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144 【前編】「最高組織責任者」の仕事って? #こぽエンラヂオ
2026-04-28 30:16

144 【前編】「最高組織責任者」の仕事って? #こぽエンラヂオ

Steve
Steve
Co-host

「TimeTreeラジオ」はカレンダーシェアアプリTimeTreeを運営する私たちメンバーが、いろいろな話をワイワイするインターネットラジオ番組です。


コーポレートエンジニア略して「こぽエン」。この放送は、TimeTreeのこぽエンであるKoala(コアラ)が、組織や情シスについて考えるポッドキャストシリーズ です。


今回はCOSO(Chief Organizational System Officer)のZeale(ジール)をゲストに迎えた前編をお届けします。


<前編>

・メンバーが良いパフォーマンスを出せる環境をつくるのが情シス

・「TimeTreeだったら大丈夫かも」

・1人情シスが4人のチームに

・「楽しいこと」をやっていこう



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サマリー

本エピソードでは、TimeTreeのコーポレートエンジニアであるコアラ氏と、COSO(最高組織責任者)のジール氏が、組織と情報システムチームの役割について語り合います。ジール氏は、組織のOSを整備するCOSOとしての役割や、情報システムチームを含む組織基盤本部の役割について説明します。また、情報システムチームが単なる守りの役割ではなく、組織のパフォーマンス向上に貢献する「攻め」の役割を担うことの重要性を強調します。さらに、一人から四人体制へと成長した情報システムチームの変遷や、今後のチームとしての目標についても触れられています。

