時にはラジオ。 皆さん、おはようございます。本日も時にはラジオ始まりました。
はい、2日ぶりぐらいにね、
あの、早く目が覚めました。
なんかね、昨日疲れてて、で、もう、10時過ぎぐらいに
なんか横になってたんですよね。で、いつの間にか寝てて、なんかなんだかんだでね、その日が変わる前に1回目が覚めて、
で、「あれ?」って思って。でも、「あ、まだこんな時間か。何かやらないとな。」って思ったら、また寝てて。
で、その後ね、1時代ぐらいに目が覚めて、3時代に目が覚めて、4時代に目が覚めて、
あ、よし。 ラジオを撮ろうみたいなね。そんな感じでしたね。なんか。でも、今日ね、風が強くて、
いやー、外寒いんだろうなーっていうね。 感じですね。
うーん、なんかね、
こう、オープンカーとかがね、すごい良い季節だなーってね、思いますけどね。
はい、あとね、今僕、車はね、自分で持ってない、所有してないんですけど、免許取ってね、その後、学生の頃からかな。
まあ、えー、 車ね、しばらく
乗ってたんですよね。で、北九州に来たタイミングでね、車は手放したんですけど、
名古屋にいた頃はね、ずっと車は乗ってて、で、 一番ね、最初に買った車がね、
あれですね、ロードスターですね。 ロードスター、オープンカーですね。買いまして、で、まあどっち学生時代なんでね、
別にそんなに人を乗せることもないし、まあ2シーターでいいか、みたいなね。荷物もそんな運ばないしって感じで、
乗ってたんですけど、これがね、また秋冬ですね。 ちょっと空気が冷たくなってきたぐらいが、
オープンカーにとってはね、すごい最高なんですよね。 まあ旗から見るとね、あの寒そうなんですけど、
まあ実際はね、全然そんなことがなくて、
エアコンというか暖房をですね、全開にしておくことで、 あの温室効果ですね、起きて走っている時なんかね、もうその空気の流れでね、
暖かい空気が逃げないんですよね。 だから、あの
全然寒くなくてね、で、空気は澄んでるからね、気持ちいいっていう。
いやー、またね、機会があればオープンカーで乗りたいですけどね。
逆にね、夏場はね、本当も暑い。ひたすら暑かったですね。 当時でも暑かったから、今ね、夏場でオープン状態なんてできないんじゃないですかね。
夏にね、オープンカーがオープン状態で走ってるので、あれはもうサービスみたいなもんですよね。
そう。 実際はね、全然涼しくもないし、暑いだけなんですけどね。
そうですね、まぁそんな感じで、あの、まぁちょっとね、
こう、車、あ、そうか、車か。
なんかね、なんだかんだで、北九州にね、 引っ越してきてから、車いるなって感じてますね。
まぁただ、今住んでいるところが駅の近くでね、ある程度、 そこだけで完結するっていうのはね、あるんですけど、
やっぱり車いるなーっていうのはね、感じてますね。 どうしてもその買い物、大きな買い物とかもそうだし、
いろんなね、施設がやっぱり郊外にある っていうのはありますね。案外ね、駅前が
一応買い物に困らないんですけど、ただ、いろいろ足りてないものもあるなっていうのはね、あって。
で、 そうなんですよね。あとは
単純にね、まぁ写真ですよね、撮影仕事とかでも機材をね、
今は電車で運ぶんですけど、それはなかなかね、辛くて。 車あった方がいいよなーってね、やっぱ思う。
うーん、それは本当のせいで、カメラというかね、写真を撮り始めたっていうのも大きいかなーっていう。
で、あとは、今後ね、どうなるかわかんないけど、こう、
演劇ですね、芝居の、なんか演出とかをね、もしするってなった時に、
要は芝居のね、劇団じゃないけどユニットみたいなものをね、やるとしたら、やっぱ道具も運ばないといけないから、
その時はね、車はやっぱりいるよねーってね、 思いますねー。
うーん、ただねー、車の維持費がね、かかるし、今なんだかんだで、
ガソリンもね、当時よりはだいぶね、高くなって、
まあ、いわゆるこう、ねー、持った時にどのぐらい活躍するのかなーっていうね、
のはありますけどね。ただ、もしね、車所有したら、
週末とか、週末って言っても別にお店があるから、週末も何もなんですけど、
休みの日はね、ちょっと、軽くね、遠出して、カメラ持ってね、なんか写真撮りに行くのもいいかなーとも、
思いますけどね。
ね。
まあ、対してね、車詳しくないし、 語ることも多くは、
ないんですけどねー。 なんかね、あ、そう、車返力で言うとね、最初はロードスター乗ってたんですよね。
あのね、ユーノス、松田なんですけど、ユーノスの ロードスター、乗ってて、ユーノスロードスターの次がね、
日産のパオっていう車に乗ってました。 パオはね、また可愛い車だったんですよね。
で、これもね、あのー、まあ、車の天井というかね、が、
こう、 一応、まあ、電動で開く、電動だったかな?それちょっと覚えてないな。電で開くんですよね。
