みなさんこんにちは。ゲームしあわせ紀行、ゲー旅案内役のクムです。
このラジオは日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
あなたのゲームライフがより豊かになるヒントをお届けします。
今回はですね、昨日、日本時間の昨日、2026年の6月6日の早朝に発表された
サマーゲームフェスタ2026の感想をお話ししていこうと思います。
いろんなゲームのタイトルが発表されてですね、僕は朝6時からの発表に備えて
5時半くらいから,5時くらいから起きて視聴していました。
いろんな驚くタイトルが発表されていたんですけど、
このサマーゲームフェスタ2026っていうのをしっかり見たのが今年初めてだと思いますね。
スリートファイター6を始める中でおそらくこのタイミングで
スト6の新キャラの発表があるのではなかろうかという話もあったので
ここ2年くらいこのサマーゲームフェスタ2026で発表されているということだったので見てました。
このサマーゲームフェスタ2026についてですけど、
これは2023年までアメリカのロサンゼルスで行われていたE3の流れを汲むゲームイベントで
The Game Awardsにも携わるジャーナリスト、ジェフ・キーリー氏が2020年より開催しているという
ファミ通からの引用なんですけど、いろんなタイトルが発表される、新作の情報が発表されるほか
サプライズの発表とかもあるっていう。
僕はこの前日ですね、金曜日に新キャラがこういうキャラ来るといいなみたいな投稿をしたんですけど、
ありがたいことにいろんな方からリプライをいただいてですね、
僕の予想はE4のキャラの予想とするとバルログ、マコト、コーディ、サクラっていうキャラクターを予想してました。
バルログは四天皇がベガとサガと来てるからバルログ来るだろうかなっていう。
あとマコトは僕が個人的に好きなキャラクターなので思い入れもあって入ってほしいなと。
スト3とスト4で出てるキャラクターなので、多分スト5には出てなかったと思うんですけど、
ちょっとスト6で動くマコトを見たいかなっていう。
結構人気キャラでもあるので出てほしかったかなっていう。
あとコーディっていうキャラクターですね、ストリートファイターZERO3とか、
あとスト5とかでも出てるのかな、コーディっていうキャラクターと、
あとはサクラですね、ストリートファイターゼロシリーズから出ている。
サクラも人気キャラですよね。
あとは鉄拳で範馬勇次郎がして、餓狼伝説のほうで北斗の拳のケンシロウがしてっていうことだから、
他作品からのコラボキャラクターが来るんじゃなかろうかっていうところを予想はしていたんですけど、
ちょっとそこは誰かわからなかったら書かなかったんですけど、
本当にいろんな方のコメントがあってですね。
ちょっとお一人お一人のお名前は読み上げないですけども、
例えばカリンだったり、ローズ、ヒューゴー、ギルを予想されている方もいたり、
僕と同じようにサクラを希望する方とか、
あとコラボキャラクターでシュマゴラス。
シュマゴラスってどんなキャラクターだろう。
ルカリオ・ナルトとかもありましたね。
シュマゴラス。
このキャラクターか。
マーベルか。
なるほど。
確かにシュマゴラスちょっと面白いかもですね。
世界観が。
あとはファイナルファイトのソドムとダムド。
ダムド。
懐かしい。
ソドムは結構人気キャラみたいですね。
僕が今ちょこちょこ見るスト6配信されている方の中でもソドムっていう言葉が出てきますね。
あとはホクトとかアキラ。
バーチャルアキラですね。
この辺りも人気キャラ、コラボキャラっていう意味でもいいですね。
あとマキとかバイソン、ダンを上げている方もいました。
マキも僕はカプエスの曲が強いですね、マキは。
マキもオラオラ系でいいですよね、トンファー持ってて。
どっちかって忍びなのかな。
あとエルフォルトとかオロを上げている方もいましたね。
