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#55 Webディレクター的勇気の出し方- ”フィードバック怖い”の克服方法 -。
2026-04-04 49:24

#55 Webディレクター的勇気の出し方- ”フィードバック怖い”の克服方法 -。

spotify

今回のお話は、Webディレクターとして何かのアウトプットを出したりプレゼンをしたり、それってめちゃくちゃ怖いし、レビューやフィードバックでボロカスに言われると思うとどうしても出したくなかったり、遅らせたりしてしまう。その恐怖にどう立ち向かう?というお話。


▼おたよりはこちら(感想やおたより待ってます!)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc1yseSo5IEFTAtMpo7tRc5622IdWFsjwZwItet0p6g2D8xCg/viewform⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼この配信のブログ記事

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://toksato.hatenablog.com/entry/radio55/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

感想

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サマリー

このエピソードでは、Webディレクターが直面する「フィードバックへの恐怖」という普遍的な課題に焦点を当てています。プレゼンテーションやアウトプットに対する恐れから、どうしても一歩踏み出せない、あるいは作業を遅らせてしまうという悩みが語られます。パーソナリティは、自身も同様の恐怖を感じることを明かし、自信満々な態度は必ずしも内面から来るものではなく、意図的に取っている場合もあると説明します。 恐怖を克服するための具体的な方法として、「やらなかった未来」を想像することの重要性が説かれます。失敗するかもしれないという恐怖よりも、行動を起こさないことによる機会損失や成長の停滞の方が、はるかに恐ろしいという視点です。また、恐怖心は否定するのではなく、うまく付き合い、それを原動力として全力を尽くすことが大切だと述べられています。最終的には、自分自身を受け入れ、できる限りのことをやりきったならば、結果に対して後悔せず、建設的に次に進むことの重要性が強調されています。

オープニングと近況報告
笑顔を創りたいWebディレクターのラジオです。
出版・派遣・アパレル・不動産系から専門学の教員までと無駄に幅広く経験を積んだWebディレクターが、
まあ、あれもないここでもないと言っている有名Webディレクターの番組です。
はい、今日もちゃんと説明できたよ。褒めて。褒めてね。
こんなこと褒めてくれるのはお母さんだけだけど、この番組絶対お母さんは聞いてないから。
うん、いいのいいの。だからみんなも褒めて。
tokusatoさん頑張ったねってお便りくれてもいいよ。
私はそういうのも全部受け入れるタイプの、そういうタイプのリスナー、
リスナーじゃねえよ。リスナーは聞いてる方が、えっとなんだ?
ラジオパーソナリティか。そうね。
はい、というわけでtokusatoです。皆さんお元気でした?
暖かくなってきたね。本当に。
もうすぐデブには辛い夏が来る。夏、別に嫌いじゃないんだけどね。
汗臭さを振りまいてしまうこと以外はね、本当に私は夏も嫌いじゃないんだけどね。
頑張って生きていこう。
日本代表勝ったね。
先週のあの後のスコットランド戦じゃなくて、火曜日の深夜かな。水曜日の早朝と言えばいいのか。
イングランドに勝ったね。いやーすごいね。
いやこれでもね、古くからサッカー見てる人じゃないとね、たぶん分かんないんだよね。
イングランドだよ、だって。イングランドだよ。
サッカーの母国だよ。いやーすごいよね。
本当に。しかも水曜朝ゴール決めちゃうっていうね。
いやーいや分かんないよね。ウェンブリーのスタジアムで、
日本代表が満員の中で、イングランドのサポーター、日本のサポーターもいっぱいいたけどね。
イングランドのサポーターに囲まれた中で、三島選手が、三島香織がさっそくゴールを決めて、
で唯一のね、それで勝っちゃうっていうね。
いやーすごいよね。分かんないよな。でもウェンブリーだよ、ウェンブリー。
俺調べたらさ、あれなんだよね。
イングランドに今まで、3戦?4戦?かなんかして、一回も勝ってなかったんだよね。
で今回初めて勝ったんですよね。
でそっかーと思って、いつから戦ってるのかなと思ったら、僕ね、多分全部試合見てんだよね。
確かね、95年に初めてウェンブリーの地に立って、
イングランドと同等の試合が全部ウェンブリーだったわけじゃないけど、
ウェンブリースタジアムだったわけじゃないけど、
初めて戦った時はウェンブリーだった。
確かに、伊原雅美さんがゴール決めたんだよね、95年ね。
で、確か4試合?3試合?どっちだったかね。
全部見てるのよ。
2005年、ジーコジャパンの時にも1回やってるんだよね。
でその後、岡田ジャパンの時にも1回やってるんだよ。
懐かしいね。
でも1回も勝ってないんだよね。
アジアのチームで初めて勝ったらしいですね。
アジアの各国の代表の中で。
いや、素晴らしいね。
何て言えばいいのかね。難しいな。
サッカーの報告?そうね。
どう言ったらいいんだろうね。
言うなれば、
先日WBCやってたので、
WBC3年前もそうだったけど、チェコだったかな?の代表。
社会人野球、アマチュアの代表で、
日本とかアメリカとかWBCに出てるレベルがするとかなり落ちるんだけど、
それでも一生懸命しっかり野球をやって、
日本にもリスペクトのあるチェコ代表。
ほんと褒めましいし、日本にリスペクトを持ってくれて嬉しいよね。
だから、そういう社会人のチェコ代表の選手が東京ドームに来て、
日本に勝ってしまうみたいな、
チェコ代表の選手がホームランを打っちゃうみたいなね。
日本の大谷翔平からみたいな。
そういうレベルですよね。
甲子園とか東京ドームで、
満員の日本人の観客の中、
そのアマチュア社会人のね。
三島選手はアマチュアじゃないけど、
それぐらいの差があった日本が。
素晴らしいよね。
おっちゃ泣いちゃうよ。
次はワールドカップの本番だからね。
みんな楽しみにしていきましょう。
今週というか、
今日?昨日?
