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始まりました、TimeTreeのこぽエンラヂオですね。 私、TimeTreeで採用PRを担当しているキャップと申します。
そして、コンポレートエンジニア略して こぽエンのコアラと申します。
よろしくお願いします。
前編に引き続きですね、素敵なゲストをお呼びしておりまして、 ホームのパーカーを今回お呼びしております。
パーカー、後編もよろしくお願いします。
はい、パーカーです。よろしくお願いします。
お願いします。
ちなみにパーカーっていうのは、洋服のパーカーからではなくてですね、
スパイダーマンね、パーカーから来てということで、皆さんよろしくお願いします。
改めて、よろしくお願いします。
TimeTreeの法務とベンチャー企業の違い
じゃあ、後編はですね、もう少し仕事の話を聞いていきたいなと思ってるんですけど、
パーカーはTimeTreeが3社目というところで、
他社のフォームとTimeTreeのフォームの違いをもしあれば語っていただきたいんですけど、
何か違いあったりします?
はい。ちょっと抽象的な話にはなるんですけど、
よく言われるのが、大手とベンチャーのフォーム全然違うよね、みたいな。
結構言われてて、1社目がファイト人数が多いところだったんですけど、縦割りになりがちなんですよ。
ホントにフォームって契約書を見てるだけとか、個人情報のことをやってるだけとかっていうよりは、
あるいは違うんですけど、ベンチャーって結構何でもやらなきゃいけなくて、
契約書も見る、個人情報も見る、取締役とかもやる、みたいな。
何でもやりになるっていうのが、大まかな大手とベンチャーの違いなのかなと思うんですけど。
で、TimeTreeだけで言うと、一人フォームでやらなきゃいけない、
じゃあ情報どっかから探さなきゃとかっていうのが結構ベンチャーだとありがちなんです。
幅広く経験詰めるっていう意味では良い面なんですけど、
誰もやる人がいないから何でもやりにならざるを得ないっていうのが、
結構ベンチャーだと幅広い経験詰めるよっていうこの言い方の裏というか。
なんですけど、TimeTreeだと結構情報がオープンだったりとか、
教えてもらえる人が周りに来たりとかっていうので、
一から全部調べなきゃいけないっていうのがないので、
そういう意味だと、TimeTreeは他のベンチャーと違って、
いろんな人に教えてもらえたりとかっていう環境が揃ってるっていうのがあるかもしれないですね。
なるほどねー。
なんかそのTimeTreeに新しく入ったメンバーに話を聞くと、
情報がオープンだけどありすぎると、
例えばNotionで言うとNotionページってもう無限にあるじゃないですか、TimeTreeって。
それにまず面食らうとか、
最初ってどの情報が大事で、どの情報はそんなに見なくていいかってわかんないから、
大変だったって話をよく聞くんですけど、それどうでした?
でも確かにそっちもそっちでありましたね。
情報が消えたって言ったりなのか。
そうですよね。
え、なにこれって。
契約書とかの管理方法とかは調べたりすると出るんですけど、
Notionを回ってて。
え、概論?何の?っていうのとか。
最初は思ってましたね。
これ読むのはいけないんだけど、マリオについて話すんだみたいな。
なんか最初に思った記憶がある。
はいはいはい。仕事以外の情報も多分にあるから。
はいはい。思いました。
それは働いているうちに、これは大事なんだなとか、
これはそこまで大事じゃないんだなっていうのを自分なりに判断していくって感じになるんですかね。
そうですね。やっぱり限られたところを見ていくっていうことになると思うので、
自分でドライブ、ここ見ておこうかなとか、ここ見ておこうかなみたいなのは定まってきましたね。
うーん、なるほどねー。なるほど。
ベンチャーの方が、さっきのパーカーの話でいくと、いろんな仕事をやらなきゃいけないから、
マルチタスクがしやすいんですかね。
はい、それはあると思います。
