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#57 文句ばかりで、やれることを本当にやったのか。
2026-04-18 46:51

#57 文句ばかりで、やれることを本当にやったのか。

spotify

今回のお話は、だいぶ僕の身の上話です。だけど、これってディレクションするにおいても、ビジネスパーソンとしても、自分に問うべきことだよなと思って取り扱ってみました。


▼おたよりはこちら(感想やおたより待ってます!)

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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティが自身の経験を元に、ウェブディレクションやビジネスパーソンとして「文句ばかりで、本当にやれることをやったのか」と自問することの重要性を説いています。まず、ダゾーンの二重請求という具体的なトラブル体験を語り、システムの不備や顧客対応の課題を指摘します。続いて、自身の両親にインターネットやスマートフォンを導入するプロジェクトについて、ITに疎い高齢者へのアプローチの難しさと、それでも諦めずに試行錯誤する中で見えてきた親の勤勉さや変化への意欲について語ります。最終的に、現状に不満を言うだけでなく、自ら行動を起こすことの重要性を、自身の経験を通してリスナーに問いかけています。

オープニングと近況報告
おはようござ…、すいません。こんばんは。遅くなっちゃいました。
ちょっとね、朝に野暮用というか、嘘です。あの、寝てただけなんだけど。ちょっとね、あの、ま、それこそ野暮用だね。
えー、金曜日の夜、だから昨日の夜から朝まで、朝5時ぐらいまで飲んでて、えー、帰ってきて収録しようかなと思って、早速無理だなと思って、えー、寝て、ま、起きたんだけどね、すぐね。
あのー、10時、11時ぐらいに起きてたので、うん、ただそっからほら、だらだらしてたらJリーグ始まっちゃって、みたいな。
で、まー、もう、じゃあJリーグ見るかー、その前に、ギョーボスーパーに買い物行くかーと思ってたら、えー、こんな時間になっちゃいましたね。
今、えー、収録時間は、あんなこと言ってたんじゃないか。ま、夜です。
ダウンタウンプラスが始まる前に、配信するのよ、私は。うーん、そうです。
はい、あ、ちょちょちょちょちょ、ちょっと待って、あ、えーと、1週間、いかがお過ごしでしたか?特撮ですよ。皆さんお元気ですか?
はい、えー、この番組は、住宅ウェブ制作で12年、その後事業会社で8年以上。
と、思ったんですが、これもう9年経ってんだよね、僕ね。
まあいいや、数人、数十人、数百人、数千人の会社に、それぞれに在籍していたり、業界も印刷、出版、派遣、アパレル、不動産系、はたまた専門学校の教員までと、
えー、無駄に幅広く経験を積んだウェブディレクターが、うーん、酒がうまいよにゃーとか言ってる無名のウェブディレクターの番組です。
うん、そう、だからみんな元気?
うん、今日もちゃんと番組の説明ができたよ。
まあ文字で書いてあるから読むだけなんだけどね。
さあさあさあさあさあさあさあさあさあさあ、今週、あれだね、だいぶ暖かくなってきましたね。
非常に、非常に暖かくなってきましたね、本当に。
うーん、デブには良い季節だわ。
いや、デブには良い季節じゃなくて、みんなに良い季節だね。
みんなに良い季節だね。
うーん、季節がちゃんと言ってなかった。
はい。
ね、でも暖かくなってきたね。
その、なんか当たり前だけど、世界も社会も暖かくなってくんだな、みたいなね。
あ、そうだね。
えーと、今これが57回目の配信だから、もうとっくにこの配信続けて1年経ってんだよね。
おいや、すげえなあ、こんなもん1年続けたんだ俺。
うーん、どうすわ。
うーん、どうでしょう。
うーん、どうでしょう。
うーん、どうでしょうってね。
うーん、どうでしょうって、知ってる?これ。
あの、三田ジャイアン、三田ジャイアンやつね。
長島修行。
うーん、どうでもいい。
なんだっけ、そうそうそうそう。
もう1年続いてるんですね。びっくりしたわあ。
続くもんだね。
まああの、なるだけ長く続けられればと思いますけどね。
いや、あのね、僕たぶんね、やっぱりね、前も言ったけどね。
うーん、たぶんね、80のジジイになってもどっから喋ってると思うんだよね。
ブログやってるか。
ま、あの、ネットに出してる発信とか、ポッドキャストも含め。
たぶん、絶対やってると思う。
何かを言わずにはいられない、そういううるせえ男なので。
うーん、うるせえよ、ほんとにもう。
あ、うるせえな、俺か。
うーん、ごめんごめん。
ね。
まあ、なんか、どっからね。
バス絵の、インターネットのバス絵のラジオで喋ってるジジイなんだろうね、きっとね。
うーん、きょうも、きょうもつぶ貝がおいしかったなあとか言いながら、その、喋るんだろうね。
うーん、そうだなあ。
みんなもつぶ貝は食べたり。
でもホッキ貝もいいよとか言うね。
そういうくだらないラジオをやるんだろうね。
はっはっは。はい。
なんだそれ。
ダゾーンの二重請求トラブル
いや、今週ね、あのね、そうね、一大ニュースじゃないんだけど。
あのさあ、あのさあ、ダゾーンがさあ、高くてさあ、違う、高いって話じゃないのよ。
ダゾーンに、なんだろうあれ。
生請求?なんて読むの?
過重請求?
二重請求?されててさあ。
これね、けっこうネットで検索するとあって、これいつかブログに書こうかなと思ってんだけど。
ちょっとね、みんなも気をつけたほうがいいよ。
ダゾーン入ってる人はほぼそんなにいない。ほぼそんなにいない人が多くはないんだろうけどさあ。
なんかね、あの、その、えっとね。
調べたら、2024年?