昨日か。
その動画が出たらもうちょっと前に言うんだけど、
TikTokにさ、時々さ、
みんなも見てるか分かんないけど、
何の動画がバツるか分かんねえなと思うんだけど、
なんかエッチな動画とかじゃなくて、
TikTokってさ、一時期じゃなくて今もいるけど、
若い女の子がさ、
胸はだけでさ、
ダンス踊ってるみたいなのとかもあるけど、
別にそんな見たくねえしと思って。
まあでもだいぶタイムラインが変わった気がするけどね。
で、好きな動画の一つに、
ひたすら道路を走ってるだけの、
多分トラックの運転手さんが多分、
窓際、フロントガラスのところに、
カメラかなんか置いて住むかもしれないけどね。
それをずっと垂れ流してるだけの、
1.5倍速か2倍速くらいでね。
でもね、日本全国いろんなところに行ってるのよ。
だから多分、おそらくトラックのドライバーだと思うんだけど。
まあまあ人気があるのよ。
僕よくそれ流れてきて、
あんまり言うとバレちゃうけど、
BGMが、BGMが良くて、
多分それとマッチしてるんだよね。
古い、なんだっけな、
キョンキョンの曲?
私の16歳だったかな?
でもキョンキョンのじゃなくて、
キョンキョンのその、
キョンキョンってわかるのかな?
小泉京子ね。
小泉京子さんの若い頃の、
私の16歳って歌のカバーというか、
私の16歳がカバーなのかな?
元歌は別の方が歌っていて、
その元歌の方のBGMに使ってる、
全国飛び回ってるというか、
運転してるだけの動画ね。
運転手も一回も映ってないし、
車体も映ってないと思う。
とにかくずっと道を走ってるだけで、
なんか面白いんだよね。
その歌も良いんだろうけどね。
で、この辺どこだろうとか、
時々神奈川県内とかもね、
僕の地元の藤沢市とかね、
湘南の方も走ったり、
湘南だと思ったり、
僕はそういうなんか、
ドラマとかもそうだけど、
街並みとか出るとこどこなんだろうって、
すぐ調べちゃうんですよね。
特にドラマの場合は、
東京、神奈川、おそらく埼玉、
千葉のどっかなので、
ついさん、あの、なんか、
看板とか見て、
この居酒屋とこの居酒屋流れてるとこ、
どこだろう?みたいなので、
ググって調べちゃうんだよね。
それは好きなんだけど、もともと。
そしたらさ、
すごいびっくりして、
今朝、
朝そのTikTokでその動画が流れてきて、
僕がびっくりした動画が、
何が起きたと思う?
みんなびっくりすると思うよ。
これあんまり言うとバレちゃうから、
言いたくないんだけど、
大人としてあんまりよろしくないことやってるし、
その動画の中でね。
そういうことなんだよ。
何?
僕が今住んでる所ね、
横浜市の、
とある所っていうか、
もうたぶんバレてる気がするわ。
その、
本当に近所。
歩いて、
1、2分の所の、
本当に近所の、
あの、
道路を走ってる、
動画が流れたんですよ。
見ながらあれ?と思って、
何か見たことある。
あっ!
これまでもう、
もうちょっと近くあったんだけど、
もうだいぶ遠い。
歩いて10分ぐらいとか、
隣駅とかね。
本当に、
あれこれもうもはや、
うちの目の前やんぐらいの、
所を走ってる、
動画だったんですよ。
今回が。
うわー!と思って、
すげー!本当に、
本当に目の前じゃん!みたいなね。
びっくりしてさ。
でね、
とある交差点を、
何か大きなね、
その、
幹線道路なのでね、
まあどっかの国道ですよ。
横浜市内で、
どっかの国道っつったらもう、
限られるけどね。
その国道を、
その大きな交差点、
大きいでもないか、
まあまあそれなりの交差点を、
右折して、
またそのまま首都高の方に走っていく、
動画なんだけど。
うーん、そのー、
あっ!と思って、
あのー、
その右折するときに、
なんか、
そのー、
そこを横断してるやつがいてね。
その、
歩道橋も渡らず。
だめだよ。
そういう棚よくない。
本当にさ。
あれ?と思って、
ちょっと待てよ!と思って。
あれ?
さっきのロール渡ってるやついたなー、
みたいな。
なんだあいつ?と思って。
あれ?
俺みたいなやつがいるもんだなーと思って、
巻き戻してみたら、
僕でした!
ハハハハハ!
そのー、
いつも見てる、
そのトラックの、
ドライブの動画に、
いろんなとこ走ってる。
それこそ、
地方もいっぱい走ってるわけですよ。
横浜路路地もいっぱい走ってたねー。
それの、
今まで、
もう半年くらい前から見てるけど、
たまたま、
今日見た、
今日の朝見た、
今日じゃない、
昨日だ。
昨日の朝見た、
動画が、
近所で、
そして、
そのー、
あのー、
交差点を渡ろうとしてる僕が映ってるってね。
ハハハハハ!
ちょっと荒くて、
あの言わなきゃ分かんないけど、
僕は絶対自分だと分かる。
あの、
オレンジ色の、
よくね、マクドナルドのパーカー着てるんで、
緑の、
なんかカワオパンツと、
背中に、
あのネイビーのリュックしとってて、
絶対に僕じゃんと思って、
このデブ。
ハハハハハ!