じゃあ結構そこは適正というか、マルチタスクが、できればそんなに苦じゃない方の方が良さそう。
うーん、だと思いますね。
タイムツリーというのをベンチャーのフォームをするのであれば、その機会は必要なのかな。
なるほどねー。これはあれですか、ジョーシスも一緒ですか。
あ、そうですね。その適正って言葉がありましたけど、僕はめっちゃそれ重要かなと思っていて、
マルチタスクは、なんだろう、タスクをこなす遂行力みたいな、そのパワーがないと、
基本的に環境が整ってないんで、一個一個の作業に時間がかかっちゃいがちなところもあって、
なるほど。
そうすると、常に作業に追われるから、いろんなことできるはずなんだけれども、
その目の前の作業に追われてしまうっていうところで、
それでも忙しい中でも新しいことをチャレンジするみたいなパワーがないと、
意外と新しいことできない、みたいなところがある。あるいは深くできないとか。
うーん。
なので、正確的に向いてるか、いろいろ早くこなせる経験値があるかじゃないと、
結構厳しいかなっていう気はしてるんですね。
なるほどねー。
そこは結構適正ありそうですね。なんか大事かもしれないです、そこを見極めるのは。
うーん。
なーって思います。だから若い人が成長したいからみたいなところで、
ベンチャーの一人調子ですとか入って、1年以内に挫折するみたいなことも、
TimeTreeでの法務経験と成長
そこそこあるんじゃないかなと思ってるんですね。
なるほどー。
急に行くのは結構悪種な感じがしますよね。ある程度の知識があって成長したいからっていうのは良いと思うんですけど、
前職はそれで自分失敗したなと思ったんで、急に行っちゃって。
苦しかったわ。
苦しかった。
そんな苦しかった。そんな苦しかった。
そんなじゃない。
オンラインハグしてあげますよ、これ。
温めてるんでしょ。
まあねー、一人でやると辛いっすよねー。
ですねー。
経験があるとね、なんとかなるかもしれないですけど。
なるほどなるほど。ありがとうございます。
じゃあ、この3社目でタイムツリーのホームとして働いていて、タイムツリーのホームとして働くとこういう経験詰めそうみたいなものがあったりします?
そうですね、経験で言うと、今まで自分の話にはなってしまうんですけど、
個人情報を取り扱うことがやっぱりすごく多いので、そこの経験を多く詰めるのかなというのがまず一点。
あとは、韓国法だったりとか、海外の法律もちょっとずつ見ていかないといけないよねみたいなところがあって、
まあ、個人情報保護法関係だと思うんですけど、個人情報保護法って日本とか、韓国とか、あとはユーロ圏、EU圏とか全然違うので、基礎は一緒なんです。
そこらへんの細かい違いをちょっとわかっておかないといけないというのが大きい経験をします。
で、ちなみにまだ全然自分も詳しくはわかってないんで。
EU中って感じですね。
あー、なるほどね。
去年は内部監査をやらせてもらったりだとかっていう、また全然違う分野の仕事だったりとかっていうのもさせてもらったりとかっていう、
他部署、教育みたいなのに関われるのがタイムズリのホームかなと思います。
なるほどなるほど。
僕、エンジニアの面接にいつも出てるんですけど、タイムズリに入社した後にどういう経験をつくるかっていう話は同じような話があって、
同じように海外の話をしてくれるエンジニアが多いんですよね。
そこで国が違うと文化が違くて、文化が違うとカレンダーの表紙保護が違ったりとか、
で、アクセス時間のスパイクが違ったりとか、海外ごとの違いがあって、
それはホームにもあるんだなっていうのがちょっとわかって、面白いなって思いました。
多少はありますね。多くはないんですけど。
これはね、いい、面白いですね。
日本初でこんだけ海外でも使われてるサービスってあんまないと思うから、そこはやっぱ独自の経験が詰めそうな感じがありますね。
なるほどなるほど。ありがとうございます。
じゃあタイムツリーに入ってね、最初そのなれるまで誰しもが苦労があるかなと思うんですけど、
特にパーカーがタイムツリーに入って苦労した点とかあります?
