1. 笑顔を創りたいWebディレクターのラジオ
  2. #56 Webディレクターはプロジ..
#56 Webディレクターはプロジェクトをゴールまで導いたら終わり、ではない。
2026-04-11 44:56

#56 Webディレクターはプロジェクトをゴールまで導いたら終わり、ではない。

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今回のお話は、Webディレクターはプロジェクトの立ち上げからさまざまな工程を管理してゴールまで導くお仕事。サイトがリリースされたら、さて、ではまた次の案件へ・・・それでいいんだっけ?というお話。


▼おたよりはこちら(感想やおたより待ってます!)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc1yseSo5IEFTAtMpo7tRc5622IdWFsjwZwItet0p6g2D8xCg/viewform⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼この配信のブログ記事

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://toksato.hatenablog.com/entry/radio56/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

感想

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サマリー

このポッドキャストでは、Webディレクターの仕事はプロジェクトをゴールまで導いたら終わりではない、というテーマについて語られています。多くのWebディレクターは、サイトがリリースされたら次の案件に移るというサイクルで働いていますが、それは必ずしも十分ではないと指摘されています。ディレクターの真の価値は、プロジェクトの成果だけでなく、関わるデザイナーやエンジニアといった「職人」たちのパフォーマンスを最大化し、彼らとの良好な関係を築くことにあると述べられています。プロジェクト完了後も、成果を共有し、チームメンバーの貢献を認め、感謝を伝えることの重要性が強調されています。これにより、次のプロジェクトでも協力したいと思ってもらえるような信頼関係が構築されるのです。また、Webディレクター自身が、自分が関わった制作物がどのように受け入れられ、どのような影響を与えたのかに興味を持ち続けることが、モチベーション維持と成長に不可欠であると語られています。

オープニングと自己紹介、そして40代独身の孤独感について
おはようございまーす。はい、というわけでtoksatoですよ。
今まで一番はっきり元気に、それらしくtoksatoですって言えた気がするわ。
当社費だけどね、当社費。大事な当社費。大体なんでも当社費でいいな。
あの話じゃねえですよね。
この番組は、
自宅ウェブ制作で12年、その後事業会社で8年以上、数人数十人数百人数千人の会社に在籍していたり、
業界の印刷、出版、派遣、アパレル、不動産系から専門学校の教員までと無駄に幅広く経験を積んだWebディレクターが
酒がうまいよにゃーとか言ってる無名Webディレクターの番組です。
基本的に酒がうまければなんでもいいなよ。
はい、というわけで今日もちゃんと説明しましたよ。
褒めてほしい。褒めて。
今、聞いてるあなた。褒めて。
はい、ありがとう。
トサトサさんがんばったって聞こえたからね。
待ってみたから。
さあさあさあさあ。
なんかあったかくなってきたね。
やだわー。デブには辛い人生だわ。
人生じゃない人生じゃない。やかましいわ。
人生じゃないよ。
楽しいよ人生は。
人生というかさ、
今週思ったのがさ、
あのさ、
40代独身は狂っていくみたいなさ、
失礼だと思って。
思いっきり40代独身だよと思ってさ。
嫁も恋人もいない。
本当に超独りだよと思って。
狂ってるのかな俺なーと思いながら。
あーどうなんだろうなーみたいな。
まあそもそもその30代後半とか40代?
この後50代になったらどうなんだかわからないんだけど、
結婚してないって時点でもうなんか、
なんていうの?ちょっと、
もしかしたらなんか変な人なのかもみたいな。
危険視される。
特に男性はね。
世の中ですからね。
失礼しちゃうわと思うけど。
知らんがなと思うけど。
別に結婚したところでさ、
何が偉いんだよと思ってるんだけど、
まあまあまあまあまあ。
世の中的にはね、しょうがないよね。
そりゃね。うんうん。
そうだから、40代独身は狂っていくみたいな。
狂って何なんだろうね。
でそうそう、そのさ、
狂っていくのが、
基本的には、
20代30代を独身で謳歌してきたやつが、
結局なんか、
孤独に耐えられなくなってみたいなね。
でなんか、
いろんなおかしな行動に出るみたいな話らしいんだけどね。
根本はね、
そうじゃないのは私だけどね。
狂うとはそういうことじゃないみたいな。
残りの人生を考えて旅行とかに行き出すみたいなね。
別に誰に迷惑かけるわけでもなく。
みたいな、あの、
Xの記事も、なんかね。
Xナイナーのなんか長文のやつ。
僕ね、ガンとしてあれは書かないようにしてるんだけど、
俺はまたブロガーでいたいみたいな。
ハハハハハ。
まあ、自分のブログがあってね。
それで、あの、
お名前を知っていただいた方もいっぱいいるので、
今更なんかその、ノートはノートで持ってるけど、
ダゾーンのこと書こうかなと思ってんだけど、
まあいいや。あのー、
何の話だっけ?