みたいな感じで僕のホストにしてはいろいろな方に反応をいただけて非常にありがたいし、
それだけスト6新キャラの興味関心を持っている方が多いっていうことなんだろうなっていうのを実感しました。
6時からの発表があって、約2時間くらいの発表っていうのはあらかじめ言われていたんですけど、
スト6キャラクターの発表があったのが終盤、終わりの方ですね。
多分7時半過ぎ、8時前くらいだったと思うんですけど、そのタイミングでようやく発表があって、
新キャラとすると4キャラですね。
ヤスミン、アルジュン、ボッシュ、ティファ、この4人が発表されました。
正直なところティファに関してはXでちょっと前にリーク情報が流れていて、その中にティファがあったんですよね。
だから驚きは正直そんなになくて、ただ個人的にはFF7は初代からリメイクも含めて遊んだし、
自分のゲーム実況でゲームのテキストを英語にして遊ぶっていうこともしたぐらい好きなタイトルなので、めちゃくちゃ思い入れがあるから嬉しいんですけど、
嬉しいんだけどリークがあったからあんまり驚きはなかったかなっていう。
これもしリークがなければめちゃくちゃ驚いたと思うんですけど、ティファの参戦。
残りの3キャラですね、ヤスミンとアルジュンは完全に新規のキャラクターで、ボッシュはワールドツアーのストーリーに登場するキャラクターということで、
多くの人が予想外のラインナップだったのかなって思います。
これまでの過去の作品に出ていた新規のキャラクターが一切出ないで、新キャラ2人とワールドツアーのキャラ1人とコラボキャラクター1人っていう構成で、性別で言うと女性2人男性2人っていう形ですね。
ヤスミンに関してはフィリピン出身。行方不明の兄を追ってストリートファイトの世界に飛び込んだ少女。祖父譲りの実践的な技で戦う。普段はちょっと人見知りの女子高校生キャラクター。桜枠なんですかね。
ファイティングスタイルはエスクリマ・シラット。シラットとエスクリマはいずれも東南アジア発祥で、素手と武器を融合させた極めて実践的な五神術。
東南アジアのマレーシア発祥。なるほど。エスクリマフィリピン武術の名称。ちょっとどんな動きを想像できないですけど、でもこのヤスミンの見た目的にはスピードタイプ。
判決型の刃が特徴のカランビットナイフを自体に操り、スピードで相手を翻弄する。スピードキャラを好きな人とかはすごく良さそうですね。例えばキンバリーだったりとか、過去作でも忍術使うような素早いキャラクターをするキャラクターとかもいると思うので。
2人目がアルジュン。アルジュンは同僚殺しの嫌疑をかけられ追われるインド出身の元警官。正義を貫く厚い男で真犯人を探す旅に出ると。
ファイティングスタイルはステゴロヨガ。常人離れ肺活量をヨガの呼吸に生かし、驚異的なパワーを引き出す無頼の拳っていうふうに書かれてますね。
見た目的にパワータイプ、背も大きそうですよね。筋肉筋骨流々で。インド出身のステゴロヨガっていうふうに書かれているから、ステゴロっていうのは武道派な感じがするんですけど、そこにヨガが組み合わさることでどういう行動をしてくるのかっていうのは今のところ全く読めないですよね。
最初このアルジュンが登場したときに反応とすると、なんだこのキャラはみたいな感じの色々なキャラ扱いをされていたところもあると思うんですけど、一晩経って冷静になってアルジュンを見てみると、ヨガとも通ずるところがあるとか、ダルシムとつながりがあるんじゃないかとか、いろんな話を聞く中でちょっと興味湧いてきてますね。
僕自身がヨガもやるので、そういう意味でもちょっとアルジュン興味が湧いてきているところです。
3人目の追加キャラがボッシュ。
リリースの順番とすると、ヤスミン、アルジュン、ティファ、ボッシュっていう流れですね。
一応、僕が今見ているファミ通の記事でいくと、ボッシュは新興の小国ナイシャール出身、神前格闘大会優勝者、強さを求めて世界を旅する、メトロシティではルークに支持したことも、この辺はワールドツアーのストーリーをやっている方にはおなじみなのかなと思います。
