2026年1月18日
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#45 バーのチャージに関して
・オープニングトーク
・北九州、路上ゴミ問題
・バーのランチタイムとチャージ問題
・ランチの適切な金額とは
・連続AIラヂヲドラマ
・エンディングトーク
番組連動【誰かの写真】はnoteよりご覧いただけます。
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■パーソナリティ
Tomida Shigure.冨田 時雨
photographer 時々 actor and others.
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■拠点
夜雨
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サマリー
このエピソードでは、映画館のバーにおけるチャージ制度やフードメニューの価格設定に関する悩みが語られています。また、カラオケやIHヒーターの導入についても触れられ、さまざまな改良の進展が報告されています。さらに、バーでのチャージに関する問題が取り上げられ、音楽と人間の感情についても言及されています。多くの視点から意見が交わされ、バーにおけるチャージについての理解が深まる内容となっています。
映画館のバーとそのイベント
時にはラジオ…はい、皆さんおはようございます。 時にはラジオ、本日も始めていきまーす。
えー、なんかね、あのー、今日は喉がだいぶやられてる感じというかね、昨日も、あのー、24時ぐらいまでね、ちょっと稽古、芝居の稽古をしてまして、で、
結構ね、まあ白熱したというか、あのー、まあそれで喉をね、まあ結構使ったからだとは思うんですけど、
だいぶね、えー、喉が、なんか、
あれですね、かすれてるというか声が、声がかすれてますね。なんでね、あの連続エアラジオドラマもさっきね、収録してたんですけど、
まあ、朝っていうのもプラスであってね、うわ、なんかすごいノイジーだなーっていうのをね、ちょっと感じながら撮ってたんですけど、はい、えー、まあそんな感じでね、
えー、今日はね、この後、えー、夜雨ではなくね、映画館のバーですね。映画館のバーのまあ新年会が、えー、
だいたい11時ですね、から寒くなるまで、夕方ぐらいまで、ゆるゆると、えー、やってるんですけど、まあその買い出しとかね、準備があるので、ちょっと今日はサクッとね、やっていきます。
はーい、えー、で、早速なんですけど、えー、北九州土壌ごみ問題ですね。
あのー、今日も少なかった。
うーん、いや嬉しいですね。週末の、なんだろう、ね、夜だからね、
ゴミが増えてもいいような気もするんですけど、すごく少なくて、まあでも相変わらずね、タバコの吸い殻はあるんですけどね、うん、それぐらいです。
えー、他泡目立ったものがなくて、すごいね、
綺麗、だった。うん、いや、嬉しいですねー。
はい、えー、でもね、昨日なんか、稽古してたらね、外からね、すごい、えー、
喧嘩をしてるのかな、土声が聞こえてきて、あー、なんかやってんなーっていうね、感じだったんですけど、
うーん、まあでもね、結局店から少し離れると、まあ汚いは汚いので、
まあそこはね、なんとか、ゆくゆくはしたいですね。
一旦は水の前の掃除をほぼしなくても良くなるっていうね、まあそこを目指している感じではあるので、
はい、なんかね、そうやって、他のね、難しい、まあ難しいけどね、なんか何人かで協力してね、やれるようになったら、
あ、ここを見せちゃダメなんだなーみたいなね、そう、そう、なんかそういう風景ができたらいいなぁと思いますが。
はい、えー、で続いてですね、やう。昨日ね、いろいろ試してまして、で、そう、なんかね、
まあ導入するかどうかわかんないんですけど、カラオケもね、普通にできるようになりましたね。
あの、いろいろテストして、なんかその最初ね、なんか遅延がひどくて、
あ、これ厳しいかなーって思ってたんですけど、なんかね、えー、ノートパソコンの内蔵マイクがね、まあどうも悪さをしてたみたいで、