ん?
2年前か3年前くらい?2年前かな。
違う、3年前か。
の、3月あたり、2月か、2月だな。
あたりに、そのダゾーンの契約の更新を僕はしてるんですよ。
まあ一年に一回なんだけど。
で、今年は、あの、在庫がなくなって失敗しちゃったんだけど。
あの、僕は川崎フロントアールのサポーターなので、
Jリーグのサポーターだと、そのJリーグのサポーター向けのダゾーンのパックみたいのがあるんですよ。
これはJリーグのクラブサポーターなら多分みんな知ってるんですけどね。
普通にダゾーンで年間契約するより、いく分2,000,000円くらい安いはずなんですよ。
で、僕は基本それを使ってるんですけど、今年はそれを逃しちゃったんだけど。
3年くらい前にも、その期限じゃないな、
多分そのストックが、各クラブに割り当てられてるストックが切れてしまって、
ダゾーンのそのキャンペーンコードのね。
なので、それが使えなくなってしまって、
まあ、購入してないからいいんだけど。
で、1回その契約が切れてるはずなんですよね。
だったかな?
うん。
で、3年くらい前にもう1回ちゃんと買って、
で、そのキャンペーンコードを登録したら、なぜかもうそのコードは使われてますみたいな。
使ってねえよ、俺が買ったんだからみたいな。
で、ダゾーンどうなってんだっていうふうに問い合わせたら、
なんか大変申し訳ないですって。
確かにそのコードが使われた履歴はありませんって。
ダゾーン出てしまうのは、ちょっとシステムのバグだと思いますみたいな。
で、
それが、
どうしたんだっけな、問い合わせて、
で、お客様、大変申し訳ないんですが、1回アカウントを搾取していただけますでしょうかって言われて、
はあ?みたいな。
なんで搾取しなきゃいけないんだろうねっていうさ。
搾取しなくてもよくないっていう。
でも別に、
このXとかさ、そういうSNSとは違って、
別に投稿した何かがあるわけじゃないから、
視聴履歴も確かダゾーンってないし、
お気に入りみたいなのあったかな。
登録したクラブとかね。
そういうのは搾取されちゃうけど、そんなのもう1回登録すればいいしねっていう。
あんまりそこまでデメリットもないので別にいいですよって言って、
で、ダゾーン側で搾取していて、
で、
それをもう1回再登録をして、
あれは自分でやったのかな。
で、
そのキャンペーンコードは向こう側で適用してもらったんだけど、
おそらくあれはキャンペーンコードを適用したんじゃなくて、
このアカウントはもう1年分払ってるというフラグを立てたんでしょうけどね。
それが確か2年くらい前かな。
2年前ですね。
そう、2年前のはず。
で、その2年前が終わり、
その後2年継続して僕はダゾーンを使っていたんだけれども、
今年の2026年ですね、
3月に覚えのないカードから
ダゾーンの決済が動いていて、
あれちょっと待てと、
俺まだ更新してないんだがっていう。
なんでこんなことになってるんだ。
え、何これ。何の決済だみたいな。
で、調べたら、
ソフトバンクカードって皆さん知ってますかね。
クレジットというよりはデビットカードに近い、
昔僕それ使ってたんですよ。
クレジットカードって青天井っていうのは良くないけど、
そんなことないし上限があるけど、
デビットカードだともっとはっきりしてるので、
あんまり使いすぎなくていいなと思って、
小額なものはAmazonの買い物とかは別として、
そういう低額で払うものは一旦ソフトバンクカードでもいいかなと思って、
ソフトバンクカードを一時期使ってた時期があるんですよ。
もう3、4年くらい前に。
で、それが引き落とされていて、
は?と思って。
ダゾーンから。
いや、俺そのカード使ってないしみたいな。
そもそもダゾーンから引き落とされてないんですよ。
だってキャンペーンコード、
要するに、
ジェリー・グラムのサポーターとして、
僕で言うと川崎フロンターレでキャンペーンコードを買ってるから、
カードから引き落とされるのは川崎フロンターレから引き落とされるんですよ。
で、なんだこれと思って。
ん?と思って。
今年は、
さっきも言ったけど、
在庫がなくなってしまって、
フロンターレ側のね、
僕が遅くて。
だから普通に買うかと思って、
しょうがないから、
普通に買わざるを得なくて、
普通の決済も一応してはいるんだけど、
つまり、僕は二重に払ってるんですよ。
は?と思って。
よく分かんないでしょ。
調べたら、
あれと思って、
どうやら1年前にも、
ソフトバンクカードで、
決済が走ってて、
ダゾーンから。
で、僕3万2千円払ってんのね。
あれ?と思って。
何これ?と思って。
何なんだこれ?っていう。
で、もちろん1年前は、
フロンターレのキャンペーンコード使ってるから、
そっちでも3万2千円とか3万円ぐらいかな。
払って買ってるわけですよ。
だから僕、
1年間6万円払ってダゾーン見てて、
は?ふざけんなと思って。
何だこれ?と思って調べて、
問い合わせて、
見たら、
お客様のアカウントが見つかりませんとか言われて、
今、
正当に契約してるものは見つかってるんだけど、
その前の、そのカードによる、
アカウントが見つかりませんとか、
チャットで言われて、
いや、あるでしょ?っていう。
で、僕は、
思いついたけど、
あー、多分、
2年前のそれで、
僕のアカウントが、
そのほら、キャンペーンコードの、
あれはホラーで1回削除したでしょ?