僕はワールドツアーは全然やれてないので、あんまりなんですけど、でもワールドツアーをクリアした人からすると、このボッシュのストーリーがとても良かったっていう話を聞くので、
これ聞くとちょっと僕もワールドツアーやらないといけないかなっていうのは思うので、ちょっとボッシュがリリースされるまでには進めようかなって思います。
ファイティングスタイルとすると、古流武術、ナイシャールに沢る闘神信仰に根差した伝統武術に、現代の格闘術を取り入れているということで、
イメージは拳法家だから、過去作に出ていたフェイロンとかユンヤンとか、あの辺に近いのかな、ちょっとまだ何とも言えないですけど、
ボッシュは見た目もかっこいいキャラクターだから人気が出そうな感じですよね。
あとワールドツアーで遊んでいる人にとってはなじみのあるキャラクターだと思うので、このボッシュも楽しみですね。
最後、4人目がティファ、レジスタンス組織アバランチのメンバー、格闘のプロフェッショナル、仲間との旅の途上、ふとしたきっかけで異世界飛ばされ、そのうちのファイターたちと交流する。
ファイティングスタイルはザンガン格闘術、ザンガン流格闘術、近接での戦いに優れた格闘術を軸に、アビリティと呼ばれる特殊な力を組み合わせる。
ちょっとこのFF7の世界観をどこまでこの6のスト6の中に取り入れてくるのか、格闘技に関してはスト6とも親和性あるから問題ないと思うんですけど、
例えば飛び道具があるのかないのか、昇竜技がどうなるのか、アビリティと呼ばれる特殊な力を組み合わせるというところで、FF6の中にどういう技を持ち込んでくるのかなというのはすごく楽しみですね。
僕は格闘タイプの女性キャラが好きなので、ティファは間違いなく使うと思います。
このキャラクターのリリース予想、予想というかリリースの発表もされていて、いつごろ発表されるかということですね。
公式のほうからリリーススケジュールというので、ヤスミンが2026年8月3日だから、あと2ヶ月ぐらいでリリースされます。
2人目、アルジュンが2026年の秋、秋だから10月か11月ぐらいですかね。
ティファが2027年の初頭、初頭だから遅くても2月ぐらいまでは出そうな感じですね。
ボシュが最後に配信されるキャラクターで、2027年の春ですね。
最初発表されたときには既存のキャラクターがゼロだったから、ちょっと初期なんだかなっていう、特にマコトとかコーディとか挙げていたので僕は。
それは自分のこともそうだし、他の人からすると、スト6に自分の過去作で使っていたメインキャラクターがいなくて、
過去作で登場していたメインキャラクターが、いつスト6にリリースされるんだ、プレイアブルになるんだみたいなことを楽しみにしている人からすると、
新キャラじゃないんだよな、みたいなことを思う人もいるのかなっていう、そういう方にとってはすごく残念な発表だったのかなとは思うんですけど。
一方で、やっぱり発表されたときの印象と一晩経ったときの自分の印象はちょっと変わっていて、
ヤスミンとかアルジュンとか、完全な新キャラなのでどういう動きをするのかなとか、
あとTifaは正直リークがあったからそこまで驚きはないんですけど、FF7の3部作の最終作ですね、
FF7リベレーションの発表が、このサマーゲームフェスタで発表を行われて、
もう発売日も決まってるんだっけ、発売日が2027年の春予定っていう風に書かれているから、
3月か4月かっていうのはまだ分かってない。さすがに5月ってことはないですよね、春だから。
3か4かってことなので、この春のタイミングに合わせてそれより前にTifaをリリースするっていうので、この辺りもすごく楽しみだし、
BOSHは2027年に春っていうことで、ちょっと遅いんですけど、逆に言うとそこまで時間があるから、
他のキャラとか調整とかもあると思うので、それを見ながらのんびり待っていこうかなっていう風に考えています。
Year4のキャラクターパス、アルティメットパスっていうのが昨日から発売されているので、
