ただ、ただ楽しかった話
2023-10-29 39:51

ただ、ただ楽しかった話

ひかるんさんインスタ
https://www.instagram.com/reel/Cy7tUF1L80j/?igshid=MzRlODBiNWFlZA==

ダレワタさんYouTube
https://youtu.be/sHwwvWyJLIY?si=5_3ozX8tKwr5zhRk

会社員だからこそ出来る成功法則
https://youtu.be/F2_T9iF6EUw
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00:03
おはようございまーす。月を仕事にする時間管理術、パーサンキーの八木です。
今日はですね、東京、日本橋近辺、人魚町近辺におりますと、のアパホテル内で、今喋ってます。
えっと、まあタイトルにもつけたんですけど、まあただただ楽しかった話。
あの、昨日かなり楽しかったんで、なんかね、
あ、りえさんだ、おはようございます。
ありがとうございます。
ねえ、あ、りえさんってお住まい東京でしたっけ?
ねえ、お会いできることあったら嬉しいっすね。
あのー、あ、福岡、福岡、そうでしたか。
あ、福岡なんだ。
福岡、九州。
福岡にね、生徒さんいるんですよね。
福岡行きたいな。
あのー、仲間もいたりして。
来て来て、あ、ね、そうっすね、福岡も行きたいっすね。
行きたいところ、いっぱいありますけど、福岡も行きたいな。
そう、りえさんもね、スタフェスにいらっしゃらなかったですもんね。
あのー、昨日はですね、スタフェスでご一緒した
ヒカルンとね、りゅう心さんとね、3人で遊んでたんですけど、
今日早晩でいいよ、メイク中、あ、いいっすね、メイク中のね、
時間もね、こうやって配信を聞く時間に当てるっていうね、
時間管理術配信者としてね、コメント捨てざるを得なかったですけど、
大事っすよね、この重ね技ね、重ね技。
で、まあこの2人はね、先週スタフェスで会ったばかりなんですけど、
なんかすごい楽しくて、お2人の会話というか、
いろんなお話が僕にインパクトを与えてくれてたので、
またお会いしたいなと思ったらね、
本当は勉強の動画を見せたけどヤギさんってさ、
なんか嬉しいやら、勉強の邪魔して申し訳ないやら。
ヒカルンさん、そうヒカルンさんわかります?
ヒカルンさんからね、誘っていただいて、
ちょうど東京にいるよっていうのをコミュニティでツイートしたから連絡くれたと思うんですけど、
たまたまね、来週、本当はね、最初今週仕事があって、
飛行機も宿も取ってたんですけど、
今週の仕事が流れちゃって来週に連れてったんですよね。
で、来週までずっと宿がね、取ってたんで、
03:00
早入りする必要はなくなったんですけど、
まあそのまま、取ったまま飛行機に乗って、
宿、泊まってたえ、
それでね、今週全然予定ねえやと思って、
仕事飛んでたからなと思っていたら、
ヒカルンさんに誘ってもらって、
リュウココロさんもね、一緒にいて、
で、DJミネさんの北海道から出展しているイベントに、
チャチャ入れに行くっていうね、
そんな機能でしたけども、
楽しかったは楽しかったですね、
カラオケ行ってね、
最初ご飯食べて、
で、ミネさんのところにチャチャ入れに行って、
その後どうしようかなと思って、
カフェを探したんですね、
カフェ探したけども、
なんか開いてなくて、
ああそうだ、
今日ジョイサウンドにだれわたさんの入るじゃん、
日向口入るじゃんって言って、
みんなで歌いに行こうって言って、
ただなかなかね、
日本のカラオケ屋さんにジョイサウンドがない、
もしくはあっても満室みたいなんで、
3軒ぐらいはしごして、
4軒目でやっとね、
ジョイサウンド開いてるんですけど、
2人部屋なんで、
3人だと狭いっすよって言われて、
いいっす、もう頑張るから入りますって言って、
入って、
歌ってた動画が、
ヒカルンさんのリールに今ありますんで、
この3人はなんかね、
本当にたらたら楽しいなって、
大人というかもうおっさん3人でね、
キャッキャしながら遊んでいたんですけども、
リールね、
ぜひぜひリンクも貼りますわ。
みんなで回して歌ってたの。
僕ちょっとラップしてる部分もあるので、
中盤ぐらいに。
よかったら要チェックしておいてください。
最近音楽熱も上がってて、
ラップもっとやりたいなって思ったりもしていて、
ラップ配信とかもした。
これ本当にただの自分の欲望。
SNSって本来そうなんでしょうけどね、
自分が配信したいこと勝手に配信するものだと思うんですけど、
ずっと仕事につながってきたことが多かったんで、
自分がやりたいというよりは、
見てる人聞いてる人が得することっていうこと?
