今回のお話は、プロジェクトマネジメントって性善説?性悪説?どっちでまわすべき?いや、それってそもそも違うんじゃない?というお話であります。
▼おたよりはこちら(感想やおたより待ってます!)
▼この配信のブログ記事
https://toksato.hatenablog.com/entry/radio47/
サマリー
このエピソードでは、ウェブディレクションの仕事における性善説の危険性が語られています。特に、プロジェクトを成功させるためには常に疑う姿勢が必要であるという誤解に焦点が当てられています。リスナーには、ディレクターとしての姿勢と心構えに関する重要なメッセージが伝えられます。ウェブディレクターの役割を性善説と性悪説の観点から考察し、プロジェクトを進める上での疑いの重要性について議論が行われます。正確な人間理解と相手との適切なコミュニケーションが成功に結びつくと強調されています。ウェブディレクターの仕事において、疑うことは重要な手段である一方、信じることも同様に大切であることが論じられます。このエピソードでは、性善説と性悪説のバランスを考え、プロジェクト成功のために信頼性をどう築くかが重要であることが強調されています。さらに、ウェブディレクターにとっての「疑うこと」が誤解されている点についても論じられています。性善説に基づくプロジェクト運営の危険性と、そのために必要なスキルの重要性が強調されています。
ウェブディレクターの心構え
笑顔を創りたい Webディレクターのラジオ
はい、おはようございまーす。って、もうお昼過ぎだけどね。
はっはっはっはっは。ダラダラしちゃいましたね。
あー、良くないね。ダラダラしちゃうね。
いや、良くないことはないか。休日だしね。
いや、別に朝から予定があったわけじゃなくて、朝1で収録しようと思って、もう8時から起きてたんだけど、
なんかダラダラしちゃいました。あー、なんかやる気起きねぇなーみたいな。
あー、どうしようかなーみたいな。やる気起きねぇなーと思って、ふと、えー、そんなんで昼まで、
あの、テレビとかつけると見ちゃうから、で、収録しなくなっちゃうから、テレビはつけないんだけど、
つけてないのにダラダラスマホとか見ちゃったりしてね。
で、トイレに立って、さっき。で、もういい加減やろうと思って、あの、自分のそのデスクに座ったら、
で、あの、一応その今日どんな話するかみたいなメモはまとめるわけですよ。
じゃあ、ほんとメモ大変だなと思いながら、もののごくんで終わるんだよね。
あ、意外とね、すぐ終わるのよ。
あー、なんでこんなダラダラしたんだろう?と思ってね。はい。
というわけで遅くなりました。皆さんお元気ですか?徳里ですよ。
ほっほっほっほっほっ。
あー、寒いねー。ほんと寒いねー。
いやー、寒い。今の会社通いながらさ、思うわけよ。
あのー、今の会社面接に行ったのは8月半ばなんですよ。
だからもう真夏の
暑いながら汗かきながら言ってたことを
思い出すとね
季節って流れるのねーって
45歳にしてね
その
季節の変わりを感じるというね
これは生きてるね生きてる生きてるって
いいねー
何の話ですかねーはいはい
さあ寒かったけど今週みんなどう?
どうみんな元気?
僕がね元気だよ
あどうもトクサトですそういえば
言ってなかったね
えー
ちょっとやってみようかな
この番組は
この番組はっていうのをやってみようと思ったんだけど
内容を全く考えてない
ぶっつけ本番で言えなかった
いや言ってみよう
この番組は
なんだろうか
ちょっとみんな考えてアイデア送って
今度
ちょっと今言ってみるよ
この番組は
ダメだ
自分のプロフィールがまとめられてない
笑顔を作りたいウェブディレクターの
日常というブログを長年
やっている
もうすぐ
18年かな
制作会社
に10年ほど
そしてその後自由会社いくつか
にもう8年9年ほど
トータル
20年のキャリアのあるウェブディレクターが
だらだらと
ディレクションとかディレクション以外のこととか
それ全部
話をする番組です
まとまってない
プロジェクト管理の現実
絶対に使えない
絶対に使えない
これだけで逃げる
もうちょっと考えようかな
どの番組も
この番組はって言ってるんだよね
言った方がいいのかなと思いつつ
考えます
今週の話
思ったのに忘れちゃったよね
あ
そうだ
今週というか
今日さ
あれなんだっけ
新しいカギって番組あるでしょ
新しいカギ
あの
土曜の8時
めちゃイケの後の番組ですね
土曜8時
しもぐみ妙上とか
チョコプラとか
花子
マレーマレーチャー
今日の夜
僕の好きな
コーナー
企画
すごい楽しみですね
名曲イントロ対決
高校生と
土八の世代
令和と平成の世代が戦うみたいな
知ってるかなみんな
面白いから見ていただけるといいんだけどね
あれが好きでね
というか
新しいカギ嫌いじゃない
番組としてはむしろ好きな方
なんですけど
