者たちを導かれます。
もう一度罪を犯しますよ。
でも、すぐ悔い改めます。
そのような、生き方が変わるような素晴らしい恵みを、
聖霊様が与えられるので、
だんだん罪に勝ち抜き、
神様の御前で、命の生活が豊かになります。
それを、聖霊様が助けてくださる。
今日は、このような聖霊の助けをうまくいただくためには、
神の御声を聞くことが大事だということを申し上げたいと思います。
神様は、語りかけられるお方です。
イエス様は、たびたびこう言います。
聞く耳のある人たちは聞きなさい。
聞く耳がない人いますか?
全部、聞く耳を持っているんですけど、
聞く耳のある人は聞きなさい。
聞く耳っていうことは、
神の御声を聞く耳がある人は聞きなさい。
また、黙示録でもこう言います。
耳ある者は、霊が諸業界に告げることを聞くがいい。
耳ある者は、神様の御声に注目する人は、
霊が諸業界に語ることを聞きなさいということです。
また、アモス3書7節。
まごとに主なる神は、その定められたことを
しもべなる預言者に示さずには、
何事もなさらない。
神様の働きを、まず私たちに教えてくださる。
だから、神様の働きを教えてくださることを聞く人、
06:03
昔は預言者たちが聞きました。
今は、私たちみんなが神の御声を聞くことができるので、
私たちは何か働きをされる神の御声を先に聞いて、
神様に従うことが大事だということです。
前回も申しましたけど、
神様が私たちに何か御声をかけてくださる時には、
3つのことを教えてください。
皆さん、神の御声を聞きたいと言いながら、
他のことを考えることじゃなくて、
この3つを注目してください。
まずはじめは、神ご自身を示してください。
御声を通して神ご自身を示してください。
なぜ神ご自身ですか?
信仰が大事。
信仰のためには、神を知る、知る、知るぐらい、
信仰が強くなり、本当に素晴らしくなります。
皆さん、信仰がなければと言いながら、
信仰さえあれば、本当に全てができます。
私たちの恐れること、心配すること、悩むこと、
事実、神様が見られるのには何もないことです。
信仰がないから、いろいろな臆病の例に捉えられて、
私たちが心配に陥るんです。
心配は無駄です。
心配する必要はありません。
信仰があれば、神様が今、私たちを見守っていらっしゃるので、
心配することはないということでいいでしょう。
また、私たちは祈ることはできるんじゃありませんか。
知恵のないものは、神に求めなさい。
神様がいくらでも与えてくださるんだ。
だから、信仰がない人は、知恵がない人は、
知恵がないということを心配じゃなくて、
神に祈ればいい。
全てがそうです。
だから、信仰さえあれば、
私たちはこの世を豊かに勝ち抜く生活ができます。
だから、神様は、信仰のために、
神こじしんを増す増す。
私はこれもできるんだよ。
私はこんな素晴らしい方だよ。
私はこんな大きな大きな方だよ。
あなたはこれを信じなさい。信じなさい。
だから、神こじしんを示している。
2番目、神様は、神の目的を見せている。
神様は何をなさるんですけど、目的。
皆さん、神の目的が知るときに、
私たちは神様が願われる働きができます。
神が何を願っているかわからなければ、
自分が願っていることばかりあります。
だから、人生のほとんどが無駄になりかける。
だから、神の見心、
神の目的を知ることが大事。
神様、それを教えてください。示してください。
3番目、目的を成し遂げることは、
神の道によってできます。
だから、神の道を示してください。
じゃあ、救われる道は何ですか?
全財産を売り払って、教会に献金することですか?
