1. 時にはラヂヲ
  2. #46 求める品質と求めらえる品..
2026-01-19 36:20

#46 求める品質と求めらえる品質の乖離の話し

spotify youtube

2026年1月19日
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#46 求める品質と求めらえる品質の乖離の話し
・オープニングトーク
・北九州、路上ゴミ問題
・友人と呼べる存在の有難み
・適正品質と目標品質の乖離
・連続AIラヂヲドラマ
・夜雨の携帯灰皿を作るかも
・エンディングトーク
番組連動【誰かの写真】はnoteよりご覧いただけます。
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Tomida Shigure.冨田 時雨
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夜雨
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サマリー

今回のエピソードでは、日常の出来事を通じて、芸術やカスタマーサポートにおける品質の違いについて掘り下げています。ゲストとの会話を通じて、演劇界の期待と顧客の実際の体験の違いについて考察しています。また、顧客満足度に関する議論を通じて、求める品質と求められる品質の間にある乖離についても考えています。主人公はタクシー運転手として、様々なお客さんのストーリーを通じて顧客の期待と現実のギャップに直面します。北九州での路上のゴミ問題やキャッチについても議論が展開されており、日々の活動を通じてゴミは減少しているものの、キャッチの存在が依然として問題であり、行政に対する期待も込められています。

日常と新年会の出来事
はい、皆さんこんばんは。
こんな時間になってしまいましたが、
時にはラジオ、本日も始めていきます。
昨日、映画館のバーの新年会がありまして、
バルコニーで音楽をガンガンかけて、たこ焼きを焼きまして、
いつもの感じで盛り上がりました。
その流れから、YOWがプロジェクターをついて色々できるようになったということで、
YOWにそのまま流れまして、
0時ぐらいまで、日が変わるぐらいまで、新年会をやっていた感じですね。
で、その中でね、
やっぱりね、その映画館のバルコニーで何かやるっていうのは、
すごく非日常なところもあってね、やっぱりなんかすごいいいなーってね、やるたびに思いますね。
次回はね、2月はちょっとね忙しくてできないんですけど、
3月はアヒージョをね、みんなで作って食べようみたいな感じになりました。
たこ焼き焼き器でね、アヒージョを作って、
それぞれがね、おすすめのバゲットを持ち合って、
みんなで食べましょうみたいなね、そんな感じの会になりそうです。
で、その中ね、写真店にね、
僕が今、YOWの2階のギャラリーで写真店を開いているんですけど、
そのね、写真店を見るためにね、
尋ねてくれたお客様がおりまして、
映画館の方でね、
お初の方というか、
お見えになって、で、以前DMしたものですっていう話で、
あーみたいな、ちょうどね、僕の投稿、
その映画館の新年会の投稿にいいねをしてくださってたんですよ。
で、もしかして見えられるのかなぐらいで思ってたら、
本当にね、見えられて、しかも鹿児島からっていうところでね、
あーって思って、で、
もう帰りのね、新幹線も時間がちょっと近いということで、
新年会でね、見えられてたお客様たちに、
すいません、ちょっと席外しますって言ってね、
お断りを入れて、YOWまで。
まあ、映画館、小倉明和さんからね、YOWまで大体30秒ぐらいなので、
そのままYOWを開きまして、で、個展見ていただいてっていう感じですね。
写真展と出会い
で、その後ちょっとね、
その方も写真をね、あのーされる方で、
えー、まあ写真のお話ししまして、で、
まあありがとうございましたーって感じで、はい。