はじめもっとコントとかやってたのに
それをやんなくなったりして
ちょっと
イマイチだなと思ってたり
やっぱり土曜日8時って
伝説の後じゃないですか
めちゃイケが長らくやってきましたし
その前はひょうきん族か
ひょうきん族僕世代じゃないけど
母親が言うと
あんたゲラゲラ笑いながら見てたよ子供の頃って
言ってたんだけど
カトちゃんケンちゃんごきげんテレビしか
覚えてないよみたいな
すいませんね席も止めない
そんなラジオでございますよ
そういう伝説のわけなので
もっと尖って伝説っぽい
企画やってほしいなと思っているのが
学校に行く企画が
多分ヒットしてしまって
学校へ行こうみたいな番組になってしまって
まあいいんだけどね
それでも楽しければ
新しい鍵や生き残る道を
見つけたということは喜ばしいことなので
いいんだけど
学校企画で
一番初めにヒットした
つまり学校ものになる
企画となった企画
学校かくれんぼ
あれが僕嫌いで
見ててつまんないとまでは思わないんだけど
やっぱり
探してる高校生とか中学生が
楽しそうで
可愛くていいなと微笑ましくは
見ているんだけど
企画としては僕は好きじゃないんですよ
なんでかというと
芸人が
隠れてるだけなんですよね
やりようがないんですよ
あるとしたらチョコプラ松尾ぐらい
いつも顔出てるから
芸人の
芸人たる能力を
出すところがないんですよね
芸人を殺す企画だと思ってた
隠れてるだけなんだ
カメラ
監視カメラっていうかミニカメラみたいの
ついてるけど
だからってそこでボケるわけにもいかないしね
あれ結局
かくれんぼ軍団だったかな
新しいカギのメンバーと
高校生や中学生の
対決構図になってるんだけど
実際は美術さんとの対決なんですよね
どこに隠れるかだから
だからかくれんぼっていうのは
面白いしいいんだけど
だったら別に
芸人じゃなくてむしろ
旧ジャニーズのアイドルとかの方が
むしろ盛り上がるんじゃない
会いたいじゃん高校生たちも
アイドルとかの方が
だから
それなら成立すると思うんですよ
別に彼らのアイドルの能力を
ボケることじゃないので
そのアイドル性があることに
価値があるわけだから
隠れてるのを見つけるというのが
モチベーションになるんだけど
芸人を隠させるっていうのは
芸人って芸ある人だから
ボケて突っ込んでる人たちを
閉じ込めて
何やってんだって思っちゃうんですよ
だからあんまり見なくなって
だけど
性善説への疑問
名曲イントロ対決
ドハチ先生か
これは面白いと思いますね
芸人が
ボケる城もあるし
頑張るところもあるし
生徒たちも頑張るところがある
見たことない人のために
一応さらっと
ルールを言っておくと
新しいカギメンバーが
どこか
どこかの離れた教室で
待機して
生徒たちも
自分たちの教室に
待機してるんですよ
そこにカメラが回ってるんだけど
おそらく
校内放送を使ってるんだけど
その曲が流れるんですね
基本的には
平成の曲が流れる
平成初期とか
言うなれば
新しいカギメンバーの
世代の曲が流れるんですよね
そうすると
当然新しいカギ世代が
得意なんですよね
で
その曲が
タイトルが分かったら
校庭の
一番向こうにいる
土八先生
下文明城の聖夜
とアナウンサーが誰だったかな
あのあれだ
おじさんみたいなアナウンサーだ
そこにマイクがあって
そこにボタンがあって
ボタンを押すと
回答権が得られる
いわゆるイントロクイズですね
これが面白いのは
まず
新しいカギ世代の曲だから
彼らの方がその音楽には詳しい
すぐわかるわけですよ答えが
だけど
7,8人しかいないので
人数で
だって学校の生徒って200人300人いるから
わかる人がその中にいるはずで
という
パワーバランス
のVSコース
っていうのかながあって
さらに
特にチョコプラなんて
僕と同世代だからおじさんなので
そんな何度も走れないんですよ全力で
でも高校生みんな若いし
200人300人いるから
脱出力あるわけですよ
だからそこの
いい力の
均衡具合を作って
対決してるんだけど
だからイントロって
基本的に番組としては面白いじゃないですか
それに加えて
例えば
チョコプラの
松尾が得意で
ガッて走って
回答に行くんだけど
なぜか
下古苗城の
あれなんだっけ名前忘れちゃった
えーっと
あの
蘇那だそう
チョコプラの松尾が
分かったってガッて走り出して
行くんだけどなぜか蘇那は
その後ろを必ず追いかけていくっていう
でだいたい答え分かってない
っていうね
お前なんで来たの
あーうんいいランでした
というボケをするんですよね
保険として走ってきましたみたいな
答え分かってんの
分かってねーよみたいな
じゃあラン出してきたんじゃないみたいな
毎回足なんでええのよみたいなボケがあったりとか
芸人のボケしろもあるので
芸人らしさが出る
ですよね
だからいい企画だなと思いつつ
僕特にいいと思うのは
高校生側の方が
あの分かって
