1. 笑顔を創りたいWebディレクターのラジオ
  2. #46 その環境はあなたにとって..
2026-01-24 1:01:22

#46 その環境はあなたにとって いいの?よくないの?〜それさえわかれば、すべて楽しくなるさ〜。

spotify

今回のお話は、いただいたおたよりから、タスクや案件が多すぎて余裕がなかったり、はたまたプレイングマネージャーのどっちつかずな状況、結局それは何が問題なんだっけ?抱えている本当の問題とは・・・?というお話です。


▼おたよりはこちら(感想やおたより待ってます!)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc1yseSo5IEFTAtMpo7tRc5622IdWFsjwZwItet0p6g2D8xCg/viewform⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼この配信のブログ記事

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://toksato.hatenablog.com/entry/radio46/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


サマリー

このポッドキャストエピソードでは、ウェブディレクターが直面する葛藤や個人の時間の使い方について話されます。リスナーからの便りを通じて、仕事とプライベートの両立の難しさや、自分の気持ちに正直でいることの重要性が探求されます。このエピソードでは、自分の環境が良いのか悪いのかを見極めることの重要性が伝えられます。具体的な体験を通じて、特にマネジメントやチームビルディングにおける課題について言及し、解決策を模索するプロセスが描かれます。また、マネージャーとしての経験を通じて、チームの人数や環境が成長に与える影響について考察されます。さらに、成長に必要な環境やマネジメントの重要性に焦点を当て、リーダーシップについても語られています。デジタルマーケティングやウェブディレクションの重要性が、自身の経験を踏まえて話されます。特に、個人の成長に向けた環境の選び方やマネジメントの役割についても深く掘り下げられています。環境が自己成長に与える影響について考え、良い環境を見極めることの重要性が語られ、学びや成長を促すために現状を見直す必要が強調されています。

ウェブディレクターの仕事
笑顔を創りたいWebディレクターのラジオ
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笑顔を創りたいWebディレクターのラジオ
笑顔を創りたいWebディレクターのラジオ
やっぱり本当のタイアップとかでCDのセールスも多く、今CDじゃないけど、配信の回数も多くってなると
僕はやっぱりミスチュールがもう今はね、もうちょっと前だとCDセールスでビーズが一番とかね、何回連続オリコン1位とかあったけど
これを数字には表せないけど、本当に前世代に愛されてその一線でずっと活躍続けてるっていうのは
ねえ、スピッツもいつだったかにしないかにね、あれ去年だっけあったけど、そんなになんか昔のリバイバルで
リバイバルじゃねえ、昔の曲がなんかCMで流れたりするが
このガチガチのタイアップするってのはやっぱりミスチュールすげえなとかって見てて、聞いてて思いますけどね
そのXでも通例だけど、ミスチュール主題歌の流したスーパーロングバージョンの予告、リブートっていうドラマの
普通の予告じゃなくて、ミスチュールって主題歌を聞かせるためのもうサムネイルにミスチュールって入ってYouTubeのタイトルにもミスチュール主題歌を聞くのそのスーパーロングバージョンって
つまりそのミスタチルドレンっていうのを出すと反響があるとドラマの制作人が思ってるってことだよね
いやすげえなと思ったあの人たち、気持ち悪いなと思いながらね
僕はミスチュール好きだけど、ミスチュールファンはあんまり好きじゃないというね
だからあんまり語り合ったりしないな、別に
あと別に僕ライブとか行かないので、乗れないので、音楽があんまりね
もともと音楽ファンでもないので、ライトのミスチュールファンと言ってるんだけど
とか言いながらCDは多分全部持ってる
配信になってはさすがに変わらずになったね
いつまでCD買ってたかな
ベスト版は買ったから2015とかからのあれは買ってるはず
確か
ミスチュースゲームじゃなくて、脚本家リブート
黒岩さんまだ元気バリバリなんだとってね
思ったより若かったんだよね確か
彼も50代だったから
なんかディナーやってる時点でもう50代くらいのことは買ってるもんだから
そんなことはなかったね
まあすごいですよねという
あと、全然話変わるんだけど
今週の話で言うと
別に予定してたわけじゃないんだけど
何というか流れで
流れで某楽園に、私の大好きな川崎ビッグにね
私が楽園と呼んでいる
死ぬ時はあそこで死にたいっていうね
畑迷惑な
川崎ビッグにとっては畑迷惑な
もしパタッと死んだったらあそこで死にたいみたいな思ってる
サウナといつでも入れる風呂と居酒屋とカプセルホテルがあるね
あそこに行ったんですよ
今日の話は川崎ビッグとかどうとか関係ないんだけど
そこの居酒屋で夜遅くまで酒飲みながら
スマホいじって漫画読んでたら
隣のテーブルに座ったおっちゃんが
もう60前後くらいっぽいけどね
白髪、白髪のね
お兄さんちょっとすいませんね
タバコ吸っていいかなとか言うから
どうぞどうぞって言ったんですよ
あんまり気にしないですそんなん
あざっす
おじさんタバコ吸いだしたんだけど
で、ふわっと気になったんですよ
ふわっとね、あれ?って思って
そりゃこの席、あれ喫煙王家の席だっけ?