情報提供とか、
聞き手のことばっかり考えて配信してきてたので、
自分がしたいこと出してもいいなっていうね。
これもたぶんお二人と話してて思ったことなんですけど、
アライエスってね、
ヒカルンさん、りゅうころさん二人で色々やってる。
アライエス。
アライっていうLGBTを受け入れるみたいな発想と、
06:00
イエスっていうところを重ねて、
オールイエス、アライエスになるっていう。
オッケー、オッケー出せる。
ここの三人で言うとね、
必ず何かしら僕なりに持ち帰るものがある深い話になるんですけど、
今回はりゅうころさんが話した、
優しさ。
現代人の優しさって演じてるよねって話が結構刺さっていて、
そうだよなって。
優しくあろう優しくあろうみたいな感じで、
優しさを演じるようになってきてるな。
本来優しいとかっていうのは感情にひも付くもので、
感情って自然発生なので、
感情は否定しちゃいけないというか、
感情は自分そのものなので、
自然発生なので。
なんてね、感情の話しだすとまた別の話に語り出してしまいそうなので、
控えておきますが。
優しさって本来自然に発生するものだよなっていう。
でもなんか演じてるよな。
優しくあろうとか優しくあれみたいなところがあるんだなって。
優しくあろうなっていうのがちょっと思いましたね。
ヒカルンさん、りょころさんとかが言うには、
この3人でいて楽しいのは、
全員が優しさを演じてないからだよねっていう発言をしていて、
あ、そうか。優しさを演じないっていうのが、
とても本質的な関わりになるんだなみたいな。
気を使わないっていう言い方もあるけども、
なんかちょっと違うんでしょうね。
優しさを演じないっていうのが結構しっくりきて、
優しさを演じないか。
だから優しさとか気遣いがあったとしても、
気遣いじゃないんですね。
ちょっと取り分けてあげるとか、
ヒカルンがソーセージとかを自然と切ってくれたりするんですけど、
それは気遣いとかではなくて、
優しさを演じてるわけでもなくて、
したいからやってるし、
やってくれたからありがとうだしみたいな。
とても純粋な世界になるんですよね。
それがとても印象的でした。
優しさを演じないっていうことですね。
昨日そんなことがあったんで、
ただただ話したいなって。
普段だったら結構収録で話すんですけど、
ちょっとライブ配信。
みんな結構ライブ配信で話すじゃないですか、いろいろ。
昨日カラオケで3人でね、
だれわたさんのひなたくじで去ったら、
はるさんに送ったのかな。
はるさんが速攻ライブ配信してくれて、
そこに上がって話とかさせてもらいましたけども。
結構すぐリアルタイムでライブ配信っていうのが、
わりとトレンドというか、
みなさんよくやってるなっていうのがあったんで、
09:00
ライブ配信していました。
ただ他もね、ライブ配信得意じゃないですよね。
一人で喋ってると、
何喋っていいか分かんなくなっちゃうので、
まだ慣れたかもしれないですけど、
最初の頃はほんとライブ配信恐怖症で、
一人で収録とかだったらなんとなく、
喋りたいとこばー喋って終了だけど、
ライブ配信ってなると、なんかちょっと怖いですよね。
なんですが、
ただただ楽しかった話を喋りたいなと。
ただ喋りたいなと思って、
これだから最初の方に言っていた、
聴いてる人とか、
いや、りえさんとかね、
聴いてらっしゃる方に対して失礼な話かもしれないですけども、
聴いてる人とかに得、
何か一個でも与えようみたいな、
そういう配信ではなくて、
ただただ自分にオールイエスで、
配信するというような試みを、
一つでございます。
そんな感じで、
昨日はね、
ヒカルさんたちと会って、
その後ちょっと仕事のやつがあって、
あ、
りえさんさすがですね。
これを読めます?
