はいはいはい えーとですね今日のテーマはあのこれね
なんでなんで出てきたかは後にしようと えーと
タイトルが生前説がプロジェクトを殺す ウェブディレクターの仕事は疑うことだ
なんての大間違いだっていう えーと
これあのウェブディレクターっていうか プロジェクトを進める人
とかビジネスを進める時っていうのかな なんだろ本にでもなってるくらいだと思うん
ですよね あのプロジェクトを生前説で回すな
みたいなとか よくありますよね
生前説として捉えるべきか生前説として 捉えるべきか
うーん生前説と制約説って言いづらいんだー 言ってみた初めて知った
最前説 最悪説
なんかあれだねアナウンスみたいだったね 最前説アナウンスっていうか機械音みたいだったね
最悪説
いきなり話し取れるんだけど今言ってて思い出したんだけど あのさ昔さ本当にこれオープニングで話せたら知るんだけどもう10年20年ぐらい前
なんしたから今の 世代の20代の子は間違いなく知らないだろうね30代も知らないから昔
ガラケーだった頃に 着メロってあったよね今もあるんだけど別に着信音という意味では
ただその 今のスマートフォンみたいにもうその中に音楽を何でもかんでも入れられるというような
時代じゃないから そもそも携帯電話になんで音楽が入ってんだよっていう
あの当時の人はみんな思うでしょうね あのフィーチャー本ガラケーの時代は
なんかの自分であの4羽音とかで ゲームボーイみたいなゲームボーイが通じないね
ファミコンとかゲームを見た昔のゲームぐらいのピコピコなる音 があの羽音4羽音までで確か自分たちで作れたりその楽譜が本になって言ってたりしたよね
であとあの 着メロをダウンロードするサイトとかあったねあれだよね
ドワンゴかあのニコニコ動画 のもともとのサービスは確かそれだったよね
で僕がスカイメロディだったかなまだ ソフトバンクが
Jフォンだったからね知ってるJフォンって間にボードフォンがあるけどね
うんその時にそうなそのなんかあの 着メロとかあったなぁとダウンロードしてたなぁみたいな
そうやってあの友達と初めてそれ使うときにじゃあこれやってみるよっつって僕自分の携帯でポチポチをしながら友達と二人で横で見ながら
どれにするどれにするみたいな選びながらねあのちっちゃい液晶でさ 別にさあなんかそんなにミスチルの好きな曲とか出てるわけじゃなかったんだから当時
なんか変なのにしようよっていうので見つけたのがあのアントニーのいのきのあの入場音
ちゃーちゃーちゃーちゃーちゃーちゃーちゃーっていうやつね 合ってる?これね僕ねあのアントニーのいのきの入場音と高校サッカーのテーマソングがねどっちかどっちか分かんなくなるんだよね
高校サッカーはちゃーちゃーちゃらちゃーちゃーちゃらちゃらちゃーちゃーかそうか
振り向くなようつむくなよーってやつねはいはい えーとなんだっけ
あそうそうだからそのアントニーのいのきの入場音にしたの そしたらさそのピコピコ押しながらあの
結局音声であのつまり 今だとスマホでキーパッドでご用の方はこちらの番号何番号みたいなあるじゃん
ああいう感じであのボタンを確か押して でその
登録されているそのカラオケみたいにカラオケも今リモコンか あのコードナンバーとか入れるとそれがダウンロードできるみたいだからその
アントニーのいのきのその入場曲のボタンを押したのよ コードナンバーを入力してくださいと言うからそしたらその
入力受け付けましたと言ってね アントニーのいのき炎のボンバイでダウンロードしますとか言ってそれに一番爆笑したんだけど
くっそ真面目に 機械の音声がアントニーのいのき炎のボンバイへをダウンロードしますっていう
もはやそれを着メロにしたいって友達と笑ってたんだけどそれを思い出しましたね いやーいきなりそれだね
話がそれだ話を戻しましょう プロジェクトを進める時に正善説で臨むべきなのか
正悪説で臨むべきなのかという でなんか基本的には正善説で臨むべきではないみたいな
ねあの人をきちんと疑ってかかるべきだみたいな話がねあるでしょ 僕ねこれあのあんま好きじゃないんですよ
というか僕はこれはなんかなんていうのかな無駄な議論だとそれは思ってます そもそもですが