で、その中でね、やっぱりそのまあ今のね、
僕の個展っていわゆるこう、ストリップですね、
ストリップの踊り子さんの写真撮ったものを展示してるんですよね。
で、やっぱりその世界ってなかなかね、
写真を撮る機会っていうのはないですよね。
自分から多分お願いしてもなかなかね、
撮らせてもらうことはできないんじゃないかってね、思うし、
うーん、でね、まあその方も、
まあなかなかね、そういった機会がないから、
ぜひね、撮ってみたいと思うんですけどね、みたいな話されてて。
で、僕はたまたまね、その外でね、
えー、まあ出会って、そこから撮るっていうね、感じになりましたけど、
うーん、まあでもね、そのー、
これ面白いなって思うのが、
僕のね、名前をGoogleって検索をすると、
AIがね、こんな人ですってね、
えー、何気にその、なんだろう、条件をプラスで与えなくても、
いや、富田しぐれだけでね、
で、あのー、AIが要約してくれるようになって、
まあ主にストリップの戸取子さんを撮っている写真家だったり、
俳優だったりみたいなね、紹介になってますね。
うーん、ああ、それだけその世界での写真っていうのが見られてるのかなーってね、
品質の乖離についての考察
まあ思いますね。
そうやってね、なんかこう、こういった界隈、どういったジャンルのっていうのがね、
出てくるのがね、まあいいことなんだろうけど、
うーん、なかなかね、面白いなって思いますね。
はい。で、そんな感じでね、また新年会戻りまして、
で、そしたらね、ちょうど締める、締めようかなって思って片付けをしてたら、
あのー、ほんとお客さん見られて、
そう、あの僕のですね、まあ友人、
僕がね、東京、前の会社で出向ですね、
出向した時にすごくね、仲良くしてくれた方なんですけどね。
えー、で、僕が東京行ったりとか、あとはその、
まあ小倉にね、出張で来る際に大体会ってご飯食べたりとかするんですけど、
何も聞いてなくて唐突に、えーって思って、まあ嬉しかったですね。
で、まあそのまんまの流れでね、八重にも来ていただいて、
えー、写真見てもらったりとか、その後もね、えー、お酒飲みながらね、
すごく仕事の話をすごいしてましたね。はい。
いやー、でも嬉しかったな。
そうやってね、尋ねて来ていただけるっていうのはすごくやっぱり、
いや、ほんとね、嬉しいっていうね。
僕もね、なるべくそのいろんな各地に行くときはね、
時間があったらやっぱり会いたい人とはね、やっぱ、会ってご飯とか食べたりとかね、
したいなーってやっぱり常々思ってるんですよね。
なかなかね、時間があんまりなくてっていうのもあるんだけど、
時間がいるす限りはね、いろんな方にやっぱり会いたいなって思いますね。
で、明日かな、確か明日までみたいな感じで、あの、話してて。
で、明日はね、あの、その、2人でカリフランキー圏にね、
お旅に行こうっていう約束をまあしてるんですけど、
今日もね、カリフランキー圏さんに来まして、
あのー、ちょうど2周年ですね。
ほんとおめでとうございますなんですけど、
カリフランキー圏さん2周年っていうことで、
昨日から、えー、1周年のときもね、
僕どのくらいか行ったんだろう、1周年の期間中、
たぶん、あのですね、周年期間中はなんかシールをいただけるんですよ。
シール、1周年のシール7枚ぐらいあるような気がしますね。
今回はね、あのー、芝居の稽古で、
途中ね、東京行ったりとかするので、
そこまではね、ちょっと行けないかなーって思うんですけど、
まあ行ける限りはね、お昼、カリフランキー圏さんに行きたいなーってね、
思ってます。はい。で、話戻るんですけど。
でね、えー、でー、まあその、
そうそうそうでね、その中で、ラジオ聞いてますみたいな感じで言われて、
あ、聞いてくれてるんだーって、まあそれも嬉しかったんですけど、
ちょっと恥ずかしさもありね。
うーん、えー、まあ名前出してもいいのかどうかなのかも
よくわからないんですけどね。
うーん、っていうところで、えー、
でね、なんかそこで、えー、
なんだ?何話そうとしたんだ?