僕今今日の予定話そうかなと思った。
しかもこのりえさん優しさですよね。
このライブ配信苦手で、
何喋っていいかわかんないですっていうのに対して、
質問でね、
喋ることをアシストして、
上げようと思っての発言だなと思うんですけど、
さすがですね。
優しい世界。
優しい世界に生きてる。
今日の予定はですね、
この後11時から、
電話相談が入っているので、
電話相談。
今日の電話相談ね、
ちょっと楽しみなんですよ。
僕ウェブマーケット、
ウェブマーケターとしての顔もあるんですけど、
あまりここでやってないか。
企業塾とかやっているのは、
なぜできるかってやっぱりウェブマーケティングの知識、
スキルがあるからだったりするんですけど、
とてもね、
ウェブマーケティングのある程度知識がある人間が、
質問してきたので、
チャットでね、
ある程度やり取りして、
今日この電話なんですけど、
ちょっとね、
深い話ができそうで楽しいなみたいな。
こんなLP、
こんなことやりたくてこんなLPがあるんですけど、
なんかやりたいことをごちゃごちゃしてて、
みたいな感じで言われてて、
で、LP覗いたんですけど、
別に悪くないですよね。
悪くなくて、
なんかこれごちゃごちゃしてるって、
どう思われてるんですか?
どうしたらいいですか?
って話をしたら、
なんかやりたいことが2つあって、
2つのオファーがいっぺんに書かれてるから、
本来はLP分けなきゃいけないと思ってるんですよ、
ですよみたいな。
分かってんじゃん。
そうですよね。
やっぱり商品もね、
ターゲットも違えば、
それはどうせは全く別に設計される必要がありますよね。
12:00
でもどうしても思いが強くて、
こんな感じになっちゃうんです、
みたいなところがあるので、
どうせんってのは、
ちょっとマニアックな話しますね。
マニアックな話ですけど、
どうせんってのは、
結果から作るというか、
ゴールから順番に後ろから作っていくんですね。
頭から作っていくとね、
どっちだかなんですよ。
だから後ろから作るんですよ、
みたいな動画とかをね、
またして。
フロントで言うと、
教育が必要だね、
みたいな話があって、
それにはこういうふうに思ってる人が、
こういうふうに思うっていう。
マーケティング世界の教育って、
教育って言葉自体が何かっていうと、
A地点からB地点に行くことを教育って言うんですよね。
A地点からB地点に行くことを教育。
だから、
英語がしゃべれないからしゃべれるに行くも教育だし、
マーケティングとかでは、
例えば、
興味のない人が興味を持つっていう状態制限を作るっていうのが、
マーケティングでいう教育だし、
でも基本的に興味ない人は興味ないので、
そうじゃなくて、
興味ある人が、
例えば、
自分が提供している製品サービスのようなものがあれば、
その何か問題が解決するっていうことに気づく。
気づいてないのは気づく。
この問題はこれで解決するということに気づいてないところから、
気づくところに持っていく。
これがマーケティングでいう教育ですよね。
なので、
教育でちょっとこういう教育を入れないといけないですね、
とかね、
そういう話をチャットでしていて。
例えば、
僕の場合だと、
会社員こそ起業すると強いんだよっていう。
僕はそもそも会社員企業家なので。
楽しそう。
リエさんいいですね。
ちょっとマーケトークしますか、今度。
リエさん今度コラボでもしますか?
直で話したいですね。
しようしよう。
ありがとうございます。
おはようございます。
初めてお邪魔。
ソプラノさん、
お邪魔初めてだったっけ。
なんか結構、
ミネさんのところかな。
よく見かけますよね。
ありがとうございます。
おはようございます。
今ちょっとマニアックな話してました。
僕が楽しい話になったので、
語っちゃいましたけども。
教育の話してましたね。
僕がかけた教育の代表例として、
会社員だからこそ企業が成功するっていう教育をかけた
フロントセミナーがあったんです。
無料の1時間程度ね。
それも渡しして、
こういうふうに教育かけてるんですよ。
別に会社員、
ここだから話しますけど、
別に会社員だから成功するなんてことはないんですよ。
そんな人は世の中いっぱいいるので。
ないんですけど、
会社員をターゲットに集客をしたかったから、
そういう教育をかけたっていう話ですね。
ただ嘘はつかないんですよ。
15:00
教育って嘘はつかないので、
つく人もいるかもしれないですけど、
必ずそこにあるんですよね。
要素は。
要素はあるんですよ。
実際僕は会社員でもうまいことやってますし、
要素はあるんですよ。
嘘はつかない。
実際に要素はある。
そこに気づきを与える。
でも、
ある程度誇張はあって、
ゼロのことを1と言わないけど、
1のことは10とか言うわけですね。
会社員って、
10までいかないか。
何言ったかっていうと、
会社員って、
起用化からしたら、
すごいんですよ。
何がすごいかっていうと、
起用化の中でとても重要な、
ある要素を、
つらってやってるんですよ。
起用化としてとても重要な、
ある要素を、
しかもやりにくい要素を、
つらってやってるんですよ。
会社員って。
いいですね。
ソプラノさんありがとうございます。
ある要素?