え?違う、いいのよ、ブログの話は。
そう、40代独身が狂うっていう。
んー、まあ分からんではないけど、
分からんではないけど分からんというか、
何だろうな、
理解はするけど共感はせんというかね。
あのー、
僕、狂わないと思うけどな。
狂ってんのかな?
でも、40代独身が狂うって言いながら、
僕も45なので、
ね、あの、
もう半分過ぎたわけで、
まだ狂ってないんだったら、
もう狂わないんじゃない?って思うけどね。
違うぞ、
47とか48で狂うんだぞとか言われたらどうしよう。
50手前で狂うんなら、
それもそれで楽しいんじゃない?って思うけどさ。
いやまあそう、それでその、
孤独の話ね、
あのー、
Xにも投稿したんだけど、
今の会社の入社してすぐ、
入社前じゃなくて入社してすぐだったかな。
あのー、
ストレス診断とか、
その大元になる、
性格診断みたいなのがあるのよ。
はい、あのー、
1ヶ月に1回くらい、
サーベイみたいなのが来て、
そのなんか、
今のチームは課題に取り組む姿勢があるとか、
なんかそのね、
すぐ相談できる環境にあるとか、
そういうこと聞かれるわけよ。
僕はだいたいスコーブルスコアがいいんだけどね。
ものすごいスコア良くて、
しかも1ヶ月前と比較して、
レポートが出るんだけど、
何も変化はありませんっていうのがね、
5行くらいかかるんだね。
これやってみあんのかなと思いながら、
まあまあまあ、嘘はついてないけどね。
まあそれの、
スタートとなる大元の性格診断みたいのがあって、
それでその、
グラフが出るんですよ。
この値は何ポイントみたいな。
それでXに投稿したんですけどね。
あのー、
孤独感を、
強く、
孤独感を感じても苦にならないという、
バロメーターというか、
グラフがあって、
点数が出てるんですよ。
で、実は点数と今言ったけど、
100点満点で、
100点ならこうで、
今あなたは70点くらいですよっていう話じゃなくて、
偏差値、
いわゆる中央値は50みたいなやつですね。
偏差値。
平均をとって、
っていうやつですね。
それの、
孤独耐性が、
74とかになってて、
あのー、
60でも多分だいぶ高いんだろうけど、
74ってもうぶっちぎってる、
グラフもなんかね、
メモリが足りない感じになってたんだけど、
偏差値70ぐらいまでしかなかったから。
俺よっぽど
孤独に強いんだなと思ったよね。
まあでもそうだと思いますけどね。
あの、なんだろうな。
別に、
ずっと一人で、
なんかもう一生孤独でいいから
みたいなことは思ってるわけじゃないけど、
基本的に一人で生きてても、
なんか楽しいな。
なんていうの、
これ聞いてるみんなは
あれだよね、
土曜日とか日曜日に聞いてくれてると思うんだけど、
週末じゃん、週末。
僕も月曜日だけで一番元気がなくて、
なぜなら日曜日に昼飲みをしていて、
月曜日ちょっと疲れてるんだけど。
2日酔いではないけど。
ちょっとぐったりしてるんだけど。
そこから月曜日から火曜日とかに
どんどん尻上がりになったわけですよ。
火曜日くらいにはもうピンピンしてるね。
仕事のパフォーマンスも超高いんだけど。
月曜日は低いんかいって話だけど。
やめて、ツッコまないで。
バレちゃうから。
そうなんだけど、月曜日の夜とか火曜日くらいから
週末何しようかな、どこに飲みに行こうかな
とかって、もうワクワクしてるんですよ。
どうしようかなって。
頭の片隅に収録しなきゃ。
収録しなきゃって思ってるんだけど。
何喋ろうかなと思いながら。
お便り来ねえなみたいな。
あ、お便りくださいね。
ダメよ。みんなお便りよこさないといけないよ。
犠牲者なんだから。
最近犠牲者って言ってる私。
まあいいや。
なので、基本的に
人と話してるの超大好きですよ。
特に人との飲み会とか大好きですよ。
飲み会の予定は全てに優先するが
僕の座右の銘なので。
だから楽しいですけどね。
だけど、
ベースは一人で楽しめるからこそ
人といても楽しめるのと僕は思っていて
誰かがいないから寂しいんじゃなくて
好きな人ね。
異性って意味じゃなくて
友達も含め
いないから寂しいんだよっていう
特定の誰か、親友とか友達とかがいない
誰でもいいわけじゃないよねって
思いますけどね。
だからそういうの捉えてるから
一人でも楽しいので
だから狂いはしないと思うんですけどね。
多分ね。
どうなんでしょうね。
10年後くらいに呼ぶようになったら
10年後に呼ぶようになったら
まだ早いね。
55だからね。定年前だわ。
そうか、俺まだ45ってことは
少なくとも
あと15年は仕事しなきゃいけないのね。
職業年齢なんて年々上がってるから
多分70くらいまでは
普通に働くんだろうね。
まだ折り返したばっかか
社会人になって。
長ぇなぁ。
人生なんて
死ぬまでの暇つぶしだよね、ほんとね。
死んだらどうせ何もないんだしさ。
まあそう、だから
孤独体制が強い
そんな45のおじさんが
勝利でポッドキャストを喋ってます。
それは孤独体制強いよね。
それはね。
どうなんですかね。狂うのかな。
狂ったら狂ったらどうでもいいんだけどさ。
狂ったらごめんねみんなね。
誰に言ってるんだろうと思うけど。
でも
もうなんか
まあだからそういう人だから
僕がそういう人だからそうなんだろうけど
40代のオクシンは
あれは女性も含まれるのかな。
狂いだすみたいな
失礼な話だなと思うけど
一般論として言われるなら
とか、それで心配される?
