まあ思いますね。
そうやってね、なんかこう、こういった界隈、どういったジャンルのっていうのがね、
出てくるのがね、まあいいことなんだろうけど、
うーん、なかなかね、面白いなって思いますね。
はい。で、そんな感じでね、また新年会戻りまして、
で、そしたらね、ちょうど締める、締めようかなって思って片付けをしてたら、
あのー、ほんとお客さん見られて、
そう、あの僕のですね、まあ友人、
僕がね、東京、前の会社で出向ですね、
出向した時にすごくね、仲良くしてくれた方なんですけどね。
えー、で、僕が東京行ったりとか、あとはその、
まあ小倉にね、出張で来る際に大体会ってご飯食べたりとかするんですけど、
何も聞いてなくて唐突に、えーって思って、まあ嬉しかったですね。
で、まあそのまんまの流れでね、八重にも来ていただいて、
えー、写真見てもらったりとか、その後もね、えー、お酒飲みながらね、
すごく仕事の話をすごいしてましたね。はい。
いやー、でも嬉しかったな。
そうやってね、尋ねて来ていただけるっていうのはすごくやっぱり、
いや、ほんとね、嬉しいっていうね。
僕もね、なるべくそのいろんな各地に行くときはね、
時間があったらやっぱり会いたい人とはね、やっぱ、会ってご飯とか食べたりとかね、
したいなーってやっぱり常々思ってるんですよね。
なかなかね、時間があんまりなくてっていうのもあるんだけど、
時間がいるす限りはね、いろんな方にやっぱり会いたいなって思いますね。
で、明日かな、確か明日までみたいな感じで、あの、話してて。
で、明日はね、あの、その、2人でカリフランキー圏にね、
お旅に行こうっていう約束をまあしてるんですけど、
今日もね、カリフランキー圏さんに来まして、
あのー、ちょうど2周年ですね。
ほんとおめでとうございますなんですけど、
カリフランキー圏さん2周年っていうことで、
昨日から、えー、1周年のときもね、
僕どのくらいか行ったんだろう、1周年の期間中、
たぶん、あのですね、周年期間中はなんかシールをいただけるんですよ。
シール、1周年のシール7枚ぐらいあるような気がしますね。
今回はね、あのー、芝居の稽古で、
途中ね、東京行ったりとかするので、
そこまではね、ちょっと行けないかなーって思うんですけど、
まあ行ける限りはね、お昼、カリフランキー圏さんに行きたいなーってね、
思ってます。はい。で、話戻るんですけど。
でね、えー、でー、まあその、
そうそうそうでね、その中で、ラジオ聞いてますみたいな感じで言われて、
あ、聞いてくれてるんだーって、まあそれも嬉しかったんですけど、
ちょっと恥ずかしさもありね。
うーん、えー、まあ名前出してもいいのかどうかなのかも
よくわからないんですけどね。
うーん、っていうところで、えー、
でね、なんかそこで、えー、
なんだ?何話そうとしたんだ?
えっとね、その僕が他にやってる番組、そのコールセンター最前線ってね、
カスタマーサポートについても好き勝手、
あのー、言っている番組が、まああるんですけどね。
まあその中でも、あのー、
まあ話しつつというかね、えー、
そのー、品質のまあ乖離みたいなやつですね。
まあそれは品質っていうか、まあどの業界でもそうだと思うんですけど、
業界にね、携わっている人のいわゆる、まあ100点と、
実際に、えー、まあそのサービスを受ける人たちの100点って、
まあ乖離しているというか、違うよねっていうところがあって、
まあ演劇なんかもね、ちょっと話しましたけど、
やはりこう、演劇陣の求めている100点っていうのは、
お客さんからすると、えー、
別にもっとその、いわゆるまあ、
重大点的なところでそれが100点になる可能性もあるわけなんですよ。
見ている側からすると。
うん。わからないんですよね。
そのー、一定の領域を越えてくると、
すごいんだろうけど、うん。
別にそこまでなくても全然楽しめちゃったりとかね、するわけで。
えー、サポートなんかも、一聞く、サポート業界、
まあカスタマーサポートの業界にいると、
やっぱりそのー、言葉の使い方とかね、
あと、まあその対応の、
直け答えとかもそうなんですけど、
もっといい提案ができたんじゃないかとかね、
まあそういったものって突き詰めていくと、きりがないんですよ。
でも、究極、カスタマーサポートって、
あのー、お客さんのお困り事がね、
解決できればそれでいいわけで。
っていうね、そういう想像。
それで、じゃあ、そのそこまで求めるっていうのは、
それって結局コストもかかるしね、
必要なのかどうなのかっていう。
まあそんなね、話をしてました。
でも実際そうですよね。
でもそれ、まあまあ特にね、
僕は最近その、お笑いライブのね、
主催とかもしているから思うところはあるんですけど、
まあただ、やっぱり突き詰めるところまで、
突き詰めるべきだとは思うんですよ。
過剰なところまでいるのかどうなのかっていうところですよね。
それは別に、
個人が求める分にはいいんだけど、
周りに押し付けてはいけない、
なあと思ったりします。
ただ、旧代展に達していないのに、
これでいいとか思ってたらね、
それはもう全然違うんですけど。
だからね、そういったのもあって、
それが芝居とかにもね、
すごく感じているところがありますね。
うん、いやほんとね、
僕は演劇界隈にいて、
演劇をする人なんですけど、
まあ演劇陣をね、そんなに好きじゃないんですよね。
うん、こだわり、
まあ別にこだわるのはいいことなんだけど、
すごくね、過剰なこだわりを感じる時があって、
そういう人はこうあるべきだ、みたいなね、
こととかあったりするんですけど、
別にお客さんがね、見る側がそれを演劇だと思ったら、
それが演劇なんですよね。
ああ、なんかこれって面白いなあって思うのが、
例えば役者としてね、まあ演技をします。
で、例えばすごくこう、
わかりやすく言うとね、まあ怒っている。
心の内では怒っている。
それが自分の中ではやっているつもりでも、
周りがね、それを感じていなければ、
それはやっていないのと同じみたいなね、
まあ感じになるわけですよ。
周りがわかんないから。
お客さんも多分見ててもわかんないし。
で、まあそういったものって、
やってるつもりなんだけど、
なんかね、今何話そうしてたんだっけ?
ダメですね。
疲れてる?いや、そんなことはないんですけどね。
で、さっきのね、その、
演劇陣の話、
に繋がるはずなんですよ。
そこからこの話をしたはずなんですけど、
なんだっけかなあ、
あれ?なんかそこがね、矛盾してるんじゃないかっていうね、
話を今、しようとしたはずなんですよ。
まあもしかしたらもうね、
リスナーさんの中ではね、
あ、このことかなってね、もしかしたらわかってるかもしれないですけど、
僕がね、完全に何を話そうとしてたかのかをね、
完全に飛ばすというね、
あ、セリフを飛ばしたなみたいな、
そんな感じですね。
ちょっとなんか話しながらね、思い出せたらなと。
直前に話した内容すら忘れていくというね、
あれ?なんだっけ?
そもそも今僕直前に何話したっけ?
みたいな感じになっちゃってますね。
何かが矛盾してるっていうのをね、
話したかったんですけどね、