えっとね、その僕が他にやってる番組、そのコールセンター最前線ってね、
カスタマーサポートについても好き勝手、
あのー、言っている番組が、まああるんですけどね。
まあその中でも、あのー、
まあ話しつつというかね、えー、
そのー、品質のまあ乖離みたいなやつですね。
まあそれは品質っていうか、まあどの業界でもそうだと思うんですけど、
業界にね、携わっている人のいわゆる、まあ100点と、
実際に、えー、まあそのサービスを受ける人たちの100点って、
まあ乖離しているというか、違うよねっていうところがあって、
まあ演劇なんかもね、ちょっと話しましたけど、
やはりこう、演劇陣の求めている100点っていうのは、
お客さんからすると、えー、
別にもっとその、いわゆるまあ、
重大点的なところでそれが100点になる可能性もあるわけなんですよ。
見ている側からすると。
うん。わからないんですよね。
そのー、一定の領域を越えてくると、
すごいんだろうけど、うん。
別にそこまでなくても全然楽しめちゃったりとかね、するわけで。
えー、サポートなんかも、一聞く、サポート業界、
まあカスタマーサポートの業界にいると、
やっぱりそのー、言葉の使い方とかね、
あと、まあその対応の、
直け答えとかもそうなんですけど、
もっといい提案ができたんじゃないかとかね、
まあそういったものって突き詰めていくと、きりがないんですよ。
でも、究極、カスタマーサポートって、
あのー、お客さんのお困り事がね、
解決できればそれでいいわけで。
っていうね、そういう想像。
それで、じゃあ、そのそこまで求めるっていうのは、
それって結局コストもかかるしね、
必要なのかどうなのかっていう。
まあそんなね、話をしてました。
でも実際そうですよね。
でもそれ、まあまあ特にね、
僕は最近その、お笑いライブのね、
主催とかもしているから思うところはあるんですけど、
まあただ、やっぱり突き詰めるところまで、
突き詰めるべきだとは思うんですよ。
過剰なところまでいるのかどうなのかっていうところですよね。
それは別に、
個人が求める分にはいいんだけど、
周りに押し付けてはいけない、
なあと思ったりします。
ただ、旧代展に達していないのに、
これでいいとか思ってたらね、
それはもう全然違うんですけど。
だからね、そういったのもあって、
それが芝居とかにもね、
すごく感じているところがありますね。
うん、いやほんとね、
僕は演劇界隈にいて、
演劇をする人なんですけど、
まあ演劇陣をね、そんなに好きじゃないんですよね。
うん、こだわり、
まあ別にこだわるのはいいことなんだけど、
すごくね、過剰なこだわりを感じる時があって、
そういう人はこうあるべきだ、みたいなね、
こととかあったりするんですけど、
別にお客さんがね、見る側がそれを演劇だと思ったら、
それが演劇なんですよね。
ああ、なんかこれって面白いなあって思うのが、
例えば役者としてね、まあ演技をします。
で、例えばすごくこう、
わかりやすく言うとね、まあ怒っている。
心の内では怒っている。
それが自分の中ではやっているつもりでも、
周りがね、それを感じていなければ、
それはやっていないのと同じみたいなね、
まあ感じになるわけですよ。
周りがわかんないから。
お客さんも多分見ててもわかんないし。
で、まあそういったものって、
やってるつもりなんだけど、
なんかね、今何話そうしてたんだっけ?
ダメですね。
疲れてる?いや、そんなことはないんですけどね。
で、さっきのね、その、
演劇陣の話、
に繋がるはずなんですよ。
そこからこの話をしたはずなんですけど、
なんだっけかなあ、
あれ?なんかそこがね、矛盾してるんじゃないかっていうね、
話を今、しようとしたはずなんですよ。
まあもしかしたらもうね、
リスナーさんの中ではね、
あ、このことかなってね、もしかしたらわかってるかもしれないですけど、
僕がね、完全に何を話そうとしてたかのかをね、
完全に飛ばすというね、
あ、セリフを飛ばしたなみたいな、
そんな感じですね。
ちょっとなんか話しながらね、思い出せたらなと。
直前に話した内容すら忘れていくというね、
あれ?なんだっけ?
そもそも今僕直前に何話したっけ?