あれが多分削除しきれてないんだろうなと思って、
簡単に言うと、
その、会員側のデータベースは削除されてるんだけど、
請求側の、そのシステムから、
きちんと削除しきれてないんだろうなと思って、
で、それを、その、チャットで言ったんですよ。
その、そういう、じゃないですかって言ったら、
なんか、いいえ、それは関係ないと思います。
そういう、なんか、よくわからない人が来て、
チャットで、
1アカウントにも1請求しか、
紐づかないようになっているのは、
それはないと思います。
みたいな。
いやいや、だから、そういう話してるんじゃなくてさ、
っていう。
二重のアカウントの話をしてるんじゃないんだよ、
って思うんだけど、
何言ってんだこいつの。って。
で、あの、本件はちょっとまだ、
あの、整理がつかないので、
改めてこちらからご連絡します。
って言われて、
で、あの、
メールが何度か来て、
何度かじゃない、
1回来て、
その、
特撮様のおっしゃった通り、
とは書いてないけど、
あの、おっしゃった通りに、
って書いてあったから、
2年前の削除ができてなかったようです。
申し訳ありませんでした。
で、1回終わりそうになって、
申し訳ありませんでした。
じゃないでしょ。
って言う。
いや、金返せよ。
って言うさ。
このまま行くと、
僕は、その、
2025年に、
正規の、
あの、
フロントアルで買った、
キャンペーンコードと、
あの、ダズオン側に登録されてる、
もう、本当は、
削除されてなきゃいけない、
クレジットカード情報によって、
32,000円、
つまり、
昨年6年、
6万円、
掲載されていて、
今年も、
その、データが残ってるから、
今年も、
6万2千円と、
6万2千円の、
あ、違う違う、
3万2千円と、
3万2千円だから、
6万4千円、
引き落とされちゃうんですよ。
このまま行くとね。
いやいや、
申し訳ありませんでした。
じゃないでしょ。
って言う。
なめてんのか、
てめえと思って。
おい、と思ってさ。
言いかけで調子いいよね。
しかも、
僕の言った通りだったし。
って言うさ。
で、これ、
結論から言うと、
結局、
あの、つまり、
去年が6万4千円、
今年も6万4千円、
まあ、つまり、
トータル13万円ぐらいが、
この2年間で、
引き落とされちゃうんだけど、
まあ、そのうちの半分の6万4千円は、
正当な金額だから、
いいんだけどね。
いいんだけどさ。
やめてよ、
って言う。
本来なら、
2025年に、
6万4千円近く、
払ってるだけだから、
今年の分は、
無料で使えるはずなんだよ、
僕ね。
なめてんのかと思ってさ。
言いかけに調子いいよね。
まあまあまあ、
それで、
言ったら、
これ、ちゃんとブログに書いた方がいいな。
大変申し訳ありませんでした。
帰ってきて、
しかも、しょうがないから、
この後もちょっとあんだけど、
長くなったからやめよう。
この後もね、
ちょっとね、
いやいや、
それはさ、
っていう対応があったんだけど、
まあまあまあ、
ダゾーン契約してる人、
つまり、
みんな気をつけてね。
何だこの話。
ひどいのよ。
ひどいのよ、
本当。
何なの、
それって言う。
まあまあまあ、
大変だった。
大変だったよ、みんな。
何だそれ。
では、
オープニングこんなところにしましょう。
ではでは、
映画を作りたいウェブディレクターのラジオ、
スタートです。
身の上話:両親へのIT導入プロジェクト
はい、というわけで、
今週も始まりました。
というか、
配信遅くなってごめんなさい。
そして、
今日も今日とて、
違うな。
今日も今日とてじゃないな。
今日は、
だいぶ、
あの、
なんか、
自分ごとの話を、
違うな。
自分ごとの話じゃないな。
何て言うんだ、こういうの。
何て言うんだっけ。
思い出した。
身の上話ね。
そう、身の上話。
今日はだいぶ身の上話になっちゃうんだけど、
だからもう、
うぜえなと思ったら、
このタイミングで切ってくる。
切る?
切るって何だ。
まあいいや。
切ってくれればいいんだけど。
いや、あのね、
その、
あ、ちょっと待って。
違う違う違う。
ちょっと待って。
ちょっと待って。
やり直すよ。
はい、始まりました。
みたいなね。
今、なんか、
突然編集っていうのを作ったみたいな話になったけど、
別に編集も何もしてないで、
もう一回やり直しただけです。
えーと、何だっけ。
はい。
生活圏は炎上と順調の間、
良くも悪くもドラマチックな
ウェブディレクターという仕事の犠牲者たち。
今日も聞いてるかい。
うん。
そう、聞いてる。
ありがとう。
ありがとう。
今、俺が聞こえたから、
ありがとうって言ってみたよ。
はい。
何だっけ。
そう。
今日はね、だいぶ身の上話になっちゃうんですけど、
ただ、
何だろうな。
これも、
ディレクションにつながるっちゃつながるなと思って、
この話を今持ってきてるんだけどね。
はい。
その、
何だろうな。
結局、
僕の反省話なんですけどね。
完全なる反省話なんですけど。
うーん、
まあ、そうね。
あれを反省と言っていいのかどうかもわからんが。
はいはい。
あのー、
ちょいちょい、
僕が、
ここ最近、
ここ、
うーん、
数ヶ月、
親、
両親に対して、
えっとー、
そのネット環境とか、
スマートフォンとか、
ゲーム、
Nintendo Switchとかを、
こう、
お渡しして、
あのー、
なるだけいい生活送ってもらおうと頑張っている、
ような話を多分していたはずなんですけど、
えー、
覚えてるのかな、みんなね。
うーん、
まあ、
一番初めは僕が、
えっとー、
iPhoneを買い換える。
違うな。
iPhoneを買い換えるというよりは、
もともと家に転がってるiPhoneがあって、
それを渡そうかなと思ったんだけど、
もうだったらこのタイミングで、
僕が持っているiPhoneで言ったら、
iPhone SEで、
まあ、とんでもなく古かったから、
とんでもなくは言い過ぎか。
だけど、まあ、
よく動いてるなってくらい古かったから、
もう買えようと思って、
iPhone Airに買い換えて、
で、
その持っているiPhone SEを
親父にあげようと思ったんですけど、
えー、
けど、
まあ、親父にあげたところで、
家にインターネットが入ってない。
正確には実家、
本家にはね、
隣にばあちゃん家があって、
ばあちゃんはもう亡くなったんだけど、
あの、
まあ、二世代住宅だったんですよ。
だった?