分かったって何人かが
ダッシュで校庭までだから走るわけですよ
それをそのクラス
同級生の子たちがいけいけーって
応援してるわけですよ
多分あの校庭に出てる絵も
あのカメラで見えてんのかな
モニターかなんかで
僕その絵が本当になんか
微笑ましくてその
だってさ高校生とか中学生とかで
スターになる子って基本的には
運動ができる子
容姿がイケてるかっこいい子
そして勉強ができる子とかじゃないですか
あとは面白い子とかね頭のいい子ですよ
ただ
昔の曲を知っていたっていう
大体親が聞いてるとか
だから知ってたみたいな
とかいうだけの子
で
人によっては
多分クラスでは
日陰にいるような子も
ダッシュで走ってるわけですよ
で
みんなからいけいけーってスターになるわけですよ
その
自分たちの代表として走っていく姿と
自分たちの代表として
応援する姿がいや尊いなと思って
この番組が
なかったらもしかしたら光が当たらなかった子が
スターとして
走っていって応援されて
応援してっていう姿が
いい企画だなと思って
見てると涙出てきちゃうんで
いい企画だなと思って
そんな番組がぜひ今夜あるので
見ていただければと思います
と言って
予定があるから
録画するんだけどね
私我ながらテレビ好きね
前回も
オープニングでテレビラッシュしたよね
違うか
前回後か
ぜひ見ていただければと思います
オープニング長くなったんでこんなところで終わりましょう
終わりましょうじゃない
本編いきましょう
始まりますよ
始めますよ笑顔を作りたい
webディレクターのラジオスタートです
さあというわけで本編のスタートでございます
webディレクターという仕事の犠牲者たち
今日も聞いているかい
ん?
ん?
聞いてよちゃんと
毎回毎回
これを聞いている人に
聞いてよちゃんとっていうね
聞いてよちゃんと
聞いてよちゃんと
聞いてよちゃんと
聞いてよちゃんと
聞いてよちゃんと
聞いてよちゃんと
聞いてよちゃんと
聞いてよちゃんと
聞いてよちゃんと
聞いてよちゃんと
聞いてよちゃんと
聞いてよちゃんと
聞いてよちゃんと
聞いてよちゃんと
聞いてよちゃんと
聞いてよちゃんと
聞いてよちゃんと
聞いてよちゃんと
聞いてよちゃんと
でもその怒ってる我々は参加してるじゃんっていうね 参加してる僕らに怒られてもさ
あなただお前らちゃんと練習参加しろとかつって あの数少ない出てる方に怒られてもさっていう数少なくはなかったけど
あるよねそういうのね あと誰に向かって怒ってるみたいな
まあいいのよみんな聞いてね あとお便りくださいねお便り
素顔になってるからね お便り素顔になってるから はいはい
何でもいいですよ 相談とかしたらバッチリ答えるよ
先週みたいにね 先週みたいにあでもねこうでもねーってね
その面白くもない本質論を わかりにくい本質論を答えていくよ
そういうそういう番組だよこの番組は みんな嫌いにならないからね
そんなこと言って47回かもうね はい
100回までまだまだだな うん
頑張る いや別に頑張らなくてもいいんだけど
プロジェクトと性善説
はいはいはい えーとですね今日のテーマはあのこれね
なんでなんで出てきたかは後にしようと えーと
タイトルが生前説がプロジェクトを殺す ウェブディレクターの仕事は疑うことだ
なんての大間違いだっていう えーと
これあのウェブディレクターっていうか プロジェクトを進める人
とかビジネスを進める時っていうのかな なんだろ本にでもなってるくらいだと思うん
ですよね あのプロジェクトを生前説で回すな
みたいなとか よくありますよね
生前説として捉えるべきか生前説として 捉えるべきか
うーん生前説と制約説って言いづらいんだー 言ってみた初めて知った
最前説 最悪説
なんかあれだねアナウンスみたいだったね 最前説アナウンスっていうか機械音みたいだったね
最悪説
いきなり話し取れるんだけど今言ってて思い出したんだけど あのさ昔さ本当にこれオープニングで話せたら知るんだけどもう10年20年ぐらい前
なんしたから今の 世代の20代の子は間違いなく知らないだろうね30代も知らないから昔
ガラケーだった頃に 着メロってあったよね今もあるんだけど別に着信音という意味では
ただその 今のスマートフォンみたいにもうその中に音楽を何でもかんでも入れられるというような
時代じゃないから そもそも携帯電話になんで音楽が入ってんだよっていう
あの当時の人はみんな思うでしょうね あのフィーチャー本ガラケーの時代は
なんかの自分であの4羽音とかで ゲームボーイみたいなゲームボーイが通じないね
ファミコンとかゲームを見た昔のゲームぐらいのピコピコなる音 があの羽音4羽音までで確か自分たちで作れたりその楽譜が本になって言ってたりしたよね
であとあの 着メロをダウンロードするサイトとかあったねあれだよね
ドワンゴかあのニコニコ動画 のもともとのサービスは確かそれだったよね