びっくりした。
あれ?
あっ、
オレだと思って、
オレ映っとると思ってね。
ハハハハハ!
びっくりしたー!
はい、
まあ、
そんなこともあるだろうというとこでね、
オープニングこんなことにしましょう。
リスナーからの便りと恐怖の克服
こんなところにしましょう。
というわけで、
始まりますよ。
始まりますじゃない、
始めますよ。
映画を作りたいウェブディレクターのラジオ、
スタートです。
さあ、
というわけで、
始めましょう。
始まりましたか。
はい、
週に、
違うな、
あのー、
時々しか言わない、
ちゃんとやりましょう。
えーと、
生活圏は炎上と順調の間、
良くも悪くも、
ドラマチックなウェブディレクターと、
仕事の犠牲者たち、
今日も聞いてるかい?
んー?
今日も犠牲になってるかい?
今日じゃないな。
今週もかな?
今週も、
犠牲になったかい?
んー?
犠牲になっていこう、
我々。
ほんとに、
犠牲になってなんばよ。
いつも言ってるけど。
うん。
ねー、
ほんとびっくりしたよね、
ほんとさ。
普段見てるTikTokにさ、
チラッと自分が映ってるっての?
なんだこの太ったおじさんは?
みたいなね。
びっくりしたよね、
ほんとね。
ははははははははは。
いやまあね、
これね、
自分しかわからないけどね、
この驚きはね。
あれと思って、
これ俺じゃね?
みたいな。
ははははははは。
いやー、
びっくりしたわー。
はいはい。
これあんまり言うとね、
どこの動画かバレちゃうかもしんないからね。
まあ別にバレてもいいんだけど。
ははははははははは。
そんなに僕外見晒してないからね。
まあ出てるんだけど。
特撮で検索したらね。
あの、
アジェンドの、
あの、
ね、
記事が出てくるんだよね。
あの、
わかるんだけど。
はいはい。
えー、
というわけで、
今日の内容は、
今日もお便りが来ていて、
えー、
そちらを読みたいと思います。
ていうか、
えー、
ここ、
数週間お便り来てるんだけど、
僕、
ジングル入れるの忘れてますね。
ははははははは。
はい、
というわけで、
ちゃんと入れますよ。
というわけで、
お便りの、
お便りのコーナーです。
はい、
というわけで、
ちゃんと、
ジングルも入れたところで、
ははははは。
お便りのコーナーに参りましょう。
ちがうね、
コーナー来たんでもう、
お便りを読み上げましょう。
はい。
ふふふ。
これな、
まあいいや。
えー、
お名前、
はい。
クライアントよりも、
社内の先輩が怖い犠牲者さん。
ははははははは。
もうね、
このタイトルの時点でね、
あのね、
あー、
なるほどね、
と思ったんだけどね。
はい。
タイトルじゃねえや。
お名前のね、
時点で。
はいはい。
では、
読み上げましょうか。
特撮、
いきなり来んじゃったよ。
いきなり来んじゃった。
そもそもね、
あのね、
前から言おうと思ってたんだけどね、
特撮って言いづらいよね、
ほんとね。
あの、
ほんとも、
あの、
えー、
ね、
その、
webディレクションやってます、
ラジオもそうだし、
いろことラジオもそうだけど、
あとしおりさんのところかな、
もうさ、
お便り送ってくるたびに、
その、
まず一番迷惑なのは、
特撮っていう名前だよなって、
いつも思うんだよな、
ほんとね。
あー、
なんか名前変えておくってやろうかな、
と思うけどね、
ほんとね。
そしたら僕って分かんないしね。
あははははは。
ねえ、
ほんとに、
うーん、
まあしょうがないじゃんね、
適当に決めた名前だからね。
はいはい。
えーと、
なんだっけ、
えーと、
もう一回戻りますよ。
はい、
本部に戻ります。
お便りを読み上げますね。
はい。
特撮さん、
こんにちは。
あ、
この番組は朝配信なので、
おはようですね。
おはようございます。
特撮さんは、
何事もとてもはっきり言う方で、
Xでもブログでも、
そしてこのポッドキャストでも、
いつもはっきりと自分の意見を言う人だな、
と思います。
僕にはできない。
てんてんてん。
はい、
はい、
特撮さんは、
とても自信のある方なんだろうな、
って思ってますが、
シャープ23で、
えーと、
23回目の配信ですね。
えーと、
ウェブクリエイターポッドキャスト前、
の直前、
もうちょっと前か、
の配信だったと思います。
はい、
戻りますね。
シャープ23で、
あえてそういう態度を取っているところもある、
とおっしゃっていて、
え?
そんなんだ?
と思いました。
先ほど、
僕にはできない。
てんてんてん。
と書きましたが、
プレゼンをしたり、
ワイヤーフレームを出してレビューを受けたりするのが、
とても怖くて、
どうしても逃げてしまう自分がいます。
逃げるまではしなくても、
怒らせてしまったり、
必要以上に時間をかけてしまったり、
いつも自信満々に見える特撮さんは、
そういうことはないんでしょうか。
きっと、
すごい自信を持って望まれているんだろうなと思うと、
羨ましいです。
フィードバックされる時も、
きっと堂々としているんだろうと思うし、
てんてんてん。
どうしたら特撮さんのように自信を持ってプレゼントか、
フィードバックを受けられるんでしょうか。
というお便りでした。
そうね、はい。
僕自信満々だよね、ほんとね。
どうしてそうなのか、
今日もちょろっと言うけど、
たぶんね、
未来のことはわからんから。
クライアントよりも社内の先輩が怖い犠牲者のお便りになるとおり、
シャープ23、第23回を聞いていただければ、
これ聞いている方は、
何かしらのプラットフォームで聞いているんで、
僕のブログにリンク貼っておくっていうより、
たぶんその場で第23回に行った方が早いと思うので、
そこで聞いてもらえればと思うんですが、
あえてやってるところはあるというか、
あえてやってるんですよ、ほんとに。
それがだんだん地になってきてはいるが、
正直に言うと。
でも別にそういうわけでもない、
根っから自信持ってるわけではないですよ、全然ね。
よくご覧になっていただいてありがとうございますね。
だから、
いつも自信満々に見える徳里さんは、
きっとすごい自信を持って望まれてるんだろうなと思って、
うらやましいですみたいな、書いてあるね。
フィードバックされる時も堂々としてるんだろうって思うし、
してるとは思いますけどね。
いやいや何を言ってるんだよ。
何を言ってるんですか。
僕だって怖いですよ。
全然怖いですよ。
なんとゲロ吐きそうだなって思うことも多々あるよ。
ていうか、
これ今今日4月4日でしょ?