まあ、いいのか。
うーん、
そうね、
あったよあったよ。
二世代住宅、
で、
えー、
その、僕や、
僕の家族、
まあ、ばあちゃんも家族だからな、
両親と妹と4人家族だったんですけど、
その4人家族で住んでるお家には、
あの、
JCOMっていうケーブルテレビの、
ジュピターテレコムかな、
元の名前は。
その後どれもいいね。
JCOMのケーブルテレビ、
および電話、
およびインターネットが、
えー、
入っているんですよ。
Wi-Fiもあるんですよ。
そのWi-Fiはほぼ使ってないけど、
だってWi-Fi、
なく、
いいかな、いいんだもん。
ははは。
そもそもさ、
あの、
年末に行って分かったんだけど、
実家のテレビ、
Wi-Fi繋がるのに、
インターネットテレビとして使えるのに、
繋がっ、
繋げてなくて、
で、
僕は言わないような、
まあ、
その、
3時1日だったか、
元旦だったかの夜に、
あ、これネット繋がるやんと思って、
ネットフリックス見れるじゃんと思って、
僕は勝手に繋いだんだけど、
Wi-Fiでね。
ははは。
それすら使ってなかった家なんで、
まあそういう話なんですよ。
で、
今親父は、
隣の、
その、
ばあちゃん家?
元ばあちゃん家って言ってもいいのか?
まあばあちゃん亡くなったので、
えー、
そこに、
今親父が住んでるんですけどね。
ほぼもう、
完全に同じ敷地内にある、
もう隣の家ですよ。
うん。
だからそっちにはインターネットがない。
ああ。
なんだこの野郎と。
なんだこの野郎と。
あ?
目が合ってんのこの野郎と、
みたいな。
その、
で、
あの、
ほぼ同じ家だから敷地も一緒だし、
玄関さえ分かれてるけど、
あの、
建物としては繋がってるし、
もしかしたらワンチャンなんかこう、
Wi-Fiは繋がんなくても、
あの、
家族プランとか?
ファミリープランとか?
なんかそんなんだよ。
二世代自宅プランとかJコもあるやろと思って、
調べたんですけど、
どうやらないと。
完全に玄関が分かれてるとなると、
もう建物が違うのでって。
Wi-Fiも届かないですしっていう。
改善としては普通にもう一本引いてもらう必要があります。
って言われて。
なんじゃそりゃと思って。
やったられるか僕と思って。
もうだったらどこも5Gでいいやみたいな。
結局、
ちょうど2ヶ月くらい前に
どこも5Gをまず入れたんですけどね。
で、
その僕のiPhone SEを持って行って、
と思ったんだけど、
もうめんどくさいと思って。
どこも5G契約するやつだったらもういいよ。
親父でもいい加減スマホ契約しろこの野郎がっていうね。
という風にして、
我が家にですね、
インターネットを導入し、
ITを、
ジジババにね。
両親の、
両親という名のジジババに使わせるというプロジェクトを、
今進めているんです。
けれども、
けれども、
うーん。
まあなんか大変というか、
まあ当たり前なんですけどね。
大変なのは、
そりゃしょうがないんだけど、
あのー、
この番組を聞いてくれてる人は、
うちの親父が、
なんだろうな、
あのー、
えー、
インターネットから確実された男だという話は、
なんとかしちゃうと思うんですけどね。
ははは。
あのー、
仕事の時、
インターネットどう使ってたんだろうと思うんだけど、
今もうすぐ、
今76とか7とかかな。
もうすぐ80ですね。
はい。
僕の30ちょっと上ですね。
はい。上ってのはあれだけど。
はい。
この話覚えてるかな?
その、
あの妹が引っ越した時に、
ちょっとあの、
ね、
あの、
まあ、
お母さんのことで話があるからって言って、
まあお母さんとちょっと喧嘩してる時にね、
お母さんって僕らの母親のね、
で、親父がその、
お嬢行くわーって言って、
ここで電話した後に、
日取りを決めて、
その日に、
えー、妹のね、
お家に行ったんですが、
新しくお家作ったんですよ。
建てたんですよ。
あのー、
その旦那さんと一緒にね。
いわゆるこだてをね。
うん。
こだてかな?
