自分なりに仕事が続けられればいいなっていうのがずっと今も続いてるって感じなんですけど。
確かに長くはやってるけど、別に何も私は果たしてない。
そんなことないでしょ。
でも確かに別にウェブディレクターっていう仕事だけを純粋にやってるわけじゃないなっていうのが増えてきたんで。
とりあえず、例えばXのプロフィールには書いてるけど、本当にただ長くやってるだけだよなっていうのは思いますけどね。
長くやってるいろいろあるのが事実なんですけど、僕に関して。
でもやっぱり長くやってるだけじゃないのって自分で自分に思うんですよね。
そんなにあがめられてもさ、みたいな。
なんかいっぱい長くやってるだけだよ、みたいな。
でも、わかんないですよ。ウェブディレクターっていう職をずっと続けられてる。
もちろんマネージャーになってるときにいろいろされてるんですけど。
表面上ではそういう情報発信されてるから、やっぱり長くされてるっていうところがあるじゃないですか。
先輩がいるっていう、自分たちの先輩がいないわけじゃないんですけど、いると安心なんじゃないですかね。
わかんないけど。
逆に置いときたいってこと?そういう。
僕はこうなる。
ロールモデルみたいな?
そうです。
ロールモデルね。
ロールモデルね。
そんな人に言われたこと。いや、そう簡単に言われない。
いや、言われないことはないな。
ごめんなさい、嘘つきました。言われないことはないです、そのロールモデルというか。
ロールモデルとして見てるとか、特撮さんみたいになりたいと思ってるみたいなことは別に言われないことはないですね。
なんて大平なやつなんだろう、私今。その程度のことは言われないことはないですねとか言ってね。大平だ。
ちょっとお母さんにぶっ飛ばしてもらわないと。
母親さんね。
うちの母にぶっ飛ばしてもらわないと。
あんた何言ってんの!
消し蓋じゃないよ!って怒られないといけないです、今ね。
なんて大平だったんだ、今。
でもそういう反応がね、特撮さんがあって、あるってことは何かしらどこかで認識してるわけだから、
別に自分もそうなりたいわけじゃないですけど、
でも自分が発信してる情報がすごい役に立ちましたって言ってくださる人はいらっしゃるんで、
え、そうですか?って感じなんですけど、
でもそういうどこかに、どこか誰かやっぱり必要としてくれてる人がいるっていうところに、
特撮さんのブログとかポッドキャストとかも刺さってるわけですよね。
刺さることが多いからやっぱり、反応も絶対踏めますよね。
ありがたいですけどね。
私はそんな言ってないんで。いつもしょうもないことしか言ってないので。
そんなことないですけど。
あれですけど、あ、そうそう。
私ってリアルに相談乗ってほしいっていうのは結構あるんで、
どこで私のことそんなふうにしてくれたのかなーみたいな。
なんか長くやってきてるから、そういういろんなトラブルとかはやっぱり回避してばきてるなっていう感じって言ってるんですけど、
でも全然普通にボソボソと仕事してるだけなんで。
全然そんな特段なんかすごいことしてるわけないんで。
でもなんか、自分みたいにそういういろんなお客様のいろんなことに相談に乗って、
いろんなことで役に立つっていう仕事をしたいなっていう人がたくさん、
たくさんじゃないけど、増えてきたなっていうのはあるんですけど、
これは前回のエピソードを聞いていただきたいんですけれども、
どうやって今のお仕事こういうふうにできるようになったかっていうのも知ってもらえたら、
いつからでも皆さん始められるし、自分なりのそういう仕事の仕方っていうのがだんだん長くやってくると。
みんな長くやってくると見えてくると思うので、
続けるってことが一つ大事かなっていうのは思いますけどね。
でもそういう意味だと、いわゆるウェブディレクターおよび、
それのリーダーシップ的な発想でいくと、リーダーシップって良くないな。
つまり、製作集団のトップという意味では名村さんは一つのロールモデルでしょうし、
逆に僕は製作会社も事業会社もいましたが、いわゆる会社員としてのウェブディレクターとしては、
それなりにやってきたということがあるならば、
向川さんがやってることもある種のフリーランスの一つの星なんじゃないですか。
星になれますか、私。
逆に地方で中小企業相手にそこまで入り込んでやるっていうのは、
そう簡単じゃないはずで、そうなりたい人はいっぱいいるんじゃないですか。
みんながみんな東京で働きたわけじゃないでしょうし。
仕事を増やすって意味でそうしたいのか、
いわゆるデザイナーでベテランになりましたとか、
お客さんにもっと寄り添えるこういう提案ができるって思ってるけど、
どうやってそこに近づけたらいいかは前回のエピソードで聞いてほしいんですけど、
どうやってそこに近づけたらいいかは、
たぶんどっかで発信してからいろんな情報をもらってたっていうのはあるんですよ、昔。
最近はもう適当にエクスとか、ポッドキャストもありますけど、
エクスというのは、
昔のほうがそういう同じジャンルの人たちに会いに行ったりとか、
そういう情報をもっと発信したりとかしてたはずなんですよ。
だからそういうところ、そういう自分のお仲間の中で、
いろんな情報をもらって、
そういう情報をもっと発信したりとかしてたはずなんですよ。
だからそういうところ、そういう自分のお仲間の中で、
いろんな情報をもらって、
次に行きたいっていう時期も昔はあったんですけど、
今はそうじゃねえみたいなね。
CSSナイトじゃねえかあれ、CSSナイトか、
SEOのすみ、もとはるさん、
太陽さんね、もとはるさんか、
太陽さんと書いて、
あの方が、多分そういう話はなさったんだろうと思うけど、
前にブログに書いてたのかな、
AIとの付き合い方で、