特撮さんも大丈夫なのかなみたいな
しょうがないよね別にね。
別にどうでもいいしっていう
40代オクシンの
狂うやつだから頭おかしい
からお前もおかしいって言われたら
こいつバカだなって思うけど
それはちょっとおかしいと思うけど
孫子との差別だけど
そんだけ分かりやすく差別してくれたら
こいつ頭悪いから離さないほうがいいなと思って
僕から距離を置けるので
ぜひって思うけど
でも
一般論として言われる分には
失礼だなと思うけど
しょうがないよね
僕個人がやれてるわけじゃないんだから
どうでもいいと思っているんだが
そういう風に思ってるから
孤独態勢が強いんだろうね
まあまあ
独身だろうが
結婚してようが
結婚して子供がいたって大変な人いっぱいいるし
頭のおかしい人もいるし
そんなこと子供に言っちゃダメじゃない
みたいなこと思う人もいっぱいいるし
分からないよね
みんな人生楽しめばいいんだよ
人生なら
死ぬまでの暇つぶしだよ
泣かれちゃった
というわけでオープニング終わりましょう
オープニング終わるということは本編が始まるんだよ
というわけで
笑顔を作りたいwebディレクターのラジオスタートです
はい
Webディレクターの仕事はゴールで終わりではない
というわけでね始まりましたね
この番組は
じゃねえや
オープニングで喋れてた
生活圏は炎上と順調の間
良くも悪くもドラマチックな
webディレクターという仕事の犠牲者たち
今日も聞いてるかい
聞いてる
いいよ
毎週聞こうね
お便りも出そう
最近いっぱいお便りいただいてるけど
今週はないけど
はい
だからまたね
誰からもテーマを出されずに
一人喋らなきゃいけないという
苦行が待ってるわけですよ
だったら
ポッドキャスターなんかやめろって話だけどね
さてさて
今日のテーマは
これを話したくなったのよ
いつもそりゃそうだろって話なんだけど
この
タイトルとしては
webディレクターはプロジェクトをゴールまで導いたら
勘じゃったよ
もう一回やっていい
もう一回やっていい
準備は俺がするんだよね
webディレクターはプロジェクトをゴールまで導いたら
終わり
ではない
これね本当に思うのよ
本当に
ここ大事だよねと思って
プロジェクトを
あらこうだって言って
さまざまなプロセスを経て
さまざまな人とやり取りしながら
プロジェクトのゴールまで
進める
もちろんそれが仕事ですよ
一番大事だよね
基本的にスキルとしてはそれが一番大事だよね
他の
楽しくランチをする仕事
とかじゃないからさ
今日ちょっと一杯どすかとか
言うのが仕事じゃないから
プロジェクトマネジメントというか
ピンボクというか
webディレクションの考え方
スキルを使って
キックオフから
要件定義という
肩苦しい言葉は使わずとも
デザイン制作して
webサイトをリリースするとか
改善するとか
webディレクターの仕事というのは
一般的にはそういうものですよね
SEOのディレクターもwebディレクターと呼んだりはするが
大型サイトの運用の人も
webディレクターと言ったりするが
以前にプロジェクトを立ち上げる
もしくは立ち上がったプロジェクト
これやっておいてくれやみたいな
プロジェクト立ち上がったのではないか
依頼が来ただけだね
プロジェクト立ち上げ
様々なプロセスを得て
様々な人たちとやり取りしながら
いわゆるわかりやすい
LPとかリニューアルとかだと
そのサイトがリリースしたら
するまでが基本的にゴールですよね
もちろんそれで成果を出すことも大事なんだけど
でも成果を出るように作る
というのが基本的にプロジェクトの一端のゴールですよね
だからもちろんそれが仕事なんですよ
そこなしにwebディレクターなんて
プロジェクトマネージャーなんて語っちゃダメだよね
それはもちろんそうなんですよ
そうして
サイトをリニューアルしたら
また大体次の案件が来る
事業会社はそうだけど
いわゆる住宅の製作会社とか
デザイン会社とかはそうでしょうね
開発会社も
これを聞いている方はどっちがいいんだろうな
きっと住宅の方が多いんでしょうね
まあ
発注側と受注側っていうのを並べたら
基本的には受注側の方が多いからね
人口としてはね
それはね構造的にね
そうだよね
受注者より発注者が多いってなかなかないよね
受注者はパンクしたよね
発注するより受注する方が
人数がかかるからね
まあそうなんですよ
そうなんですよじゃないね
まあだから特に
住宅側、製作会社とかだと
プロジェクトを立ち上げて
受注してだよね
キックオフやってみたいな
もっと正しく言うと
プロジェクト計画、プロジェクト設計をしてみたいな
次に
企画要件提供してみたいなね
まあその前に
戦略設計があるのかな