そうだね。
で、
えー、
だから当日、
待てど暮らせど来ないと。
妹はもうプンスこれは。
なんだのお父さんって。
来てって言ったじゃんって。
だが、
ね、
思い出して。
あのー、
前も聞いた人も、
さっき聞いた人も思い出して。
うちの親父は、
その携帯電話をそもそも人生で一度も持ったことがないし、
だから、
その当時も持ってないんですよ。
柄系どころかスマートフォンも持ってない。
逆か、
スマートフォンどころか柄系も持ってないんですよ。
あのおっさんは。
あのジジイはさ。
だから連絡がつかない。
ははは。
そう連絡がつかないのよ。
だから仕方なく夜になって、
家電にかけたらやっとつながって、
お父さんなんで来ないのって。
今日来るって言ったじゃんって。
妹が言ったら、
親父は親父でなんか怒りだして、
いやいや、
俺は行った。
俺は行った。
みたいな。
行ったけど、
お前が出てこなかったんじゃないか。
みたいなね。
だからしょうがなくまた帰ってきたんだ。
みたいな。
歩いてね、
たぶんあれね、
30分くらいかかんのよ。
ははは。
うち、
ママは山の上にあるからね。
うん。
で、
よく聞くと、
うちの親父は、
あの、
新しくできた妹の家の、
隣の家のインターホンを押してたみたいで、
そりゃ出てこないよね。
出てこなくてよかったなっていうね。
ははははは。
一生懸命隣の家のインターホンを
押してたらしくて。
ははは。
まあ、
そういう状況なんですよ。
そういうね、
そういう状況。
いい加減さ、
もうさ、
母親もそうなんだけど、
母親もスマートフォン持ってなかったし、
2、3ヶ月くらい前にやっと
スマートフォン持ったくらいでね。
うん。
で、
連絡がつかないの困るし、
まあこれからさ、
まあ、
はっきり言って追い掘ると死んでいくわけですよ。
そんなこと言っちゃダメだけどね。
僕も追い掘れて死ぬんだけど、
いつか。
でもさ、
その時に連絡取れないと困るしさ、
あとさ、
もうちょっとさ、
世間の情報を入れるべきだし、
あと、
もうちょっと人生楽しいんだなっていう、
ねえ、
ネットフリックスの何も知らない世界で
生きてる人たちなわけですよ。
うーん、
っていうさ、
インターネットには、
まあ、
良くも悪くもいろんなことがあるけど、
とっても楽しいことがいっぱいある。
だって音楽も聴けるしさ、
ニュースだって見れるわけですよ。
それを全く知らないで生きてる人たちだから、
うーん、
と思いながらさ、
まあそれも含めてね、
連絡取らなきゃ困るからと思って、
そのプロジェクトをスタートしてるわけですよ。
プロジェクトって表現はちょっとあれだけど、
仕事っぽくて嫌だけど。
ねえ。
で、
うーん、
これは、
この、
親父が、
そして、
母親が、
インターネットからウトすぎる。
親父なんてマジで柄刑も持ってないとかさ、
いい加減にしないと思うんだけど、
遠減ってきてんだよみたいな。
連絡もつかねえとか、
みたいなことは、
もう数年以上、
もう10年、
10年はいすぎかな?
いや10年か、
以上言ってるわけですけどね。
で、
結局もう、
ラチが開かなくなって、
僕がいざ動き出したわけですけれども、
うーん、
そしたら、
その、
なんだろうね、
まず、
インターネットの導入とスマートフォンの購入は、
恐ろしいほどスムーズにいくんですよ。
今まで何にも受け入れなかったし、
母親なんて、
もうケチすぎて、
節約するのが人生みたいな、
人なので、
あのー、
ねえ、
スマートフォンとか別にいらないしみたいな。
なんだあんなものが必要なの?みたいなね。
インターネットとかしなくても困らないしみたいな。
で、ケチケチケチって節約する、
ってさ、
もっとその、
旅行とか行けばいいのにと思うんだけど、
全然行かないしみたいなね。
どんだけお金貯めるんだろう、
そういう状況だったわけですよ。
だけど、
いざ、
その僕が、
あの、
もう、
ラチ屋行かないと思って、
妹は何とかそういう話はしてたんだけど、
もっと近所にいるね。
あのー、
だけど、
もうラチ屋行かないと思って、
僕が行って、
それでもう、
うるさいと。
いいから、
いい加減、
その、
ばあちゃんの家、
今親父が住んでるところに、
まず、
インターネットを入れてって。
もう、
ラチ屋から話にならないからって言って。
で、
次に、
その、
いい加減、
親父に、
携帯電話でもスマートフォンでもいいから、
持たせてって。
で、
いいからもう行くよって。
あの、
もう、
ドコモショップ俺予約するから、
行くよって言ったら、
その、
今まで、
今この3つぐらい言ったこと全部、
何の反論もなく受け入れるんですよ。
両親ともにね。
あれ?
って思って。
私の話は聞くのねって言う。
そんな簡単に聞くの?
って言う。
その、
なんか、
自分で言ってたんだけど、
あの、
お父さんとお母さんさ、
そんな簡単に人の話聞いちゃダメだよって思うぐらいに、
あははは。
え、
そうなの?
んー、
じゃあしょうがないわね、
みたいなこと言いながら、
あ、
ちょっと、
お母さん、
あの、
クレジットカード出してって言ったらすぐ出すから。
あははは。
よくないよね。
あははは。
僕がオレオレ詐欺したら絶対に引っかかるじゃんと思って。
ね、
あの、
おう、
オレオレって、
あの、
息子をよそった詐欺があるわけだけど、
僕の場合は本当の息子だから、
本当の息子によるオレオレ詐欺で、
おう、
オレオレって、
お母さんオレオレ、
ちょっとクレジットカード出してって言ったら出すからね。
あははは。
よくないよと思いながらも、
別に僕は親のためにやってるんだからいいんだけどさ、
結果的には。
あははは。
そう、
僕がこうして、
はい、
こうしてって言っただけで、
インターネットの導入は進むわ。
ホーム5Gね。
ドコモのね。
あの、
ホームルーターってやってるんですよね。
で、
iPhoneも最新のiPhone Airを、
まあ、
僕がでもドコモショップの、
まず、
来店予約をして、
で、
在庫確認も予約して、
ホームルーターも予約したんだけど、
ホーム5Gもね。
いい息子だよね。
あははは。
で、
お電話かかってきて、
父さん様、
まあ、
本名は徳永だから、
本当は徳永って言うんだけどね、
徳永様、
あれ、
こちらは本当に、
あの、
お客様いらっしゃるんですか?