そうそうそうそう。まあ、開けることなんてほとんどなかったですけどね。 やっぱオープンカーのオープン状態と比べると、
まあ、別に開けてもなーって感じだったから うん。で、
で、パオ乗って、その後がね、えっと、 ミニですね。ミニクーパー乗ってましたね。 あのー、今の新しいやつじゃなくて、もっと昔の
ミニですね。うん。 ミニクーパー乗って、
で、ミニクーパーの後に、えっとね、 シトローエンのC2っていう、すごいマニアックな車に乗ってました。
C2はね、面白かったですね。あの、ハンドルにね、シフトが付いている。 パドルシフトだったんですけど、
で、 うん、そのね、なんか操作がまた楽しくて、
うん。 いい車でしたね。はい。
えー。 まあ、それぐらいしか語ることがないなぁ。
ね。 あーでもね、えー、
学生時代に、大学、そうですね、講義が休校になると、 近くにね、あのゲームセンターがあって、
友達とよく行ってたんですよね。そこでよく、 まあレースゲームはやってましたねー。うん。
なに、ガンガンガンガン車ぶつけるんですけど、 実際だったら恐ろしいよなーっていうね。
感じで、はい。 やってましたねー。
うん。 はい。まあそんな感じで、えー、
車の話でちょっとお茶を濁しつつね。はい。 えー、昨日ね、話してたあのポートフォリオですね。
ポートフォリオサイトなんですけど、まあ無事完成して、 まあちょっとね、手こ入れして、
えー、公開しました。はい。で、僕のね、SNSでもポートフォリオサイト作りましたー、みたいな感じで、
まあ一応告知はしました。うん。 あっ、どれぐらいね、これが効果があるのかわからないですけど、
一応そのー、海外のコンテスト系のページの、 まあプロフィール欄はね、もう入れ替えましたね。
もともとリットリンクのね、 えー、
URL貼ってたんですけど、 うん。ポートフォリオに変えましたー。
えー、まああとはね、SNSXとかのプロフィール欄にも、 ポートフォリオ載せたりしてますね。うん。
でー、そう。
でねー、まあただ、ポートフォリオっていうふうに作品群を載せてるんですけど、 いわゆるこう、仕事で撮った写真は今載せてなくって、
まあその辺もねー、 まあいるよねーとかねー、
まあなんとなくわかってはいるんですよねー。 ただ載せる時にどういうふうに載せようかなーみたいな、あえてそんなにこう説明する必要もなく、
ただ、写真だけとして載せるのがいいのか、 っていうとこですよねー。うん。
ただね、別になんか、こうクライアント名とかをね、 書くっていうことも別にしなくていいと思うしー、
うーん、またどういう形式で載せようかなーっていうのはね、 まあ悩みますけどねー。
うーん、うんうん、まあ近々ね、 なんか何かしらの形で更新はしようかなーとは、
思ってます。はい、でー、
ねっ、で、そのポートフォリオ、
まあこれね、結構更新すべきかどうなのかっていうところはね、悩むんですよねー。 で、いろんなね、写真家さんのポートフォリオサイトをね、
見たんですけど、まあ代表作をやっぱ載せた、載せて、 あんまり更新をされてない方もいて、
で、逆にね、結構撮るたびに、もう更新をしているっていう方もいるんですよねー。 そこが難しいところで、僕はなんか、
そんなに更新しなくてもいいんじゃないかなとね、思ってるんですけど、 作風がね、大きく変わったタイミングで、
なんか、あの、まあ、上書きとかじゃなくてね、 新しく、えー、載せていくのはいいかなと、
思うんですけど、まあそこまで変わってないのであれば、 まあよっぽどの自信作とかね、これ載せたいっていうのがない限りは別に、
まあ更新はね、しなくても、まあいいんじゃないかなーってねー、 思ったりしますねー。まああとは、まあそれこそ年ごととか、
に、 うーん、できればいいのかなーみたいな、ちょっとしたね、写真だったら別にインスタとかにね、
投げていけば、 いいわけでねーって思う。
うーん、まああくまでもその、 僕こういう作品撮ってますよっていう看板みたいな、
ページかなーっていう、 うーん、
感じですね。ただあのー、 古典とかね、そのコンテストの、
なんかこう、状況とかをね、 載せたので、まあそのあたりはちゃんとね、更新していかないとね、いけないんですけどね、
うーん。
まあ作品に関してはしばらく、まあこのままかなーってね、 考えています。まあさっきもお話しした通り、まあワークですね、
えー、仕事で撮った写真はね、ちょっと、 うーん、
ちゃんと公開しないといけないなってね、思ってますけど、 うーん、悩みますよね。毛色が違うからな。
うーん。やはりこう、クライアントワークって、
そのーね、自分の作風っていうよりは、 そのー、先方はね、こういう写真を撮ってくださいっていうものを、