正善説またかんだよ 正善説や正悪説なんてのはその人間つまりその人ですね
プロジェクトのその人もしくは人間全般に対する どっちの確率が高いかの話しかないんですよね
つまり言ったことを守ってくれるか守ってくれないか約束したことをやって くれるかやってくれないか
その確率に対してラベリングをしただけなんですよ そうですよね
その人がいいとか悪いとかいう話はそれを人間が価値観を植え付けただけで後から 載せただけで正善説正悪説なんての基本的にその確率論でしかない
側を剥がすため であるならば僕はまずここで根本的に誤っている一つのことがあるとして人間は
デザイナーもエンジニアも営業さんも 例えばあのチェックする厚生さんも
アシスタントディレクターもみんな違うんですよ みんな違いますよね
プロジェクトにおいて大事なのは その人とどう向き合ってゴールまで持っていくか
だと思うんですよ 当たり前ですよね 人間がどうとか男性がどうとか40代がこうとか30代がこうとか
参考として持ってていいんだけどぶっちゃけどうでもいいですよね そうじゃなくて目の前のその人それ人に対してどうするか
つまり個別具体に考えて行動すること以外に答えはないはず なんですよ
なんなら僕はそれ以外はもう全て間違いなんじゃないのっていうふうに思っているぐらい だからそこでなんか制約説で動くべきだなんていうのは
仮にね仮にプロジェクトに参加する人間の例えば10人いたら8人がそうだったとしても
でもそんなこと堂々み話なんですよね その8人1人がどうだったかっていう
だってその人の中に1人が100人に1人例外がいるかもしれないんだから
そうするとだから最初からその人間全般はこうだとか プロジェクトに関わる人間なんてこうだっていうようなものを持つ必要がもうそもそも
僕ないと思うんですよ 性善説とか制約説とかそんなことどうでもいいだろうっていう持ったところで何に使うんだって
まあ常識としてね人間はこういうところあるよねっていうのはあってもいいんだけど せめてそれは参考に留める
これ常識と一緒ですね僕いつも言ってるんですけど 常識なんてわかんない時の参考にするだけだっていう
どこまで行ってもではその人はどうでしかでないはずしかないはずですよね だからそのなんでそんなわざわざ性善説は制約説とか
人間はどっちだプロジェクトに参画する時には性善説とか制約説で動けとかいう 決めつけるんだろうと思ってその時点でもうそれディレクションじゃないじゃんっていう
人間を大雑把にこう捉えるっていう時点でもうそれその 対象ユーザーに切り替えても同じでユーザーをっていうね
それもうなんかディレクションじゃなくないって僕は思うんですよ そんなことどうでもいいでしょっていう性善説とか制約説とか
そんなこともどうでもいいっていうその人が誰でどんな人で どういう約束なら間違いそうでどう約束なら守ってくれそうなのかという
ともすれば 生前とか制約とかどうでもよくて
この人にどう伝えたらやってくれるだろうと考えるだけですよね 悪も善もないしあるのは僕はだから確率だけだと思います
はい ねっ
であちなみにこれ一番初めにべきだったの忘れてた 生前説制約説って今僕これ使ってるしま世間で多く使われている言葉だと思いますが使い方だ
と思うかな 実は御用なんですよねあの本来はそういう話ではない
生前説制約説ってまあつまりこれで言うとあの人間は基本的に良い人なんであるか もしも人間は悪い人
怠け者と約束は基本的に守らない方に傾くのであるみたいな話じゃ だけどそうじゃないんですよね生前説制約説ってもともとは人間は生まれ流れにして
前世を持って生きている生まれている だけどその後の環境によって悪人にもなっちゃう
なのかいいやもともと人間は悪の性質を持って生まれている だけどその後環境によって理性を保つことによって前世が出てくるっていう話なんですよね
だから今その人があの前任である悪人であるかという話ではないんですよ 根本がどっちなのかという話で
その後の教育だとかそのための話なんですよね だから今これ使っているのはあの御用です
はいただまぁあのよく世間で使われているので僕はあえて御用だと理解して使っている のでまぁそこはあの