まあいいやそんなフェーザーどうでもいいよ
リニューアルしたら
良かったですね
無事にリリースしましたねみたいな
時々ね
クライアントとかメンバーと打ち上げとか言ったりしてね
いいよねー
打ち上げだけやりたいよね
鍋の締めは
やっぱりさ
水炊きでもいいんだけど
そういうのがあってこその雑炊だから
まあその雑炊も美味しいんだけど
やっぱその色んな
鍋で色んなもの食べて
鶏の出汁とか出た
やっぱそれを食べ
吸ってこその雑炊なんだけど
打ち上げは別にいいよね
別にいつやってていいよね
私が飲み上げ好きなだけなんだけど
いいよねそういうことでいこう
何の話してるか忘れちゃったじゃん
別に酔ってないよ
何だっけ
思い出すよ
打ち上げなどするなどして
そしてまた次の案件が来て
ウェブディレクターとしてまた
アサインされるわけですよね
ウェブディレクターだけじゃないけど
またさがんばろうっていう
果たしてそれでいいのか
っていう思うわけですよ
例えば
ウェブディレクター自身も
そうなんだけど
デザイナーやエンジニアというのは
一体何のために働いているのかという
突然話が広がるけどね
一体何のためにって
もちろんお金もらうためだろうし
デザイナーは
デザインが好き
綺麗だったりかっこいいもの作るのが好きとか
ある種の絵を描くのが好き
っていう
お絵かきがみんな好きだという
ビジュアル表現が好きな人はやっぱり
デザイナーさんでしょうね
エンジニアはやっぱり自分で
組み立てたものが動くのが好きっていうのは
根底にはあると思うんですけど
その先に何があるのかという
何のために
何のために働いているのかというね
やっぱり
モチベーションというのはあるわけですよ
当然ながらね
プロジェクトが来ました
案件にアサイされました
同じか
そのプロジェクトのデザイナーに
アサイされました
デザインを依頼されました
ではグランドデザインからやります
言われたデザインを作ります
いろいろ工夫を凝らしました
デザインを作りました
エンジニアに渡しました
フロントエンドエンジニアがコーディングしましたみたいな
そうして
構成テストをして
バグを回収して
無事リリースしました
案件が終わりました
よかったです
クライアントからも
見積もり通りお金がもらいまして
では次の仕事です
っていう繰り返しは
果たして楽しいのかという
いやつまんなくはないと思うよ
良いものを作りたいっていう
だがはて
そもそも
そもそもそれは
本当に良いものだったのかというね
良いんですよ製作会社の中で
良いサイト作れたねって思うことは大事だし
それで良いものと思えるのが
一番重要だと思うので
良いものじゃないものができる限り作らないのが良いよ
クライアント次第でね
それもうまくいくことといかないことがあるから
仕方ないので
あるが
仕方ないのであるが
だが
製作会社としては
基本的に良いもの良いサイト
作りたいよね
はてそれは本当に
良いサイトだったのかという
デザイナーなら当たり前だけど
どうせなら自分が作ったものが
ユーザーに評価されて
もちろんクライアントにも喜ばれて
良い結果が出るといいですよね
本来はエンジニアだって
デザイナーだって
その為に働いているはずなんですよね
その中で自分が何をするのか
私はビジュアル表現が得意だから
UI設計でもUIデザインでも
LPのデザインでも
コーポレートサイトのデザインでも
やりたいと
そして仕事をしている
わけですよね
ライスワークとして
ひでにを掛ければ良いという人も
いるだろうがそれとって
例えば同じパフォーマンスでも
自分が思う同じパフォーマンス
でも給料が上がった方が
嬉しいですよね
当たり前だよね
成長できたらもっと嬉しいよね
同じ努力しかしていないのに
成長して
給料が上がるのはもちろん良いですよね
そのためにWEBディレクターは
何をしたかだと思うんですよ
なぜならWEBディレクターは
自分では何も作らないから
インフォメーションアーキテクト
最近言わないかな
ワイヤーフレームとかね
画面設計とかサイト構造設計とか
する人はいるだろうから
それはそれで何かを作ってる気はするが
でも結局デザイナーがやっても良いし
最終的に
それをユーザー
お客さんが
お客さんって曲げらしいね
エンドユーザーが
目にするときにはワイヤーフレームなんか見ないわけですよ
デザインされたものを
見るんですよね
でクリックして動く
検索して動く
それはエンジニアが作ってるわけですよ
うむ
これはどこかでも言ったけれども結局
WEBディレクターができること
っていうのは
各職人のパフォーマンスの
最大化でしかないんですよね
なぜなら自分で手を動かさないから
デザイナーや