撮るんですよね。 いやほんともうそれだけなんですよ。別に自分の色とかは、やっぱ加えないし、
まあ、ね、
そう、ディレクション通りというかね、に、 こう、あ、分かりました、やりまーす、撮りまーす、納品しまーす、みたいなね、
そういう感じなので、 だいぶね、違うんですよね、作風が。
うん、だから載せた時に、 ちょっとね、異質になる可能性はある、ですよね。
でもこれがね、結構、あの、ジレンマじゃないけど、 まあ結局はね、そのスキルっていうところとかを、
見てね、お仕事いただけるので、それはすごい嬉しいことなんですよ。 うーん、まあ任せてもらえるというかね、ちゃんとこう、なんか、
任せとけば、ちゃんとした写真を出してくれるだろうってね、思っていただいている。 それはね、すごく嬉しいことだしね。
ありがたいんですよ。でもね、別に、なんかね、やっぱりその、
こう、たどり着くところじゃないけど、僕自身の作風っていうのを見た上で、その作風で撮ってくださいってね、
言われるのが一番まあ、究極の到達点というかね、
なのかなぁと思いますけど、それはもう作家として、まあ認められている、 っていうことですもんね、完全に。
うーん、そこがね、なんか、写真界隈ですよね。
だって、お芝居なんかだと、別に、結局、役者としてね、その要は、演技が、
何だろう、目に留まってね、依頼を、というか、客演とかお願いされるわけで、
ね、なんか別に、そこからね、大きく変えることはないんですけど、
まあ、それはね、やっぱ舞台に合わせて、ある程度変えていくところもありますけど、 ただガラッとっていうのはやっぱりないだけで、
でも写真に関しては、全然そういう感じじゃないですよね。 やっぱり明確にね、
こういう絵をというか、やっぱりこう、 一般向きするというかね、あんまこうアーティスティックな感じにしてもおかしくなるし、
うん、なんかもう無難な、無難な感じの写真を撮るような、 撮るっていうかね、
結局は見た人にね、あの、正確にそれをね、 伝えないといけないから、まあ変なね、ものは要らないっていうことなんですけどね。
ひねったりとか、そのまんまの、そこにあるものを撮りますと。 かつ、ピントが合ってますとかね。
そういうやつですね。なんで、別に僕自身の作風はあまり関係がないんですよね。 どっちかっていうと、
現場に行って、 そこでね、いろいろ設定とか、決めたりとか、時間があんまりないこともあるんで、
やっぱりその臨機応変にその場ですぐ、カメラの設定が汲めて、 撮れるっていうね、そこなんだよなってね。
思いますね。 うーん、
なんかね、 集合写真とかがね、
まあなかなかね、難しいなって、ずっとやってて思いますけど、 ええ、全員、人数にもよるけど、人が多くなるとね、
どうしてもそのピントとかもそうだし、 誰かが目を瞑ってるとかね、光の当たり方とかもあるんですけど、
それをね、ほんとさっと判断して設定して、 まあ1回だけ、ワンショットね、大体テストで撮るんですけど、
撮らないケースもありますね。 うん、これをその場で判断して撮るっていうのがね、
結構毎回ね、痺れますね。 大丈夫かなって、脳裏にね。
でも大丈夫だろうみたいな感じでやりますけど、 デジタルでもね、これなんだから、僕はね、デジタルから入った人なんで、
フィルムはね、 戦々恐々ですよね、ほんと。それこそその頃はね、技術が本当に求められる。
カメラマンね、そういう世界だったんだろうなっていうのはわかりますけど。 うーん、
現像しないとわからないっていうのはね、 怖いよね、やっぱり。
そう。 今はね、
撮ったらすぐわかるし、なんならね、これがね、今は 一眼レフからね、
ミラレスですよね。ミラレスのカメラになって、 だってリアルタイムでどういう写真が撮れるかっていうのがね、
ある程度答えが見えているわけですもんね、その液晶なりファインダーの中にね。 まあ一眼レフ、デジタル一眼レフも撮って毎回確認すればね、別にそれはそれでいいんですけど。
うん。 よりね、撮りやすいというかね、誰でも本当も
撮れるっていうね、感じで。 だからもうひたすらね、こう撮ることができるし、試行錯誤はね、しやすくなっているのがね、
すごい良いよねってね、僕は思いますね。 うん。
ただね、あのフィルムもね、あの、 やってみたいなーっていうね、気持ちはあるんですよねー。
うん。 あるんだけどね、なかなかね、その
いやー、カメラ問題をね、買わないといけないのもそうなんだけど、 フィルムがね、やっぱり今
高いなーって思うと、ここでまた現像もしたらね、 うん。
おー、いくらかかるんだーみたいなね、感じですよね。 まあちょっとした旅行に行くのに、まあ
なんだろ、フィルム一つ分撮るぐらいのね、感覚で持つのがいいのかなとは思ったりしますけど、 うん。
なかなかね、それは