みたいな感じになっちゃってますね。
何かが矛盾してるっていうのをね、
話したかったんですけどね、
顧客満足度の重要性
すごくね、忘れちゃいましたね。
いやあ、なんだろう。
いやあ、なんかこの時間ね、
ちょっとね、
すごく残念な時間になってしまってますが、
いや、ほんとね、今直前にね、
あ、そのね、
お客さんがそれを演劇だと思えば、
演劇だって話をしたじゃないですか。
そう、そこだ、そう。
だからね、
そこが多分矛盾してるっていうか、
そこがね、
なんだろうね、そこが多分矛盾してるっていうか、
っていう話をしたいんですよ。
ぐだってるな。
演劇とは何ぞやみたいなね、
話をして、こんなのは演ためであって、
演劇じゃないみたいなね、
そういう風に言ってた演出家がね、
いたのもなんとなく覚えてるんですけど。
でもそうやって見る側がね、
なんだけど、
そのね、いや、まあいいや、もう。
あのー、この話ぐだりそうだ。
でもほんとそういうね、そういう感じなんですよ。
そういうこだわりがあるんですよね。
でも結局は見る側がね、そう見えてたらそれでいいんじゃないのっていうね、
まあ僕は思いますけどね。
うん。
これはどんなものでもそうですね。
そういった意味では、そのカスタマーサポートっていうのもね、
極論問題ごとが解決すればいいわけだから、
その内容に関しては、
そこまで突き詰めていく必要はないんじゃないのかなってね、
思ったりしますね。
これは多分、
いろんな分野でそうだなとは思いますけど、
逆もあったりするのかな。
そのなんだろうね、いわゆるお客さん側というか、
コンシューマーというか、
側が求めているものに対してね、
その品質を満たしていないみたいな、
まあそういうのもあるでしょうけどね。
うん。
まあなんかね、そういう話をね、
顧客満足度っていうところとかね、
合わせて日が変わるくらいまでね、
なんか2人でずっと話してましたね。
最近はね、なんかそういうことってそんなにね、
話す機会が減ったのと、
やっぱり業界から離れていくと、
どんどん忘れていくっていうのもありますね。
あのってなんだったっけ、あの言葉なんだったっけみたいなね、
結構あったりとかして。
まあでもなんか、
タクシー運転手の物語
昔々というかね、
名古屋にいた頃よく行ってたお店とかでね、
ほんと朝の4時くらいとかまでね、
なんか、なぜか隣に座ってた方とね、
資本主義経済の育成についてみたいなので、
朝4時までお酒飲みながら話してたこととかもあったりとか、
それはそれでね、
いい時間だったんですけど、
最近そういうことはもう全然しなくなったから、
それでね、
まあ昨日、気が変わるまで、
なんかそういった、
ほんとニッチな分野というかね、
のところについて、
まあ語れたのはすごい楽しかったなって思いますね。
夜雨もね、
全然始発まで明けることができちゃったりするので、
なんかそういったね、
いやほんともう明け方ですよね、
明け方にそういったすごくニッチな話をしょうもなくね、
話し合うのもね、
まあいいのかなとかね、思ったりもしますけど、
まあそんな感じです。
じゃあ、
連続Aラジオドラマですね、
入っていきます。
昨日のね、第6回で、
2人目のお客さんというかね、
が終わりました。
なんで今日からまた新しいお客さんをタクシーに乗せるんだと思います。
はい。
じゃあ、
今日はどのような物語が紡がれたのか、
それでは皆さん、
少しの間お付き合いください。
巨大なオフィスビル群は、
まるで光る墓標のように夜空に突き刺さっている。
残業を終えた者たちが、
水柄のように吐き出されてくる時間だ。
俺、須藤ひびきは、
冷え切ったビルの谷間に車を停めた。
手が上がったわけではない、
エントランスの植え込みに腰掛けている男が、
あまりにも危なっかしく見えたからだ。
男は高級そうなスーツを着ていたが、
ネクタイは緩み、髪は乱れていた。
俺の声にゆっくりと顔を上げる。
その目は焦点が合っていない。
タクシーへ、
が、
男はふらつく足取りで立ち上がり、
後部座席に乗り込んできた。
どちらまで?