エンジニアや他もいるよプロデューサーとか
エンジニアだって
フロントもいればサーバーサイトもいるし
インフォのエンジニアだっているよね
もちろんテスターだってそうよ
当然だから
営業さんもそうだね
その中にはアシスタントと呼ばれる人たちもいて
そのプロジェクトに関わる
全員のパフォーマンスが高ければ
最終的にいいウェブサイトができますよね
これは当然だよね
だからWEBディレクターの仕事というのは
基本的には周囲にいる
職人さんをどう関わせるかということが
勝負なわけですよね
そのためにディレクションスキルがある
そのために言葉がある
だから別に緻密にやることが全てではないし
デザイナーさんに任せきることが
全てではないし
細かに指示を出すことが全てではないし
そんなのは案件によるし
何よりデザイナーさんによりますよね
そう
僕らWEBディレクターの仕事はそれなんですよ
とすると
WEBディレクターがプロジェクトを推進して
WEBディレクターの
本当の評価ってなんだってなると
それはプロジェクトで成果を出すことではないんですよ
もちろんそれもあるよ
もちろんそれもある
だけどプロジェクトで成果を出すことですら
手段の一つでしかないんですよ
仮に成果が出なかったとしても
出たほうがいいんだけどね
ビジネスなんだから
でもクライアントが
いや今回は運が悪かったかもしれないって
とにかく
でもあなたのようなディレクターで窓口に立って
私たちと接してくれるなら
すごくよかったと
今後もお願いしたいと
おそらくこれが本来のWEBディレクターの仕事だと
あ違う評価だと思うんですよ
そもそも何でもかんでも
数字に見えるわけじゃないし
成果っていってもいろいろあるからね
コンバージョンが上がるだけが成果ではないから
クライアントの社内商人が
スムーズに進んだとか
これはいいブランディングだったねと
言われるのも十分成果だからね
結局人と人の間に立ち
職人と発注者の間に立つ
WEBディレクターにおいて
あなたとまた仕事がしたいと
言われるのがやっぱり一番の
評価なんですよね
そうしてこれは
昔ブログに書いたんですけど
Webディレクターの真の財産と評価
僕は今でも
宝物にしている
WEBディレクターとして宝物にしている
WEBディレクターになった
ばかりの頃に上司にもらった
言葉なんですけど
お前らは
トラブルが起きたときばっかり
頑張ろうとすると
そうじゃないと
もちろんトラブルが起きたとき
なるべく正しい判断して
炎上を防ぎたり
炎上していたならなるべく早く
鎮火させればならないという
もちろんそこにWEBディレクターの力量が出る
だがWEBディレクターの財産とは
それではないと
何か必ずプロジェクトをやっていれば
炎上することがある
これはもう絶対にあると
完璧なディレクション
落ち度のないディレクションをしても
なぜなら起きる
それは
それは
プロジェクトとは
人がかかっているから
ミスもすれば
市場も変わる
考え方も変わる
誰も悪くないけど
ピンチになることはある
どうしてもやらなきゃいけないときがあるんだよ
って
クライアントから
いやーごめんなさいって
どうしても会社がこうなっていてって
どうしても
明日までにこれをリリースしないと
このページを修正して出さないと危ないんです
みたいなことはあるって
しょうがないよなって
それを断るかって
もちろん
追加対応のお金とか特急料金は取るかもしれんが
いやもう無理なんでって
定時なんで帰りますとは言えないだろうと
そうなったとき
WEBディレクターとして
結局自分では手を動かせないわけですよ
さっき言った通りね
じゃあ
誰がやるか
そばにいるデザイナーとかエンジニアですよね
その上司が言ったのは
いいか
お前らの一言で
いやクライアントがこうなっていて
どうしてもちょっと今日残業してほしい
申し訳ない
なんなら徹夜もあるとは思いますよ
最近の時流に合わないと思いますが
お前の一言で
しょうがねえな
お前が言うんだったらやってやるよって
言ってくれるエンジニアやデザイナーが
何人いるか
それがWEBディレクターの財産だと
お前の今までの行いがそれを
作るんだって
だからむしろWEBディレクターは
日常の簡単な
普通の案件
こそ丁寧に
エンジニアやデザイナーに
敬意を持って
ちゃんと仕事をするべきだと
コミュニケーションを取るべきだと
その積み重ねがピンチのときに
お前の一言で動いてくれる人数になると
だから
常に気を張って
相手のために何ができるのか
相手のパフォーマンスの最大のためには
何ができるのかを考えなきゃいけないんですよね
ここまで言えば
なんとなくわかったんじゃないかなと思いますが
つまり