まだまだ先の話かなーってね。 まあ、まだまだ先なんて言ったたらねーって思うけど、最近ね、フィルムカメラがね、
いろんなメーカーが新しくね、 出してて、また
なんかね、今フィルムのね、カメラがエモいというか、 まあコンパクトね、デジタルカメラとかでもね、エモさが求められてますけど、
という感じで小さなブームなんですよね。 まあブームって言っていいのかわからないけど、
うーん、まあね、それで各社がね、フィルムカメラを復活させてますけど、言っても肝心のね、フィルムが別にそんなにね、
安くなってないかったりとか、やっぱ現像のハードルがありますよね。 だからよっぽどね、もっとこう
うーん、それこそブームって言えるぐらいまでにならないと、 またいつね、なくなってもおかしくはないから
うーん、 まあいつかなんて言ってたらね、なくなっちゃうかもしれないですけど、まあそれはそれでね、
あのー、まあそういう縁だとっていうことだよなーって。 うん。
ね。 いやー、何の話を
してたのか、ポートフォリオの話をして、 そこからねー、なんかカメラの話になりましたけど、
うーん、なんかね、あんまりこう、まあ誰かの写真でね、まあ昨日も話しましたけど、誰かの写真っていうところで写真の話しすることはあっても、
あんまりね、今、そのね、写真関係とかね、の話をね、まあこのラジオでね、
していることっていうのがなかったので、まあ少しね、その辺とかにも、 触れていきたいなーとかね、
思いつつ、まあかといってね、そんなにね、あのー、 話すことがあるかっていうと、僕もね、割とこう、直感で扱ってるというか、
うーん、のもあってねー、 なかなかね、こういったことが語れるみたいなのはあんまりないんですけど、
でもね、こうたまにねー、その、 写真の撮り方とかをね、教えて欲しいっていうふうにね、言われるケースがあって、
まあ写真店なんかですね、去年も、あのー、写真店で在郷している時に、写真見に来ていただいたお客様から、
あのー、まあこういう写真が撮りたいんだけど、 どうしたら撮れますかーっていう、
感じで相談をされて、まあその方はね、別に、こう、カメラですね、そういう、
レンズ交換式のカメラとか、コンパクトデジタルカメラとかを持ってるとかね、 っていう感じじゃなくて、iPhoneで普段撮ってますと、
あっ、 で、iPhoneで撮っていて、月を綺麗に撮りたいっていう相談だったんですよねー、
おーっと!って思って、
僕はiPhone使ってないしね、Androidなんですよ。 で、iPhoneで月を綺麗に撮りたいかーって思って、
なかなかね、スマートフォンのカメラで別に月撮れるんですけどね、
その、そもそもまず、写真を撮影する、 その、アプリにね、
だいぶ依存するんじゃないかなって、まあ勝手ながら思っていて、 その、やはり標準でついてきているソフトって、
ただ押すだけじゃないですか、押してオートで、 あの、
ね、綺麗に撮ってくれるっていう 感じなんですよね。で、あとAIでね、ある程度色とかのね補正とかして、
こう、 これが綺麗でしょ、みたいな、どやー!みたいなね、そんな感じで仕上げてきているはずなので、
で、まあ見せてもらったんですよね、写真。そしたらやっぱり、こう、
夜でね、多分暗いからだと思うんですけど、やはり露出がね、
その、AI、ん?オートで、ね、なって、
月が当然ね、輪郭とかもぼやけるというか、光、まあ、 多分そのままポチッと押すと、多分そうなるんだと思うんですけど、
ぼやー!ってなってる。要は月の模様とかね、クレーターとかも見えずにぼやー!ってなってるんですよね。
で、まあこういう写真すら撮れるよなーってね、思いながら、
でもiPhoneのカメラで、これを、例えば月の輪郭をね、 写したりとか、クレーターを写したりとかみたいなのって、
できるのかなってね、思って。でもなんか、どんなね、こう、写真のアプリにも、いわゆるプロモードみたいなやつがあって、
こう、シャッタースピードとかね、 えー、設定できるんじゃないのかなー?みたいなね、
のを考えて、 ちょっと見せてもらって、まあ結果ね、よくわからなかったんですけど、
ただなんかね、なんか設定、えー、
は、いじりましたね。 なんかその、なんとかモード、なんとかモードってなってるじゃないですか。
まあ、ナイトモードとかじゃないけど、 なんかその辺のやつをね、
少し触らせてもらって、 でー、なんか、
露出をね、なんかアンダー設定になんかできたんですよね。 まあいまいち覚えてないですけど。
で、あ、これで撮ったらおそらく、 あの、
いけると思いますよ。まさにこれは思いますよなんですけど。 確信が持ててないから。
思いますよっていうところで、 お話はね、させていただいたんですよね。できればね、
あのー、 そういう細かくね、設定ができるアプリをね、