自己紹介とCOSOの役割
さあ、始まりました。TimeTreeのこぽエンラジオのお時間でございます。 私、TimeTreeのキャップと申します。
もう一人。
こぽエンこと、コーポレートエンジニアのコアラです。
ありがとうございます。甘噛みも味があっていいですね。
はい、いつもTimeTreeのコーポレートエンジニアであるコアラと、
コーポレートエンジニア、常識図みたいな視点を通してTimeTreeの話をしているんですけども、
今日は素敵なゲストをお招きしております。
COSOのジールです。ジールよろしくお願いします。
はい、ジールと申します。よろしくお願いします。
簡単でいいんでね、自己紹介をお願いしてもいいでしょうか。
自己紹介は、はい、ジールです。よろしくお願いします。
はい、COSOっていう、真ん中がOSという言葉になっているチーフオフィサーみたいなやつなんですけど、
この会社で、組織のOSって大事だよねってよく言っているんですが、
組織のOSのOSを指して、僕はCOSOっていう名前をつけて役割を持っております。
組織のOSっていうのは何で言うので言うと、組織がうまいこと動くために、
結構パフォーマンスを出すためにいろいろな仕組みって必要だと思うんですけど、
そういう仕組みが全般的に組織のOSだよねっていうふうに呼んでて、
それを全体横断的に見てるみたいな、そんな感じの人です。よろしくお願いします。
おぉ、すごいちゃんとした自己紹介でびっくりしました。ありがとうございます。
はい、違いました。こういう。
すごい、やっぱちゃんと流暢に話せるんだなと思って。
いやいや、そんなことないです。いっぱいいっぱいで。
いっぱいいっぱいで。ありがとうございます。
COSOと組織基盤本部の役割
今日はジールをお呼びしたので、今ちょっと話していただいたCOSOって何されてる人なの?みたいな話から、
コアラとジールが上質チームっていうところにいらっしゃいますので、
上質の話もお伺いしたいなと思っていますので、よろしくお願いします。
しゃー。しゃーとか言う。
すごいね。大丈夫?大丈夫ですか?
から元気かもしれない。
だからあれですね、体調がね、体調が40過ぎてきて、体調が悪くなってきてるっていうのがあるから、役年なんで。
あー、本役でしたっけ?
本役です。年がバレるんですけど。
本役って結構きます?やっぱ違うなって思います?
そう思うでしょ。マジでだから僕も分かってなかったんですけど、本役ってすごいんだなって思いましたね。
最近。
そうですか、僕なんかそういうの無頓着に生きてるんで。
多分、そうっすね、起きてみないと実感できないかもしれないんで、その時お待ちいただければと思うんですけど。
怖すぎるな。
いやそうですね、なんか重なる年なんですねっていうことみたいですね。
一個でかいのがドーンってくるっていうよりも、その重なってくる感じか。
なんかやっぱいろんなライフステージの変化とかが多分あるんでしょうね。僕の場合はそういう感じですけれども。
小原はそういう役年とか気にしてる人ですか?
基本は全然気にしてないですけどね。
確か30代って男性ないんでしたっけ?役年。
30代ないです。本役ないですね。
なんでそんな詳しいの2人と。
でもやっぱ役払いとかするから、その本役の年って。
この話続けてもしょうがないかもしれない。
この話続けても役払いの話で終わっちゃうかもしれない。
多分3人の同意見だと思いますね。この話放ってもしょうがないね。
じゃあね、ちゃんとした話題に移っていきたいんですけど。
さっきCOSOの話を軽くしていただいたんですけど、
どういうところを目指していて、普段こういう仕事をされてるみたいなのを、
すごいざっくりでいいので教えてもらったりしますか?
そうですね。さっき言ってたようにCOSO、組織のOSを鑑賞するということで。
組織って絵も言われる概念だと思うんですけど、
組織とは何だって言われたら何を答えるかって結構人によってもバラバラな気がするんですけど、
会社とか人が一緒にやっていくっていう中で、
うまくやっていくためには、いろいろルールだったりも必要な部分は出てくるし、
うまく権限を与えるとかっていうことも必要だったりするし、
みたいなそういう仕組みみたいなところを整えていったりとかしながらやっていく役割なんですけど、
やっぱり人が増えていくとどんどんうまくいかなくなってくるっていう部分っていうのはすごい出てきて、
