こんにちは。こんにちは。
昨日さ、結構仕事でビッグイベントがあって、それがすごく大きな会議があったの。
で、私が担当しているプロジェクトの大きな会議があって、結構偉めの、お偉い役員さんとかに、ちょっと説明して、承認してもらうみたいな。
ご予算的なやつ?
そうそうそう。ご予算とか、これを引き続き進めていきたいです、みたいな、なんかまあそういう、結構重ためのね、結構というかかなりヘビーな会議があったんよ。
で、まあ結論から言うと、無事に通ったんだけど。
おめでとうございます、さすが。
そう、でも通らない時もあるの。
通らない時もあるんだ、やっぱ。
ある。通らない時もあって。
なんやかんや茶番みたいなとこ、ある時もあるというかさ、わかる?
なんやかんや通してくれるけど、みたいな時もあるけど、本当通らない時もあるんだ。
もうある、もうある、どっちもある。なんやかんや通してくれる時もあって、スンナリ通る時もあれば、なんやかんや通してくれる時もあれば、本当に通らない時もあるみたいな。
あー、そうなんだ。
分かんない。
もうちょっと考えてきなさいみたいな?
そうそうそう、そのパターンある。
で、だから毎回結構ねドキドキなの。
あ、なるほどね。
そう。
で、まああの、私一人じゃなくてさ、あの、まあ同じチームのメンバーみんなでさ、
立ち向かうわけじゃん、頑張るぞって。
いっぱい資料作って、はい。
で、メインは私の担当のプロジェクトだから、私が喋ったりするんだけど、
途中途中で、それぞれのプロフェッショナルが登場するのね。
うんうんうん。
その、なんて言ったらいいんだろうな。
企画をする人と、生産系とかを見る人と、マーケティング系の人と、生産系の人と、
はいはいはいはいはい。
行ったりとかして。
専門家みたいなね。専門家ポジで、これに関してはこの人から行きますみたいなね。
そうそうそうそう。
でね、ほんとにいつもヒヤヒヤドキドキだからさ、私も最初さ、話してる時もちょっとさ、
どうかなどうかなって思いながらプレゼンをするの。
相手の顔気になるよね、その反応というか。
大丈夫そうみたいな。軽減な顔してる?みたいな。
そうそうそうそう。
はいはいはいはい。
で、だいぶ序盤で私がある先輩にね、プロフェッショナルに説明振るシーンがあったの。
はいはいはいはい。
あ、じゃあ次のこれこれこれについては誰々さんから説明いただきます、お願いしますとか言ってさ、振るじゃん。
で、そのある先輩っていうのが私の3校上くらいの先輩で、男性の先輩なんだけど。
その先輩が喋った途端にね、ものすごく役員の顔がほがらかになって、すごくいい雰囲気になったの。
いきなり?
いきなりっていうか、説明してる時にね、説明しながら、ちょっと冗談みたいな返しとかももらっちゃったりとかして。
それまではそんな、もうちょっと厳粛な感じだったでしょ?
そうそうそう。結構厳粛系できたのに、その先輩が普通に喋って普通に説明をしてたら、
なんか、プロだもんなとか、ちょっと役員がいじり入れたりとかさ、その領域ではプロフェッショナルですから、プロだろうなとか。
もう結構頑張ってんだろうみたいな感じになって。
もう結構頑張ってんだろうって。
そんな感じだったか覚えてないけど台詞はね。
そんなことを言ってたの。
そう、でなんか、そうですねーみたいな、なんかその先輩もさ、ちょっと笑いにしたりとかしててさ、
なんかみんながははーってちょっと笑うみたいなシーンが出てきたりとかして。
それで、もう一気に雰囲気が良くなったの。
それがまあ割と序盤の方だったから、そこからはすごい雰囲気良くて。
大事なんだね雰囲気って。
そう、大事大事、めっちゃ大事。
でなんか私的には、すごいその先輩が、なんか割と、なんかハマってた感じがあってその役員に。
その人が話した後から良くなったからってことだよね。
その人がもうまあそのキーだったと、今回の省印としては。
割とそうなんじゃないって私的にはちょっと思ってて。
でね、あの、すごいなーって思ってさ、なんでだろうって考えるじゃん。
なんか別に内容的にも、なんか説明の仕方とかも別に普通なわけよ。
え、なんかすごくその、なんか上手い感じで喋ってたとか、すごい明るい感じでとか、
その人よりね、その、とかなんか冗談言ったりとか、
あとすごい、わーそれはいいロジックだみたいなやつ、めっちゃそうってわけではないみたいな。
普通くらいみたいな。
普通、普通っていうか、普通にちゃんとした説明。
はいはい、悪くはないけど。
しかも内容もなんなら、結構固めの内容なの。その先輩の説明するパートは。
だからあれだよねさ、要はそのさ、あの、なんて言ったらいいの。
良い悪いがそんなに差つかないポイントのやつあるじゃん。
本当にそんな感じ、そんな感じ。
なんかあのね、技術とか例えばそっちだけとかだとさ。
どちらかというと、なんかそういう本当に受注とか生産とかそっちのに近いようなパートだから、
なんか企画のパートって結構さ明るかったりするんだよ。
ワクワクしたりとかね。
こういう人にこんな感じで売りたいんです、みたいな。
こんなプロモーション打ちますとかさ、結構元々こう内容が結構明るめじゃん。
それに比べたら。
そうだね。
そう、なんかもう少し数字寄りの話?