09:00
いいえ、そんなことはありません。
今日は一円も必要はありません。
救われることは、
神様が恵みの道として与えてくださった、
イエス・キリストを信じること。
信じることで救われる。
これが、神の道なんです。
だから、私たちは、神の道を知らなければ、
神の働きを、もう私たちはできません。
だから、神ご自身と、神の目的と、
神の道を示してください。
今、皆さん悩んでいることが、いろいろあるでしょう。
それを解決する、神の道があるでしょう。
だから、神様、その道を示してください。
教えてください。
それを、神様に祈るなら、
神様、喜んで教えてくださるんじゃないでしょうか。
ですから、神の見心をよく聞く人が、
信仰が良くなるし、
神様の目的もよく知っているし、
神様に豊かに用いられます。
そこに、聖霊様が助けてくださろうと言います。
じゃあ、以前、皆さん学んだでしょう。
神の見心を聞かないで、
自分勝手にするなら、神様はどうされますか。
これが、支援の81の1章の中1節、中2節にあります。
神の見心を聞かないで、自分勝手にするなら、
神様は、思いのままに歩かせた。
自分がやりたいところに、ほったらかしておく。
だから、神の見心を聞かないで、自分勝手にするなら、
今、間違えている祈りがあります。
神様、この道が間違えたら、止めてください。
正しいなら、開いてください。
この祈りは、ダメです。
これは、私たちは自由意志があるので、
私たちがこうやりたいと思ったら、神様がほったらかしておきます。
だから、神様の道を聞くこと、神の見心を聞くこと、
これが非常に大事です。
ほったらかしておいたら、もうこれが正しいかなと思って、
じゅーっとやって、最後に、この道じゃなかったと言ったら、
皆さん、どうするつもりですか。
ですから、私たちは、神様に問い、聞き、従う。
このことを、よくやらなければなりません。
ところが、神の見心をよく聞くために、方法があるんですね。
精霊様によって、聖書と祈りと、環境と教会を通して語る。
いろいろあります。方法よりもっと大事なことがあります。
これが何かと言いますと、心の姿勢。
詩編の25章、中4節。
主を恐れる人に、主は契約の奥義を悟らせて下さい。
主を恐れる人に語られる、示して下さい、見せて下さい。
だから、心の姿勢が正しくなければ、神様は教えて下さいません。
12:00
声をかけて下さいません。
これを考える時に、神の見心を聞く方法を学ぶよりは、
私たちの心が神様の前で正しい姿勢、正しい態度を持つこと。
これをもっと大事にするでしょう。
ですから今日は、この部分を皆さんと一緒に考えていきたいと思います。
神様は、私たちの心の中心を見ておられます。
他の人は、私たちはわかりません。
なぜなら、私が何か行動を行う時に、結果だけ見るからです。
なぜ、これをやったのか。
心の動機、また、このような目的があります。
その意図、これは世の中の人々はわかりません。
しかし、神はこれを見るんです。
なぜ、これをやったのか。
これをやった意図は何なのか。
それを聞かれるので、私たちは心の中心、心の態度を
主の見前でいつも正しく持っていくことが一番大事です。
まず大事なのは、精霊様に開かれた心が大事です。
神の見声を聞くことは、精霊様によって聞きます。
精霊様。精霊様の前で、私たちは神様にどんな姿勢
精霊様に心が開かれているのか、開かれていないのかが大事です。
今、世の中の人々は、大抵、現代神学という人は
精霊様を無視します。
精霊様をとにかく信仰の中で省いて
信仰生活をする人がたくさんいます。
しかし、韓国のジョヨンギ先生。
韓国で精霊様の働きを紹介してくれた
一番素晴らしい方がジョヨンギ先生ではないかなと思います。
ジョヨンギ先生は、精霊様に対して恐れ敬う心をいつも持っていました。
精霊様の前で謙遜だと。
精霊様教えてください。
どんな形でも示してくださるなら、私は従います。
精霊様は僕先生。私は福徳師。
だから精霊様に私は教えていきますので、私を導いてください。
ジョヨンギ先生の祈りの中で
ほとんどが精霊様を褒め讃える祈りでした。
そのように精霊様に開かれた心は非常に大事なんですけど
今になって、現代進学は
理性、知性、科学的な根拠とか何とか言いながら
精霊様の働きを神秘主義みたいに考えて
それを取り除いていつも考える。
だから今は本当に精霊の働きがない。
だから神の御教えを聞くことができない。
だから人間的な働き方、人間的なやり方で
信仰生活をやっていることはほとんどです。
15:02
ここから私たちは大きな間違いをたくさん行っている。
精霊様に開かれた心を持つ時
精霊様はたくさんのことを示してくださり
教えてくださり、語ってくださるでしょう。
2番目、神様の愛を信頼しなければなりません。
ある人がこう言いました。
神の御声を聞くと言ったら
私の前で神の声を聞いてどうする?