プロジェクトがスタートしてゴールまで
基本的にはサイトをリニューアルしたら
リリースして
効果測定とかするだろうが
一旦は
プロジェクトとしては終わりで次のプロジェクトに
行きますよね
そこで少なくともウェブディレクターは終わっちゃダメだと思うんですよ
こういう結果が出たよって
クライアントから聞いて
こういう数字が出たよとか
こういうアンケート結果が出てるよとか
それをやっぱり言わないとダメですよね
納品できて
いいものができたねって終わっちゃダメで
このサイトリリースできて
こうなったよ
よかったねっていう話を
やっぱりね
そこはしないとっていう
例えば
Google Analyticsを見て
クライアントに聞くというよりは
多分だから権限はもらった方がいいと思うんですけどね
事業会社なら当然ですよ
あの
GA4なんか見れないってどうするんだっていう
ウェブディレクターがね見ろよっていう
サイトがどう動いたのかっていうのを見て
こういうことになってますよって
デザイナーさんに
あなたが作ったサイトをこういう風に動いてますよって
よかったっすねみたいな
デザイナーさんのおかげですよ
って言うだけで
デザイナーさんがどれだけ喜ぶか
あ自分の仕事ってこんなに貢献できたんだって
そうなんだみたいなとか
こういうデザインをしてくれたから
こういう風に動いてますねとかね
あ私のデザインってこういう風に受けられたんだとか
こういう風な行動になるんだって
思うだけで
次の過程になるじゃないですか
エンジニアに
いやあなたの作った機能これが素晴らしくてね
みたいな数字がこうなりましたよ
っていうね
Webディレクターとしてはそこまでやっぱりやらないと
終わりではないと思うんですよ
でこれ
こういう話をすると
なんかフィードバックとか
あとはプロジェクトの後の報告会
効果測定も含めそうなんだけど
あとはKPT
KPTってみんな知ってるかね
Keep Problem Tryっていう
プロジェクトの振り返りをするフレームワークですね
Keepは
良かったこととニアリーゴールです
Keep続けたほうがいいこと
Problemは問題ですね
なんか課題だったねっていう
Tryはそれら二つ受けて
受けてなくてもいいんだけど
次はこういうことをチャレンジしたいねという風に
この三つの観点からプロジェクト振り返るという
これはほぼ有益だと思いますよ
だけどプロジェクトに
初めからそれを盛り込んでおけばいいというのは
会社の経営者として仕組みを考えるなら
まあ間違いではないが
ただそれを設定したからいいわけではないし
設定してもダメなんですよ
あの分かってないやつがディレクションだとね
ディレクターだと
結局その出されたフォーマットに対して
KPT振り返って良かったで終わるだけだから
そうじゃないじゃんっていう
僕たちが作ったウェブサイト
こういう行動ができて
数字は小さかったもしないけど
こういう行動になってるよとか
この機能はこういう体験が提供できていて
それはあの時こう頑張った
開発チームのおかげですね
あの時ダメだったら危なかったっすね
みたいな話をするべきだったと思いますよ
デザイナーさんが作ったこれが
この部分が
ユーザーに良い反応になってると僕は思います
でもいいんですよ
全部が数字になられるわけじゃないから
そうやってちゃんと
あなたの仕事こうでしたよって
それをありてーにとフィードバックなんだけど
フィードバックっていう
色気のない言葉が僕は嫌いで
デザインのフィードバックとか
色気が必要な時がいいんだよ
そうじゃなくて
プロジェクトが終わった時のやっぱりホットな感情を
伝えないと
仕事して良かったねって思ってもらわないとさ
あー終わったねで
じゃあ次のプロジェクトだねって
いいんだよ最低限
金もらってんだからそれくらいやろうよっての
ウェブディレクターもデザイナーもエンジニアも一緒だから
とはいえよ
とはいえね
それでデザイナーエンジニアのモチベーションが上がるか
っていう
ウェブディレクターの仕事は結局
周囲のパフォーマンスの最大化である
みんながいかにパフォーマンスを高く発揮できるか
そのために何ができるかという
そのために
判断力も磨かなきゃいけないという中であれば
なんとかサイトがリリースして
ゼハして終わってる場合じゃねーよなっていう
ちゃんと
その事後まで見て
そして伝えないとっていう
みんな集まってーってもいいし
集まなくてもいいんだよ全然チャットでも僕はいいと思う
むしろね実は
チャットとかの方が温度感があって伝わりやすいんだよね
報告会とか開いて
こうでしたねとか言っても
なんかねただの
そのなんか
その全校集会みたいになっちゃって
校長先生が喋ってるみたいな