で、それを、うん、
オフにすることでね、難なく動きましたね。はい。
で、かつね、今このPodcastを撮る時にも使っているね、えー、ZoomのPodTrack P4 Nextですね、
を介して、ノイズもね、消せるので、うん、なかなか面白い環境ができたのではないかなってね、
思っています。まあその他、えー、いろいろね、機材をやうに持ち込んで、いろんなものが投影できるようになりましたね。
チャージ制度の悩み
はい、で、うん、YAUのね、リットリンクも更新をしまして、
まあその辺りとかも今書いてます。で、今日はね、あの来る時に炊飯器持ってきました。はい、炊飯器を持ち込みました。で、
これでね、ご飯が炊けますね。はい。で、IHEのヒーターはね、あとは、どうにかすれば、まあ豚汁もね、作れるんじゃないかな、豚汁ライスの提供ができるようになると。
まあ、米がね、いるかどうかはわかんないですけどね。はい。うん。
まあね、えー、そんな感じでね、パワーアップしてます。はい。
ただね、こう、悩むのが、バー、バーというか、まあ難しいですね。
あの、YAUはバーでもあるんですけど、まあ基本的には写真屋という風にはなっているので、
まあバーなんですけどね。うーん、そうなった時に、まあ夜というかね、お酒、
難しいですね。ソフトドリンクもそうなんですけど、カウンター利用していただく場合はチャージ料をいただいてるんですよね。
まあ500円という設定にしてまして、単純に写真を見るためだけに、
1階のね、誰かの写真ですね。を見てもらうのに、お店来ていただいたりとか、
する分には別にそれは無料というか、別に何もかからないんですよ。まあ普通のお店と変わらない雑貨店とか、そういったところと。
で、2階のギャラリーはね、今は個店が入場料500円になっているので、これは作家さんによって、まあ自由に設定してくださいみたいな感じになっています。
で、カウンターですね。利用していただくときはチャージ500円いただいてるんですよ。で、
ただこれ、まあ今はビビアニもね、お出しできるんですけど、そのいわゆるランチ企業とかされる場合に、
チャージをね、いただくかどうか問題っていうのがあって、
難しいですよね。だから、結局通常のそのフードの料金にチャージがかかると、結構なね、ランチ料金になってしまうんですよね。
うーん、それってね、なんかどうなのかなってね、思ってしまったりはするんだけど、あえてもうそれをいただくっていうことを前提にするお店でもいいのかなっていうのはね、
結局はブランディングみたいなもんですけど、悩ましいですよね。
うーん、なんで、まあ
フード、フードというか、ランチでフード、まあでも夜もね、別に出せるので、なんていうふうに区切ったりかわかんないですけどね。
だから、まあフードを頼んでいただいたお客様はチャージ代がかかりませんよ、みたいな感じにしてもいいのかもしれないですけど、
難しいですね。なんかその、バーにおけるチャージって結局その、バのね、代料金なわけで、その空間というか、
うーん、 っていうところになってくるから、単純にご飯だけ食べに来るっていうね、利用はちょっとね、
ハードルが高くなってしまうんですよね。 うーん。
まあでもね、豚汁とか出せるようになったら、別に豚汁だけ食べに来てくれても嬉しいわけでね。
うん。 そう、そうなんですよねー。
うーん。 だからまあ、ランチ、
で、まあプラスでワンドリンク頼んでくださいっていうふうにしてもいいんですけどね。 まあでもそれでも結局、
ランチプラスドリンクのセットだから、 で、それなりにやっぱり行ってしまうわけですよ。
うーん。 なんかね、1000円以内にね、なんか抑えたい、
ですよね、ランチ利用って。 うーん。
でもね、ビリヤリなんかは結局、原価を考えると、それ単品で1000円ぐらいやっぱり行くわけですよ。
で、仮にそこでチャージ頂いて500円でしょ? で、ドリンク飲みましたってなったら、2000円とか行くわけですよ、ランチで。
ちょっとそれはねぇ、っていう、せめてドリンクセットで1000、まあ1300円とか?