そうですよ、正直な方です。
神の声を聞いてどうするの?
神の声だから従わなきゃいけないし
だったら負担になるよ。
神の声を聞いたら困るということを
言っている人がたくさんいます。
またある人は神様の声を聞いたら
私が行きたくないアフリカとか
また他の地域に宣教師として行きなさいと
言われるんじゃないか。不信感ですね。
神様を何か誤解する様子があります。
私もこのような内容がありました。
以前私は神の御声を聞くためには
子どもたちを学校に行かせて
ジャブドームを敷いてその上に座って
静かに溜まって
神様が何と自分に語られるのか聞いてみましょうということで
いろいろ実験をしたことがありました。
死を求めるこの実験。
その時私はこの時計
時計の音がこんなに大きいか初めに知りました。
それほど私は神様から何か声があったら
聞きたいと思っていたんですけど
なかなか聞こえなかったんです。
その日ある時
夜寝ている時に夢の中で
私が知っているある先生が現れました。
その先生の教会が建築中だったので
その先生が私に
ハン先生
私の教会の建築でお金献金してくれないか
いくらとお金金額まで教えてくれました。
私びっくりしちゃって
夢の中で円ですかウォンですかと聞いたんです。
先生がウォンですと言いました。
それで目が覚めました。
そっちの間に行って
ある先生が私に
いくら建築献金してくれと言うので
献金しましょうと言ったら
私が送りました。
それから神の見声を聞こうとするなら
お金をまた献金しなさいと言うんじゃないかと思われて
18:02
主よ教えてくださいと言いながら
ちょっと待って
神様が何と言おうとするなら
私が消すんです。
神様が言わないように
ちょっと待って
それからその姿勢で神の声を全然聞こえなくなる
いつそれがうまく通ってきたのか
神様は愛だということ
神様は絶対善だということを
私は信じてから
私は神の見声を聞くことができた
そのまでは神様が何とか言おうとする
そのことを考えたら
ちょっと待ってください
私がそれを消す
閉じろ
だから見声を聞かれることを聞くことがないでしょう
神様は絶対善だ
イエス・キリストを与えるまで
私たちを愛してください
神様は私にいいことじゃなければ絶対言わないお方
神様は私を一番愛しておられるお方
神様は私に苦難を与えても
この苦難が意味がある苦難だ
それを通して大きな祝福があるから
私にやりなさいということだと
私は神の絶対善を信じるようになりました
それから私はそのことを言わないように
神様は何をおっしゃっても私は従います
それから神様はお金の話は一切しませんでした
私はこれを通していい訓練ができたな
だから神様見声を聞こうとする人もいるし
聞いたら困るという人もいるかなと思いながら
心を開かれて神様の見声を聞く
その時に神は絶対善のお方
一番私に良いことをくださるお方だということを
信じることが大事だということを分かりました
また3番目
従おうとする人に見声をかけてください
皆さん私たちが従う心があるのかないのかは
神様はご存知です
全然分かっています
サムエルに神様はサムエルを呼ばれました
サムエルの三章ですね
1回目2回目
サムエルはエリー最初のところに行きました
3回目声が聞こえたら
エリー最初のところにお呼びでしょうかと言ったら
エリー最初はこう言います
神様があなたをお呼びになる
だから神様が呼ばれる時に
あなたは下人は聞きます
主よお話ししてくださいと言いなさいと言います
皆さんこれを見てますと
エリー最初は昔
最初として油注がれた者として
神の見声をよく聞いた人だということが分かります
なぜなら
神の見声を聞く方法を教えてくださった
21:00
でも今はなぜ教えてくださらないんでしょう
神様は何回も何回も
神様一回で教えない方ではありません
何回も何回もテストしているんですけど
エリー最初は
神の見声を聞き従おうとする心がなかったと思います
だから神様はこの人には言っても
従わない人だと
言っても意味がない