それも飲み込んでくださいって言うのかな あの分かった上で聞いてくださいね
はい なので一人一人をあの見ることが大事だって生前説とか制約説なんかどうでもいいだろう
と思ってます これあのそもそも例えば z 世代とかそういうのを僕はどうでもいいと思ってます
ね あの z 世代だってなんかすげー必死にやりたいですもいるし
あの40代だってなんかリスクを取らない人もいっぱいいるし 関係ないですよねその人がどうなのかというだけなんで
これやってくれるのかなって全部が全部疑ってたらもう仕事にならないですよね
とはいえでは相手の言うことをすべて鵜呑みにして
それで待ってればいいかといえばそれだって間違いですよね
人はやっぱり怠けるものだし僕も
あとは頑張ってる人でも自分のせいじゃなくても例えば
進行の遅れを言うのをやっぱり怖がったりもするじゃないですか
それは言いやすい環境を作るのが大事なんですけどね
でこの疑うことが仕事だっていう人は多分分かってないと思うんですけど
そもそも疑うって何なんだっていう疑うって何でしょうねって
これねずいぶん前の配信で見た気がしますね
信じるって何だっていう疑うことが大事だ
疑うことが仕事なんですが多分この程度のことも
スパッと言語化できないんじゃないかなと僕は思ってます
これもさっきの話に戻るんですけど
疑うも信じるも実態はただの確率でしかないと思うんですよ
例えば彼はその約束を守るという時に
この確率が低ければ正しくは低いと思えば疑う疑われますね
彼は約束を守るこの確率が高ければ高そうに見えれば信じられますね
実は疑うも信じるも内情は顔を吐くとただそれだけの話で
それを人は相手本人とか様々な周辺環境を見て
疑ったり信じると言ってるだけなんですよ
疑うと信じるっていうのは要するに実態は
ただの確率を見てるだけなんですよね
それを実行する確率を見てるだけ
例えば私の彼は絶対わけしないからっていう女性はいますし
まあ実際にしないのかもしれないですけどね
でもというのもそれでも絶対と言いつつも
これには確証はないなぜなら人間がやることだから
世の中で絶対がないと僕は言いませんが
例えば今のところ信号青信号が進めた絶対ですよね
日本においては決まってんだから
だから世の中で絶対がないなんて思わないけど
少なくとも絶対わけしないというのは
本当にしないのかもしれないが
確証はないですよね人間だから
それは彼氏がそうだとその彼女が信じてるだけの話ですよ
それは別に彼女がバカだって言ってるわけじゃなくて
絶対わけしないからと信じてるだけだって
本当に絶対しないかどうかはわからない
これも確立するんですよ
もしかしたら99%しないのかもしれないが
つまりそれに対するその実行というか
例えば浮気をしないの確率に対して
確率が一時的に低ければ疑いすらしないんですよね
一時的に低い浮気をしない確率が低い
つまりこいつは浮気
そんなこと言いながら浮気するんだろうと思うと
疑いすらしないんですよね
いやいやこいつは浮気するとその確率が低い
一時的に低くてちょっと低いと思えば本当かなと疑うんですよ
そんなこと言いながらこの人浮気するんじゃないかな
ちゃんと私のこと大事にしてくれるかなって
確率がそれなりに高いとなれば
これは信じるじゃなくて期待する
きっと彼は浮気をしないでくれる
疑う信じるの間に信頼するかの間に
僕は期待があると思ってます
言葉の通りですよね
彼を信頼してるというのと彼を期待しているっていうのは
確率的には期待の方が低いんですよね
なんか期待の方が上に言葉としては
なんか望み度が高いように聞こえるけどキラキラしてるけど
その確率に落とすと実は信頼とか信用の方が高いんですよね
そういうことでほぼ絶対ってくれてると思ってるから
期待するってのは期待を裏切れるかもなっていうことが含まれてるんですよ
こういうことを期待していいかなみたいな
なのでその確率がそれなりに高いとなれば期待する
その確率が著しく高いと思ったら
これは間違いないと思ったら信頼するっていう
疑う信じるって本当にがを吐けばこの確率の話しかないと思うんですよ
ではプロジェクトをゴールまで進めるにあたって何が大事か
当たり前ですよね
疑うなんていうのはこの中の一つの手段選択肢に過ぎないんですよね