男は目を覚ましに天井を仰いだ。
さあな、帰る場所なんてあったかな?
酔っているわけではない、極度の疲労だ。
男は膝の上に置いた小さな白い箱を大実をに撫でた。
有名な洋画支店のロゴが入った箱だが、
満員電車に揉まれたのか無惨にひしゃげている。
娘の誕生日だったんだ。
男が独り言のようにつぶやく、
三歳になった。
早く帰ってケーキを一緒に食べる約束だった。
でも、緊急会議だ。
トラブル処理だ。
気付けばこの時間だ。
電話の一本も入れられず、
やっと解放された時には日付が変わっていた。
この箱の中身と同じだ。
俺の約束も父親としての信用も、
ぐしゃぐしゃに潰れちまった。
お客さん、とりあえず車を出すよ。
俺はアクセルをゆっくりと踏む。
行き先が決まらないなら西へ走る。
家に帰るのが怖いなら、
その恐怖が薄れるまで走ってやる。
男は力なく笑った。
あんた、変わった運転手だな。
頼むよ。
この潰れたケーキを見るのがつらいんだ。
少しの間、暗いところを走ってくれ。
真夜中のオフィス街。
星光と引き換えに、
何かをすり減らした男を乗せて、
タクシーは孤独なハイウェイへと滑り込む。
舞台の裏側
潰れたケーキの甘い匂いが、
かすかに車内に漂っていた。
はい、ありがとうございました。
次のお客さんが乗ってきましたね。
サラリーマンかな?
表現がね、
母標のようにビリが立っているとか、
吸い殻のようにって。
僕が毎朝、
タバコの路上に落ちているタバコの吸い殻を掃除しているから、
その辺をAIが勝手に
学習しているのかな?
って思っちゃいますね。
最近の僕の日常のワードが、
微妙に違いを読められているというかね。
うーん、
そうかっていうね、
感じがしますね。
僕はね、好きですけどね。
やっぱり僕はね、おそらく普段の
AIに尋ねていることとかね、
そういった文章とかを確実に学習しているんだろうなって思います。
うーん、
ちょっと恥ずかしいですね。
なんならね、その2人目のテナサックスのね、
奏者のね、
ヤウにね、
結構、おそらくね、その世界では有名なね、
ジャズのされている方がね、
本当忘れたぐらいで、
頃にね、来店されるんですよ。
で、
その方もなかなか面白い方で、
でもなんかね、ちょっと似ているというかね、
2人目の奏者逆に。
なんかその辺、なんかあれかな、
なんか拾われているのかな、みたいなね。
でもまだあと、今3人だから、
またおそらく3話で終わるのかな?
って考えると、あと7人ね、出てくるので、
まあどんなね、人たちが出てくるのかね。
楽しみですけど。
はい。
まあそんな感じで、連続Aラジオドラマでした。
はい。
で、
なんかね、いろいろの舞台も迫ってまして、
2週間切っちゃいましたね。
なんかやっておかないことがね、
たくさんあったりするんですけど、
あとは引き継ぎね。
週末は東京に稽古に行くので、
金曜日から出るんですけど、
で、23日がね、
主催しているお笑いライブが23日にあるんですよ。
で、初出演してくれる芸人の子もいたりとかして、
今回組数が結構多いんですよね。
で、いつも録画、
ネタの録画をしていて、
あと集合写真とかも撮ったりとか、
ネタ中の写真も撮るんですよ、僕がね。
で、今回それを全部ね、
引き継いでおかないといけないっていうのがあってね、
どうしたもんかなーって思ってます。
うーん、オペレーションをね、こういう時に
ちゃんとまとめておかないといけないんだなーってね、
思うんですけど、
まああとは別に僕がいなくても、
要は劇場のね、そういったことができるっていうね、
やっぱり手伝ってくれる、
手伝ってくれるというかね、まあ同志というかね、
これやっぱり作らないといけないなーっていうのを感じてます。
どうしても芸人の子にお願いをすると、
やっぱネタっていうね、そこにやっぱりその、
注力してほしいなーっていうのもあったりするので、
うーん、やっぱ片手間みたいな感じにもなっちゃうしね、
うーん、
そこをね、その、
責任感というかね、
持ってやってくれる方が、
製作サイドの人間ですよね。
いや、ほんと製作は大事というかね、
思いますけど、
でもね、その、よくあるボランティアみたいなのはね、
そこは良しとやっぱりしないんですよ。
やってもらう以上はそこにはやっぱり対価がね、
必要というか報酬をお支払いしたい。