業界として、この広告業界っていうのが初めてだったので、業界監修的なものになれるのにすごく苦労しましたね。
一番はこのアドテックとかの流れだったりとかが全然わからなかったりとか、広告の管理ってどうやってるのみたいな、
スキーム自体の勉強がすごくできてなかったので、そこにすごい苦労しました。
難しいです、広告。
まとまってる資料とかもあんまりなくて、この資料というか。
絶対なんかみんなよくわかんないままやってるだろう、俺って最初思ってたんですよ。
思ってたんですけど、やっぱプロフェッショナルはいるなと思ったのが、レイって弊社のアドテックスターだと思うんですけど、
契約書のやり取りとかのときにすごい親切に教えてくださったりとか、こういう流れだ、みたいな。
もうわかったのがすごい収穫だったなって思っての政治文化だった。
そうかそうか、業界の違いに最初苦労したって感じですね。
そうですね、はい。
広告は特殊なんですか、その公務的に。
ちょっと特殊な気がしますね。
特に一社目が、さっきお米売ってたっていう話だったんですけど、
物の売り買いをするっていう単純な売買契約だったりとか、
あとは保管をするための倉庫の契約だったりとか、
そういうイメージしやすいじゃないですか、契約の内容とかも。
お米がついたら損売賠償しなきゃいけないよねとかっていう条文がすごいイメージつくんですけど、
広告って別に保管してるわけじゃない在庫とかがあるんです。
え、でもこれって落札とかオークションで広告が入ってきて、
その間の0.001秒とか、頭の中で全然イメージができなくて。
それを契約書に起こしたりとか、
アラを見つけるっていうのがイメージできないと難しいので、そこに苦労しました。
確かにね、売ってるものがものじゃないから難しいですよね。
そこらへんの商売のイメージが自分でできないと、確かに契約書も難しそうですね。
ここは大事だと思いますね。自分の会社が何やってて今から何をするかをイメージするみたいな。
あ、そうか。それがイメージできると、前もってこういう契約書が来るんじゃないかっていうことが事前にわかったですね。
え、これは大変な仕事だ。
僕にはできない。
働く上で大切にしている価値観とモチベーション
いや、やりましょうよ。できますよ。
いやいやいやいや。
絶対できますよ、僕は。
いやいやいや、僕はスラックでガヤをやってるだけの人間だから。
じゃあ、そんなに苦労があったパーカーですけど、タイムツリーに入って成長したなって思うところがもしあったら聞かせて欲しいんですけど、分かります?
そうですね。なんか前職と比べてやってないことをすごいやったっていうのが自分の中では強くて。
さっきの広告の話もそうなんですけど、広告の流れが全く分かんないところからちょっとだけ成長できた。ちょっとだけ分かるようになった。
株主総会が自分、それこそ事務局でやったことなかったんですけど、前職で。
この会社に入って何回かやらせてもらって、あ、こういう流れなんだ。で、たぶん次上場したらこうなるのかなみたいなイメージをつけられるようになったっていうのもやっぱ大きな成長かなと自分の中では思ってます。
で、これはもう完全に独学でどうこうっていうよりも、実地で教えてもらったりとかっていうことなので、すごく身にはなったなというふうに思ってますね。
僕、株主総会運営したことないんですけど、どんな感じですか?やっぱピリッとしてる?
どうなんですか、ピリッとしてます。
うちって今株主が結構多いんで、株主たちが当日出席して手を挙げるみたいなのってテレビとかで結構イメージがあると思うんですけど、
あれって何をしてるかというと、この決議事項に対して賛成か反対かみたいなのを言ってるんですね、手を挙げて賛成ですが反対ですみたいな。
で、うちはそんなに現地で参加する人がいないので、事前に紙でこの議案に対して賛成か反対かみたいなの取っておかなきゃいけないんですよ。
で、うちは株主がすごい多いので、それを集めたりとか連絡を取る。で、この決議事項についてはどういう説明をしなきゃいけないみたいな、その前準備みたいなのがたぶん一番大変なのかなって思いますね、ピリッとしてるんです。
そこまでがやっぱり結構ピリッとしてますね。ホームだけじゃなくて経営もそうですし、経営企画もそうですし、管理ホーム全体がピリッつく機関ではあると思いますね。
やっぱこれもイメージしにくいですよね、何しても。自分も全然想像ついてなかったので、やるまでに。
やっぱパーカーがいいように、実際やっぱこういうのはやってみないとわかんないですよね。
そうですね。で、やった自分でさえまだたぶん全然見れてない部分とかの決議取らなきゃいけなかったんだ、結構あるんで。そこら辺も全然勉強もですね。
それはタイムツリーに来てから今それを味わえてるっていうところなんですね。
そうですね、はい。
なるほどね。素晴らしい。ありがとうございます。
これまたちょっと黄色の違う質問なんですけど、働いてる上でパーカーが、ホームとしてでもいいし、タイムツリーのメンバーとしてでもいいんですけど、
大事にしている価値観とか言葉とか信念とかあったりします?