響かねえんだこれが
それより
ちょっと掴めこの前のさーって言って
何?とか言われて
あのバナーさ
実はエビテッツル
超買ったんだねみたいなこと言うだけでも
えーってなるじゃん
これはそう言うと
あーやっぱりそのねぎらうのって大事だよねみたいな
違うんですよ
ねぎらうのとは違うというか
ねぎらうのもパターンの一つのだけなんですよ
すげー頑張ったから
ねぎらった方がいい時はねぎらうべきなんだけど
例えば
そんなに良くない結果が出てる時にも
ねぎらうだけで終わっていいのかって
そうじゃないんですよ
あなたの仕事こうだったよね
っていう風に伝えることが
大事で
ダメだったらダメでいいんですよ
なんでダメだったのか考えればいいんだから
残念ながらクリックちょっと増えなかったんだよね
みたいな
別にそれをデザイナーさんにせいにする必要はないんだよ
だって自分が判断してるのウェブディレクターなんだから
でやっぱりこうした方が良かったかなー
っていう
僕がもうちょっとこうして
こういうデザインの方が良かったかもねーとか
次はそれ行ってみようかみたいになれば
デザイナーは悔しいかもしれないけど
でもそうか
じゃあ頑張ってみようっていう
なんなら今度は
この前は特撮さんの
言う通りにしてしまったから
今度は自分でも勢いを出してみようとなるかもしれないですね
いやむしろそうなってほしいよね
僕もほら
年齢もキャリもだいぶ上がってきてしまったから
若手のデザイナーは
物が言いづらかったりするよね
僕はなるべく言いやすいようにしてるつもりだが
それでもね
っていう時に
結果が良くなかったんでねという風に
ああダメだ
特撮さんに任せていてはダメだって
すごい人かもしれないけど
私だって考えなきゃみたいな
自分で考えないと悔しいじゃん
そうなってくれたら嬉しいよね
だからねぎらうとか
褒めればいいってわけじゃないんですよ
結果を正しく
熱意を持って伝えようって
俺たちの仕事はこうだったんだぜ
っていう
ダメだったらダメだったらいいかなっていうさ
そうすることによって
プロジェクトの間ももちろん必要なんだけど
ああまた
このウェブディレクターと仕事したいなって
自分が頑張ったら
頑張った分だけ何かを言ってくれる
ちゃんと結果を持ってきてくれる
そうしたら
次もこいつのために頑張ろうかな
と思うじゃないですか
だから
プロジェクトに対して
ゴールというのは基本的には納品ですよね
特に自宅においては
これ事業会社だとも全然違うんだけどね
でも事業会社でも
言わないディレクター多いですね
ほとんどのディレクター言ってないと思う
結局なんかやらなきゃいけない仕事があって
やって終わった終わったみたいになってるから
でも僕らウェブディレクターの仕事は
それでは僕は足りないと思いますね
材料を渡されているんだから
その材料をマックスに使うんだったら
それはリリース後のことも
ちゃんと見てとか言いながら
僕も忘れるんだけど
あなたの仕事こうだったよね
一緒に仕事できてよかったよね
って思ってもらわないとさ
エンディングと親へのスマホ指導
だけどそもそもなんだけど
そもそもね
まず自分が結果に興味を持っているか
ってことが一番大事だよね
結果って別に数字だけじゃないよ
数字じゃないものもあるよね
クライアントがこう言ってたとか
お客様がこう言ってたとかね
事業会社ならね
隣の部署の人が相手だって
十分それだって結果なんですよ
あのデザイン誰が作ったのって
言われてたよって言うだけでも
社内でね
全然結果じゃないですか
あの機能面白いねとか
あれ実装大変だったんじゃない
どこがやったのって言われるだけでもさ
なんか全然事故はなかったね
みたいなことを
言われてそれをエンジニアに伝えるだけでも
全然違うじゃないですか
こう言われてたよって
そしたらウェブディレクターは
もう聞き見立てなきゃ
社内でも社外でも
当然グーグルアナリティクスでも
売り上げでも
まず自分が興味を持たないとね
結構多いんですよ
ああ疲れた
リリースできたみたいな終わってるウェブディレクターね
いやいやいや
自分が作ったものが
世の中にどれだけ受け入れられたか
世の中ってそんな大きくなくていいんだよ
別に
だってサイトの規模もあるし
自分が作ったものが
ターゲットとしていた人に
どういう風な行動を促したのかという
行動してくれなかったのかという
興味を持ちましょうというのは
当然のことだよね
まずウェブディレクター自身が
そこに興味を持たないと
そもそもウェブサイトなんて
リリースしたからが証拠だからさ
これなかなかね
受託にいると難しいんだよね
事業会社の方が育ちやすいと思うと言いながら
事業会社でも僕できてる人は