そうだね、しかもなんかあんまり差がつかないというかさ、
まあこの感じのことをやるんだったらこうだよねっていうだけだからさ、
別にその評価に変わってくないじゃん。
企画は多分その企画の内容が良かったらすぐ明るくなるけど、
それが微妙だったら逆にめっちゃその、もう企画が内容がダメそうだったらもう全部ダメだよねってなっちゃうじゃん。
それに比べるとあんまりそのパートが勝因になることなかなかないじゃんね。
その先輩のパートがさ。
だけど私的にはその人のパートですごい雰囲気が良くなったなって思ってその時に。
すごいわ。
で、そうだからなんかやっぱその人の何かが光ってたんだよきっとって思って。
何が光ってたんだよ。
でね、何だろうって考えた時に、
一つめちゃくちゃ言えるのはその人はものすごくお肌がツヤツヤで。
ものすごくお肌がツヤツヤで。
なんか、なんて言ったらいいんだろう。
妊婦もすごくいいんですけど。
妊婦?
妊婦?
顔?
妊婦?
妊婦が良いっていうのはどういうことかわかるけど。
わかるでしょ?
そもそもすごく雰囲気の良い人。
すごく人が良さそうな感じの雰囲気だししかもお肌がツルツルで。
なんか、やっぱそういう人を前にするとみんなほがらかになるかもって思ったちょっと。
え?
そ、そこ?
なんか私的にその、
え?そこか。原因分析した結果お肌がめっちゃツヤツヤだった。
美中で勝ったんじゃないですかって私先輩にその後、めちゃくちゃあそこで雰囲気変わりましたよねって言って。
え?やっぱ美中じゃないですか?お肌じゃないですか?って結構盛り上がって。
え?でもその人ってずっと綺麗なんでしょ?
ずっと綺麗なんでしょ?
だったら毎回それで勝ってるってことかな?
わかんないけど。
あ、でもあんまり普段は喋んないの。
あーなるほどね。
あの、そもそもの部署的に担当分野的に、基本的にそういう大きな会議ではあんまり喋んないんだよね。
そこに出てこないんだ。
ほんとに出てこないの。そうそうそう。
はいはいはいはい。
だけどたまたま私の商品、私の担当してるプロジェクトで結構重要な、そのテーマが重要だったからあえて振って喋ってもらうことに今回はなってたの。
はいはいはい。なるほどねなるほどね。
じゃあたまたまマウンドに上がった人のお肌がめっちゃ綺麗だったからね。
そうそうそうそう。
え?ほんと?え?なんかそのさ、お肌が綺麗っていうのはさ、レベル感が気になる。
正直その、ももちゃんとかさ、いっちゃんとかってさ、別にその、めちゃくちゃお肌汚いわけではないじゃん。
もちろん私は結構荒れてる時とか、お肌かゆかゆパニックになってる時とかはちょっとお肌汚いなって自分で思うけど、
その、人並み、うちらが結構まあ人並みくらいだとしたらさ、なんかどういう、そんな綺麗、パッと見たら普通の人とは、常人とは全然違うなっていうレベルってこと?
レベルレベル。
え、なんかそのレベルが気になる、どういうこと?
あの、ほんとに、あの、なんか卵、ムキ卵みたいな感じ。
色白系ってこと?
