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あなたの夢を夢のまま終わらせない月を仕事にする時間管理術パーソナリティーの八木悠磨です。
今日はちょっと学びの話もしていきたいなと思うんですけども、学びですね。何かを達成するためには学びが必要。
人生は学びによってのみ変化するということなんですけども、学び方っていうのもちょっと種類があるんですよね。
学び方にも種類があって、質感的に言うと、よく時間管理術をカテゴライズする時の2つありますよね。
必要なタスクを洗い出すのと、その洗い出されたタスクを消化するっていう、この2つの要素が時間管理術の2台柱というか、この2つのカテゴリーをやるんですね。
この2つだけなんですけどね。タスクを洗い出すっていう方が非常に難しいというか、自分が願った状態になってない人間が必要なタスクを洗い出すっていうのは難しいんですよね。
そういうのは過去に振り返って、なってみてからあれが必要だったってわかるものなので、ちょっと時間軸が前後してしまうのは難しいんですよ。
タスク消化っていうのは何かしらの法則とかに則って消化することができれば、それでことをなすんですけど。
学びもちょっと2種類あって、タスク消化に近い学びっていうのは、理屈とか計算式とか理屈とかスキルとかノウハウでできちゃうこと。
これは実際にあります。学びとして。
感覚とかを寄せるっていう学びがあるんですよ。
コーチングとかもそういうものなんですけど、ロジックじゃなくて、うまくやれてる人と同じ感覚でやるとうまくいくみたいな。
うまくできてる人と同じ感覚とか同じ考え方とか同じ気持ちになることによって、同じようなことができるようになると。
いくらスキルをノウハウを計算式をロジックを並べても同じようにはできなくって、その人がどういうふうに考えているか感じているか。
カウンセリングとかコーチングとかそういうのは結構そういうところ使いますよね。
じゃあそれってどうやって学ぶのっていう。
なんですけど、それは感覚を寄せていく。感覚を寄せていくという学びが必要なんですね。
感覚を寄せていく。
それがどうすればいいかというと、その感覚を持っている人間との接触回数とかを増やしたりとか、そういうことが必要になってきます。
そういう人の考え方とか思考とか、どういうことを言われたらどういうことを感じているのかみたいなことをそばで見取り稽古することで気づいていくんですね。
というのがあるので、前置きがとても長くなっちゃいましたが、時間管理術の本当に長けている人間がどういう感覚でいるか。
時間管理術に長けている人間がどういう感覚でいるかっていうことをお話ししようと思います。
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そしてちょっと感覚を寄せてきてくれたらなというふうに思うんですけども。
時間管理術がマスターになると、時間管理マスターになると。
時間管理術資格試験とか作りですね。時間管理術検定とか。
一休二休みたいな。マスターみたいな。
時間管理術マスターになると時間同士になってしまうとですね。
今どうしても頭の中にメテオとか浮かんできてね。言ってもわかんないだろうなっていうね。このゲームオタクっぷりが出ましたけども。
時間同士、時の最高位になってくるとどういう考え方をするかというと。
成功は決められてるんですね。成功は決められてる。
基本的に何やっても結果出せるんですよ。何やっても結果出せる。
でも結果出せない人は何かって言ったら、やり方を知らないっていうのはまずあるんですね。やり方を知らない。
でもやり方を知る術が知ってるのであれば、メンターからね。結果を出してる人から直接やり方を教わることができるのであれば、
あとはもうやり続けるだけなんですね。やり続けるだけ。
大体の人はやり続けられないんですよ。やり続けられない。
なぜかというと、これやってる先に本当に成功があるって思わないとか疑っちゃうんですね。
なんですけど、僕らはもう大体何回も結果を出してるので、これだけやれば絶対結果出るってわかってるから、そこに躊躇がないわけですよね。
なので、どんなことも。大変なことは何が大変かって言ったら、そんだけ多くの時間を当てなきゃいけないってだけなんですよ。
だからもうこれから毎日毎日ご飯食べること以外の時間を全てこれに当てるってやったら、あなたが考えてることのほとんどは叶っちゃうわけですよ。
できれば絶対叶いますよ。そんだけの時間使うんですから。
なので、でもそんだけ時間使ってまで達成する必要があるものかなっていうジャッジが入るんですね。
こんだけやらないと。大体三つもらいになってるんですね。
こんだけの結果を得るためには、こんぐらいの時間を使わないといけない。
で、たぶん皆さん、初級の時間解説初級の人が思っているよりも、プロが最高位は思っている時の感覚っていうのは、もっと時間を使わなきゃいけないと思ってるんで。
だいたい皆さんはですね、なんか皆さん見てみたら嫌ですね。
初級の方はですね、時間解説初級の方はですね、ちょっとの努力でうまくいくと思ってるから、ちょっとやってダメだったらやめちゃうんですよ。
なんですけど、時間解説の最高位は分かっているので、この成功にはこんだけ時間かかるって分かっているので、それを自分の人生の中に当てる必要があるかどうかっていうジャッジですね。
なので、必要なかったらそんな時間かけてまで欲しくないって言うんですね。欲しくないからこれやらないと。
これはこんだけ時間かけたら成功する結果手に入るけど、それを時間かけるだけの価値があるから僕はこれをやるみたいな。
それを本当に時間使って対応していくと。そして結果を出す。
なので僕らは考えるのは何をしたいかっていうのがまずあって、何で成功したいか。
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で、その成功することはやったら成功するってのも決まってるので、何に時間を当てるかなんですよ。
そんだけ時間使うじゃないですか、成功するためには。
なので、僕は何を成功するために貴重な時間を当てるのかなっていうような感覚なんですね。
成功するからしないからとか、成功させるためやっていうよりは取り組んだら成功するのは決まってるので、
ただそんだけの時間をかけるに値するかなどうかなっていうような発想でいます。
ということで、ちょっと今日は感覚を寄せるための発想のどんな思考でいるかって話をさせてもらいました。
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ということで、今日と一時も素敵な時間で埋めていきましょう。
月を仕事する時間を感じつつパーソナリティの養気でした。また元気でね。