僕はこれまでYear1とYear2のパスはセールで安くなってるタイミングで買って、
Year3は自分が使いたいキャラクターがいなかったから買ってなかったんですけど、
もう散々ストリートファイター6で楽しく遊ばさせてもらっているので、
カップコインのお礼の気持ちも込めてフルプライズで買いました。4800円くらいだったかな。
Year4も昨日から買えるようになっているので早速買いました。アルティメットパスのほうを買いましたね。
ティファを使いたいっていうのもそうだし、ヤスミンも何がかんやりちょっと興味があるので、
ヤスミンもちょっと触ってみようかな。アルジュンもちょっとヨガの使い手っていうことで、
個人的にポイントが高いので使おうかなと。ヨガは好きなんですけど、
誰しも難しすぎるイメージがあって触ってないんですけど、
アルジュンはせごろヨガっていうことだから、誰しもとは違う動きを求められるのかな、
だったら動かせるかもしれないって思って、アルジュンも使ってみようかなって思ってますね。
それがストリートファイター6の発表の内容でした。
あともう一個今回取り上げたいテーマとして、
ファイナルファンタジー7リベレーションの発表ということで、
さっき少し触れましたけど、発売日が2027年春ということで、
今回のサマーゲームフェスタの一番最後に発表されたので、
それだけ世の中の注目もそうだし、ファイナルファンタジーシリーズっていうのが
世界に与える影響っていうのも強いんだろうなっていうのを感じるタイトルかなと。
今、ファミ通のウェブページを見てるんですけど、
そこに書かれているところで、気になるところをピックアップしていくと、
そもそもあれですね、このリベレーションっていう言葉。
これまでリメイク、リバース、FF7のリメイクシリーズが、
リメイクがあって、リバースがあってっていう、
RRRっていうRが最初に来る単語が割り当てられていたんですけど、
このリベレーションっていう言葉の意味。
リベレーションの意味は、
英語で発覚、啓示、意外な真真実などを意味する言葉。
AIの概要が出てますね。
現在はこの言葉を感謝ゲーム作品を指すことが多く、
FF7リメイクシリーズが話題になっている。
一般的な意味だと、秘密や真実が明らかになることを指すと。
だからこのリメイク3部作において、
オリジナルのストーリーとちょっと違う展開もあったりとかするので、
そういう意味でどういうふうに、
ここまでリメイクとリバースで広げた風呂敷を最後どういうふうに畳んでいくのか、
どういう真実を明らかにしていくのか、
これまでの既存のプレイヤーに対してどういうアンサーを出していくのか、
というのがすごく楽しみですね。
もう来年発売が決まっているということだから、
もう大方の物語とかできているはずだと思うので、
これからまた続報とかも出てくると思うので、
引き続き楽しみにしているし、
さすがにこのタイトルは、
FF7リベレーションは発売されたら発売日に買って、
遊ぼうと考えていますね。
もちろん実況配信もします。
というぐらいすごく期待しています。
今出ている情報でいうと、
トレーラーも発表されていて、
トレーラーもたっぷりめ、2分か3分ぐらいのトレーラーが出ていて、
前回の直前のリバースの続きを描かれているということで、
物語も終盤ですね。
このメテオが落ちてくる、それをどうするかみたいな。
星の集合したウェポンとどういうふうに立ち向かっていくかとか、
今出ている情報だとこの飛空艇ハイウィンド。
これを使って、ハイウィンドを使ってオープンワールドを移動するのかな。
自分で操作できるのかな。
ハイウィンドで星を巡り、自ら目的地を選んでダイブしよう。
空から地上へパラシュートで降下し、シームレスに冒険を楽しむ。
なるほど、パラシュート降下するんだ。面白いな。
新たなエリア、ミディールエリア、ウータエリア。
ウータイか、ユフィの故郷ですね。
ウータイもどういうふうに再現されているかもだし、