が入っていたら、 またね、
違うんですけどね。ただ、あのー、なかなかね、そういうアプリで確かに、思うようにね、
撮れるようにはなるんですけど、それが操作できるかって言ったらまた別の問題ですからね。
なるべく、 まあ標準の状態で、
どれが一番ね、理想に近づけるのかなぁみたいな感じでお話しした感じですよね。
うん。でね、この辺すごい難しくて、 えー、どうしてもその、まあ、
人に何かを教える、まあその写真であったりもそうだし、 通常のね、お仕事とかでもそうなんですけど、
こう、時って、やっぱり知ってる側からの、こうなんだろう、教え方にね、なってしまうから、気をつけないと、
それこそね、聞いた時に何かわからない専門用語をね、使っちゃってたりとかね、 あるんですよね。なんか以前にも、その伝え方っていう話はね、
したんですけど、まさにそれで、 どこまでのことを求めているのかなとかね。
まあ特にカメラなんかだとね、操作できることがすごい多いんですよね。 ほとんどの機能ね、全然使わなくて何とかなるんですけど、
なんで、あの最低限、どこだけ抑えないといけないのかっていうところですよね。 その、これ何だったっけみたいな風にならずに、
あ、これだ、これだよねっていう風な操作でいけるっていうところ。
そこだよなーってね、 思ってる、ほんと。
うーん、 まあ細かく話すとね、そういうシャッタースピードがどうとか、 ISO 感度がどうとか、絞りがどうとか、みたいな。
で、あと構図がどうとかっていう話にはなるんですけど、 別にねー、
うーん、何だっていいと思う。 ですよね。いやおかしいな、今のは変な話なんですけど、
どれかね、とりあえず抑えておけば、 ね、それなりにね、撮れるわけですよね。
まあ、使っているカメラにももちろんよりますよ。 なんでそれがスマートフォンなのか、コンパクトデジタルカメラなのか、それともレンズ交換式のカメラなのか、
ね、変わってくるので、そういった操作とかね、撮れるものとかも。
まあそれに合わせてね、その中で一番 シンプルなというかね、とりあえずこれやっとけば大丈夫ですよ、みたいなね。
まあそういうのがいいなって僕は 思ってますね。
うーん、そう。
いやー、ね。 で、今日もね、その誰かの写真ね、一旦打ち止めしているので、
はい。まあ、だらだらとね、こういう話してるんですけど。 うーん、で、今ね、なんかちょっと
構図、そうか、構図か、構図の話出てきたから、構図はね、 構図は正直ね、本当にどうでもいいと僕は思っている。
結局何が写っているかじゃないのかなって思っていて、 あーまあ、そのね、ちょっと語弊があるんですけど、そういったものがすごい
重要になる場面はもちろんありますよ。その広告の写真とか、いわゆるコンテスト。 コンテストも、もうどのコンテストかにもよるし、何を求められているかにもよりますけど、
うーん、によってはそういったものが大事な場面もあります。ただ日常的にね、撮る、まあ思い出であったりとか、
こう、記録ですよね。に関しては、
構図はね、別に何でもいいんじゃないの?って思いますね。 そんな、よく日の丸構図がどうとか言われるし、別にそれで撮りたければそれでいいと思うんですよ。
うん、それが撮りたかったんだったら、だからね、それって良くない?って思う。 だって、ね、それ以上でもそれ以下でもないというかね、
そういうものなんだから。だから、ね、いろんなこう、ね、こういう構図は?ってよく言われるんですけどね、よっぽど作品としてじゃない限りはね、
気にしなくていいんじゃないかなってね、思ってます。で、作品であったとしても、僕は割と直感で撮ったものが好きだから、
うーん、そこにそういう、ね、
こう、記憶としてそれがあった。
っていう風に、でしかない。
ですよね。
うーん。
まあね、まあそんなこと言いつつね、僕もその、まあ、
何だろう、現場でね、もう即、即本番です、じゃあ撮ってくださいみたいな時は結構、まあそれをちゃんと考えますけどね。
それがやはり仕事以外のものであったとしても、もうその1回しかない、みたいなね、ものに関しては
考えてますね。言ってもなんかよくある、なんかこう、こうなんて言うんですか、何分割して、
みたいな、ああいうのはね、何にも考えてないし、これは僕個人の意見ですけど、それの何が面白いのってね、思っちゃうんですよね。
何かそうすることに意味あるのかなってね、やっぱり考えてしまう。でもまああれはね、あれで、それでこうなんか、これだからこういういい写真が撮れるんですよっていう風に説得するためのものなのかな。
で、まあ、まあね、何だっていいと思う。それでやってもいいと思うし、やらなくてもいいと思うし、みたいな
ところですね。はい、じゃあそんなところで、今日もね、
連続AIラジオドラマですね。 やっていきます。