みたいな電話が来て、
あ、
はいすいません、
あの、
両親を連れて行くんで、
みたいな。
あ、
そうなんですね、
みたいな。
ね。
で、
すごいよ。
iPhone Airを一括で買ったからね、
あのジジババ。
あははは。
分割になさいマックスかっていう、
ね、
ドコモショップで聞かれて、
で、
その、
あの、
僕は、
あの、
まあ、
払うのは、
もう両親だから。
あの、
もう、
僕、
両親、
まあまあお金持ってるから、
1円も使いたくないんですよ。
って言いながら、
スイッチの修理を1万円かけたりとか、
えー、
このままサウンドバー持って行ったりとか、
いっぱいお金かけてるんだけど、
実は僕も。
なんで今更僕は、
あの、
ん。
あの、
親に、
金を投資しなきゃいけないんだと思いながらも、
最近よく、
親に金を使ってるんだけど、
ね、
本当に。
あー、
悲しい。
まあまあでも、
それでその、
分割になさいますか?
って、
ドコモショップのお姉さんが、
言う時にも、
その僕は、
その両親にどうする?
って。
まあだいたい普通は分割にするけど、
まあ別に一括でもいいと思うよ。
って言ったら、
あ、
じゃあ一括で?
って言って、
え?
このババア、
総額21万円を一括で?
すげえ!
と思って。
痛くも痒くもね、
顔してると思って。
あははは。
息子が買え?
って言ってるから買ってるんだろうけどさ。
うんうん。
いや、
それぐらい、
僕が、
妹が、
ああでもこうでもないって言われてたものを、
僕が出て行って、
いいからこうして?
って言ったら、
全部その通りになる。
って言うこと聞くんですよ。
うーん。
って言う。
いや、
まあ年齢的なものとかあると思うんだけど、
あ、
こんなに簡単だったんだと思って。
僕は今までなんか親がこうで、
バカにしてたわけだけど、
正直ね。
それは本人たちの事後事後とかもあると思うから、
別に僕自身の、
全部僕のせいだと思ってはいないんだが、
そういう誰かのせいとかじゃなくて、
その、
親がこうで連絡も取れないとか言ってるぐらいだったら、
動けばいいじゃんっていう、
風に、
最近思ったわけで、
もっと前から思うべきだったなと思って。
それのもっと、
あのー、
強いのが、
だから親父に、
iPhone、
iPhone Airを渡したわけですよ。
これも、
Androidがいいのか、
Android端末、
Xperiaとか、
Pixelとかね、
がいいのか、
iPhoneがいいのか、
もしくはラクラクフォンがいいのか、
で、
ChatGPTじゃね、
ジェミニーかなんかに聞いたら、
いやそれは、
あの、
娘さんも、
息子さん、
息子が僕のことね、
特撮さん本人も、
iPhoneユーザーであるなら、
それはiPhoneにすべきですって。
ラクラクフォンの方が結局分かんなくて、
誰も知られなくなるからって。
今、
考えても、
ベストアンサーだったと思うんだけど。
だからiPhone Airを親父に与えて、
まあこれが使えない。
まあこれが使えない。
あの、
インターネットも、
ガラ系も、
ゲームもしてきてない人だから、
もうもう、
あの、
画面で何が起きてるか分かんないのよ。
今そこに戻れって書いてあるじゃんと思うんだけど、
画面との対話ができないんですね。
いくらなんでももうちょっと触れると思ってたんだけど、
もう、
LINEですら何が起きてるか分からない。
編集、
しますか、
キャンセルしますか、
もう分かんない。
え、なんだ、編集ってなんだみたいな、
もう読んでないんですよ、
そもそもはね。
編集ってなんだか読んでるね。
もう、
画面で今何が起きてるかということを、
その、
老いもあるとは思う。
だが、
70代でも、
普通に、
まあ、
バリバリとは言わないでも、
iPhoneとか、
スマホを使ってる人って
いくらでもいる中で、
だからその、
年齢もあるとは思うんですけど、
それより、
今まで、
その、
画面に対して何かを、
タッチするだけじゃなくて、
リモコンで操作するってものを、
やってきてない人なんですよ。
で、
あと、
あの、
ネットフリックスとか、
ネットで見ない限りは、
テレビにネット繋いで見るときには、
その専用のリモコンじゃないじゃないですか、
テレビのリモコンに、
上下左右とか、
あの、円管状の、
あの、コントローラーが付いていて、
タイルとかね。
あれもうまく使えないんですよ。
あんなのって上押したら上行くし、
下押したら下行くじゃないですか。
なんだこの当たり前の会話。
うちの親父はそれができないんですよ。
まず円管状の、
上押したら上に行くって分かんないし、
分かったとしても、
その、
手元を一回見ないと、
押せないんですよね。
画面にあるカーソルに対して、
一回手元を見て、
上、上、はい、
右、右、みたいな、
まあ、ご老人はみんなそうなのかもしんないけど、
だけど、
ばあちゃんはそんなことなかったし、
親父の母親ですね。
で、うちの母親もそんなことはないし、
あの、
手元を見ないで操作するっていう経験も、
そう言われてみると、
ないんですよね。
うちの爺は運転免許も持ってないんですよ。
よく考えたら。
手元を見ないで、
もうちょっと向こうを見ながら、
操作するって、
運転なんてその、
サイタル例じゃないですか。
車の運転ね。
それもやったことないんですよ。
免許持ってないから。
っていうので、
この年に来てるので、
そういうのもできない。
だからその、
画面について出てる、
セオリーとかも分からなければ、
タッチパネルも分かんないし、
いやもうね、
だからそう、
その、
あれなんだよね。
うちの、
令和における我が父は、
昭和における原始人と一緒だから、
もう本当に、
うん?なんだこれは?みたいな、
全自動洗濯機を見て、
うおぉ!って言ってるようなレベルなんだよ。
ん?なんで、
なんでぐるぐる回ってるんだ?