で僕がスカイメロディだったかなまだ ソフトバンクが
Jフォンだったからね知ってるJフォンって間にボードフォンがあるけどね
うんその時にそうなそのなんかあの 着メロとかあったなぁとダウンロードしてたなぁみたいな
そうやってあの友達と初めてそれ使うときにじゃあこれやってみるよっつって僕自分の携帯でポチポチをしながら友達と二人で横で見ながら
どれにするどれにするみたいな選びながらねあのちっちゃい液晶でさ 別にさあなんかそんなにミスチルの好きな曲とか出てるわけじゃなかったんだから当時
なんか変なのにしようよっていうので見つけたのがあのアントニーのいのきのあの入場音
ちゃーちゃーちゃーちゃーちゃーちゃーちゃーっていうやつね 合ってる?これね僕ねあのアントニーのいのきの入場音と高校サッカーのテーマソングがねどっちかどっちか分かんなくなるんだよね
高校サッカーはちゃーちゃーちゃらちゃーちゃーちゃらちゃらちゃーちゃーかそうか
振り向くなようつむくなよーってやつねはいはい えーとなんだっけ
あそうそうだからそのアントニーのいのきの入場音にしたの そしたらさそのピコピコ押しながらあの
結局音声であのつまり 今だとスマホでキーパッドでご用の方はこちらの番号何番号みたいなあるじゃん
ああいう感じであのボタンを確か押して でその
登録されているそのカラオケみたいにカラオケも今リモコンか あのコードナンバーとか入れるとそれがダウンロードできるみたいだからその
アントニーのいのきのその入場曲のボタンを押したのよ コードナンバーを入力してくださいと言うからそしたらその
入力受け付けましたと言ってね アントニーのいのき炎のボンバイでダウンロードしますとか言ってそれに一番爆笑したんだけど
くっそ真面目に 機械の音声がアントニーのいのき炎のボンバイへをダウンロードしますっていう
もはやそれを着メロにしたいって友達と笑ってたんだけどそれを思い出しましたね いやーいきなりそれだね
話がそれだ話を戻しましょう プロジェクトを進める時に正善説で臨むべきなのか
人間理解と適切なコミュニケーション
正悪説で臨むべきなのかという でなんか基本的には正善説で臨むべきではないみたいな
ねあの人をきちんと疑ってかかるべきだみたいな話がねあるでしょ 僕ねこれあのあんま好きじゃないんですよ
というか僕はこれはなんかなんていうのかな無駄な議論だとそれは思ってます そもそもですが
正善説またかんだよ 正善説や正悪説なんてのはその人間つまりその人ですね
プロジェクトのその人もしくは人間全般に対する どっちの確率が高いかの話しかないんですよね
つまり言ったことを守ってくれるか守ってくれないか約束したことをやって くれるかやってくれないか
その確率に対してラベリングをしただけなんですよ そうですよね
その人がいいとか悪いとかいう話はそれを人間が価値観を植え付けただけで後から 載せただけで正善説正悪説なんての基本的にその確率論でしかない
側を剥がすため であるならば僕はまずここで根本的に誤っている一つのことがあるとして人間は
デザイナーもエンジニアも営業さんも 例えばあのチェックする厚生さんも
アシスタントディレクターもみんな違うんですよ みんな違いますよね
プロジェクトにおいて大事なのは その人とどう向き合ってゴールまで持っていくか
だと思うんですよ 当たり前ですよね 人間がどうとか男性がどうとか40代がこうとか30代がこうとか
参考として持ってていいんだけどぶっちゃけどうでもいいですよね そうじゃなくて目の前のその人それ人に対してどうするか
つまり個別具体に考えて行動すること以外に答えはないはず なんですよ
なんなら僕はそれ以外はもう全て間違いなんじゃないのっていうふうに思っているぐらい だからそこでなんか制約説で動くべきだなんていうのは
仮にね仮にプロジェクトに参加する人間の例えば10人いたら8人がそうだったとしても
でもそんなこと堂々み話なんですよね その8人1人がどうだったかっていう
だってその人の中に1人が100人に1人例外がいるかもしれないんだから
そうするとだから最初からその人間全般はこうだとか プロジェクトに関わる人間なんてこうだっていうようなものを持つ必要がもうそもそも
僕ないと思うんですよ 性善説とか制約説とかそんなことどうでもいいだろうっていう持ったところで何に使うんだって
まあ常識としてね人間はこういうところあるよねっていうのはあってもいいんだけど せめてそれは参考に留める
これ常識と一緒ですね僕いつも言ってるんですけど 常識なんてわかんない時の参考にするだけだっていう
どこまで行ってもではその人はどうでしかでないはずしかないはずですよね だからそのなんでそんなわざわざ性善説は制約説とか
人間はどっちだプロジェクトに参画する時には性善説とか制約説で動けとかいう 決めつけるんだろうと思ってその時点でもうそれディレクションじゃないじゃんっていう