一番最初にタイムツリーっていう会社ももちろん小さい会社から始まって、自由とか自立とかそういうところを大事にして、
それぞれがそれぞれに自分の自立性を発揮しながらプロジェクトを進めていったりとか、結構やってきてたんですけど、
やっぱ大きくなっていけばいくほど、物事を動かしづらくなっていく、責任もどんどん大きくなっていったりもしますしね、
そういうことをやってこうとすると、どんどん自立だけで物事を動かしてできなくなっていっていくので、
それをうまく動かすために、じゃあどんな仕組みがあればいいんだっていうときに、ちゃんとヒエラルキーを多少作ったりとかしながら、
その人に権限を与えたりとか責任を与えたりしながら、その人のパワーをうまいこと組織に生かせるようにするとかですね、
なんかそういうなんかやっぱ、多分皆さんが会社とかに属していると当たり前にあるような役割の分割とかが、
なんか実は全部仕組みとして用意されているものであって、それらを今のフェーズ、今のタイムツリーの必要なものだけをしっかり考えながら、
どんどん取り入れたり変えていったりして、今一番いい最適なパフォーマンスが出せる形で運用し続けようとしているっていうのは、
日々の僕を目指しているところであってありますかね。
うーん、やっぱ喋れるなぁ。
なんか抽象的にですよね、でもね、言ってること。
いやいや、すごいいい話。僕は組織の話とか好きだから、めっちゃね、突っ込んで聞きたいんですけど、ちょっと後半に取っておきたいなと。
後半に取る。
はい、思います。で、ジールはもう一個役割があって、組織基盤本部長でもあられるんですよね。
なんかその、住み分けというか、組織基盤本部長の方はこういう役割みたいなのはどんな感じになるんですかね。
組織基盤本部は、結局そのCOSOという役割でやるべきことっていうのを組織的に動かそうってなった時に、やっぱり組織が必要で、それがその組織基盤本部なんですよね。
なのでそこにいてくださるメンバーの方々とうまく協力しながらやっていく、そのマネジメントをするみたいなのがその本部長としての役割っていう感じなので、
その中に情報システムチームみたいなのもありまして、あるっていう感じですね。
で、やっぱその、情報システムって多分その、すごい昔の時代と今の時代を比べると、あるかないかでその組織の在り方ってめちゃくちゃ変わってきてると思うんですよ。
今だったら、昔だったらそのスラックとかインターネットとかなかったらそんなのってなくて、それで組織を構成してたと思うんですけど、
今だったらスラックですぐお互いに連絡取り合えて、あとNotionでなんかみんなで同じドキュメントをすぐパッと見れてとかってできることで、結構組織がパフォーマンスを出す基盤がすごい引き出されてるというか、
みたいなところがあって、より組織の柔軟性が上がってるというか、ところがあったりするので、そこをうまいこと情報システムチームがやっていく必要があって、
なのでこの組織基盤ホームっていう中に情報システムチームっていうのが入ってくれてるっていう感じですね。
たしかに、だから情報システムのスキルというか求められるものもすごい専門性が上がっていってるみたいな。
一番だから僕ら情報システムチームってチームのメンバーとかに言ってて一番特徴的かもなと思うのは、やっぱりどこを視座にして仕事するかとか結構よく話してますけど、
やっぱり一般的に管理部門だったりすることも多いじゃないですか、情報システムって。やっぱり守りの色も結構強かったりする職種だと思うんですけど、
やっぱりあくまでも組織がうまく回るための役割であって、いいパフォーマンスを出すための環境をうまく作るのが仕事だから、そういう意味合いで目線を持ちましょうみたいなことはよく社内でも話してるかもですね。
えー。
コーラ、本当ですか?話してます?ちゃんと。
そういう話が好きなチームなんじゃないかなって思ってます。
みんなそういう話が好きなんだ。
きっと。
素晴らしいチームですね。
えー。
どうですかコーラ、今の話を聞いて何か感想あります?
そうですね。でも、確かに時代によっていわゆる情報システム的な役割みたいなものが多分変遷はしてってるんだろうなとは思うので、
僕の中でもよくある解釈かもしれないですけど、昔はオンプレメインで社内にサーバールームがあって、サーバーが置いてあってみたいなときに、毎朝ちゃんと動いてるかなとチェックしたりみたいな。