みたいな、
ボタンを押すと動く?
みたいな、
そんなレベルなんだよね。
うん。
はい。
なので、
だけど、
びっくりしたのは、
まあそれで、
でも連絡取れないと困るし、
ここまでとは思わなかったが、
ある程度、
想像はしてたんですよ。
すぐに、
その、
iPhoneとかスマホを、
いやいいねいいねと使う、
ことはないだろうな、
という。
だからそこは、
僕が何か策を練って、
あ、
スマホって今の
いいものなんだな、
とか、
もうちょっと見るように
しなきゃなって、
思わせないといけない、
という、
アプローチをしているんですけど、
これがまた難しい。
けれども、
もう文字も出ないし、
でも、
一番初めには
LINEと、
えっと、
Spotify、
あの音楽のね、
うちの父は音楽、
ママ好きだから、
あの、
音楽を入れたら
効くだろうな、
この人はと思って、
で、
それ以外の、
無駄なアプリは
全部削除したり、
あの、
ホームから2枚目に送ったのよ。
もう余計なものがあると
分かんなくなるから、
きっとね。
もう必要なもの、
天気とかは残してあるけど、
もしかしたら使うかなと思って、
天気、
電卓ね、
あと一応Gメール。
でも、
それで宿泊しながら、
僕は1回ね、
自宅に帰るし、
1ヶ月後にまた行ったり、
妹が週に1回ぐらいね、
家に行ってるんだけど、
その、
聞いてたら、
まあ、
心折れそうになりながらも、
一生懸命、
スマホ触ってるらしくて、
で、
よく分からないガチャガチャした文字が
LINEで来たりとかね、
親父この家何てんだろうなと思いながら、
ハハハハハ。
で、
その妹が、
その、
えっとね、
週に、
2週間に1回ぐらい、
業務スーパーに車で送って行ってるらしくて、
もうそんなに長く歩けないから、
荷物もあるし、
っていうので、
で、
その時に車の中でよく聞いてるっていうのが、
その、
iPhoneというのがよく分からんて、
難しいけど、
でも、
Spotify、
Spotifyとは言ってないよ。
音楽が聴けるのはいいって言って、
音楽がすごい聞いてるって言ってるらしくて、
あ、そうなんだって。
つまり、
僕がやった策略は、
まあまあ当たってるわけですよ。
一生懸命操作して、
あの、
Spotifyで音楽を聴いてるみたいで、
あんなちっちゃいもんでね、
スピーカーも付けず。
この前行ったら、
その、
ライブラリーに登録してるアーティストが増えていて、
あれ、
親父、
これ、
あれなんだねって、
聞こえたんだねって言ったら、
そうって。
なんかガチャガチャ触ってたら、
中島みゆきが出てきたから、
なんか、
いいねみたいなのをしたみたいな。
あ、そうなんだ、
みたいな。
あの、
ちょっと驚いていて、
で、
さらに、
この前、
帰った時には、
じゃあ、
次には、
うちの親父は、
あの、
日経新聞と朝日新聞、
両方撮ってた家だったので、
っていうぐらい、
まあ要するに、
情報が好きな、
まあ僕の親父らしいですね。
えー、
なので、
スマートニュースを入れたんですよ。
で、
その時に、
親父に、
これ新しいアプリ入れたからって、
これね、
この白いやつね、
このスマートニュースっていうのを、
タップすると、
ほら見てって言って、
見えるこれ何が映ってる?
って言ったら、
うーんって言って、
これニュースか?