コミュニケーションはとってこっていうのはすごい思ってて、社会人全般というか、みんな思ってることだと思うんですけど、
ホームの特殊性としては、相談が来ないとその事象が発生しているかどうかもわからないっていうのがやっぱあるので、
なるべく情報を取れるようにしておきたいなっていうところから、コミュニケーションしやすい人でありたいっていうのはすごい思ってて、
たぶんガチガチの人とかだと、うわー何か相談するのめんどくさいなとか、軍省に落としてから行かなきゃいけないかみたいなとか、
いろいろ考えて、結局それが発覚しないみたいなパターンあると思うんですね。
問題がなければいいんですけど、それが爆発したときになんでこうなってんのみたいなのの処理のほうがやっぱ大変になってしまうと思うので、
なるべく話しかけられやすい人間でありたいなと思ってます。
話しかけやすい人なんじゃないですか、コアラどう思います?
めちゃくちゃ話しかけやすい人だと思う。
裏でブチギレてるかもしれないです。
おもてづらすごい作ってる。
家帰ってめっちゃブチギレてる。
じゃあここで言っちゃダメでしょ。
ないっすね、そういうの。たぶん一回もないっすよ。
でもなんか、パークはもちろんですけど、タイムズリーの管理部門の人みんな話しかけやすい感じはあるな、コアラもそうだし。
なんかそれあれっすか、コーポレートの定例あるじゃないですか、管理部門の皆さん。
あそこでみんなで言ったりするんすか、俺たちは話しかけやすい人間だろう、みたいな。
それ恥ずかしすぎないですか、やっぱり。
たぶんそういう性質の人が集まってるじゃないですかね。
キャップのおっしゃってる通り、話しかけにくい人っていないっすね。
相談しやすい人がやっぱ多いと思いますね、元から。
いやそうだな、みんなそうですね。
リアルにしてもいいですよね。
みんなやっぱ転職してきたりとか、大手の人とかってガチガチなんで、これはこのやり方じゃないとダメだから、みたいな人が結構いるんですけど。
さっき言ってたと思うんですけど、やり方が結構柔軟だったりとか、こうしたいねみたいな気軽に話せる人が多いと思うんで、そこも結構他の会社との管理部と違うかもしれないですね。
なるほどねー、あーなるほどねー。
確かに、これは自分たち仕事じゃないですっていう、それでもバッサリ行く人はいないですね。
縦割り、大手だと縦割りで、でも規約とかもちゃんと決まってて、これ以外は契約できませんとか、このやり方じゃないとできませんとか、すごい多いと思うんですけど。
だから多分人としてもガチガチになっていってしまうような気がしますね。
あーそうだよなー。
わかる。
めっちゃわかります。
めっちゃわかる。
パーカーはホームと働いてて、何が一番のモチベーションですか?