ウータイのBGMも好きなんですよね。
ちょっとそこも和テイストだったりとか。
あと、そもそもオリジナルのFF7だと、
ユフィとヴィンセントは仲間にしなくても進められちゃうので、
この辺り、一応ストーリーはあったけど、あんまり色濃い感じではなかったから、
ユフィとかヴィンセントの物語もちょっと濃く描かれているとすごく嬉しいです。
新たな操作キャラクター、ついに全パーティーメンバーが集合ということで、
ヴィンセントバレンタインがどういうふうな動きをするのか。
銃で、ガンアクションで戦うのと、ガリアンビースト、変身するんですよね。
この変身が現代期、現行期でどういうふうに表現されるのか。
オリジナルだと、ヴィンセントは弱くはなかった。
ビジュアル好きだったから使いたかったんですけど、やっぱり他のキャラと比べると、
ちょっと火力不足というか。
ガリアンビーストとか変身して戦うっていうところも、
変身しちゃうとオート操作だから、自分が思うような行動が取れなかったっていうのもあって、
ちょっと使い方が悪かったイメージがあるので、
そのあたりもこの新しい最後の作品で、
使いやすく、遊びやすくなっているといいかなって思うのと、
あともう一人のキャラクター、シド・ハイウィンド。
このシドは槍を使うキャラクターで、
シドは普通に強かったですね、オリジナル版でも。
どういうふうに戦えるのか、シドも楽しみだし。
リバースでシド自体は登場してましたね。
ヴィンセントも登場してるか。
あとこの新しいバトルシステムでウェアっていうのがあるみたいです。
新たな衣装を身につけて戦闘スタイルを変化するウェアシステム。
衣装ごとに異なる専用のアビリティが使用可能となり、
戦術にさらなる幅を生み出す。
武器やマテリアとともに自由にカスタマイズして強敵に挑もう。
戦士、黒魔術など、ファイナルファンタジーシリーズを象徴するジョブの名を冠した
専用ウェアを装備することで新たな力が開放。
見た目の変化を楽しみながら、自分だけの戦術やプレイスタイルを追求できるっていう。
今見ている記事だと、戦士、攻撃的要素が強化され、多彩な攻め方ができるウェア。
あと黒魔道士、攻撃魔法に特化した攻め方ができるウェア。
これ黒魔道士だったんだ。
PVだとティファが魔法を使ってるなって見えたんですけど、
服が白い服だからこれ白魔道士かと思ってました。
なるほど、これ黒魔道士だったんだ。
あとFF7シリーズといっては、なんといってもこのウェポンですね。
巨大な星の守護者ウェポンたちとの戦いということで。
ウェポンもいろんなウェポンがいるんですよね。
ほとんどのFFシリーズでウェポン、アルテマウェポンとか、
あとオベガウェポンとかこの辺りは出てくると思うんですけど、
FF7だとそれ以外にも様々な名前のウェポンが登場していて、
さっき言ったアルテマウェポン、それ以外にサファイアウェポン、
エメラルドウェポン、ルビーウェポン、ダイヤウェポンっていうこの5体のウェポンが登場するんですよね。
あとこれまでのシリーズ通りオベガウェポンとか来るのかな。
オリジナルだと戦えたのがアルテマ、
ダイヤウェポンちょっと戦えるか。何か戦えないウェポンがいた気がするんだよな。
エメラルドウェポンが潜水艇で海の中で戦う感じで、
ルビーウェポンが砂漠に行って、ルビーウェポンもエメラルドウェポンもめちゃくちゃ強いんですよね。
ゲームクリアしている状況でも、ゲームをクリアしているパーティーでも、
ちゃんと戦術戦略を練らないとまともに戦えないみたいなすごい強いウェポンだったので、
この辺りも強敵性の戦いっていうのも楽しみなところですね。
開発者のメッセージ、ファミスの記事にありますね。
ファイナルファンタジー7リメイクシリーズのプロデューサー、北瀬氏の言葉。
1997年に誕生したファイナルファンタジー7は長きに渡りファンの皆様に愛され、
今や一つの伝説となりました。
そんな皆様の熱い後押しを受け、2020年に始動したリメイクシリーズは、