だからエリーに言わないで
小さなサコちゃんのようなサーメルに
この話をされます
サーメルを通して語らなきゃいけないほど
神様は語る人がいなかったということでしょうか
今の時期私たちに教えてくださらない理由は何でしょう
神様はいろいろ教えてくださったんですけど
聞き従わなかった
聞こうとしなかった
中旬する意味が全くその人の心ではなかった
なら神様は教えてくださらないでしょう
だからその時は
どっちから間違えたのか
どっちから落ちてしまったのかを考えながら
悔い改めて
その時に取り戻されて
そこから神様私に教えてください
いうことを言うのが大事なことではないかと思います
もし神の見こえをよく聞こえない人がいたら
どっちから間違えたのか
その時を神様に尋ねて
そこから悔い改めながら
神様との関係性を取り戻すことが大事
4番目
神の主見を認める人に教えてください
神の主見を認める
主見ということは主人ということです
神様が主であることを認める人に教えてくださる
ある時こう言います
主よ言ってみてください
私が聞いてみて
私の気に合うならやります
気に合わないならごめんなさい
私はできません
もしそのような姿勢を持って
まず言ってみてくださいという人がいたら
神様は何と言うんですか
教えてくださいませ
なぜなら神様が主です
主見者です
主人です
だから神様が主人なのに
自分が主だと思って
神様の前でこのような態度を持つ人には
神様は教えてくださらないということです
神様が主見者だと
主人だということを知ること
これが大事なんですけど
まず大事なのは
神様は私たちに神の計画を教える時に
マスタープラン全部を教えてくださいませ
神様は全体図を見せておいて
だから今日ここまでついてきなさいと
言わないということ
これが大事なんです
神様は今日の分
今日従う分だけ教えてください
24:00
アブラウムは毎日毎日
神様について行ったんですけど
行き先どこに行くのか知らないままついていた
神様はその日従う分を教えてください
アラノのウォーゼの働き
イスラル人たちがアラノを歩むんですけど
火の柱雲の柱を通して
今日一日雲の柱が動くなら動けました
雲の柱が動かなければイスラル人は止まっていました
今日行くか行かないか神様が決められる
皆さんこれが大事なんです
神様が主人であり私たちが主人ではありません
神様はマスタープランを見せてくださるなら
人間だったらどうされるのか
ああそうですか
ああ全体これをやりたいんですか
わかりました私にお任せください
私がやりますから
それからは神様いらない
自分は全部やってしまうかもしれない
事実は私がそうでした
私は韓国で弟子訓練をいろいろ教えてもらいました
じゃああなたたちは行って全ての民を私の弟子にしなさい
そして私を日本の駐車員として送ってくださったので
私は日本で行って弟子をする働きを
神様は私に教えてくださるんだと思って日本に来ました
そして日本で私はどうしたのか
神様1億3000万人の日本人
私に任せてください
私が全部とにかくやりますんで
それからは神の御声を聞かないで
神様もういらない私がやる
精一杯精一杯頑張りながら
家族みんな倒れてしまいました
家族みんな倒れるほど熱心を尽くして
日本で働いたのに神の御業ができなく
事実私は福岡のある教会で母会しましたけど
5年間その教会に母会しながら
平均年齢75歳のおじいちゃんおばあちゃんの方たち
本当に苦労したんですよ
私が変な弟子訓練のプラグラムを持ってきて
この弟子訓練を受けてください
弟子になってください
もう年取っている人たちに
これを強要するほど弟子訓練をするから
本当真面目な神徒たちが
どれほど苦労したんでしょう
私はこれほど頑張って頑張ってやったのに
私自身がもう倒れてしまって
家族みんな倒れて
日本から私はもう韓国に戻って
浪人するしかなかった
なぜだったんでしょう
私が主人のような働きをした
それから神体験するという本を教えてもらいながら
私が悟ったことが
イエス様さえもそのような働きをされなかった