とか思って
で、その後
あの
なんて無駄なんだと思ったの
僕その発想は
え、なに僕バカじゃないの?と思って
なに今の発想?と思って
自分で自分のことバカだと思って
何言ってんだこいつと思って
いやもちろんあの禁煙席だったら
喫煙しちゃダメなんですよ
ルール破る人は良くないですよ
良くないけど
ルールを破られて困るのはお店であって
まぁ仮に僕がタバコ嫌いだったら
やめろよとルール破んないと思うけど
別に僕タバコ好きではないわ
別に隣の人が吸うか吸うまいか
別にどうでもいいんですよ
服にタバコの匂いが強く付くのは
気になるかもしれんが
カプセルフォトはサウナだから
管内着してて自分の服着てないからね
匂いとかも別に関係ないし
着いたとしてもそんなに気にしないし
とすると
仮にそこが禁煙席だったとしても
関係ないんですよ
ルール破るおっさんどうかなと思うが
思うが
別にそのルールを守らなきゃいけないのは
別に法律ではないので
法律だったとしても
一回いいよって言ってるものを
なんで僕がもう一回確認したんだと
それって結局
何とかルール中みたいな
ルール守らない奴ムカつくみたいな
発想に酔ってるんですよ僕が
なんて愚かなんだろうと思って
だっていいじゃん別にっていう
ルール破ろうか破らないか
それはお店とその人の話
だから僕がいいと思えば別にいいじゃん
って言う
ルールはそうしたらダメだけど
隣の人はいいよって言ったり
言ったりはそれまでだし
それでもダメなんだけど
ちなみにその時全然規制OKだったんだけどね
入りながらもあったし
でもその中
なんて無駄な
自分がそういいっすよって言ったくせに
後でこれルールに合ってるんだっけ
みたいな気にするっていうのは
なんか僕も全然
なんかいつもその
理事と仮説と感情ととか
言ってるくせには
ダメダメだなって
ちょっと思ったっていうね
妙にストイックな話だったね
オープニング
オープニングこんななんかグダグダ
あのストイックな話する
ストイックじゃないけど
あんまりこんな話するべきじゃないね
なんかね重いよね
まあいいや
はい
こんなところでオープニング十分ですね
オープニングで十分話すってさ
本当なんか頭おかしいよね
というわけで
始めていきましょう
笑顔を作りたい
ウェブディレクターのラジオ
スタートです
さあというわけで
本編のスタートですが
というかあれですよね
あの
えっと
今日が
46回目の配信か
まあ続いたもんだね
46回ってすごいね
いわゆるアニメの放送回数ぐらいだね
んーってちょっと息を消してどうすんだ
何を言おうと思ったの
あ思い出した
あの聞いてみんな
聞いて
あの聞いて
あのオープニングに入る前
違う違うオープニングに
オープニングに入る前は
BGMみたいなね
オープニングに入る前イントロ
オープニングの前ってなんだよ
オープニングの前のオープニングみたいな
なんだっけ
えっとじゃあオープニング終わるほう
笑顔を作りたいウェブディレクターのラジオ
スタートですって言ってるんですけど
その噛まなくなったのと思ったの
うん今噛んだね
噛まなくなったと思ったねっていうのを噛むっていうね
あー噛むよね
私噛むよね
私噛むよね
つってねほんとに
酔っ払いなのか俺は
酒飲んでないよ別に今ね
何度も言ってると噛まないんだなと思ってね
さあさあというわけで
生活圏は炎上と順調の間
良くも悪くもドラマチックな
ウェブディレクターという仕事の犠牲者たち
今日も聞いてるかい
リスナーのお便り
これも噛まなくなったよね
これも噛まなくなった
良いねほんとに
噛まなくなった
噛んだ
噛まなくなったって言おうと思ったら
噛むっていうね
いい噛んでいこう
人生は噛んでいこう
噛む人生と噛まない人生だったら
もう噛んでいこうよ
そうだよ
人間には噛む奴と噛まない奴の2印しかいないんだみたいなやつね
ほんとにそうしよう
さてさてさて
今日はですね
何かテーマを入れようかな
と思ったんですが
ちょっといろいろ
算段をしていると
お便りが1通来ているんですが
1通にする必要はないからね
みんなねもっといっぱいちょうだいね
来週も来るといいよ
いいともみたいな
なんだっけ
お便りがですねいただいてて
これを算段っていうか
考えていると
多分これだけで結構長い時間
おしゃべりした方が良さそうだな
と思ったので
他のテーマは入れないでいきますね
長文のお便りなんですが
長文じゃないよ
長文じゃない
それは後で
なんだけど
内容がねもっとしっかりした内容
しっかりした内容って言うとね
いつものお便りがしっかりしてないみたいな
何みたいな
いつも
そうやっていいプリンだけはめて
プッチンプリンは私ははめないんだからみたいな
プッチンプリンが起こりそうなこと言ってしまったが
なんだ今の例え
われながら全然わかんねえな
えーとまあなのでね
はい内容がね
ちょっとしっかりお答えしなきゃいけない
そうした方が良いだろうな
と思ったので
お便りのみで今日は行こうと思います
こうやって本編の
お便りに入るまでにもうすでに3分しゃべってる
ってね
あーほんとによ
しゃべるなあ俺
とか言いながら別に会社でずっと
しゃべってるわけじゃないんだけどね
会議になると全然しゃべってない暇あるよ
まあどうでもいい
さてではさっさとお便りに行きましょう
はいというわけで
お便りのコーナー
本日それだけですが
えーと
読みしますね
どんな人かというとですね
お名前しおりさん
しおりさんいつもありがとう
のしおりさんですね
うん
まあ私は一生懸命我慢してるよ
あのしおりさんですねって言うのね
今一生懸命我慢してるから
みんなも一生懸命我慢してるね
特撮言いそうって思っても
いらないぞって思ってるって
みんなが我慢する必要は一切ないんだけど
