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152【後編】「この会社は最高だ!」と感じた選考とコラ画像文化
2026-06-10 20:02

152【後編】「この会社は最高だ!」と感じた選考とコラ画像文化

Steve
Steve
Co-host

「TimeTreeラジオ」はカレンダーシェアアプリTimeTreeを運営する私たちメンバーが、いろいろな話をワイワイするインターネットラジオ番組です。


TimeTreeメンバーの話を聞いていくシリーズ『Youは何をされてる方なの?』。


今回は、フロントエンドエンジニアのPotch(ポッチ)とIsco(イスコ)に話を聞きました(※TimeTreeではニックネーム制度を導入しています)。


<後編>

・面接で感じた「この会社は最高だ!」

・TimeTreeの入口にいたCTO・Scott

・コラ画像制作に心を割く会社

・人を応援する会社


◎前編はこちら!

https://open.spotify.com/episode/7poYM5jD8nOWhV8f0U29wg?si=907e0aa8dc144dc5


◎一緒に働く仲間を募集しています!(採用応募ページ)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bit.ly/3MyqZjE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


感想

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サマリー

本エピソードでは、TimeTreeのフロントエンドエンジニアであるポッチとイスコが、入社経緯やTimeTreeのユニークな文化について語ります。ポッチは、面接でのフレンドリーな雰囲気や、ゲームの話で盛り上がった経験から入社を決意。一方、イスコは、CTOのスコットとの意外な共通の趣味(アルビレックス新潟のサポーター)がきっかけで入社しました。TimeTreeの文化として、メンバーの写真を使ったコラ画像作成が日常的に行われていることや、困っているメンバーを互いにサポートし合う温かい雰囲気が紹介されています。