人間を大雑把にこう捉えるっていう時点でもうそれその 対象ユーザーに切り替えても同じでユーザーをっていうね
それもうなんかディレクションじゃなくないって僕は思うんですよ そんなことどうでもいいでしょっていう性善説とか制約説とか
そんなこともどうでもいいっていうその人が誰でどんな人で どういう約束なら間違いそうでどう約束なら守ってくれそうなのかという
ともすれば 生前とか制約とかどうでもよくて
この人にどう伝えたらやってくれるだろうと考えるだけですよね 悪も善もないしあるのは僕はだから確率だけだと思います
はい ねっ
であちなみにこれ一番初めにべきだったの忘れてた 生前説制約説って今僕これ使ってるしま世間で多く使われている言葉だと思いますが使い方だ
と思うかな 実は御用なんですよねあの本来はそういう話ではない
生前説制約説ってまあつまりこれで言うとあの人間は基本的に良い人なんであるか もしも人間は悪い人
怠け者と約束は基本的に守らない方に傾くのであるみたいな話じゃ だけどそうじゃないんですよね生前説制約説ってもともとは人間は生まれ流れにして
前世を持って生きている生まれている だけどその後の環境によって悪人にもなっちゃう
なのかいいやもともと人間は悪の性質を持って生まれている だけどその後環境によって理性を保つことによって前世が出てくるっていう話なんですよね
だから今その人があの前任である悪人であるかという話ではないんですよ 根本がどっちなのかという話で
その後の教育だとかそのための話なんですよね だから今これ使っているのはあの御用です
はいただまぁあのよく世間で使われているので僕はあえて御用だと理解して使っている のでまぁそこはあの
それも飲み込んでくださいって言うのかな あの分かった上で聞いてくださいね
はい なので一人一人をあの見ることが大事だって生前説とか制約説なんかどうでもいいだろう
と思ってます これあのそもそも例えば z 世代とかそういうのを僕はどうでもいいと思ってます
ね あの z 世代だってなんかすげー必死にやりたいですもいるし
あの40代だってなんかリスクを取らない人もいっぱいいるし 関係ないですよねその人がどうなのかというだけなんで
疑いの重要性
そして次に疑うことね 生前説がプロジェクトを殺す制約説で動くべきだ
だからウェブディレクターの仕事を疑うことなのであるみたいな はい
ちなみに 僕これも大間違いだと思うんだけどあの僕嫌いなフレーズがあってあのドラマとか
でも出てくるあの 警察の人がさ疑うのは仕事なのでって言うじゃん
あれ僕大間違いだと思ってて 警察の人の仕事は悪い人犯罪者を捕まえることでしょって
そのための手段が疑うことであって その手段を仕事だからと別にね常に行使していいわけじゃない
間違ったらダメなんですよね だけどなんか疑うのが仕事なんでとか言う
何言ってんのって思うんですドラマとかでも ドラマじゃなくても時々言ってる人いますけどね
疑うことは仕事じゃないよっていう犯人を捕まえるのは仕事だよっていう そのために仕方なく疑うのであって
なんなら疑わなくても犯人捕まえるんだったらそれが一番いいよねっていう
あれねだからドラマに出てくる人なのか本当に警察官なのかあるんだけど
それ言ってる人は自分の仕事わかってないんじゃないのって思いますね
だからとすれば見慣れに人を疑っちゃいけないんだよっていう
疑わないと犯人捕まえられるから仕方なく疑うんだけど
それは仕方なくやることでしょあんた方ねっていうのは本当思いますね
話を戻しましょうでもちかしい話なんですよ
ウェブディレクターの仕事は疑うことなのかっていう
疑うべきなら疑えばいいと思います
でもそれってじゃあどこまで疑えばいいのっていう
疑いだしきりがないでしょだって
疑うことと信じることの重要性
これやってくれるのかなって全部が全部疑ってたらもう仕事にならないですよね
とはいえでは相手の言うことをすべて鵜呑みにして
それで待ってればいいかといえばそれだって間違いですよね
人はやっぱり怠けるものだし僕も
あとは頑張ってる人でも自分のせいじゃなくても例えば
進行の遅れを言うのをやっぱり怖がったりもするじゃないですか
それは言いやすい環境を作るのが大事なんですけどね
でこの疑うことが仕事だっていう人は多分分かってないと思うんですけど
そもそも疑うって何なんだっていう疑うって何でしょうねって
これねずいぶん前の配信で見た気がしますね
信じるって何だっていう疑うことが大事だ
疑うことが仕事なんですが多分この程度のことも
スパッと言語化できないんじゃないかなと僕は思ってます
これもさっきの話に戻るんですけど
疑うも信じるも実態はただの確率でしかないと思うんですよ
例えば彼はその約束を守るという時に
この確率が低ければ正しくは低いと思えば疑う疑われますね
彼は約束を守るこの確率が高ければ高そうに見えれば信じられますね