何を我慢するのかわかんないけど
えーしおりさん
から
頂いたお便り
はいえーとね
あの長文
長文じゃないよ
長文じゃないけど
なんだろう
世間一般には長文かもしれない
はいはい
読み上げますね
えーとどこから
はいここからよ
えーと
特撮さん
そして犠牲者のみなさん
こんにちは新米ウェブディレクターの
頭のラジオをやっています
しおりさんと申します
そう特撮さん
犠牲者のみなさん聞いてください
実は自分の中に
数十年に一度のレベルの
数十年に一度レベルの
間歯が倒れしてしまい
かっこ悪いやめなく
自分のラジオはお休み中なのでございます
かっこ
数十年でも十数年でもなく
数十年に一度のレベルなんです
つまり五年でも十五年でもなく
五十年という話ですね
五十年かどうかともかく
戻りますね
この度特撮さんのお考えをお聞きしてみたい
そして自分のラジオの収録もできない
マイクに向かって
声を発するということができなくなってしまった
自分に代わり特撮さんに喋ってもらいたい
ということでお便りしました
かっこ
時間の使い方
さあ長文お便りの
始まり始まりです
みなさん覚悟はいいですかい
ハートマークがついている
さあなのでここからが本編ですよみなさん
どっかのラジオみたいだねほんとね
どことは言わせんよ
本編に戻りましょう
本編じゃないお便りに戻りましょう
私ごとですが
ここ数ヶ月で仕事における
役割が膨大に増え
日々目の前の仕事に向け合うだけで
お腹いっぱい
仕事以外の余力が
時間が取れなくなってきてしまいました
以前は仕事以外の時間を使って
学校に行ったり
副業を頑張っていたのですが
時間がないのではなく
環境の影響
余力がなくできないという状態なのです
こりゃあよろしくないです
まだ経験が浅い中で
マネージャーになってしまって
自分の担当案件のことを考えることって
ひと苦労なのに
他部署の人々のケア
同部署
同部署でも
熱量や価値観に大きな差のある
後輩たちの育成が続いています
まるで
タルタルソースたっぷりのとんかつ定食を
食べながらカツ丼ととんてきを
食べているような
片付けなければならない
考える仕事が
大皿で次々に
次々に出されるような感覚なのです
特撮さんの上手な
お話にあやかってみました
ほんで
あまりにとんかつが減っていかないのに加え
自分の片付けたとんかつのおかげで
具体的に成果がつながったり
会社お客さんの売上がアップした
みたいなワクワク感もなく
もちろんスタッフの経営は
好調ですが
目の前の大皿を片付けながら
自分
何やってんだろう
的な考えに至ってしまいました
特撮さんは
こういう状態に陥ったことはありますか
もしあったとしたら
特撮さんはどう考えてどう乗り越えましたか
ぜひ教えていただきたいです
PS
ここまでで
954文字でした
1000文字に収まってしまいました
長文にできなかったっきー
さあ技術者のみなさん
ぜひ長文お便り文化を流行らせましょう
というね
以上です
なんて読み越えたのある
課題とその解決
お便りなんだろうね
お便りじゃないの
お便りなのよ
さっきからここは長文だよ
いや長文じゃないよってさ
これですね1000文字に収まってしまいました
長文にできなかったっきー
何を言ってんね
1000文字の十分長文だろうってね
言いたいよ
なんならみなさんはそう思ってるんでしょ
だが私はつい2,3週間前に
1000文字以下は長文ではない
などという
大変ふざけたことを
心にもないことを
言ってしまったので
そうだから1000文字に収まってるでしょ
長文ではないです
まあでもね
X4投稿分ぐらいでしょ
長文じゃないよ
そう考えたね
多くの人が
X9ついたね
140文字つめつめで送ってるわけじゃないから
140文字だったら4個分じゃないか
5,6個分か
なんかもうあれだね
面白いからさ
連載秘書室みたいにすっごい長いのさ
どっかの
ラジオに2人で送っちゃおうか
何ディレイ
いろことラジオとかさ
その
webディレクションやってますよラジオにさ
1通目にしおりさんが送って2通目に僕が送って
まるで
つながってるから
さて今日先ほど読まれたしおりさんの
歯書きですかみたいなことを
僕の歯書きに書いてみるとかね
旗迷惑もいるからね
なかなか大変そうなお話ですね
例え話ね
ちなみに例え話で言うなら
いや全然
分かりやすかったですけどね
ただこの話で言うなら
そうね
こんなことに交じりする必要ないんだろうけど
料理に例えるなら
作るほうのほうが分かりやすいかもしれないですね
言うなればだから自分が料理人みたいなもので
自分の料理だってレシピからね
それこそグランドメゾンの
フルコースみたいな
オリジナリティあふれる料理
メインは何してとかね
そういうさ
前菜は何してみたいな
自分の料理だってレシピから考えなきゃいけないのに
他の人の料理を見たりとか
味見したりとか
もうちょっとオシャレだとか言いながら
さらにその人が料理したりして
環境まで整えてね
考えなきゃいけないっていう
また自分だって
シェフとしてさ
フルコースなりさ
メインのオリジナリティを考えなきゃいけないのに
他の人の料理を味見してる
プロデュースしてる場合じゃ
ないんだよっていうことでしょうね
その割には
自分の料理作った料理で
お客さんがすっごい喜んでくれたとか
お店の売り上げが上がったっていう
成果も見えないし
他の人の味見した方でも
そんな成果が出てるようには見えない
分からない
もちろん
チームの
他の人の料理について
とか
環境を整えることについて
その料理に自体は喜んでくれてるんだろうけど
みたいなね
そういう話なんでしょうね
大変ですよね
大変だ
特撮さんはこういう状態に
陥ったことはありますか?