TimeTree入社の経緯:ポッチの場合
始まりました。TimeTreeのViewは何をされている かたなの。この番組は、TimeTree
のメンバーをお招きして、仕事とか 仕事じゃないこと、いろんな話を
聞いていく番組となっています。 今回も前編に引き続き、ゲストに
フロントエンドエンジニアのポッチ とイスコをお招きしております。
どうぞよろしくお願いします。
お願いします。
よろしくお願いします。
前編は、すごい愉快な話をたくさん 聞いていけたんですけども、後編
は、もう少し仕事によった話を 聞いていきたいなと思っています
ので、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
2人は、TimeTreeで今、活躍されている わけなんですけども、お2人がTimeTree
に入社した経緯、いきさつみたいな ものを聞きたいなと思っていて、
どっちから聞こうかな。じゃあ、 歴史の長いポッチから聞いていこう
かな。
私の場合は、今いらっしゃらないん ですけど、ジェッシーというフロント
エンドエンジニアの方がいらっしゃ って、そのジェッシーと全職で
同じ会社だったんですね。私もその 時、エンジニアって感じじゃなくて、
クリエイティブチームみたいな ところに所属されているので、開発
の方と接する機会はほぼもなかったん ですが、たまたま私の夫がジェッシー
の同期で、結構話す機会とかあって、 私がフロントエンドにすごい興味が
あるというか、なりたいなみたいな 話をするとき、それをたまたま
ジェッシーがしてたのかな。それで 退職した後に、私とジェッシーが
それぞれ退職した後のときに、あれ、 お得意で来たのかな。転職かとしてる
ならどうですかっていう連絡が来た 気がしません。ちょっとだけ怪しい
ですけど。確かそんな感じだった 気がするんですね。実際面接受けて
みたら最高のとこだったんで、ぜひ お願いしますって感じですか。ざっくり
です。
おだしょー 最高のとこだった。
ちょまど 最高のとこでした、本当に。
おだしょー 面接中に思ったんですか。最高
だなって。
ちょまど 思いました。カジュアル エンダーも当時あった気がしたん
ですけど、そのとき確かスタッド とスコットだったかな。イスコも
たぶん同じように感じられてる と思うんですけど、お二人の空気
すごくないですか。
おだしょー そうですね。この後 話そうってもらおうかな。
おだしょー そうですね。
ちょまど ちょっとやめてください。
おだしょー 気持ちを説明してください。
ちょまど はい。ありがとうございます。すごく
素敵な方だなって思って、そのまま 先行に進んで、最終的に当時はまだ
フレッドとかルイが最終面接 やってくださってて、そのときゲーム
の話になって、自分の好きなゲーム の話をしてたら、フレッドが診断
を始めてくれて、あなたはこういう ゲームが好きでしょみたいな話。
こんな話を面接してくる会社初めて だなと思って、もう最高だなって
思いました。
おだしょー なるほどね。一応登場人物 を説明してみると、フレッドが
CEOで、ルイがCDO。この二人、創業 メンバーですね。ちょっと前に出た
スコットっていうのはCTOで、スタッド も創業メンバーで、今フロントエンジン
感じですね。アプローチャーたち との面接を通して、最高だなって
思ったってことか。
ちょまど いや、ほんと最高でした。
おだしょー でもゲーム診断とかやりそうだ
な、フレッド。フレッドといえば、 フロム芸が大好きなんですけど、
フロム芸を勧められたりしなかった ですか。大丈夫でした。
ちょまど すいませんでしたね。基本的に
やっぱり話聞いてくださる方だった からかな。いや、もしかしたらして
くれたかもしれないですけど、ちょっと 記憶が、すいません。ほんと申し訳ない。
おだしょー なるほど、なるほど。じゃあリファラル
みたいな感じで送られて、面接を 通して、自分に合ってそうな会社
だなと思って入社されたってこと。
ちょまど です。
おだしょー なるほど、なるほど。ありがとうございます。
TimeTree入社の経緯:イスコの場合
ちょっとイス君も話しかけてくれました けど、話を聞いていいですか。
イス君 はい、大丈夫です。そうですね、
ちょっと自分が転職というか、入社 した経緯なんですけど、まず第一
なんですけど、ちょっと前の会社、 所属していた会社がちょっと畳ま
なきゃいけないってなって、なので 転職活動せざるを得なくなった
っていうのがまず大事で、パージュアル 面談をしたときに、担当してくれた
方がCTOのスコットだったけど、自分 今新潟に住んでて、アルビレックス
新潟っていう今J2クラブのサポーター を出るんですけど、何も新潟に
ゆかりのないCTOのスコットが同じ スキだって話を。ちなみに話が
個人的にはすごい盛り上がって、もう ここだなって思いました。
あ、そうなのか。
すごい、こんなつながりあるんだ、 というか、こんな出会い方あるんだって。
スコットはサッカー好きなのは知ってて、 僕の印象では海外のリーグとか、
プレミアリーグとか見てるイメージ あったんですけど、
新潟も見てたんですか、スコット。
そうですね、話を聞く限りJリーグの、 アルビレックス新潟ってチーム、
確か元は奥さんが多分好きだったのかな。
だからちょっと一緒に見るようになって、 ちょっと話長くなっちゃうから
集約するんですけど。
面白いみたいな感じで、いつの日か ファンになってたみたいな。
たまに足を、この新潟に足を運んで 見る機会もあるっておっしゃってたんで。
今はどうかわかりません。
すごいじゃあ、くしくも二人とも スコットとコミュニケーションを取り、
スコットのフランクな感じに魅力を 感じてくれたってことか。
これはスコット喜ぶ。
スコット喜ぶ。
あんまりチャームツリーって上下関係 基本的にはないんですけど、
立場的にわかりやすくて上の方が あんなにフランクに話すってこと
まずやっぱないなとは思いますよね。
なるほど。
確かにCTOって聞くと、強そうなイメージがある。
強そう。
確かに確かに。スコットはすごい いいところですよね。ありがとうございます。
スコット、二人のタイムツリーの出会い になってて、改めてありがとうな
っていう気持ちになりました。 ありがとうございます。
ありがとうございます、スコット。
TimeTreeの文化:コラ画像文化
今の話でも少し出たかもしれないんですけど、
会社って文化とか雰囲気とかあるじゃないですか。
それぞれの会社に良い悪いは別にないと思うんですけど、
こういう会社だなっていうのがあると思ってて、
二人から見てタイムツリーってこういう会社だな みたいなものがあれば、
それを聞きたいんですけど、あります?
こういうところあるよなとか、 こういう会社だなみたいなもの。
じゃあちょっと自分先に仕事をお伝えすると、
やっぱりこう、皆さん余白を残しながら働いてるなっていう風に感じて、