色白、そう、色白で、なんかふっくらしてるお肌が、ほんとになんていうの、どこにもくすみがなくて。
くすみもないんだ。で、なんかニキビとかもなくて。
なくて、で、なんかちゃんとふっくらしてる、なんかこう、もちもちしてそうな感じ。
もちもち、え、あ、なるほどね。卵、卵みたいなことか。
なんか、ちゃんとお肌に気を使っている。
なんだ、みんな気使ってるけど、もうそんなに綺麗ってことか。
いや、その次元が違う。その気使ってるの次元が違う。
で、しかも気使ってるんだ、その人が。美容に。
気使ってる気使ってる。
何をしてんの、その人。
いや、なんかだから、もう誰がどう見ても、めちゃくちゃ美容にちゃんと気使ってる。
あ、そうなんだ。
肌の管理をちゃんとしてる、肌をしてるの。
なんか、もともとさ、ゆで卵みたいな人っているじゃん、その。
うん。
特に男性でたまにいるじゃん、そのなんか。
別にその美容やってるとかじゃないけど、色白で、なんかもちもちしてて、割と綺麗みたいな。
ツルーンみたいな人いるじゃん。
そうじゃなくて、だから爆美女みたいな感じの肌ってこと?
そう。そう。
え、何やってんだろう、まじで。
え、そうで何やってるかもね、何回も聞いてる。なんかいろんな人がもうみんな聞いてるんだけどさ。
あ、はいはいはいはい。
教えてくださいってみんな言ってるけど、ちゃんとスキンケアとかもちろんしてるし、ちゃんと美容医療とかもやってるって言ってた。
美容医療か、だからなんかそのピーリングとかダーマペンとかそういうのかな。
そうそうそうそう。
なんか、どれをやってるかはちょっと聞きそびれたけど。
え、めっちゃ気になる。その人のコースでやりたい。私もさ、結構やってみたくてさ、最近そういうの。
あ、そんなの?やったことないんだっけ?
えっとね、ない。ないと思う。その、お肌綺麗にする系でしょ?
ピーリングとかダーマペンとか、なんだっけ、リジュランとか、なんか綺麗にしますみたいなやつはやったことない。
で、何がおすすめなのかとか。
確かにわかんないよね。
そうそうわかんない。
多いしね、なんか同じようなのが。
で、なんかさ、あんまり効果ないです。これはお金の無駄ですみたいなさ。
なんか結構さ、美容に詳しい子はさ、これはちょっともったいないよみたいなこと言う人とかもいるじゃん、この戦術によっては。
全然わかんない。どれがいいのかわかんない。
あとなんか、結構通わないと意味がないやつとかもあるよね。
あるあるあるある。
なんか1回で割と綺麗になるパターンと、あとなんか結構何回も通わないといけないパターンとあって、何回も通うやつだと結局お金がすごいトータルするとかかかるとかさ。
はいはいはい。あとダウンタイムありみたいなやつもあるよね。
はいはいはい。
ダーマペンとか、なんだっけ、ポテンサとかってめっちゃ、バチャバチャバチャバチャバチャバチャバチャ。
ポテンサね、すごいよね。痛いらしいね、あれ。
でもなんか本当に綺麗になるらしいじゃん、あれも。まあ何回か必要なのかもしれないけど。
でもね、なんかそんなにね、すっごい通ってるってことなのか、なんか割とスキンケアとか気にしてるっていうのを聞いたことある。
ああ〜、タメタメ、タメタメ先生。
なんかすごいおすすめ、そうそうおすすめのスキンケアとかちゃんと何か持ってる。
それを聞いてきてほしいな、確かに。おすすめのスキンケア。
ちょっと今あれだけど、一回の教えてもらったんよ。
えー気になる。
ちょっと今手元にないけど。
手元にないけど。
なんだっけな、クリームみたいなやつだった。蓋がついてる系のね。
蓋がついてる系のクリーム?全てのクリームに蓋がついていると思う。
違う違う違う。だから化粧水とか乳液とかじゃなくてさ、プラスアルファのクリームみたいなやつあるじゃん。
あーなんか、うんはいはいはい、言いたいことわかる。
わかるでしょ。
なんかその超マジで、うちのお母さん世代だけどドクターシーラボみたいなことでしょ。
そうそうそう。
ごめんそれしか出てこなかった。
なんかママがしきりに通販で買ってたドクターシーラボ。
いやでも本当に、本当にでもなんかね、すごい幸せになるよ見てたら。
え、それめっちゃうらやましいな。なんか私どんどんお肌大変なんだけど。
ね、わかる。
私もやっぱさ、もともとそばかすがあるからさ。
あーそっち派か。
そっち派。
はいはいはいはい。
前に言ったよね、そばかす取るレーザー。
あーそうそうそうそう。
何回かやったけど。
ピコートーニングとかでしょ。なんか痛すぎて涙出たみたいな。
おやたボール、おやたボールをわしづかみにして痛みを逃して。
なんか終わった後の写真見せてくれたけどさ、なんかさ、絶望、なんかその動物病院で施術されて絶望されたさ、動物みたいな顔になってたよね。
なんか眉毛が、眉毛がハの字になってる自撮り。
なんかすごいなんか顔、悲しい顔してた。そんな悲しい顔してること初めて見たくらい悲しいって感じ。
いや痛すぎて終わった瞬間にいつきにLINEしたんだよ。もう一生やらないって。
あ、それ終わった瞬間に送ってくれたのか。なんかすごい覚えてる。
あれ面白かったすごい。
でも私もレーザーやったことある。
え、嘘?痛くなかった?