実は疑うも信じるも内情は顔を吐くとただそれだけの話で
それを人は相手本人とか様々な周辺環境を見て
疑ったり信じると言ってるだけなんですよ
疑うと信じるっていうのは要するに実態は
ただの確率を見てるだけなんですよね
それを実行する確率を見てるだけ
例えば私の彼は絶対わけしないからっていう女性はいますし
まあ実際にしないのかもしれないですけどね
でもというのもそれでも絶対と言いつつも
これには確証はないなぜなら人間がやることだから
世の中で絶対がないと僕は言いませんが
例えば今のところ信号青信号が進めた絶対ですよね
日本においては決まってんだから
だから世の中で絶対がないなんて思わないけど
少なくとも絶対わけしないというのは
本当にしないのかもしれないが
確証はないですよね人間だから
それは彼氏がそうだとその彼女が信じてるだけの話ですよ
それは別に彼女がバカだって言ってるわけじゃなくて
絶対わけしないからと信じてるだけだって
本当に絶対しないかどうかはわからない
これも確立するんですよ
もしかしたら99%しないのかもしれないが
つまりそれに対するその実行というか
例えば浮気をしないの確率に対して
確率が一時的に低ければ疑いすらしないんですよね
一時的に低い浮気をしない確率が低い
つまりこいつは浮気
そんなこと言いながら浮気するんだろうと思うと
疑いすらしないんですよね
いやいやこいつは浮気するとその確率が低い
一時的に低くてちょっと低いと思えば本当かなと疑うんですよ
そんなこと言いながらこの人浮気するんじゃないかな
ちゃんと私のこと大事にしてくれるかなって
確率がそれなりに高いとなれば
これは信じるじゃなくて期待する
きっと彼は浮気をしないでくれる
疑う信じるの間に信頼するかの間に
僕は期待があると思ってます
言葉の通りですよね
彼を信頼してるというのと彼を期待しているっていうのは
確率的には期待の方が低いんですよね
なんか期待の方が上に言葉としては
なんか望み度が高いように聞こえるけどキラキラしてるけど
その確率に落とすと実は信頼とか信用の方が高いんですよね
そういうことでほぼ絶対ってくれてると思ってるから
期待するってのは期待を裏切れるかもなっていうことが含まれてるんですよ
こういうことを期待していいかなみたいな
なのでその確率がそれなりに高いとなれば期待する
その確率が著しく高いと思ったら
これは間違いないと思ったら信頼するっていう
疑う信じるって本当にがを吐けばこの確率の話しかないと思うんですよ
ではプロジェクトをゴールまで進めるにあたって何が大事か
当たり前ですよね
疑うなんていうのはこの中の一つの手段選択肢に過ぎないんですよね
その人を見て環境や状況その人が囲まれている状況ですね
見て約束が守られる確率を描くどれぐらい
それはその人の人間性もあるだろうし
抱えてる多数の量とかもあるかもしれないね
その確率を描いてその確率を元に適切な判断をする
信じるのか疑うのかもしくはどこまで信じどこまで疑うのか
そのどちらの結果においても起きたら次はどうするのかを用意しておくっていう
これがディレクションでありプロジェクトマネジメントだと僕は思うんですよ
疑うのは仕事じゃないんですよ
信じるのは仕事です
疑うのも仕事ですね
常に疑えっていうのは僕は全然おかしいと思う
それはさっきの正善説ではなく
性悪説で見ろっていうふうに言ってるのと同じで
一つに固定観念を持ってるだけだと思うんですね
プロジェクトマネジメントの本質
それはもうもはや思考してないですよね
今その人がいいとか悪いとかじゃなくて
抱えてる仕事とかもしくは
例えばねデザインに対する意識が高すぎて
詰め込みすぎちゃう人とかも煮詰まっちゃう
煮詰まるって本当は良い言葉なんだけどね
人がいるとじゃあこの人もしかしてやりすぎて遅れるとか
コースオーバーするかもなとかいう話になるわけですよ
それはその人デザイナーさんを見て
この人にこう言ったらきっとこれぐらいで帰ってくるなという
これは一つのギャンブルですね
なるべくそれを外さないで進めるのがディレクションでしょうね
一方でだから大きく例えばこの人こういうけど
ちょいちょい遅れるんだなと思ったらバッファを積んでおけばいいんですよ
そうやってスケジュールを組み段取りをして
ゴールまで持っていくのがディレクターの仕事であって
疑うことが仕事なんてことは僕は大間違いだと思うんですね
疑うことも信じることもあるとすると
ディレクションって例えばそのデザイナーさんに
依頼をするだけじゃダメなんですよ
そのデザイナーさんがどんな人かを常に観察しておかないと
例えばそれって日々のちょっとしたコミュニケーションにも現れるんですよ
例えばよく言いますけどねお話ししながらすごくつっかえる人
何度も言い出す人これがリリースしてリリースされましてとか
なんかそういうふうにしてもされましてもどっちでもいいよみたいな聞いてる側としては