その反応を待ってました。
はい。
この言い回しも、
マーケティングっぽいんですよね。
相手にまず空白を作ってから、
お伝えするみたいなね。
雇われてる感じってこと?
雇われてる人が、
必ずやってること。
でも起用化、
それは結構難しいというか、
難しくなくたとしても、
起用化としても、
とても必要な要素、
があるんですね。
何か、
お相手目線。
お相手目線。
お相手目線、
何だろう。
会社員って、
むしろお相手目線になってないですよ。
会社員は、
お相手目線になかなかなれないですね。
お客様目線に立てない。
言うたら、
会社員は。
会社員はお客様目線に立てない。
これ、
ちょっと深い話になりますけどね。
えーって思うじゃないですか。
例えば、
接客業をやりますと。
接客業をやりますと。
で、
で、
販売員になって、
洋服を売るとしますね。
そしたら、
来店してくるお客様に対して、
すごく丁寧にね。
丁寧に丁寧に対応して、
お客様を大事にするんですよ。
で、
気持ちよくなって、
もう購入するしないにしても、
気持ちよくなって帰ってもらうと。
で、
バックヤード行って、
いやー、
うちの会社残業絶対付けねーしな、
みたいな。
ずっとこき使って、
あの上司が会って、
会社の愚痴言うんですよ。
ね。
よく考えてください。
あなたが今愚痴を言っている、
その相手から、
お金をもらっているわけですよ。
今あなたが愚痴を言っている、
相手からお金をもらっていて、
先ほど大切にしたお客様と呼んでいる方は、
事業主のお客様であって、
あなたのお客様じゃないんですよね。
あなたがいつから事業をやったつもりになっているんですか?
僕らは、
会社員というのは、
18:00
僕は企業家としての側面もあるので、
分かりやすいんですけど、
いろんな人から契約を取るわけですよ。
今だったら、
ある大手の会社さんから、
アシエイテーションで、
会議を仕切るという仕事を年間契約で、
いただいているのと、
あとは個人向けで企業塾っていうので、
入塾のね、
塾の契約、
あとは、
マーケティングとかの講座で呼ばれたら、
それも講座料としての契約を取るわけです。
その中に、
の一個として、
雇用契約という契約も取っているんですね。
これは、毎月20万、30万というのを、
サブスクリプションで、
お金を入れてくれるという、
結構太客なんですよ。
この雇用契約という、
受注した契約は結構太客なんですよ。
新入社員の時、
会社社長のものと言われて驚いたことがあるのは、
そうですよね。
それはそうなんですよ。
会社社長のもの。
会社社長が、
事業主が事業をやって、
そして代替が雇用主として雇用するんですね。
僕らは、
雇用されているものは何かというと、
雇用契約という契約のもと、
受注した契約に基づいて、
給料という形で、
報酬をもらうわけですね。
なので、僕らのお客様は雇用主なんですよ。
雇用契約を取っているんだから、
雇用主なんですよ。
それはそうですよね。
なので、僕らが本当に大切にしなきゃいけないのは、
お金をもらっている人なんです。
お金をくれる人を直接、
お金をくれる人を、
満足させないと、
収入って上がらないんですよ。
そうですよね。
例えば、
あ、DJみんな、
みなさん、
昨日お疲れ様でした。
ありがとうございます。
昨日、あの後最後にも行ったんですよ。
会場。
会場行って、
みなさんいますか?って言ったら、
もう今日は上がりました。
どうだったですか?って言って、
一応名乗りましたけど、
全然別にお伝えしなくて大丈夫ですよ。
っていう話をしてきましたけど、
みなさんの、
あの、
なんちゃってなんちゃって仕事姿をね、
見ることができましたね。
あ、ゆりさんおはようございます。
昨日みねさん、
みねさんのね、
なんちゃって仕事姿見てましたよ。
はい、聞いておりました。
そうなんですよ。
あの、
とりあえずね、声出してればね、
仕事してる風に見えるんですよ。
って言って、
働いてるみねさんをね、
見てきましたよ。
みねさん、そっか。
みねさんお仕事だったのか。
そうなんですよね。
みねさんもね、
あの、
雇われのほうのお仕事のほうで、
いらっしゃってて、
ちょうどね、
同じタイミングで東京に行ったんでね。
なぜか北海道の二人が東京で会うっていうね。
今日もですよ。