そういう守りの面が多かった時代を僕もちょっと知ってるんですけど、
えー。
クラウド管理になってそういうのいりませんみたいになったときに、
ガンガンスラックでやり取りできる世界観っていうのもそうだと思いますし、
よりいわゆるこの攻めの時間があってきたときに何をするのかみたいなところがだんだん重心が寄ってってるのかなっていう気はして、
で、それがまた何をしたらいいんだろうっていう部分が難しかったりもするので、
確かに。
ここが面白くも難しいところかなと思ってますね。
あー、確かにね。しかもね、今この生成AIがね、どんどん来てる中、より専門性上がっていきそうですよね。
結構ね、環境を整えるっていう意味だと、使う側がどういうことを使いたいかとか、どういうことをしたいのかっていうのを知らないと環境を作れないので、
先回りしないといけないみたいな意味で言うと、今みたいな時代ってすごいキャッチアップ超大変っていうか、
確かに。
すごい正直結構四苦八苦してますって感じですよね。
あー、なるほどねー。これは僕の見えてなかった上質の皆さんの苦労だ。
うん。
いつもありがとうございます、本当に。
いやいやいや、小原が。小原たちがやってくれてる。
情報システムチームの変遷と成長
あれですよね、タイムツリーの歴史で言うと、ジールが初のいわゆる上質という名がついた初めての人?
うんうん。
でしたっけ?
大体そんな認識で多分合ってますね。
でもそうですね、最初は創業メンバーが普通にエンジニアメンバー3人いたんで、
兼務的にやってくれてて、僕も入って、入った後に兼務で一緒にやるようになったんですけど、
僕はちょっとそっち側の上質とかの業務の方にちゃんと軸足を置こうかなっていう話をして、
はい、軸足を置いたので、最初の先人というのが一応僕になるのかもしれないですかね。
自分から上質の領域やりますって言ったんですか?
あーそうですね、そうしましょうかっていう話をしましたね。
へー、好き、上質の仕事好き。
まあ向いてるんじゃないとは思ってましたしね、やっぱり何をモチベーションに仕事するかっていう時に、
まあ結構そういう人多いと思うんですけど、なんか割とやっぱ人を見てるところが大きいので、
どういう人のために環境を作るとか支援をするかっていうのを結構大事にするって意味だと合ってんのかなって思ったって感じ。
へー、やっぱコアラとちょっと似たようなこと話すな。
いいですね、一緒に働くメンバーのその喜ぶ顔とか感謝が嬉しいみたいな、確かコアラを撒いてたと思うんで。
あれ言ってましたね、僕嘘ついてないですよ、大丈夫?
もう僕もどこで何を喋ったか自分で覚えてない。
でも言ってますね、そう思ってますしね。
うんうんうん、そうっすよね。やっぱそういうメンバーが集まってんだろうな。
へー、まあ素敵なことですね。
え、ジールは何年入社でしたっけ?
2018?2018年の秋ぐらいですね。
うんうんうん、で最初エンジニアをやってて、
自分ちょっと常識やりますって言ったのはどれぐらいだったんですか?
えっと、2021年だと思います。
あ、最近って言ったら変か。
でも3年4年、そうですね、4年目ぐらいじゃないですかね、たぶん。
うーん、じゃあそのいわゆる一人常識みたいな感じだったんですか?
まあでもやっぱ手伝ってくれてるっていうか、もともと兼務で3人入ってくれてて、でメインで僕も入ってっていう感じなので、
完全に一人だなっていう感覚よりは、やっぱそのいろいろやりたいこと出てきてるところをバリキ出すのが難しかったんで、兼務同士でやってると。
だからまあちょっとそこは僕メインでやることにしましょうっていうイメージでしたね。
あー、はいはいはいはい。この一人旗を立てるじゃないけど、本当に指導する人がいないと。
そうですね、調査も必要だし、実際手を動かしたりも必要だしっていうのも、
プロダクトを作ってるメンバーがいちいち入ってくるってやっぱ難しくなってきてたので、って感じです。
確かにそれは大変そうだ。
チームメンバーの採用と関係構築
でまあそうやってやっていく中で、人手が足りねえみたいな感じになったんですか。
そうですね、なんか当初、当初僕が多分一人でやり始めるっていう時にも、多分そんな話をしてたんじゃなかったかなと思う。
ちょっとウロウボエですけどね。ですけど、でやっぱ人は増やさなきゃいけないって話をして、