1ヶ月ぐらい前か。
もうちょっと後かな。
僕も、
社長、代表取締役の方に、
プレゼンをする場があったので、
大変だったよね。
大変じゃないけど、正直なところ。
なんでゲロ吐きそうになってるんですか。
入社4ヶ月でなんでそんなことしなきゃいけないのと思って。
早くない?って。
きついよ。
想像してみてみんな。
転職してさ、
たった入社4ヶ月でね、
代表からさ、
僕の直属の上司はジョーム執行役員だから、
ジョームがいわゆる今の会社のね、
グループ会社の中の一つの会社の
ナンバー2。
グループ会社の役員でもあるんだけどね、
ジョームも、うちの社長も。
グループ会社のじゃない、
親会社のとかね、
ホールディングスの親会社の
2人とも役員なんですが、
その親会社は本当にもう
ホールディングスの経営しかしてないので、
実体は全部それぞれのグループ会社、
子会社がやってるんですけど、
そのうちの1つの会社ね、
今300人ぐらいいる会社ですけど、
ホールディングス全体だと
1300とか1500とかいるんじゃないかな。
その300人ぐらいいる会社の
社長、代表さん、ホールディングスの役員でもある。
とジョームがいて、
ジョームは僕の直属の長子なんですが、
そのジョームを通して
僕の使用期間が終わる頃ですね。
2ヶ月半ぐらい経った頃かな。
特撮さん、
使用期間終わるのは全然もう、
代表も2つ演じて、
もうそれ全然いいよいいよっていう。
だけど、みたいな。
私、特撮さんに
取材出していいかな、みたいなことを
もじもじしてね、言ってたらしくて。
もじもじしてるかどうかわからんが。
でもそんなこと言ってたな。
全職、僕の全職ですね。
前の会社は、
今より知名度も規模も大きかったので、
今の会社も、
知名度というか、
扱ってる媒体は知名度もあるが、
とはいえトラフィックセッションも、
売上規模も全職の方が大きかったので、
ウェブマーケティングとか、
ウェブサイトという意味でも
規模が大きかったので、
その経験がある特撮さんから見て、
うちでもっとこういうことを
やった方がいいとか、
パッと思いついてもいいから、
さすがにこれをやっとかなきゃいけないよね、
みたいなのがあれば提案してほしいって。
宿題渡しといてって言われたらしくて、
宿題もらったんですけど、
結果僕はだから、
入社2ヶ月半でその宿題をもらい、
あえて期限は設けないって言われて、
いやあえて期限は設けないって怖い言葉だよね。
それはお前が勝手に期限を切るってことだからさ。
1週間で出せって言ったら、
1週間になるクオリティでいいのよ。
それもさ、そうじゃないのよ。
あえて期限は切らない。
一応まだ研修中だし、
いろんな会社のことまだ学ばなきゃいけない立場だから、
そんなに大きなプロジェクト持たされてないし、
持てないしね、分かんないから。
だからさ、
あっちも、
だからって渡された提案とか宿題に、
100%とか70%のリソース使ってほしくないだろうからね。
もっとやらなきゃいけないことあるから、まずはね。
うん。
だからそんな中で、
期限決めちゃうと割合も決まっちゃうじゃん。
ここまでにこういうものを出さなきゃいけないなら、
だったら他のお仕事を避けなきゃいけないですねってなっちゃうから、
相手も、相手もというか社長なんだけど、
社長とか常務もそうは言えないよね。
でもなんかいい感じで出してくれってことなのよ。
怖いよね、本当に。
一週間後に出してってくれるのがよっぽど楽だよっていう。
そのどれぐらいのサイズで出すか、
全部もう特撮さんがアレンジしてって、
いい感じにしてってことだから。
お前ら考えろってことだね。
いや、きついよね。
でもさ、寝かせれば寝かせるほどさ、
相手も来ちゃうじゃん、こういうのって。
いや、怖いよね。
で、結局1ヶ月ちょっとで、
まず常務に出してはいいですねって言って、
その後翌週ぐらいに社長の提案に持ってたんだけど、
私40代だけどさすがにさ、
入社4ヶ月とか3ヶ月半ぐらいでさ、
いきなりさ、
会社のトップにさ、
あなた方はこういうことをやった方がいいんだよみたいな提案をするってさ、
いや、ありがたいよ。
ありがたいけどさ、
いや、そりゃゲロ吐きそうになるよね。
いや、ゲロ吐きそう言い過ぎだけど、
さすがにプレッシャーだよね。
みんな考えてみて、だって。
その、入社したばっかりでさ、
まださ、社内のことも全然わかってない、
これからその、自社メディアいくつかあるので、
それの作法とか、
まあ、そのどういう実態があるのかとか、
っていうことを営業さんたちも含め、
顔も打っていかなきゃいけないし、
覚えていかなきゃいけないっていう、
まだまだこれからの時に、
会社のトップに提案をするってことは、
これ失敗したらさ、
一発で終わるじゃん。
わかる?この怖さ。
一発で終わるよ。
誰にこの、
特撮さんって思ったらダメだねって思われてもいいが、
その人だけでは思われたらいかんって話でしょ?