はい、言ってましたね。
明日もいらっしゃってますよ。
みねさんに会いたければ明日も来てくださいね。
みたいな感じで促されましたよ。
雇われのほうのお仕事。
雨、降ってますね。
東京は雨ですね。
出たくないな、今日。
今日ね、
あれなんですよ。
夜ね、
吉田創紀さんっていう、
吉田創紀を発明、
発明というかね、
売ってる方というか、
21:02
吉田創紀の方の主催の、
なんかね、
コアな、
メンバーじゃないと本当はいけないやつなんですけど、
ちょっとご縁があって、
館船に乗るっていうのがあって、
で、もう前腹もしてるんですけど、
雨降ってるし、
めんどくさいから、
行くのどうしようかなって思ってるところですね。
で、話しかけたことあるから全部言いますけど、
なんで、
会社員っていうのはむしろ、
お客様を大事にしないっていうか、
ところがあります。
お客様の定義はお金をくれる人ですね。
だから、
自分の会社を喜ばせないと、
評価上がらないので、
どんだけね、
目の前の事業主のお客様を喜ばせても、
雇用主を喜ばさないと、
給料上がらないわけですね。
法則的にやっぱり、
お客様を喜ばさないと、
お客様を喜ばさないと収入は上がらないけど、
会社員はお客様の定義を間違いがちってところですね。
で、
先ほどから問いになった、
企業家が必要としている要素で、
会社員が持っているもの、
何かに戻りますが、
それはルーティーンですね。
ルーティーン。
僕ら企業家はやっぱり、
毎日コツコツが必須なんですね。
毎日コツコツっていうことができないと、
企業家としてやっていくのは難しいんですが、
会社員って毎日、
9時、5時、
大体ね、
9時、5時とかで、
出社するんですよ。
平日毎日。
どんなに辛くても。
そのルーティーンの強さって、
半端ないんですよね。
もしそれと同じ力で、
毎日ブログ書きます、
SNS上げます、
もしくはコンテンツメイクします、
毎日同じ時間に、
同じ時間に開始して、
同じ時間だけ、
コツコツ企業のことを進められたら、
めちゃめちゃ強いんですよ。
で、あと会社員ってね、
勉強するんですよね。
資格試験受けろとか言われるじゃないですか。
資格取りなさいとか。
ちゃんと勉強するんですよね。
これが強いんですよ。
なるほど、確かに。
見張ってくれる人がいないと、
難しいそうです。
そうなの。
りゅうさん、そうなの。
そうなの。
そうなのよ。
今その最中。
ルーティーンしてますか。
ということでね、
要素あるんですよ。
会社員ってね。
来月試験、
あ、
ちょうど資格試験のね、
あるんですね。
そう、
会社員企業家はね、
会社員の仕事も手抜きませんからね。
会社員企業家って初めて言った。
そういう言い方あるのかな。
そう、
そういう風にちゃんとね、
勉強もするじゃないですか。
それ強いんですよ。
勉強しないで、
変化ないので。
インプットがないと、
アウトプットがないと、
一緒ですよね。
勉強、学びって、
総称するとインプットですから。
インプットなくして、
アウトプット変わることないですよね。
会社員してる方が、
私はルーティーンが上手くいく。
隙間、
時間上手に使える。
24:01
リエイさんさすがですね。
会社員かける、
前歴アドバイザー。
リエイさんは、
会社員としての、
時間があった方が、
隙間時間をね、
上手く使えると。
ルーティーンとしてね、
会社行くっていうことが、
一個ルーティーンになってますから、
そのルーティーンに乗っけやすい、
ってなりますよね。
例えば、
僕ら企業家として、
ルーティーン使うときも、
ある裏技があって、
もともとルーティーンできてるものに、
重ねるというか、
乗っけるみたいなやり方なんですね。
例えば、
毎日ちょっとやらなきゃいけないことがあったら、
歯磨くことは毎日してるじゃないですか。
歯磨いた後に、
これをやるって決めると、
ルーティーンづけやすいんですよね。
ルーティーンとして作りやすい。
はい、そこだなさん。
会社員&企業家の話。
そうですね。
そういう要素があるわけですよ。
でも、
なんていうのかな。
だからといって、
会社員じゃないから、
うまくいかないってわけでもないし、
会社員が全員成功できる、
ってわけでもないんですけど、
会社員の方が、
企業に有利だよ、
みたいなね。