どう増やそうってなって、僕育休取ってるんですけど、その時期。育休から帰ってきたらそれをやるみたいな。
そんな話をしてた気がするんだけど、育休の間に多分人が決まってて、僕が復帰してやってたんですけど、
新しく入った方増えたんですけど、ちょっとすぐご退職って形になったので、またさらにすぐ募集をかけて、みたいな感じで進んでったって感じです。
でそこでやってきたのが、我々がコアラだったと。
そうですね、コアラだったって感じですね。
なんかコアラ思い出あります?その時の。記憶に残ってることあります?
でもなんかシンプルに会話楽しかったというか、それが一番の印象で。
あとは僕が割と正直に、こういうの面倒くさがりなんですよねとか、
言ったとしても、分かるよみたいな感じで、共感してくださったようなシンプルになって、
そういうのも含めて全然、片肘張らずに話せたみたいな、シンプルに楽しかったっていうのが一番の思い出ですかね。
ジールは何か覚えてることあります?逆に。
いやー、どうだったかなー、でも、
多分緊張、多少なり緊張してくださってたとは思うんですけど、
でもそんな中でもすごい色々率直に話してくれてる印象をすごい持ってたし、
なんかすごい共感できる部分多かったっていう印象でしたよね、最初すごく。
へー。
悩みのポイントとかね。
ポイントがあったってことか。
多分そういう感覚じゃないですかね、多分、実際スキルがどうとかっていうのは話す前じゃないですか、カジュアル面なので。
そういうの話すはないけど、なんとなく話の雰囲気が合いそうとか、
相手の言ってることがまず、言葉で言ってる以上に何か伝わってそうみたいな感じに見えるとかね。
はいはいはいはい。
そういう感覚はあったかもですね。
あー、いやー、なるほどー。そういうのありますよね。
うん。
じゃあもう、入るべくして入ったんだ。
入ってほしいなってやっぱり思ったし、すごく、いろいろ多分だからメッセージを送ってた気がします。
あ、へー。
断るごとに、面接合とかね。
へー。
そうですね、面接合とかで、ジールからこういうメッセージもらってますって、チンジのウィンティーから、
エミ君が来たりとか。
へー。
即日みたいな感じでしたけど、そういう時間ごろに。
へー。
それも確かに嬉しかった記憶がありますね。
うーん。
やるな、ジール。
そういうことしてたかもしれないですね。
おー。
これはすごい良い話だなー。
なかなか結構珍しいっすよね。そういう感覚になるっていうのも結構珍しくて。
うん。
だってその時点で何も別にスキルのこととか見てないけど、なんかすごい心が前向きみたいな状態になるって結構珍しいと思ってた。
うーん。
だから多分ほんと来たんでしょうね、何かがね。
うーん。これだ!この人だ!って感じだったんでしょうね。
そうそう、多分そうなんだと思う。
カジュアル面談の後すぐ送ったかは覚えてないんですけど、多分一時面接とかした時とかにやっぱりある程度見えるじゃないですか。
いわゆる面接みたいなことをした後なんで、だからぜひと思った確信度がたぶんすごい上がったんでしょうね、たぶんそのタイミングがね。
うーん。
それでたぶんそういうことをし始めたんじゃないかと思います。
なるほどねー。すごい素敵なことだと思うなー。
どうっすかコアラ。感動して泣いちゃうんじゃないですか。
いやでも、僕前職スタートアップに入って半年で辞めちゃって失敗をしてて、スタートアップ辞めようかなって思ってたんですよね。
へー。
思ってたんですけど、それでもなんかタイムスキーだったら大丈夫かもって思えたところもあったんで。
ねー。
もうそれだけの体験だったのかなって思いますけどね。
ねー、これはいい話だなー。ちょっとねー、今リモートでやってるけど、対面でやったらお酒飲んでるってことでしたよね、3人で。
危なかったですねー。
めっちゃいい話でありがとうございます。
情報システムチームの現状と今後の展望
そんなね、上司数なんですけど、第一上司数がジールで、その次コアラで、その次モルっていうメンバーが入ってね。
で、最近ダナモっていうメンバーが入って、だからジール含めると、1,2,3,4人になったんですよね。
結構1人から4人ってだいぶ変化があるなと思ってて、チームになった感じだと思うんですけど、中にいるお二人はやっぱ変わったなって思います、上司数。
なんかやることは依然としてめちゃくちゃあるみたいな感じではあると思うけど、