その人に思われたら終わりだよっていう、
普通にさ、
ずっと横で一緒に仕事してるわけじゃないからさ、
当たり前だよね。
僕だって現場の平社員、
平社員って言うとちょっと語弊があるんだけど、
ポジション的には。
怖いよね。
失敗できないよね、こんなので。
まあ、できないは言い過ぎなんだけど、
挽回するチャンスもあるだろうから。
とはいえさ、怖いよね。
だから僕だって怖いよ。
何言ってるんですか?本当にもう。
そんな当たり前でしょ。
超怖いよ。
まあ、でもその、
どうやって勇気を持ってそこにチャレンジをするのか、
勇気をどうやって出せばいいのかっていうね。
お便りをくれたね、
クライアントよりも社内の先輩が怖い犠牲者さんはね、
自信満々で臨んでる僕だと思ってるから、
自信をどうやって持つのかっていう話だが、
そこの話は腰を折らせていただくが、
全力で腰を折らせていただくが、
自信満々なのはあえてタイトルとっている部分であって、
僕だってめっちゃ怖いよっていう。
怖いものをどうやって克服するかっていうね。
その方法が話せればと思うんですけど、
恐怖を乗り越えるための具体的なアプローチ
ではね、これ前は喋ったかな?
実は理屈は簡単なんですよ。
超簡単だと思う。
それって、
例えば失敗なんてあったら当たり前なんだから頑張ろうよとか、
何度も何度もフィードバック受けて慣れようよっていう話ではないんですよ。
それも事実だと思うよ、もちろんね。
だけど僕が持っている答えは全然そうじゃないですね。
なんなら、
慣れないことに慣れてるし、
フィードバック怖いとかやって、
ダメ出しされたらどうしようっていう、
ビクビクしてることに慣れたっていうのはあるよね。
でもだから慣れてないよ。
怖い、めっちゃ怖いよ。
もう一回言うよ。
入社4ヶ月のやつが、
社長提案して失敗したらどうなる?
もはや成り物に入ってるやつがさ、
もうヤバいよね。
すんげえ巨大な遺跡近でさ、
遺跡していたやつがさ、
もうね、大スラッカーみたいなね。
夜晩に立ったらさ、
なんか全然見てねえみたいなね。
プレイシーズンからね。
いや怖いよね。
怖いって。
でも、
捉え方は簡単だと思っています。
今の僕の状況とかもう全くそれだけだね。
フィードバックが怖い。
何かアウトプットを出すと、
ボロかすに叩かれるとか、
先輩に怒られるとか、
クライアントで先にプレゼンしても
プレゼンが下手だとか、
コンペに負けるとかもあるよね。
怖いよ、怖い。
それはもちろん怖い。
怖いが、
じゃあどうやって勇気を出すかっていうと、
そこにチャレンジしてなかったというか、
チャレンジって表現もダメだよね。
やらなかった未来っていうのを
想像すればいいと思います。
どう考えてもそっちの方が怖いから。
どう考えてもそっちの方が怖いよ。
先輩に何かアウトプットを出さなきゃいけない、
ワイヤーフレーム出さなきゃいけない、
提案書出さなきゃいけない。
叩かれなきゃいけないわけですよね。
叩かれなきゃいけないわけじゃないけど、
レビューされてフィードバックを受けなきゃいけない
っていう時に、それを
フィードバック怖い、フィードバック怖い
って言って逃げていたら、
もっと怖いことになるよね。
お前なんで出さないんだって、
もっと評価が下がるのもあるし、
そんなことでいつまでも逃げていたら、
チャンスがなくなるんだよね。
いつまでも待ってくれないし、
そして自分も成長しないじゃん。
やっぱり物を出して失敗するなり、
フィードバックをもらうことによって成長する。
フィードバックもらわなくても、
すっごい悩んで悩んで、
フィードバック怖いなって思いながら出すから、
人は成長するんであって、
それは人はなぜ成長するのかっていうのは、
僕が前に出した、
更新教育の勧めというスライドを見てもらえれば、
同じなんだけどね、
プレッシャーのかかる場にどれだけ行けるかという、
これは自分にも課すべきで、
つまりプレッシャーのかかる場に
ずっと避け続けていたら、
今はいいけど、
今はいいけどね、
1年経ったら、
丸1年損してるからね、
1年なんて大抵は物を考えないだろうけど、
1週間でやるところを、
2週間、3週間かけてしまって、
時間かけちゃうと、
それの損失ってわかるかなっていう、
そっちのが怖い。
それを繰り返していくと、
どんどん差ができていくんだよね。
どんどん使えない人間になっていくんですよ。
そっちのがよっぽど怖いよね。
だから、
僕はいつもそうしてます。
だって社長店だって怖いよ。
マジで?って思ったら、
早くない?みたいな。
各媒体を、
うちが持ってるウェブメディア、
いくつかあるので、
研修を2,3ヶ月ずつ続けていくと、
つまり入社から半年ぐらいは
研修なはずなのよ。
その間ずっと研修がどうかっていうのは、
そんなこともないかなと思っていたから、
でも研修は研修なのよ。
なのにさ、
入社2ヶ月半ぐらいで、
宿題を渡されて、
社長に提案してほしいと。
しかもフリーで。
テーマは、
直近でやった方がいいこと。
おいおいおい、マジかって言うさ。
そんなプレッシャーある?