はい、連続AIラジオドラマ。こちらはですね、AIに全30話の物語を生成させています。で、毎日1話生成させてます。
で、今のね、AIがその30話っていう、まあ、長いね、物語を
果たんなく、簡潔にね、導くことができるのか、どんな物語を作ることができるのかっていうのを、
実験している感じですね。はい、で、AIが作った物語に僕がね、声を吹き込んでます。
はい、で、今日が第22話ですね。 うーん。
さてさて、今日はね、どんな物語が紡がれたのか。
それでは、少しの間お付き合いください。 連続AIラジオドラマ
影を拾う人 第22話
父の秘密 父のメモ
消された名前の理由を ケイチの手帳から
彼が瑞穂を深く愛していたことは分かった そして
瑞穂が密漏を忘れられなかったことも だが消された名前の理由がそれだけではないとしたら
私は再び父の古い帳簿に目を戻す あのメモが挟まれていたのは昭和45年
父がケイチと対話した後 彼が何か別の影を追っていたのではないか
帳簿の奥深く 通常は使われない最後のページの裏に別のインクで小さな記述を見つけた
それは父自身の筆跡だ 日付はない
ミツルという男はこの町で船乗りの見習いをしていた そして
彼にはもう一人この町に残されたものがいた それは彼と同じくミツルを深く愛し彼の帰りを待っていたもの
もう一人ミツルを愛し帰りを待っていたもの それは瑞穂のことではない
瑞穂はケイチと結ばれた ミツルの影を追っていたのは瑞穂だけではなかった
そして その人物はミツルの船出から何十年も経った後もミツルの帰りを待っていた
このもう一人こそがアルマムから名前を消されたケイチと父のメモの消された名前の理由に深く関わっているのではないか
父はケイチとの対話の後 このもう一人の影の存在を知り探求を深めていたのだ
そして この人物こそがケイチの名前を消した真の理由を知っているのではないか
私は父が残した影の種をこの帳簿から拾い上げた その種をたどれば物語は瑞穂ミツルケイチという三人の世界からさらに広がりを見せるはずだ
父のメモは私にこの物語の真の結末を探せと告げている アルバムと手帳は瑞穂とケイチの物語を終えた
だが 影を拾い人としての私の仕事はまだ終わらない
もう一人の影に光を当てた時消された名前の理由がすべて解き明かされるだろう
はいありがとうございました はい第22話
今回ねあの生成された時にね あ、なんか今日、今回短いなって思ったんですけど
なんかこうねまた物語がねもう滑挙に入っていく なんかねほんと段階でクッション的な感じになっているというか
まあでももう一人ね なんか出てきましたね何者なのか
なんか伏線をいろいろ回収しつつ この人物がね唐突に現れた、現れたこの人物がキーマーになってくるんでしょうね
うん さーてね
ちゃんと終わってくれるのかなあと8日間ですけど ちょっとねワクワクしてますね
でね連続エアラジオドラマなんですけど何回か言ってますけど 一旦終わったらね全部ひとまとめにして
まるっと一本で公開はする予定です はい
2時間ぐらいになるのかな まあでも要するところどころね3分ぐらいで終わる話もあるからね
うん
まあねもうちょっと短く収まればという感じですけど
で終わったらねまた次の物語をね始めたいなぁと思っ
てますで次からはね多分夜かなやっぱり 夜収録してちゃんと時間をとってそれを朝この放送で流すっていうね
ちょっとその方法をね次からは撮りたいなって思っています 今日はね早く起きれたからね大丈夫だったんですけど
ここ2日ぐらいね公開がね8時ぐらいになっててね 申し訳ないなーっていうねこのラジオってもともと
仕事をね行く前のなんか朝のねこう 支度中とかにね適当に流してもらえればなーって思って始めたんですよ
でそもそもの発端はね夜明けに流してほしいみたいな話もあって 夜明けかじゃあ
って思ったけど夜明けに流そうとするとね4時にはね多分起きて準備しないといけ ないですよね
5時5時配信みたいな感じですよね なかなかねそれは厳しくてね
それをやるんだったら現状の八重のそのバータイムですね バータイムをねまあでなかなかねー
ほくらってそこまで飲む方いないんですけど まあ4時ぐらいまで開ける
まあ開けるが3時ぐらいから収録を始めてもう4時ぐらいには配信しちゃうみたいだね そうすれば確かに夜明けのラジオになりますけど
うん ねなんでまあそれに合わせてねあのエンディングの曲もね
ちょっと夜明けっぽい感じであれ作ってあるんですよねー 全然夜明けに流すとか無理なんですけど
そんな感じでねあのさっきので話の続きですね まあなんでもいいっていうところですね
でほんとね物事って割とね何でもいいことが多くて でもまあねやっぱり白黒つけないとねわからない
みたいな感じになっちゃうけどもうなんでもいい 曖昧でいいみたいなこともであるというかね