これはなかなか
ちょっと答えるのが難しいなぁと思って
今日はこれ一本にしたんですけどね
あるといえばあるし
ないといえばない
どっちなんだよっていうね
どっちなんだよっていう
少なくともですね
例えばこういう相談をすると
されると
答える側なんですね
例えばなんか
それはなんか環境が変わったから
やりがいも変わってるはずなんだよ
とかさ
仕事の重心が変わったから
価値も変わるんだよとか
もしくは一旦割り切ってやるのが大事だよ
とかね
あとは一遍にやってるんだから
よろくなくて当然だよとかね
ある種慰める方とか
どっちでもいいんだけど
そういう返答しがちなんだけど
僕は基本的にそういう返答はだいたいしないですね
その人がメンタルが落ちていて
正しい答えというか
本当にその場で
こうした方がいいっていう結論よりも
まずはメンタル立て直さないと
どうしてもないなっていう人の場合は
そういうことを言ったりします
いわゆる理屈としての正論を
言っても意味がない
場合にはね
この人に今そんな厳しい
現実を突きつけても何の意味もないなっていう
本当は現実を見た方がいいんだけど
この人は一旦現実から逃げてもらった方が
いいなっていうときにはそういうことを言いますが
そうじゃないときには
そういうその
その場を
肯定とか否定とか安易にするような
その
回答がだいたいそれって手段じゃんと思うので
いっぺんにやってるんだから
余力がなくて当然なんだって思うというのは
それは現状を肯定するための
手段でしかないので
僕は
手段の目的が嫌いな人なので
あまりそういうことは答えないですね
多分そういう答えが一番
相談する人は喜ぶんだけどね
あ私こうすればいいんだってなるのは
一番喜ぶんだけど
それこそよろしくないと僕は思っているので
基本的に自分で考えて
自分で決めるしかないから
その考え方みたいのを
渡す自分の価値観じゃなくて
単純に整理して
こういうのもあるよねみたいな
こうなんだと思うよみたいな話をする
いやいやなんで今なんか相談のレクチャーみたいになったな
話を戻しましょう
そういう話はできないんですが
あると言えばある
しないといえばない僕にとってはね
えっと
まず根本的な話をすると
しおりさんが抱えている問題は
そのマネジメントと
ディレクションプレイヤーですね
両方抱えていること
とか
どっちかつでコースオーバー
とかそういうことではない
と思います
本当に抱えている問題はそれではない
それは今の現状が
そうなっていて
それどうしたらいいんだろうって悩んでるだけだって
実は問題はそれではない
問題の本質はそれではないと思うんです
そうじゃなくて
問題は
本当の問題は
その今の自分の環境が
自分にとっていいのか
良くない悪いとまで言わなくても
良くないのか
が自分が
わかってないこと
多分これが一番の問題だと思います
逆に言うと
それさえ解決できれば
あとは解決策なんて
いくらでも出てくるだろうな
と思います
問題なんて全部そうなんだけど
根本的な課題さえ見つければ
解決策なんてすぐ出てくるっていうね
前にも言ったような気がするが
と思います
特撮さんにそういうことがあったのかなかったか
っていう話が
まあ同じような話を2度3度経験しているから
ですね
でも実は全然違うんですよ
例えば
あのあれですね
えっと
僕はブログ記事にもしましたが
前職ですよね
前の会社で
20人以上の部下を
1年以上
あれは1年以上戦ったとか言ってますが
実質どれくらいだったかな
1年半
2年ぐらいは
あのチームだった気がするけどな
はいはいはい
僕トータルあの会社で3年半ぐらい
マネージメントしてるんですけど
そのうちの2年ぐらいは
多分20人
その後も
減っても何か10何人
のチームではあったので
15、6人とか
10人台後半っていうのかな
20人には行かなくてみたいなのがあったので
まあ少なかった時期はなかったと思いますね
あの会社前職にいた時には
どんなに少なくても
12人はいたので確か
うん
それが18になったり
20人超えたりとか
まあ
そんなブログを書きましたね
だから実はあれ1年以上あったんですよ
これはあのブログに書こう
と思って書いてなんですがまだ
あんなことはですね
やるべきではないと思います
その個人として経験するべきである
とかないとかいう話じゃなくて
まあ経験してないほうがいいと思うけどね
正直にぶっちゃけると
あの20人のチームを
あのレベルでできるなんて
僕自分以外にそんなにいると思ってない
ぐらいのことを僕はやったと思ってるので
普通の人だったら
多分チーム破綻するしか本人が潰れると思うというか
まあそういうのもあるんだけど
仮に潰れなかったとしても
できたとしても
仮に僕が同じことやってたとしても
基本的にはあれはやるべきではないと
僕は思っています
なぜならですね
あの20人以上の部下をもって
なんとか1年退職者ゼロで乗り切った
って書いた記事を
よーく読んでいただくとわかるんですけど
結局あれね
アサインとワンオンと評価しかしてないんですよ
その中で
あとは囚人ミーティング
その中でどういう振る舞いをしたかということが書いてあって
要するに少ないタッチポイントで
なんとかするという方法であって
そもそも少ないタッチポイントで
やるべきじゃないんですよね
例えば
どこかブログの記事の途中にも
書いてあるんだけど
個々人の
プロジェクトや
ツールを細かく把握することは
マイクロマネジメントじゃないよ
それを管理するわけじゃなくて
何をやっているのかを細かく把握することを諦めたと
書いてあるんですけど
基本的には把握したほうがいいんですよ
じゃないと
放っておいても勝手に動く人
キャリアが上の人とか
もしくは優秀な人ばっかりだったらいいけど
そもそもそんな人ばっかりだったら
マネジメントだったらほぼいらないんですよ
究極のマネジメントは
マネジメントしないことだから
それが一番楽だもん
自由に放置しても誰も何とも問題なくやってくれる
それが一番いい構想かかんないんだから
でもそうじゃないから
マネジメントが必要で
特に
教育が必要なメンバーは
あの状態だと絶対に無理ですよね
行き届かない
接する時間が短いのもあるが
プロジェクトで今どういうフェーズで
何が起きているのかということを細かに把握しないと
そして自分が例えば会議に
なるべく同席するとか
しないと適切なタイミングが
自分の立ち位置
見つけられないんですよね
今この子がこんなことをやった
じゃあこうしなきゃとか
次にはこうなるからこうしなきゃみたいな