とか言いながら、
そうそうそうって、
世間のニュースが、
あの、
いっぱい出てきて、
この上の方に、
これ何て言うのかな、
タブ、
タブって何だろうな、
みたいなこと言ったら、
カテゴリーみたいなもんかって言ったら、
あーそうそうそう、
確かにカテゴリー、
それよって言って、
見て、
あーそうなんだ、
みたいな、
痛く喜んで、
ニュースはいいなーって、
その、
どうやって情報を得るか、
テレビしか見れなかったから、
ニュースはいいなーって、
新聞もあるために、
取るわけにいかないし、
って言って、
まあ喜んでたんですけど、
そのニュースも、
先週聞いたら、
このニュースはいい、
このニュースはいいって、
あの、
僕本名はサトルって言うんで、
サトルにこれ入れてもらって、
本当にありがたい、
みたいなことを、
言ってたらしくてですね、
あれだけ、
ITに接してこなかった、
気嫌いというよりは、
あんま何か必要がなかったから、
もう避けてきただけで、
あのー、
触ってなかったんですよ、
あれだけ、
ITから疎くて、
iPhoneとかスマートフォンなんて、
触ってなかった人が、
どうせ触ねえだろな、
と思ってたら、
そのー、
できてない、
全然、
想像以上に触れてないんですよ、
想像以上にできてないんだけど、
ただ、
一生懸命iPhoneと向き合って、
どうしたら動くんだろうって、
今でもわかってないんだけど、
はははは、
今でも扱えてないんだけど、
どうしたらうまく動くんだろう、
これは何が起きてるんだろうって もうちょっと考えると思うけど
興味を持って触ってるわけですよ
うちの母方は大違いですよね
っていう時に
父親がインターネットから遠いとか
ガラケーススマホ一つ触ったことがないんだよ
みたいなケタケタ笑っていた自分が
ちょっと恥ずかしくなってきてですね
そんなに言うなら実の親なんだから
いいからiPhone持てとか
今回みたいにドコモショップとか
ソフトバンクショップに連れてけばいいじゃんって
例えば僕が先輩に当時言われたら
衝撃だったでしょうね確かにっていう
現状に文句を言いながら
別に悪いわけじゃないんですよ
だって知るかいっていう
知らんがなっていう
親の問題だからね
知らんがなとは思うんですけど
思うんですけど
一方で嘆いてるぐらいだったら
動けよって
昔の僕に言いたいですね
動いたらこんなに変わるんだぞっていう
お前の父親は
お前はバカにしているけれども
iPhoneを渡したらあんなに一生懸命触って
自分で勝手に
Spotifyでアーティストフォローできるんだぞって
スマートニュース入れたら読み出すんだぞって
バカにしてるんじゃねえぞって
自分で自分に言いたいですね
だからそれが
Webディレクションも一緒だと思っていて
Web関係ないね
上司がこうだ
会社側だって言ってるのは
もちろんそうなんだけど
じゃあお前は動いたのかっていう
動いてみたら意外と
変わることに
僕自身が気づいてなかったと思って
ダメだなと思って
文句ばっかりで
やれることは本当にやったのかっていうのを
いまいちの自分に問いたいですね
情けないですね自分で
自分の地中はこんなにガッツがあったんだって
それでももうちょっと
上手く使えよとか
画面と対話しろよとは思うんですし
もちろん半分は
根底は自業自得ですよ
お前が世間のことに興味を持たないから
そんなことになるんだよっていうのは
今も根底にありますが
それはそれとして
自分の大切にするべき人が
そういうとこにいるなら
動けるなら動けばよかったじゃんと
今でも思うので
動いたらこんなに変わるんだと思うと
いやタイトルの通りだけど
文句ばかりで
やれること本当にお前やったかって
ちょっと自分に反省をしますね
あ、うちの父親こんなに
勤勉で真面目だったんだよなって
勤勉で真面目な人に
新しい何か興味を渡せば
動くんだっていう
喜んで使うんだって一生懸命苦労しながらね
分からない分からないって言いながら
サトルどうするんだって
妹カオルって言うんだけど
カオルこれが分からんって
どうなんだみたいな
でもさ諦めないで
77の父が諦めないで
何とか触るのすごいよね
うーんと思って
というわけで
はいもう一回繰り返すよ
文句ばかりで
僕は
お前はあなたは
本当にやれることをやったのかっていう
今一度みんなも考えてほしいです
「やれることをやったのか」という問い
はい
いやー今日本当に
エンディングと告知
異常なこと身の目晴らしだったね
というわけでエンディングなんですけどね
いやもう今日はこの話しかないなと思ってね
遅い時間にね
みんな元気でね
元気でねっていうのはちょっとあれだね
別に死ぬわけじゃないからね
さあさあ
あれですね発表がありましたね
朝までwebディレクション
を?
3と読むの?3と読むの?
朝までwebディレクション3かな
また開催するそうですね
6月の何時だっけ
6月の10
19
金曜日ね
うんぜひみんな聞いたら
あ待って待ってこれなんか思わせぶりだね
別に僕が出るわけじゃないよ
僕が出るわけじゃないんだけど
またやるならぜひみんな
聞いたらいいよっていう
であと
このポッドキャストやってる以上は
やっぱりネタ探しは大事なんで
僕は多分そのためだけにアーカイブを買うと思うので
このラジオを聞いてる人
こそぜひ
そのね
当日聞くとか
アーカイブを買わないと
あの
3,4週くらい僕の
テーマについていけなくなるからね
また僕あのポッドキャストで
これを取り上げてね
喋ろうと思ってるので
うん
ただその
出ないどころか
出ないのは当然として
出ないとか出れないっていうかね
の当然として
あの
今回ね
平日の日中なんだよね
さすがにちょっとそれね僕
当日多分
当日
ライブでは見れないだろうなと思うので
まぁもう本当に
アーカイブ買って
後で聞くことになると思うんですけどね
でも
またあの去年と同じように
一個一個取り上げて
こうだと思うわっていう
ほんといい加減にしなさいよみたいな
マツコデラックスみたいなね
リアクションするから
マツコデラックスみたいかどうか
どうか僕ね
なのでみんなもぜひ
朝までwebディレクション3
まだね登壇者とか発表されてないので
どういう出る人
どういう出る人じゃない
どういう人が出るのか
まだわかんないけどね
楽しみに待ちましょう
さぁ終わりましょう
さぁさぁ今日は
思いっきり見述べ話でしたね
でもあのみんなちゃんと気をつけてね
何を?うん
みんないいの終わりましょう
またどこか
ではまたどこかで会いましょう
ネガティブ
うまくいかないことばかりで
投げ出したくなる夜もあるけど
間違いも当てりも
すべて抱えて
もう一度ここから始めよう
未来はきっと繋がるからさ
歩き場と笑顔を振りたい
ウェブディレクターのラジオ
なんか敵ばかり見えたら
落ち着いて見渡そう
みんな本当は仲間だよ
君は一人じゃない
迷うのきっと意味があるから
夢と会おう
君と繋がる時間
ウェブディレクター
46:51

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