うーん ねっ
なんかやっぱねこう仕事をサラリーマン時代もそうだったんですけどとりあえずなんかこう 自分の意見をね
押し付けるとかね 昔のね僕自身もある程度そういったことってあったと思うんですけど
やっぱりこう経験を得てね
うーんまあその なんだろすべてをね取り入れて曖昧なままの状態にするのがいいわけではないんだ
けど やっぱりその
ねいろんな意見があるわけでそれは 全部ちゃんと聞いた上で組むものは組む
より良くするものより良くする 自分自身の意見を取り入れるものは取り入れるでね
それが一番いいんじゃないかなーってね思うんですよね あーでも明らかにね明らかにいやなんかそれは不正解じゃないかみたいなやつとかは
ダメですよ でもなんか肌から否定はしなくていいんじゃないのと思う
とりあえずなんか聞いた上で
なんかその完全否定みたいな感じがねやっぱり嫌だなって思う まあね否定から入るっていう人も多いですけど
うーんなんかねそこにはもう少しねこう曖昧じゃないけどなんか余白というかね なんか持たせてほしいなーってね
僕は思いますけどね うーん
別にそんな話が広がる話でも あのおかしいですね重複してますねそんなにこうね
ここから先に広がる話ではないんですけど うーんではねなんか
僕自身はねなんか全部否定から入ってっていうのは嫌だなーってね思いますっていう まあただそれだけの話です
はい
でねちょっとまた話写真の話に戻るんですけど ええ
昨日ねこうまあ誰かの思い出ラジオとか誰かの思い出ミュージアムっていうところの構想ね 話してたんですけどもう一つね
なんか やりたいなーって思っていることがあって
えー なんかねその写真のね旅的なやつをねやりたいなってねこの半年前ぐらいからね
思っているんですよね それは何かっていうと
僕がまあ仕事だったりとかまあ 旅行かなぁすることがあればですけど
でまぁ各地にね行った時に あの
写真をね交換するっていうだけなんですけど ええ
だからこうイメージ的にはわらしべ長者みたいな 感じかなぁ
まあ1枚目は僕が撮った写真なんですけどね で
ただプリンターがねいるし印刷をしないといけないから あの別に写真のいわゆるこう
なんていうの品質というかねとかっていうことよりはその写真を交換しつつ 最終的にどんな写真になるのかっていうのをただ楽しむだけっていう
まあそういう感じですね交換するっていうことそこそこのイベントを楽しんでもらいたい なってどうなっていくのかっていうのの経過を楽しんでもらいたいというだけのね
ものなんですけどだからええ まあね今だと日本中ねだいたいどこでもコンビニがあるのでコンビニのもう写真印刷で
いいんじゃないかなーって思ってますなんで 僕がね写真持っていきますでそこで出会った方と
写真を交換してくれませんかっていうことで僕の写真をお渡しすると同時に まあその相手のね写真をコンビニのあの
複合機ですねで写真を印刷しますと でその時にあの世は渡した写真ですね
まあちなみにその印刷した写真はまた次の方に送られていくんですよでそれでどんどん 新しい写真になっていくんですけどその受け取った写真を手にとって
撮っているところを僕が写真に撮る撮りたい撮らせてほしい はい
で なんかそういう感じで1点の作品として撮りたいなーって思っています
もう写真もパビッという感じですね
で もしねこれはね行く行くねある程度の大段階でちゃんと作品として公開したいんですけど
まあなんでそれ込みですねそれも含めて公開なり 写真集にさせていただきますっていうところでなんでまあ肖像圏の音
ところが問題になるのでそこも同意した上で参加してくださいねにはなるんですけど そういうのねちょっとやりたいなぁと
思っている思っているからあくまで思っている段階なのではい ねやりたいなーって感じですねである程度溜まった段階というかも1年間とかでもいいん
ですけどでまとめて 写真集にできたらいいなーって思ってる公開してなんで
ページ構成で何か そんな考えてないけど
やっぱ1ページに1枚がいい 好きですね
なんで もともと持ってた写真 その写真をもらって
もらって撮る 写真を持って写っているその人物の写真 その方からもらった写真のページ その方の写真を印刷した写真を持っているまた人のページみたいな感じで
交互に続く感じですね っていうので
ちょっとやりたいなーってね 思ってますねこれが1年間でやるのか
なんか ある程度の枚数
で区切ってしまうか っていうのはねわかんないけど
なんかねそういうこう 写真が交換交換交換でどんどん旅していくというか
っていうのね
やりたいなーってね まあ考えてますね
これ半年前ぐらいから考えているけど まあ実際大変だなーって思ってね
いつやるんだみたいな そんな感じですけどね