更新教育のスライドで書いたことを
一応僕もあの時の実践はしているが
あれを濃くやることはできないんですよね
20人もいたら
だからあれはあくまで
20人以上いるときに
何とか回す方法であって
それでも会社に貢献するには
どうしたらいいかという意味であって
チームとしてのベストをつまり会社としてやるんだったら
あれはやるべきではない
まあ言うて10人以下でしょうね
あのアマゾンだっけ
チームを作るなら
ピザ2枚を
分けられる人数までにすべき
みたいなことをね
それでもピザ2枚って言っても
1人1切りじゃ足りないから
1人で2切れ3切れ1ピース2ピースは
食べるじゃないですか大人なら
だからその人数までみたいこと確か書いてあって
いやあれはその通りだと思いますよね
ほんとその通りだと思う
でも
僕はやったわけですよ
なんでかっていうと
一つはやらざるを得なかったからね
もうそういう状況になっちゃったから
しょうがないっていう
今は別にそこで
今はそんなんでやめようとは思わないし
あの時ね確か僕がもともと
持ってたチームが12
3人だったかな
いたんですよ
で隣のチーム
別のチームがあって
いわゆる企画をする人たちと
デザイン制作する人たちの
合体した
10何人のチームが
半分に分かれて
でその企画をするチームはそっちはそっちで
別のとこに行って
そのデザイン制作するチームが
どうするんだっけこれみたいな
独立させるわけにいかないから
それ単体じゃ生きていけないから
じゃあ特撮さんのチームに入れるしかないね
となって
8人急に10人ぐらいがこっちに来たんですよ
それで20何人になったっていう
大変でしたねもう大変だったあれ
だから
中にいた子たちを受け入れなかったら
もう本当に中にいたままになるんで
もうどうしようもないんですよね
でウェブ制作とかそっちの
制作系が理解できるクリエイティブが理解できる
ディレクションができるマネジメントができる
やつなんて僕しかいなかったので
もうどうしようもなかったんですよ
で上司から何とかやってくれないかっていう
ずっとだとは思ってないからって
いくらなんでも人数多すぎるの分かってるから
一滴感だと思って
やってもらえないっていうから
上司にそこまで言われたらもうやるしかないじゃん
そんなのいいよやりますよっていう
その上司が抱ききられたらやってないけど
まずマネージャー降りてるから
信頼してる僕をもう
懐刀と呼んでくれる上司がそう言うんだから
まあそれはもう逃げないでやりましょうよ
っていう
まずその状況があり
20何人なんて抱えたことないから
これはこれで
チームとしてベスト
会社としてのベストなチーム編成ではないが
現場のメンバーには
人数が多いことによって
マネジメントマネージャーの関わる
僕のタイミングが減って
10人になった時の僕よりは
話す機会が減るし
ケアできる量も減るので
申し訳ないが
僕にとってはこれは成長になるなと思ったので
成長への転職
というか成長のきっかけにしようと思ったんですよ
こんなことやってるやついないだろうなと思って
じゃあやったろうじゃんっていう
ものすごく経験になりましたけどね
そうだから
それは僕は
僕にとっていいそして僕はマネージャーとして
その前からやってたものを
さらに肥大化したチームを持っては
それはマネージャーとしてプラスになる
マネージャーとしてプラスになれば
これは自分の
ビジネスパーソンとしての
ウェブディレクターとしても
気荒れにプラスになる
と思ったから
やったんですよ
一方で
実はもっと人数が少ないのに
これはダメだと思って
このまま続けてたらもうダメだと思って
辞めたことがあるんですよ
マネージャーじゃなくてね
マネージャーだったのに会社を辞めたんですよ
ねえほんとねえ
ひどいよね
どこの会社とはね
もちろん伏せますが
前職じゃないもっともっと前の会社ですね
もっともっと前の会社です
その時も10人ぐらい
アルバイトの方をいれて
10人11人ぐらいだったかな
のチームで
僕がまあ
マネージャーでありながらエースディレクター
その会社のね
もう兼ねていたので
案件もいっぱい持ってたんですよ
別にいいんですよそんなのは
その忙しい中でやれればいいし
別につまんなくはなかったし
だけど
うーん困ったねという
困ったのよ
何が困ったって
案件をいっぱいかかるのはいいが
やっぱり新しいことにチャレンジしないと
当時で言うと
コンテンツマーケティングとか
マーケティングオートメーション
とかまず
でも
ペルソナ立てるにしても
もうちょっと訂正的な
大型の
ユーザーインタビューするとかね
それでもいいんだけど
いわゆるウェブマーケティング的な
戦略設計だけじゃなくて
運用も含めたリードナチュアリングといってもいいが
その話はどうでもいいのよ
新しいことをやりたい
と思うものの
全然時間がない
心じゃなくて物理的に時間がない
毎日ほぼ終電まで働いてたので
だったら自分の仕事を
部下に渡せばいいんですよ
自分の体を開ければいい
チームマネージャーなんか
できるはずと思ったんだけど
うーんなんかね
その会社は
とてもいい会社で
尊敬してますけど
優しい会社なんだけど
一方で甘やかすとちょっと違うんだけど
あんまり厳しいことは言わない
今僕いろんな会社にいたけど
あそこまで優しい
ゆるいとはちょっと違うんだけど
ゆるい会社はゆるい会社よりもっと他に見てきたんだけど
それはただ単に怠けてるだけで
怠けてるわけじゃないんだけど
厳しい指摘をしない
指摘するのは多分僕だけだったんですよね
その当時はね
これダメだなと
指摘しても他が
優しくしちゃうと
その人が伸びない
時に厳しい現実を
突きつけないと
人は僕は成長しないと当たり前に思っているので
別にバリゾーコンじゃないよ
ただ厳しい環境において
できなかったねってことはっきり言わないと
現実を受け入れる
見せるところがないと伸びないじゃないですか
だけどねその環境が
作れない
となると人がどうなるかというと
未経験の子が
何かを学ぶんだったらいいんですけど
ある一定まで学んでしまうと
そこから先がないように
僕には見えたんですよね
どうすんのこれって
あと僕は何年
頑張ればこの
人たち年上の部下さんもいたけど
自分の仕事渡せるんだろうと思って
なんなら僕が持ってる案件なんて
僕にしてみればそんな難しくないんだけどなと思いながら
だけど渡せないというこのジレンマ
今までやってきたことをやれば
できるやんと思ってる
全く成長のない案件
違うんだとそうかと
この会社はそれがいいところなんだから