そういう言い方をすることによって、
会社員向けの、
興味づけ、
集客興味づけ、
教育の話か、
教育をするっていう、
会社員をちょっと、
企業してみたいなって人が、
僕のところで企業を学びたいなって、
思ってもらうみたいなね。
そういう教育っていう、
A地点からB地点っていうのを、
マーケティングでは、
行っていったりしますね。
皆さん、
しっかり頑張ってください。
応援してます。
ヤギさん、
学びを提供になってる。
そうなんですよね。
ありがとうございます。
ちょっと認められた気分になって、
嬉しいですね、ヤギさん。
マーケティング自体も、
実は教育になるんですよね。
ヤギさん、
学びを提供になってる。
そうか、そうか。
なっとる、なっとる。
そういうことね。
僕、
最初に、
ただ自分が話したいこと、
話すんで、
聞いてる人の価値とか、
全然気にしないで、
話しますよって、
言ったのにね。
職業病ですね。
しかも結構、
他のところで言ったら、
有料級の話を、
ボロボロ出すっていうね。
有料級だ。
スプランサーやってます。
ほんとね。
皆さん、僕のこと読みます?
僕が言いたいことを、
先に言われるっていう。
ありがたいや。
ありがたいや。
ユイさんもね、
会社に寄与がですもんね。
ユイさん、何やっていくんですかね?
企業課の方はね。
私の誘導の声、
まさにそうですよ。
まさにそう。
今日の予定はの質問からね、
グイッとね、
コントロールされましたね。
その場をね、
その場を、
その場をコントロールするのは、
質問ですからね。
サプライナーさん、
リエイターさんありがとうってね。
そうなんですね。
質問によってね、
場っていうのはコントロールされますから。
だから質問って、
僕はコーチだから、
コーチとして質問はよく使いますけどね。
27:01
リエイターさんピース。
してやったりのピースね。
してやったりのね。
リエイターさんの手の内で
転がってるだけですよ、僕は。
質問があった話したのか。
そうね。
場を掌握するのは質問ですからね。
リエイターさんが、
この場をグイッとコントロールしたように。
声の大きい人とか、
が場をコントロールしてたりとか、
勢力のある人がコントロールしてるみたいに
思われる方もいるかもしれないですけど、
実は違って。
質問がその場をコントロールしてるんですよ。
だから、
何やってんだ、
これはこうなってる、
こうなってるんじゃないか、
こうだろ、みたいな言ってるのを
あ、はい、はい、
だと思いますが、
では、この件はどうなんでしょうか、
みたいなね。
言ってあげると、
何、何、な、な、
それはな、
こうなってるんだよ、
みたいな感じで、
結局、声小っちゃくても
質問してる人の方向に
場が動くんですよね。
質問が場の方向性の
舵を切ってるっていうのは。
はい。
ソプラノさんね、
リエイさんのマヤリキ配信
参加させていただきます。
あ、いいっすよね。
マヤリキね。
あのー、
僕の生徒さんでもね、
マヤリキの方が、
あの、
あ、一緒にするわけじゃなくて、
あのー、
最近マヤリキのプロモーション
作ったんですよね。
作って、
あのー、
なんだこれ、
有料級出しすぎかな。
私は全力で会社員ですけど、
常に選択、
持って、
いたいなって思います。
あー、
そういう感じだったんですね。
やればいいのに。
ユイリさん、
なんか、
絶対ありますよ。
コンテンツの種が。
コンテンツ、
いやー、もう話しすぎだな。
もうね、
話したくてしょうがなくなっちゃう。
これね。
コンテンツメイクってコツがあるんですよ。
あの、
簡単に言うと、
ウォントとニードとキャン、
ウォントとニードのキャンの、
サークルの重なった部分が、
あなたのオリジナルのコンテンツです。
ユイリさん、だから、
ウォントとニードとキャンを書き出して、
重なったところが、
あなたの、
あなただけのコンテンツです。
はい、ユイリさん。
わぁ、ソプラノさんありがとうございます。
ソプラノさん、面白いですね。
小さくなりながらコントロールする。
そうなんですよね。
だから、あのー、
もう嫌な先輩とかいて、
なんか言ってきても、
質問大使って、
日本人にしちゃいけないって思うじゃないですか。
でも、たまには大事なんですよ。
あの、場をコントロールしたいと思った時。