その人を見て環境や状況その人が囲まれている状況ですね
見て約束が守られる確率を描くどれぐらい
それはその人の人間性もあるだろうし
抱えてる多数の量とかもあるかもしれないね
その確率を描いてその確率を元に適切な判断をする
信じるのか疑うのかもしくはどこまで信じどこまで疑うのか
そのどちらの結果においても起きたら次はどうするのかを用意しておくっていう
これがディレクションでありプロジェクトマネジメントだと僕は思うんですよ
疑うのは仕事じゃないんですよ
信じるのは仕事です
疑うのも仕事ですね
常に疑えっていうのは僕は全然おかしいと思う
それはさっきの正善説ではなく
性悪説で見ろっていうふうに言ってるのと同じで
一つに固定観念を持ってるだけだと思うんですね
それはもうもはや思考してないですよね
今その人がいいとか悪いとかじゃなくて
抱えてる仕事とかもしくは
例えばねデザインに対する意識が高すぎて
詰め込みすぎちゃう人とかも煮詰まっちゃう
煮詰まるって本当は良い言葉なんだけどね
人がいるとじゃあこの人もしかしてやりすぎて遅れるとか
コースオーバーするかもなとかいう話になるわけですよ
それはその人デザイナーさんを見て
この人にこう言ったらきっとこれぐらいで帰ってくるなという
これは一つのギャンブルですね
なるべくそれを外さないで進めるのがディレクションでしょうね
一方でだから大きく例えばこの人こういうけど
ちょいちょい遅れるんだなと思ったらバッファを積んでおけばいいんですよ
そうやってスケジュールを組み段取りをして
ゴールまで持っていくのがディレクターの仕事であって
疑うことが仕事なんてことは僕は大間違いだと思うんですね
疑うことも信じることもあるとすると
ディレクションって例えばそのデザイナーさんに
依頼をするだけじゃダメなんですよ
そのデザイナーさんがどんな人かを常に観察しておかないと
例えばそれって日々のちょっとしたコミュニケーションにも現れるんですよ
例えばよく言いますけどねお話ししながらすごくつっかえる人
何度も言い出す人これがリリースしてリリースされましてとか
なんかそういうふうにしてもされましてもどっちでもいいよみたいな聞いてる側としては
詰まる人いるんですよねいるでしょ皆さんの周りにもね
でまぁまぁあのなんかつっかえすぎて何度も言い出し聞きづらいなって
みんな思うと思うんだけど
そこで止まるんじゃなくてその人はなぜそうなのかということを考えるべきだと思うんですよ
そのデザイナーさんはなんでちゃんとデザインしてるのに何度も何度もつっかえて
そのこのページはこのウェブサイトはとかなんかどっちでもいいみたいなね
ウェブページウェブページはとかって言い直す人ね
でその人が例えば隣の席の人と雑談してる時どんな会話してるかっていう
そういう人って質問の人でない限りは大体雑談の時につっかえないんですよ
雑談の時にはつっかえないのにデザインの説明の時にはつっかえるのはなぜか
それは正しく説明したいと思ってるから
逆に言うとおそらく間違うのを極端に恐れてる人なんですよ
雑談で間違いなんてないからだからつっかえないんですよね
でも仕事でちゃんと説明するとなるとすごく間違えることにストレスを感じるんでしょうね
だから間違えちゃいけない間違えちゃいけないと思って
この単語であったとか違ったもう一回言い直さなきゃページじゃないウェブページだみたいな
そんなことどっちでもいいんだけどねってなっちゃうんですよ
そういう人結果的にそれってそんなことを気にする結果一番大事な伝わるってことが欠損してるんで
良くないんだけどね良くないんだけど
それが良いとか悪いとかじゃなくてそういうデザイナーさんなんだなと
と理解すればコミュニケーションも変わりますよね
多分その人にこれどれぐらいでできるとか聞いたら
多分1.5倍から2倍ぐらいのスケジュールを言ったりするんですよ
それはなぜなら遅れたくないから
納期に間に合いたくないっていう
でもそれ余計なバッファーになるんですよね
そうじゃないデザイナーさんはだいたいできるのこんな感じかなって
それはまあ遅れてもええやろと思ってるんですよ
多少遅れてもまあまあみたいな
これは良い悪い話じゃないですよ