逃げたいよ、そりゃ。
もうちょっと楽視して仕事したいよ。
本当に。
基本だらだら仕事したい人なんだからさ。
やべえなと思って。
やべえなは言い過ぎだけどね。
もう慣れてるっていうのもあるから。
でも、じゃあ、
それをさ、
まず断れる?って言う。
断れないよね、やってって言ってんだから。
じゃあそれをズルズル伸ばせる?
言うって僕1ヶ月だと思うんだよね。
引き受けてから。
だから実際、引き受けてから1ヶ月ぐらいで
いったんジョームに出して、
いいんじゃないすかって言って、
その後社長とのアポを取るために
もうちょっと時間取って、
1.5ヶ月ぐらいかかったけど、
実際、仕事の業務の合間に
ちょいちょいやってたので、
提案書作りね。
そんな大した提案書作りじゃないよ。
20ページもないし。
ただまとめるの大変だよね。
何にもないところからだから。
でも1ヶ月半ぐらいだからね。
最終的に出したのは。
そんなもんだよね。
これをさ、
例えばズルズル言って、
たぶんその可能性も別に
向こうも想定してるだろうし、
それで最悪な事態にはならないはずなのよ。
ズルズルズルズル言って、
特撮さんあれどうなったの?ってなった時に
あーすいません、他のことが忙しいと言うと、
そっかーでも終わるんだよね。
でもそのそっかーは、
多分評価は最低に落ちるんだよね。
そうでしょ、だって。
わざわざ依頼して、
多分優秀だと思ってるからね。
僕のことを
特撮さんは優秀だと
多分認めてくれたからこそ、
たかたか使用期間が開けたぐらいで、
開けたぐらいで、
私に提案してって言ってるわけだから、
その期待たるや
怖いものがあるが、
それをズルズルやらないで
行った未来の方が
よっぽど怖いよね。
そうすると、
あーダメだなと、
俺はここで
勝負しないとダメだっていう。
ここで逃げたら、もっと怖い。
もっと怖い。
それ想像したら、
むしろそれの方がゲロ吐きそうだよね。
特撮さんって、
私が期待した依頼を出したのに、
結局ズルズルそのまま
嫌めにして逃げちゃったみたいな。
こんな評価はもう終わるよ。
僕の会社のポジションなんか
もうないというか、
当初よりずっと下がるよね。
フィードバックで
その受ける
を何度も何度もサンダーバックルに受けることに
慣れるっていうのもあるし、
僕が若い頃はそうだったので。
それもあるんだけど、
基本的には、
これ、
逃げて大丈夫なんだっけっていう。
そうすると、逃げてる方が
怖いという未来が見えれば、
あーやばい。
じゃあ動かなきゃってなるよね。
僕の勇気の出し方は
それですよね。
みんなちゃんとしなきゃ。
フィードバックから逃げちゃいけないやつ、
そうやったらダメなんだ。
ちゃんとしなきゃってなるから
動けないんですよ。
真面目な自分にならなきゃ、
でも怖い。でも真面目な自分にならなきゃ
みたいなね。ダイエットなのしかみたいな。
運動しなきゃ、
でもダメ。運動しなきゃみたいな。
だけど、それだと
怖い。そもそも恐怖があるから
動けないでしょ。だって。
プレゼンにあったらどうしよう。
失敗してうまく説明できなくて、
バカしらけたらどうしようとかさ。
ワイヤーフレーム書いたら
いまいちだねとか、
ボロかすにフィードバックかけたらどうしようとか。
怖い怖いってなるわけでしょ。
その恐怖によって自分の行動が止まるのであれば、
もっと恐怖をかければいいのよ。
というよりは
止まっている方が恐怖だと思えば動けるよね。
あーやばいやばい。
このままじゃやばいよって
いう風になるでしょ。
僕の勇気の出し方は本当に
すごい簡単でしょ。
直近の目の前の
あー動いたらこういうことがあるっていう
恐怖があるなら
でもちょっと待てよと。動かなかったらどうなる?