本作ファイナルファンタジー7リベレーションをもっていよいよ至高のフィナーレを迎えます。
この物語がたどり着く終着点には、この作品に向き合ってきた私の30年間の思いを込めています。
しかし、この物語は我々開発者の手だけで完結するものではありません。
プレイヤーである皆様が体験し、記憶に刻むことでまた新たな伝説が完成します。
私たちと皆様の思いの結実を是非皆様の目で見届けてください。
というのが北瀬さんの言葉ですね。
次がファイナルファンタジー7リメイクシリーズのディレクター、浜口さんの言葉。
ファイナルファンタジー7リベレーションをマルチプラットフォーム同時発売として発表できたことを大変嬉しく思います。
長きにわたりこの物語を信じ、支えてくださったファンの皆様に心より感謝しています。
今作では決意をテーマに、星の運命を懸けた最後の戦いへ進むため、クラウドたちがそれぞれの思いと向き合い歩みを重ねていきます。
シリーズ完結編としてこれまで積み重ねてきた物語と感情のすべてを最高の形で体験していただける作品としてお届けします。
是非お期待ください。
最後、ファイナルファンタジー7リメイクシリーズクリエイティブディレクター、野村さんの言葉。
我々開発者が作ってきたFF7シリーズは長い時間をかけ、いくつもの改善を経てきました。
きっとみなさんの中にもそれぞれの思い描くFF7の物語があると思います。
それらを含め全てのFF7がこのリメイクシリーズという旅の終わりに収束していくことを目標としてきました。
多くの期待と不安が入り混じるでしょうが、この旅は今後も忘れられない物語になると思います。
長い間一緒に旅を続けてくれてありがとうございましたというふうにお三方の言葉がありますね。
一応このゲームの特典ですかね。前作のプレイ・セーブデータの特典として、
FF7リメイク・インターグレードの起動データがあると、召喚マテリア・チョコボ&モーグリ。
FF7リバースのデータがあると、召喚マテリア・フェニックスが手に入るみたいですね。
やっぱりこのFF7シリーズの中でこの最後のリベレーション、楽しみなところはいっぱいあるんですけど、
多分過去のポッドキャストで僕話してると思うんですけど、ジュノンでティファが捕まってしまう場面があるんですよね。
そこで最後、あるキャラクターと一悶着あるんですけど、そこの一悶着する場面、なかなか記憶に残るシーンで、
オリジナル版だとPSのポリゴンっていうんですかね、それだとそこまで自分で想像力で補いながらみたいな楽しみ方ができたんですけど、
リベレーションでティファが捕まって、ジュノンで脱出してその後みたいなところの場面で、あのシーンがどういうふうに描かれるのかっていうのは楽しみにしています。
そもそも描くのか描かないのかもそうだし、描くとしたらどういうふうに描いたんだろうなっていう、そこはすごく楽しみにしています。
ちょっと僕に今このしゃべり方だと伝わるかどうかわからないんですけど、ちょっとこの辺は楽しみかな。
それ以外にもこれまでのリメイク、リバースもオリジナル版を遊んだ状態から、話が少しもうちょっとこのファイナルマジシス7の世界を深く色濃く描いてくれていたので、
最新作リベレーションでも最後までどういうふうに描き切るのかっていうのは非常に楽しみにしているし、
僕の中ではやっぱり救いはあってほしいかなっていうのは思うところですね。
もちろんFF7にもオリジナル版にも救いはあったとは思うんですけど、そこでちょっともやっとした部分が正直あったので、
そのもやってしている部分を最後までどういうふうに描くのかっていうところは注目していきたいので、ちょっと発売を心待ちにしていこうかなと。
2027年の春発売ということなので、そこまでは元気に過ごしていければなと思っています。
この3部作は3部作の構想が発表された時点で、最後まで遊び切ろうというふうに決めていたので、
そもそもFF7のリメイクが出るんじゃないかどうかみたいな話というか、期待値ってPS3が出た頃からあったと思うんですよね。