いや痛かったよ。痛かったけど、え、でもそんなそこまでじゃなかったかも。数とか場所の問題かもしれない。
私も気になってたのは全体的なっていうよりかは、結構唇の中に痺みがあるタイプだと思う。私。
だから結婚式の時にメイクとかして、私唇の中にそばかすがあると、なんか青のりついてんじゃないかなっていう。
確かにそう見えちゃうかもしれない。
そうそうそうそうそれが嫌すぎてちょっと一回やりました。
じゃあピンポイントで撮ったんだ。もう何箇所かだけみたいな。
で、ちなみに唇はめっちゃ痛いと言われてるけど、まあなんか場所が場所だって、その広範囲じゃなかったから耐えれたのかな。
まあ痛かったよ。あんまりはやりたくないけど。
私が一回目、初めてやった時だったんだよ。それがもうこの世の終わりみたいな顔してたのが。
その時はなんかお得パックみたいなやつで、ピコスポットとピコトーニングとピコフェイシャルみたいな3個ついて安いパックみたいなやつやったの。
3つか。
ピコスポットの撮り放題だからすっごいパチンパチンパチンパチンパチンパチンって顔中をまず強力レーザーをやるのね。それだけでまず痛いじゃん。
でもそれだけだったらまだ痛いけどそばかすとれてるし、もう痛かったけど終わったってなると思うんだけど、その後にさらに2つのレーザーを上からもう1回やったの。
なんかあれだよね、ピコスポットっていうのがマジで拳に対してやりますっていう狭い範囲のプシュってやつで、それをいっぱいやって、ピコトーニングとかっていうのはもうちょっと弱いレーザーを全体的にやるやつだよね。
だから痛い上に痛いみたいな。
しかもなんかそのピコスポット、私はそもそもそばかすちゃんだから、何箇所かとかじゃないの。なんかもうほぼほぼ。
いっぱいってことか。
そう、もう大量のそばかすをさ、いっぱいブワーってやってるからさ、ほっぺ全体はほぼピコスポットをやった状態で全顔ピコトーニングをやって、だからもうすでにめっちゃ痛いのにその上にめっちゃレーザー撃たれて。
もう一周、さらに3周目があるわけじゃん。3つ目の謎のレーザーがあって。
そんなに肌に負担かかって、それでいけるんだね。
やっていいの?って思わない?そんな痛いんだったら。
本当に本当に。
肌が悪そうじゃない?
だから本当に3個目のやつやめようかと思った。
もういいですって。
確かに。
痛かったって。この上からやっても正直変わんないだろうってちょっと思ってた。
痛いだけだろうみたいな。
でもその反省があったから、2回目?次の年にもやったんだけど、2回目の時はもうピコスポットだけにした。
どんだけ3つついてやすかろうが、もうあれは痛いだけだと思ってピコスポットだけにしたら、そしたら耐えれたねまだ。
私それだよ、そのスポットしか多分やってないから。
上から重ねるのが痛いのかも。
うん、なんかもう悶絶する。
それでさ、顔ってさ、むき出しじゃん?当たり前だけど。顔って世にむき出しな状態じゃん。
その状態でクリニックから帰る時に外出るじゃん。そしたらさ、風がめちゃくちゃ痛いの。
やばいね。
晴れた状態っていうのかな、ピリピリした状態でさ、お風呂上がりにピリつく時とかあるじゃん。
あるある、めっちゃある。
あれの最強版みたいな感じで、もうずっと痛いの、外歩いてるの。
やめたほうがいいよ、それはもう。
絶対良くないよ、それ。
本当にあれ大変だった。で、本当に一生やらないって決めたけど、でも次の年にやっちゃうからね。人は痛みを忘れるんだね。
確かにわかる。なんだかんだそういうのの抵抗感どんどん下がってるかも。
だからそろそろ。
その時耐えればね、なんか終わりがあるからね、一応。
終わる終わる。私も痛いのとか苦手だったし、小さい頃とか、いまだにインフルエンザの注射とかだけでもめっちゃ身構えるし、採血とかめっちゃ苦手だから。
なのになぜか、レーザーとかはできるし、ボトックスとかも打てるし、それ不思議だよね。
ボトックスって痛くないの?