もっと怖いぞと。
とんでもない恐怖が待ってるぞと。
となると、怖い怖いって思いながらも
ここで動かないと
とんでもないことになるぞっていう。
とすると
動かざるを得ないじゃん。もう。
だってそっちのほうが怖いんだもん。動かないほうが怖くなるから。
そしたら動くと思うんだよね。
フィードバック怖いって言いながら
逃げ続けてたらどんどん腐っていって
何にもできない人になるからね。
まあ、僕も
40代だけど、40代とか30代
半ばくらいから、どんどんその差は
開いてきて、正直に言いますよ
そういう人たちが落ちていくんですよね。
そういう同世代の人
何人も見てきてるし今も。
年収が上がらないって言いながら
それだってあんたさ、言われたことばっかり言ってるからさ
そうなるんだよって思うんだよね。
なんならそういう風に人から叩かれるとか
リスクを取って
チャレンジするってことをしてこなかったから
おそらく年収は上がらないし
重要な仕事も任されないし
あの人は言われたことしかやらないから
というふうなレッテルを張られて
30代になっても
40代になっても
そういう仕事になっちゃうんだよね。
いやー恐ろしいよね。
それで影で言われるんだよ。
あの人扱いづらいよねって。
よっぽど怖いよね。
今30代、別に40代でも
なんかボロカスに言われるとか
40代だったらボロカスに言われないよ
裏で
あの人意外とできないよねって言われて終わるんだよね。
年齢の悪いとかキャラの悪いとか
恐ろしい
そうなる未来のほうが
よっぽど怖いじゃん。
ということを想像して
あーやばいやばいやばい動かなきゃって
ね。
だからまあ基本的には
そういう動くのが怖い
アウトプット出すのが怖い
ってなるなら
出さなかった未来
これを続けた未来を想像すればいいと思います。
あー怖い怖いってなるじゃん。
さらにもう一つ
それでもさ
やっぱりさ
悪い結果になったり
特撮さんの出しても全然ダメだねって
正直そんなことそんなに言われたことないんだけど
ははははは
でもそれはビビってるからよ
あーやばいやばいと思いながら
でも時間かけすぎてもダメだから
この時間の中でベストを
尽くそうっていう
そうやってビビってるから
その何とか回避できてるんだよね
あのまあ本当にダメなときは
怠けたときだね。怠けたときはダメだね。
ははははは俺怠けたなと思う
はははははは
まあそれはそれでいいんだけどね
まあだから
そうやってビビるからこそ本気を出せるわけで
そうするとなんなら
プレッシャーも愛していけるんじゃないっていう
恐怖心も
愛していけるんじゃないと思いますけど
愛するとは言い過ぎかな
僕はあの恐怖心は
否定するものではないと思っているので
うまく付き合うものだと思っているので
一緒にうまくやっていく
恐怖心がなきゃ頑張らないもんだって
人は
よっぽどねなんかホンダケースクみたいな
なんでもかんでもやるんだみたいな人じゃないと
はっはっは無理だと思うよ
はい
まあなので
あの
恐怖心が
ある程度あるべき
なくすんじゃなくてうまく付き合う
恐怖心を持っている自分を否定するんじゃなくて
恐怖している自分を認めて
じゃあどうしようという
もっと怖い恐怖があるからっていう
先ほどの話だけどね
うまく付き合うことだと思いますけどね
やりきることの重要性と自己受容
そうして
それでもその後
ひどいレビューね
ひどいっていうのは
そういう人がひどいんじゃなくて
自分が出したものがうまくいってなくて
全然だめだね
だめじゃんみんなボロかすに言われる
の怖いけど
その後
後悔しないためにはやっぱりやりきることだと思います
その恐怖心をもとに
もうとにかく自分が出せるもの
それは常に
寝るまま死んでとかじゃなくて
20時間寝ないでっていう
あの
今回はそうしなきゃいけない時から
そうすればいいよ
だけどそれも含めて
この案件でそんなに時間をかけていたら
全部の案件でやらなきゃいけなくなっちゃうから
そしたら死ぬじゃんっていうね
他の仕事もあるし
他の仕事もある
という前提で
ベストを尽くす
例えばその時に全リソースの
30%をかけるのがベストなら
70%を他の案件にかけるべきだというなら
30%でやりきればいいのよ
30%なりの
スケジュールで出るでしょ
そしたら100%でやるよりは
少なくともクオリティはともかく
納期を遅れるよね
別にいいじゃないそれで
それでいいと思ってるんだから
それでやるべきこと
やりきったとなれば
それでボロかすに言われてもしょうがないよねっていう
もうやりきったんだからさ
自分のベストを尽くしたと思えば
そんなに後悔はしないはず
ああまあ違うなみたいな
結局さ
僕は僕でしかないし
あなたもあなたでしかないから
明日メッシーになれたらいいけど
明日大谷翔平になれたらいいじゃん
何度も思ったよね若い頃
明日起きたら金田君になってないかなみたいな
すげえかっこよくなれるのみたいなさ
でもさなれないじゃん
その
僕は僕なのよ
結果太ったおっさんになっただけよ
そりゃしょうがないじゃん
でもそういう
僕でしかないんだから
その僕を使ってどうするかでしかないからさ
あなたも僕も僕でしかないわけだからさ
やれることはやって
自分ができる
自分の能力で
できることをやりきったなら
もうしょうがないじゃんって
だって大谷翔平じゃないもんみたいな
俺君たくでもねえしっていう
じゃあ自分ができることをやりきる
それでダメされたらさ
そっかー
っていう
ダメ出しされない未来はなかったわけよそういう意味では
だって全力出してんだからさ
全力出してダメ出しされてんだから
もうしょうがないよね
それでじゃあ今度ダメ出しされないためには
要するにアウトプットしない
勝負しない
ってことになりますよね
今回で言うと僕は社長提案をしないとしてくださいって言われてんのに
その未来はないじゃん
そっちの方がもっと怖いじゃん
だったらダメ出しされるのがいいよねそれまでまだね
怖いけど
特撮さん意外とダメだったなって思われても
やらないよりはいいじゃん
やれって言われたこと全然やんないんだって言うのが
よっぽどダメだよね
としたら
やらないって未来はないわけですよ
もっと怖いから
やってダメ出しされたんなら
そっかーっていう
一生懸命やってたけどしょうがないなーっていう