自社でコンテンツを作って、
それをAIに読まれて、
ユーザーがAIに聞いたらそれが出てくるっていうのは、
実は全く無駄とは言わんが、基本的に事業に貢献しない、
要するにパクられてるだけだからっていう。
大事なのは、何かお勧めを教えてよって言った時に、
3つ出てきたリストアップに自社が乗るかどうかが大事だっていう。
そこにどう乗るかっていうことを勝負した方がいいみたいな、
おっしゃる通りだなっていう。
これからの戦い方は確かにそれはあるなっていう。
露出せよと。
昔のコンテンツがいっぱいあって、いいコンテンツがあるから、
それをAIに食われて、
そういう文字が出たからいいって問題じゃないっていう。
それ別にただパクられてるだけだからっていう。
そうね。
パクられること結構あるんですよ、私。
自分が取材、自分で企画して取材までして、
自分まで登場してるような写真ね。
そういう感を使われたりとか。
もういい加減にせよと思うんですけど。
自分がやっぱり苦労したものを持っていかれるっていうのは、
そこを戦ってもっと真似できないものをやろうとか、
そういう仕組み的に言ったらそういうことですね。
だからAIでもオススメとしてピックアップしてくれるような
いいものになるって。
コンテンツの、
AIが出すユーザーに教えるコンテンツの小屋地になるんじゃなくて、
例えば私にオススメの歯磨き教えてよって言って、
3つ出てくるうちの1つに自社のメーカーが入るかっていうことを
考えなきゃいけないっていう。
そのためにコンテンツを考えなきゃいけないし、
自社のブランドが外部にどう見られているかということを
戦わなきゃいけないっていう。
非常に本質的な戦い方だなという。
確かにそうかも。
私のお客さんは大手さんじゃないですけど、
大手さんじゃないからネームバリオみたいなのがなくても、
商品って特徴あるじゃないですか。
例えば二番星で出したような商品を、
どんな特徴で戦うか、
私ができないことがうちは実はできているみたいなこととか、
そういうことをちゃんと理解してやっぱり売り出していかないと、
何だろう、なんかそういうオススメないって言っても、
やっぱり何かという条件も入れてるかも。
いろんな条件出してくるじゃないですか、
例えばこういう場合だったらこう、
こういう場合だったらみたいな。
ざっくり相談に乗ってもらってるような、
GPTに聞いてもらってるような人からしたら、
そういうときにザッと出てきたら。
そうなんですよ。
押してるもん、確かに。
そういうふうにSEOなのかAIなのか両方絡めた話です、
今の話は。
別に僕はSEOの専門家ではないし、
ただウェブディレクターとしてそういうことも追っておきたいというふうになって
追っているわけですけど、
では今じゃなくて、
例えばこれを聞いている皆さんも含め、
社内に同じ話をしている人がどれだけいるかというと、
多分いないんですよね、なかなかね。
だからやっぱりそれを追い続けるというのは、
ウェブディレクターとして差別化においても大事だと思いますよね。
だからそういう意味で言うと、
これを聞いている順で、
そこのお前たちはだいぶ進んでるじゃねえかみたいな偉そうなことを言ってみるけど、
このポッドキャストを聞いている時点で、
もうだいぶ意識が高いんじゃないかみたいな。
さっき、
さっきてめえのことを長くやってるだけじゃねえかとか言ったくせに、
すげえ偉そうに言うけど、
このポッドキャストをわざわざ聞いているお前たちは、
その時点で一歩をリードしてるんじゃねえかみたいな偉そうなことを言うけど。
まあでも、長く続ける中でそういうことは確かに大事だと思います。
どんどんむさぼるように新しい情報を得るというのは、
必要、必要なる必要。
確かに。
そうなんですよ。
だから、例えばポッドキャストって、
言ってもまだまだじゃないですか。
やってみたいと思ってもちょっとハードルが高いような、
YouTubeほどではないみたいな。
だけど例えば、
このポッドキャストの番組名とか、
あとはそのエピソードね。
毎回更新してるこのお話エピソードって言いますけど、
エピソードのタイトルも、
結局名村さんはウェブディレクターって検索すると、
ポッドキャストも出てくるし、ブログも出てくるし、
名村さん自身のSNSも出てくるわけですよ。
もう網羅しちゃってるわけですよ。
すごいなと思って、
それだけ発信されてるからっていうのはあるんですけど、
確かにそういうところに出ないと、
検索結果と一緒で、
出ないと聞かれるきっかけにならないってこともね、
あるだろうなと思ったら、
タイトルにもちゃんと入れなきゃなっていう。
入れなきゃなっていうのは、
今どういうふうに出てくるか、
あんまり注目してないですけど、
でも確かにウェブディレクターって入れたら今、
特撮さんのラジオも出てくるとね、
何デビューも出てきてみたいな、
そういうところで、
他のラジオも出てきてみたいな。
自分で実験できますもんね。
自分の番組だから自分で実験してとかって、
でもできる。
そういうことも、
いろいろこっそりね、
やってみたりなんかして。
そうですね。
それは大事ですよ。
例えばこれ長くって言って、
長くって何か、
長くって言って、
長くって言って、
長くって言って、
例えばこれ長くって言って、
長くって何年なんみたいな話もあるんですけど、
データも取ったことないのでわからないんですけど、
でもまあまあ、
名村さんがやっぱり30年で、
だいたいウェブサイトってそれぐらいじゃないですか、
皆さんが触れ、
いっぱいの方が触れるようになった頃?
そうですね。
っていうか、
だって96年、
5年とかですよね、名村さんね。
そうですね。
まだ日本にインターネットはそんなに、