そうですね、割となんとなくそれぞれの得意領域とかが見えつつ、なんか分担ができてきてるようにはなってきてて、
ただまあでも回し方とかもっとよくできるところいっぱいあるから、まあそこはもっとずっとやっていかなきゃいけないと思いますけど、
そういうなんか、みんなで協力してやれる幅みたいなのが結構増えたかなっていう感じがすごいしますね。
立ち上がってる、4人目が増えてるところなんで、まだちょっとギクシャクしてる部分もあるかもしれないですね。
まだまだ。
そんな気味でしたっけ?
いやいや別に、全然ぎこみを言ってないですけど、なんか多少なり遠慮する部分もあるかなとかね。
そうっすよね。
もう100、対面的に140人ぐらいですけど、140人ぐらいの規模で、上司数4人ってね、すごい手厚いイメージがありますね。
だから結構ね、本当に多分回すだけだったら多分そんなに必要ないとかはあるかもしれないですけどね。
でもそうじゃないからってことですよね、結局。
やっぱさっき言ってたように、組織でどういうふうに情報システムというものをね、うまく使うかっていうところにパワーを使いたいから、
それだったら4人ぐらい、今の時点で4人ぐらいいないと回んないなーみたいな感じで思ってる感じになって。
いやなんかスラックにその困ったことをつぶやくと、上司さん誰かがもうすぐ反応してくれるから、本当にありがたい環境だなって思いますね。
新しく入ったダナももうすぐに解決してくれたしな、すごいなって思います。
早いですよね。運動が早い。
約束対応だった。
ありがたい。
コアラなんかあります?チーム4人になって変化とか。
なんだ、視聴シスとして動く数量が増えるんで、個人から見たら見えにくい部分も多分増えると思うんで、
より情報連携みたいなのはうまくやった方がいいんだろうなみたいなところがやっぱ出始めてるので、
4人くらいになってくるとチーム感みたいなのがちょっと増す実感あるかなっていう気もしますね。
確かにチーム感ある4人ってめっちゃ、なるほどね、ありがとうございます。
じゃあちょっと前半の最後の質問なんですけど、上司4人になって、まだね連携みたいなところはこれから詰めていくところかなと思いつつも、
4人になってチームになってこういうことをね、やっていきたいみたいなものがあればそれぞれ聞きたいんですけど、
なければないでいいんですけど、なんかあります?
今までにない、今までにないなんか組織と情報システムというかの融合をしたいですけどね。
へー。
僕らの会社のちょっと特徴でよく言われることとして、結構ボットが多かったりとか、システム化されてる部分が結構多いって言ったり言われたりするんですね。
特にスラッグの中とかね、結構七間も入ったって言ってくれたんですけど、そういうのが実は結構当たり前のように結構行われてるところが多くて、
それを今後AIがどんどん活動活躍していく、組織基盤みたいなのを作っていこうとしていくときに、自然にどんどん融合されてるみたいなのがどんどんできたらいいなって思いますかね。
へー面白そう。タイムトリップっぽくていいっすね。
ありがとうございます。コアラなんかあります?
そうですね、全然考えてなかったんですけど、
思いつきでお話しすると、
七間とかがすごくいろんな業務の吸収力がめっちゃ高くて、この話もまた別途お願いしたいくらいですけど、
なので、僕は僕でまた他のことに注力できるような未来がすぐ来るなと思っていて、
そういった中で何ですかね、もちろん効率化みたいなところもAIも含めてやりたいなと思うんですけど、
もっと楽しいことやりたいですね。
いいですね。
間違いないっすね。
楽しいことやりたいな気持ちがあるので、
両面みんなの助けになる、みんなのパワーになるお話と、
セキュリティーはセキュリティーで、MDA周りとかもっとやれることがあるなと思ってるので、
そっちも強化するみたいな両面をよりやっていけたらいいなと思っています。
いいっすね。
あんまり上質の方の目標として楽しいことやるって聞かないと思うんで、
よかったなと思いますね。
まるで今が楽しくないみたいに聞こえたら。
いやいやいや。
より楽しい。
よっしゃ、新生上質チーム期待してますんで、よろしくお願いします。
ありがとうございます。
前半は以上としたいと思います。
小原寺ありがとうございました。
ありがとうございました。
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