だって全力尽くしたんだからさ
もう僕は僕でしかないんだから
じゃあどうしようかなーとしかならないじゃん
だから
やらなかった未来を想像して
もっと恐怖すればいいという話と
だからこそその恐怖心を使って
全力を尽くす
そしたらもうしょうがないって
割り切れるじゃんって
割り切るしかないんだからさっていうさ
これでダメ出されたらしょうがないよって
俺よりすごい人を雇うしかないんじゃないって
そっちに言えるじゃん
しゃーないやんっていう
これあの
実はあの
ウェブディレクターで自信満々でいる理由も
そのシャープ30年にも喋ったけど
第32回の配信でもね
あの
僕が次のステージ
フェーズに行くには
いや俺なんて全然ですよとか
ウェブディレクターでも全然
俺なんてもうペペっすよみたいなこと言い続けてる
キャリアだけ長いだけでも全然
達事できないですよって言い続けてるのは
もはや逃げだなと思ったから
それを言ってるだけで
もう僕は責任から回避してる
リスクプレッシャーから回避してるだけだから
それじゃあ多分
僕は次のステップに行けないなと思って
あえて言っていると
本当の詳細は
そのシャープ30に聞いてください
でもこれも一緒なんですよ
本当はなんかそんな
まあまあまあそれなりに
なんかあのウェブディレクターとしては
まあまあまあスキルも高い方に来たんじゃないですか
とか言いたくないよそんなね
そんなさ
ねまあまあまあ
でもねまあまあまあ言わなきゃいけない
時もあるのよ
そう言ってからこそが
勝負になるという
えー特撮さんそんな自信満々でいるんだったら
それにちゃんと仕事してるんだろうね
っていう目で見られるでしょ
怖いけど
それに打ち勝ってこそ
次のステージだと思っているから
あえて言っているというのがあるわけでしてね
本当はだらだら
ウェブディレクターなんてしなくてもいいぐらいね
だらだらして生活立ちるのが一番いいんだから僕は
酒飲みてー
いや明日も飲むよ
明日じゃない今日だ
はい
そんな感じです
転職もそうだし一緒です
もう一回フェーリするよ
いいかい
このお便りくれた犠牲者君よ
来んなのかな
どうしたら特撮さんのように
自信を持ってプレゼントやフィードバックを
受けられるんでしょうかっていうのは
何言ってんだ僕だって怖いよっていう
何を言ってるんだっていう
慣れないよずっとっていう
慣れないことに慣れたよって
あーどうせ俺慣れない慣れない
怖い怖いいいのいいの
いつもまた俺怖がってるなって思ってるからね
はい
じゃあどうするか
そのプレゼントかフィードバックから逃げている
未来のを想像すればいい
もっと怖いから
そんな恐ろしい世界ないよ
食いっぱくれるよ
自分に仕事が来なくなったり
年だけ重ねて
若手から上まで
あの人結局なんか
年だけ重ねて大したディレクションできないね
とかすごい固まった
ディレクションしかできないよねっていう
ふわっと投げたら全部
逃げちゃうねみたいな
恐ろしい
そっちの方がよっぽど怖いよ
だからやらなかった未来を想像して
もっと怖い恐怖があるぞと
だったら動かなきゃと
それの方がよっぽど動きやすいでしょ
勇気を持たなきゃ
俺は勇者なんだ
頑張るんだよりはずっと勇気持ちやすいでしょ
やばいやばい動かないと死んじゃう
みたいな
その後
だけど全力を尽くさないと
後悔するからその恐怖心を使って
やばいやばい怖い怖い
失敗したくないと思う恐怖心を使って
全力で尽くし
そしたら
あの
やりきれば
後悔もしないから
最小限に済むと僕は思います
一生決めたらしょうがないよ
僕は僕でしかないし
あなたもあなたでしかないから
これを聞いているその偽者のあなたが
決めたくなったらびっくりするけどね
決めたくなったらふざけんな
あんたはいいんだよあんた頑張れ
って思うけど
そうじゃないでしょうしね
はいそんな感じです
わかりましたかね
というわけでエンディングでございますが
ちょうどいい時間だね
酒飲む酒飲む
コンポーイ
まだまだまだ
結局ね
エンディングとしては
人生を
楽しんでも勝ちですよ
プレッシャーもやだよやだけど
それもなんだろうね
人生のスパイスだと思って
プレッシャーがあるからさ
積み重ねた
自信もあるけどやっぱり
怖いよ
というか積み重ねた自信
ということは実績があるわけで
実績によって人は期待をするわけで
その期待が膨らんでるわけですよ
それがまあ練習になるわけですね
多くはポジションとかね
ということはまた大きなプレッシャーが
くるんですよもうやだわ本当にさ
あの桃鉄じゃないんだからさ
ポッポーみたいな
イケッサンデースみたいなさ
今年一年も頑張ったなと思ってさ
また頑張らなきゃいけないじゃん
次の年もさ
桃鉄のさ
やったことある人知ってるよね
何年も何年も
積み重ねていくとさ過去のグラフが
全部
過去の創始者さんとかがさ
グラフになるじゃん
10年ぐらいやってると
1年目とかさ
俺はちっぽけな金額で
動作をしてたなと思うよね
あのグラフね
1年目とかさ
5年目とかでも
グラフのさ
縦線のさ横線もそうだけど
金額
持ってる金額が変わるからさ
100億とか200億とか持ち出すと
1億2億で
どうしようとか言ってさ
俺かわいかったなと思うよね
成長の感じ方がね
ちょっとね良くないけど
まあまあプレッシャーも
人生のスパイスだと思ってね
死ぬわけじゃないからさ
そう簡単に切れば下がらないし
失敗したらしょうがないや
またやればいいんだよ
一発で死ぬわけじゃないし
一発で死んだら酒でも飲もうよ
みんなアルチュージャーならないでね
楽しんでいきましょう
さあ終わりましょう
というわけで
今日はもういいかな
ではまたいつか
どこかで会いましょう
うまくいかないことばかりで
投げ出したくなる夜もあるけど
間違いも当たりも
すべて抱えて
もう一度
ここから始めよう
ファンデーション
未来はきっと
変わる
ながるからさ
歩き場と
笑顔を振りたい
webディレクターのラジオ
行きばかり逃げたら
落ち着いて見渡そう
みんな本当は仲間だよ
君は一人じゃん
今夜もきっと
意味があるから
you let go
君と繋がる地球
振りたい
webディレクターのラジオ
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