そこから時がだいぶ流れて、FFリメイクが発表された時にはかなり世の中的に盛り上がったと思うし、
リバースの方は売上的には少なかったのかもしれないですし、
FF7自体が30年くらい前のタイトルだから若い人たちには刺さりづらいタイトルではあるのかなと思うんですけど、
それでも物語自体はとても面白いし、ぜひいろんな世代の人に手に振ってもらいたいかなと。
きっと今回のタイミングでFF7リメイクとかリバースとかもセールとかまたされると思うので、
自分が買いやすい遊びやすいタイミングで触れてみるのがいいんじゃないかなと思います。
その辺が今回のサマーゲームフェスタ2026で気になったタイトルについていろいろお話しさせてもらいました。
FF7のリベレーションとストリートファイター6のYear4のキャラクターですね。
あと最後にそれ以外にもいろんなタイトルの発表があったので、
自分が面白そうだな、気になったなっていうタイトルを挙げていくと、
まずはバーチャファイターのクロスロードっていうタイトルですね。
これがアドベンチャーモードも搭載していて、2027年に発売。
主人公は4人の新キャラっていうふうに発表されてます。
これも2027年で、いつ頃とかってあんのかな。
まだ詳細は、バーチャファイターシリーズの完全新作っていうことだから、
物語、ストーリーがあるっていうことで、
バーチャルシリーズは僕はあんまり触れては来てなかったんですけど、
ゲーセンとかで初代のバーチャファイターとか、
遊んだ記憶がほんのりあるぐらいで、
そもそもセガサターン持ってなかったから、遊ぶ環境がなかったんですけど、
ストーリーが気合が入っていそうな感じなので、
ちょっとこれは楽しみかなと思ってますね。
あとは、この『ストレンジャー ザン ヘヴン』。
これが2027年の1月15日に発売が決定したということで、
セガの龍が如くRPGスタジオの完全新作ということで、
これは否が応でも期待しちゃうタイトルかなと思います。
龍が如くシリーズは自分自身では遊べてなくて、
ゲーム実況者さんの配信でシリーズはほぼほぼすべて追っているので、
龍が如くシリーズはシリーズが多すぎて、
もはやちょっと自分じゃ遊ぶのが難しいかなって思っていて、
次実況を見ちゃうんですけど、この『ストレンジャー ザン ヘヴン』は新作っていうこともあって、
新作なんだけど、城田優とかディーン・フジオカ、Ado、藤原聡さんが登場するということで、
ビッグネームもたくさん登場する新作ということで、
ちょっとこれは面白そうだな、遊んでみたいなっていうふうに思ってます。
あと最後、『gen ATLAS』。
これはイコとかワンダの巨像の上田文人さんの新作ですね。
お名前あっているから読み方。
あ、文人さんか。失礼しました。
上田文人さんの新作、『gen ATLAS』。
荒廃した惑星で巨大ロボットを操るアクション。
これも、そもそも『ワンダと巨像』と『ICO』。
『ICO』はちょっと遊べてないですけど、『ワンダと巨像』は遊んでとても面白かったし、
この不思議な世界観というか、上田さんの作品の良さってそういうところなんだろうなと思うんですけど、
あと、『人喰いの大鷲トリコ』。
これも『人喰いの大鷲トリコ』を作っている上田さんの最新作ということで、
これもちょっとロボットっていうのでまた楽しみかな、
どういう世界を描くのかみたいな。
上田さん自体はこのサマーゲームフェスタの現地にもいらっしゃったみたいで、
お顔がカメラに撮られてましたね。
まだ発売とかは詳細はないみたいなんですけど、開発中ということで、
PS5とXbox Series Xで出るということなので、
スト6とFFVII以外だと、この『バーチャファイター クロスロード』と
『ストレンジャー ザン ヘヴン』と『gen ATLAS』が気になりましたね。
他にもバイオとかいろんなタイトル、あと海外のソフトとかも面白そうなタイトルが目白押しだったので、
気になるタイトルはあったんですけど、