ほとんど見たことないですよ
ほとんど見たことない
効果までちゃんと持って
それを現場に報告するウェブディレクター
いやなかなかいないね
僕でも完璧にできてると言いづらいもん
まぁいっかこんなもんと補助しながら
次の仕事行ってることいくらでもあるから
よくないよね
はいなので自分を今しめるためにも
今日はこんな話をしてみました
僕らの仕事はプロジェクトをゴールまで
持っていくで終わりではないんですよ
さぁどうなのかな
ちょっと今日
なんか妙に暑くなってしまったな
酒飲んでないよ
あと別に凹んでないよ
凹んでるみたいだったけど
というわけでエンディングでございますね
これぐらいで終わりたいのよ
ちょうどいい時間ね
前も言ったと思うけど
前も言ったとかどうでもいいのよ
一応言い訳しようけど
あの
ショピファイ
あれ紛らしいよね
どっちかどっちかに譲ってほしいよね
えーと
スポーティファイね
スポーティファイとかアップルポッドキャストとかさ
再生時間っていうのかな
再生時間じゃないや
番組の時間が出るじゃない
で僕だいたい40分
半ばぐらいに最近持ってってるんだけど
40分で後半
50分に到達することもあるが
そのうちの3分ぐらいがね
毎回エンディングテーマが3分ぐらい入ってるから
実はあれマイナス3分ぐらいで見ていただくと
だいたい40分半ばで終わってるのよ
ここ数週間ね
だから言い訳するよ
だけどあの
今週も50分ぐらいになってるなと思ったら
それは実は46分ぐらいとなってると思って
言い訳だよ
はい
そんなわけで
どんなわけだよ
今週はね
これを聞いてる頃にはね
みんなね
僕もまた実家に行かなきゃいけない
自分で決めたからいいんだけど
どこまで話したっけ
みんな聞いてたかな
親にね
スマホを持たせたんだけど
俺がもう大変でさ
ほんとにさ
そんなに一応ね
バーッと教えたんだけど
77のジジイに
iPhone持たせる時点で
まあなかなか間違ってるのかもしれんが
それにしてもね
それにしても全く訳が分かってない
LINEを全く使えないという
LINEをっていうか
LINEと
えーっと
Spotifyぐらいしか
インストールしなくて
ほかのものをほぼ全部
最適に持ってなきゃいけない
マップとか以外はほぼ削除してあるよ
アプリ
あっても邪魔なだけだから
多分それだけで迷うからね
でそれも
ホームの1画面目に
5つか6つぐらい
天気とか
マップとかカレンダーとか
一般的な電卓
計算機とか
に置いてるだけで
あとLINEと
電話アプリを置いてあるよね
あとSpotify
音楽聴いてもらおうと思ったから
親父音楽好きだからね
まともに使うの
LINEとSpotifyだけなんですよ
天気見てるかもしんないけど
LINEですら
使えないっていう
そんな簡単じゃないかもしんないけど
もう本当にさ
親父にとっては娘ですけど
3人のグループLINEを作ってもさ
何をしたのかさ
グループ2がかかってきてさ
別に無視したらいいんだけど
ずっとかかったままで
どうしたんだろうみたいな
文字もまともに打てないかみたいなね
文字打つのは大変なの分かんないわ
文字打つのは大変なの分かんないけど
多分LINEをどう見たらいいかも分かんないんだよね
何が起きてるのかさっぱり分かんない
みたいなこと言ってて
年齢もあるんだけど
前も言ったけど
そもそもインターネットというものに
ほぼ触れないできたから
スマホじゃないからね
柄系どころかPCパソコンも
まともにほとんど触ってない
グーグルで検索したことある人ないんじゃないかな
っていうレベルにしたので
しょうがないんだけど
それにしてもそうかっていう
これからね
サウンドバー持ってってね
僕が新しいサウンドバー買って
サウンドバー
オフルをね親父のところに持ってって
スマホとBluetoothでつないだら
音楽がねスマートフォン本体からじゃなくて
スピーカーから出るから
それでいいんじゃないと思って
明日持ってくんだけど
一体
なんで俺はこの歳になって
親に投資をすればならんだみたいな
いいんだけどね喜んでくれればさ
親子おこうよ
嫁も子供もつまり孫もさ
見せずにさ
快適に過ごさせていただいてるわけですから
しょうがないんですけど
ですけど
いやー大変だ
さあ
サウンドバーを持っていって
あと任天堂スイッチが全く稼働してないので
その設定も明日してくるので
それがどうなったかは
来週楽しみに聞いてくれればと思います
あら
存外にエンディングが長くなりましたね
終わりましょう
はい
ではまたいつか
どこかで会いましょう
44:56

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