いわゆる古書中級説
27:01
そこでイエスは彼らに言われた
はっきり言っておくが
子は父のなさることを見なければ
自分からは何事もできない
父がなさることは何でも
子もその通りする
イエス様さえも自分自身は何でもできない
神様が示してくださることを
私がやりますということでやったのに
私は私が全部やろうとする
これをした
だから私の働きが
これは間違えた
私が失敗した
私の母親はもうダメだった
ということを私は認めざるを得なかった
私はその時から好きな聖書があります
支援の123章の2節です
ご覧ください
しもべが主人の手に目を注ぎ
はしたあめが女主人の手に目を注ぐように
私たちは神に
私たちの主に目を注ぎ
哀れみを待ちます
みなさん
しもべたちの目はどこに注目するんですか
主人の手に注目します
主人が行けと言いながら行きます
来いと言ったら来ます
だからしもべたちの目は
主人の手にあります
これこれこれ
はしたあめは
女主人の手に
いつも目がここにあります
私たちの手はどこにあるんですか
神様が何と言われるのか
神様に注目しなきゃ
しかし私たちは
神に注目するのではなくて
自分の考え通り全部やってしまう
だから主がほったらかしておく
あなたの思いのままにやりなさい
これいい正しい道か間違えた道か
これを自分わからないまま
自分でやりたい通りやってしまう
これを私たちは大間違いするということです
先週ですか先々週ですか
神を体験する2番目の時間でわかっちゃったでしょう
主人がしもべに何か指示されたのに
しもべがごめんなさい
私は約束があるので
あなたの指示を今日は従いません
と言ったら主人がしもべに何と言ったのか
何をするか皆さん考えてみてください
ヘンリー・ポリカービ先生が言われたことがありますね
私たちはもう
あ、神様
しかし今日は私が約束があるのでごめんなさい
私たちは自分が主人のように
たびたびそのような話をすることを考えてみてください
ですから私たちが主ではない
神様が主であり私はしもべだということを
考えることがまず大事です
30:00
また神様は小さなことをやらせてもらう
そこに忠実になれば大きなことに任せてください
私はその意味で今の私の教会が大事だ
皆さん教会の人数はあまり多くありません
この教会で皆さん忠実にされるなら
神様はもっと大きなこともやってください
神様が私たちに
もう神徒たちを送る力がないから
神様はこの人数で礼拝をいつも守っているようにしますか
神様は見ておられる
あなたは小さな群れにどのように導いていくのか
忠実になるなら大きいことを任せよう
多分神様は今大きな計画を持って
私たちは今の状態を神に導いておられるかもしれません
小さなことに忠実にならなければ
大きなこともできません
今私たちが神を親しみの中で
神の御声を聞いて従う生活ができなければ
ここから人数がだんだん増えていくなら
神様の親しみもできないし御声を聞くこともできない
だったらその教会はなぜするんですか
神の親しみの中で聞き従う教会じゃなければ
この教会が何の意味があるんですか
その教会が新しい革袋として
新しい葡萄酒を入れる教会になれるでしょうか
だから今私が神との親しみの中で
御声を聞き従う小さな行動だとしても
それを実践していく
このような働きが私たちに大事です
皆さん神様がなぜサウル王を使わなかったんでしょう
サウル王は神様に聞こうとしなかった
尋ねようとしなかった
神様に尋ねないで
イスラエル王が何か聞きたいことがあったら
占い師のところに行った
イスラエル初代王がそんなことをやって
神様は許されない
だから当時一番よく聞く人が
ダビデだった
だからダビデに全てを任せて
サウル王を退けられたということです
サウル王が退けられた理由は
神様に一切聞かない
自分のわがままでやる
今も同じです
力ある牧師
偉い牧師
なんと意味ありません
神様に聞かない人
神の聞いて従おうとする
この心がない人は
神様は今も使いません
ここで3番目