違うんだ僕がいなくなるべきなんだと思ったんですよ
ダメだと
僕がここにいたらダメだって
この人たちが悪いんじゃない
会社が悪いんじゃない
そういうところがあって違う
そういうところで成長成長って言って
次のフェーズに僕が行こうとしてる時に
いけないのは僕が悪いんだと
いなくなるのは僕なんだ
そうなんだと思って転職しました
今でも後悔してないし
とても良い転職をしたと今でも人生の天気だったと思いますね
自分の成長を考える
って言うとどこかバレちゃいそうだけど
はい
これも
同じマネジメントなんだけど
人数なんてもっと少ないのに
あーこれはダメだと捨てたわけですよ僕ははっきり言うと
それはなぜかというと
そのチームのそのマネジメントでは
もうこれ以上僕はいけないし
停滞すると思ったから
だから辞めたんですね
つまり
まずしおりさんがどうなりたいのか
っていうことが一番大事だと思います
その上で今何をすべきなのか
っていう
とはいえね
それはよく言う
5年後とか3年後の姿を描けとか
そういうことじゃなくて
描けるなら描いた方がいいんだけど
分かんないよこの時代
っていうともう流れが早すぎて
人との出会いとかでもあるしね
転職ってね
やろうと思ったらマネジャーだって
ポジションの枠があるわけで
なろうと思ってなれるものでもない
ってこともあれば運とかきっかけとかもあるので
読めないですよ
ただ
今の自分に対して成長しなきゃいけない
という時にぼんやりとでもいいんだよ
ぼんやりとでも
どういう方向に行くべきなのか
今弱点を伸ばすべきなのか
それとも弱点を埋めるべきなのか
それとも長所を伸ばすべきなのか
もしくは長所なしじゃなくて
とにかく新しいことを
学ぶべきなのか
もしくは今はまだ
継続の段階だから
同じことを何度も繰り返して
身につけるべきなのか
それを考えることが一番大事ですよね
そういう意味で言うと
僕はしおりさんの今の環境も
決して悪くはないと思うんですよ
何でもやらされるっていうのは
自分の中で成長はするんでね
だけど
それはある一つの観点からの話であって
本当に今のしおりさんに
それがいいかは分からないですよね
本当にいろんなもの抱えすぎて
どっちにもつかないというふうに
捉え方もできれば
僕が20人のマネージャーしてる時なんて
自分のアンケートなんてほぼ持てなかったので
まあディレクションとしては成長してないでしょうね
とか言い方を変えれば
どのメンバーにも
ちょっとずつしか絡めてないっていう
でもしょうがない
僕はそのやりくりを学んだので別にいいんですよ
例えば
僕は前職のもう一つ前
工場派遣の会社ですね
自社の求人メディア
そんな大きくないよ
でもサイトとしては
今の会社のサイトとか
前職のサイトみたいな
日本有数のとは言わないが
小規模サイトではないと思う
ドルパルってCMSを使って
開発したんだけど
いわゆる
コンテンツと求人メディアが合体した
オンドメディアだったので
コンテンツが
僕が退職する頃でも
200,390くらいあったのかな
求人が3000件くらい
掲載されてたので
まあまあまあ小規模ではないでしょうね
中規模と大規模どっちか分からんが
そもそもなんか
コーポレーションサイトで何十ページとか
コーポレーションサイトで
記事出せとかインフォメーションが
100ページ200ページあるくらいで
実質はそれ以外は
20ページくらいしかないとかいうサイトとは
多分レベルが違うでしょうね
トラフィックも大きかったし
広告も
月間で数千万
年間で数億
投下したのでそういう意味では
セッションもかなり大きい
それを僕たった一人でやったんですよ
全部ビビるよね
その規模のサイト自社の
3000件の求人メディアで
年間で数億円の
ウェブ広告を出して
それだけのトラフィックがある
で月間で
どれくらいだ
500から600人の応募がある
月間ね
1000は行ってなかった
多分500はこいつかな
求人の応募がね
一人での挑戦
あるようなサイト
をたった一人でやるというね
もちろん
開発会社はいたよ
それから
インフラを管理している会社もいたし
それから
広告代理店も別にいたし
CDNも導入したけど
CDNのベンダーさんも別にいたし
みたいな
だけど社内は僕一人なんですよ
ディレクションも全部僕
最終的にほぼプロジェクトオーナーも
全部僕
重要なことだけ決定するときに
いいですかって言うけど
ほぼ基本的には任せるみたいな
いいから応募数だけ
伸ばせばいいんだお前は
ひでえな
それだからサイトが落ちたら
月間の500人の応募が取れなくなる
サイト落ちたら困るわけよ
つまり
攻めと守りの守りの方も
考えなきゃいけない
サーバー構成どうするんだっけとか
ロードバランサーってどうするの
開発会社と相談しながら
どうしますみたいな
インフラの方いらっしゃいますかって
インフラの方っていうか僕しかいないんで
僕が判断しますみたいな
やれ広告の
こういう訴求で新しくバナー出すから
ランディング先のLP
どうするか考えてくれって言って
誰だ広告担当俺だみたいな
CDN入れるからどうしましょう
CDNねそうね誰が
担当僕ですみたいな
全部僕一人でやってたので
まあ回らないよね
Web接客ツール
当時プレイドのカルテ
を入れたり
それから
MAツールも入れましたし
業務システム
というか
応募管理側で使ってたセルフォースがあったので
セルフォースとの連携もやりましたし
CSVでいろんな連携をしたりとかですね
もちろんDNSの管理とか
全部ですよ
いわゆる大型サイトの
インフラから
マーケティングからインフラから全部
僕が一人で担当したので
回るわけないよね
各会社の担当さんが
ビビってたもん
特撮さんしかいないんですか
こちらの担当
僕です
こちらの担当
嘘でしょ
しょうがないじゃいないんだから
そういう会社なんだよ
いい会社でしたけどね
いやーしんどかった
メンタル的には楽だったけどね
だけどそのおかげで
僕がそこが事業開始初めてなんですけど
結局そのおかげで
いわゆるそれなりの大型サイト
日本有数ではないよ全然
だけどね月間何十万
以上のセッションがあって
何百人の
応募があって何千件の
コンテンツマーケティングしてたから
ライティングの会社とも
組んでるわけですよ
チームの重要性
毎月記事のチェックもして
アップロードも動かして
アクセス解析もして
でも全部一人でやったんですよ
これほど
強い経験はなかった
だから僕割と詳しいんですよね
上流から
下流って言うとあれだけど
システム開発会社と組んで
新しい機能追加するのにこうしたらいいんじゃないの