詰まる人いるんですよねいるでしょ皆さんの周りにもね
でまぁまぁあのなんかつっかえすぎて何度も言い出し聞きづらいなって
みんな思うと思うんだけど
そこで止まるんじゃなくてその人はなぜそうなのかということを考えるべきだと思うんですよ
そのデザイナーさんはなんでちゃんとデザインしてるのに何度も何度もつっかえて
そのこのページはこのウェブサイトはとかなんかどっちでもいいみたいなね
ウェブページウェブページはとかって言い直す人ね
でその人が例えば隣の席の人と雑談してる時どんな会話してるかっていう
そういう人って質問の人でない限りは大体雑談の時につっかえないんですよ
雑談の時にはつっかえないのにデザインの説明の時にはつっかえるのはなぜか
それは正しく説明したいと思ってるから
逆に言うとおそらく間違うのを極端に恐れてる人なんですよ
雑談で間違いなんてないからだからつっかえないんですよね
でも仕事でちゃんと説明するとなるとすごく間違えることにストレスを感じるんでしょうね
だから間違えちゃいけない間違えちゃいけないと思って
この単語であったとか違ったもう一回言い直さなきゃページじゃないウェブページだみたいな
そんなことどっちでもいいんだけどねってなっちゃうんですよ
そういう人結果的にそれってそんなことを気にする結果一番大事な伝わるってことが欠損してるんで
良くないんだけどね良くないんだけど
それが良いとか悪いとかじゃなくてそういうデザイナーさんなんだなと
と理解すればコミュニケーションも変わりますよね
多分その人にこれどれぐらいでできるとか聞いたら
多分1.5倍から2倍ぐらいのスケジュールを言ったりするんですよ
それはなぜなら遅れたくないから
納期に間に合いたくないっていう
でもそれ余計なバッファーになるんですよね
そうじゃないデザイナーさんはだいたいできるのこんな感じかなって
それはまあ遅れてもええやろと思ってるんですよ
多少遅れてもまあまあみたいな
これは良い悪い話じゃないですよ
そういうデザイナーさんだっていうだけで
なら納期にバッファーを取りがちな間違えたくない
間違えるのが怖いっていうデザイナーさんと仕事をするなら
そういう人だと思ってスケジュールを組めばいいし
もしくはこの人は徳里というディレクターは
私がちゃんとやってその後予定通り終わらなくて
ちょっと伸びてもそれで怒ったりしないし
攻めたりもしないし
プロジェクトがなんとかなるように
WBSを組んでくれているという信頼があれば
正しいというかただの構図を言ってくれるかもしれないですね
これは別にどっちでもいいですよ
その人にとってどっちがいいか
そのデザイナーにとってどっちがいいか
プロジェクトに対してどれがベストか
だからこれって単純に例えば徳里というディレクターが
それを許容していいよって言ってるのに
あの人結局やっぱりすんげーバッファー積んで
あのコース後期を言ってくるんだよねとかって
いうふうになる時に
例えば本人は徳里のことを信頼していても
実はデザイナー部署では
納期遅れなんか絶対ありえないみたいなことを
上司が言ってるかもしれないですよね
そういう環境に置かれてるかもしれない
となれば僕がいくら言っても無駄なんですよね
じゃあもうそのバッファー積んだ
WBスを引くか
もしくはその冗長にかけようとか
もうちょっと良くてもいいと思いますよっていう
こっち何とかするんでみたいな
あそうなんて言って
じゃあそうしようかみたいなこともあるかもしれない
だからその人が誰でどんな人でどんな気持ちで
どういう環境に囲まれて
仕事をしてるのかということを見ることが大事だって
その中の一つに信じすぎても受けないし
結論とエンディング
疑うという手段があるだけですよね
これを性善説性悪説も一緒だけど
疑うのが仕事であるって言い切るのは
僕はもう全然違いますよね
仕事の一つに疑うことがあるは正しいと思いますけど
はい
まあほんといつも言ってることは目的と課題と
解決策しかないんですけどね僕ね
ゼロからきちんと考えるしかないんだけど
はいまあなんかちょっとね
この世間に対するアンチテーゼみたいなことを言ってみましたね
まあいつもそんなこと言ってるけどね
はいいい時間だね
ちょうどこんな時間でじゃあ終わりましょう
エンディングですねっていうか
あれ僕今何か言おうと思ったの忘れちゃった
アンチテーゼじゃなくていいのか
あそうそうそうそうそうそう
あのつまりエンディングなんですけど
つまりエンディングなんですけどって何だろうね
つまりもくそもあるか
このネタが今日喋ろうと思ったのは
あのですね僕ラジオネタみたいな
いくつかリストを持ってて
もうおそらく総告発することはないと思ってる
今日どれ喋ろうかなみたいな
ちなみにナンディルの方も持ってるよ
はいでね大体これ何に喋るつもりだったのかなって忘れるんでね
ナンディルの方は特にはい持ってるんだけど