この前のPlayStationの発表会でもそうなんですけど、
タイトルがいっぱいありすぎて、ただ全部遊べないから、
その中で遊ぶソフトを選んでいくという感じになるのかなと思うので。
でもやっぱりFFVIIのリベレーションは自分の中で絶対遊ぶという感じだし、
他のタイトルは興味があるので、続報を見ながらという感じですかね。
それでなくても、すでにこれまでに発売されているソフトで、
面白そうなソフト、遊んでみたいなと思うソフトがいっぱいあって、遊べていなかったりするので、
例えばメタファーとかですね、あとゼルダ無双とかも遊べていないし、
この辺りも遊んでいきたいかなというふうに思っています。
そんな感じで、今回はサマーゲームフェスタ2026の見た感想についてお話ししてみました。
今回はしばらくはノー編集で番組配信していこうかなと思っています。
なかなか頑張ってやろうとするとどうしても疲れちゃうし、
疲れちゃうと思うとなかなか収録する気分にならなかったりとかしてしまうので、
だったら極力手間をかけずに、自分が手間をかけずにというか、
適当なものをやるつもりはないんですけど、
でも自分が続けられる形を模索し続けていこうかなと思いますね。
自分としてはここ最近も引き続きストリートファイター6のライブ配信をしていて、
だいたい平日の夜7時から9時まで、ちょっと人によっては時間早いかもしれないのでなんですけど、
夜遅いと眠たくなっちゃうので、夜7時から9時にやっていて、
金曜日にいつも自分のその日思うことを感じたこととかをタイトルにつけて配信しているんですけど、
雑談歓迎みたいな形でタイトルをつけてみました。
一応それとすると一個理由があって、
自分自身はストリートファイター6遊ぶのも楽しいんですけど、
もちろん自分がライブ配信している以外の時間帯もストリートファイター6起動して、
ランクマとかもやることもあるんですけど、
でもやっぱり基本的にはライブ配信しながらランクマやっていることが多くて、
それっていうのが見に来てくださる方とかがいる中でプレイして、
自分がプレイしてちょっと疑問に関したこととか、
見ている方からアドバイスをもらったりするのもありがたいし、
そういう相互コミュニケーションっていうのがやっぱりちょっと面白く感じていて、
最近だと別にゲームに直接関係する話だけじゃなくて、
その日みなさんが感じたこととか雑談してくれるだけでも自分とすると面白いかなと思っていて、
別に雑談までいかなくても、
ライブ配信していて一言こんばんはって言ってもらうだけでもいいなっていうふうに最近思っていて、
そういう感じでガッツリ遊ぶっていうのもそうなんですけど、
自分自身楽しみながらトリートファイター6っていうゲームを楽しんでいることもそうだし、
あとそのライブ配信っていう場で雑談しながらやっていくっていうのが、
楽しいから続けているっていうのが一番なので、
今後もそういう形で続けていこうかなと思っています。
もしよければ平日の夜7時から9時ぐらいまで、
たまに仕事があったりとか他の予定が入ったりとかして、
配信できない場面もあったりするんですけど、
基本的には夜7時から9時まで配信しているので、
よければご覧ください。
スト6に興味ない方とかも見ていただいて全然大丈夫なので、
そんな感じですかね。
そしたら最後に番組からお知らせです。
ゲームしあわせ紀行 ゲー旅は毎週日曜日に配信しています。
番組フォローいただけると励みになります。
番組へのご感想などありましたら、概要欄のホームからご連絡ください。
ということで、6月に入ってもうすぐ梅雨だったりとか、
もう多分地域の梅雨に入っているんですかね。
6月梅雨が終われば夏になって暑くなって、
体調管理とかも気をつけながら、
いいゲーム生活をお過ごしください。
ということで、それでは最後までお聞きいただきありがとうございます。
あなたのゲームライフがより豊かなものとなりますように。
ここまでのお相手はクムでした。
バイバイ。