そういうデザイナーさんだっていうだけで
なら納期にバッファーを取りがちな間違えたくない
間違えるのが怖いっていうデザイナーさんと仕事をするなら
そういう人だと思ってスケジュールを組めばいいし
もしくはこの人は徳里というディレクターは
私がちゃんとやってその後予定通り終わらなくて
ちょっと伸びてもそれで怒ったりしないし
攻めたりもしないし
プロジェクトがなんとかなるように
WBSを組んでくれているという信頼があれば
正しいというかただの構図を言ってくれるかもしれないですね
これは別にどっちでもいいですよ
その人にとってどっちがいいか
そのデザイナーにとってどっちがいいか
プロジェクトに対してどれがベストか
だからこれって単純に例えば徳里というディレクターが
それを許容していいよって言ってるのに
あの人結局やっぱりすんげーバッファー積んで
あのコース後期を言ってくるんだよねとかって
いうふうになる時に
例えば本人は徳里のことを信頼していても
実はデザイナー部署では
納期遅れなんか絶対ありえないみたいなことを
上司が言ってるかもしれないですよね
そういう環境に置かれてるかもしれない
となれば僕がいくら言っても無駄なんですよね
じゃあもうそのバッファー積んだ
WBスを引くか
もしくはその冗長にかけようとか
もうちょっと良くてもいいと思いますよっていう
こっち何とかするんでみたいな
あそうなんて言って
じゃあそうしようかみたいなこともあるかもしれない
だからその人が誰でどんな人でどんな気持ちで
どういう環境に囲まれて
仕事をしてるのかということを見ることが大事だって
その中の一つに信じすぎても受けないし
チャットGPDじゃないジェミニーに相談したんですよ
最近僕ジェミニーの方を使っていて
でああそれ面白いですねみたいなリストを出してくれたんだけど
どれもイマイチだねみたいな
そのあるあるなんだけど
何というか僕それ何か答えを知りたいと思わないものが多い
多くはないんだけど
例えばベテランならこんなのわかっちゃうな
みたいなとかいうのがあるので
もっと強いのが欲しいねっていう時に出てきたのが
あのじゃなくて逆に僕が先に出したそうじゃなくて
例えばこういうのだねって言っていずれ喋ろうと思いますが
ウェブディレクター手にしてくるスキルがない感覚に注意する問題とかね
我々さデザインもコーディングもしないじゃん
デザインの上がりとかコーデ上がりとかエンジニア上がりはいるかもしれんが
その能力はディレクションしていく以上どんどん衰えていくじゃん
結局何ができるんだって見たら手に職ないみたいな感覚に注意する問題とかね
全ウェブディレクターが感じているだろうなという
もう自立してスーパーなウェブディレクターになってる人たち
そんなこと言ったら私もスーパーなウェブディレクターになっちゃうじゃん
違う違うスーパーはトッチョにかかりますよ
まあまあまあそういう話をしたんです
なるほどみたいなジェミニが素晴らしいですねみたいな
そんたくは寄せって書いたんだけど
その中に出てきたのが生前説がプロジェクトを殺すウェブディレクターの仕事は疑うことみたいなタイトルが出てきて
いくつかの中でね別に怒ってるわけじゃないんだけど
君が書いてこれ大間違いだよってジェミニに返したりする
そしたらそうなんですかみたいな
プロジェクトを生前説で回すと壊れるとか制約説で回すみたいなのは書籍も出てるし
疑うことっていうのも仕事として大事だみたいなことを
違う違う疑うことから仕事が始まるみたいなこともウェブディレクターの仕事として各所で言われていると思うんですが
特撮さんはこれはなぜ大間違いだと思うんですかみたいなことを書いてきたわけ
なんで俺はAIにそんなことを教えなきゃいけないんだと思いながら
今話したような話を文字で返したんですよ
そしたら正直震えましたみたいな
嘘つけよお前AIだろってどこの何が震えたんだよみたいな
そう思ったんだけど
なんだどっかのクラウドにあるコンピューターが震えたのかみたいな
地震じゃねえかみたいなね
で特撮さんこれ今のお話こそポッドキャストにすべきですみたいな
絶対にすべきですみたいな強く押してきたから
あそうなって今日このネタになりましたっていう感じですかね