確かに、自分の仕事についてモチベーションって考えたことなかったですけど、人と話せる仕事だから楽しいなっていうのはすごい大きいかもしれないですね。
なんかホームのイメージって結構モコモコと契約書を見てチェックしてみたいなイメージだと思うんですけど、一番関わる部門が多い業務だと思ってて。
あーなるほど。
どの部門も契約書とか結ぶことはあると思いますし、こういう相談したいんだけどみたいなのって結構ホームに落ちてくることとかも多いので、
いろんな人とコミュニケーション取るのがたぶん根本的にスクリーンだと思います。自分の。
社内でホームだけでずっとっていうより、いろんな人と話して、あ、仕事終わったって思えるのがモチベーションとしていいのかもしれないですね。
いいですね。人と話すのが好きなホーム。
でもベンチャーだと多分多いと思います。周りの他社のホーム、私とか聞いてると。コミュニケーション能力すごい高い人多いんで。
そんなイメージはありますね。
ホームの人が人と話すのが好きってのはあんまり聞いたことないから、面白いなって思いながら。
そうっす。
弁護士とホームがごっちゃになると多分また全然違うんです。
弁護士適性と企業ホーム適性はまた全然別物なんで。
どういう感じで違うんですか。
どうなんすかね。弁護士の人ももちろんコミュニケーション能力めちゃくちゃ大事なんですよ。
相手が一緒の会社じゃないってどういう問題を抱えててっていう人なんですけど、やっぱり基本的な業務のメインはサイバーなので、
情報をどう集めてとかっていう条文を見て、この範例に適合してみたいなのを調べるみたいなのが多分弁護士さん。
今後の挑戦と展望
一人業務って言ったら一人業務なんですよね。
ベンチャーとかの企業ホームとかだと、いろんな人と関わりながらちょっとずつ前に進んでいってっていう能力なので、
一人で黙々とやってるだけだと周りが見えてない状態になって、また全然こういうエフェクトの違いがあるのかなと思います。
ちょっとわかんない、あんまうまくまとめられてない。
面白い面白い。
確かにね。ホームはサイバーやんないっすもんね。
やらないっすね。
あ、やるのかな。
いや、やらないっすよ。
やらない。
さすがに。
なんか任天堂さんのホーム強みたいな話あるじゃないですか。
はいはいはいはい。
あれは多分、社内弁護士がいますね。
サイバーって誰でもできるので、一人で、例えばもう自分個人でサイバーでやろうと思ったら、できるはできるんですよ。
多分任天堂とか大手のホームさんはそれができる環境なので、やっぱ強いと言われるかな。
なるほどね。これは面白いですね。
あんまり弁護士とホームの違い考えてなかったから、すごい面白かったです。ありがとうございます。
じゃあ最後の質問なんですけども、今後パーカーが挑戦したいこと、タイムツリーでこういうことやりたいなっていうものを教えてもらえると嬉しいです。
やっぱり業務の幅を広げたいなって思っておりますね。
まだまだホームだけではないといったものの、自分自身の業務の知識レベルがまだまだ浅いところにありますし、
それを進化させていくっていうのと、ホームだけやってても多分これから先、自分のキャリアとしては生き残っていけないのかなと思うので、
数字面見たりとか、もっと他の業務、経営周りのこともちょっと分かってなきゃいけないなとかっていうのもあるんで、
業務の幅を広げるっていうのと、今自分自身の業務の知識の深さを深めていくっていうのをちょっとやっていきたいなと思ってます。
あとはマネジメント経験とかはそろそろ積んでおいた方がいるのかなと思うので、
今すぐにどうっていうわけではなく、いずれ積みたい経験ではあるなというふうに思います。
マネジメントに向いてそうな気もしますね。
いやぁどうなんすかね、向いてんのかな。経験が多くて分かんないですね。
じゃあ僕がひよこホームとして行きますんで。
来てくださいね。
何にもやりたいことがないし、何のプロフェッセンスも共有しない部下。
頑張ろうマネジメント。
ありがとうございます。
じゃあ最後にコアラの感想を聞こうかな。
今日パーカーの話を聞いて考えたこと、思ったこと、感じたこと、なんかあります?
そうですね、やっぱり僕自身の勝手な偏見もあるかもしれないですけど、
普通の一般的なホームだとやっぱり固いイメージありますけど、
全然その正反対というか、いろんな幅広くコミュニケーションとっていきたいみたいな話もありましたし、
最初のハーチャーチェップのどんどんシステム化みたいなところにも積極的に向き合ってくださるところとかもそうですし、
なんだろう、こんなすごい人いるのかって思いました。
嬉しいですね。
かなり恥ずかしいですね、これ。
コアラの率直な感想だと思うので、受け取っていただけると嬉しいです。
じゃあコアラ・パーカー、本日はありがとうございました。
ありがとうございました。