これねウェブでもやろうといえばできるんですよね ただウェブの場合は
その写真がね撮れないから あくまでも
写真を印刷した写真を送る 送るデジタルで写真を送ってもらうそれを僕が印刷する
それをまた次の方に送る その方からまた写真をデジタルの写真をいただく印刷するっていうね
なんかまぁ あの本当の
それだけのやりとりですね なので僕がひたすら印刷して発送するっていうね
なんでそれはその誰からっていうね誰っていう要素がなくて 本当も名もなき写真家でいいですよね
名もなき写真家たちの写真交換でしかないです 写真リレーというかね
それはそれで面白いかなと思うんですよ Yahoo!の一つの企画としてね やってもいいかなとは思いますけど
うん ただこれも何か何かしらね送られてきた写真とかっていうのは
まあ sns への公開であったりとかそれはそれでね なんか1枚の
まあ1枚というか一冊の写真集にできるかなとは思っています まあじゃないとねあの
これ僕のねただひたすら出費するだけっていうね あの
送る時のでその運なんていうのそのそうそうそう 郵送費用がねただただただただこう積み重なっていくだけで
ひたすらマイナスになっていくので あのその写真はね送っていただいた写真はちょっと活用させていただきたいみたいだね
そこはねやっぱりちょっと一緒に盛り込んでおかないと あの
苦しくなっていて結局あのどんなものでもそうなんですけどね その言える軍資金がね
ないとね続かなかったりとかするんですよね どうしてもこれは
ね お笑いライブとかもそうなんですけど
その結局ね そのずっとずっと持ち出し持ち出しってやってると続かなくなっちゃう
ですよね なんで
そのなかなか難しいんですけどねそういったことに対して そのお金をいただくとかっていうねところはねこと日本だとやっぱりね
そのサブスクとかねへの抵抗感とか あったりとかねそういうのがやっぱりあるんですよね
そうそうだからね子サービスをね提供する側としてもなんかお金をいただくの忍びないなぁ とかね
どうしても思ってしまう考えてしまうんですけど でも
そこはね多少ねー うーんやっぱそこがないとねー
続かないからねーっていう 難しさですよね
本当に うーんまあそんな感じでねちょっとその写真の旅的なやつはね
web でやる分には 割とすぐできるんじゃないかなぁとは思ってますけどね実際にその写真を渡して
その写真持ってるところを写真撮らせてもらってっていう 感じでやると
それはねぇ 僕がそもそも移動しないといけないし
まあ移動しないってなると現状はその 気が吸収しないまあせめて福岡とか
そんな感じになりますよね 現状の移動範囲がだいたいそのあたりなので
それだけでも やれるけどなんかスケールがねあんまりこうないなぁ
まで身近だけでやっていくのも ありっちゃありなのかなぁとかね
悩ましいところですよねまあ何してもやってみないことにはわからないから まあ年明け2026年
早速ねやってみてもいいかなぁとはね
うんまぁ2026年写真の旅みたいな感じで やってみてもいいのかなぁ
でもなんかねそのリアってやるのはねまだいいけどウェブの場合 そんなことによっぽどがない限り起きないと思うんですけど
その殺到した時にどうするんだみたいな感じですよね やはりこう
優先 なぁなんだろうね抽選とかにもしたくないし
先着順 じゃあどうやって先着順見るんだとかね
なるしね うーん
とかねなんか後はその初心をね こう見せることによって
なんかあまりにもね申し込みが来なくなっちゃったらね その写真がかわいそうになる
あーねなんかそういうのはあるから そもそも写真
どうなんだろう難しいですね伏せておいた方がいいのか でもその
どんな写真であってもねなんかちゃんとね送り出してあげたいなとは思うわけでね 難しいですねその辺がなんかねなんか人気のある写真と人気のない写真とかね
なんかわかってしまうのも絶対良くないから ねぇ
細々とやる分にはというかまあ結局細々になるだろうからね 全然やってみたものの半年ぐらい何も反響がないですとかもねあるわけですよね
まあそれ込みそれ込みでなんでたくさん来たら来た時に考えればいいかーっていうね まああの行き当たりばったりとかいうかはそれぐらい緩くてもいいかなとはね思うん
ですけどね うーんでもなんかそうですねちょっと12月中に
その辺 詰めていって
来年ね年明けに なんかできたら面白いなーって思ってますけど
なんかそういったねやっぱりこう写真を撮るっていうだけじゃなくてその後ですね 撮られた後の写真印刷された写真っていうのでなんかやっぱ楽しむね
文化っていうものがね 今のこのね令和の時代に再びね
こう帰ってきたらいいなぁと思いつつやってますけど まあそんな感じです
はい
とじゃあ今日はね こんなところ
ではい終わろうかと思いますが