これどうなってんだ、
ってなった時。
あ、すいません。
先に質問させていただいても
よろしいですか。
逆に、こういうところって
どうなってるんですかね。
どういう思いで今、
やられてるんですかね。
とかね。
言ってやると、
バカないですよ。
ぐいっとそっち側に舵切るんですよね。
はい。
お、それは気になる。
ていうか、ヤギさんマヤ歴。
ヤギさんのマヤ教えて。
ヤギさんのマヤ。
でも、
ヤギさんのマヤ。
わぁ、僕の生年月日ですか。
あとね、
1978年の
4月18日です。
1978年の4月18日です。
何だったっけな。
見てもらったことあるんだけど。
30:02
マヤ歴のプロモーション。
何話してたっけ。
マヤ歴のプロポーション。
プロポーション。
プロポーション。
プロポーションってなんだ。
これ分かる人も世代ですよね。
1993恋をしたやつですね。
あれね。
あれでもひどい歌詞なんですよ。
1993恋をしたって。
何だったっけな。
知らなかった。
歌詞的には
全然意識してなかった女の子が
水着になったら
めっちゃプロポーション良くて
今までごめんみたいな。
今までごめん、天使だったわみたいな。
後で調べておきます。
ありがとうございます。
見てくれなかったら
特別インタビュー上からでやろうな。
この前作ったプロポーションを共有すると
最近あれなんですよ。
コロナがあってからか
価格が響かなくなってんすよ。
これ今プロポーションで。
めちゃめちゃ最先端のコンサル
何百万とかっていうコンサルを受けると
分かるんですけど
今の業界の最先端
科学を信じなくなってんすよ。
お気づきと思いますが
スピリチュアルが売れてるじゃないですか。
スピリチュアルめっちゃ売れるんですよ。
スピリチュアルの売り方も
昔は量子力学とか
ちょっと科学とか
根拠とか
論理的なのを混ぜたほうが
売れたんですけど
最近はそういうほうが売れないんですよ。
量子力学とか入れないほうがいいんですよ。
単純に
竜のヒゲとか
竜の竜人とか
竜が叶えてくれるとか
竜を見つけるとか
そういうほうが
論理的なことを全く抜きのほうが売れてて
最近のトレンドは竜から鳳凰に変わってるらしいですけどね。
まだ鳳凰でいいのかいけるのかな。
もう人は科学を信じなくなってるらしいんですね。
一説によると
コロナっていうものに
科学が対応できなかったから
って言われてますが
真相はあまり関係ない
理屈は関係ない
僕らマーケットにとっては統計学なんで
何を発信したら響くかっていうだけなんで
別に理屈は関係ないんですけど
なんでですね
どういうプロモーションしたかっていうと
例えば
人生を変化したいと
あれどうやったっけな
パワーポイント見ないっすね
忘れちゃったな
大筋で言うと
33:01
人は科学を信じなくなった
なんて言うのかな
要はジャッジメントじゃないですか
ジャッジメント
僕らは
いろんなジャッジメントをしたわけですね
車で行くのか
どこで行くのか
とかも含めて
いろんなジャッジメントをしながら
生きているわけですよ
そのジャッジメントで
僕らは人生っていうのを
選択したわけですね
その時に
自分で判断
なんて言うのかな
判断を変えることができれば
人生変わるんですよ
これ論理的にそうですね
僕らのちょっとした判断が
人生を作ってなれば
その判断を変えることによって
人生は変わるんですよ
じゃあどうすればいいですか
どう変えたいですか
どうやれば変えるんですか
何をすればいいですかって言ったら
まず
流れごめんなさいね
ちゃんと作ったやつじゃないかもしれないですけど
自分で判断することやめるんですよ
自分で判断してるから
今まで自分の人生って作られてきた
では人生変えるには
自分で判断しないことなんですよ
じゃあどうすればいいか
サイコロ振ればいいんですか
ダウジングやればいいんですか
そうではない
そういった運用層に
作用されるのではなくて
もう宇宙の英知
もう宇宙の英知を使って
宇宙から見たら
地球なんてちっぽけなもので
地球の日本なんてちっぽけなもので
そこにいる僕らなんてちっぽけなもんですね
宇宙の英知を使うことによって
僕らのジャッジメントを
またまるでね
大迷路をヘリコプターの上から
見下ろして
最初から回答が分かるような形で
ジャッジメントが
宇宙からジャッジメントを