話せますし
CDNこうでしょとか
WAFつけてよ
とかそういう話も
CDNの会社とも話ができますし
ドメインどうしようかみたいので
AWSをコントロールしてくれる
インフラの会社
ロードバランサーこうで
ELB
ロードバランサーだった間違えた
√53って
AWSのDNSがありますが
それの設定を
聞いてみたりとか
1から10まで学んだおかげで
幅広くなりましたよね
それをもって
全職にいけたので
そっちは日本有数の
大企業で大規模なデジタルマーケティングの
組織があるんで
様々な経験を
工事派遣の会社では得られなかった
要するに僕一人でやってたことを
それぞれのチームで12ずついるような
ところだからね
メール・メルマガ配信・LINE連携とかも
工事派遣の会社でもやってたけど
僕一人では全然回らなかったのが
それぞれに10何人とかいる会社だから
もっと幅広いわけですよ
僕はそれぞれに
知識が経験があるので
全部タッチできるんですよね
徳田さん一体何者なんですかって言われたけど
さっきSUOの話してたのに
今何AWSの話してんの
みたいな
それは工事派遣の会社の
おかげですよね
今度は
日本有数のお金をかかっている
デジタルマーケティングの組織にいたので
今度は大規模なそれを経験しているので
まあ今の会社が楽だというか
楽って言っちゃって失礼だけど
かつて見てきた景色の
もうちょっとミニママになってるから
メール配信にしてもCDMにしてもCRMにしても
CBRの改善にしても
かつて見てきた規模だから
セッション数にしてもね
当然
今の会社の方が進んでないので
やれることいっぱいあるってパンパン思い浮かぶのも
それも全職のおかげなんですよね
僕はそうなりたかったんですよ
工場派遣の会社を
何でやめたか
一人でやるのが
辛かったから
ここから先はもっと
周囲に
僕が今やっていることのもっと専門家がいっぱい
いるところでデジタルマーケティングの
大きな組織で仲間がいっぱいあるところで
ウェブディレクターをしないと成長しないと思ったんですよ
だからやめたんです
はい
で全職はそれを経験して
今度はもうちょっとこじんまりしながら
次のフェーズに行くところで
もっと違う課題にトライしないと
僕の成長はないと思って
キャリアの選択肢
だから今の会社の方が僕権限が強いんだよね
前者に渡って
物が言える立場に来たので
はい
別に
5年前から今の会社を描いてたわけじゃないんですよ
ただその場その場で
うっすらとこっちだなって
自然になる世界はないですよ
システムディレクターになる世界はないと思います
その素養もあるとは思うけど
それでいいと思うんですよ
しおりさんに限らずみんな
ぼんやりとでもどうなりたいのか
それに対して
今の環境からは何を学び
身につけられるのか
それはなりたい姿にしてプラスなのか
もしくはゼロおよびマイナスなのか
だからぼんやりでいいと思うんですよ
ガチッと見る必要はなくて
ただ
例えば
ウェブディレクターとして成長して年収上げたいのに
気象予報士の資格を取ってもしょうがないじゃないですか
会社から取ったら言うたら
それは取らんわっていう
それぐらいはわかるんですよね
でもかといって
例えば
僕がさっきシステムディレクターとか
システムエンジニアにならないと思ってたのと同じように
ウェブディレクターとして
例えばどっちかっていうと
ウェブの戦略を立てるマーケティング寄りにいきたいのに
エンジニアリングで今から
PHPを勉強しますとか
PHPを勉強する意味があるのかわからんが
っていうのはちょっとやめたほうがいいだろうねってのはわかるじゃないですか
ねえ
別にやりたかったらいいんだけど
それぐらいの流度で
今の環境が自分にとってプラスにならないなら
変えればいいんですよね
例えば
マネジメントに寄りたいのか
もうちょっと自分のディレクションに精念したいのかによるんだけど
もうちょっと
自分の案件をやりたいなら
マネジメントの範囲を狭める
会社に脱進して
狭めてもらえばいいんですよね
できるかできないじゃなくて
じゃあどうしたら会社が狭めてくれるか
もしくは
手を抜けばいいんですよ
マネジメントの
別に破綻しなきゃいいんだから
全部を全部100点でやろうとしたら
そんなのうまくいくのに決まっているので
できるならいいんですよ
できるならいいんだけどできないなら
別に会社が起こらない程度に
手を抜けばいいんですよ
逆もしかるですよ
ウェブディレクションだって
一応9台点取れてるのはいいやと思って
今はマネジメントに集中するんだったら
そっちはいいやみたいな選択と集中ですけどね
もちろん転職だっていいですよ
今すぐ転職できるスキルがない
別に転職進めてるわけじゃないよ
ただ今の会社でどっちつかずで
しかも会社がそれを
ゆうずき化してくれない
で私のキャリアが潰れると思うんだったら
そりゃ転職したほうがいいですよね
今すぐ転職できるスキルがないんだったら
じゃあ今いるここで
今の環境幸い
マネジメントもディレクションもやらせてもらえるという
ある種類の素晴らしい環境なのだから
ここで
何を身に付ければ
次の転職先に行けるのか
それを考えればいいんですよね
はい
なので戻りますよ
本当にいい時間だったね
マネジメントもディレクションも
両方やってどっちつかずになって
プライベートもみたいな
だけども一番大事なのは
そういうことじゃなくて
その環境が今自分にとってプラスなのか
マイナスなのかマイナスってことはないだろうけど
プラスなのか
プラスではないのか
プラスではないまま続けてるんじゃない
マイナスでしょうね
そこがはっきりしないまま
なんとなく過ごすのが僕が一番危険だと思います
20人の部下を抱えて
それぞれの人と本当に
30分しか話せない
あとほとんど会話できないっていう
言ってみれば中途半端ですよ
でもそれでも今僕がやるべきなのは
こういうことで別にいいのです
チームとして
例えばその人にとってベストではないが
会社としてそれがしょうがなく
やらなきゃいけないんだったら
そんなに学べることはない
結果ああいうブログ記事がかけて
あの転職じゃない
マネジメント経験は僕の転職の時にも
だいぶ役に立ちましたからね
何も一人で見てたんですかみたいな
え、これはなんか部長さんで
その下に課長さんがいたんですよね
あ、そうじゃないっつって
僕と20人ですみたいな
どういう人ですかみたいな話の種になるんでね
決してそれが
初めから描いてたわけじゃないんですよ
よし、俺はマネージャーとして
スーパーなマネージャーになって