もう、まあランチはセットドリンクにして、まあ1300円とか、か、チャージを無しにして。
でもそれでも、ランチで1300円ってね、まあわかんない、今のご時世は、
ね、物価高になっているから、 っていうのもあるんですけど、北九州っていうね、この地で多分ランチ1000円物件は高い
気がするんですよね。 うーん。
まあでも、もろもろね、原価とか考えていると、それぐらい頂けないと、ほぼね、
うーん。 上がらないと思うんですよね。
いやー、難しいですね。
うーん。 っていうね、ずっと悩んでます。
AIに聞いたりもね、するんですけど、お店によるとしかね、
結局は回答がないので。 うーん。
まあだいたいこう、チャージ、まあ結局は店の方針によるってね、返ってきちゃいますからね。
うーん。 チャージ、
ある店もあれば、セットにしているところもあったりとかね。 うーん。
ってなってくるので、 なんかね、手軽に利用してもらいたいかなっていうのもあるにはあるんですよ。
うーん。そうなってくると、 まあチャージをゼロにする?
か?っていうのもあるんですけどね。なかなかね、なんか、
そういうわけにもね、いかずっていう感じで、 悩ましいですね。
うーん。 本当に。
うーん。 いやー。
まあでも、うーん。 そうですね。そんなに数出せるものではないし、
1日5食、5食から10食ぐらいだと思うんですよ。 出すでも。
で、あった時にね。 まあやっぱりその、場所っていう意味での
うーん。チャージをいただいてもいいのかなーみたいなね。 堂々巡りですよね。はい。
うーん。まあ、そんなわけでね。
いろいろ出せるようになってきてるんですけど、 悩みはつきないという
話ですね。 うん。
はい。で、あとそう、IHのね、ヒーター、 今5,000円ぐらいで買えるんですね。
昨日、Amazon見てたんですけど。 安くなったなーっていうか、
あ、そんなんで買えるんだーみたいな感じでね。 便利ですよね。
うーん。まあそれだけなんですけど。はい。 じゃあ、サクッとね、今日も連続AIラジオドラマ
いきましょう。 で、
今日が、えー、 第6回ですね。
うん。テナーサックスの男。 で、おそらく、まあ今回で完結になるんじゃないかなー
って思います。が、はい。 それじゃあ、えー、
連続AIラジオドラマですね。 本日はどのような物語が紡がれたのか。
それでは、少しの間お付き合いください。
連続AIラジオドラマ 午前0時の運転手
音楽と感情の交流
第6回 潮騒のブルース
男は車のヘッドライトに照らされた岩壁の 淵に立ち、黒いケースを開いた。
中から現れたのは、鈍い金色の光を放つ テナーサックス。
使い込まれ、ラッカーが剥がれたその艦体は、 満身創痍のフルツアモノのように見えた。
男は震える手で楽器を取り出し、海に向けた。 あとは手を離すだけだ。
重力に任せれば、20年の夢は暗い海底へと沈んでいく。 俺は運転手から降りす窓を開けて声をかけた。
おい、あんた。 男は振り返る。
捨てる前に、一曲どうだ。 海への手向けに、想像曲くらいあってもいいだろう。
男は俺を睨み、それから視線を楽器へと落とした。 迷い、葛藤、そしてわずかな未練。
彼はゆっくりとマウスピースを口に含み、 海に向かって構えた。
それは曲ですらなかった。 ただ長く、太く、そして悲痛な一音の方向。
海風に逆らうように、その音は夜の闇を切り裂き、 葛藤の空気にビリビリと振動を残した。
音は途切れた。 だがその余韻は波の音よりも強く、男の耳に残ったはずだ。
男は渇いた笑い声を漏らし、楽器を抱きしめるようにして疼くまった。
なんだよ、まだこんなでかい音が出るじゃねえか。 俺の息が続く限り。
こいつはまだ、死んでねえ。 男は立ち上がり、乱暴に楽器をケースに戻した。
そして逃げるように背を向けていたタクシーの方へ、大股で戻ってくる。 男は再び後部図式に乗り込んだ。
その顔には先ほどまでの思想のような影はなく、 着物が落ちたような、ふてぶてしい苦笑いがあった。
運転手さん。 駅まで頼む。
海はやめたのか。 ああ、こんな重たいゴミ、海に捨てたら不法登記で捕まっちまう。
男はケースを愛おしそうに撫でた。 もう少しだけ、こいつと侵入してやるよ。