痛いよ、普通に。場所によるけど。
筋肉注射みたいなこと?筋肉ではないの?
筋肉まではいかない。もうちょっと皮膚の、場所によると思うけど、皮膚らへん。
痛いんだ。
痛い。全体的に痛い。全部痛いじゃん、あんなのさ。
痛い。
なのになんかいけるよね。
だからなんか本当に、結構人工的じゃん、そういう痛いのやってるレベルってかなり人工的にさ、どうにかしようとしてるじゃん。
はいはいはい。
なんか、もともと割とお肌が整ってる人ってさ、普通にホームケアだけでもツルピカデースみたいな人もいるじゃん。
いる?本当なのかな?嘘?
嘘なのかな?
何もやってないよーみたいな、芸能人の。
嘘、芸能人の。
いやいや、嘘。芸能人のやつは多分嘘でしょ。
嘘か。
でもその先輩はもしかしたら本当かもね。
芸能人はだって、もうだって、肌を管理するのが仕事みたいなところあるじゃん。
そうかそうか。
K-POPのアイドルとかさ、勝手に肌管理の病院入れられるみたいなのさ、よく言うじゃん。
だからあれは嘘です。
けど先輩はどう?結構本当なのよ。
先輩は普通にちゃんとやってるって言ってるし、自分で。
でもさ、ある程度やって、で、ホームケアもして、一番いい状態じゃん、それが。
でも多分もともとも綺麗だと思うけどね。
そうそう、多分なんか素質あるじゃない?
テンシャルある。
だってやってるはずなのにそんなに綺麗にならないじゃん、ある程度。
1個くらいはやってるのにさ、こっちだってさ。
そうなの、そうなの。
透明感みたいなのが欲しい、本当に。
だからそれ言うと、先輩はまじで透明感すごい。
絶対そうだよね、そう。
いやーどうしたらなるんだろうね。
なんか輝いてるんだよね、すごい。
輝いてる?
なんかちょっと、ちょっとその、はげてるのを連想して。
違う違う違う。
違うよね。
はげてはないよ。
なんかツルーンみたいな。
はげてはないけど。
内側から輝いてるみたいなの言うじゃん、肌が透明になって。
発光してるみたいな。
はいはいはい。
いやいやいや、それ一番憧れるけどな。
でもなんか本当に、やっぱそれで勝てるんだって思ったね。
仕事でも生きてるよ。
いやー、じゃあちょっと肌綺麗にしていこうかな。
私も肌で勝負しようかな。
うん、結構肌で勝負できるんだって実感した。
やっぱ人それぞれ強みはありますから、俺は肌で勝負みたいな。
そうそうそうそう。
特化型の人でね、いけばね。
なんかでもそれって、すごいその、すごい私の先輩が肌だけでいって、他ダメダメみたいじゃない?
そういう意味じゃないけど、肌には特化してますよっていう。
あ、そうそうそうそう。肌はもうかなりプラスになる。
えー、でもやっぱ印象ってマジで大事なんだなってすごい思った、それで。
いや大事でしょ。大事だよ。
だってなんか、すごいお風呂に2週間ぐらい入ってないですみたいな、ふけだらけの状態の人とその先輩が並んでたら絶対その先輩の方がさ。
その2つで比べたらない?
やりすぎやりすぎ。
やりすぎやりすぎやりすぎやりすぎ。
えー、そうだね。
仕事を、仕事でやっぱ上手くいくにはある程度その自己管理というか美中も大事ですよ。
確かに美中は関係ないだろうみたいな、ちょっと思いがちだけど美中を侮る流れってことだね。
そうそう、それは別に世に言う、別になんていうの、生まれ持ってのものではなくて、
かわいいとかかっこいいとかそういう話じゃなくて、やっぱその努力でちゃんと美を保ってるかどうかっていうのがやっぱりかなり出てくる。
えー、マジか。身に積もされますね。
はい、頑張ります。
茄子牛糸で炒めると美味しいみたいな。牛糸なくない?牛糸なくない?
牛糸だって持って帰ると思うことあんまないしな、逆に。
牛糸めっちゃ欲しいんだけど、普通に茄子牛糸で炒めると美味しいらしいよ。
それさっきを聞いたけどね。牛糸ループ。