そんなんでも、あんまり今まで自分の所属していた会社、
何個かあるんですけど、あんまり経験しなかったところで言うと、
コラブンカ、コラージュの。
めっちゃ言おうと思っちゃいましたので。
あれがすごい、ちゃんと運用されてるじゃないですか。
ほぼ毎日稼働してて、すごいなっていう。
本当にこういったところに気持ちを裂くというか、
それすごい大事なことだなと思いますし。
確かそのときのコラガスで見たのが、
エドガーっていうAndroidエンジニアと、
VAXっていうIOSエンジニア。
当時、どっちもお会いしたことなかったんですけど、
VAXとはもう一度も話したこともないですけど、
本当に関わりがない人だったんですけど、
そのとき見たやつがめちゃめちゃ面白くて、
コラ、何だろう。
2024か5のベストオブコラみたいな。
口開けながら何か言ってるよ。
みたいなやつね。
笑いました。
はい。
これも一応念のため補足しておくと、
タイムツリーには今イスコが言ってくれた、
コラ画像文化、コラ文化があって、
何かというと、タイムツリー社内メンバーの写真が、
スラックに何かしら投稿されると、
その画像を使ってコラ画像、クソコラを作るっていう文化があって。
これをそんな真面目に評価してる。
いいところですね。
みんなめちゃめちゃお忙しいのに、
どうやって時間転出してんだろうっていつも思ってたんですよ。
謎というか。
誰もスキルがあるんですかね。
多分そういうスキルがだんだん成長してきてるというか、
だと思うんですね。
農場に慣れっちゃいがあるかもしれないですね。
農場に何でもありますよね。
これね、僕も比較的作る方だと思うんですけど、
テスト前に部屋掃除するのと一緒みたいな気持ちで。
やるべきタッチを見たら、
固まってくるとコラで逃げるみたいなところもありますね。
現実逃避。
ありがとうございます。
確かにね、あんまりない文化かもしれないですね。
改めて言われてもね、発見ですね。
ありがとうございます。
TimeTreeの文化:互いを応援する姿勢
ポッチは何かあります?タイムズリーの最初の特徴というか。
最初言おうかなと思ったのがコラの話。
本当に文化になっているレベルですからね。
今はパッと浮かんだというか、常々思っていることではあるんですけど、
他の会社にいないなと思っているのが、
他社を応援する、サポートするというのが、
入社される方、大体そんな感じの方が多いのかなと思って。
具体的な話はいろいろあるんですけど、
常にあるし感じているんですけど、
今イスコとの話で言うと、
開発の手法、今ちょっと変わってきてるんですけど、
スクラムを利用して、スクラムで開発を基本的にはしていた時があって、
スクラムのことを自分も復職した時に、
なんだっけ、どういうやつだったっけみたいな、かなり知識もないし、
忘れている感じだったので、ちょっと勉強し直そうという時に、
イスコがこっそりとというか、
こういうお勧めの本ありますって教えてくれて、
それを見て、
自分の個人メモを取ってたんですよ、ノーションで。
誰に見せるわけでもないけど、
一応他の方も見れる場所にちょっと置いてたら、
いつの間にかイスコがコメントすごいくれてて、
その本を見て思った疑問、これこうなのかなとか、
いうことに対して、これはこうだと思いますとか、
その認識が合ってると思いますとか、
このままコメントくれててびっくりしたんですね。
みんな一生懸命学びたこととか、もちろん仕事もある中で、
そういうところに時間を積極的に割いてくれる。
多分その根底としては、結果的にそうすることでチームとしての総力が上がるというか、
単語してた、そういうふうになるからっていうのもあるかもしれないんですけど、
でもこれは他のおかしなのは今までなかったなっていうところを感じてますね。
やっぱ困ってて、発言のしやすさも取るんですけど、
困ってる感じを手を挙げるというか、
そうすると誰かが必ずすぐ答えてくれるみたいな。
その方が例えば欲しい答えじゃなかったとしても、
その時につなげてくれるとか、
そういうところって本当に大物理らしさだなっていうのが間違いあると思うんですよ。
へー、確かにね。
困ってることとかって多分誰でも声出しづらいですよね。
こんなことも知らないんじゃないかとか、
それは自分も常に感じてるんですけど、
だけどそれも恥とは思わず、
発言しても他の人はそう思わないでしょっていう、
安全、安心的安全性からいわゆる、
担保されてるというか、愛あるなと思います。
わー、いい話だな。
いつもありがとうございました、皆さん。
おイスコのおかげでもありますよ。
いやいや、でもちゃんと教えるとかではないんですけど、
こういうのあるよって言ったことに対してちゃんと向き合って、
アウトプット書きポチって言いましたけど、
個人メモみたいな感じで、
アウトプットしてくれるっていうのはすごい、
教える側というか、きっかけを使って、
与えた側、すごい嬉しいですし、
すごい良い循環だなと思います。
ありがとうございます。いつもありがとうございます。
素晴らしいですね。
自分の分かんないっていうことを、
素直に表現できるタイムツリーのオープンなところと、
そのコメントに対して、なんだこれって、
跳ねるとかでもなく、素直に、
そういうことなんですねって受け止める誠実なところとか、
いろんなタイムツリーの文化が現れてる、
いい話だなと思いながら聞いてましたね。
よかった。
僕、タイムツリーに入ったときに、
エンジニア面接に同席するっていう仕事をやってたんですけど、
全くエンジニアリングやったことないから、
全然同席しても、ちんぷんかんぷんで、
何を言ってる人たちなの?みたいな。
名所相撲ミーティーがあったかな。
グレッグがいて、
エンジニアリング全くちんぷんかんぷんなんですけど、
いい本ないですか?って聞いたら、すぐに本紹介してくれて。
グレッグもさっと教えてくれるんですよ。
これおすすめですって。
エンジニアの神グレッグね。
確かにヘルプを出してくれるというか、
困ってる人を解かない文化ってタイムツリー確かにあると思います。
全然僕それ読んでもエンジニアリングわからなかったんですけど。
めっちゃいい話だったな。
まとめとエンディング
めっちゃいい話で膨らんだので、後編も以上としたいと思います。
何か言い残したことや、これ絶対話したかったなってあったりします?
なんか切りないなと思って。
外で話せるしっていう気持ちでございます。
かなり発散というかできました。
二人素晴らしかったら、二人個人ももちろんですけど、
二人の関係性がめっちゃいいなと思いながら話を聞きました。
それがスタートですね。
1分オーバーしてしまったんですけど、収録を以上としたいと思います。
ポッキー不幸ありがとうございました。
ありがとうございました。
20:02

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