了解。 タクシーは岸壁を離れ、再びきらびやかな街の日を目指して走り出す。
そのエンジン音は、心なしか、息よりも軽やかに響いていた。
はい、はい、えー、テナサックスのとこ終わりましたね。 うーん、まあでもなんか、綺麗に
バーのチャージについての考察
終わったのかな、うん。 ね、そして、海に捨てたら不法登記。
そりゃあそうだ。 そうなんですよ。だからねー、うん。
路上とかね、店の前にも物は捨てないで欲しいなって、僕も常日頃思っているわけですよ。
はい、っていうね、なんか面白いところで繋がってきたなーってね。 あの、AIがね、生成して、まあパッと見るんですけど、見た時にね、ちょっと笑っちゃいましたね。
あれ、不法登記の話出てるよ、みたいな。 はぁー、そうかーってね。
はい、まあそんな感じでね、えー、テナサックスのとこ完結しましたね。
やっぱり3話ですね。3話で完結していく、みたいですね。
はい、で、またね、次の乗客が、乗ってくるんですね。
明日から。 はい、えー、
まあ、そんな感じでね。 うん。
今日はちょっと短いんですけど、えー、
この後、買い出しとかね、いろいろ行かないといけないので。 はい、ゆるっと終わっていこうかなと思いますが。
うん。 いやー、なんかね、その、さっきも話してた
チャージ問題。 で、他のお店のやつをね、もっと多分調査した方がいいんでしょうけどね。
うーん、まあでも調査したところでね、結局はそのお店に寄るでしかないけど、まあ、でもねー、使う側からすると、
どうなんでしょうね。まあでも、バーなんかにランジを食べに行くって思う時点で、 まあでもチャージ
もかかると思うのかな。わかんないですね。僕はね、バーとか全然飲みに行くね、 人間なんでね。
まあチャージなんても当たり前にかかると思ってて、 全然気にもしてなかったりとかするんですけど、やっぱ普段行かないから、だからするとね、
そこって、やっぱ抵抗感がある。チャージって何?ってね。 そうそうそう、やっぱりなったりもするからね。
ってなった時に、えー、ねー、やっぱそうなっちゃうんですよ。また戻る戻る、振り出しに戻るっていうね。
うーん、いやー、難しいですね、ほんとこの問題。
今しばらくはそれを考えてしまうんだろうなぁと思うんですけど、うん。
いやー、ね。 まあまあまあ、まあでもなんかそんな感じでね、いろんなことができる。
えー、ほんとなんか、拠点というか基地というかね、なっていってるので、うん。
あとはね、あのー、結局、豚汁とか、まあ炊飯器もそうなんですけど、お客さんから見えるところにね、その調理器具をね、置くとなんか非日常感がなくなってくるから、
それだけね、ちょっとね、どこで作るかっていうのを考えないといけないですね。 なんかそもそもがね、そんな、えー、調理スペースが隠れてますとかね、そんな建物じゃないので。
うん、見えてる。完全に。 奥があったりとかもしないんですよ。
だからね、まあその辺ちょっとね、考えないとなぁと、まあ思ったりはするんですけど。 うん。
いや、まあそこもね、ちょっと考えつつ考えつつで、はい。 やっていきますが。
えー、まあそんな感じで、本日は、
えー、短く、ん、噛んでるね。 えー、本日はね、ちょっと短時間でしたが、
えー、 まあ、
連続やられちゃうドラマもね、 一つの話がキリがついたし、
うん。 まあまあまあ、それが何だって話なんですけど、まあキリがいいということで、はい。
さて、当番組では、 リスナー様からのお便り大募集しております。
はい。で、またね、えー、最近紹介できないんですけど、誰かの写真ですね。
誰かの写真も、えー、随時募集してます。 えー、まあその他ね、
なんか、まあ、ジンとかね、そういったものも扱ってもいいのかなぁとか思ってたりはするんですけどね。
うーん、まあ、なんか、 その辺もね、やっていきたいなって感じです。
はい、えー、下りましたが、そんな感じで、えー、本日もお聴きいただきありがとうございました。
お相手は、富田しぐれでした。 それでは皆さん、良い一日を。
22:02
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