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ちょっとした時間管理で、あなたの夢を夢のまま終わらせない。 月を仕事にする人助け企業家塾の八木悠磨です。
この番組では、夢を叶えて到達するまでの時間をぐっと短縮できるようなエッセンスをいつもお伝えしております。
大体5分6分程度でお伝えしています。 今日はですね、昨日ちょっとフリートークで話したところの続きなんですけども
久しぶりに塾生と会って、コールセンターで働いているんですけど、すごくショーを会社からいただいたということで、その方のやってることを少し聞いたんですよね。
その中ですごく特徴的だったのが、これすごく学びになるなと思って話すんですけど、 計帳の中でもペーシングですね。
ペーシングが素晴らしかったんです。 ペーシングというのは、相手にペースを合わせるということですね。
相手とペースが合っていないと、彼は特にこのクレーム商品のところにいたので余計なんですけども、
例えば、異界のままに、何だこれ、どうなってるんだ、どうなってるんだ、とハイペースで言ってくる人に対して、
えー、あー、申し訳ございません、みたいな話をするとイライラするんですね。
だからそういう時は、はい、はい、申し訳ございません、みたいな感じで相手のペースに合わせます。
逆に、あのー、これなんですけども、これ僕の勘違いですが違うと思うんですよね、みたいな感じで、
実は弱いクレーマーですね。
来ると、あー、はい、こちらでございますね、みたいな感じで、もう、昔の人だったら分かるんですけど、渡辺カメラマンみたいな感じで話して、相手にペースを合わせるということが結構基礎的には、
基礎的には、前回の子猫の鳴き声引っ張られてますね、まあ、基礎的なところがペーシングなんですけど、彼はさらに一歩先を行く最強のペーシングをやってました。
何かというと、例えば、相手のペースとか何とかじゃなくって、相手の性別とか年代に合わせて、そのペースに合わせた話題を振るんですよ。
例えば、背景の形みたいな、相手の名前を聞くときに、あ、こちらは背景の形ですか?とか言うじゃなくて、あ、こちら谷形の形でよろしいでしょうか?みたいに言うと、よく知ってんね、みたいな感じで言われたりとか、
例えば、順っていうのも、若めだったら松順の順とかですか?って聞くけども、年配だったら稲川順二の順ですか?みたいな感じだったかわからないですけど、そういうふうに変えていくとか、
例えば、ジャイアンツのジーとかっていう言い方は関西の人にはしないとか、相手のバックグラウンドにペーシングする、相手が発している言葉とか声とかトーンとかではなくて、相手のバックグラウンドにペーシングするっていう、これ最強のペーシングだなと思って、
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僕もコーチングで形状もペーシングも教えてますけど、これちょっともらおうと、僕の講座に取り込もうと思いました。はい、というですね、ちょっといい最強のペーシングが見つかったので、ここでシェアさせていただこうと思いました。
これによってですね、きっとあなたの夢を実現までの時間もグッと一番静まるSSになったのではないでしょうか。ということで、こういった合わせがいいなと思った方は、右下のフォローボタンをポチッとお願いいたします。
では、今日と一日も素敵な時間で埋めていきましょう。さようなら。