うーん、もしくは、ほんともう同志みたいな感じですよね。
あのー、ちゃんとこう、
マネタリズできた暁には、
うーん、ちゃんとお支払いを
していくみたいなね感じでも、
それあんまり嫌なんですけどね、
基本嫌なんですよ。
やっぱりね、その、
北九州に来てから思うのが、
分かんない。そのー、ね、
名古屋時代とかはね、やっぱりその、
受付とか入ってもらうともちろんそこには報酬があって、
みたいな感じだったんですけど、
ボランティアみたいな感じのやつが分かんない。
これは別に名古屋でもあったんでしょうけど。
やっぱりね、なんかそれ嫌だなって思うんですよ。
うーん、って考えた時に、
そういったことをね、毎回ね、
お願いできる方を、
ちゃんとね、報酬をお支払いしてね、
やれたらいいなって思うんですけどね、
なかなかね、そうはいかない。
うーん、ローカルのね、
お笑いライブってね、ほとんどそうじゃないかな、
基本マイナスみたいな出だしなんだと思うんですよね。
それかプラマイゼロみたいな。
うーん、そう。
そうだからね、なんか、
そこをね、うまくね、ちゃんと利益体質作って、
なんかしたいなと思うんですが、
それもね、週末23日だからもう、
今日、明日、明後日ぐらいでね、
引き継いでおかないとね、
視界が暗くなるやつだ。
なんかね、そういったいざと、
そういったことが起きる度にね、そうなるんだったら、
ちゃんと何が必要で何をしてください、これが、
っていうのをね、やっとくべきなんでしょうね。
北九州の路上問題
で、あ、そう思い出した、
今日も話してないですね、北九州、
路上ごみ問題ですね。
これはね、やっぱり大物がすごく減りましたね。
ちゃんと毎日片付けてるからかな。
うーん、ただ、タバコのね、
吸い殻はいかがらずなんですけど、で、やっぱりね、
その落ちているタバコを見ると、
あの、灰がね、
なんていうんだろう、その綺麗にね、残ってるんですよ。
散ってるとかじゃなくて、だから、
ほんと火つけたまんま路上に捨ててるんでしょうね。
僕も何回も見たことありますけど、
その前になってますね、おそらく。
まあ、この町というか。
そのまんま吸って終わって、そのまんま手から、
スルッと下に落とすみたいなね。
ほんとそんな感じ。
いやー、普通にね、火つけたまんま危ない。
ぽいしてもよくないんですけど。
なんか、それがね、横行してるというか、
よくないよねーって。
ほんと。
まあでも、ちょっとずつゴミが減ってきてはいるから、
それはね、嬉しいんですけどね。
まあそれで、そんな中、
さっきね、冒頭でお話しした、
東京からね、今来ている友人ですね。
と、話している中で、
YAWのロゴが入った携帯灰皿を、
作ったらいいんじゃないですか、みたいな話になって。
あ、でもそれは面白いかなーって。
まあ活動と完全にひっついてますよね。
僕が路上のタバコの吸い殻を毎日掃除している。
っていうのと、確かに携帯灰皿。
ありかー、みたいなね。
それはちょっと、
思いましたね。
うんうん。
あり、ありですね。
が入っているだけのものなんですけど。
ちょっと作ってみようかなーとかね。
今考えてます。
それは面白いなーって思う、純粋に。
欲しいってね、言ってくれる方がいたらいいな。
でもさすがに、
無料で配ることは多分できないので、
ちょっと値段はつけることになると思うんですけど。
っていうね、はい。
そんな話がね、ちょっと出ましたよーってところです。
うん。
あとはねー、
これも前話したと思うんですけど、
北九州にキャッチが多いんですよね。
駅のエスカレーター降りたら、
もうそこにいるみたいな。
で、だいたいね、道の真ん中を占拠してるんですよ。
で、ほんと邪魔。うん。びっくりするぐらい邪魔。
通行人がいてもどかないんですよね、もうそこから。
もうそこが俺の場所だみたいな感じで。
ずっと立っていて、しかもね、
連れて行かれるとね、そのお店だいたいね、
良くないお店っていうのを聞きますね。
実際そのぼったくり、それキャッチに連れて行ってもらって、
とんでもないぼったくり店だったっていうのもね、
最近話題になってますね、SNSで。
まあそれはね、
まあそれはそうだよって話ですよね。
しかもね、
ちょっとこれはね、言葉が悪くなるんですけど、
基本的にその路上にいるキャッチの子たちって、
居酒屋どうですか?居酒屋探されてますか?