神様に聞くことができない
従うことができなければ
神様は捨ててしまうのか
そうではありません
33:00
悔い改めて取り戻すさえできれば
正しい心を取り戻すさえできれば
神様はもう一度チャンスをくださろうということです
私の何回も聞かれると思います
私がたびたびこのことを言う理由があります
私が初心に戻るために
私が真面目な心に戻るために
私の失敗をたびたび皆さんに申し上げることで
私は韓国のある団体に直していました
その団体の韓国での集会があったから
集会に参加するために韓国に行きました
集会に参加しているある日
夜の集会の前にみんな食事をしているところで
私はその時
午後の集会で
悟ったことがあるので
そこで悔い改め祈りをやっているので
いきなりリーダー先生が私を呼ばれているんだと
びっくりして
私を何で呼ぶのかと思って行きました
リーダーたちが集まって
食事をしているところでした
私が行くところでいきなり
リーダー先生が私に
これから日本の私益を
働きをやってくれませんかと言ったんです
いきなり行っていきなり聞いてびっくりしたって
ちょっと待ってくださいと言いました
私はちょっと待ってくださいという話をしてしまったのが
私も祈りの式劇を
神の御声を聞くこともうまく聞こえないし
メッセージもうまくないし
今その時その単体の他の先生より
今私は実力があまりないので
私みたいに人間いいですかという気持ちで
ちょっと待ってくださいと言ったんですけど
そのリーダーたちは
私がリーダーの話に文句する
また口答えをするような
態度として見てしまったのではないかと思います
だから傲慢なヤツ
何か日本の働きに使ってくださると言っているのに
この人はちょっと待ってくださいと言って
傲慢なヤツじゃないかなと
多分そう思ったんじゃないかと思います
またその時から帰ってきて
私はものすごい長い時間
今になるまで
私は心の中でいつも悔い改めら
昔やったことに対して後悔している
そんな素直で
先生その話をしたら
黙ってはいという気持ちで言ったら
多分今の私の状態が
よかったんじゃないかなと思うんですけど
その時からもうそこから尻除けられて
もうクビになったと言いましょうか
だから私は今までに至るまで
そことは関係なく今働きをしているところです
私は悔しい悔しいと思いながら
昔私がやったことに対して
36:01
今も後悔しているところです
なぜ私がこれを繰り返し皆さんに申し上げるのか
聖書の中で私のような罪を犯した人間がいました
これはヨナという人でした
イエス様がこう言います
横島で神に背いた時代の者たちは
印を求めるが
預言者ヨナの印他には
あなたたちは示すものはない
じゃあ預言者ヨナの印は何ですか
これがヨナ書に1章2章3章の
初めのところを読んでみるとよく現れている
ある時神様がヨナを呼ばれて
ヨナにあなたはこれから
大きな都ニヌヴェに行きなさい
ニヌヴェはアシリアの首都です
そこに行って悔い改めを伝えなさい
しかしヨナはアシリアが首改めること
ニヌヴェが首改めること嫌だったので
そこで神様の見声を聞かないで
ニヌヴェに行かないで
タラシスのところに逃げるために行って
その時ちょうど船があったので
それを乗って逃げたということです
その時神様はこの船に
海の台風に合わせて
それでヨナは海に投げ込まれるような状態になった
ちょうどその時神様が備えた大きな魚
魚がヨナを飲み込んだので
ヨナは魚の腹の中に入って
そこで神様の前で悔い改める祈りを
3日間行うんです
神様が3日間叫びながら悔い改めるような祈りを聞いてくださって
彼をもう一回チャンスを与えてくれた
そしてあなたはもう一度ニヌヴェのところに行って
悔い改めるメッセージを彼らに伝えなさい
そこで悔い改めるメッセージを伝えたら
ニヌヴェのアシリアのニヌヴェの人たちが悔い改めて
そしてニヌヴェは悔い救われるようになった
なぜ私はこのことを皆さんに申し上げるのか
ヨナ証を聞いて神様は一回間違えたといって
捨てられる方ではないということです