もらえたらどうですかと
どんなこともうまくいくんじゃないですか
英知まさに迷路
そうなんですよ
だから昔の人って
それやってた可能性があるんですよ
なぜならピラミッドの
作成方法を
未だに分かってないんですよ
そう究極のメタ認知
そうなんですよ
そういうこと
そうそう
だから昔の人はもしかすると
そういった宇宙の英知を
使っていた可能性があるんですね
ピラミッドしかり
モアイ像しかり
今の僕らでは考えれない
何かがあったんですよ
であれば宇宙の英知を使った
ジャッジメントが
あったかもしれないんですよ
だからこそマヤ文明はすごい
そういうことですよ
マヤ文明は
その宇宙の英知を
使っていた可能性がある
マヤの文明っていうのは
今は伝達されてないんですけども
ある部族のシャーマンに
受け継がれてるんですよね
マヤの文明っていうのは
そのシャーマンから
出てきてるのは
マヤ歴っていう話なんですけども
その時と同じような
宇宙の英知を
使えたらどうですか
あなたの人生どう変わりますか
自分でジャッジしていた
自分なりの人生から
ピラミッドを作ったような
昔の人間が使っていた
宇宙の英知を使って
全てのジャッジメントを
あなたの欲しい結果の方向に
ジャッジできるとしたら
36:00
嬉しいですか
ってことなんですよ
ざっくり言うとね
そんなプロモーションを
作りました
っていう
マヤ歴の
マヤ歴と言えば
そういえばっていうところで
話し始めちゃいましたけど
全部話し切って
一気にクールダウンしましたね
姉さんよかったら使ってください
そんなプロモーション
ありだと思います
ありがとうございます
今の講師でね
うまいことやっていくと
情報を与える順番も大事なので
どういう順番でいくかって
ジャッジメントを変える
っていうことが
あなたの人生を変える
ってことですね
だからあなた自身で
ジャッジメントするってことが
あなたの人生を
縛っている理由ですよと
縛っている理由のほうがいいですね
人は得たよけれども
避けたよけのほうが強いので
うまくいくってことで
あなたを縛っているのは
あなたがジャッジメントを
自分でしているからですよ
自分で自分を縛っているんですよ
宇宙の英知で
自分でジャッジメントしてませんかと
リレーが行う前歩き
なんちゃらみたいな
まあいいんじゃないですか
そんな大したニュース聞いてないんで
ということでね
だいぶ喋ったんですね
ちょっと10分ぐらい話して
終わろうかなと思ったのに
もう37分経過してますね
今日はラッキー
ラッキーライブですね
ミネさんじゃないけど
ラッキーライブですね
アーカイブ残しちゃおうかな
残しても別にね
そんな聞かれない
ということで
今日のライブ配信は
閉じていこうと思います
なんか今日話題があったこと
ペラペラ
概要欄のリンクとかに
貼っていこうかな
と思いますが
ありがとうございます
ということで
リレーさん
SOPRANOさん
ミネさんもいないかな
ヨリさんも
ありがとうございました
コメントいただいて
楽しくこの場を
会話することができました
ではライブは
閉じていこうと思います
すきをしごとに
数時間間に
スーパーさきあげでした
またね
ヒカルンさんいた
終わろうと思ったのに
終わろうと思ったのに
ヒカルンさん出てきちゃった
やあやあやあやあ
やあやあやあやあ
終わるか
もう終わるんですよ
楽しかった
聞いてました?
聞いてたんですね
もう終わるんです
最初の方に
ヒカルンさんの話
してますんで
39:01
よかったら
アーカイブ聞いてください
はい
では
終了していきたいと思います
また会いに来てね
スター
ありがとうございます
スター
僕ライブ配信なんて
めったにしないから
ヒカルンさんなんとですね
これなんていうか
投げ銭って言うんですか
プレゼント
プレゼント
初です
ヒカルンさんありがとうございます
初プレゼント
僕の初体験を
奪ったのは
ヒカルンさんでした
そうだね
ライブ配信って
こういう機能があるんだよね
そうだね
やった
ありがとうございます
はい
じゃあ
スズランさんから
バクった
締めの言葉で
締めていきます
はい
じゃあ
また会いに来てね
プチッ
39:51

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