居酒屋って居酒屋しか言わないんですよ。
もう何が何でも居酒屋探してますか?居酒屋どうですか?
居酒屋探してますか?
居酒屋探してますか?
もう居酒屋探してますか?居酒屋どうですか?
居酒屋って言って。
僕は北九州に来た頃から、
彼らのことを居酒屋バカって心の中でずっと言ってたんですけど、
まあね、言葉汚いですか?
居酒屋しか言うことないんかなってね、
ずっと思ってました。しょうもないなーっていう。
いやーでもね、
人が歩いてきたらせめて道の端に避けるとかね、
した方がいいよねって思う。
結局は自分たちのことしか考えてないんだろうなーってね、
思っちゃいますよね。
で、表向き上はね、
キャッチ、土壌のキャッチ減ったというか、
みたいなアピールをしてますけど、
全然そんなことないからねっていうね。
昔に比べるとしつこさは減りましたがね、
2ブロックぐらい一緒についてきて、
もうどこ行くんですか?どこ行くんですか?
って感じだったのが、
もう嫌っていうとすぐ諦めて去っていきますね。
そういった意味では変わったのかもしれないけど、
そもそもが、
撲滅してほしいなって思いますね。
単純に邪魔だから。
その辺ね、ちょっと何とかしてほしいよねーってね、
キャッチの影響
思います。
路上のゴミとかは別に、
誰に断り入れることもなく、
勝手に掃除すればいいんだけど、
キャッチに対してね、
何の権限もない一般人が、
何か注意するのも、
揉め事がきつくなったしね。
だから、ちゃんとね、
行政が何とかしてくださいよっていう話ですよね。
はい、じゃあ、
まあそんなところでね、
今日も終わっていこうかなと思います。
そうですね。
でもなんか、
いろんな活動がね、
少しずつ少しずつですけど、
目が出つつっていう感じですかね。
結局はやっぱり継続ですよね。
それが重要だなって思います。
このまあ、ポッドキャストもそうなんですけど、
結構ね、いろんな方に聞いていただけているみたいで、
それはすごく嬉しいです。
で、
最近はね、ほんと活動報告みたいな、
内容多めになってますけど、
まあそれはそれで、
それが僕の味じゃないけど、
そういうことなんだろうなってね、
思っています。
このグダグダ感もね、いいですよね。
あとなんかその、
その友人がね、
ラジオ聴いてくれてると、
まあすごい嬉しいんですよ。
で、夜聴いてますって。
夜聴くと落ち着くみたいなこと言っていただけて、
すごく嬉しい。
なんかあれですね、夜やったら、
寝落ちとかにちょうどいいのかな、
とかね、思ったりもしますけど。
はい。
まあそんな感じでね、
当番組リスナー様からのお便りをね、
大募集しております。
なかなかね、送ることもないかなとは思うんですけど、
どんな些細なことでも構いませんので。
はい。
何か送っていただけたら嬉しいです。
じゃあ、今日もお聴きいただきありがとうございました。
お相手はトミダシクデでした。
それでは、
良い一日を、かな?
36:20

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