私はそれが欲しいんです
一回間違えててそれで捨てられてしまったら
皆さん私たちはチャンスがないんじゃありませんか
しかし神様は一回間違えたと
もうヨナはわざわざ神を逆らおうとした
ニヌヴェに行きなさいと言ったら
自分は行きたくなかった
だからタロシスに逃げるために船を乗ったということ
だからわざわざですけど
私はわざわざではないんですよ
39:02
だから悔しい部分はあります
しかし神様はもう一度チャンスを与える方だということです
神様の見越えを聞き従ったら
神様から大きな祝福があり
神の見越えを聞き従うとがなければ
私たちは苦しみが臨みます
しかし私たちは物足りない人間ですから
従うよりは自分の何かによって
従わない時がたくさんある
だから私たちの人生は苦しみの中で
茨の地を歩むような毎日の毎日になりますけど
この時一回間違えたということで
不従順したということで
万通の道ばかりだとしたら
この人生どれほど苦しいでしょう
だからその時に神様の前で
夜のように三日間
もう神様に悔い改めながら
謙遜な姿勢を取り戻して
もう一度神様私を使ってくださいと祈るなら
神様は使ってくださるお方だ
人間は使ってくれない場合はありますよ
しかし神様は私たちが信じる
私たちが愛する
神様はもう一度チャンスをくださるんだということ
私はそれが欲しいんです
聖李様はローマ書8章28節
すべてを合わせて
善になるように私たちを助けてくださるお方
私がうまくできなかったとしても
うまくできなかったことをきっかけとして
これからうまくできるように導いてくださる方が
聖李様です
聖李様はいつも私たちと共におられ
私を助けてくださるので
皆さんが人生の中で
もし会社の中で大きな間違いをしたら
媚びになったり
世の中は厳しいですね
しかし私たちの神様は厳しくありません
私たちは間違えたとしても
わざわざ逃げようと
世の中に逃げようとしたとしても
悔い改めるなら
必ずもう一度チャンスをくださるお方
この神様を私たちは信じています
この素晴らしい神様
私はこの神様が好きで好きでたまりません
ですから私たちは神様の御前で
これから今までは聞き従わなかったとしても
これからは主よ
私はもう一度チャンスをください
主に用いていきたいと思います
使えていきたいと思います
というような心をしっかり持って
皆さん神様の前で立つ私たちになれればと思います
アメリカの牧師プランク・ブックマンという人はこう言いました
人々が聞くとき
神様は語りかけてくださる
また人々が従うとき
神様は働かれる
42:01
聞こうとする
ここ聞くマインドがあれば
神様は語りかけてくださる
また語りかけてくださることを従うなら
その時神様は働いて奇跡を行ってくださる
大きな見業を行ってくださる
だから聞く従う
これからぜひやっていきましょう
主が聞きます
お話ししてくださいという
この心を切に切に主の見前で
神様に祈って申し上げたいと思います
今私の歳が71歳です
70歳を超えてしまいました
これから私は何年くらい生きるでしょう
80歳
10年間20年間分かりませんけど
主は今までの70年間の時間は
全部私は練習
無駄な時間を過ごしてしまう
しかしこれからでも主に
用いていきたいと思います
見声を聞かせてくださり
もう一度私を使ってください
これは切なる心を持って
この暑い時期なんですけど
神様の見前で
神を体験するという学びを
しっかり私たちはやっていきましょう
お祈りいたします
主よ
いつも不自分ばっかりやっている私たちを
お許しください
聖書で世の中にもう一回
チャンスを与えてくださったように
私たちにもチャンスを与えてください
私たちが
聖霊様が
私たち神の見声を聞かせてくださるように
どうかどうか
聞く恵みを私たちに与えてください
イエス様の皆を通してお祈りいたします
アーメン
ありがとうございます
43:54

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