ディレクションはちょっと止まってもいいんだ
なんて前から思ってたわけじゃなくて
ぼんやりと僕はマネジメントもできるようになるべきだし
ディレクターもできるべき
ディレクションとはどういうことかということも
また考えつつ
ちなみに僕が今描いているウェブディレクションでできるべき
なのは一つの案件がどうとかじゃなくて
やっぱり事業に貢献して
大きなプロジェクトを回す
今実際そういうところにいますけどね
大きなツールを導入して包括的に
もっとディレクションをするもはや
巨大なプロジェクトのマネジメントですね
一個の案件とか一個の機能追加なんか
どうでもいいとは言わないが
それは下の子に任せて
若い子たちに任せて
大変な絵を描いてそれをどうするかということを
できなきゃいけない
そのためにはウェブディレクションだけじゃなくて
プロジェクト全体のさまざまなディレクションが
できないと
環境の影響を考える
できなきゃいけないと思っています
業務のディレクションもできなきゃいけない
業務管理とかのね
なりつつあると思っているけどね
ウェブじゃねえディレクション主体になって
と思っていたので
今の会社に来たし
一方でマネジメントもやらなきゃいけないから
ソロもやったし
20人抱えているときは本当にそれに
抱えるのが精一杯だった
だからあれが3年続いたら
無理ですって言ってたと思う
2年とか1年半ぐらいだったから
よしその体感ならあり
僕にとってあり
これはいい人生だと思って
やっていたので
はい
ということで
もう一回
多分こういう悩みを抱えている人
ウェブディレクションいっぱいいると思うので
もう一回整理するけど
はい
一番大事なのは
今の環境が自分にとって
良いのか悪いのかをまず考えることですね
手がいっぱい
溢れてて困っちゃうとか
あれもやりたいこれもできてないとかって
溢れてることとか悪い目ばっかり
どうしようもないし前に何も進まないので
一番大事なのは
今の環境って
どうなんだっけ
それって自分にプラスなんだっけ
あとはそもそも今の環境で
学べることってなんだっけ
今の状態で学べるんだっけ
マネジメントに寄せたほうがいいのかしら
ディレクションに寄せたほうがいいのかしら
とかね
どっちが減らしたほうがいいのかとか
それで学べるものってなんだっけ
そもそも僕は
私は直近で
何が足りなくて
何を増やしたくて
もうちょっと進んだらもうちょっとこうなってたらいいな
っていう
ボンヤリとでも
俺マーケティングのほう行きたいから
あれもこれもあるし
どれかでもできたらいいな
さて今の環境はそれにプラスなのかマイナスなのか
まずそれからですね
自己成長のための見直し
いいんですよそもそも
ポッドキャストでしゃべれなくたって
どうでもいいのよ
人生の大事なことに比べたらどうでもいいのよ
それは言い過ぎかな
はい
こんなところですかね
きっと
きっと
その環境にはその環境内のいいところはあると思いますよ
それが自分にとってプラスかどうかはまた別な話で
それを
どう判断するか
でしょうね
自分のフルコースを考えるほうの
時間を増やすのか
他人の味見をして
プロデュースする時間を増やすのか
両方てんやわんやになること
こそが今の自分に
必要なのか
両方てんやわんやにすることによって
何を身につけられるんだっけ
その先に何を身につけられるんだっけ
ってことを考えると
おのずと答えが出てくるような気がしますね
はい
こういう本質論ばっか言うからね
嫌われるんだよね
もっとパッとこうしてこうしてこうしたらいいんだよ
って言ってあげれば
どんな相談でもいいんだけどね
僕あんまりそういう回答できないので
はい
もう一回終わらないとね
はい
でエンディングでございますね
はいこんな感じでどうでしたでしょうかね
しょうたさんねまたお便りくださいね
僕もなんかお便り送るか
何送ろうかな
川崎ビッグってサイコロ屋みたいな
そんなこと
そんなことを言ってどうするんだろうね
新潟だっけ
そんなこと言ってもしょうがない
あれどこだっけ
あのね
エンディングになったからいいんだけどね
腰が痛くてね
年末ぐらいから
年になって腰痛くなるよね
って言ったんだけどねそうじゃなくてね
ちょっとやらかしちゃってね
あの僕ね
これアルコール菌で
大量に酒飲んだ日になりがちなんだけど
あのね
日本酒を大量に飲んだ
次の日だけなるんですよ
日本酒を大量に飲んだら
次の日必ずなわけではないんですけど
なった日の前日はだいたい
日本酒を大量に飲んでるんですよ
日本酒を飲んでもすぐなるわけじゃなくて
でもああ起きたと思って
先月昨年末の12月の
20何日からだけどね
ああ痛いなと思って
だいたい1日2日で治るのも
分かってるんですよ
ギックリ腰みたいな感じ
1日2日で治ったから
わーいと思ってチョコザップ行ったり
フィットボクシングしたら悪化しちゃって
あっ
これ悪化するんやと思って
そっからが治らなかった
年末年始も
なんとか別に歩けるけど痛いなと思いながら
ピーってなって歩いてる方が楽なのよむしろ
寝たり座って
止まってたら動くのが超大変で
ああって動けなくなるぐらい
ああ大変だった
チャットGPとか相談しな
ああそれはこういうことだねってアルコール菌がはっきりしてるよみたいな
運動しちゃダメだよとかって
でもずっと寝転がってるとしんどいから
歩くのはいいよみたいな
でも不思議と
もう歳も上げて27日になるけど
まあだいぶ楽になりましたね
ああと思って
だから年齢というよりはそっちのお酒菌だったんだなみたいなね
そろそろまた運動再開しないとね
デブは死んじゃうから運動しないとね
大いなる現状移動しないといけないから
始めると思いますが
まあ良かったです
今も本当に痛み忘れるほどもう何もなくなったので
来週には運動再開できるでしょう
でその
アルコール菌とかいながら週末は飲んでんだけどね
それでも回復してるんで良かった良かった
来週には完全に治ったよとか言ってることでしょう
また痛くなっちゃったとか言わないといいな
はい
すみません長くなりすぎた終わろう
はいというわけで
今週はこんなところですかね
毎度いつも厚苦しい話をしたら
皆さんもまた
お便りくださいね
こんなガチガチになってもいいよ
ぜひいただければ
はいというわけで終わりましょう
良い週末をって感じですかね
ではまた
いつかどこかで会いましょう
レッツゴー
エンディング
レッツゴー
01:01:22

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