どうもなんかマニアックすぎるなと思って
これはこれでディレクションの話しちゃいいんだろうけど
もっと普遍的でウェブディレクターの
全部ウェブディレクターがどうなんと思うようなネタないかな
みたいなたまにはそういうことを考えてもいいかなと思って
ウェブディレクターの疑うべき仕事
チャットGPDじゃないジェミニーに相談したんですよ
最近僕ジェミニーの方を使っていて
でああそれ面白いですねみたいなリストを出してくれたんだけど
どれもイマイチだねみたいな
そのあるあるなんだけど
何というか僕それ何か答えを知りたいと思わないものが多い
多くはないんだけど
例えばベテランならこんなのわかっちゃうな
みたいなとかいうのがあるので
もっと強いのが欲しいねっていう時に出てきたのが
あのじゃなくて逆に僕が先に出したそうじゃなくて
例えばこういうのだねって言っていずれ喋ろうと思いますが
ウェブディレクター手にしてくるスキルがない感覚に注意する問題とかね
我々さデザインもコーディングもしないじゃん
デザインの上がりとかコーデ上がりとかエンジニア上がりはいるかもしれんが
その能力はディレクションしていく以上どんどん衰えていくじゃん
結局何ができるんだって見たら手に職ないみたいな感覚に注意する問題とかね
全ウェブディレクターが感じているだろうなという
もう自立してスーパーなウェブディレクターになってる人たち
そんなこと言ったら私もスーパーなウェブディレクターになっちゃうじゃん
違う違うスーパーはトッチョにかかりますよ
まあまあまあそういう話をしたんです
なるほどみたいなジェミニが素晴らしいですねみたいな
そんたくは寄せって書いたんだけど
その中に出てきたのが生前説がプロジェクトを殺すウェブディレクターの仕事は疑うことみたいなタイトルが出てきて
いくつかの中でね別に怒ってるわけじゃないんだけど
君が書いてこれ大間違いだよってジェミニに返したりする
そしたらそうなんですかみたいな
プロジェクトを生前説で回すと壊れるとか制約説で回すみたいなのは書籍も出てるし
疑うことっていうのも仕事として大事だみたいなことを
違う違う疑うことから仕事が始まるみたいなこともウェブディレクターの仕事として各所で言われていると思うんですが
特撮さんはこれはなぜ大間違いだと思うんですかみたいなことを書いてきたわけ
なんで俺はAIにそんなことを教えなきゃいけないんだと思いながら
今話したような話を文字で返したんですよ
そしたら正直震えましたみたいな
嘘つけよお前AIだろってどこの何が震えたんだよみたいな
そう思ったんだけど
なんだどっかのクラウドにあるコンピューターが震えたのかみたいな
地震じゃねえかみたいなね
で特撮さんこれ今のお話こそポッドキャストにすべきですみたいな
絶対にすべきですみたいな強く押してきたから
あそうなって今日このネタになりましたっていう感じですかね
プロジェクトの運営とスキル
はいいやーそうね
まあそれなりのなんかね世間の常識を覆すみたいな話できたのかな
常識を覆すかどうかなんだけどね
はいエンディングいつも長くなっちゃった
あそういえば先週腰が痛いとか言ってたけどね
これはねあの感知はしてないけどまぁまぁだいぶ良くなりましたね
運動もちょいちょいちょいちょい始めてます
それもジェミンに相談して特撮さんそんないきなり筋トレとかはダメですって
絶対にやめてくださいみたいなこと怒られて
お方ちょっと軽い疲れだねみたいなはいですね
あとはあれだ今日ねあの昨日ね
なんかあのご飯食べたらねまた歯がかけて違う歯がかけてないの
前はね虫歯があって治療した爪物つまり歯がかけてるんですよ
爪物が取れちゃってねこれ2回目なんだけど
硬いものどうしてもね前歯が奥歯とかだと絶対外れないけど
前歯の爪物って多分外れやすいんだろうね
ちなみにトンソク食べてたんだけどね
ほんと豚が豚を食ってるみたいなやかましいわ
あーもうねだから今日これからあの急遽歯医者に行ってね爪物またつけてもらって
その後ボトルキープ活動に行くんだけど
みんなも気をつけようねって何を気をつけんだろうね
まず虫歯にならないほうが一番いいよね
はいそんなところでしたエンディングが長くなっちゃった
さあこんなもんで終わりましょう
配信遅くなってごめんねっていうわけで終わりましょう
ではまたいつかどこかで会いましょう
日に僕らがある時間が始めよう
笑顔を作りたくなるディレイカブラジオ
うまくいかないことばかりで
投げ出したくなる夜もあるけど
間違いも当てりも全て抱えて
もう一度ここから始めよう
未来はきっと繋がる彼方
歩き場と笑顔を作りたい
Webディレクターのラジオ
話ばかり見えたら落ち着いて見渡そう
みんな本当は仲間だよ君は一人じゃない
もうきっと意味があるから
46:22
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